藤原一宏教授の虚偽申請は、日本の数学界に対する国民の信頼を裏切った、
無視することのできない重大な事件です。今後二度とこのような事件が起きないように
するためにみなさんで建設的な議論をしましょう。
wikiより:
藤原一宏教授は、21世紀COE申請書類に自身の論文数が5本にも関わらず、8本と虚偽申請した。
内訳は著名な欧米雑誌で、プリンストン大学が発行する雑誌(Annals of Mathematics)とドイツの大学が発行する雑誌の2本と、京都大学が発行する雑誌に1本、あわせて3本の論文を虚偽申告した。
そのうちプリンストン大学の数学誌に関しては、97年にすでに論文がリジェクトされているにもかかわらず、2002年の申告書類には掲載予定とした。

※前スレ
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/math/1310264594/