>>61
a1=a2は除外する条件ととらえます(≠を使うとわかりにくくなるかもしれません)。
a1=a2となるのは
 α^2≧1のときα^2-α-1=0よりα=(1+√5)/2
 α^2≦1のときα^2+α-1=0よりα=(-1+√5)/2
これらをa1=a3の解から除外するわけです。