分からない問題はここに書いてね364
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0692132人目の素数さん
2012/01/25(水) 01:43:51.40この問題の曖昧な部分を指摘する。この問題では出題の時点で既に
考える対象としてのタイルと求める自然数xの存在性、更にxの取り得る値
まですべて仮定されている。論理的な解答を書くにあたっては、
そもそも論理的な解答などあるのだろうか?
仮にあったとして解答を書くとき、果たしてそのようなことをしてよいのか?
という問いが生じる。
仮にそのような解答があったとして、そう仮定してよいならば
xの取り得る値、そして本当にxの取る値までが出題の時点で既に決まっているではないか、
そして>>675のような解答ではダメではないか、
>>675の解答のような事柄を仮定してよい、と最初に書かなければダメではないか、
ということになる。
xの値が既に決まっていると仮定してよいならば、何故xの値を求める必要があるのか、
論理的な解答において、xはどういう扱いをなされているのか、
ということになる。
このように考えると、そんな解答を書くなら、
タイルの中央に自然数xが存在しないことを示す方がずっと論理的ではないか
となる。私=>>673は最初そう考えた訳だ。
あと、問題文がムダに長い。
「…(…はタイル)で示したような」、「図2のように」は不要。
1つ目の文中の「中央にある…考える」や、2つ目の文は、もっと短く表せる。
例えば、「中央にあるタイルに書かれた自然数」は、「中央のタイルの自然数」でよい。
「囲んでいる」も「囲む」で十分。
もともとが曖昧だから、「…(…はタイル)で示したような」を残して、
「1つ目の文は中央にある…囲んでいる6枚の」のみ削除するだけでいいかも知れない。
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