>>36
すみません
いきづまってしまいました
a1≠a2となる場合
α≦-1、1≦αのときα≠(1+√5)/2
-1<α<1のときα≠(-1+√5)/2
a1=a3∴α=│lα^2-1l^2 -1│=α^2lα^2-1lとなるαを求める
ここから先、αの範囲における場合分けはどのようになりますか?
それから、>>19にある、αが1より大きいか小さいかでの場合分けというのはどこで発生するのですか?
すみません。こんがらがってきました…