>>696
なるほど…
cからもっとも近い特異点までの距離をρ、収束半径をdとすると、
もしd<ρならば
k=(ρ+d)/2とすると このkに対してρの決め方より
円板|z−c|<dではf(z)は特異点を持たないから収束べき級数に展開できる。これはdが収束半径であることに矛盾。よってd≧ρ

|z−c|<dではf(z)は収束べき級数に展開できる、よって|z−c|<dには特異点は存在しない。 ゆえにd≦ρ
よってd=ρ
こんな感じですか…?
1番最後の主張の理由を教えて下さい…