実数の構成って数学科の人なら必須事項ですか?
それとも解析概論の一章みたいにデデキンドの切断を公理として認めてどんどん先へ進んだ方がいいですか?
小平の解析入門の1章と2章を2回読みましたが(←字面を追ったという意味に近いけど)
いまいち理解できないので悩んでいます。また1章から読むのは面倒くさいです