正三角形の描き方見てたらわかりました。

まず、コレを見てください
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org2437846.jpg.html

で、半径12cmの孤が交わる点と、点Aおよび点Bを直線で結ぶと、
正三角形ができます。

そのため、孤AC及び孤BCは60°の孤であることがわかります。
なので、二つの孤の長さは
�@12×2×3.14×(1/6)×2=25.12cm

また、ABを直径とする円の半周の長さは
�A12×3.14×(1/2)=18.84cm

�@と�Aより、
25.12+18.84=43.96cm


さて、小学生からやり直してくるかな。。。