分からない問題はここに書いてね363
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2011/12/09(金) 08:57:46.10前スレ
分からない問題はここに書いてね362
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/math/1321363629/
0002132人目の素数さん
2011/12/09(金) 10:33:54.540003132人目の素数さん
2011/12/09(金) 16:50:57.83過去最高の126万4923通に達していたことが18日、分かった。
当選は1234通(1通で2人観覧可能)で、倍率は1025倍。
http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK201111190002.html
この記事みてふと思ったのですが、
抽選方法が他と違い、ひとり何通出してもいいのですが、
1通しか当たりません。(複数あたっても1つ以外は無効。)
このような場合、何通出すのが理想的というか、
確率的にいいのでしょうか?
複数当選がない場合は、
1/1025の当選確率と単純に言えないのではないでしょうか?
なんかもやもやしてます。よろしくお願いします。
0004132人目の素数さん
2011/12/09(金) 16:54:38.31家族全員だろ
0005132人目の素数さん
2011/12/09(金) 16:59:57.95そのあたりは確率を超えてゲーム理論の範疇に入る。
ゲーム理論の本なりサイトなりに類題があるはず。
0006132人目の素数さん
2011/12/09(金) 17:12:07.421世帯1枚しか当選しないの間違えでした。すみません。
>>5
なるほど。もう確率の問題じゃないのですね。
0007132人目の素数さん
2011/12/09(金) 17:42:58.390008132人目の素数さん
2011/12/09(金) 17:44:55.23でも潮とか吹かれると窒息死する可能性ある
0009132人目の素数さん
2011/12/09(金) 17:47:03.83これからのミッションです
0010132人目の素数さん
2011/12/09(金) 17:59:57.41数列{a[n]}(n=1,2,...)をa[1]=α、a[n+1]=│(a[n])^2-1│と定義するとき
{a[n]}が周期2(異なる2つの値が交互に現れる)の数列となる実数αを求めよ
これは、2個後と値が同じだから=で結び、
隣り合う値はちがうから≠で結ぶ・・・
結局αはいくらでしょうか?
0011132人目の素数さん
2011/12/09(金) 18:28:31.33α=0
0012132人目の素数さん
2011/12/09(金) 18:34:50.330013132人目の素数さん
2011/12/09(金) 18:38:08.530014132人目の素数さん
2011/12/09(金) 18:44:33.040015132人目の素数さん
2011/12/09(金) 18:46:21.29α=1でも成立しますね
どう求めればいいのでしょうか
0016132人目の素数さん
2011/12/09(金) 18:48:51.13関数てわかる?
0017132人目の素数さん
2011/12/09(金) 18:52:37.09関数は、ある数に何かすればyになるって事ですよね?
0018132人目の素数さん
2011/12/09(金) 18:54:45.17xをひとつきめるとyがひとつさだまる
0019132人目の素数さん
2011/12/09(金) 18:54:49.61αが1より大きいか小さいかで場合分け
a1=a3からα求めて適さないものを除く
0020132人目の素数さん
2011/12/09(金) 18:56:13.50(2x-1)で割ると1余る。f(x)を求めよ
割る関数=0になるxを入れるのはわかるのですが、x^2+x+1をどうしたらよいかわかりません。
よろしくお願いします
0021132人目の素数さん
2011/12/09(金) 19:00:25.89割り算をする
0022132人目の素数さん
2011/12/09(金) 19:13:36.16ありがとうございます。
0023132人目の素数さん
2011/12/09(金) 19:19:27.43このとき、和集合になるんですか?
それともここでは場合分けいらないでしょうか?
0024132人目の素数さん
2011/12/09(金) 19:31:25.94場合分けします。
それは奇数項目が等しい条件ですよね。
その前にa1=a2となる場合を求めておいた方がいいです(周期が1になる条件)。
偶数項目は方程式を解かずに奇数項目のうち成り立つものを考えるといいです。
0025132人目の素数さん
2011/12/09(金) 19:46:31.26しかし新たな問題が
f(x)=12x^3+2x^2-8x+3=0を満たすxを求めよ。
で、因数定理でf(x)=0になるxが見つかりません・・・
0026132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:02:21.80-1と-2の間にあるよ
0027132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:05:10.590028132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:05:55.72自作しね
0029132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:11:05.85じゃあ計算が違ったんですかね
やり直してみます
0030132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:12:06.72解の一個だからな
代入したら+と-だっただけ
0031132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:14:12.81ちゃんとした過去問なんですけど
0032132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:15:53.32Q.E.D.
0033132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:18:21.86Sの正の向きの領域{ (x,y,z) | x^2 + 4y^2 > 1 x>0 y>0 }のある方として
nをSの単位法ベクトル場でSの正の向きのもの、dSをSの面素とする。
ベクトル場v(x,y,z)=(y^3,x^3,z^3)のS上の面積分∬S v・ndSを求めろ。
この問題が分かりません。 楕円柱をぱらめーたでおけばいいんでしょうか?
それともS面素であるdSだけをぱらめーたでおけばいいんでしょうか?
0034132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:24:34.690035132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:24:42.75ありがとうございます!
2回目の場合分けをした後、αの範囲は和集合になるのですか?
0036132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:29:30.04解をaまたはbのようにつなげるという意味ならそうです。
0037132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:30:29.13x=acosθ
y=bsin θ
0≦a≦1
0≦b≦1/4
0≦θ≦π/4
これでやると変数が三つでヤコビアンの出し方がわかんなくなってしまうんですが・・・
0038132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:32:28.44z=tで切って求める
それは違うだろ
0039132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:34:52.80x= cos u
y= 1/2sin u
z= t
0<t<3 0<u<π/4
ということでしょうか??
0040132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:36:26.08うんだ
0041132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:36:49.71「正規分布の平均値、分散、標準偏差を求める例題」を教えてくれませんか?
どこにもただのデータの羅列から求める問題はあるんですが、
正規分布からこれらを求める例題が無くて困ってます。
0042132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:38:05.31統計の本かグーグル先生に聞け
0043132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:40:22.81統計の本もってないんです
グーグル先生でヒットする例題は正規分布じゃないのばっかりです
0044132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:41:09.71これだと∇・n=(1/2cos u, sin u, 0)というベクトル場が出るんですが
このベクトル場がSの正の向きになっていることって言うのはどうやって確認するんでしょうか?
何度も聞いてしまって申し訳ないです。
0045132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:43:08.86元の文章が意味不明
0046132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:44:46.94元の文章ってどれのことですか?
0047132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:45:18.20積分すりゃいんじゃねの
0048132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:46:17.01教科書にはないの?
0049132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:46:30.25正規分布とわかっていれば平均、分散はすぐだろ
0050132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:48:24.24ですよね。俺も同じこと思います。
でも元の文章は先生が配布した試験対策問題の丸写しです。
だから意味不明で混乱してます。
>>48
教科書持ってません。
0051132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:48:24.08積分しても違いがわかんないです。
0052132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:51:12.52先生にきけよ
0053132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:51:59.95結局面積分がわからないということ?
0054132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:53:20.85月曜試験で先生出張なんでもう無理ですw
ひょっとして正規分布の式を導く問題が出るってことですかね
0055132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:54:57.25すみません
いきづまってしまいました
a1≠a2となる場合
α≦-1、1≦αのときα≠(1+√5)/2
-1<α<1のときα≠(-1+√5)/2
a1=a3∴α=│lα^2-1l^2 -1│=α^2lα^2-1lとなるαを求める
ここから先、αの範囲における場合分けはどのようになりますか?
それから、>>19にある、αが1より大きいか小さいかでの場合分けというのはどこで発生するのですか?
すみません。こんがらがってきました…
0056132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:55:13.12しらんがな
友達にでも酒おごってきけよ
0057132人目の素数さん
2011/12/09(金) 20:55:50.44こんなことでおごりたくないのであきらめますw
付き合ってくれてありがとうございましたw
0058132人目の素数さん
2011/12/09(金) 21:37:53.850059132人目の素数さん
2011/12/09(金) 21:38:08.762円 x^2+y^2-2tx-2y+1=0、x^2+y^2-2x-2ty+1=0(t≠0,1)のどちらにも直交する円の方程式を求めよ
求める円の中心(s,t)、半径rとし、
三平方の定理使ったりして関係式を求めてみましたが
文字がありすぎてこれでは見通しがよくなさそうです
もっとすきりした解法があれば教えて下さい
中心(s,t)、半径rとおいたのがマズいでしょうか・・・?
0060132人目の素数さん
2011/12/09(金) 21:40:13.340061132人目の素数さん
2011/12/09(金) 21:43:46.54α≦-1、1≦αのときα≠(1+√5)/2
-1<α<1のときα≠(-1+√5)/2
はあってますか?=じゃなくて≠だからα≠(1-√5)/2、(-1-√5)/2でしょうか?
0062132人目の素数さん
2011/12/09(金) 21:54:26.29http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org2360871.jpg
これの�@かつ�A⇔�@かつ�Bになる理由がわかりません
006362
2011/12/09(金) 21:57:36.18http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org2360891.jpg
0064132人目の素数さん
2011/12/09(金) 22:02:37.92a1=a2は除外する条件ととらえます(≠を使うとわかりにくくなるかもしれません)。
a1=a2となるのは
α^2≧1のときα^2-α-1=0よりα=(1+√5)/2
α^2≦1のときα^2+α-1=0よりα=(-1+√5)/2
これらをa1=a3の解から除外するわけです。
0065132人目の素数さん
2011/12/09(金) 22:04:49.10ありがとうございます!わかりやすくてたすかりました!
0066132人目の素数さん
2011/12/09(金) 22:09:35.56「(1)かつ(2)ならば(3)」と、「(1)かつ(3)ならば(2)」が両方成り立つことを示してるだろ?
「(1)かつ(2)ならば(3)」が成り立つなら当然「(1)かつ(2)ならば(1)かつ(3)」は成り立つし、
「(1)かつ(3)ならば(2)」が成り立つなら当然「(1)かつ(3)ならば(1)かつ(2)」も成り立つ。
0067132人目の素数さん
2011/12/09(金) 22:10:21.52元の波形に対し周波数毎の振幅と位相はどうなるのでしょうか?
0068132人目の素数さん
2011/12/09(金) 22:10:42.84肝心の1、2、3がわからん
0069132人目の素数さん
2011/12/09(金) 22:37:11.51日本語がよくわからんが信号解析、確率とかできいてみたら
0070132人目の素数さん
2011/12/09(金) 22:41:51.320071132人目の素数さん
2011/12/09(金) 22:43:34.66Zを固定してxy平面に図示するのだと思うのですが、書いたことのない図形で困ってます。。。
どなたかお願いします
0072132人目の素数さん
2011/12/09(金) 22:49:11.34r=root(x^2+y^2)を固定してrとzの図形を求めてみ
0073132人目の素数さん
2011/12/09(金) 22:55:35.14ttp://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org2361155.jpg
こりゃ書けんわな
007462
2011/12/09(金) 22:56:59.73ずっと考えたんですが、�@と�A連立方程式で�@と�Aがどんな値でも
�@かつ�Aならば�B
�@かつ�Bならば�A
�Aかつ�Bならば�@
と逆に成り立たない場合なんてあるんですか?
0075132人目の素数さん
2011/12/09(金) 22:58:22.76zr平面に図示するということですか?
円になると思うのですが、積分区間はどうなるのでしょう
0076132人目の素数さん
2011/12/09(金) 23:01:51.61さっきのはウソ
トーラスの積分だこれ
0077132人目の素数さん
2011/12/09(金) 23:38:54.120078132人目の素数さん
2011/12/09(金) 23:42:06.31範囲がちがう
0079132人目の素数さん
2011/12/09(金) 23:42:47.290080132人目の素数さん
2011/12/09(金) 23:59:19.38求める円も、(0,1)と(1,0)を通り、題意を満たすためには中心が原点だからx^2+y^2=1と出ましたが、あってますか?
0081132人目の素数さん
2011/12/10(土) 00:10:25.55その解法は勘レベルだな
まず円が直交ってのは接線が相手の円の中心通る事
これは考えたらすぐわかる
で二つの円は半径一緒、求める円の半径をrとしたら
2つの円の中心から求める円の中心までの距離が
三平方の定理から一緒になる事がわかる
あとはそれを式にすればいいだけ
とりあえず図をかけばいってる事わかると思う
0082132人目の素数さん
2011/12/10(土) 00:11:58.07(r-x0)^2 + z^2 = ρ^2,
V = 2πξ・A
すなわち回転体の体積Vは子午線面の断面積Aと、それの重心が画く円周の長さ2πξとの積に等しい。
(体積に対するGuldinの法則)
この法則はz軸に交わらない閉曲線がz軸を周って回転するとき生ずる回転体にも当てはまる。
[例1] xz平面上において、z軸に交わらない円がz軸を周って回転するときに生ずる立体を輪環体(torus)という。
円の半径をρ, 中心と回転軸との距離をaとすれば、
x0 = a, ξ=a だから
V = 2π^2・aρ^2,
高木:「解析概論」改訂第3版、岩波 (1961) 第8章、§98, p.371
0083132人目の素数さん
2011/12/10(土) 00:18:06.64一応高校数学の範囲なんです。
要は円の回転体ってことですか?
パップスギュルダンで大丈夫ですか?
0084132人目の素数さん
2011/12/10(土) 00:20:39.27パップスギュルダンは高校の範囲か?
0085132人目の素数さん
2011/12/10(土) 00:23:48.78中心(p,q)、半径rとして解くとp=qと出ましたが値が求まらないです…
0086132人目の素数さん
2011/12/10(土) 00:23:54.010087132人目の素数さん
2011/12/10(土) 00:23:54.29違うんですか?
塾で抜け道として習ったんですけど使ったらまずいんですか
0088132人目の素数さん
2011/12/10(土) 00:25:21.97どこ受けんの?
旧帝大はそんなんださないし
医科大とか以外で使うと多分点もらえないぞ
0089132人目の素数さん
2011/12/10(土) 00:27:18.90ここの5,6式と
ttp://tenmei.cocolog-nifty.com/matcha/2009/04/post-5039.html
ここの解説みりゃ大体はわかる
つーか自分で調べろwwwww
w
0090132人目の素数さん
2011/12/10(土) 00:29:45.90私立医の中堅〜上位です
0091132人目の素数さん
2011/12/10(土) 00:31:04.09三平方の定理
図みろ
0092132人目の素数さん
2011/12/10(土) 00:31:43.65検算とかだろ
トーラスを高校の範囲で解く方法をかんがえな
じゃなけやりゃすてな
0093132人目の素数さん
2011/12/10(土) 00:31:52.11なら知っといて損ないな
0094132人目の素数さん
2011/12/10(土) 00:33:08.550095132人目の素数さん
2011/12/10(土) 00:35:12.31早く解いて
寝れない
0096132人目の素数さん
2011/12/10(土) 00:36:42.410097132人目の素数さん
2011/12/10(土) 00:37:53.15わからないのでここに質問に来たのですが・・・
0098132人目の素数さん
2011/12/10(土) 00:38:18.570099132人目の素数さん
2011/12/10(土) 00:38:32.81待っていてくれてるんですね、とっても嬉しいです
(1-p)^2+(lal-p)^2=r^2+a^2が出ましたが、ここからどうしようもない気がします…
aの恒等式でしょうか?
0100132人目の素数さん
2011/12/10(土) 00:38:48.57俺雇って
0101132人目の素数さん
2011/12/10(土) 00:39:12.53aってなに?
0102132人目の素数さん
2011/12/10(土) 00:41:42.59間違えました、aじゃなくてtです
0103132人目の素数さん
2011/12/10(土) 00:43:24.84証明しながら使うことも難しくない
興味があるなら大数系の参考書を見よ
一般の場合は重心を重積分で捉えることが普通だが,
重積分を使わない証明もあるようだ
これについては,共立『詳解微積分演習I』などを見よ
0104132人目の素数さん
2011/12/10(土) 00:48:44.31質問なんですが、この証明は一般化されてるといえるのでしょうか。
0105132人目の素数さん
2011/12/10(土) 00:50:53.36正しい
方向ベクトルを考えても示せる
0106132人目の素数さん
2011/12/10(土) 00:54:01.87求める円の方程式は未知数pだけで表せる
0107132人目の素数さん
2011/12/10(土) 00:57:43.98早いレスポンスありがとうございます。
自分は
�@lはOを通るのに任意な直線と呼べるのか
�Ahの足でm,nが交わっている前提でスタートしてもよいのか
ということが疑問です。
0108132人目の素数さん
2011/12/10(土) 00:58:56.89円は求められました
pのみで表せないです・・・
0109132人目の素数さん
2011/12/10(土) 01:00:15.85円もとまったの?
さっきの式展開したらtは定数だから求まるけど
0110132人目の素数さん
2011/12/10(土) 01:01:56.89きもはmとnが平行でないだぞ
0111132人目の素数さん
2011/12/10(土) 01:03:44.56求まりましたがtが残っています…
展開してもtは求まりそうにないですよ
0112132人目の素数さん
2011/12/10(土) 01:05:46.42t=p-1になりました!
0113132人目の素数さん
2011/12/10(土) 01:07:15.93解法変えるわ
俺は展開してr^2=pとtの式にして
円の方程式を出してから他の2円と交わるための条件から
交点の座標がx+y=0上ってやったけど
展開した式から任意のtについての恒等式と見て
pとr決めたら良いよ
0114132人目の素数さん
2011/12/10(土) 01:07:36.06えっ
0115132人目の素数さん
2011/12/10(土) 01:10:01.48その発想はなかったです!素直に感動しました
恒等式と見たらt=1となりました!
0116132人目の素数さん
2011/12/10(土) 01:11:34.67え?
俺らが欲しいのはpだよ
tに左右される円に対して
直交するもんを求めるんだろ?
0117132人目の素数さん
2011/12/10(土) 01:13:25.35だいたいtは1じゃないって文章書いてるやんけ!
0118132人目の素数さん
2011/12/10(土) 01:13:43.61求まった円にtが含まれていたのでtを出してしまいました
ありがとうございます!p=0となりました!
0119132人目の素数さん
2011/12/10(土) 01:14:22.92あ・・・!ごめんなさい!
0120132人目の素数さん
2011/12/10(土) 01:14:36.01はい
r^2も1になるから君の勘は正しかったね
0121132人目の素数さん
2011/12/10(土) 01:16:13.94ありがとうございます!すっきりしました!
遅くまですみませんでした。おやすみなさい
0122132人目の素数さん
2011/12/10(土) 01:17:37.88hの場所を動かしたり直線を平行移動なりしてあの形にはもっていけますが、垂直と証明するまえの段階で「平行移動しても垂直が保たれる」としていい理由がわかりません。
0123132人目の素数さん
2011/12/10(土) 01:19:51.600124132人目の素数さん
2011/12/10(土) 01:20:54.580125132人目の素数さん
2011/12/10(土) 01:25:28.02最初の段階ではm,nがつくる平面とhが垂直ということはいえないのではないかと思うからです。
あくまで前提は2直線と垂直ということなので。
この証明は平行移動しても垂直は保たれるということを証明しているのではないのですか?
0126132人目の素数さん
2011/12/10(土) 01:28:28.00つまり自明ということでしょうか。
0127132人目の素数さん
2011/12/10(土) 01:38:39.45>>75
極座標を使うということでしょう。
x=r*cosθ,y=r*sinθ より領域の式は
(r-2)^2≦1-t^2 (よって -1≦t≦1)
0≦r-2≦√(1-t^2)
2≦r≦2+√(1-t^2)
したがって断面積はπ{2+√(1-t^2)}^2-4π
0128132人目の素数さん
2011/12/10(土) 01:44:02.000129132人目の素数さん
2011/12/10(土) 01:45:51.30x=r*cosθ,y=r*sinθ より領域の式は
(r-2)^2≦1-t^2 (よって -1≦t≦1)
-√(1-t^2)≦r-2≦√(1-t^2)
2-√(1-t^2)≦r≦2+√(1-t^2)
です。すみません。
0130132人目の素数さん
2011/12/10(土) 01:47:17.19自明だけども
lと平行な原点を通らない直線pがもともとあったとすると考えてもよい
0131132人目の素数さん
2011/12/10(土) 01:50:35.72極座標もいりませんね。
2-√(1-t^2)≦√(x^2+y^2)≦2+√(1-t^2)
0132132人目の素数さん
2011/12/10(土) 01:55:59.770133132人目の素数さん
2011/12/10(土) 02:00:36.09すいません今頭がこんがらがっているのですが、「2直線がつくる平面で平行移動しても垂直は保たれる」と「2直線がつくる平面上の任意の直線で垂直は保たれる」は同じぐらい当たり前じゃないですか?
というよりも後者を証明する必要があるなら前者も証明して然るべきなのではないでしょうか。
0134132人目の素数さん
2011/12/10(土) 02:04:08.09130に書いたように
hとlは垂直 ---> lとpは平行なのでhとpは垂直
0135132人目の素数さん
2011/12/10(土) 02:08:14.92なんども有難うございます。
自分が疑問に思っているのはズバリそこなのですが、--->の部分が成り立つとしていいことに>>133で書いた疑問があります。
分かりにくくてすいません
0136132人目の素数さん
2011/12/10(土) 02:12:19.11二直線が垂直<--->二つの方向ベクトルが垂直
0137132人目の素数さん
2011/12/10(土) 02:18:42.32有難うございます。
なるほど、その条件があれば全て平行移動することであの形にもっていけますね。
ただその関係が成り立つ理由は・・・と考えるとよくわかんないですorz
0138132人目の素数さん
2011/12/10(土) 02:20:23.04定義
きみの教科書の定義はなに?
0139132人目の素数さん
2011/12/10(土) 02:23:58.10定義なら問題なしですね。
青チャート使ってるのですが方向ベクトルによる垂直の定義というのは見ませんでした。
0140KingMathematician ◆LoZDre77j4i1
2011/12/10(土) 06:59:49.15座標ができる前にも幾何学はあるが,三角形の合同で評価するのはやはりわかりにくい.
0141132人目の素数さん
2011/12/10(土) 10:17:01.80でベルヌーイ数というのを知ったのですが
e^z/(e^z-1)=Σ_{n=1}^∞B_nz!/n!でのzの定義域は全複素数でいいのでしょうか?
0142猫 ◆MuKUnGPXAY
2011/12/10(土) 10:19:04.26ソレがどないしたんや。
猫
>140 名前:KingMathematician ◆LoZDre77j4i1 :2011/12/10(土) 06:59:49.15
> a·c=0,b·c=0ならば,(sa+tb)·c=0.
> 座標ができる前にも幾何学はあるが,三角形の合同で評価するのはやはりわかりにくい.
>
0143132人目の素数さん
2011/12/10(土) 10:27:24.05違う
0144132人目の素数さん
2011/12/10(土) 10:33:16.15|z|<2πですか?
0145132人目の素数さん
2011/12/10(土) 10:57:29.01微積分、関数論を勉強してから質問しな
0146132人目の素数さん
2011/12/10(土) 11:03:21.06っていう問題出されたんだけど、意味がわからなくて困ってます
ググってもZorNしか出てきません
論理や命題とかをやっていたのでそれと関係してると思います。
0147132人目の素数さん
2011/12/10(土) 11:05:10.54出題者に聞け
0148132人目の素数さん
2011/12/10(土) 11:05:50.92出題は手書き?
0149KingMathematician ◆LoZDre77j4i1
2011/12/10(土) 11:23:12.84二つの位置vectorの内積が0になることは,少なくとも一方が0か二つが直交していることに相当する.
a,b,cがいずれも0ではなくてa⊥cかつb⊥cとすると,a,bの線形結合で示される位置vectorとcも直交する.
a,bが線形独立ならば平面のことになる.
Re:>>146 資料を示せ.
0150132人目の素数さん
2011/12/10(土) 11:43:49.96専門は何?
0151132人目の素数さん
2011/12/10(土) 11:45:19.95聞いてみたらZornでした
手書きだったので、移し間違ってたみたいです
Zornの補題の説明はググって出てきたやつを書いていたら十分でしょうか
わかりやすく説明してるサイトがあれば教えてほしいです
というか、誰か教えてください
0152132人目の素数さん
2011/12/10(土) 11:54:44.360153132人目の素数さん
2011/12/10(土) 12:04:29.94C
0154猫 ◆MuKUnGPXAY
2011/12/10(土) 12:30:52.86徹底的に叩くさかいナ。
猫
>149 名前:KingMathematician ◆LoZDre77j4i1 :2011/12/10(土) 11:23:12.84
> Re:>>142
> 二つの位置vectorの内積が0になることは,少なくとも一方が0か二つが直交していることに相当する.
> a,b,cがいずれも0ではなくてa⊥cかつb⊥cとすると,a,bの線形結合で示される位置vectorとcも直交する.
> a,bが線形独立ならば平面のことになる.
> Re:>>146 資料を示せ.
>
0155132人目の素数さん
2011/12/10(土) 12:40:21.31叩くさかいナ。
0156猫 ◆MuKUnGPXAY
2011/12/10(土) 12:48:28.79猫
0157132人目の素数さん
2011/12/10(土) 13:13:35.84やってまエ。
0158132人目の素数さん
2011/12/10(土) 13:28:09.860159132人目の素数さん
2011/12/10(土) 14:19:30.750160KingMathematician ◆LoZDre77j4i1
2011/12/10(土) 15:05:30.73Re:>>154-157,>>159 お前のようなことは誰もやらなくてよい.
0161132人目の素数さん
2011/12/10(土) 15:15:29.350162132人目の素数さん
2011/12/10(土) 15:50:56.10院ではどのような研究をしましたか?
0163132人目の素数さん
2011/12/10(土) 16:11:00.72(R + 1/sC) I(s) が (R/s) (s + 1/RC ) I(s)
の 1/sC が何故、 s + 1/RC になるのかがわからないので、
詳しい解説をおねがいします
0164132人目の素数さん
2011/12/10(土) 16:22:29.770165132人目の素数さん
2011/12/10(土) 16:44:06.78展開しても同じ形になりません
どうやって展開すればいいんですか?
0166132人目の素数さん
2011/12/10(土) 17:41:39.051,2,3,4の目が出たら右、左、上、下へ1動き、5,6ならとどまるという操作をする。
n回行い、|x|+|y|≦n-1になる確率を求めよ
お願いします
0167132人目の素数さん
2011/12/10(土) 17:42:35.66オームの法則やらコンデンサの式使ってもダメなの?
0168132人目の素数さん
2011/12/10(土) 17:43:52.56余事象
0169132人目の素数さん
2011/12/10(土) 18:53:48.18D:0≦x≦1,0≦y≦1
を求めよ。
という問題です。
x=rcosθ,y=rsinθと置けばいいことはわかるのですが、r,θの範囲が分かりません。
どのようにして求めればいいのでしょうか。
0170132人目の素数さん
2011/12/10(土) 18:56:00.11自己解決しましたごめんなさい...
もっとよく考えます。
0171132人目の素数さん
2011/12/10(土) 18:56:57.15なるほど。
理解できましたありがとうございます
0172132人目の素数さん
2011/12/10(土) 19:43:14.21r=secθ (-π/4≦θ≦π/4,3π/4≦θ≦5π/4)
r=cscθ (π/4≦θ≦3π/4,5π≦θ≦7π/4)
0173132人目の素数さん
2011/12/10(土) 19:47:45.72深呼吸する
コーヒーを飲む
散歩する
0174132人目の素数さん
2011/12/10(土) 19:56:42.73ってどうやって計算するんですか?
0175羅っ居
2011/12/10(土) 20:01:00.50(1)29の2乗 (2)8.5の2乗-1.5の2乗
が分からないので、教えてください。
0176132人目の素数さん
2011/12/10(土) 20:02:40.49工夫する
0177132人目の素数さん
2011/12/10(土) 20:04:45.20特殊関数の本をみながら
0178羅っきょ
2011/12/10(土) 20:10:54.680179132人目の素数さん
2011/12/10(土) 20:13:29.380180羅っきょ
2011/12/10(土) 20:15:49.180181132人目の素数さん
2011/12/10(土) 20:35:07.43普通の人は前後の文脈から何が要求せられているか分かるものだ。
しかし、そうはいっても、29の2乗を(30-1)^2として計算するのに、どれほどの実用的価値があるのか分からないし、
勿体ぶらずに、「展開・因数分解の公式を応用して計算せよ」などと書けばいいだろうと思う。
0182132人目の素数さん
2011/12/10(土) 20:37:40.42○当て嵌め
0183132人目の素数さん
2011/12/10(土) 20:42:26.420184羅っきょ
2011/12/10(土) 20:42:27.61また分からないことがあれば、質問させていただきます。
0185132人目の素数さん
2011/12/10(土) 21:02:36.701/(1+x)=tと置換してベータ関数→ガンマ関数→相反公式
0186132人目の素数さん
2011/12/10(土) 21:20:43.34a^2={(a+1)-1}^2=(a+1)^2-2(a+1)+1
a^2-b^2=(a-b)(a+b)
0187132人目の素数さん
2011/12/11(日) 01:28:39.35zornは理解できたのですが、
zornの補題を使ってAが無矛盾ならばAはモデルを持つということを証明せよ
という問題がわかりません
教えてください
0188132人目の素数さん
2011/12/11(日) 01:36:47.02論理で聞け、よろこぶぞ
0189132人目の素数さん
2011/12/11(日) 08:14:59.17短文で書ける内容でないから、自分で教科書等で学習して下さい。
「完全性定理」「ゲーデルの完全性定理」等のキーワードで検索しても、証明の載ってるpdfとかサイトが結構ヒットします。
0190132人目の素数さん
2011/12/11(日) 11:39:48.96という問題ができません
ラグランジュの未定乗数法だと思ってやってるんですが
g(x,y)=x^2 + y^2 =1 とおいて、
f-λg=F(x,y,λ)とおいて
x,y,λの偏微分=0とやるとどうしても連立方程式が解けません
というよりλ=1±√5になってしまってそれで計算するとg(x,y)=1を満たせません
どなたかアドバイスお願いします
0191132人目の素数さん
2011/12/11(日) 11:44:02.42x=cos(theta),y=sin(theta)とおけ
0192132人目の素数さん
2011/12/11(日) 11:48:16.76なんとなくこんな感じとかでやるな。
きちんと当て嵌めろ。
0193132人目の素数さん
2011/12/11(日) 11:48:20.00それでもやりましたが
f(θ)=sin2θ-2cos2θ+1
になってθで微分して出てきた式の解き方がちんぷんかんぷんです
0194132人目の素数さん
2011/12/11(日) 11:53:28.75計算間違い
0195132人目の素数さん
2011/12/11(日) 11:54:00.333回やって3回とも同じ結果になってしまったので適当ではないです
f(x,y)=-x^2 + 2xy + 3y^2
g(x,y)=x^2 + y^2 =1
F=f-λg=-x^2 + 2xy + 3y^2 -λ(x^2 + y^2)
Fx=-2x + 2y -2λx = 0 ・・・�@
Fy= 2x + 6y -2λy = 0 ・・・�A
Fλ=-x^2 - y^2 = 0 ・・・�B
�@より x(λ+1) = y
�Aより y(λ-3) = x
これらより x = y(λ-3) = x(λ+1)(λ-3)
x(λ^2 - 2λ - 4) = 0
x=0とするとy=0となり�Bを満たせないので
λ^2 - 2λ - 4 = 0
λ= 1±√5
となってしまいます。どこがおかしいんでしょうか・・・
0196132人目の素数さん
2011/12/11(日) 11:57:17.250197132人目の素数さん
2011/12/11(日) 12:00:12.36g=x^2 + y^2 -1
とするってことですか?
0198132人目の素数さん
2011/12/11(日) 12:02:48.830199132人目の素数さん
2011/12/11(日) 12:03:05.87x=cosθ、y=sinθとすると
f(θ)
= -(cosθ)^2 + 2sinθcosθ + 3(sinθ)^2
= 4(sinθ)^2 + 2sinθcosθ - 1
= 4*(1-cos2θ)/2 + sin2θ - 1
= sin2θ - 2cos2θ + 1
どこがおかしいのか分かりません
0200132人目の素数さん
2011/12/11(日) 12:05:17.46あってる
合成しる
0201132人目の素数さん
2011/12/11(日) 12:05:27.42f(x,y)=-x^2 + 2xy + 3y^2
g(x,y)=x^2 + y^2 =1
F=f-λg=-x^2 + 2xy + 3y^2 -λ(x^2 + y^2 -1)
Fx=-2x + 2y -2λx = 0 ・・・�@
Fy= 2x + 6y -2λy = 0 ・・・�A
Fλ= -x^2 - y^2 + 1 = 0 ・・・�B
�@より x(λ+1) = y
�Aより y(λ-3) = x
これらより x = y(λ-3) = x(λ+1)(λ-3)
x(λ^2 - 2λ - 4) = 0
x=0とするとy=0となり�Bを満たせないので
λ^2 - 2λ - 4 = 0
λ= 1±√5
うーん結局同じになってしまいます
0202132人目の素数さん
2011/12/11(日) 12:10:03.24f(θ)
= sin2θ - 2cos2θ + 1
= √5 sin(θ+ π/3)
が単位円の中で最大となるθを求めるから
θ+π/3 = π/2
θ = π/6
∴ x=√3/2 , y=1/2
ということですか?
0203132人目の素数さん
2011/12/11(日) 12:10:43.38f(θ)= √5 sin(θ+ π/3) + 1
ですね
0204132人目の素数さん
2011/12/11(日) 12:12:39.510205132人目の素数さん
2011/12/11(日) 12:12:57.23f(θ)= √5 sin(2θ+ π/3) + 1
2θ+π/3 = π/2
2θ = π/6
θ = π/12
∴ x=cos(π/12), y=sin(π/12)
でしょうか?
0206132人目の素数さん
2011/12/11(日) 12:14:28.833行目
0207132人目の素数さん
2011/12/11(日) 12:19:24.160208132人目の素数さん
2011/12/11(日) 12:22:46.31しつこくてすいません
最大値1+√5 , 最小値1-√5
ですかね?
0209132人目の素数さん
2011/12/11(日) 12:24:59.20答えは既に出てるけど合成公式は間違い
0210132人目の素数さん
2011/12/11(日) 12:31:14.06あ
f(θ)= √5 sin(2θ - π/3) + 1
ですか?
0211132人目の素数さん
2011/12/11(日) 12:33:35.52偏角がちがうていってるの
0212132人目の素数さん
2011/12/11(日) 12:46:43.32あ てっきり1:2:√3のやつだと思ってたら斜辺が√5でした
だから
f(θ)= √5 sin(2θ+α) + 1
ただしsinα=-2/√5,cosα=-1/√5を満たす
って書かなきゃダメってことですよね?
0213132人目の素数さん
2011/12/11(日) 12:47:15.570214132人目の素数さん
2011/12/11(日) 12:58:35.700215132人目の素数さん
2011/12/11(日) 13:01:56.660216132人目の素数さん
2011/12/11(日) 13:01:57.44(1+√5)(x^2 + y^2) - f(x,y) = (√5 +2){x + (√5 -2)y}^2 ≧ 0,
f(x,y) - (1-√5)(x^2 + y^2) = (√5 -2){x + (√5 +2)y}^2 ≧ 0,
∴ 1+√5 ≧ f(x,y)/(x^2+y^2) ≧ 1-√5,
0217132人目の素数さん
2011/12/11(日) 13:04:07.15>λ=1±√5になってしまって
と最初から答えを出していた件について
0218132人目の素数さん
2011/12/11(日) 13:36:45.20軸を回して
x = ξcos(α/2 - π/4) + ηsin(α/2 - π/4),
y =-ξsin(α/2 - π/4) + ηcos(α/2 - π/4),
これを与式に入れれば
f(x,y) = (1+√5)ξ^2 + (1-√5)η^2, (対角化)
0219132人目の素数さん
2011/12/11(日) 13:51:05.91この関数は幾何学的にどういう意味だと思いますか?しかもx=5
0220132人目の素数さん
2011/12/11(日) 13:54:27.91cos(arccos(x)) なら何もしない素晴らしい関数、群で言えば単位元
0221132人目の素数さん
2011/12/11(日) 14:38:27.46分岐は?
0222132人目の素数さん
2011/12/11(日) 19:30:56.560223132人目の素数さん
2011/12/11(日) 21:12:27.820224132人目の素数さん
2011/12/11(日) 21:13:58.73違うだろ
0225132人目の素数さん
2011/12/11(日) 21:16:39.460226132人目の素数さん
2011/12/11(日) 21:21:17.180227132人目の素数さん
2011/12/11(日) 22:07:04.730228132人目の素数さん
2011/12/11(日) 22:13:19.51y=x-a/4の接線は一本です
0229132人目の素数さん
2011/12/11(日) 22:16:54.84せやせや!
0230132人目の素数さん
2011/12/11(日) 22:20:58.910231132人目の素数さん
2011/12/11(日) 22:22:02.21数列の一般項を等差数列の和から求めるとき、
an=Sn-S(n-1) で求めるらしいんですけど、
なんで an=S(n+1)-Sn だとうまくいかないんでしょうか
実際に数値入れるとうまくいかないのでちょっと疑問に思いました
どなたかよろしければご教授ください
0232132人目の素数さん
2011/12/11(日) 22:22:45.18余白がなくてここにはかけない
0233132人目の素数さん
2011/12/11(日) 22:23:23.95>>228 >>229 申し訳ない、問題を書き間違えました。正しくは
y=x^3-xとy=x^2-a/4は何本の共通接線が引けるか、定数aの値によって分類せよ
でした。
0234132人目の素数さん
2011/12/11(日) 22:23:35.910235132人目の素数さん
2011/12/11(日) 22:24:18.92S(n)とS(n-1)を具体的に書いて引き算する
0236132人目の素数さん
2011/12/11(日) 22:29:11.380237132人目の素数さん
2011/12/11(日) 22:29:59.27接線の傾きは1
0238132人目の素数さん
2011/12/11(日) 22:33:41.42どういう意味でしょうか?
自分で解いてみたところ
a=4のとき a=(-4/9)のとき
y=2x-2 , y=(-2/3)x+2/27
の二つが出てきてしまい、何本も出るか・・・?
とつまづいてしまいました
0239132人目の素数さん
2011/12/11(日) 22:35:34.25おーい
f(α)'=1
0241132人目の素数さん
2011/12/11(日) 22:46:03.69最初に投稿した問題は問題が間違えていました。
正しくは>>233です
0242132人目の素数さん
2011/12/11(日) 22:52:28.99考え方は同じ接線の式を考える
0243132人目の素数さん
2011/12/11(日) 23:22:56.39教科書がないので調べてみたんですが、ツォルンの補題を用いた証明が見つけられません
どなたかツォルンの補題を用いて「Aが無矛盾→Aはモデルを持つ」を証明したサイトを教えてください
何度もすいません
お願いします
0244132人目の素数さん
2011/12/11(日) 23:26:04.44だから、基礎論できけよ
0245132人目の素数さん
2011/12/11(日) 23:30:39.40すいません
基礎論が過疎ってたもんで・・・
基礎論で聞いてきます
0246132人目の素数さん
2011/12/12(月) 00:30:16.400247猫は不誠実 ◆MuKUnGPXAY
2011/12/12(月) 07:52:15.30猫
0248132人目の素数さん
2011/12/12(月) 08:25:29.110249132人目の素数さん
2011/12/12(月) 09:00:19.270251132人目の素数さん
2011/12/12(月) 09:56:53.61極大無矛盾集合の存在を示すときにZornの補題を使う
可算言語の範囲でやるならZornの補題を使わなくてもできる
整列して帰納法でもできる
そういう証明をZornの補題で書き直してみる練習だな
0252132人目の素数さん
2011/12/12(月) 14:19:27.82発散
0253132人目の素数さん
2011/12/12(月) 15:12:01.28不要
0254132人目の素数さん
2011/12/12(月) 20:40:02.16simcos(s1,s2)というような関数が出てきました
simは普通の大きさで、cosは小さな文字です
これは何と言うものなのでしょうか?
調べても出てきません
0255132人目の素数さん
2011/12/12(月) 20:43:46.46数学の話なの?
0256254
2011/12/12(月) 20:46:05.34しかし、計算法が全く分かりません
s1 = (1, 1, 1, 0, 1, 1, 1)
s2 = (1, 1, 0, 1, 1, 1, 1)
の場合、simcos(s1,s2) = 5/6と書かれています
途中計算とかは省略されています
これはどのように計算されて、simcos()は何を意味しているのでしょうか?
0257254
2011/12/12(月) 20:47:56.71どうもベクトル関係だそうです
simcos(s1,s2) = cosθとするとか書かれているようですが、わけが分かりません
何故5/6になるのでしょうか?
0258132人目の素数さん
2011/12/12(月) 20:49:15.50ttp://en.wikipedia.org/wiki/Cosine_similarity
調べて2分で出てくるモンをなんで聞くのか分からん
ぶっちゃけ距離だよ
この場合なら単語同士の近さ
0259132人目の素数さん
2011/12/12(月) 20:51:04.08グーグル先生に聞け
0260132人目の素数さん
2011/12/12(月) 21:47:36.59Aが起こる確率が80%
Bが起こる確率が60%
のとき少なくともA,Bのどちらかが起こる確率は?
というような問題です
お願いします
0261132人目の素数さん
2011/12/12(月) 21:49:51.16わかんねー
0262132人目の素数さん
2011/12/12(月) 21:50:29.70ほかにどのような条件が必要でしょうか?
0263132人目の素数さん
2011/12/12(月) 21:54:30.20それは、この問題を解くのに何か他に条件が必要だからですか?
0264132人目の素数さん
2011/12/12(月) 21:55:12.23Aが起こるのが80%、Bは60%だから、どちらかが起こるのは、ふたつ足して140%じゃないの?
0265132人目の素数さん
2011/12/12(月) 21:55:36.95ベン図を書いてみれば?
0266132人目の素数さん
2011/12/12(月) 21:55:59.04曖昧だから
0267132人目の素数さん
2011/12/12(月) 22:00:13.44簡単にわかるなら俺もしりたい
0268132人目の素数さん
2011/12/12(月) 22:00:43.75最初はそう思ったんですが、140%は100%を超えているので必ずAかBが起こることになっちゃいますよね?
Aは100回中80回起こる、Bは100回中60回起こる
って考えると、Aは最初の80回毎回起こり、Bも最初の60回で毎回起こるとなると
残り20回は何も起こらないことになってしまい、100%でなくなってしまうように思います
この考え方がまちがっているのでしょうか
0269132人目の素数さん
2011/12/12(月) 22:04:56.28A
20 □ ■
80 □ □
60 40 B
ずより 総面積は10000
■の面積は800
□の面積の和は4800+3200+1200=9200
んで、9200/10000=92%
もしくは 1−余事象 より 1−800/10000=100%−8%=92%
0270132人目の素数さん
2011/12/12(月) 22:04:59.400271132人目の素数さん
2011/12/12(月) 22:07:46.14お前天才
0272132人目の素数さん
2011/12/12(月) 22:10:53.480273132人目の素数さん
2011/12/12(月) 22:13:38.540274132人目の素数さん
2011/12/12(月) 23:11:58.51これの途中お願いします
0275132人目の素数さん
2011/12/12(月) 23:14:19.28wolframalphaにつっこんでshowstepで途中式を見る
0276132人目の素数さん
2011/12/12(月) 23:16:05.292-4は留数
0277132人目の素数さん
2011/12/12(月) 23:24:18.351はどうすればいいですか?
0278132人目の素数さん
2011/12/12(月) 23:59:19.070279132人目の素数さん
2011/12/13(火) 00:04:37.76間違いが2ヶ所
0280132人目の素数さん
2011/12/13(火) 00:17:47.43Aが起こる確率80%、Bが起こる確率60%ってどういう状況??????
>>269の言いたいことはおれはよくわかった。
0281132人目の素数さん
2011/12/13(火) 00:38:47.00P(A∪B)=P(A)+P(B)-P(A∩B)
なんて式知らない?
0282132人目の素数さん
2011/12/13(火) 01:53:06.631はtimeout
0283132人目の素数さん
2011/12/13(火) 04:29:06.290284132人目の素数さん
2011/12/13(火) 06:29:02.95AとBの発生条件が独立であるか明記されていないので不能問題。
合わせて140%なので排他ではないはずだが。
0285132人目の素数さん
2011/12/13(火) 06:35:50.20置換
0286sage
2011/12/13(火) 09:15:54.59「if G is finite, then the cancellation laws imply (G3)」((G3)は逆元の定義)
の証明をしたいのですがさっぱり分かりません。
お助けください。
0287132人目の素数さん
2011/12/13(火) 09:25:59.05それだけではわからん
前後の文がほしい
0288132人目の素数さん
2011/12/13(火) 09:44:17.91教えてしんぜよう。
aをGの元とすると 左からaをかけるというGからGへの写像は
Gが有限集合であることと簡約律(単射を意味する)から全単射になる
これよりa b = a を満たす元bが存在することが分かる
同様にして右からaをかけるというGからGへの写像が全単射であることから
c a = aとなる元cがある
ごちゃごちゃやっているとb= c でこれが単位元であることがわかり
また上記のような考え方で逆元の存在もわかるのだ
ただし結合律は仮定しないとダメだ
0289132人目の素数さん
2011/12/13(火) 10:10:03.21ありがとうございます!
0290132
2011/12/13(火) 11:47:42.531〜5の整数と+-x÷をそれぞれ1回ずつ使用して
答えを22にする計算式ってどなたか分かる方いますか?
0291132人目の素数さん
2011/12/13(火) 11:50:24.06パズル
0292132人目の素数さん
2011/12/13(火) 12:18:27.480293132人目の素数さん
2011/12/13(火) 12:46:21.94をロピタルの定理使って解いても、答えが合わない
んですが・・・。
-1/3になるらしいんですが、1になってしまいます。
宜しくお願いします。
0294132人目の素数さん
2011/12/13(火) 12:51:47.54arcsin(x)=x-(x^3)/6+おつり
0295132人目の素数さん
2011/12/13(火) 13:02:50.200が2個とそれ以外が2個で場合分けするのですか?
0296132人目の素数さん
2011/12/13(火) 13:05:10.81分らない。
宜しくお願いします。
0297132人目の素数さん
2011/12/13(火) 13:05:11.79三桁目だろ
0298132人目の素数さん
2011/12/13(火) 13:06:57.02eの定義
0300132人目の素数さん
2011/12/13(火) 13:33:20.35級数展開でO(x^12)とかいうのはおつりのOなんですね!
0301132人目の素数さん
2011/12/13(火) 13:42:20.510303132人目の素数さん
2011/12/13(火) 13:54:07.49どこのOですか?
0305132人目の素数さん
2011/12/13(火) 17:48:18.790306132人目の素数さん
2011/12/13(火) 20:18:09.98http://nlp.dse.ibaraki.ac.jp/~shinnou/zemi2011/ml4nlp/ml4nlp-kaneta-0603.pdf
これの14Pなのですが、MAP推定の目標関数は、
logP(θ)+logP(D) = (α-1)Σlogp .....
の部分の変形が理解できません
このP(θ)はどこから来ているのかと、どのような変形または式からこの変形へ至っているのでしょうか?
0307132人目の素数さん
2011/12/13(火) 21:03:45.77何もしなくても同値じゃなきゃ成り立たないと思うんですが
0308132人目の素数さん
2011/12/13(火) 21:04:42.07多変数ベルヌーイモデルについてMAP推定の式を書いただけと思うけど
統計板で聞いたら
0309132人目の素数さん
2011/12/13(火) 21:05:20.04具体的に書け
0311132人目の素数さん
2011/12/13(火) 21:11:25.90何もしなくても同値じゃなきゃ成り立たないと思うんですが
0312132人目の素数さん
2011/12/13(火) 21:17:58.35意味不明だから聞いているのだけど
0313132人目の素数さん
2011/12/13(火) 21:30:20.43同値性を崩す変形を行うことがある。そのような変形を行った場合には、最後に得られたものが
本当に解として適しているかチェックする必要が出てくる。
なお、「連立方程式で」と尋ねているが、「連立」だから必要になるという訳ではない。
「同値性を崩す操作を行った場合」に必要となる。だから、下のような例が存在する。
例:x=√(x+2) → x^2=x+2 → x=-1,2 だが、x=-1は、下の式に代入すると-1=1となり、不適
0314132人目の素数さん
2011/12/13(火) 21:35:02.68例:{x+y=3,x-y=-1}→{(2式の和と差から)2x=4,2y=2}→{x=2,y=1}
0315132人目の素数さん
2011/12/13(火) 21:36:51.05例:{x+y=3,x-y=1}→{(2式の和と差から)2x=4,2y=2}→{x=2,y=1}
0316132人目の素数さん
2011/12/13(火) 22:17:36.31解く為にやっていることを虚心に眺めることを勧める。
0317132人目の素数さん
2011/12/13(火) 22:32:39.51x^2-3*x+2=0にx=1を代入して0だからx=1が解です
ということ?
必要条件と充分条件をわけるとめんどうだから同値変形でできるものは
そうして解いている
0318132人目の素数さん
2011/12/13(火) 23:17:50.12dy/dx + xy / (x^2-1) = x (x,y)=(2,2)
dy/dx + (e^y)/(x^2) =0 (x,y)=(1,0)
0319132人目の素数さん
2011/12/13(火) 23:22:56.612は変数分離
0320132人目の素数さん
2011/12/13(火) 23:42:08.790321132人目の素数さん
2011/12/13(火) 23:44:38.190322132人目の素数さん
2011/12/13(火) 23:46:47.014W1H
0323132人目の素数さん
2011/12/13(火) 23:46:48.850324132人目の素数さん
2011/12/14(水) 00:01:22.82極大、極小は局所的な性質、一方最大、最小は大域的な性質なので難しい
0325132人目の素数さん
2011/12/14(水) 00:09:29.060326132人目の素数さん
2011/12/14(水) 00:11:21.84訂正してみ
0327132人目の素数さん
2011/12/14(水) 00:13:31.370328132人目の素数さん
2011/12/14(水) 00:20:11.331は常数変化
0329132人目の素数さん
2011/12/14(水) 00:28:02.04>>328
それはヒントにもならん
もう解いたけど
0330132人目の素数さん
2011/12/14(水) 00:32:07.070331132人目の素数さん
2011/12/14(水) 00:44:36.02ある飲食店のオムライスは1日平均80食注文されていた。トッピングを変更したところ、
変えてから100日間で1日の注文数が平均85食、標準偏差10 となった
トッピングを変えたことによって、注文数が増えたとみなせるか有意水準0.05で検定しなさい
この問題の詳しい解説をおねがいします
0332132人目の素数さん
2011/12/14(水) 00:45:23.49統計の問題
0333132人目の素数さん
2011/12/14(水) 00:51:16.72失礼しました
統計の問題です
どのように計算していいかわかりません
特に 標本数、母集団の平均μがわからなくて困っています
0334132人目の素数さん
2011/12/14(水) 01:33:40.36dx/dt=x^3+cos(t)
を解いてください
0335132人目の素数さん
2011/12/14(水) 01:57:10.850336132人目の素数さん
2011/12/14(水) 02:33:21.60http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0
3人の対局者A,B,CについてAがBに勝利する確率をE_AB、BがAに勝利する確率をE_BAなどと定める。対局者間の勝率について次のような仮定を置く。
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/ja/math/e/8/4/e84c5b6514f8338dfa37143c98aaf2fa.png
例えばAがBに平均3勝2敗、BがCに平均5勝6敗の成績だとすれば、AはCに平均15勝12敗(=5勝4敗)でなければならない。
0337132人目の素数さん
2011/12/14(水) 08:28:23.01問われるべきものは、その仮説が現実をよく表しているかどうか。
数学では、その仮説を正しいものとして、性質を追及するだけ
ちょっとした実力差があれば、ほぼ勝敗が確定してしまうような競技と
少しばかりの実力差では、頻繁に番狂わせが起こる競技があるが、この差を
この仮説では表現できない。
さらにこの仮説の下では、「三すくみ関係」が起こりえない。
これらが、欠点としてあげられる。
0338132人目の素数さん
2011/12/14(水) 09:10:46.97この仮定の関係式がチェバの定理と同じになっているから、三角形を勝率で内分した点が一点で交わるって主張している
わけなんだけど、それが勝率という概念と三角形の幾何学と整合性があるのだろうか?っていう疑問です
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%90%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86
0339132人目の素数さん
2011/12/14(水) 09:35:44.42お互い矛盾するような仮定でない限り、勝手な仮定を設けて理論を組み立てることは数学的に問題ない。
現実がそれにあうかどうかは、数学的には全く関係ない。
>> 勝率という概念と三角形の幾何学と整合性があるのだろうか
数学の何らかの定理とアナロジーできるというのは、無矛盾性を示すのに最適だし、その仮定の意味を考察する
大きな助けにもなるだろう。「整合性の有無」について言えば、それは、「勝率」側の問題だ。
少なくとも、現実には三すくみ関係がある。それを表し得ない仮定なのだから、不適当な仮定であることは
確かで、間違いなく欠点としてあげられる。
一方、レーティングを導入し、多人数でのグローバルな性質を考えると、現実をよく表現できる仮定なのかも知れない。
その評価は利用者がすればいい。
0340132人目の素数さん
2011/12/14(水) 10:11:47.090341132人目の素数さん
2011/12/14(水) 13:16:00.88多様体とはどういう概念ですか?
片目をつぶったら奥行きが分からないけど、両目で見たら分かるようなものですか?
0342132人目の素数さん
2011/12/14(水) 13:37:22.23http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E6%A7%98%E4%BD%93
0343132人目の素数さん
2011/12/14(水) 14:57:38.67パチンコで、n分の1の確率の台をn回転させるまでに当たる確率は
1 − ( n−1 / n )^n
ですよね。これを n→∽ にとばしたらどうなるでしょうか。
違うスレで、答えは 1/e と言われました。
( 1 + 1/n )^n →e というところまでは調べて分かったのですが、ここから先の計算がわかりません。
初歩的な計算なのかすら自分には分からないもので、失礼でしたら申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。
0344132人目の素数さん
2011/12/14(水) 15:01:18.31(n-1)/n=1-1/n
0345132人目の素数さん
2011/12/14(水) 16:24:59.691時間もがき苦しんで、ようやく理解できました。
【1】−(n−1/n)^nの【1】がひたすら自分を苦しめてたんですが、
1−(n−1/n)^n→1/e ではなく、 1−(n−1/n)^n→1−1/eということですか。
ありがとうございました!!
0346132人目の素数さん
2011/12/14(水) 16:48:36.72パチンコでもうかったらおごって
0347132人目の素数さん
2011/12/14(水) 16:52:59.700348132人目の素数さん
2011/12/14(水) 17:36:01.78枝葉のことではあるが、∽は相似記号であって∞とは違う
0349132人目の素数さん
2011/12/14(水) 17:50:15.71現実的じゃあないことに気づけよ
0350132人目の素数さん
2011/12/14(水) 20:04:55.58これ難しくね?お前ら解けるん?
0351132人目の素数さん
2011/12/14(水) 20:48:05.75数学で扱う問題じゃないってレスしてるだろバカ
有意水準なんて数学以外で定義されてる用語使ってある
0352132人目の素数さん
2011/12/14(水) 20:50:08.340353132人目の素数さん
2011/12/14(水) 20:52:40.14すみませんでしたーーー!
バカな>>351の代わりにあやまっときまーす!
0354132人目の素数さん
2011/12/14(水) 20:58:26.710355132人目の素数さん
2011/12/14(水) 21:11:00.41lim(x->infinity)(e^t/100000^t)=0
0356132人目の素数さん
2011/12/14(水) 21:16:42.200357132人目の素数さん
2011/12/14(水) 21:26:22.88何が言いたいのかわかりません
0358132人目の素数さん
2011/12/14(水) 21:28:45.93考えた?
0359132人目の素数さん
2011/12/14(水) 21:29:19.710360132人目の素数さん
2011/12/14(水) 21:30:05.54一応数Cに載ってるんだよね
高校でやった記憶あるし
0361132人目の素数さん
2011/12/14(水) 21:31:38.75しらねーよ
0362132人目の素数さん
2011/12/14(水) 21:32:27.280363132人目の素数さん
2011/12/14(水) 21:34:14.55数学でしょ
0364132人目の素数さん
2011/12/14(水) 21:41:52.940365132人目の素数さん
2011/12/14(水) 21:56:06.460366132人目の素数さん
2011/12/14(水) 22:48:25.770367132人目の素数さん
2011/12/14(水) 23:06:22.09みたいに導関数を計算してくれる奴ありませんか
0368132人目の素数さん
2011/12/14(水) 23:15:41.93グーグル先生に聞け
0369132人目の素数さん
2011/12/14(水) 23:28:25.20一応ジャンル的には数学だろ
数式も使うし一般的にはそうだ
細かい定義は知らないけど
0370132人目の素数さん
2011/12/14(水) 23:35:54.17マイナスを考えると超絶便利だから
0371132人目の素数さん
2011/12/14(水) 23:36:34.78世の中にはゼロという数字も存在しないがそれについては疑問は浮かばないの?
0372132人目の素数さん
2011/12/14(水) 23:40:48.47そもそも、自然数ですら実体としては存在していない。
あなたの考える数の存在とは何か?
0373132人目の素数さん
2011/12/14(水) 23:41:22.60maxima
0374132人目の素数さん
2011/12/14(水) 23:55:09.540は、「無いこと」だから説明は付く。
>>372
自然数は、まんじゅうが1個、2個、と存在はしている。
けど、マイナスの数が一つ、二つ、なんてことはないよね?
0375132人目の素数さん
2011/12/15(木) 00:02:52.94横だが、存在しているのはまんじゅう(という言葉で示されている何か)であって
1個、2個ではない
0376366
2011/12/15(木) 00:11:02.18観念的な話になりそうなので怖いのだけど、数は何かを数えるためにあるものだよね?
モノでも、長さでも、重さでも、広さでも良いのだけど、存在しているものを数えるためのものだ。
けど、マイナスって概念は存在していないものを数えているでしょう?
どうしてマイナスで表す必要があるのだろうかね?
0377132人目の素数さん
2011/12/15(木) 00:15:23.16想像するにおいて最初こそものの個数を数えるために存在したんだろうが
すぐに拡張されていった、それだけだろう。
マイナスに拡張して不都合があるのか点検したら
「不都合がある場合は予めマイナス禁止にしておくだけでいい」という
結論が得られただけでは
0379132人目の素数さん
2011/12/15(木) 00:21:51.90表現は易しくするけどね。
0381132人目の素数さん
2011/12/15(木) 00:41:42.52しかしそれを数式として表すようになって、
小さいものから大きなものを引くことができないという不都合が生じることが発見された。
そこで大きなものから小さなものを引いたときの「逆の数」として負の数が作り出された。
0382366
2011/12/15(木) 00:46:44.17なんで引く必要があったのかね?
0383132人目の素数さん
2011/12/15(木) 00:48:20.58> 5−8=?????
ちげーよ
5+○=0 の○を -5 って書こーぜ
ってこと
0384132人目の素数さん
2011/12/15(木) 00:48:33.14複素平面なんかはガウスが複素数を受け入れさせるために利用していたという噂が
0385132人目の素数さん
2011/12/15(木) 00:53:06.54ものの個数の増減を考えれば自然に表れる
0386132人目の素数さん
2011/12/15(木) 00:54:37.50数学は新しい問題に対応するために発展していったから
少し現実の考え方とはギャップが生じるのはよくある
0387132人目の素数さん
2011/12/15(木) 00:56:55.010389132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:00:14.40>自然数は、まんじゅうが1個、2個、と存在はしている。
ちがう。
お饅頭は存在しているし食べれもするが、
その饅頭に付属していると思われる
「1」や「2」という概念はあくまで人間が想起する概念上の"もの"や形而上の"もの"であって、
1や2という「何か」が、直接かたちを伴って存在しているわけではない。
だから負の数を考えるべき前に、
さらに、自然だと思われている自然数にすら懐疑を向けるべきだ。
0390132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:01:28.31負の数を知らない人に負の数を教える方法?
0391132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:02:09.85数学を自然現象に適応すると、うまく説明がいくことが多いので、誤解されがちだが、
現象に数学的な解釈を与えるのは人間であり、数学概念が存在しているわけではない。
0394132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:07:11.28まずは有限の数字からすべての自然数を表現し尽くすアルゴリズムを考えることが大事だ。
0395132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:09:31.97負の数を理解させるのはそれほど難しいことではないと思うのだが。
0396132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:09:42.45自然界にもマイナスの量があるじゃん
0397132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:10:27.48位取りだって、小学生には難しい概念だよな。
俺も2ケタの引き算を理解するのに2時間くらいかかったし。
0398132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:12:08.020399132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:14:11.90それは人間が解釈したことであって、マイナス量が存在するわけではない。
自然には電気と呼ばれるものが存在する。これをXとYとする。(実際にはふたつとは限らない。任意の濃度であり得る)
XとYが存在すると、互いに影響を及ぼす。この影響を抽象化すると、電荷や熱などの概念が得られる。
0400132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:15:39.710401132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:17:16.67√-1とかはやっぱり都合のいいように、問題を解決する為に作られたものだけど
0402132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:17:44.19色即是空ってそういうことだったのか
0403132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:18:47.46仏教は本来、科学を形而上学のレベルまで突き詰めたものだからね
0404132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:21:25.380405132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:21:39.680406132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:22:17.59じゃあ宇宙は存在しますか?
0407132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:24:22.94存在しない。
0408132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:27:03.840409132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:27:25.53存在するものです
0410132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:27:54.940411132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:28:40.65それはよく分からない。
まず観測できないものでも存在するものはある。
ニュートリノとか。
0412132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:30:42.54ニュートリノは熱や静電気力と同じく概念なんだが
0413132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:31:50.960414132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:31:54.32そうなんですか。
素粒子は物質を構成する最小単位だから存在するのかと思っていました。
0415132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:33:57.920416132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:34:01.420417132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:36:59.300418132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:37:29.890419132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:40:22.53現代人は唯物論で考えていると思うが(この唯物論は決して宗教を排除するなどの意味ではない)、
自分の認識したものだけを存在とする哲学だって自然に考えられるし、実際にある。
0420132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:44:12.510421132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:45:42.020422132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:46:25.17つまり、存在や認識のレベルにまで突き詰めることなく、数式をいじることに終始している
真の意味で窮理をしたいのであれば、抽象的な科学などに頼らずとも、
素直に自然界の実在を見ればいいんじゃないかと。で、俳句か詩でも詠んでいればいい。
0423132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:48:54.810424132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:49:55.560425132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:49:58.76数式使ったら数学なんだったら物理学も工学も何もかもが数学になっちまうじゃねーか
0426132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:52:26.70数学のほうが美しいし好きだわ
0427132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:52:31.85自然界っていっても、我々の宇宙とは違う法則が支配するか、あるいは法則は同じだが、
何らかの原因で見え方がまったく異なる宇宙があるかもしれないから、
感覚も重要だろうが、いざとなれば形式的に書き下せる論理力は必要だと思う
0428132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:56:05.98それは法則先行論じゃないか
仮に自然を支配する法則があったとしても、それが有限回のプロセスで書き下せるのでなければ、表現の仕様がないじゃないか
0429132人目の素数さん
2011/12/15(木) 01:58:50.81別に宇宙なんぞ持ちださなくても、お前の見てる「赤」と俺の見てる「赤」は違うかもしれない。
同じ物質から、同じ波長の光が出て、同じように視神経を刺激して、同じ脳信号を発生させても、同じように見えているとは限らない。
別に、「お前にとっての赤」が「俺にとっては青」に見えていても、現実にはまったく影響がでない
0430132人目の素数さん
2011/12/15(木) 02:00:50.04どうして影響でないんですか?
0431132人目の素数さん
2011/12/15(木) 02:03:38.10物理的には、波長の近い光は、似た脳信号を発生させるはずだから、
対象Xが、A氏にとっては色1に、B氏にとっては色2に見えていたとしても、
Xの波長を僅かにずらしたら、A氏にとっては色1に近い色が、B氏にとっても色2に近い色が見えるだろう。
だから、見え方が異なっても、ふたりにとって世界は何ら矛盾していないことになる。
0432132人目の素数さん
2011/12/15(木) 02:03:58.690433132人目の素数さん
2011/12/15(木) 02:04:17.90連続ってそういうことなんだね
0434132人目の素数さん
2011/12/15(木) 02:07:14.80谷崎潤一郎の「文章読本」のはじめにも似たようなことが書いてあった。納得した。
0435132人目の素数さん
2011/12/15(木) 02:09:42.270436132人目の素数さん
2011/12/15(木) 02:10:05.400437132人目の素数さん
2011/12/15(木) 02:14:47.01物理学のように実際のものを論じている(上で言っている唯法則論は違うのだろうが)わけでもない。
円とか直線みたいな現実に存在しないものを論じている。なんでそんなのが発展したのか?
0438132人目の素数さん
2011/12/15(木) 02:18:07.780439132人目の素数さん
2011/12/15(木) 02:19:09.150440132人目の素数さん
2011/12/15(木) 02:23:49.840441132人目の素数さん
2011/12/15(木) 02:25:50.80f(x)∈Y (x∈X)
と書けば、何らかの数学的対象Xのひとつの要素xに対して、Yのひとつの要素を対応させていることが一目瞭然になる。
さらに、f(x)=x*x-3*x+2のように、fがよく知られた操作の組み合わせとして具体的に表されるならば、その意味はいよいよ明瞭になる。
0442132人目の素数さん
2011/12/15(木) 02:27:53.55数学好きになれないだろうな
0443132人目の素数さん
2011/12/15(木) 02:27:55.050444132人目の素数さん
2011/12/15(木) 02:31:44.330445132人目の素数さん
2011/12/15(木) 02:39:11.190446132人目の素数さん
2011/12/15(木) 02:40:31.710447132人目の素数さん
2011/12/15(木) 02:50:41.40たとえば、ものが熱を持つのを研究するのは物理学ですが、もの同士の影響ではなくて人間がものを認識するときに表れる性質が数学。
0448132人目の素数さん
2011/12/15(木) 03:13:35.61そもそも明確に分けようと思うのが間違いじゃないかな
これらはすべてが密接に関係しているんだから
0449132人目の素数さん
2011/12/15(木) 03:33:46.81お願いします
0450132人目の素数さん
2011/12/15(木) 03:54:16.420451132人目の素数さん
2011/12/15(木) 04:30:53.410452132人目の素数さん
2011/12/15(木) 04:37:09.540453132人目の素数さん
2011/12/15(木) 05:23:22.990454132人目の素数さん
2011/12/15(木) 07:28:27.98>>374,376,378,392,422,426,447-448
>>372,375,377,379,381,383,384,385,389,394,396,399,400,401,423,427,429-433,441
>>405,406-412,413-418,424,437,438-440
0455132人目の素数さん
2011/12/15(木) 09:11:26.20ときに限り|x-a|=2|x-b|が成り立つように定めよ.
どうしても分かりません、問題自体もあまり理解できません。
詳しく教えてください。
よろしくお願いします。
0456132人目の素数さん
2011/12/15(木) 09:31:47.570457132人目の素数さん
2011/12/15(木) 09:47:51.900458132人目の素数さん
2011/12/15(木) 09:56:14.400459132人目の素数さん
2011/12/15(木) 10:01:44.41書き忘れましたがx∈R^kです。
0460132人目の素数さん
2011/12/15(木) 10:15:33.69cとrを求めよということ。
ちょっと語弊があるが、両方なりたつようにcとrを求めよ。
0461132人目の素数さん
2011/12/15(木) 10:15:43.72|
0462132人目の素数さん
2011/12/15(木) 10:18:52.79それはわかるんですけど、どうやってcとrを求めるのか分かりません。
0463132人目の素数さん
2011/12/15(木) 10:25:55.61k=2として解いてみる。
あとはわかる。
0464132人目の素数さん
2011/12/15(木) 10:32:15.18ありがとうございます。
0465132人目の素数さん
2011/12/15(木) 12:26:29.19k=2のとき解けないんですけど、どうやって解くのか教えてください。
0466132人目の素数さん
2011/12/15(木) 12:55:32.53|c|の定義は?
0467132人目の素数さん
2011/12/15(木) 12:59:23.23√ Σ[i=1, k] (c_i)^2 , c=(c_i) ,i∈{1,...,k}
です。
0468132人目の素数さん
2011/12/15(木) 13:12:16.050469132人目の素数さん
2011/12/15(木) 13:17:39.60|c|^2=c*c(内積)
0470132人目の素数さん
2011/12/15(木) 13:21:12.94それだとk=2とか関係なくなりませんか?
0471132人目の素数さん
2011/12/15(木) 13:22:48.60関係ない
二番目の方程式を解けばわかる
0472132人目の素数さん
2011/12/15(木) 13:24:35.100473132人目の素数さん
2011/12/15(木) 13:26:46.27連立2次方程式とか出てきたら難しいので。
0474132人目の素数さん
2011/12/15(木) 13:33:07.570475132人目の素数さん
2011/12/15(木) 13:34:02.03出来なかったらまた質問させていただきます。
有難うございました。
0476132人目の素数さん
2011/12/15(木) 13:35:51.630477132人目の素数さん
2011/12/15(木) 13:35:54.12問題と質問のレベルが一致していないよーな
0478132人目の素数さん
2011/12/15(木) 13:37:51.75どういう意味ですか?
>>477
出来ればもう少し詳しくどのあたりがか教えてください。
参考にします。
0479132人目の素数さん
2011/12/15(木) 13:41:00.150480132人目の素数さん
2011/12/15(木) 13:42:44.39問題は線型代数?
高校レベルの数学は理解している?
0481132人目の素数さん
2011/12/15(木) 13:43:34.51問題は解析学です?
一応大学レベルの数学は理解しています。
0482132人目の素数さん
2011/12/15(木) 13:45:25.67がんばれ
0483132人目の素数さん
2011/12/15(木) 13:47:15.94。に訂正させてください。
0484132人目の素数さん
2011/12/15(木) 13:52:33.14オマエ何様?
0485132人目の素数さん
2011/12/15(木) 13:55:38.490486132人目の素数さん
2011/12/15(木) 13:57:16.62コテとかトリとかってなんですか?
解析学のことを聞いてるんですけど分かってますか?
0487132人目の素数さん
2011/12/15(木) 14:01:49.780488132人目の素数さん
2011/12/15(木) 14:02:14.20オマエモナー
0489132人目の素数さん
2011/12/15(木) 14:14:20.97言わせんな恥ずかしい
0490132人目の素数さん
2011/12/15(木) 14:15:55.070491132人目の素数さん
2011/12/15(木) 14:22:38.94そんなんで数学の問題とけるの?
0492132人目の素数さん
2011/12/15(木) 14:25:23.110493132人目の素数さん
2011/12/15(木) 14:28:34.080494132人目の素数さん
2011/12/15(木) 14:41:22.190495132人目の素数さん
2011/12/15(木) 15:02:03.29チャットか、どうりで中身がないわけだ
0496132人目の素数さん
2011/12/15(木) 15:05:45.540497132人目の素数さん
2011/12/15(木) 17:53:50.50余因子行列とかフーリエ変換とかの文字の上につく「~」とか「^」の呼び方教えて下さいm(_ _)m
0498132人目の素数さん
2011/12/15(木) 17:55:32.60ちるだーとはっと
0499132人目の素数さん
2011/12/15(木) 18:00:34.84m(~~)m チルダ
0501132人目の素数さん
2011/12/15(木) 19:05:44.22これで、a<0のとき、a=0のとき、a>0ときの3パターンにわけられるんですが、
これはaを独立変数にして、bを従属変数にした時の話しであって、bを独立変数
にすることは可能ですか?可能な場合どのようになるかお教えください。
0502132人目の素数さん
2011/12/15(木) 19:09:32.07aに注目でよか
> これはaを独立変数にして、bを従属変数
用語は教科書で確認
0503132人目の素数さん
2011/12/15(木) 19:27:11.07わかりました。しかし、bに注目の場合は不可能なんでしょうか?
目的が目的なので、簡単な方式を選んだ方が良いですけど、
以前方程式をやっていたときに、xについての条件ax=bのa=0かa≠0の場合分けの時も
aに着目していてbに着目したらどうなるんだろうと考えていたので気になりました
0504132人目の素数さん
2011/12/15(木) 19:29:13.810505132人目の素数さん
2011/12/15(木) 19:35:58.27bについては図を書いて考えてみ
最短の解放は長方形の対角線になるとき
0506132人目の素数さん
2011/12/15(木) 19:36:40.96長さ1の線分を回転させながら縮小していくときのx座標の平均値を求める問題なのですが、この計算でさきに進めず困っています。
どなたかお教えください。
0507132人目の素数さん
2011/12/15(木) 19:38:43.84オイラーにまかせろ
0508132人目の素数さん
2011/12/15(木) 19:42:59.09お願いします
0509132人目の素数さん
2011/12/15(木) 19:44:18.33オイラーの公式を使えということ
0510132人目の素数さん
2011/12/15(木) 19:54:44.21本当ですね!しかし、bについて考えるのはぜんぜんどのように考えればいいのか
さっぱりです
0511132人目の素数さん
2011/12/15(木) 20:00:42.63cosは単位円上半分足していったら打ち消し合うこと使ったら?
0512132人目の素数さん
2011/12/15(木) 20:11:09.97自分の手の内で処理できる物を選べばいい、
そのために実験的にいろいろ考えるのは当たり前だがいい方法。
0513132人目の素数さん
2011/12/15(木) 20:17:52.99その実部を取ってn→∞とすりゃいい
ただ計算するだけだ
0514132人目の素数さん
2011/12/15(木) 20:29:31.98おかげさまで無事解く事ができました。
実は高校数学の問題なので、オイラーの公式を使わずに行列の和でやってみようとしています。
でも知ってるものは使っていいですよね。ありがとうございました。
>>511
問題では1/r^kがついていたので打ち消しの使い方がよく分からなかったです。
ですがアドバイスありがとうございました。
0515132人目の素数さん
2011/12/15(木) 20:31:33.66π/2からと0から足すとrのとこが一定なったりするよ
0516132人目の素数さん
2011/12/15(木) 21:45:26.44今は高校でド・モアブルの定理も習わないの?
0517132人目の素数さん
2011/12/15(木) 21:49:43.78ゆとりすぎてそういうの全部省いてるっぽいです
0518132人目の素数さん
2011/12/15(木) 21:50:45.470519132人目の素数さん
2011/12/15(木) 21:52:26.43行列や双曲線や楕円などは習わないとこすら多いです
どうですか
0520132人目の素数さん
2011/12/15(木) 22:04:16.020521132人目の素数さん
2011/12/15(木) 22:12:01.27残りは分かったような気にさせて、お引取り願うのが、真の教育だ。それを
全員にわからせようなんてするから、こうなるんだ。
0522132人目の素数さん
2011/12/15(木) 22:16:32.540523132人目の素数さん
2011/12/15(木) 22:22:37.85よろしくお願いします。
0524132人目の素数さん
2011/12/15(木) 22:28:54.34ガウス平面上0中心反時計回りの円Cで、-1<a<0のとき、∫[C]z^adz=0
∵∀ε>0 中心0半径εの円cで、|∫[C]|=|∫[c]|≦2πε*ε^a=2πε^(a+1)
――が本に書いてあります。
一方、Cの半径を1として、
∫[C]z^adz=∫[0,2π]e^(iat)*ie^(it)dt
=i∫e^{i(a+1)t}dt
={1/(a+1)}{e^(2iπ(a+1))-1}
この計算は何が根本的に違うのでしょうか?
z*z^aは正則なので、z^aはz=0で1次の極を有し∫C≠0ではないのか??
非整数乗の多意性が絡んでいますか??
0525132人目の素数さん
2011/12/15(木) 22:38:00.41判断力の乏しい民が意思決定に参加することで、議論が停滞したり、扇動者の詭弁に誘導されて誤った意思決定をおこない、誤った政策執行に至る場合などをさす。
また知的訓練を受けた僭主による利益誘導や、地縁・血縁からくる心理的な同調、刹那的で深い考えにもとづかない怒りや恐怖、嫉妬、見せかけの正しさや大義、
あるいは利己的な欲求などさまざまな誘引に導かれ意思決定をおこなうことで、コミュニティ全体が不利益をこうむる政治状況をさす。
また場の空気を忖度することで構成員の誰もが望んでいないことや、誰もが不可能だと考えていることを合意することがある(アビリーンのパラドックス)。
大衆論の見地によれば、大衆を構成する個々の人格の高潔さや知性にも関わらず総体としての大衆は群集性(衆愚性)を示現する可能性がある。
衆議を尽くすことでしばしば最悪のタイミングで最悪の選択を合意することがあり、近代民主主義制度においては意思形成(人民公会)と意思決定(執政権)
を分離することでこの問題を回避しようとするが、独裁と民主的統制の均衡において十分に機能しないことがある。
また有権者がおのおののエゴイズムを追求して、自己の積極的利益追及のみならず、恐怖からの逃避、困難や不快さの回避や意図的な無視、
他人まかせの機会主義、課題の先延ばしなどを含む。
0526132人目の素数さん
2011/12/15(木) 22:53:47.190,1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,,,,
0527132人目の素数さん
2011/12/15(木) 22:56:32.65後半の積分は一周期なので0
0528132人目の素数さん
2011/12/15(木) 23:07:11.11え??
e^(2iπ(a+1))=1ですか??
0529132人目の素数さん
2011/12/15(木) 23:10:50.15積分範囲が[0,PI*2]
0530132人目の素数さん
2011/12/15(木) 23:17:29.04原始関数の引き算として求めるところが間違い
理由は確かに、多価函数のまま計算しているところというか経路依存
普遍被服リーマン面上の一価関数と見れば一周で0
0531132人目の素数さん
2011/12/15(木) 23:48:12.84x^3-7x+a=0 が整数解x=nを持つ
⇔ a = 7n-n^3 (n:整数)
0532132人目の素数さん
2011/12/15(木) 23:52:22.52xは任意の整数でよいから
|a| = 0, 6, 36, 90, 174, 294, 456, 666, 930, …
0533132人目の素数さん
2011/12/16(金) 00:03:15.40有難うございます…
「本書では多意なる解析関数の積分論を述べない。それにはRieman面が必要で…」
だそうですが…
z^aは1周する毎に値が変わっていくから、0中心の螺旋階段みたいなものを見出すんでしょうか??
…後半の計算方法だと、Cの半径によって値が変わります
0534132人目の素数さん
2011/12/16(金) 00:15:10.19なに読んでの
0535132人目の素数さん
2011/12/16(金) 00:17:34.340
0536132人目の素数さん
2011/12/16(金) 00:20:05.42いらね
0537132人目の素数さん
2011/12/16(金) 00:24:44.540538132人目の素数さん
2011/12/16(金) 00:41:53.89>本書では
後出しおつ
0539132人目の素数さん
2011/12/16(金) 00:46:19.03>∵∀ε>0 中心0半径εの円cで、|∫[C]|=|∫[c]|≦2πε*ε^a=2πε^(a+1)
>――が本に書いてあります。
もし本当にそんなことが書いてあるんなら今すぐその本は捨てなさい
0540132人目の素数さん
2011/12/16(金) 01:16:44.360が対数分岐点やったらリーマン面にCを持ち上げても閉曲線にならんやろ
0541132人目の素数さん
2011/12/16(金) 01:17:31.87t = (85 - 80)/ (10/sqrt(100)) = 5
t_100-1 (0.05) ≒ 1.66
t>1.66
よって棄却して対立仮説を採用 = 注文数増えたといえる
0542132人目の素数さん
2011/12/16(金) 02:02:35.12正のっていう条件絶対忘れてる
0543132人目の素数さん
2011/12/16(金) 08:41:07.23やったことは|x-a|=2|x-b|を>>469をつかって0=3x^2+(2a-8b)x+(-a^2+4b^2)の二次方程式
にして、ベクトルの内積で二次式の解の公式がつかえるか教えてくださいと同時に使ってx=(2a+4b)/6, -a+2bがわかりました。
そのあともうひとつの方程式のxにこの二つを代入して2つの方程式が出来ました。
そのあとどうしても出来ないので教えてください。本当に困ってますよろしくお願いします。
0544132人目の素数さん
2011/12/16(金) 08:41:59.23すみません、もうOKです
解析概論です
誤 ガウス平面上0中心反時計回りの円Cで、-1<a<0のとき、∫[C]z^adz=0
正 ガウス平面上0中心反時計回り半径εの円Cで、-1<a<0のとき、∫[C]z^adz<2πε^(a+1)
0545132人目の素数さん
2011/12/16(金) 08:44:50.270546132人目の素数さん
2011/12/16(金) 08:59:03.40それ以前にデータの収集・生成 競馬新聞から拾ってきてもいいし、自前でデータを用意してもいい
さらにそれ以前に因果の発見 これは数学ではない
0547132人目の素数さん
2011/12/16(金) 10:34:55.680548132人目の素数さん
2011/12/16(金) 10:43:54.09> 0=3x^2+(2a-8b)x+(-a^2+4b^2)
X
この先はノルムの二乗展開式を使う。
> ベクトルの内積で二次式の解の公式
内積ではできない。上の二次式を成分表示するとわかる。
0549132人目の素数さん
2011/12/16(金) 10:52:47.02ノルムの二乗展開式ってなんですか?
使い方も教えてください。
本当に分かりません。調べても分かりませんでした。
0550132人目の素数さん
2011/12/16(金) 10:58:54.480551132人目の素数さん
2011/12/16(金) 11:02:51.00ヒントだけでも良いのでお願いします。
0552132人目の素数さん
2011/12/16(金) 11:06:27.610553132人目の素数さん
2011/12/16(金) 11:10:33.68あらし
0554132人目の素数さん
2011/12/16(金) 11:14:20.82あまえるなウンコ
0555132人目の素数さん
2011/12/16(金) 11:19:23.19レスにはアンカーつけて
本当に考えたの?、調べたの?
0556132人目の素数さん
2011/12/16(金) 12:17:18.37本当に調べました。
調べても分かりませんでした。
0557132人目の素数さん
2011/12/16(金) 12:42:23.78そこまでだ
調子に乗るな
0559132人目の素数さん
2011/12/16(金) 13:03:42.27有難うございます
^とはなんでしょうか?
0560132人目の素数さん
2011/12/16(金) 13:04:13.752次元では、要するにアポロニウスの円の中心と半径を求める問題だ。
そこからスタートして、高次元でも同じになるか考えればいいだろう。
0562132人目の素数さん
2011/12/16(金) 13:27:18.49それを使って0=3x^2+(2a-8b)x+(-a^2+4b^2)を
また元にもどすということですか?
0564132人目の素数さん
2011/12/16(金) 13:32:48.52今忙しくて出来ないのやってみて出来なかったらまた質問します。
たぶん月曜日ごろになるのでそのときまたお願いします。
0565132人目の素数さん
2011/12/16(金) 13:56:12.93やってみたんですけど、元に戻す計算方法が分かりません。
|x-a|^2のxとaのに何を入れれば良いのか教えてくれるとうれしいです。
お願いします。本当に困ってます。
0566132人目の素数さん
2011/12/16(金) 13:59:04.260567132人目の素数さん
2011/12/16(金) 14:08:23.670568132人目の素数さん
2011/12/16(金) 14:27:17.360569132人目の素数さん
2011/12/16(金) 14:29:50.93ノートにびっしりと文字を書いて必死に努力しました。
嘘ではないです。信じてください。お願いします。
0570132人目の素数さん
2011/12/16(金) 14:34:14.670571132人目の素数さん
2011/12/16(金) 14:37:09.420572132人目の素数さん
2011/12/16(金) 14:56:13.750573132人目の素数さん
2011/12/16(金) 15:02:01.430574132人目の素数さん
2011/12/16(金) 15:07:20.630575132人目の素数さん
2011/12/16(金) 15:18:18.86有難うございました。もう今日は書き込みません。
0576132人目の素数さん
2011/12/16(金) 15:23:32.650577132人目の素数さん
2011/12/16(金) 16:28:03.31http://uni.2ch.net/test/read.cgi/sci/1323943614/1-
0578132人目の素数さん
2011/12/16(金) 16:51:47.49自分で位相空間考えてみたんですけど
X={x1,x2,x3}
Y={∅,{x1},{x1,x2},{x1,x3},{x1,x2,x3}}
(X,Y)は位相空間となっていますよね?
0579132人目の素数さん
2011/12/16(金) 16:53:11.45位相は?
0580132人目の素数さん
2011/12/16(金) 16:55:57.56(X,Y)が位相空間のつもりです
もしかして私勘違いしていますか?
0582132人目の素数さん
2011/12/16(金) 17:01:21.640584132人目の素数さん
2011/12/16(金) 17:06:22.00どういう風に数学が苦手なんですか?
0585132人目の素数さん
2011/12/16(金) 17:08:29.15> 斎藤正彦 著の「数学の基礎 集合・数・位相」
東大の教科書
すまん、位相はYでOK
0586132人目の素数さん
2011/12/16(金) 17:09:03.10読んだことないけど説明不足が多いとか何とかで評判が悪いがどうなんだろう。
0587578
2011/12/16(金) 17:10:50.92特に証明の話なんですが論理構造を把握するのが苦手です。
なので証明は飛ばしてとりあえず言葉の定義だけでも頭に入れようと勉強
してる段階です。
0590132人目の素数さん
2011/12/16(金) 18:33:26.800591132人目の素数さん
2011/12/16(金) 18:35:19.860592132人目の素数さん
2011/12/16(金) 18:45:07.450593132人目の素数さん
2011/12/16(金) 23:00:37.370594132人目の素数さん
2011/12/16(金) 23:27:56.51特にどの分野ということはない基本的概念。
0595132人目の素数さん
2011/12/17(土) 01:08:10.210596132人目の素数さん
2011/12/17(土) 01:15:27.76「位相空間の定義にもいくつかの異なる形式があるが、Bourbakiの流儀に従い、開集合系を用いて定義するのが現在ではいちばん普通と思われる」
と書いてありますが、他にはどのような定義の仕方があるのですか?
0597132人目の素数さん
2011/12/17(土) 01:18:42.280598132人目の素数さん
2011/12/17(土) 01:19:48.33JKが数学で困ってる。助けてあげて
0599132人目の素数さん
2011/12/17(土) 01:20:14.950600132人目の素数さん
2011/12/17(土) 01:20:52.320601132人目の素数さん
2011/12/17(土) 01:37:35.27閉集合系やら近傍系やら
同値の定義
0602132人目の素数さん
2011/12/17(土) 02:01:16.930603132人目の素数さん
2011/12/17(土) 02:02:40.92あれるからだめ
0604132人目の素数さん
2011/12/17(土) 11:56:43.36が示せません
どなたか解説お願いします
0605132人目の素数さん
2011/12/17(土) 12:08:34.090606132人目の素数さん
2011/12/17(土) 12:28:36.56置換
0607132人目の素数さん
2011/12/17(土) 12:30:35.09何を置換すればいいのでしょうか?
0609132人目の素数さん
2011/12/17(土) 12:35:56.34具体的にお願いします
0611132人目の素数さん
2011/12/17(土) 12:42:13.91arctanの置換ですか?
0612132人目の素数さん
2011/12/17(土) 12:57:16.310613132人目の素数さん
2011/12/17(土) 13:03:03.56あらし
0614132人目の素数さん
2011/12/17(土) 13:07:48.17置換したあとに公式集をながめる
0615132人目の素数さん
2011/12/17(土) 13:09:35.50できないということですか?
0618132人目の素数さん
2011/12/17(土) 14:43:32.48自分で導くことはできないということですか?
0619132人目の素数さん
2011/12/17(土) 14:48:29.44Whittaker 関数ttp://mathworld.wolfram.com/WhittakerFunction.html
を用いて、
∫[-1,1] exp{1/(x^2-1)}dx
= √π e^{-1/2} W_{-1/2,-1/2}(1)
= 0.44399381616...
0620132人目の素数さん
2011/12/17(土) 15:32:33.05ありがとうございました
助かりました
0621132人目の素数さん
2011/12/17(土) 15:48:26.240622132人目の素数さん
2011/12/17(土) 16:01:11.15order オーダー
x, x^2, logx, xlogx あたりか
0623132人目の素数さん
2011/12/17(土) 16:06:09.00ggrks
0624132人目の素数さん
2011/12/17(土) 16:22:56.17数の深淵
0625仙石60
2011/12/17(土) 16:49:43.99(n+1)π∫[0,π] dx/(1+((nπ)^6)(sinx)^2) =(n+1)π^2/(2(π^6n^6+1)
から あきらか
0626132人目の素数さん
2011/12/17(土) 17:00:12.95ポイントは
右辺=2(n+1)π∫[0,π/2] dx/(1+((nπ)^6)(sinx)^2)
に不等式 sin x ≧ (2/π)x を突っ込む
右辺≦2(n+1)π∫[0,π/2] dx/(1+((nπ)^6)((2/π)^2)x^2)
≦2(n+1)π∫[0,∞] dx/(1+((nπ)^6)((2/π)^2)x^2)
=(n+1)/(2n^3)≦(n+n)/(2n^3)=1/n^2
>>625 は誤りで、厳密に積分すると
右辺=(n+1)π^2/√(1+(nπ)^6)
0627仙石60
2011/12/17(土) 17:04:57.23でした。
ごめん >>626
0628626
2011/12/17(土) 17:05:04.250629β
2011/12/17(土) 17:06:22.62しね! 仙石60
0630132人目の素数さん
2011/12/17(土) 17:14:41.270632132人目の素数さん
2011/12/17(土) 17:32:36.45ありがとうございます
厳密な積分の方法を教えていただけませんか
0633132人目の素数さん
2011/12/17(土) 17:34:10.93ものの数分で享受するのが凡人の努力
0634132人目の素数さん
2011/12/17(土) 17:44:31.13∫dx/(1+(a sin x)^2)
=∫dx/((sin x)^2+(cos x)^2+(a sin x)^2)
=∫(1/(1+(1+a^2)(tan x)^2))(dx/(cos x)^2)
=∫(1/(1+(1+a^2)u^2))(du) (u=tan x と置換)
=(1/√(1+a^2))arctan(u√(1+a^2))
0635132人目の素数さん
2011/12/17(土) 17:48:14.55ありがとうございます
0636132人目の素数さん
2011/12/17(土) 18:01:30.28哲也はんはホンマに面白いこと言いはりますなぁ
かないませんわホンマに
0637132人目の素数さん
2011/12/17(土) 18:07:08.91猫はいない
0638猫は居る(かも) ◆MuKUnGPXAY
2011/12/17(土) 18:56:54.000639132人目の素数さん
2011/12/17(土) 22:09:32.63遅くなりましたが、ありがとうございます
0640132人目の素数さん
2011/12/17(土) 22:58:59.11自由群と自由アーベル群はちゃうわドアホ!しばくぞ!
0641132人目の素数さん
2011/12/17(土) 23:15:52.99なぜ正になるのですか?
今更ながらすごく疑問です
誰かわかりやすく証明してもらえませんか?
0642132人目の素数さん
2011/12/17(土) 23:19:50.32すれち
0643132人目の素数さん
2011/12/17(土) 23:26:33.160644132人目の素数さん
2011/12/17(土) 23:27:15.40366 132人目の素数さん [sage] 2011/12/14(水) 22:48:25.77
世の中にマイナスという数は存在しないのに、なぜマイナスという数が必要なの?
0646132人目の素数さん
2011/12/17(土) 23:29:52.86そもそもマイナスに限らず、世の中に「数」は存在しない。
0647132人目の素数さん
2011/12/17(土) 23:29:59.500648132人目の素数さん
2011/12/17(土) 23:30:29.67あらし
0649132人目の素数さん
2011/12/17(土) 23:37:57.84回答してるんですか?
0650132人目の素数さん
2011/12/17(土) 23:39:56.990651132人目の素数さん
2011/12/17(土) 23:43:38.470652132人目の素数さん
2011/12/17(土) 23:44:37.08基礎論にいけ
0653132人目の素数さん
2011/12/17(土) 23:47:33.74何を粋がってるのか。
自由群や自由可換群は、という意味で括弧でくくってあるだけっしょ。
0654132人目の素数さん
2011/12/17(土) 23:57:27.44自由アーベル群が自由群の一種だと誤解したらどうすんねんドアホ
0655132人目の素数さん
2011/12/18(日) 00:02:58.220656132人目の素数さん
2011/12/18(日) 00:19:50.32自由群については当てはまらない。
なので594が自由アーベル群と自由群を混同してる可能性が多いにあるし、
もとの質問の答えになってないという意味でも不見識である。
0658132人目の素数さん
2011/12/18(日) 00:30:24.75これは被積分函数が有界でなくても、無限区間の積分が収束する例でござるな。
高木: 「解析概論」改訂第三版, 岩波書店, (1956)
p.141 練習問題(3) の (9)
0659132人目の素数さん
2011/12/18(日) 00:33:05.05勉強になりますワ
0660132人目の素数さん
2011/12/18(日) 01:13:50.28つっこみます
> これは被積分函数が有界でなくても、無限区間の積分が収束する例でござるな。
いくらでもありまんがな
> 高木: 「解析概論」改訂第三版, 岩波書店, (1956)
古いし、詰め込みすぎ(感想)
> p.141 練習問題(3) の (9)
出典がここなら604はちゃんと書け
0661132人目の素数さん
2011/12/18(日) 01:23:49.88>いくらでもありまんがな
当たり前だ
0662132人目の素数さん
2011/12/18(日) 01:34:11.59新しい被積分函数が有界でなくても、無限区間の積分が収束する例ってどんなの?
0664132人目の素数さん
2011/12/18(日) 01:55:57.43それって何年前に発見されたの
0666132人目の素数さん
2011/12/18(日) 02:54:54.00W1=<t[2 1 1 0]、t[2 -1 -3 2]>
W2=<t[2 1 -2 3]、t[1 1 0 1]>
答えはW1∩W2の基底<t[-2 -1 1 1]>、次元1
W1+W2の基底<t[-2 -1 1 1]>, <t[0 0 1 1]>, <t[0 -2 1 0]>、次元3
となってるのですが教科書には詳解が書いてないので解き方がわかりません。
詳しい説明をお願いします。
0667132人目の素数さん
2011/12/18(日) 03:56:36.73そんな本捨てろ捨てろ
0668い
2011/12/18(日) 04:57:52.47転置は関係ないので t は無視。
掃き出しの要領で
W1=<(2,1,1,0),(2,−1,−3,2)>={x(2,1,1,0)+y(2,−1,−3,2)|x,y∈R}={x(2,1,1,0)+y(0,−2,−4,2)|x,y∈R}
={x(2,1,1,0)+y(0,1,2,−1)|x,y∈R}={x(2,0,−1,1)+y(0,1,2,−1)|x,y∈R}
W2=<(2,1,−2,3),(1,1,0,1)>={z(2,1,−2,3)+w(1,1,0,1)|z,w∈R}={z(2,1,−2,3)+w(2,2,0,2)|z,w∈R}
={z(2,1,−2,3)+w(0,1,2,−1)|z,w∈R}={z(2,0,−4,4)+w(0,1,2,−1)|z,w∈R}={z(1,0,−2,2)+w(0,1,2,−1)|z,w∈R}
W1∩W2={x(2,0,−1,1)+y(0,1,2,−1)|x,y∈R,∃z,w∈R[x(2,0,−1,1)+y(0,1,2,−1)=z(1,0,−2,2)+w(0,1,2,−1)]}
={x(2,0,−1,1)+y(0,1,2,−1)|x,y∈R,∃w∈R[x(2,0,−1,1)+y(0,1,2,−1)=2x(1,0,−2,2)+w(0,1,2,−1)]}
={x(2,0,−1,1)+y(0,1,2,−1)|x,y∈R,∃w∈R[x(0,0,3,−3)+y(0,1,2,−1)=w(0,1,2,−1)]}
={x(2,0,−1,1)+y(0,1,2,−1)|x,y∈R,x(0,0,3,−3)=0}={y(0,1,2,−1)|y∈R}=<(0,1,2,−1)>
W1+W2={x(2,0,−1,1)+y(0,1,2,−1)+z(1,0,−2,2)+w(0,1,2,−1)|x,y,z,w∈R}
={x(2,0,−1,1)+z(1,0,−2,2)+y(0,1,2,−1)|x,y,z∈R}={x(2,0,−1,1)+z(2,0,−4,4)+y(0,1,2,−1)|x,y,z∈R}
={x(2,0,−1,1)+z(0,0,−3,3)+y(0,1,2,−1)|x,y,z∈R}={x(2,0,−1,1)+z(0,0,−1,1)+y(0,1,2,−1)|x,y,z∈R}
={x(2,0,0,0)+z(0,0,−2,2)+y(0,1,2,−1)|x,y,z∈R}={x(1,0,0,0)+z(0,0,−2,2)+y(0,1,0,1)|x,y,z∈R}
={x(1,0,0,0)+y(0,1,0,1)+z(0,0,1,−1)|x,y,z∈R}=<(1,0,0,0),(0,1,0,1),(0,0,1,−1)>
0669132人目の素数さん
2011/12/18(日) 05:38:06.180670666
2011/12/18(日) 11:04:40.79答えを移し間違えてましたすみません
W1∩W2の基底<[0 1 2 -1]>、次元1
W1+W2の基底<[0 1 2 -1]>, <[2 1 1 0]>, <[1 1 0 1]>、次元3
でした。
>>668を見てみるとW1+W2の基底の解が違っているようなのですが、解は複数あるということなんでしょうか?
0671132人目の素数さん
2011/12/18(日) 11:06:54.660672い
2011/12/18(日) 12:45:52.22いや、まったく!数式自由なら、やんない。
<(0,1,2,−1),(2,1,1,0),(1,1,0,1)>=<(0,1,2,−1),(2,1,1,0),(2,2,0,2)>=<(0,1,2,−1),(2,1,1,0),(0,1,−1,2)>
=<(0,0,3,−3),(2,0,2,−2),(0,1,−1,2)>=<(0,0,1,−1),(1,0,1,−1),(0,1,−1,2)>=<(0,0,1,−1),(1,0,0,0),(0,1,0,1)>
:掃き出して、最も単位行列に近づけた形。
0673132人目の素数さん
2011/12/18(日) 18:11:49.97きみ日本語大丈夫か?
0674132人目の素数さん
2011/12/18(日) 18:18:48.90{(1,0),(0,1)}と{(1,√3),(1,-√3)}は集合としては異なるが、どちらもR^2の基底だ。
0675KingMathematician ◆LoZDre77j4i1
2011/12/18(日) 23:59:50.960676猫は馬鹿潰し ◆MuKUnGPXAY
2011/12/19(月) 00:02:06.36ワシはオマエを逃がさへんさかいナ。
猫
>675 名前:KingMathematician ◆LoZDre77j4i1 :2011/12/18(日) 23:59:50.96
> 基底はvector列か,vectorの集合か.
>
0677KingMathematician ◆LoZDre77j4i1
2011/12/19(月) 00:04:20.190678猫は馬鹿潰し ◆MuKUnGPXAY
2011/12/19(月) 00:06:52.55そんな事はどうでもエエ。オマエと徹底して戦うだけや。
猫
>677 名前:KingMathematician ◆LoZDre77j4i1 :2011/12/19(月) 00:04:20.19
> Re:>>676 お前は自分自身を潰すのか.それともお前は猿か.
>
0679KingMathematician ◆LoZDre77j4i1
2011/12/19(月) 00:10:20.77基底はvector列のことではないのか.
0680132人目の素数さん
2011/12/19(月) 00:12:20.5210%のものを20%にする、20%のものを40%にする。 というような感じもしますが、
なら元が80%だったら、160%にすることが倍にするということになるんでしょうか?
それとも、残りの20%(80%じゃない部分の)が半分の10%になることが、
つまり80%→90%にすることが割合を倍にするということになるのでしょうか。
(でもこうすると10%の倍の割合は10%→55%にしなければならなくなります。)
0681猫は馬鹿潰し ◆MuKUnGPXAY
2011/12/19(月) 00:13:37.46止める筈ないやろ。オマエを追い詰めてるんやさかいナ。
猫
>679 名前:KingMathematician ◆LoZDre77j4i1 :2011/12/19(月) 00:10:20.77
> Re:>>678 お前のようなことは誰もやらなくてよい.やめればよかろう.
>
> 基底はvector列のことではないのか.
>
0682KingMathematician ◆LoZDre77j4i1
2011/12/19(月) 00:19:14.59Re:>>681 その行為で損する奴しかいない,特にお前自身のためにならないはずだ.いいから眠れ.
0683132人目の素数さん
2011/12/19(月) 00:21:18.380684KingMathematician ◆LoZDre77j4i1
2011/12/19(月) 00:23:29.110685仙石60
2011/12/19(月) 00:24:52.21これだから最近の売国奴は…
0686KingMathematician ◆LoZDre77j4i1
2011/12/19(月) 00:25:55.08ベクトルという表現は回り道でしかない.
0687仙みっつ石まんこ
2011/12/19(月) 00:27:13.240688β
2011/12/19(月) 00:27:26.31うわ、一瞬で論破されてるやんw
0689132人目の素数さん
2011/12/19(月) 00:30:02.590690KingMathematician ◆LoZDre77j4i1
2011/12/19(月) 00:31:42.240691猫は馬鹿潰し ◆MuKUnGPXAY
2011/12/19(月) 00:33:02.25>>684
>>686
逃がさへんさかいナ。
猫
>682 名前:KingMathematician ◆LoZDre77j4i1 :2011/12/19(月) 00:19:14.59
> Re:>>680 倍にする.
> Re:>>681 その行為で損する奴しかいない,特にお前自身のためにならないはずだ.いいから眠れ.
>
>684 名前:KingMathematician ◆LoZDre77j4i1 :2011/12/19(月) 00:23:29.11
> それより,基底はvector列かどうか述べよ.
>
>686 名前:KingMathematician ◆LoZDre77j4i1 :2011/12/19(月) 00:25:55.08
> 日本人ならvectorは線矢と言いなさい.
> ベクトルという表現は回り道でしかない.
>
0693132人目の素数さん
2011/12/19(月) 00:35:19.95わざわざ聞くまでもないことだ
0694132人目の素数さん
2011/12/19(月) 01:15:23.61> では非可算基底はベクトル列でないことは明白だろう
じゃーなに?
0695132人目の素数さん
2011/12/19(月) 03:04:23.19AB=4cm,BC=5cm,CD=10cm,DA=5cmの四角形ABCDがある
∠Aの二等分線とCD,BDの交点をそれぞれE,Fとする
BCとFEが平行なとき、CEとEFの長さはそれぞれ何cmか求めよ
0696い
2011/12/19(月) 04:36:22.44vectorの集合しか残っとらんやんけ。
大体、順序なんか関係ないのに列って何?
非可算基底の場合も含めて基底の存在証明したときも集合でやってたよなー。
Zornの補題を使ったから、基底集合間の包含順序を使ったけど。
0697KingMathematician ◆LoZDre77j4i1
2011/12/19(月) 07:42:26.56Re:>>695 直線EF上の点GでBG=4cmの点をもうひとつ作り考えればわかる.
Re:>>696 (1,0),(1,0)の組は基底ではないと書くとき,この組を集合では表現できない.
0698132人目の素数さん
2011/12/19(月) 08:44:40.67やるきあんの?
0699132人目の素数さん
2011/12/19(月) 08:53:10.33multiset の話にしておく必要は特に無かろう。
厳密さと子供の口喧嘩は違うから。
基底が登場すれば、ベクトルの成分表示が
話に出てくることが多いので、
順序が関係ないとは言えない気はするが。
0701猫はぱァ〜 ◆MuKUnGPXAY
2011/12/19(月) 10:57:26.83ワシは睡眠時間を削ってでもオマエを追い詰めるのや。エエな。
猫
>697 名前:KingMathematician ◆LoZDre77j4i1 :2011/12/19(月) 07:42:26.56
> Re:>>691 お前が眠り続ければ世界は良くなるだろう.
> Re:>>695 直線EF上の点GでBG=4cmの点をもうひとつ作り考えればわかる.
> Re:>>696 (1,0),(1,0)の組は基底ではないと書くとき,この組を集合では表現できない.
>
0702132人目の素数さん
2011/12/19(月) 10:59:17.43を満たす関数で連続でない奴が存在するらしいのですが、
具体的に構成できるのでしょうか?
0703132人目の素数さん
2011/12/19(月) 11:06:07.56なにを調べたの?
0704132人目の素数さん
2011/12/19(月) 11:27:42.04なら、Q上のベクトル空間Rの基底での値を
定めれば良いだけでは?
0705132人目の素数さん
2011/12/19(月) 11:42:25.470706132人目の素数さん
2011/12/19(月) 11:43:30.610707132人目の素数さん
2011/12/19(月) 11:45:35.950708132人目の素数さん
2011/12/19(月) 11:56:50.64ベクトル空間と具体的構成とが書いてあるようなときに選択公理を気にするのはなんで?
0709132人目の素数さん
2011/12/19(月) 12:10:24.55何故気にしちゃだめなの?
0710132人目の素数さん
2011/12/19(月) 12:12:38.53今さらだけど、まとめは?
0711132人目の素数さん
2011/12/19(月) 12:22:14.91のコピペか
0712132人目の素数さん
2011/12/19(月) 12:27:36.830713132人目の素数さん
2011/12/19(月) 12:45:33.69あれるから
0714KingMathematician ◆LoZDre77j4i1
2011/12/19(月) 16:58:24.53大きさが異なるふたつの球体が分割合同になることも示せる.
分割は有限の分割でする.
具体的な分割の形は表現できない.
0715132人目の素数さん
2011/12/19(月) 17:03:04.330716い
2011/12/19(月) 17:03:41.07集合で表現しとけば (1,0),(1,0)のような基底でない組は最初から除外できる。
>>699
ベクトルの成分表示で順序があるのはインデックスが順序のある自然数列だから。
非可算でも整列集合をインデックスにすれば順序列になる。
基底を整列可能定理で整列した場合の話だけど。
>>708
選択公理がないとQ上のベクトル空間Rの基底を存在証明できないから。
0717KingMathematician ◆LoZDre77j4i1
2011/12/19(月) 17:06:59.040718132人目の素数さん
2011/12/19(月) 17:20:03.96ワイが聞いた情報によると、もうじき中国はバブルがはじけて昔の貧乏な中国に戻るらしい
もう経済は破綻してて、取り戻すのは無理なんだそう
その世界ではごっつい有名な政府関係者筋から聞いた確かな情報や
まあお前ら頭の良い連中には、今さらなくらいのネタや、
お前らからすればもう常識的なくらいの知識や
2ちゃんねるやってる人間なら知ってて当然な
0719132人目の素数さん
2011/12/19(月) 17:24:13.990720猫はぱァ〜 ◆MuKUnGPXAY
2011/12/19(月) 17:39:33.36ほんで昔みたいな貧乏な中国に戻るっちゅう事らしいワ。
その世界ではエラい有名な政府関係者筋から聞いた確かな情報やがな。
まあアンタ等みたいな頭がエエ連中にはやね、今更なくらいのネタやろ、
そやしアンタ等からしたらや、もうそんなんは常識っちゅう知識でっせ。
そやから2ちゃんやってはるお人やったら知ってて当然っちゅうこっちゃ。
ケケケ猫
0721猫はぱァ〜 ◆MuKUnGPXAY
2011/12/19(月) 17:52:07.79もう経済が破綻しててや、そやし取り戻すんはもうアカンそうやね。
猫
0722132人目の素数さん
2011/12/19(月) 18:00:07.71f(x)=x^3+ax^2+bx+c=0
の実根が区間( α,β) にあることは
以下の必要条件ですか?
f(α)<0
f(β)>0
f'(γ)=0, f'(δ)=0を満たすγ, δが
α<γ,δ<β
0723132人目の素数さん
2011/12/19(月) 18:03:14.13違う。
0724132人目の素数さん
2011/12/19(月) 18:38:23.68ありがとうございます。
それでは
f(α)<0
f(β)>0
f'(γ)=0, f'(δ)=0を満たすγ≠δがα<γ,δ<β
に何を加えれば
⇒
f(x)=0
の実根は(α,β)内にあると言えますか?
0726132人目の素数さん
2011/12/19(月) 19:57:10.07太さは平常時11cm勃起時17cmです。
膨張率はどの程度でしょうか?
0727132人目の素数さん
2011/12/19(月) 19:59:23.76テメーボクシング板にもコピペ貼ってんだろ!
ハードラックと踊らせてやるよ
0728132人目の素数さん
2011/12/19(月) 20:01:09.58訂正
×太さ
○周囲
0729132人目の素数さん
2011/12/19(月) 20:17:34.95実根が全部?
全部じゃないなら平均値の定理だから上2つだけど
0730132人目の素数さん
2011/12/19(月) 20:20:53.62いや根元にチョンと触れた所から図った長さです。多少チン毛込みですね(笑)
0731132人目の素数さん
2011/12/19(月) 20:23:35.600732132人目の素数さん
2011/12/19(月) 20:41:44.85やっぱチン毛込みは反則ですか?
でも数ミリなんで
0733132人目の素数さん
2011/12/19(月) 20:49:35.89遠すぎてヒントとは呼びにくい。
0734132人目の素数さん
2011/12/19(月) 20:50:02.450735132人目の素数さん
2011/12/19(月) 21:08:05.620736132人目の素数さん
2011/12/19(月) 21:10:10.180737132人目の素数さん
2011/12/19(月) 21:20:40.911とn以外の約数の和を約分し、
1と約数の和の値以外の約数(nの約数ではない)の和を約分する……
これを繰り返したら最終的な和は素数になる
これの証明若しくは反証をお願いします。
0738132人目の素数さん
2011/12/19(月) 21:24:28.280739132人目の素数さん
2011/12/19(月) 21:29:47.99自然数を「約分する」とは?
0740132人目の素数さん
2011/12/19(月) 21:32:00.750741132人目の素数さん
2011/12/19(月) 21:34:55.20全部の約数のうち1と自分自身以外の約数の和を作る、といいたいんだな。
0742132人目の素数さん
2011/12/19(月) 21:37:19.57分かりづらい表現で申し訳ございません。
0743132人目の素数さん
2011/12/19(月) 21:39:59.190744132人目の素数さん
2011/12/19(月) 21:41:17.200745132人目の素数さん
2011/12/19(月) 21:41:50.55これって示すモンなのか?
それとも高度なジョーク?
あるいは質問者がアホなだけ?
0746132人目の素数さん
2011/12/19(月) 21:42:19.21明日の授業で発表しないといけないので教えて下さい
0747132人目の素数さん
2011/12/19(月) 21:44:25.230748132人目の素数さん
2011/12/19(月) 21:45:51.07e=(100*a)/b
パーセントで出る
よっぽどのことが無い限り、100%よりも大きくなる
0749132人目の素数さん
2011/12/19(月) 22:06:51.73紛れもなく自分が未熟なだけです。
色々と未熟なことが分かりましたので出直してきます。
皆さんには色々とご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。
0750132人目の素数さん
2011/12/19(月) 22:09:34.58私は女だよ。。。
0751132人目の素数さん
2011/12/19(月) 22:27:18.89亀レスで申し訳ありません。
全部が実根とは限りません。
虚根もありえます。
ただ、今回考えたいのは
実根の範囲のみです。
0752132人目の素数さん
2011/12/19(月) 22:36:51.28そうじゃなくて実根の中の一部が範囲内なら平均値の定理と一緒
違うならその考えでは
一個だけ実根があって指定されてる範囲が実根を含んだら
極値とるとこが指定の範囲内じゃなくてもいいことを考えてないよ
0753132人目の素数さん
2011/12/19(月) 22:46:10.63その通り、「ある解」と「すべての解」と「解の個数」が曖昧
0754132人目の素数さん
2011/12/19(月) 23:06:09.240755132人目の素数さん
2011/12/19(月) 23:35:17.19実根の個数は1個か3個で、
特に個数は指定していません。
何個か分からないが
あるだけ全ての実根が
(α,β)にあるかを問題にしています。
すなわち
f(x)=x^3+ax^2+bx+c
a,b,cは実数
α<βも実数
としたとき
f(α)<0かつ
f(β)>0かつ
極値のx座標は全て(α,β)内ならば
f(x)=0を満たす実数xは
全て(α,β)内にあるか。
0756132人目の素数さん
2011/12/19(月) 23:48:08.79その条件なら、x≦αのときf(x)<0, β≦xのときf(x)>0 が証明できるだろう
0757132人目の素数さん
2011/12/19(月) 23:48:54.910758723
2011/12/19(月) 23:57:44.05> 何個か分からないが
> あるだけ全ての実根が
> (α,β)にあるかを問題にしています。
なら
>f(x)=x^3+ax^2+bx+c
>a,b,cは実数
のとき、方程式
> f(x)=0
すべての実解が
> (α,β)内にある
0759132人目の素数さん
2011/12/20(火) 00:02:31.29(100,-500)(430,-400)の二点を通る直線と
(0,-40)(300,-150)の二点を通る直線の交点はどう求めますか?
0760132人目の素数さん
2011/12/20(火) 00:05:43.10連立方程式を解く
0761132人目の素数さん
2011/12/20(火) 00:26:31.24>>758
ありがとうございます。
その言葉を聞きたかったのです。
一人だけでは正しいか不安でして。
>>757
私宛てでしょうか?
「問題にしています」は「論点である」の意で使いました。
一意に解釈されない表現をして申し訳ないです。
0762132人目の素数さん
2011/12/20(火) 05:06:05.57http://mathworld.wolfram.com/images/equations/Arithmetic-Logarithmic-GeometricMeanInequality/NumberedEquation1.gif
この真ん中の対数の式は名前のついた平均なの?3変数以上に拡張出来るのだろうか?
0763132人目の素数さん
2011/12/20(火) 07:39:44.22同じ長さの棒がいくつかあり、この棒の端と端をつなげていろいろな形を作る。
棒の本数によって何種類の形ができるか求めたい。
作り方のルールは
1.1本目の棒は横向きに置く。
2.2本目以降は置いてある棒の端に縦か横に置く。
3.回転させたり鏡に映すことによって重ね合わせることができるときは同じ形とみなす。
例:
棒が1本のとき、_ の1種類である。
棒が2本のとき、
__、_l、_、_、l_
l l
の形ができるが、
_l、_、_、l_
l l
は同じ形とみなされるので、2種類である。
問
棒が4本あるとき、全部で何種類の形ができるか求めなさい。
0764132人目の素数さん
2011/12/20(火) 08:11:59.40> この真ん中の対数の式は名前のついた平均なの?
日本語ではしらない、英語はタイトル通り
>3変数以上に拡張出来るのだろうか?
無理
0765132人目の素数さん
2011/12/20(火) 08:40:46.90やるきないんだね
0766132人目の素数さん
2011/12/20(火) 08:41:48.920767132人目の素数さん
2011/12/20(火) 09:54:54.530にならずに、巡回したり、
発散したりする可能性は?
0768132人目の素数さん
2011/12/20(火) 10:13:51.23テトリスやペントミノと同じ臭いがする
カンによれば双対によりペントミノの数とおなじ
ペントミノの四角の中心を結べばいいから
0769132人目の素数さん
2011/12/20(火) 10:25:17.28以下の3つ集合の和
・実根の個数が一個の場合
f(α)<0、f(β)>0
・実根の個数が二個の場合
f(x) = (x-γ)^2*(x-δ) = 0かつα<γ<β
・実数の個数が三個の場合
f'(x) = 3x^2ax+b = 0が二つの実数解x1、x2を持ち
α<x1<x2<βかつ、f(α)<0、f(x1)>0、f(x2)<0、f(β)>0
0770132人目の素数さん
2011/12/20(火) 10:27:30.27たぶんこういうやつで違いがでる
>>768
-┬- ←ルール的にOKかNGかよくわからん
└-
-─┐
-┘
-┐ i
└┘
0771132人目の素数さん
2011/12/20(火) 10:40:59.39一つ目の矢印は(文字どおりに)置いといて、
二つ目からの起き方は、前の矢印の向きを見れば、真っ直ぐ、右、左 の三つの選択肢がある。
それを3本やればいいから、単純な総数は3^3(重複あり)
0772132人目の素数さん
2011/12/20(火) 10:43:28.38>・実根の個数が二個の場合
>f(x) = (x-γ)^2*(x-δ) = 0かつα<γ<β
不十分
0773132人目の素数さん
2011/12/20(火) 11:05:24.07を積分してくださいm(_ _)m
0774132人目の素数さん
2011/12/20(火) 11:09:02.22>>1
0775132人目の素数さん
2011/12/20(火) 11:19:56.20括弧を付け直してwolfram alphaに突っ込む
そこのintegralのshow stepをクリッコする
それでもわかんなかったらもう一度恋
0776132人目の素数さん
2011/12/20(火) 11:20:47.14間違えたそれは重解の場合だった。
だからこの場合は、解が一個に含めないといけない。
場合訳が面倒だが、二解の場合は4パターンになる。
0777132人目の素数さん
2011/12/20(火) 20:34:33.63fはAからBへの写像。PはAの部分集合。
�@ f(A-P)⊃f(A)-f(P)を示せ。
�A fが単射であるとき、等号が成り立つことを示せ。
出典は、集合・位相入門(松坂和夫、第一版)p40、5.より。
自分なりに考えたのですが、どうも逆像についての認識が
しっくりきません。自分は体調が悪く、先生たちは
冬籠りに入ろうとしています。
0778132人目の素数さん
2011/12/20(火) 21:19:59.010779132人目の素数さん
2011/12/20(火) 21:29:14.95俺? 数学苦手で文系進んだよ
0780132人目の素数さん
2011/12/20(火) 21:42:23.80⇔b∈f(A)かつb∈f(P)
から、どう話を進めるのか、がしっくりきません。
⇔f^-1(b)∈Aかつf^-1(b)∈P
とできるのか、
f(a)=b,f(a´)=bなる元a,a´∈Aが存在し、
a∈Aかつa´not∈P
とすべきなのか。
前者だと、�Aにおいて単射でなくとも等号が成立してしまうし、
後者だと、今後の話の進め方が分かりません。
なにか、理屈におかしいところがあるでしょうか?
このようにしっくりきませんのです。
0781132人目の素数さん
2011/12/20(火) 22:13:22.71誰がどの日に行くかはわかりません。
同じ日に複数人が行ってもかまいません。
ただし1ヶ月は30日とし、1ヶ月の間に旅行から帰ってくる必要はないとします。(つまり23日以降に旅行へ行ってもいいということです。)
この時、常に誰かが旅行へ行っている確率は?
自分で考えた問題なんだがさっぱりだ・・・誰か解ける人いないでしょうか?
0782132人目の素数さん
2011/12/20(火) 22:21:30.63>b∈V(f)なる元bについて、b∈f(A)-f(P)
>⇔b∈f(A)かつb∈f(P)
集合の差を確認
0783132人目の素数さん
2011/12/20(火) 22:26:22.79失敬、書き間違えました。ほんとうにすいません。
b∈V(f)なる元bについて、
b∈f(A)-f(P)⇔b∈f(A)かつb not∈f(P)
です。
0784132人目の素数さん
2011/12/20(火) 22:29:02.17連投申し訳ない。加えて、
⇔f^-1(b)∈Aかつf^-1(b)∈P
ではなく
⇔f^-1(b)∈Aかつf^-1(b) not∈P
と訂正します。
0785132人目の素数さん
2011/12/20(火) 22:38:23.83b∈f(A)からb=f(a)、あるa∈Aに対して
b∈f(P)~からa∈P~
よってa∈A-P
(注)B~はBのXでの補集合
0786132人目の素数さん
2011/12/20(火) 22:39:03.11結局何がわからないのかをハッキリさせや!
0787132人目の素数さん
2011/12/20(火) 22:44:12.86という問題なんですが答えはa^m*b^n*e^(ax)*cos(by+nπ/2)で合ってますか?
答えだけ確認したいので間違っていたら正しい答えを教えてください
0788132人目の素数さん
2011/12/20(火) 22:53:49.11間違ってる
0789132人目の素数さん
2011/12/20(火) 22:59:29.650790132人目の素数さん
2011/12/20(火) 23:06:11.60b∈f(A)-f(P)⇔b∈f(A)かつb∈f(P)~
f(a)=bなる元a∈Aについて、
⇔a∈Aかつa∈P~
ということですね。
�@の時点では、写像fが単射である、という条件がないので、
fによる像bに対して、f(a)=b,f(a´)=bなる相異なる元a,a´∈A
についてa∈Aかつa´∈P~として考えなければならぬと思っていたのですが…
b∈f(A)「かつ」b∈f(P)~
の「かつ」という条件から、f^-1(b)=aなる元aについてもその存在する集合を
a∈Aかつa∈P~
とできる。
こういう考え方でよろしいでしょうか。
0791132人目の素数さん
2011/12/20(火) 23:17:13.800792132人目の素数さん
2011/12/20(火) 23:20:36.66・後半
b∈f(A-P)とするとb=f(a)、あるa∈A-Pに対して
仮にb∈f(P)とするとb=f(c)、あるc∈Pに対して
fは単射だからa=cで矛盾
よってb∈f(A)-f(P)
0793132人目の素数さん
2011/12/20(火) 23:49:17.81確かに、�@においてfは全単射ではないので、
f(a)=b⇔f^(-1)(b)=a
とはできません。
790における「�@の〜できる。」という部分は誤りである、
ということですか?
>>792
おっしゃられている('後半')のは、�Aについて、
b∈f(A-P)⇒b∈f(A)-f(P)の証明ですね?
そこについては、b∈f(A-P)故b∈V(f)、かつ写像fは単射であるから、
f(a)=b⇔f^(-1)(b)=aとでき、
b=f(a)なるa∈A-Pについて、
a∈A-P⇔a∈Aかつa∈P~⇔f(a)∈f(A)かつf(a)∈{f(P)}~
⇔b∈f(A)-f(P)
と話を持って行ける。理解できます。
0794132人目の素数さん
2011/12/20(火) 23:53:24.88全単射は関係ない
用語の定義を再確認
ほとんどのことは定義に戻ればできるはず
0795132人目の素数さん
2011/12/20(火) 23:54:13.45じゃあお前が説明しろアホ
0796132人目の素数さん
2011/12/20(火) 23:56:17.38こんばんわ、アホ
0797132人目の素数さん
2011/12/20(火) 23:59:13.29これおれじゃないからね。
定義…?全単射関係ない…?
どういうことですかわからぬ。
0798132人目の素数さん
2011/12/21(水) 00:05:41.69定義は単射、全射、全単射等の定義です。
こういう説明ではこれまでのことが理解できないと思われるということ。
0799132人目の素数さん
2011/12/21(水) 00:21:25.72なるほど。わが愛しいノートと敬うべき教科書をみて、
認識に誤りがないか確認しました。
写像f:A→B、定義域A=D(f),値域V(f)について、
特にf(A)=Bが成り立つとき、(換言すればV(f)=Bであるとき)
fはAからBへの全射であるという。
任意の元a,a´∈Aについて、「a≠a´⇒f(a)≠f(a´)」であるとき、
fはAからBへの単射であるという。このときb∈V(f)なる任意のbに対して、
f^(-1)(b)は常に唯一の元からなる(換言すれば、そのbと定義域の元aとは
一対一に対応する)。
写像は単射かつ全射であるとき、全単射であるという。
どこかに間違いはありますでしょうか?
0800132人目の素数さん
2011/12/21(水) 00:26:25.52聞くことじゃねーよ
松坂に書いてあるとおり
0801132人目の素数さん
2011/12/21(水) 00:28:57.120803132人目の素数さん
2011/12/21(水) 00:30:48.62どうやら私は根本的に何かを勘違いしているようですね。
0804132人目の素数さん
2011/12/21(水) 00:32:12.28復習しろといってるだけ
いちいち確認しているとまた長くなる
0805132人目の素数さん
2011/12/21(水) 00:34:57.24わかりました。これまでのところの教科書をいっぺん読みなおして、
ノートに誤りがないか確認してきます。そのうえで、再度問題を考えます。
ありがとうございました。
0806い
2011/12/21(水) 01:26:47.45f : A→B, P⊂A
x ∈ f(A)−f(P) ⇒ x ∈ f(A) ∧ x ∉ f(P)
x ∈ f(A) ⇒ ∃a∈A[f(a)=x]
x ∉ f(P) ⇒ ∀p∈P[f(p)≠x]
a∈A ∧ f(a)=x ⇒ ∀p∈P[f(p)≠f(a)] ⇒ a∉P
⇒ a∈A−P ∧ f(a)=x ⇒ x ∈ f(A−P)
∴ ∀x [ x ∈ f(A)−f(P) ⇒ x ∈ f(A−P) ]
∴ f(A)−f(P) ⊂ f(A−P)
f 単射
x ∈ f(A−P) ⇒ ∃a∈A−P [f(a)=x ∧ ∀b∈A−{a}[f(b)≠x]]
a ∈ A−P ⊂ A ∧ f(a)=x ⇒ x ∈ f(A)
a ∈ A−P ⇒ a∉P ⇒ P ⊂ A−{a}
b ∈ P ⊂ A−{a} ⇒ f(b)≠x
∴ ∀b∈P[f(b)≠x]
∴ x ∉ f(P)
x ∈ f(A) ∧ x ∉ f(P) ⇒ x ∈ f(A)−f(P)
∴ ∀x[x ∈ f(A−P) ⇒ x ∈ f(A)−f(P)]
∴ f(A−P) ⊂ f(A)−f(P)
∴ f(A−P) = f(A)−f(P)
0807132人目の素数さん
2011/12/21(水) 08:55:38.53A(n,q) を n-2 次の行列式、B(n,q) を n-3 次の行列式として表しなさい。
(F.Bowman,Introduction to Bessel Function:§90.Ex15. より。解答は載っていません。
日本語版「ベッセル函数入門」なら解答が載っている可能性もあるのですが未確認です。)
漸化式: q*n*Jn(x) = J{n-1}(x) + J{n+1}(x)
を使えば、J1(x), J2(x) にまで還元できる、それぞれの係数はある行列をn回掛けた後の2要素として表せる。
ここまでは分かるのですが、行列式で表現するにはどうしたらいいのか分かりません。
J5(x), J6(x) くらいまで見ても法則がつかめませんでした。
0808132人目の素数さん
2011/12/21(水) 08:59:39.11200万稼ぐのに何時間かかりますか?
0809132人目の素数さん
2011/12/21(水) 09:00:47.041ヶ月の日数を30日とし、旅行に出発する日をランダムであるとし
n日目に誰かが旅行に行っている確率P(n)とすると
P(n) = (NOT(その日に誰も旅行に行っていない場合の数))÷(30^50)
0810132人目の素数さん
2011/12/21(水) 09:08:44.25> A(n,q) を n-2 次の行列式、B(n,q) を n-3 次の行列式
意味不明、原文は?
>日本語版「ベッセル函数入門」なら解答が載っている可能性もあるのですが未確認です。)
古い本だから図書館にあるだろ
特殊関数の本なら岩波のとハンドブックがあったはず
0811807
2011/12/21(水) 10:17:28.96If n is an integer, show that Jn(x) can be expressed in the form
Jn(x) = J2(x)*Δ_{n-2} + J2(x)*Δ_{n-3}
where Δ_{n-2}, Δ_{n-3} are pokynomials in 1/x; express them as determinants of order n-2, n-3 respectively.
実際はΔ_{n-2}, Δ'_{n-3} のように区別すべきものとすぐに分かるので、A(n,q),B(n,q)のように改変させてもらいました。
J1 = 0*J2 + 1*J1
J2 = 1*J2 + 0*J1
J3 = 2q*J2 -J1
J4 = 3q*J3 -J2 = 3q*(2q*J2 -J1) -J2 = (6q^2-1)*J2 -3q*J1(6q^2-1)*J2 -3q*J1
J5 = 4q*J4 -J3 = 4q*((6q^2-1)*J2 -3q*J1) -(2q*J2 -J1) = (24q^3-6q)*J2 +(-12q^2+1)*J1
よって、
A(2)= 1
A(3)= 2q
A(4)= 6q^2-1
A(5)= 24q^3-6q
...
B(3)= -1
B(4)= -3q
B(5)= -12q^2+1
...
こんな感じになります。
主張が正しければ、その行列式は各行の要素が qについて1次以下で表せるような感触です。
0812132人目の素数さん
2011/12/21(水) 10:26:44.950814132人目の素数さん
2011/12/21(水) 10:34:56.84>余因子展開
なにの?
0815807
2011/12/21(水) 11:25:43.77http://books.google.co.jp/books?id=Mlk3FrNoEVoC&pg=PA294
この Lommel's polynomial の特殊例だと言う事が分かりました。
0816132人目の素数さん
2011/12/21(水) 11:37:12.610817132人目の素数さん
2011/12/21(水) 11:38:48.32A(n)の間に成り立つ漸化式を余因子展開だと思え、っちゅうことや
まあもう自己解決したみたいだからええけど
0818132人目の素数さん
2011/12/21(水) 11:45:55.18しかも >>815 を読み取ると、実は A(n,q) も n-3 次の行列式で 最後の行だけ q の2次だなんて。
0819132人目の素数さん
2011/12/21(水) 11:51:20.520820132人目の素数さん
2011/12/21(水) 11:51:22.85|2q 1|
|1 3q|
じゃないかと想像がつくやろ
ほしたらA(5)=4q A(4)-2q がどうなるかはピンと来てもおかしくないやろ
それにA(n)はちゃあんとn-2次の行列式で表せるわい
0821132人目の素数さん
2011/12/21(水) 12:00:19.830822132人目の素数さん
2011/12/21(水) 12:02:45.020823132人目の素数さん
2011/12/21(水) 12:13:11.920824132人目の素数さん
2011/12/21(水) 12:20:05.43おまえがそれをやって
オレはその成果をおいしくいただく
どうだいい取引だろう
0825132人目の素数さん
2011/12/21(水) 12:25:16.23線型代数だろ
本わかけるかもしれないけど論文はかけんだろ
0826132人目の素数さん
2011/12/21(水) 12:59:45.19チェビシェフ
なんだ?なんだ?
ネタに飢えてるんですかw
定理公式の応用実用化研究とか単発の寄稿レベルじゃなく分野理論研究レベルになると思うので、行列式方面の研究は早い者勝ちだと思いますよ
ある事象を計算するために低次で局所化したとき、行列とその成分の線型性はコンピュータでも特に扱い易いですよ(3x3以降だと手計算じゃもはや無理ですけど)
0827132人目の素数さん
2011/12/21(水) 13:06:52.03訂正
漸化式を行列の考え方でとく
0828807
2011/12/21(水) 13:09:15.77輪講ではありません。ただの興味で読んでるだけです。
>>819
知り合いではありません
>>818 >>820
一瞬 >>815 中段の行列式(m次)は誤植かと思ったのですが整理するとそうなります。
つまり A(n)はn-2次の行列式で表せますね (m=n-2)
0829132人目の素数さん
2011/12/21(水) 13:13:42.05なにか目的があるの?
0830132人目の素数さん
2011/12/21(水) 13:58:41.74物理の本(柏太郎,演習 場の量子論 §2 Ex1.1 の解答)にベッセル関数がでてきたので色々欠けている知識を補いたかったのです。
Bowman本を読んだらこの解答に一部間違いがある事(ハンケル関数の箇所)に気付けました。
0831132人目の素数さん
2011/12/21(水) 14:04:16.52えらいなーがんばれ
0832132人目の素数さん
2011/12/21(水) 15:28:39.0411枚1セット1000円として、決められた0~24の数字をすべて引き当てる時の期待値を求めよ
ただし、一度引いた番号のカードであったとしても重複して引く場合がある
0833132人目の素数さん
2011/12/21(水) 15:29:33.600834132人目の素数さん
2011/12/21(水) 17:47:02.93全ての種類をコンプリートするまで買い続けるとき、かかる費用の期待値はいくらになるか。
ただし、1セットには全て重複なしのバラバラのカードがランダムに入っているものとする
0835132人目の素数さん
2011/12/21(水) 18:19:15.87(1)AB=アであり、∠BAC=イウ°であるまた三角形ABCの外接円の半径は√エオ/カである。
(2)三角形ABCの面積はキ√ク/ケであり、点Oから平面ABCに垂線を下ろし、平面ABCとの交点をHとするとOH=√コ/サである。
(3)∠BACの二等分線と辺BCとの交点をDとすると、AD=シ√ス/セであり、cos∠OAD=ソ/タである。
また、三角形ABCの内接円の中心をKとするときAK=チ√ツ−√テト/ナである。
さらに、点Oから直線ADに垂線を下ろし、直線ADとの交点をLとするとKL=ニ√ヌネ−ノ√ハ/ヒである。」
です。
分かりづらいですがカタカナは答えの部分です。途中式と答えを教えて下さい。よろしくお願いします。
0836132人目の素数さん
2011/12/21(水) 18:28:19.45まずはクーポンコレクターでggってそれを理解してから
再度おこしください
0837132人目の素数さん
2011/12/21(水) 18:42:05.46こんばんは
0838132人目の素数さん
2011/12/21(水) 21:24:41.57という問題の答えは2/3とのことだが、これを利用してギャンブルやれば勝てるの??
子供2人いる夫婦にランダムに上の子の性別聞いて、下の子の性別をその反対にかける
当たれば掛け金の倍を貰え、外れたら掛け金を失うってやつ
おれはとてもそうは思えない
聞く夫婦の総数が決まってれば2/3ってのは理解できるが
聞ける範囲が実質無限の場合は1/2じゃないの??
0839132人目の素数さん
2011/12/21(水) 21:30:39.210840132人目の素数さん
2011/12/21(水) 21:42:34.57超越方程式z=exp(-z)
の解が無数にあることを示せるらしいのですが、どうやるのでしょうか?
どのジャンルの教科書を開けばいいかもわかりません…。
0841132人目の素数さん
2011/12/21(水) 21:56:47.02A=(2/3)*PI
R=√(3/7)
0842KingMathematician ◆LoZDre77j4i1
2011/12/21(水) 22:10:36.900843132人目の素数さん
2011/12/21(水) 22:13:09.95函数論でしょう
0844132人目の素数さん
2011/12/21(水) 22:25:31.92聞いた人に聞け
0845132人目の素数さん
2011/12/21(水) 22:32:43.02ここ読んで
http://diamond.jp/articles/-/4602?page=3
0847132人目の素数さん
2011/12/21(水) 22:47:40.02> 特にf(A)=Bが成り立つとき、(換言すればV(f)=Bであるとき)
その換言は間違い。
> fはAからBへの単射であるという。このときb∈V(f)なる任意のbに対して、
> f^(-1)(b)は常に唯一の元からなる(換言すれば、そのbと定義域の元aとは
間違い。
「値域」を誤解しているようだ。
0848132人目の素数さん
2011/12/21(水) 22:52:44.19"人は統計的な発想が苦手だ"
ブーメランタイトルに笑わせてもらいました
0849132人目の素数さん
2011/12/21(水) 22:56:29.15ねたがあるなら書け
0850132人目の素数さん
2011/12/21(水) 23:17:55.11a^b = b^a
となるa,bの組み合わせってどんなのある?
0851132人目の素数さん
2011/12/21(水) 23:21:35.820852132人目の素数さん
2011/12/21(水) 23:25:52.830853132人目の素数さん
2011/12/21(水) 23:29:08.87a=4
b=2
の時
2^4=16
4^2=16
他に有るかは知らない
0855132人目の素数さん
2011/12/21(水) 23:43:48.38logx/x=logy/y
⇔x^y=y^x
だから、logx/xの増減を調べればわかる。
xが実数なら無数にある。自然数なら2と4だけ。
0856132人目の素数さん
2011/12/21(水) 23:57:14.72838に対する解答頼む
0857132人目の素数さん
2011/12/22(木) 00:11:49.810858132人目の素数さん
2011/12/22(木) 00:16:46.61一回100円として
半々の確率で +200円, -100円を得る
期待値: (1/2)*200 + (1/2)(-100) = +50 円
100回やれば 5000円
とてもお得な賭けだといえる。
確率2/3を主張している人は条件付き確率が分かっていない
ああ投資家ってこんなバカに教えを請うんだって呆れたよ
0859132人目の素数さん
2011/12/22(木) 00:21:58.52「上の子が女の子であることがわかっている」のとは違う
0860132人目の素数さん
2011/12/22(木) 00:29:57.100861132人目の素数さん
2011/12/22(木) 01:45:23.78>>860
質問者だが勝手に上の子の性別が決まっていると勘違いした
すまん
これで2/3でいいってのに納得した
ありがと
0862850
2011/12/22(木) 04:55:25.00イコールになる組み合わせはないっていう事でいい?
0863132人目の素数さん
2011/12/22(木) 05:00:27.28>Aさんに子どもが2人いるとする。うち1人は女の子であることがわかっている。残りが男の子の可能性はどうだろうか。
これと
>子供2人いる夫婦にランダムに上の子の性別聞いて、下の子の性別をその反対にかける
これは別の問題。下の方は1/2
上は全体が男女 女男 女女の3通りだが、下は女男 女女の2通り。
0864132人目の素数さん
2011/12/22(木) 08:08:36.37(1) ヤコビアン∂(x,y)/∂(u,v)を計算してu,vの式で整理して表せ
(2) ヤコビアン∂(u,v)/∂(x,y)を計算してx,yの式で整理して表せ
(3) (zu)^2+(zv)^2 (u,vは下付き文字)を計算してu, zx, zy (x,yは下付き文字)の式で整理して表せ
(4) Zuu+Zvv (u, vは下付き文字)を計算してu, zxx, zyy (x,yは下付き文字)で整理して表わせ
お願いします。
0865132人目の素数さん
2011/12/22(木) 08:31:46.65やるきないのね
0866132番目の素数さん
2011/12/22(木) 10:40:28.55ax+by+cz=1
a^2x+b^2y+c^2z=1
a^3x+b^3y+c^3z=1
この問題をクラメルの公式を使って解きました。
答えが
x={-(b-1)(c-1)}/{a(a-b)(c-a)}
y={-(a-1)(c-1)}/{b(a-b)(b-c)}
z={-(a-1)(b-1)}/{c(b-c)(c-a)} になりました
先生によるとこの問題を検算するときに驚嘆に値するような簡 明な 計算方法が存 在するらしい で す。
簡単に検算できた方 教えてくだ さい(>_<)
0867132人目の素数さん
2011/12/22(木) 11:08:44.04ある家庭に訪問すると、そこの家の女の子が遊んでいた。
聞くと子供は二人いるらしい。
もう一人が男の子である確率は?
って問題なら、どうなるの?
0868132人目の素数さん
2011/12/22(木) 11:24:45.662分の1で勝てて、金を掛けて勝つと2倍負けると半分になるゲームで
始めにX円掛けて次にX+X円掛けてみたいに二倍づつ掛け金を増やしていって
勝ったところで止めれば絶対もうかるんじゃないの?
0869132人目の素数さん
2011/12/22(木) 11:29:20.22パタンは次の通り、3通り
長次
女男
男女
女女
見るからに2/3
>>868
1738年くらいからある問題だ
サンクトペテルブルクのパラドックス
0870132人目の素数さん
2011/12/22(木) 11:30:44.50無限が前提になっていれば、その通りだよ。
だから、掛け金には上限が決められていたり、
一定以上の借金がたまると、ゲームに参加させて貰えなくなる
時代劇でもそうでしょ
0871132人目の素数さん
2011/12/22(木) 11:36:49.200872867
2011/12/22(木) 11:40:46.23> パタンは次の通り、3通り
>
> 長次
> 女男
> 男女
> 女女
そうかなあ
長 次
男 今いる女
女 今いる女
今いる女 男
今いる女 女
の4通りじゃないの?
0873132人目の素数さん
2011/12/22(木) 11:46:24.56長女とか次女とかにこだわる必要はなくて 一方(仮にAとする)が特定されたなら
AB
女男
女女
の可能性しか残らない。 Bが男である確率は 1/2
0874867
2011/12/22(木) 11:52:41.81サンクス
そうすると、
>>838 や http://diamond.jp/articles/-/4602?page=3 の
「うち一人は女の子であることがわかっている」と、
>>867 の「女の子が遊んでいた」との、本質的な違いは何?
0875132人目の素数さん
2011/12/22(木) 11:53:07.81つまり、「長」か「次」という方法。
しかし、区別できるのなら、どんな方法だって良い。
今そこ見えている子か、見えていない子かでも可
だから、>>867の質問は実質的には、「上の子が女」等と確認しているのと同じ
0876132人目の素数さん
2011/12/22(木) 11:55:23.540877867
2011/12/22(木) 12:01:49.22はじめの問題は、「残りが男の子の可能性」と聞いた時点で、
言外に、「その特定の女の子に対しての残りの子」と、区別しているんじゃないの?
2/3と答えさせたいなら、はじめの問題の日本語が悪いんじゃないの?
0878132人目の素数さん
2011/12/22(木) 12:16:10.59今回>>838で示された問題(勝手に改行した)
>> Aさんに子どもが2人いるとする。
>> うち1人は女の子であることがわかっている。
>> 残りが男の子の可能性はどうだろうか。
においては、二行目の「うち一人」は、一行目の「2人いる」のどちらを指しているのかは特定しない。
2/3となるか、1/2となるかの境目は、ここでの「特定」
三行目の「残り」が、二行目で指している女を表している(=特定している)のは、
自明だが、ここでの特定が云々という話ではない。
0879132人目の素数さん
2011/12/22(木) 12:17:39.86三行目の「残り」が、二行目で指している女でない方を表している(=特定している)のは、
0880867
2011/12/22(木) 12:29:17.12うむむ
>> Aさんに子どもが2人いるとする。
>> うち1人はB子という女の子である。
>> 残りが男の子の可能性はどうだろうか。
としただけで変わるの?
0881132人目の素数さん
2011/12/22(木) 12:46:02.41娘二人であった場合に、二人とも同じ「B子」という名前を付けているなどという
状況を想定しなくて良いのなら、その通り。
その命名で一行目の「2人」のうちの一方を特定して指し示すものだから、
B子でない方の性別は、単純に1:1。1/2になる
0882867
2011/12/22(木) 13:05:40.54どこが境目?
>> Aさんに子どもが2人いるとする。
>> 男の子兄弟ではないことがわかっている。
>> 男の子がいる可能性はどうだろうか。
→ あきらかに 2/3
>> Aさんに子どもが2人いるとする。
>> うち1人は女の子であることがわかっている。
>> 残りが男の子の可能性はどうだろうか。
>> Aさんに子どもが2人いるとする。
>> うち1人は女の子であることがわかっている。
>> 回答者「(うぅ、わけわからん、区別できるようにB子ってことにしちゃえ)」
>> 残りが男の子の可能性はどうだろうか。
>> Aさんに子どもが2人いるとする。
>> うち1人は女の子であることがわかっている。この子を仮にB子とする。
>> 残りが男の子の可能性はどうだろうか。
>> Aさんに子どもが2人いるとする。
>> うち1人はB子という女の子である。
>> 残りが男の子の可能性はどうだろうか。
→ あきらかに 1/2
0883132人目の素数さん
2011/12/22(木) 13:13:57.29>> 回答者「(うぅ、わけわからん、区別できるようにB子ってことにしちゃえ)」
「あらぁ実はうちの子2人とも女の子なんですけど、どっちをB子って事にしましょうか?」 → つまりこれらの場合は特定できていない
0884132人目の素数さん
2011/12/22(木) 13:25:43.24状況整理/認識の問題。国語の指示詞の問題にすり替わっている。
数学的には疑問の余地はない。
数学として理解に必要な説明は十分以上になされている。
理解できないのなら、それはもはや数学の問題としてではなく、国語の理解力の問題だろう。
0885132人目の素数さん
2011/12/22(木) 13:41:43.46トオル君が2回やってみました。
結果を聞くと「0円じゃなくてよかった」と言っています。
2回のうち1回が裏であった確率は?
0886132人目の素数さん
2011/12/22(木) 13:46:50.670887132人目の素数さん
2011/12/22(木) 13:47:58.85x∈R^k,a∈R^k, b∈R^kとする.c∈R^kとr>0とを|x-c|=rのとき,その
ときに限り|x-a|=2|x-b|が成り立つように定めよ.
|c|の定義は(c*c)^(1/2).
*は内積 です。
内積を因数分解(?)などをして代数学的に解いてください。
幾何学でとかないで下さい。
どうしても分かりません。
よろしくお願いします。
0888132人目の素数さん
2011/12/22(木) 13:49:08.02テツヤ君が2回やってみました。
結果を聞くと「逮捕されなくてよかった」と言っています。
0889132人目の素数さん
2011/12/22(木) 13:49:08.52ヒントあげただろ
0890132人目の素数さん
2011/12/22(木) 13:55:34.94ヒントを使っても溶けませんでした。
お願いします。
コイン500枚はヤッフー知恵袋のをコピーしたやつなのであげません。
問題は同じだけれど解き方を限定しているのでマルチではありません。
0891132人目の素数さん
2011/12/22(木) 13:56:07.280892132人目の素数さん
2011/12/22(木) 13:57:18.37ダメだコイツ。
学問系ことに質問系スレでこの誤字はヤバイ。
0893889
2011/12/22(木) 13:58:22.150894867
2011/12/22(木) 14:04:08.49これは、>>882の最初の問題と同じように言ってるだけです。
>>884
国語の問題なんです。
>>838ははたして2/3としか解答のしようのない問題なのかどうか。
>> 白玉と赤玉が等確率に出てくる装置から、玉を見ずに2個袋につめる。
>> 袋を見るとうっすらと白い色が浮かんで見える。
>> この袋に赤玉が含まれている確率は?
>> 白玉と赤玉が等確率に出てくる装置から、玉を見ずに2個袋につめる。
>> 袋を見るとうっすらと白い色が浮かんで見える。
>> もう1個が赤玉である確率は?
0895132人目の素数さん
2011/12/22(木) 14:07:26.43>> この袋に赤玉が含まれている確率は?
>> もう1個が赤玉である確率は?
どう違うの?
0896132人目の素数さん
2011/12/22(木) 14:14:25.270897132人目の素数さん
2011/12/22(木) 14:25:10.28|x-a|=2|x-b| ⇒ 0=3x^2+(2a-9b)x+(-a^2+4b^2 )⇒ 0=3x^2+(2a-9b)x+(2b-a)(2b+a)
これだけ自分でやってわかりました。
答えが合っていいるところからの続きを教えてください。
本当に困ってます。よろしくお願いします。
0898132人目の素数さん
2011/12/22(木) 14:40:48.27そんないい加減な記号の使い方をしていたら一生解けへんよ
0899132人目の素数さん
2011/12/22(木) 14:54:31.98文中の全ての9を8に訂正します。
その後>>880を>>887に訂正します。
0900132人目の素数さん
2011/12/22(木) 14:55:15.68義務教育あたりからやり直せよ
0901132人目の素数さん
2011/12/22(木) 14:59:11.13溶ける→解ける
移す→写す
直したので教えてください。
徹夜で必死に努力したので
お願いしmさう。
0902132人目の素数さん
2011/12/22(木) 15:11:35.56mさう→ます
0903132人目の素数さん
2011/12/22(木) 15:31:00.540904132人目の素数さん
2011/12/22(木) 15:34:26.71http://uni.2ch.net/test/read.cgi/math/1324535324/l50
専門学校の問題ですが、ご経験願います!
0905132人目の素数さん
2011/12/22(木) 16:46:15.380906132人目の素数さん
2011/12/22(木) 16:49:19.20教科書読め
0907132人目の素数さん
2011/12/22(木) 16:49:53.710908132人目の素数さん
2011/12/22(木) 16:52:08.28読みましたが、巾零行列のJordan標準形が一意的に定まることは書いてありますが、具体的な求め方が分かりません
0909132人目の素数さん
2011/12/22(木) 17:44:46.19露骨にマルチなんだけど
0910132人目の素数さん
2011/12/22(木) 21:18:17.40rankは計算するまでもなく見ればわかる
ジョルダン標準基底も暗算で求まるくらい簡単なので自分でやれ
0911132人目の素数さん
2011/12/22(木) 21:33:31.71このとき、点を通り2直線に接するような円を定規、コンパスを用いて作図せよ。
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org2411138.jpg
作図の問題なんですが、かれこれ2週間ほど考えてみたんですが、わかりません。
よろしくお願いします。
0912132人目の素数さん
2011/12/22(木) 22:28:24.88dimV=n,dimW=mとする
x[1],…,x[n]をVの基底とするとき、(元の順番を適当に並べ替えて)x[1],…,x[m]をWの基底にすることができますか?
また、逆にy[1],…,y[m]をWの基底としたとき、n-m個の一次独立なベクトルを付け加えてVの基底とすることはできますか?
0913132人目の素数さん
2011/12/22(木) 22:32:14.760914132人目の素数さん
2011/12/22(木) 22:44:29.25M君、L君、B君の3人がそれぞれ自分の名前を書いたカードを3枚ずつ箱に入れた。
この箱からM君L君B君の順番でそれぞれカード1枚ずつカードを引く時、全員が自分以外
のカードを引く場合は何通りあるか。ただし、引いたカードは戻さないものとする。
解答が途中の説明を飛ばし過ぎていて何故その答えになるか分からないんだ。お願いします。
0915132人目の素数さん
2011/12/22(木) 22:49:47.19>x[1],…,x[n]をVの基底とするとき、(元の順番を適当に並べ替えて)x[1],…,x[m]をWの基底にすることができますか?
できない
R⊂R^2で、(1,√2),(-1,√2)はR^2の基底だが、どちらもRの元ではない
>また、逆にy[1],…,y[m]をWの基底としたとき、n-m個の一次独立なベクトルを付け加えてVの基底とすることはできますか?
できる
0916い
2011/12/22(木) 22:50:58.11単因子標準形による方法だと
0 0 0 x 0 0 1 1/2 ーx/2 1 0 0
0 0 0 → 0 x 0 → 0 ーx/2 x^2/2 → 0 x 0 :これが単因子標準形
2 1 0 ー2 ー1 x 0 x 0 0 0 x^2
単因子標準形に1乗と2乗があるからジョルダン胞は1次元と2次元。ジョルダン標準形は
0 0 0
0 0 1
0 0 0
元の行列 A をジョルダン標準形=P^(-1) A P で表したいなら、P は
1 0 2
ー2 0 1
0 5 0
0917132人目の素数さん
2011/12/22(木) 22:56:18.823*3*(3+2) = 45
MがL、LがMを引いた場合
3*3*(2+2) = 36
(45+36)*2 = 162
0918132人目の素数さん
2011/12/22(木) 22:59:33.902直線をx軸とy軸、点の座標を(x,y)、求める円の半径をrとすると
r=x+y-√(2xy) で円の中心座標は(r,r)になる。これを定規とコンパスの作図に
翻訳すれば一応作図できる。
0919132人目の素数さん
2011/12/22(木) 23:00:30.290920132人目の素数さん
2011/12/22(木) 23:03:16.24(45+36)*2の45と36はなんとなく分かった。
でも後の*2は何でかけるのか教えてほしい。
0921132人目の素数さん
2011/12/22(木) 23:04:25.26解答ありがとう
俺もそこまではたどり着いたんですが、√(2xy)を作図で表現することが出来ませんでしたorz
0922132人目の素数さん
2011/12/22(木) 23:04:50.57MがBを引いた場合の数
0923132人目の素数さん
2011/12/22(木) 23:30:54.05MがBを引いた場合はMはBの三枚のどれかだから3通り
LはMの三枚とBの残り2枚のどれかだから5通り、
BはMの枚数(3枚か2枚)とLの枚数(3枚か2枚)
Bの場合、一方が三枚なら片方は二枚になるから
だから3*5*(3+2)=75通りになるんじゃないのか?
こんがらがって良く分からん・・・
0924い
2011/12/22(木) 23:30:58.84他人のカードは6枚。ここから1枚引く可能性は6通り。
3人が6通りづつなら6^3通りだが、2人が同じカードを引く場合が「重なる人の組み合わせ3通り×カード3枚×関係ない人6通り」なので、答えは6^3−3^2×6=162。
0925132人目の素数さん
2011/12/23(金) 00:00:06.37http://izumi-math.jp/sanae/MathTopic/root_make/root_make.htm
0926132人目の素数さん
2011/12/23(金) 00:09:17.06直角のおかげで大きいお友達風な解答はできるが…
直角は不要な気はするが、角の二等分線描いた後、詰まり中w
意外と難しいのか?
0927132人目の素数さん
2011/12/23(金) 00:22:29.48(1)与えられた1点を通る
(2)与えられた直線aに接する
(3)与えられた直線bに接する
条件(2)(3)を満たす円の中心の軌跡は直線だが、
(1)(2)を満たす円の中心の軌跡は放物線なのが厄介な原因かも
0928132人目の素数さん
2011/12/23(金) 02:20:47.48ttp://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org2412558.bmp
こんな感じじゃね?
点の座標を(x,y)とすると、x+yと√(x^2+y^2)の長さを求めて
ピタゴラスの定理のa^2+b^2=c^2を変形して
b^2=c^2-a^2
cがx+y
aが√(x^2+y^2)
なら、bは√(2xy)
画像ではAと書いてある線分がそれである。
後は二直線に交わる円二つを作図すれば良い
r=(x+y)+√(2xy)
r=(x+y)-√(2xy)
0929132人目の素数さん
2011/12/23(金) 09:57:59.990930889
2011/12/23(金) 10:11:33.21> 0=3x^2+(2a-9b)x+(2b-a)(2b+a)
一次の項が間違い
ノルムの二乗の展開式を逆向きに使うと球の式がでる
0931KingMathematician ◆LoZDre77j4i1
2011/12/23(金) 10:16:06.530932132人目の素数さん
2011/12/23(金) 10:24:40.20a,bが与えられていて、|x-a|=2|x-b|を満たすように、xを定めるのか?
cに対する要請、rに対する要請が、導入(定義)程度でしか述べられていない。
これらは、なんのために書かれている?
「コイン500枚」とはどのような関係? ただ単に本とか、タイトルの名前なのか
何が与えられていて、何を求めさせようとしているのか、意味が分からない。
0933132人目の素数さん
2011/12/23(金) 10:37:42.05つ>>899
二次の項の係数はどうするんですか?
展開式の使い方のヒントください。
それと球の式ってなんですか?
>>932
cとrを求めてください。
問題は本に書いてある通りなので
普通は分かると思います。
つ>>890
0934132人目の素数さん
2011/12/23(金) 10:38:12.63830→930
0935132人目の素数さん
2011/12/23(金) 10:43:12.29代数的操作により解を導き出すということです。
0936132人目の素数さん
2011/12/23(金) 10:43:45.55>>930→>>931
0937132人目の素数さん
2011/12/23(金) 10:57:10.37132だけど呼んだ?
0938132人目の素数さん
2011/12/23(金) 11:00:54.43|x-a|=2|x-b|
|x-c|=r
>>933
>>cとrを求めてください。
これは、cとrを、a,b,xで表せって言う問題なのか?
>>887は日本語として不自然なものがあり、これらと、コインや500枚との関係も不明。
正しく、掲載しているか、あるいは、自分の言葉で、何をどうしたいのか、書いて欲しい。
0939132人目の素数さん
2011/12/23(金) 11:08:43.70xは2つの式を満たす任意のベクトルでabを任意のベクトルとしてcとrを表せということです。
0941132人目の素数さん
2011/12/23(金) 11:28:27.24因数分解はわかっているんですけど
0=3x^2+(2a-8b)x+(2b-a)(2b+a)⇒
0=1/3(x^2+(1/3)(2a-8b)x+(1/3)(2b-a)(2b+a))
これで括弧の中を因数分解するってことですよね。
q+w=(1/3)(2a-8b)
qw=(1/3)(2b-a)(2b+a)
を解けばいいんですか?
0943132人目の素数さん
2011/12/23(金) 12:28:41.20掛け算と内積の違いが全然わかりません。
ヒントだけでもいいのでお願いします。
本当にこまってます。
0944132人目の素数さん
2011/12/23(金) 12:39:03.53c=(4/3)b-(1/3)a
r=(2/3)|b-a|
が求めたいものなのだろう
0945132人目の素数さん
2011/12/23(金) 12:40:37.13ちなみに答えは分かっています。
解きかただけ教えて欲しいです。
0946132人目の素数さん
2011/12/23(金) 12:46:44.29|x|=1
を解いてみて
0947132人目の素数さん
2011/12/23(金) 13:05:18.37教えてください。
0948132人目の素数さん
2011/12/23(金) 13:19:05.41�@ f(x,f(y,z))=f(f(x,y),z) (x,y,z∈G)
�A f(x,e)=x (x∈G)
�B 任意の x∈G に対し f(x,y)=e を満たす y∈G が存在する
だとする. このとき次を示せ.
(1) �Aを満たすようなeは一つしかない.
(2) f(e,x)=x (x∈G)
(3) �Bを満たすような y は一意に定まる.
(4) �Bを満たす y に対し f(y,x)=e が成り立つ.
計算して示そうとしましたが,混乱して分からなくなってしまいます.
どうかよろしくお願いします.
0949132人目の素数さん
2011/12/23(金) 13:38:00.85その集合がいかにも群に見えるから群にちげぇねェ
0950エトス
2011/12/23(金) 14:11:00.62群の公理は�Aと�Bのように片側だけを残しても、
ふつうの公理と同値であることを示すのが問題となります。
次のような順番で示していきます。
(4)以降は手前の結果を利用していきます。
(4) 任意にx∈Gを取り、f(x,y)=e を満たすy∈G を取ります。
f(y,z)=e を満たすz∈Gを取ります。
f(y,x)=f(y,f(x,e))=f(f(y,x),e)=f(f(y,x),f(y,z))
=f(f(f(y,x),y),z)=f(f(y,f(x,y)),z)=f(f(y,e),z)
=f(y,z)=e
(2) f(e,x)=f(f(x,y),x)=f(x,f(y,x))=f(x,e)=x
(1) sが�Aを満たしていると仮定する。
s=f(s,e)=f(e,s)=e
(3) f(x,y)=f(x,z)=e と仮定すると、
z=f(z,e)=f(z,f(x,y))=f(f(z,x),y)=f(e,y)=y
0953132人目の素数さん
2011/12/23(金) 14:59:00.09詳しく押してください。
0954132人目の素数さん
2011/12/23(金) 15:08:22.230955132人目の素数さん
2011/12/23(金) 15:11:33.66そろそろお願いします。
限界です。
0956132人目の素数さん
2011/12/23(金) 15:16:39.56まず、y=x-c の置き換えによって、
問題文を次のように言い換えておきます。
以下、内積を(,)により表現することにします。
たとえば、s,tの内積は(s,t)などとします。
(問題)
次の条件を満たすc∈R^k,r>0をみつけよ(k≧3)
|y-(a-c)|=2|y-(b-c)| ⇔ |y|=r
|y-(a-c)|=2|y-(b-c)| の両辺を自乗すれば次が得られます。
3|y|^2+2(y,a-c)-8(y,b-c)+4|b-c|^2-|a-c|^2=0
|y|=rを満たしているとすれば、
3|r|^2+2(y,a-c)-8(y,b-c)+4|b-c|^2-|a-c|^2=0 ...(*)
さて、c,rが問題の条件を満たしていたと仮定します。
このとき、|y|=rを満たす任意のy∈R^kに対して、(*)がいえます。
実は (y,a-c)=(y,b-c)=0 を満たす|y|=rなるy∈R^kが取れます。
ということは 3|r|^2+4|b-c|^2-|a-c|^2=0 ...(#) がいえます。
これはyと無関係ですから、常に成立しています。
よって、|y|=rを満たす任意のy∈R^kに対して、
2(y,a-c)-8(y,b-c)=0 が成立することがいえます。
つまり、(y,3c-4b+a)=0 が|y|=rなる任意のy∈R^kで成立します。
これから、3c-4b+a=0がいえます。(なぜかは自分で考えてくださいw)
よって、c=(4/3)b-(1/3)a がいえました。
これを(#)に代入することで、r=(2/3)|b-a|^2 も得られます。
0957エトス
2011/12/23(金) 15:18:48.810958132人目の素数さん
2011/12/23(金) 15:22:04.33ありがとうございます。
0959132人目の素数さん
2011/12/23(金) 15:31:21.95> 455 名前:132人目の素数さん []: 2011/12/15(木) 09:11:26.20
> a∈R^k, b∈R^kとする.c∈R^kとr>0とを|x-c|=rのとき,その
> ときに限り|x-a|=2|x-b|が成り立つように定めよ.
違うよーなきがするが、まいいか
0960エトス
2011/12/23(金) 15:33:26.072元と直交している|y|=rなるy∈R^kが取れるのは
シュミットの直交化法のアイデアから直接でてきます。
一般に(y,s)=0 が|y|=rなる任意のy∈R^kで成立しているならば
s=0がいえます。というのも |y|=rという縛りの中でも
R^kの直交基底がとれますので。
つまりこれも直交化法のアイデアから直接きます。
0961132人目の素数さん
2011/12/23(金) 15:37:45.18>>956の答えが違うということですか?
詳しくお願いします。
>>960
ありがとうございます。
そのアイデアも取り入れたいと思います。
0962132人目の素数さん
2011/12/23(金) 15:39:05.660963エトス
2011/12/23(金) 15:43:13.94ベクトルというのはベクトル空間の元を意味しています。
0964132人目の素数さん
2011/12/23(金) 15:50:29.72|x-a|^2=4|x-b|^2 を同値変形して|x-c|^2=r^2 の形にするだけだよ
0965132人目の素数さん
2011/12/23(金) 15:54:58.10なっとくしたんだろ
0966132人目の素数さん
2011/12/23(金) 16:09:01.21これさえ、認めれば数行で終わるだろ。
pを北極点、qを南極点とし、xを地表の任意の地点とアナロジー。
左は、xから北極点を見る方向と、xから南極点を見る方向は常に直行している。あるいは、xが北極点か南極点
右は、地球の中心(北極点と南極点の中間地点)と地表の任意の地点の距離は、北極と南極の距離の半分
途中で、((3x-a-2b),(x+a-2b))=0はでたんだろ
0967132人目の素数さん
2011/12/23(金) 16:11:32.370968132人目の素数さん
2011/12/23(金) 16:13:11.950969132人目の素数さん
2011/12/23(金) 16:16:57.14既出、560
0970132人目の素数さん
2011/12/23(金) 16:31:08.010971ピザが焼けた
2011/12/23(金) 16:33:36.780972132人目の素数さん
2011/12/23(金) 16:37:56.680973132人目の素数さん
2011/12/23(金) 16:40:11.520974132人目の素数さん
2011/12/23(金) 16:42:00.98√(2xy)を求めるとは!
ただ、実際に作図してみると、ピタゴラスの定理が使えない(直角三角形ができない)場合が多いですね……orz
0976KingMathematician ◆LoZDre77j4i1
2011/12/23(金) 16:44:58.27始点をひとつに限定したときvectorの加法等ができる.
0977132人目の素数さん
2011/12/23(金) 16:51:39.270978132人目の素数さん
2011/12/23(金) 16:53:08.69http://youtu.be/ne-DlQjmI4w
0979エトス
2011/12/23(金) 16:57:23.31したがって、高校生には
ベクトル=ベクトル空間の元 という浅い認識でOKだとおもいます。
966さんの回答がはやくていいですね! オススメ!
0980132人目の素数さん
2011/12/23(金) 16:58:32.290981132人目の素数さん
2011/12/23(金) 16:58:48.440982132人目の素数さん
2011/12/23(金) 17:05:28.140983132人目の素数さん
2011/12/23(金) 17:15:23.90教養課程の知識を前提にできるのだから、ここいらで東大1999年「三角関数(一般角)の加法定理導出」の解法と考察について、計量ベクトル空間の観点から議論しても面白くなるだろう
0984132人目の素数さん
2011/12/23(金) 17:19:15.80> (p-a) (p-b) == p p + a b - p (a+b)
==はねーだろし、1だよな
0985132人目の素数さん
2011/12/23(金) 17:31:51.10高校でのベクトルの定義は、大きさと方向はそうですが、始点は定義に含まれなかったと思います
一応もってる参考書を見ましたが、あくまで始めはアッフィン空間でなんとなくで教えて、
そしてベクトル空間での独立性とその算術方法を導入してからいつの間にか計量空間に移行して教えてるようですます
0986132人目の素数さん
2011/12/23(金) 17:34:55.56アッフィン空間から計量空間へ マサイ出版
0987132人目の素数さん
2011/12/23(金) 17:34:58.940988132人目の素数さん
2011/12/23(金) 17:44:04.31★僕にも解けない算数の問題
僕はブログにはプロジェクトワーク以外のことは書かないことにしていたのだ、
あまりに憤慨したのでちょっと聞いて欲しい。
写真は、娘(2年生)の算数のテスト。
8人にペンをあげます。1人に6本ずつあげるには、ぜんぶで何本いるでしょうか。
ご覧のように、「8×6」だとバッテンで、「6×8」だと正解らしい。何じゃこりゃ。
僕がテストを受けたとしても「8×6」と書く。だって問題文はその順番に書いてあるから。
さらに答の48本もバツ。丁寧に赤ペンで48本と直してくれている。さらに意味不明。
★かけ算では書く順番が大事??
不思議に思って「かけ算 順序」などでWebを検索してみたところ、状況が見えてきた。
・どうやら今の小学校では、かけ算の記述順にこだわりがあるらしい
・こだわりの順序とは逆に書くと、×にする教師が多い
・当然ながらそれについては論争があり、×にすることに対してナンセンスという意見もある
続きソース http://blogs.itmedia.co.jp/magic/2011/12/6886-2d5b.html
http://blogs.itmedia.co.jp/photos/uncategorized/2011/12/15/photo.jpg
これについて意見をお願いします。
0989132人目の素数さん
2011/12/23(金) 17:45:20.80オメーの意見はどうなんだ
真っ先にそれを言えよ
あと意見てなんだよ
どういう意見が欲しいんだ?
0990132人目の素数さん
2011/12/23(金) 17:52:20.83いい方法は無いですかね?
ちなみに片方の楕円が傾いているとします
文字は指定しておきます.
媒介変数表示
楕円1(長軸a,短軸b,原点中心)
x=acosθ1
y=bsinθ2
楕円2(長軸p,短軸q,中心(x0,y0),x軸に対してφ傾いているとする)
x=pcosφcosθ2-qsinφsinθ2+x0
y=psinφcosθ2+qcosφsinθ2+y0
0991132人目の素数さん
2011/12/23(金) 18:00:20.86ずつがきたら先で覚えておけばいいだけなのでは?小学生だし。
でもこれってXにして点数低くする必要ないと思う。
0992132人目の素数さん
2011/12/23(金) 18:01:37.151人に6本ずつ8人に渡すから6(本/1人あたり)*8(人)=48本とする方
普通だが、
1人に6本ずつ8人に渡すために、8つに区分けされた箱に6本ずつ置くというふうに
考えれば、8(本/1ヶ所)*6(ヶ所) = 48本
でどちらも同じ、両方の考え方が成立するから、どちらでも正解。
基本的に算数は、最終的な答えがあっていれば満点にすべきだと思う。
0993132人目の素数さん
2011/12/23(金) 18:06:05.72掛け算は、どちらを縦、横ととらえるかということと
縦と横どちらを先に記述するかという問題が有り
そのどのパターンでも結果は6*8=8*6=48で同じ。
本質的にその差はないと思う。
0994132人目の素数さん
2011/12/23(金) 18:08:07.20それを聞いてなかったほうが悪いな
0995132人目の素数さん
2011/12/23(金) 18:10:36.08そっちの方が悪質じゃねーか
そんな教師はさっさとクビにしろ
0996132人目の素数さん
2011/12/23(金) 18:18:48.13教師が変な掛け算の順序を間違うと減点だと言っていたら
それに従わなくてはならないと。
言っていることがおかしくても?
0997132人目の素数さん
2011/12/23(金) 18:20:37.340998132人目の素数さん
2011/12/23(金) 18:21:09.93小学校ならしょうがないね
0999132人目の素数さん
2011/12/23(金) 18:21:49.43に書き起こすこと、及び、簡単な式の計算が算数。
「式」に書き起こすことは文章を正しく理解していなければならない。
順番を勝手に変えてはいけない。
参考
リンゴが五個ありました。新たに二個もらいました。六個食べました。
いくつ残ってるでしょう。
リンゴが五個ありました。六個食べました。新たに二個もらいました。
いくつ残ってるでしょう。
負の数を習っていないから 5+2-6は計算できても、2-6+5は計算できない。
その教師を支持するつもりは全くないが、理屈がつけられないわけでもない。
1000132人目の素数さん
2011/12/23(金) 18:23:03.1210011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。