答えて下さった方々、ありがとうございます。。
>>652
>「嘘つきのパラドクスと不完全性定理(第一)とは同一内容である;
>後者は前者を厳密に形式化したものに相当する」ということであれば

ようするに聞きたかったのは、このとうりです。
もし哲学の現場で「嘘つきのパラドクス」がパラドクスでも何でもない、勘違いだったとなれば、
不完全性定理は、それでも証明されるのか、という事です。

僕も>>650さんの哲学的な問題…という所、聞いてみたいです。。