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分からない問題はここに書いてね362
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0695
132人目の素数さん
2011/12/05(月) 11:57:06.56
複素平面上の領域Dの各点で解析的な関数f(z)があるとき、D内の1点cを展開中心とするべき級数の収束半径ρはcからもっとも近いf(z)の特異点までの距離である。収束円周{|z−c|=ρ}上には必ず少なくとも1つのf(z)の特異点がある。
もしΣ(n=0〜∞)a_n(z−c)^nの係数a_nがすべて0または正の実数ならば、z=c+ρが特異点である
の証明教えて下さい… 定理としてあったのですが、理由がわかりません
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