>>60
> 逆にこの様なデータがなければ、「判らない」としか言いようがない。

具体的な数値はわからなくても、答えを思考することはできる。
任意に取り出したものが「◇□」である確率をPとすれば
「□☆」を取り出す確率は1-P。
このPを使って、Pがどのような値なら交換後の期待値が大きくなるのかを考えれば良い。

番組では、Pが1/2と仮定した場合についての答を出していたが、他のいろいろな値でも考慮すればいい。