数学基礎論・数理論理学 その10
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0889132人目の素数さん
2011/12/30(金) 13:51:41.8880年代から基礎論による中央部の侵食は始まっていた。
具体的には無限降下構文解析による言語のゲシュタルト的解体である。
ゲーデルやタルスキらの研究を引き継いだパットナムやライトらは、
亡霊的な論理組織シェマの構築に成功した。
その後シェマは様々な構成的類体論を取り込み、
-----これらはリーマン予想とも関係する----つまるところ、
フラクタル言語の非線形的帰納法の公理の追加による
パーサ言語のAT空間からの到達距離を内包している。
これらは魔術、もしくはマギカ的状況ともいわれる。
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