分からない問題はここに書いてね361
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2011/10/19(水) 07:14:17.52前スレ
分からない問題はここに書いてね360
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/math/1316096657/
0002132人目の素数さん
2011/10/20(木) 02:43:29.63xは-∞から∞です。
この積分はどうすればいいのでしょうか?
やはり留数計算でしょうか?
0003132人目の素数さん
2011/10/20(木) 04:03:33.12わかんない・・・
00042
2011/10/20(木) 04:34:03.91∫1/[(K-x^2)^2+A^2x^2]dx =π/AK
です。
0005132人目の素数さん
2011/10/20(木) 05:11:07.05[(K-x^2)^2+A^2x^2]=(-K+x^2 -iAx)(-K+x^2 +iAx)=(x-α)(x-β)(-K+x^2 +iAx)
α,β = { iA ± √(K-A^2) }/2
K>0, K≠A^2 なら α,βはガウス平面上半分にありかつ重複しない。
留数定理より
∫1/[...] = 2πi/[(α-β)*2iAα] + 2πi/[(β-α)*2iAβ]
=π(β-α)/{(α-β)*Aαβ} = -π/(Aαβ}) = π/(AK)
途中で
-K+α^2 = +iAα
-K+β^2 = +iAβ
αβ= -K
の関係を使った。
他の場合分けは任せた。
0006132人目の素数さん
2011/10/20(木) 05:17:25.11α,β = { iA ± √(4K-A^2) }/2
K>0, 4K≠A^2 なら α,βはガウス平面上半分にありかつ重複しない。
だった。
0007132人目の素数さん
2011/10/20(木) 07:25:04.960008132人目の素数さん
2011/10/20(木) 07:28:09.79α(1)<π<α(2){α(1),α(2)∈Q}をみたす
最大の有理数α(1)および最小の有理数α(2)を求めよ。
お願いします。
996 :132人目の素数さん:2011/10/19(水) 14:46:47.04
>>995
ない
997 :132人目の素数さん:2011/10/19(水) 14:49:49.68
>>995
そんな有理数があったとしたら、{α(1)+α(2)}/2 がどんな意味を持つか考えましょう。
998 :132人目の素数さん:2011/10/20(木) 06:59:23.57
10進法では有理数になるから超越数はオーダー0で有理数近似ができる。
小学生のレベルの問題です。
>>998 の言いたい事が分かりません。
πが10進法では有理数になると思っている?
0009132人目の素数さん
2011/10/20(木) 08:07:21.17きっと寂しがり屋なんだよ998は
0011132人目の素数さん
2011/10/20(木) 20:30:19.14F上のベクトル空間Vが無限次元であるとは、ある無限個のVのベクトルがあって それらがF上線形独立である
とあるのですが、普通の次元の定義は 線形独立かつ生成している、ですよね?
なぜ無限次元の場合は 生成しているという条件がないのですか?
0012132人目の素数さん
2011/10/20(木) 20:49:04.120013132人目の素数さん
2011/10/20(木) 21:01:38.15「少なくとも無限次元」ならば無限次元なんでは?
0014132人目の素数さん
2011/10/20(木) 21:03:44.61そういえばそうですね
ありがとうございました
0015132人目の素数さん
2011/10/20(木) 21:10:47.290016132人目の素数さん
2011/10/20(木) 21:20:28.55無限個の開集合の直積で開集合にならない例を教えて下さい
0017132人目の素数さん
2011/10/20(木) 21:21:28.13ってどうなりますか?
方針だけでも結構です。
0018132人目の素数さん
2011/10/20(木) 21:31:26.72部分積分
0019132人目の素数さん
2011/10/20(木) 21:38:23.400020132人目の素数さん
2011/10/20(木) 21:38:57.960021132人目の素数さん
2011/10/20(木) 21:58:57.800022132人目の素数さん
2011/10/20(木) 22:04:00.160023132人目の素数さん
2011/10/20(木) 22:05:04.94ベクトルX=(x1,x2,…,xn),ベクトルY=(y1,y2,…,yn)∈C^n
に対し、
|X+Y|≦|X|+|Y|
が成り立つかどうかが知りたいんです。
0024132人目の素数さん
2011/10/20(木) 22:07:51.760025132人目の素数さん
2011/10/20(木) 22:08:31.751/2*x^2ln(x+a)-∫1/2*x^2*1/(x+a)dx
ですよね?
第二項目の積分はどうすればいいんですか?
0026132人目の素数さん
2011/10/20(木) 22:20:54.38割り算。多項式 + c/(x+a) なら積分できるだろ?
0027132人目の素数さん
2011/10/20(木) 22:25:37.00ありがとうございます!
0028132人目の素数さん
2011/10/20(木) 22:26:26.27全体でも空でもない開集合の無限直積
0029132人目の素数さん
2011/10/20(木) 22:33:16.07何故ですか…?
本にはそう書いてありますが、よくわかりません…
0030132人目の素数さん
2011/10/20(木) 22:34:44.30J=(-1,1)×(-1,1)×(-1,1)×・・・
とするとf^{-1}(J)={0}は開集合ではないのでJも開集合ではない
0031仙石60
2011/10/21(金) 00:17:19.720032Fランク受験生
2011/10/21(金) 00:26:01.67J=(-1-ε1,1+ε1)x(-1-ε2,1+ε2)x(-1-ε3,1+ε3)x..
εn=1/n
f^-1(J)= Intersection(n=1...)((-1-εn,1+εn) = [-1,1] closed
qed
0034132人目の素数さん
2011/10/21(金) 01:29:16.10fが連続であることと成分関数がすべて連続であることは同値
0035132人目の素数さん
2011/10/21(金) 02:00:31.39\sum _{k_1}f_1(k_1)
+ \sum _{k_1}\sum _{k_2}f_2(k_1,k_2)
+ \sum _{k_1}\sum _{k_2}\sum _{k_3}f_3(k_1,k_2,k_3)
+ ・・・
これをキレイに一発で
\sum (hogehoge)
の形に書きたいのですが出来ますか?
0036132人目の素数さん
2011/10/21(金) 02:07:15.29βは消えろ
うざいンだよ
オマエは
0037132人目の素数さん
2011/10/21(金) 02:08:02.34|a1 b1 c1|
|a2 b2 c2| = (a,b,c) = (ai+bj+ck)
|a3 b3 c3|
っていうふうに書いてあったんですが、
これはどういう意味なんでしょうか?
何で行列が足し算?で表せるのでしょうか?
a,b,cはベクトルだと思います。
i,j,kは何?
誰か教えてください。お願いします。
0038132人目の素数さん
2011/10/21(金) 02:20:00.60画像かなんか出してくれ、左辺は行列式なの?行列なの?
0039132人目の素数さん
2011/10/21(金) 02:22:26.52\sum_{n = 1}^\infty \sum _{k_1} \sum _{k_2} \dots \sum _{k_n} f_n(k_1, k_2, \dots, k_n)
とか?
004037
2011/10/21(金) 02:29:27.72ttp://www.teu.ac.jp/clab/kondo/research/cadcgtext/Chap4/Chap401.html
にあります。
よろしくお願いします。
004135
2011/10/21(金) 02:29:51.30うん,それなんだけれど,\dots を使わずに書きたい,という訳です.
とりあえず深夜にレスありがとう.
0042132人目の素数さん
2011/10/21(金) 02:34:45.15左辺は行列のことだな。
この行列の列ベクトルを順にa,b,cとおけば、この行列は
列ベクトルを成分とする横ベクトル (a,b,c) とみなすことができる。
すると、これをベクトルの和で書けば
(a,0,0)+(0,b,0)+(0,0,c) となり、
さらに、列ベクトルa,b,cを普通のベクトルのスカラーのように扱えば
a*(1,0,0)+b*(0,1,0)+c*(0,0,1)
個々に現れる基本単位ベクトルを順にi,j,kと書けば
ai+bj+ck
となる。
0043132人目の素数さん
2011/10/21(金) 02:40:26.14大袈裟な引用先だなあ
004437
2011/10/21(金) 04:11:17.05ありがとう!
このページに関しては理解できました。
でも、次のページの
単位行列が、E=uu+vv+ww となる
が、どうすれば証明できるのか分からないです。
0045132人目の素数さん
2011/10/21(金) 09:21:38.46こういうのはuuとかのベクトルの積を、
左側が縦ベクトル(3行1列の行列)、右側が横ベクトル(1行3列の行列)、
としてるんじゃないかな。
ふつうは(u↑)を縦ベクトルとして
X=(u↑)(u↑)^T+(v↑)(v↑)^T+(w↑)(w↑)^T
とか書く((・↑)はボールド体の代わり)。
この行列Xに例えば右から(u↑)を掛けると(u↑)になるから
任意の行列Aを掛けてもXA=AとなってX=Eであることが分かる。
004637
2011/10/21(金) 10:05:30.25ありがとう!
理解できました!
0047132人目の素数さん
2011/10/21(金) 12:34:12.39どなたか答えだけで構いませんから, 答えを示していただけませんか?
Thanks in advance.
0048132人目の素数さん
2011/10/21(金) 12:36:59.76For a real number $k$, let $d(k)$ be the difference between the largest and the smallest real root of $x^3-12x+k=0$. Determine the range of value of $d(k)$ when $k$ varies.
0049132人目の素数さん
2011/10/21(金) 13:20:03.100050132人目の素数さん
2011/10/21(金) 13:23:32.29Is the answer 6≦d(k)≦4\sqrt{3}?
0051132人目の素数さん
2011/10/21(金) 13:33:29.95その範囲を越えないことを証明しないといけないけどね
0052132人目の素数さん
2011/10/21(金) 13:39:45.42その問題を字義どおりに読むと。
0053132人目の素数さん
2011/10/21(金) 13:40:50.90ところで, この問題の答えは, d(k)=0 or 6≦d(k)≦4\sqrt{3}らしいのです。
やはり, d(k)=0 は考慮しなければならないのでしょうか?
0054English-β
2011/10/21(金) 13:42:43.59Oh! this is deduced literally from that problem
0055English-β
2011/10/21(金) 13:46:50.03By the way, the correct answer is claimed that (k)=0 or 6≦d(k)≦4\sqrt{3}.
So is it necessary to take in consideration the relation d(k)=0?
0056English-β
2011/10/21(金) 13:49:22.11A series of discussions lead to the proof that it can't go beyond the range.
0057132人目の素数さん
2011/10/21(金) 13:52:20.86Especially, in this case, the maximum means max{a, b}=a (a≧b) or b\ (a≦b)
0058132人目の素数さん
2011/10/21(金) 15:14:21.221/□ 、2/1 、3/2 、 4/3
0059132人目の素数さん
2011/10/21(金) 15:23:45.910060132人目の素数さん
2011/10/21(金) 15:34:50.92一例として、分子=((k+N-1) mod N)+1,分母=((k+N-2) mod N)+1とする。
N=4なら□=4となるが、Nは4以上の任意の整数にできるから解は無数にある。
0061132人目の素数さん
2011/10/21(金) 15:51:22.39That doesn't make sense at all.
0062132人目の素数さん
2011/10/21(金) 17:58:50.12全部根号が掛かってます
答えは2√2になるらしいのですが
途中式がわかりません
どなたか回答お願いします
意味が伝わりにくくてすみません
0063132人目の素数さん
2011/10/21(金) 18:12:23.38√(5x+2) +√(x+2)
って意味?
x=0なら2√2だけど、そうじゃないならなんでx消えるの?
0064132人目の素数さん
2011/10/21(金) 18:18:06.48すみません
4x/x{√(5x+2)+√(x+2)}=4/2√2
が問題の全部の式です
根号の処理の仕方がわからなくて(;_:)
0065132人目の素数さん
2011/10/21(金) 18:27:43.130066132人目の素数さん
2011/10/21(金) 18:32:32.90x→0 √(5x+2)-√(x+2)
関数の極限値を求めよ
です(;_:)
すみませんお願いします
0067132人目の素数さん
2011/10/21(金) 18:38:55.754x/x{√(5x+2)+√(x+2)}=4/2√2
この式はどこにいったの?
0068132人目の素数さん
2011/10/21(金) 18:41:20.440069132人目の素数さん
2011/10/21(金) 22:15:50.85lim[δ→+0](1/δ) arccos(((2.859cos(t)-1655361/33500)(2.859cos(t+δ)-1655361/33500)+2.859sin(t)2.859sin(t+δ)+(-754776/8375)^2)/(√(10571.96002770261-282.5478865074627cos(t))√(10571.96002770261-282.5478865074627cos(t+δ))))
0070132人目の素数さん
2011/10/21(金) 22:56:40.08どんな工作だよ
もっとすっきりした式にできんの?
この数値じゃ、δを0にしても分子が完全に0にならないので、無限大になってしまう
0071132人目の素数さん
2011/10/21(金) 23:23:59.04もう整理するのも疲れるからプロットしてみた。
http://gazo.restspace.jp/img-box/img20111021232203.png
無限大になるようだね。
0072132人目の素数さん
2011/10/21(金) 23:27:46.41本当は f(t)=>>69 として∫[0,a]f(t)dt を計算したい。無理そうなら数値積分する
0073132人目の素数さん
2011/10/21(金) 23:37:03.870074132人目の素数さん
2011/10/21(金) 23:37:54.300075132人目の素数さん
2011/10/21(金) 23:45:03.60tとδって何?
0076132人目の素数さん
2011/10/21(金) 23:49:15.91長方形のxm短くし 横をx長くして 新たな長方形を作ったら
16�uになりました
xの値を求めなさいです
0077132人目の素数さん
2011/10/22(土) 00:15:35.85とりあえず問題を正確に書こうね^^
0078132人目の素数さん
2011/10/22(土) 00:26:20.92∂f/∂uって何?
0079132人目の素数さん
2011/10/22(土) 00:29:00.58縦:(5-x)、横:(4+x)
面積:(5-x)(4+x) = 16
なるので方程式を展開して、
20 +x -x^2 = 16
x^2 -x -4 = 0
2次方程式解の公式より
x = {-(-1) ± √((-1)^2 -4*(-4))}/2 = { 1 ± √(17) }/2
プラマイの2解は、どちらも長方形条件 (5-x)>0, (4+x)>0 を満たすけど。
「〜xm短くし〜x長くして」の日本語的に x>0 が期待されていると考えて、
x ={ 1 + √(17) }/2 [m]
の解を得る
でも数学的には、マイナス何メートル短くする・長くするって言い方は間違いってわけじゃない。
不自然かも知れないけど。 そこの判断が微妙になってしまう問題を作る方が悪い。
>>78
∂f/∂u = (∂x/u)(∂f/∂x) + ∂f/∂u
0080132人目の素数さん
2011/10/22(土) 00:30:49.58てことは(∂x/u)(∂f/∂x)=0?
0081132人目の素数さん
2011/10/22(土) 00:39:16.13∂f/∂x は f の第1変数で偏微分だよ
f=f(x,u) の中の x が、x=x(u,v) の関係式で (u,v) に依存しているわけだから
一般的には (∂x/u)(∂f/∂x) ≠ 0 です。
0082132人目の素数さん
2011/10/22(土) 00:59:27.20両辺から∂f/∂uを引いて
(∂x/u)(∂f/∂x)=0
008379
2011/10/22(土) 01:00:13.84問題の最初に ∂f/∂u て書いてあるのは、df/du の間違いなんじゃないかな。
そのままだと、f(x,u) の第2変数で偏微分しましたって事になり、それ以上広げようがない。
df/du = (∂x/u)(∂f/∂x) + (∂u/∂u)(∂f/∂u) = (∂x/u)(∂f/∂x) + ∂f/∂u
というようなのが望まれているような気がします。
0084132人目の素数さん
2011/10/22(土) 01:09:45.92g(u,v)=f(x(u,v),u)のときの∂g/∂uを求めるんじゃないのか
008579
2011/10/22(土) 01:11:44.78新たに F=F(u,v) = f(x(u,v),u) とでも置いて
∂F/∂u = (∂x/u)(∂f/∂x) + ∂f/∂u
∂F/∂v = (∂x/v)(∂f/∂x)
このほうがキッチリしてる感じ。
0086132人目の素数さん
2011/10/22(土) 01:26:09.77だからそもそも∂f/∂uが意味不明
0087132人目の素数さん
2011/10/22(土) 01:36:07.83ただ、∂f/∂uって何? って聞かれても、ああ偏微分だねで終了するだけ。
0088132人目の素数さん
2011/10/22(土) 01:49:12.85何いってだこいつ
0089132人目の素数さん
2011/10/22(土) 04:08:57.44ミレニアム問題は,教師の命令を聞かない学生を黙らせます.
それは,いわば,学問の障壁と一緒です.
それと同時に,数学を好きになってもらうための魔法なのです.
In the issue of millennium, there is a lie.
The issue of millennium shuts up the student who does not hear the order of the teacher.
It is, so to speak, same as a wall of the learning.
At the same time, it is magic to have you come to like mathematics.
0090132人目の素数さん
2011/10/22(土) 15:23:27.92f(A∩B)=f(A)∩f(B)
が成り立つならば、fは単射である。
この命題の逆は示せたのですが、上の命題が証明できません。
アドバイスをいただけますか。よろしくお願いします。
0091132人目の素数さん
2011/10/22(土) 16:12:53.73条件が成り立つとして、単射でないとすると、
ある x,y∈X が存在して, x≠y, f(x)=f(y)=x' ∈Y となる。
{x}∩{y} =φ, φ=f({x}∩{y}) ≠ f({x})∩f({y})={y}
矛盾する。よって単射である。
0093132人目の素数さん
2011/10/22(土) 16:49:08.78はなりたちますか?
0094132人目の素数さん
2011/10/22(土) 17:10:24.05だって、y=sin(θ) のグラフは θ=π/2 を中心に左右対称だから。
一般的にきちんと示すなら、
∫[0,π]f(sinθ)dθ =∫[0,π/2]f(sinθ)dθ + ∫[π/2,π]f(sinθ)dθ
右辺第二項
=∫[θ=π/2,π]f(sin(π-θ))dθ
= -∫[τ=π/2,0]f(sinτ)dτ (τ=π-θと置いた)
= ∫[0,π/2]f(sinτ)dτ
以下略
0095132人目の素数さん
2011/10/22(土) 17:48:36.92ありがとうございます
a>0、b>0のとき
∫(-∞→∞){e^(iax)}/(x-ib)
の値は
2πie^(-ab)
になりますか…?
こういう積分の値を確認するソフトみたいなものはないですかね…?
自分で計算した値が合ってるか不安で…
0096132人目の素数さん
2011/10/22(土) 18:16:49.840097132人目の素数さん
2011/10/22(土) 18:29:42.73integrate( e^(+I |a| x)/(x -I |b|),x,-inf,+inf )
0098132人目の素数さん
2011/10/22(土) 18:43:14.580099132人目の素数さん
2011/10/22(土) 19:15:22.740100132人目の素数さん
2011/10/22(土) 19:25:31.81mathematica
0101EX
2011/10/22(土) 19:47:52.07不等式
0<√3sinxcosx+cos^(2)x<1 (0≦x≦2/π)
を解きたいのですが、やり方がいまいちわかりません。
どうすればよろしいですか?
0102132人目の素数さん
2011/10/22(土) 20:01:46.82=(√3/2)sin(2x)+(1/2)cos(2x)+1/2
=cos(π/6)sin(2x)+sin(π/6)cos(2x)+1/2
=sin(2x+π/6)+1/2
0103132人目の素数さん
2011/10/22(土) 20:04:49.86=cos(x)(√3sin(x)+cos(x))
=2cos(x)*sin(x+π/6)
0104132人目の素数さん
2011/10/22(土) 20:37:26.32-1/2 < sin(2x + π/6) < +1/2
-π/6 +kπ < (2x + π/6) < +π/6 +kπ [sinのグラフより,kは任意の整数]
-π/6 +kπ/2 < x < kπ/2
よって、
5π/6 < x < π/2 または 11π/6 < x < 3π/2 または 17π/6 < x ≦ 2π
[xの範囲条件に合わせて k=1,2,3 をとった]
0105104
2011/10/22(土) 21:09:45.660106EX
2011/10/22(土) 22:30:04.16よくわかりました
0107132人目の素数さん
2011/10/22(土) 22:32:00.30よろしくお願いします。
0108132人目の素数さん
2011/10/22(土) 22:48:17.580109132人目の素数さん
2011/10/22(土) 23:12:22.49→x=(t-1/t)/4と置いて置換積分
0110132人目の素数さん
2011/10/23(日) 00:33:14.30更に、e^τ = t = 2x+√(1+4x^2) と置くと少しだけ見通しがよくなるよ。
2x = {e^τ - e^(-τ)}/2 = sinh(τ), τ=arcsinh(2x)
2dx = cosh(τ) dτ, √(1+4x^2)= √{1+(sinh(τ))^2}= cosh(τ)
こんな感じで、√(1+ax^2) 的な箇所を含む積分の定石だっての分かる。
sin(x) = {e^(ix)-e^(-ix)}/(2i), cos(x)=〜 を知っていれば
sin(ix) = i*sinh(x), cos(ix)=cosh(x) なので、
{cosh}^2 - {sinh}^2 = 1, {sinh(x)}^2 = {cosh(2x) - 1}/2, etc.
といったcosh, sinh の関係式は、cos, sin のそれから直で出てくる。
0111132人目の素数さん
2011/10/23(日) 01:08:12.790112132人目の素数さん
2011/10/23(日) 01:22:46.070113132人目の素数さん
2011/10/23(日) 11:33:21.78ABの値を求めよ。
お願いします
0114132人目の素数さん
2011/10/23(日) 11:45:58.58( つ●つ●
(( (⌒ __) )) いや
し' っ
♪●
∩´・ω・`)
ヽ● ⊂ノ
(( ( ⌒) )) です
c し'
0115132人目の素数さん
2011/10/23(日) 13:34:21.15凄い簡単らしいんですが教えて下さい。
0116132人目の素数さん
2011/10/23(日) 13:35:43.20sin1°+sin359°=0
0117132人目の素数さん
2011/10/23(日) 19:17:47.79http://1kuchi.way-nifty.com/photos/uncategorized/2009/12/27/008.gif
0118132人目の素数さん
2011/10/23(日) 19:24:42.000119132人目の素数さん
2011/10/23(日) 19:29:50.12恐れ入りますがどなたか12の問題についておしえてください
・次の解を持つことを示せというのは具体的に何をするのでしょうか。
0120132人目の素数さん
2011/10/23(日) 19:30:55.040121132人目の素数さん
2011/10/23(日) 19:40:41.13ありがとうございました。
ちなみにb'の'ってわざわざ付ける必要はあるのでしょうか
当方'があるだけで難しそうに感じましたが
0122132人目の素数さん
2011/10/23(日) 19:48:49.31(-b±√(b^2-4ac))/2a
の2ヶ所のbに2b'を代入してればその式になるって事を示せばいいんじゃない?
>>121
ダッシュ付けないと一般形の解の公式と区別付けにくいからじゃない?
アスペルガー対策に見えなくもないが
0123132人目の素数さん
2011/10/23(日) 20:49:54.37明日までに誰かお願いします。
まったくわかりません
0124132人目の素数さん
2011/10/23(日) 20:52:55.73数学苦手で…
0125132人目の素数さん
2011/10/23(日) 20:53:59.300126132人目の素数さん
2011/10/23(日) 20:57:10.66この問題を解いてもらえませんか?
1カ月=20日とします。
1日に1500円ずつ貯金していきます。
ただし、貯金額が50000円に到達する度に貯金額が倍になります。
(50000円になるまでは1日1500円ずつ貯金。
50000円を超えると1日3000円ずつ貯金。
100000円を超えると1日4500円ずつ貯金・・・という感じ)
1月1日にこの貯金を始めたとすると、3月末、8月末、10月末、12月末の貯金額の合計はそれぞれいくらになっているでしょうか?
(上記の通り、1ヶ月=20日なので、1年で240日です)
答えだけじゃなく、数式も教えてもらえれば嬉しいです。
どうかお願いします
0127132人目の素数さん
2011/10/23(日) 21:48:24.51「では、今日は米粒を一つください。明日は二粒、明後日は四粒と、一日ごとに前日の倍の米粒を一ヶ月間ください。」
「遠慮深いやつよのよ。よいよい。」
という数学とんち話みたいな類なんじゃない?
(まず1500→3000→4500なんだから、倍じゃなくて、1500ずつアップだよね。)
この問題は、34日までは1500円、51日までは3000円、62日までは4500円、以下71日まで、77日まで、と金額固定が続きます
あとは、間隔が654433322222212...みたいな感じになり、138日目の貯金額は49500で合計が1659000、165万を突破し
139日目は51000が貯金額となり、以下、毎日、50000の壁を突破するので、日々貯金額が増えていくこととなります。
多分240日目には202500を貯金し、合計は14587500になるとおもいます。
表計算ソフトを使うのがベスト。出した方だって、まともな立式は期待してないはず。
0128132人目の素数さん
2011/10/23(日) 22:14:44.12こうなった
0129132人目の素数さん
2011/10/23(日) 22:14:55.26仮に昨日の累計貯金額を y[i-1] 円としたら
今日の貯金額 x[i]= 1500*(1 + Int(y[i-1]/5000)) になるって事でいいのかな。Int(x) は割り算の整数部分だけ取り出す関数ね
気になるのは、日毎貯金額が一日で何ステップ(*1500円)も増加しても構わないの? 日毎貯金額が1万円越えてから起きる事態だけど。
i 日目の...
累積の貯金額: y[i]=Σ[k=0,i] x[k]
今日の貯金額: x[i]= 1500*(1 + Int(y[i-1]/5000)) (y[0]=0 とする)
これ解析的には解けないんじゃないかな。
表計算ソフトとか使えばすぐ値がでてくると思うよ。
オーダーだけ示せばいいのなら
y(t) 〜 ∫[s=0,t] 1500*(1+y/5000) ds
y' 〜 1500*(1+y/5000)
y' -(3/10)y -1500 〜 0
y 〜 e^{(3/10)*t} といった計算になる。あっというまに天文学的な金額になる。
表計算アプリの方は任せたので、こちらは、とあるフリーの数式処理アプリ(pari/gp) で 240日めを計算させてみた。
? x=0; y=0; for(i=1,240, x=1500*(1+floor(y/5000)); y+=x); y
% = 7016833211791005356943658156500
? floor(log(y)/log(10)) + 1
% = 31
31桁の数値になる事がわかる。
先ほどのオーダー見積もりと比較してみる。
? floor( log(exp(3/10*240))/log(10) ) - floor( log(y)/log(10) )
% = 1
1桁しか違わない。
0130129
2011/10/23(日) 22:19:43.340131129
2011/10/23(日) 22:23:06.38% = 34357500
アルゴリズムが同じだから当然ですが、>>128 と同じ値になりました。
0132123
2011/10/23(日) 22:23:48.420133132人目の素数さん
2011/10/23(日) 22:28:35.83ただの宿題丸投げクンは誰も相手しない。
公式暗記が必要なのなんて含まれてないから普通に積分すればいいさ。
0134132人目の素数さん
2011/10/23(日) 22:29:46.18流念しろアホんだら!!!
0135132人目の素数さん
2011/10/23(日) 23:20:51.86>>128
>>131
本っ当にありがとうございます!
>>127さんの仰るとおり、倍々でなく1500円ずつ増えていくと書くべきでした
1500円ずつずっと足していったんですが、4ヶ月目でお手上げになってしまって
質問させて頂きました
表計算ソフトで計算できるように勉強していきたいです
助かりました、本当に�dです!
0136132人目の素数さん
2011/10/23(日) 23:39:25.38二つ越しても、アップ額は1500という条件で求めているからね
0137132人目の素数さん
2011/10/24(月) 00:06:54.99http://codepad.org/ltxmGdKK
0138132人目の素数さん
2011/10/24(月) 13:29:05.75池への流入量は500㎥/h
池からの排出量は700㎥/h
この場合、この池は1時間あたり何m水位が下がりますか?
恥ずかしながら計算の仕方をすかっり忘れてしまいました
計算式を教えていただけると助かります
よろしくお願いします。
0139132人目の素数さん
2011/10/24(月) 13:33:22.14池の水量: h(t)*1000 = +500*t -700*t
d/dt h(t) = ?
0140132人目の素数さん
2011/10/24(月) 13:35:11.95池の水量: h(t)*1000 = +500*t -700*t + [定数:t=0での水量]
0141138
2011/10/24(月) 14:24:47.93すみません
できればもう少し分かりやすくなりませんか?
0142132人目の素数さん
2011/10/24(月) 14:28:42.13138の問題は、はじめにどのくらいの水位があるのかがわからないと答えられない。
一定時間ごとに一定の水位が下がるのは、十分な水の量がある時だけ。
もしかしたらその池には、十分な水位が得られるほどには深さがないかもしれない。
0143132人目の素数さん
2011/10/24(月) 15:10:05.430144132人目の素数さん
2011/10/24(月) 15:10:59.980145132人目の素数さん
2011/10/24(月) 15:12:00.7413636なのか36なのか
ななめうえで013636なのか
0146132人目の素数さん
2011/10/24(月) 15:18:03.530147132人目の素数さん
2011/10/24(月) 15:37:32.360.1+0.0(36)=1/10+36/990=3/22
()内が循環部
0148132人目の素数さん
2011/10/24(月) 16:14:48.470149132人目の素数さん
2011/10/24(月) 16:41:16.078×(4/π-2/1)×2^2
= □π-□
0150132人目の素数さん
2011/10/24(月) 16:45:35.27もうひとつ教えてください
2/1π(64+36-100)+96
0151132人目の素数さん
2011/10/24(月) 17:03:54.830152132人目の素数さん
2011/10/24(月) 17:09:45.0913636/99999
0153132人目の素数さん
2011/10/24(月) 17:34:48.742/1=2÷1 なのはいい?
>>150
64+36-100 は計算できる?
0154132人目の素数さん
2011/10/24(月) 17:39:55.002/1は2÷1で2です。
64+36-100 は 0 です。
0155132人目の素数さん
2011/10/24(月) 19:49:53.420156132人目の素数さん
2011/10/24(月) 19:56:05.590157132人目の素数さん
2011/10/24(月) 20:02:28.330158132人目の素数さん
2011/10/24(月) 20:04:35.33利益率を求める計算なんですが仕入れ割る売上の答えが例えば0.8とかになると
利益率が20%とになるらしいんですがその導き方がわかりません
0159132人目の素数さん
2011/10/24(月) 20:06:22.48売り上げ=利益率なわけない
0160132人目の素数さん
2011/10/24(月) 20:06:33.250161132人目の素数さん
2011/10/24(月) 20:09:40.80>>157さんのレスで解決しました
0162132人目の素数さん
2011/10/24(月) 20:34:15.89x/(x+0.20x) = 1/1.2 = 0.833... ≠ 0.8
四捨五入しましたって話なの?
0163132人目の素数さん
2011/10/24(月) 20:37:21.380164162
2011/10/24(月) 20:44:42.37仕入れ値/売り上げ= y/x = 0.8
(x-y)/x = 1 - 0.8 = 0.20
理解できた。
0165162
2011/10/24(月) 20:46:17.83じゃあこれで何が分かったの?
0166155
2011/10/24(月) 20:48:28.820167132人目の素数さん
2011/10/24(月) 20:53:52.66スレ汚しすみませんでした
0168132人目の素数さん
2011/10/24(月) 20:58:08.280169132人目の素数さん
2011/10/24(月) 21:08:25.24平成23年11月20日(日) 第129回 1〜4級
0170157
2011/10/24(月) 21:22:14.880171132人目の素数さん
2011/10/24(月) 21:23:35.84(売上高-仕入原価)÷売上高×100の計算式をあてはめたら正確な解答がでました。
お騒がせしましたorz
0172132人目の素数さん
2011/10/24(月) 21:31:34.07Nもm次元C^∞級多様体である
は真ですか?
0173132人目の素数さん
2011/10/24(月) 21:37:55.490174132人目の素数さん
2011/10/24(月) 21:42:50.36どういうことでしょうか…?
0175132人目の素数さん
2011/10/24(月) 21:47:46.31流入量500、排出量700なので
池の水位は一時間あたり200/1000=0.2m下がる
でよい。
0176132人目の素数さん
2011/10/24(月) 21:57:56.560177138
2011/10/24(月) 22:16:26.55カメで申し訳ない
水位は5mです
0178132人目の素数さん
2011/10/24(月) 23:36:03.36正方形は、いくつ使ってもかまいません
1つの正方形の1辺の長さは?
0179132人目の素数さん
2011/10/24(月) 23:37:37.66正方形の大きさは全部同じで
0180132人目の素数さん
2011/10/24(月) 23:41:40.53ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%95%8F%E9%A1%8C
0181132人目の素数さん
2011/10/24(月) 23:42:01.74α>0を満たす全ての実数αについて、直線y=αx+α・・・�@を考える。
α^2+β^2=1となるとき、�@と点(α、β)までの距離の最小値を求めよ。
また、そのときのα、βの価を求めよ。
0182132人目の素数さん
2011/10/24(月) 23:45:59.900183132人目の素数さん
2011/10/24(月) 23:46:24.86解は存在しないんですか?
0184132人目の素数さん
2011/10/24(月) 23:48:38.450185132人目の素数さん
2011/10/24(月) 23:50:08.62それなら公約数とか、小学生レベルの問題じゃん
0187132人目の素数さん
2011/10/24(月) 23:58:40.142マス×2マス
0188132人目の素数さん
2011/10/25(火) 00:12:06.24M,N 間にC^∞級微分同相写像:f が存在するなら真
Nの任意座標系間の変換が、fを介した形で表せるから
存在しない場合は何とも言えないんじゃないかな‥‥
0189132人目の素数さん
2011/10/25(火) 01:48:37.080190188
2011/10/25(火) 02:45:46.58MはC^∞級、M → N: 同形写像があって、NはC^0 級 な例をあげる。
Eは1次元ユークリッド空間
局所座標φ= x→x (恒等写像)
局所座標φ'= x→x(for x<0),x→2x(for x≧0)
とする。
M:(E;φ); 局所座標はφのみ、当然 MはC^∞級
↑↓f
N:(E;φ,φ'); 局所座標φ,φ'間がC^0級なので、NはC^0級
同形写像fの例: x→x 恒等写像
M → N: f
任意の同形写像f はC^n (n≧1) 級になり得ない。(恒等写像も含む)
あれば φ,φ' 間がfを介して C^n 級になるので。
要点: 多様体は、空間と局所座標系(貼り合わせ方)の組で定まる。
つまんねー例しか出せなくて悪かったな。
0191188
2011/10/25(火) 02:52:24.700192132人目の素数さん
2011/10/25(火) 03:02:51.32位相空間としてのNにC^∞構造が入らないことを意味しない
0193188
2011/10/25(火) 03:07:40.970194132人目の素数さん
2011/10/25(火) 03:11:14.520195188
2011/10/25(火) 03:29:13.99空間XにC^∞構造S'を定めたなら、 N'=(X,S')は、それは C^∞級多様体
この場合、NとN' は別物
ある空間Xに入れられるC^n構造、nが最大の場合の多様体については
Xのなんて言うのか知らんけど、それの事ならそう書け。
0196132人目の素数さん
2011/10/25(火) 09:40:44.22F↑(r↑)=X↑+(y^2)zY↑のとき、
∫(C)F↑(r↑)・dlを求めよ。
↑はベクトルの意味で、X↑とY↑は単位ベクトルです。
ストークスの定理を使わずにやるにはどのようにすればいいでしょうか。
0197132人目の素数さん
2011/10/25(火) 10:24:44.60(C)=(C1)+(C2)+(C3)+(C4)
C1: dl↑ = (0,ds,0)
C2: dl↑ = ((+1/√2)ds,(+1/√2)ds,0)
C3: dl↑ = (0,-ds,0)
C4: dl↑ = ((-1/√2)ds,(-1/√2)ds,0)
s は各起点からの線長パラメータ
F↑(r↑) = X↑+(y^2)zY↑ = (+1, +(y^2)z, 0)
∫(C){ F↑(r↑)・dl } =
+∫ds[s=0, 1]{ +(y^2)*0 }
+∫ds[s=0,√2]{ (+1/√2)*{1 + (y^2)z} }
+∫ds[s=0, 1]{ -(y^2)*1 }
+∫ds[s=0,√2]{ (-1/√2)*{1 + (y^2)z} }
あとは各経路毎に積分。図を書けば簡単に分かる以下の関係式を使う。
C2では y^2 = (1/2)s^2, z=(1/√2)s
C3では y^2 = (1-s)^2
C4では y^2 = (1/2){√(2) -s}^2, z=(1/√2){√(2) -s}
実際にはxy平面に投映したパラメータの方が楽だったりするけど
基本は地道に積分、ストークス使わないのなら。
0198132人目の素数さん
2011/10/25(火) 10:30:34.640199132人目の素数さん
2011/10/25(火) 10:32:34.190200132人目の素数さん
2011/10/25(火) 11:11:13.37172にはNは位相空間としか仮定されてないのに何をごちゃごちゃ言ってんの
0201132人目の素数さん
2011/10/25(火) 14:45:39.870202132人目の素数さん
2011/10/25(火) 15:34:41.960→Z→Z→Z/2Z→0が分解する
0203132人目の素数さん
2011/10/25(火) 16:46:30.25それは完全列ですから、Zは移入加群と考えてOKですよね?
0204132人目の素数さん
2011/10/25(火) 17:45:12.31分解(split,分裂)する完全列になるか
0205132人目の素数さん
2011/10/25(火) 18:21:39.10その列は分解しないですよね?
ということは、Zは移入加群ではないということでしょうか?
そうだとすると、移入加群のいい例は無いでしょうか?
0206132人目の素数さん
2011/10/25(火) 19:11:55.01ありがとうございます。
原点→Aの経路だけでもヒントいただけますでしょうか…
zの消し方が分からないです…
0207132人目の素数さん
2011/10/25(火) 19:31:10.87(C)=(C1)+(C2)+(C3)+(C4)
C1[O→A]: dl↑ = (0,+1,0)*ds
C2[A→B]: dl↑ = (0,0,+1)*ds
C3[B→C]: dl↑ = (0,-1,0)*ds
C4[C→O]: dl↑ = (0,0,-1)*ds
s は各起点からの線長パラメータ
F↑(r↑) = X↑+(y^2)zY↑ = (+1, +(y^2)z, 0)
∫(C){ F↑・dl↑ } =
+∫ds[s=0,1]{ 0 +(y^2)*0 +0 }
+∫ds[s=0,1]{ 0 +0 +0 }
+∫ds[s=0,1]{ 0 -(y^2)*1 +0 }
+∫ds[s=0,1]{ 0 +0 +0 }
F↑・dl↑ はベクトル値関数と線素との内積だってこと思い出せば簡単でしょ?
結局、経路C3[B→C]しか残らんかったね。
この経路の時、sはBからの距離だから、y^2 = (1-s)^2
zの方は、z=1 で変わんないよね。
0208132人目の素数さん
2011/10/25(火) 21:00:00.70Q
0209132人目の素数さん
2011/10/25(火) 21:21:07.24α>0を満たす全ての実数αについて、直線y=αx+α・・・�@を考える。
α^2+β^2=1となるとき、�@と点(α、β)までの距離の最小値を求めよ。
また、そのときのα、βの価を求めよ。
0210132人目の素数さん
2011/10/25(火) 21:31:25.47z^3(z^2-3iz+4)
これのとき方でわからなかったので教え欲しいです。
w=f(z)とかg(w)=を使ってやる例題を講義で教わったけどこの問題も
それを使ってやるのですか
単純にf'(z)g(z)+f(z)g'(z)で解いていいのですか
0211132人目の素数さん
2011/10/25(火) 21:36:08.22自分で考えた問題? 綺麗な式で表せる値にはならないよ。
0212211
2011/10/25(火) 21:44:13.49距離の最小値の方は 0だね。
座標は3次方程式の実解になるから、カルダノだっけの方法で解けるけど何か嫌。
ていうか数式ソフトで解いたら根号がこんがらがった数式がでてきたし。
0213132人目の素数さん
2011/10/25(火) 21:49:23.04展開すれば?
0214132人目の素数さん
2011/10/25(火) 22:39:24.24C1のF↑・dl↑なんですが、内積だから
(y^2)z*1になるとおもったのですが、
どこが間違ってるでしょうか…
何度もすみません、よろしくお願いします。
0215132人目の素数さん
2011/10/25(火) 23:02:22.19どなたかよろしくお願いします。
∫ (e^(e^(ix))/(e^(ix))) dx (from x=0 to 2π)
0216132人目の素数さん
2011/10/25(火) 23:29:00.930217132人目の素数さん
2011/10/25(火) 23:57:15.29このとき、連続した数字が現れないような並べ方は何通りか。
0218132人目の素数さん
2011/10/25(火) 23:58:20.38ありがとうございます。
なぜ自分がZを移入加群だと思ったのかと言うと、
2Z/4Z→Z/4Z:単射準同型に対し、
Hom(Z/4Z,Z)={0}
Hom(2Z/4Z,Z)={0}
となるので、Hom(Z/4Z,Z)からHom(2Z/4Z,Z)への全射が存在すると思ったからです。
この考え方の何がいけなかったのでしょうか?
0219132人目の素数さん
2011/10/26(水) 01:20:10.212枚だけの連番でも「連続」なの?
それとも5枚全部が連番で「連続」なの?
0220132人目の素数さん
2011/10/26(水) 02:52:30.172枚連番にならない場合
(Σ[a=1, 22]Σ[b=a+2, 24]Σ[c=b+2, 26]Σ[d=c+2, 28]Σ[e=d+2, 30]1)/C[30, 5] = 2530/5481
5枚連番にならない場合
1 - 25/C[30,5] = 142481/142506
0221132人目の素数さん
2011/10/26(水) 03:38:40.202枚連番にならない場合、65880
5枚連番にならない場合、142481
0222132人目の素数さん
2011/10/26(水) 03:43:02.330223132人目の素数さん
2011/10/26(水) 09:57:15.24加群Mが移入加群
⇔
任意の加群N, N'とその間の任意の単射準同型f:N→N'について
f^*:Hom(N', M)→Hom(N, M)が全射
∀が省略されてるのを解釈間違えたと思われ
0224132人目の素数さん
2011/10/26(水) 12:50:02.86なるほど!
ところで、M=Zのとき、全射にならないf、N、N'の例として何があるのでしょうか?思いつく限り全射になるような気がするので…
0225132人目の素数さん
2011/10/26(水) 13:08:50.510226132人目の素数さん
2011/10/26(水) 13:27:52.93C1 では z=0
0227132人目の素数さん
2011/10/26(水) 14:46:36.82N=Z, N'=Z, f(n)=2n
どんなh∈Hom(N', Z)をとってきてもf^*(h)はid∈Hom(N, Z)にならない
0228132人目の素数さん
2011/10/26(水) 15:00:40.310229132人目の素数さん
2011/10/26(水) 15:47:50.26Yの開集合として、Xの全ての部分集合とA={a}∪X,B={b}∪X,YをとってYに位相を入れる
A,BはコンパクトA∩B=Xは非コンパクト
0230132人目の素数さん
2011/10/26(水) 16:01:45.890231132人目の素数さん
2011/10/26(水) 16:57:39.36直線を3本かきこんで
三角形を5つつくる。
ただし、三角形はかぶってはいけない!
0232132人目の素数さん
2011/10/26(水) 18:19:19.32(5,4)
0233132人目の素数さん
2011/10/26(水) 18:50:50.70e^ix=zとおくと、
∫[0,2π] (e^(e^(ix))/(e^(ix))) dx=-i∫_c e^z/z^2 dz (Cを単位円(複素平面))
e^x/x^2=1/z^2+1/z+1/2!+(1/3!)z+(1/4!)z^2+・・・
より原点での留数は1
よって留数定理より -i∫_c e^z/z^2 dz = -i*(2πi*1) = 2π
0234132人目の素数さん
2011/10/26(水) 20:01:25.7130%で技が当たるとして
3回その技を続けた場合、総合的に確率は何%になるんでしょうか?
単純に、当たり外れで確率を計算して良いのでしょうか?
0235132人目の素数さん
2011/10/26(水) 20:18:33.461回以上当たればいいなら、1-(1回も当たらない確率)^3
0236132人目の素数さん
2011/10/26(水) 20:25:37.16> 30%で技が当たる
とはどういうことか、この仮定の意味を詳しく説明してくれ。
0237132人目の素数さん
2011/10/26(水) 20:47:12.56ゲームの話です
ポケモンのある一つの攻撃技の当たる確率が3割なんです
それを3回続けられる有余ができたとき、当たる確率は総合どれくらいになるか
という意味です
3回繰り返せば3割が9割になる!って短絡的に考えていたんですが
違いますよね?
0238132人目の素数さん
2011/10/26(水) 20:49:02.860239132人目の素数さん
2011/10/26(水) 20:55:23.52当たったものを足し合わせるのでも良い
漢は黙って正攻法
100%から一回も当たらない確率を引くとか小ざかしい
0240132人目の素数さん
2011/10/26(水) 21:17:09.09その考えだと、当たるか外れるかを公平に考えてますよね?
あくまで当たる割合は3割なんです
単純に○×なら簡単なんですが、それぞれ30%70%と考えなければならないのでかなり悩んでます
0241132人目の素数さん
2011/10/26(水) 21:19:49.750242132人目の素数さん
2011/10/26(水) 21:22:01.033回中1回以上当たればいいのか?
0243132人目の素数さん
2011/10/26(水) 21:35:04.10>>239にはちゃんとヒントが書いてあるじゃないか。
1回の攻撃が当らない確率が70%だから、
3回続けて当らない確率は0.7*0.7*0.7==0.343だ。
だから3回攻撃して少なくとも1回当る確率は1-0.343=0.657
65.7%
0244132人目の素数さん
2011/10/26(水) 21:36:25.80T = (r*cos(θ) + 2)^2 + (r*cos(θ) + 2)*(r*sin(θ) + 1)^2
∂T/∂θ = 0
0245132人目の素数さん
2011/10/26(水) 21:41:18.960246132人目の素数さん
2011/10/26(水) 21:51:20.33ありがとうございます
最後の文章で引いたらダメなのかと思って悩みました
0247132人目の素数さん
2011/10/26(水) 21:55:42.07とはいいながら、ちゃんとヒントを書いているいい奴だ。
0248132人目の素数さん
2011/10/26(水) 21:56:31.96>>243じゃなく>>239だ。
0249132人目の素数さん
2011/10/26(水) 22:55:07.26すみません。わからないです。
0250132人目の素数さん
2011/10/26(水) 23:11:26.96点(2, 1)を中心とする極座標(r, θ)、r > 0, 0 <= θ <= 2πを考えて
∂2T/∂θ2 = 0
を満たすθのうち|∂T/∂θ|が最大となるものが求める方向だと思う
しかし、この方法は計算が困難
0251132人目の素数さん
2011/10/26(水) 23:25:10.28申し訳ありません…
>>227
ありがとうございます!何度も付き合っていただき本当に感謝してます!
0252132人目の素数さん
2011/10/26(水) 23:28:04.79当てられたりすると何故そうなるのか、深く先生に突っ込まれるため宜しければ、どなたか解説付きで答えを教えて下さい
問い
学生が40人のクラスで法学と経済学の授業の選択状況を調べたところ、法学:28人 経済学:24人、どちらも選択していない学生が6人いるとしたら、両科目とも選択している学生は何人いますか?
0253132人目の素数さん
2011/10/26(水) 23:36:52.97小学校行け
0254132人目の素数さん
2011/10/26(水) 23:38:47.40>>232
0255132人目の素数さん
2011/10/27(木) 01:51:51.25生徒に説明しなければいけません。お願いします。
0256132人目の素数さん
2011/10/27(木) 01:56:46.47あまりが5ということは、割る数は6以上
95-5=90と131-5=126の両方を割れる6以上の数を探せばOK
0257132人目の素数さん
2011/10/27(木) 02:07:10.20今、目をつぶってカードを1枚選び、机の上に置いたところ、赤が見えました。
このカードの裏が青である確率は?
----------------------------
現在↑この問題で大論争が起きています。あなたの出した答えは?
■2分の1だよ派
・置いた時に赤だったのなら選んだのはAかCのどちらかと確定する。
Cが青として出てくる可能性は問題文の時点で除外できるので、(でてきたとしても)赤としてでてきたことは確定している。
よって目の前のカードがAかCなら、Aである確率もCである確率も選ぶ確率は一緒だったので、裏が青(C)を選ぶ確率は2分の1。
Aってカードは「赤表ー赤裏」というのと「赤裏ー赤表」って2枚あるんかい?違うだろ。
Aは両面赤としか表記されてない。よって、裏表を考慮する必要性はない。
この問題は色ではなく、AとCどちらを選んだかという確率でしかない。
■3分の1だよ派
・表が赤になって出てくる確率は、両面赤のAのほうが片面赤のCより2倍大きいのだから、
選んだカードが赤になってでてきたとき、それがAである確率はCである確率の2倍あるので、
目の前にあるカードは2:1=A(裏は赤):C(裏は青)という確率となり、3分の1の確率で裏は青。
0258ウィンバリアシオン
2011/10/27(木) 02:17:23.650259132人目の素数さん
2011/10/27(木) 02:19:14.73で、余りが 5、というのが肝だ。
0260132人目の素数さん
2011/10/27(木) 02:27:04.87実験しろ
0261132人目の素数さん
2011/10/27(木) 02:28:47.720262132人目の素数さん
2011/10/27(木) 02:33:26.050263132人目の素数さん
2011/10/27(木) 02:40:51.68つまり、90と126の公約数で、6以上のものを探せばよい。
90と126の公約数でも 2 は、95を割った時あまりが 1 になってしまう。
0264132人目の素数さん
2011/10/27(木) 03:47:02.07教えてください
0265132人目の素数さん
2011/10/27(木) 04:15:56.74とにかく手を動かせ
0266132人目の素数さん
2011/10/27(木) 04:31:15.64http://www.youtube.com/watch?v=JSr-FZF5RkQ
0267132人目の素数さん
2011/10/27(木) 04:33:48.08そもそもx/tanxのテイラー展開ができません…
0268132人目の素数さん
2011/10/27(木) 04:50:49.55中野剛志先生がTPP賛成論者の詭弁を全滅させたようです
http://www.youtube.com/watch?v=9amjatPD_l4
http://www.youtube.com/watch?v=8G29qFqId2w
中野先生が敗北宣言、暗殺される?
日本が米国の植民地に。すでに99%手遅れか?
http://www.nicovideo.jp/watch/sm15973549
テレビ・新聞にだまされるな。
気づいたら、
「my日本」で検索
0269132人目の素数さん
2011/10/27(木) 06:22:43.38> 現在↑この問題で大論争が起きています。あなたの出した答えは?
ここが間違い。
既に解決している問題。
0270132人目の素数さん
2011/10/27(木) 09:55:38.77http://www.rkk.jp/companyinfo/siryou/nyushi2002/pdf/mondai_pdf/math03.pdf
良ければこれの(1)〜(3)を解説していただけませんでしょうか。お願いします
0271132人目の素数さん
2011/10/27(木) 10:02:21.46はい次の人。
0272132人目の素数さん
2011/10/27(木) 11:01:46.26[5]のこと?
(1)PとERの中点とEHの中点を通る直線を考える
(2)ERをさらに延長してFGの延長との交点を考える
(3)EDの中点からRまでの長さを求める
0273132人目の素数さん
2011/10/27(木) 11:32:10.10(1)(2) は △EHRと△EQHと△HRQto△HPGの相似比を考える。
(3)は △RDEは二等辺三角形であることを利用しRからEDへ引いた垂線の長さを考える。
もちろん他の解き方もいろいろある。
0274132人目の素数さん
2011/10/27(木) 16:28:59.18ちょっと全く意味が分からなかったです。すいません
>>273
相似条件が何か分からなくて諦めました
ありがとうございました
0275132人目の素数さん
2011/10/27(木) 17:57:08.64いわゆるガラパゴス携帯では無理ですよね?
0276132人目の素数さん
2011/10/27(木) 21:13:48.241./
2.4./
1.3.5./
2.4.6.8./
1.3.5.7.9./
2.4.6.8.10.12./
1.…
について
/は群の区切り
(1)
6回目に10が現れるのは
第アイ群の第ウ項
つまり数列の第エオカ項
(2)
第1群から第k群(k=2.4.6.8.…)
までの項の総和をSkとすると
Sk=キ/クケ(コk^3+サk^2+シk)
(3)
初項から第n項までの
項の総和をTnとする
Tn>200を満たす最小のnは
n=スセ
どなたかこの問題お願いします
0277132人目の素数さん
2011/10/27(木) 21:20:15.900278132人目の素数さん
2011/10/27(木) 21:24:32.460279132人目の素数さん
2011/10/27(木) 22:05:26.85薬品の注入量は何l/hか?
計算式と答えお願いします
0280132人目の素数さん
2011/10/27(木) 22:13:53.29分母は素数を円周率πを用いてπ乗し、それを1で割り足し続ける。
(1/2^π)+(1/3^π)+(1/5^π)+(1/7^π)+...
0281132人目の素数さん
2011/10/27(木) 22:22:38.54a=2 b=2√2 A=30°のときのB
お願いします
0282132人目の素数さん
2011/10/27(木) 22:53:25.700283132人目の素数さん
2011/10/27(木) 22:56:22.27正弦定理か余弦定理を使うことがわかってるなら
辺の長さや角度を定理に当てはめてみるくらいしないのかね
0284132人目の素数さん
2011/10/27(木) 22:56:56.30受験数学参考書の中だけの言葉。
0285132人目の素数さん
2011/10/27(木) 23:45:41.620286132人目の素数さん
2011/10/27(木) 23:46:55.68分母は素数を円周率πを用いてπ乗し、それを1で割り足し続ける。
(1/2^π)+(1/3^π)+(1/5^π)+(1/7^π)+...
0287132人目の素数さん
2011/10/27(木) 23:51:04.61普通の言葉で言うと、「二重数列の一列化の一種」だな。
特定の代数構造を表す「群」が使われすぎなくらい出てくるから、
さすがに「群」という言葉は使いづらいだろ。
0288132人目の素数さん
2011/10/27(木) 23:56:55.53ああ、なるほど!
お陰様でストークスで求めたものと一致することが確かめられました!
お礼が遅れて申し訳ありません。
本当にありがとうございました。
0289132人目の素数さん
2011/10/28(金) 02:30:08.22関数f(x,y)=x^3+3y^2−6xy−9x に極値が存在するか調べよ、また存在するなら極大か極小かも調べよ。
お願いします。
0290132人目の素数さん
2011/10/28(金) 07:07:07.100291132人目の素数さん
2011/10/28(金) 08:41:51.35筋違い or どあつかましい。
0292132人目の素数さん
2011/10/28(金) 23:20:53.31C1、C2および2直線x=±a(a>0)で囲まれる部分の面積をSaとするとき、lim(a→∞)Snを求めよ
全く手が出ません お願いします
0293132人目の素数さん
2011/10/28(金) 23:37:19.09ただし取り出した球は元に戻さない n買い目に取り出した球が3個目の赤球である確率をPnとする
Pnが最大になるnを求めよ
途中からやたら計算が煩雑になって沈んでしまいました よろしくです
0294132人目の素数さん
2011/10/29(土) 00:07:11.790295132人目の素数さん
2011/10/29(土) 01:05:45.11C1上の2点を(p,p^2), (q,q^2)、その中点を(x,y)とおいてC2の方程式を求める。
0296132人目の素数さん
2011/10/29(土) 01:36:23.73Pn = (C[4,2]C[15,n-3]/C[19,n-1]) * 2/(20-n)
= (n-1)(n-2)(19-n)/7752
0297132人目の素数さん
2011/10/29(土) 02:18:31.59P3 = 4/969
P4 = 15/1292
5 <= n <= 16のとき
Pn = 12*C[15, n-3] / ((20-n)*(C[15, n-1] + 4*C[15, n-2] + 6*C[15, n-3] + 4*C[15, n-4] + C[15, n-5]))
P17 = 20/323
P18 = 2/57
0298132人目の素数さん
2011/10/29(土) 03:50:24.54an=[nc]/c (n=1,2,・・・)とおくとき以下を証明せよ
(1)すべてのnに対して[an]はnまたはn-1に等しい
(2)cが有理数のときは[an]=nとなるnが存在する
(3)cが無理数のときはすべてのnに対して[an]=n-1となる
よろしくおねがいします
0299132人目の素数さん
2011/10/29(土) 08:34:46.20(1)ncの小数部をbとする
(2)mを0以上の整数として、c = m/nとする
(3)c ≠ m/n
0300132人目の素数さん
2011/10/29(土) 13:40:35.17|255 255
|
|
|
|
|0 255
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ X
Y=100
X=30
のときの0からZまでの距離の求め方を教えてください
0301132人目の素数さん
2011/10/29(土) 13:54:27.33その説明では問題設定がよくわからないな…
まあともかく三平方の定理√(x^2+y^2)使ってみたらどうか
0302132人目の素数さん
2011/10/29(土) 14:21:36.06x=r(t)cost, y=r(t)sint
で与えられている ただし,r(t)=1+cost であるとする
(1)0≦t≦πの範囲で点Pの速さ(速度の大きさ)が1である時刻を求めよ
(2)0≦t≦2πの間に点Pが動いた道のりを求めよ
(3)点Pが0≦t≦π/2の範囲で描く曲線とx軸,y軸とで囲まれる図形の面積を求めよ
やり方が悪いのか計算で沈没してしまいます
0303132人目の素数さん
2011/10/29(土) 14:35:24.74どこまで解けた?
0304132人目の素数さん
2011/10/29(土) 16:10:15.01よくその例として、
f(0,0)= 0
f(x,y)= 2xy/(x^2+y^2) = sin(2θ) (極座標表示)
この関数は原点で全微分不可能、また当然ながら偏導関数は不連続。
こんなのがあげられますが、この関数自体は原点で不連続です。
では連続かつ偏微分可能でいて全微分可能でない関数。
そんな例はありますか?
存在しない場合、どうかその証明方法またはヒントか参考になる文献やサイトを教えてください。
0305132人目の素数さん
2011/10/29(土) 17:24:20.03たとえば2変数実数値関数を考える。
放物線z=x, y=0をz軸で回転させてできるグラフの表す関数は2変数実数値関数。
xy平面で原点を通る直線で座標軸でないものを一本とる。
その直線を通るxy平面に垂直な平面によってグラフは切断され、切断面は放物線だが、
その放物線をグラフy=|x|に取り替えてあらたなグラフをつくる。
まず、この関数は原点で連続。これは明らかだ。
この関数は取り替えた部分をのぞいて原点で方向微分可能、よって偏微分可能だが
全微分は出来ない。それは全微分可能なら任意の方向微分が可能になるから。
要するに、連続な関数で、偏微分可能かつある(座標軸でない)ベクトルについて
方向微分の出来ないものをつくればいい。と思う。
0306132人目の素数さん
2011/10/29(土) 17:25:20.33z=x^2だった
0307132人目の素数さん
2011/10/29(土) 17:32:12.130308132人目の素数さん
2011/10/29(土) 18:03:53.33ありがとうございます。
イメージできました。斜め方向にカクってなってればよかったんですね。
0309132人目の素数さん
2011/10/29(土) 21:00:41.670310132人目の素数さん
2011/10/29(土) 21:04:00.82開平法でググれ
0311132人目の素数さん
2011/10/29(土) 21:05:31.722500 = 25 * 100 = 25 * (25*4) = (25*2)^2 = 50^2
こういう話?
0312132人目の素数さん
2011/10/29(土) 21:16:06.25すいませんhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%8B%E5%B9%B3%E6%B3%95みたのですが難しくてきびしいです
>>311
ある数字Aをを二乗した結果が出たとして、その結果から数字Aを求めたいのです
2500という数字から50を求めたり、
1089という数字から33を求めたいのです
0313132人目の素数さん
2011/10/29(土) 21:27:56.600314132人目の素数さん
2011/10/29(土) 21:34:04.92a[1]を適当な正数として、
a[i]=(a[i-1]^2+n)/(2a[i-1])
i→∞でa[i]→√n
0315132人目の素数さん
2011/10/29(土) 21:35:28.40割算をするように筆算でする開平法を身に付けたいだけなら
wikipediaの開平法の項の下の方に出ているやり方を真似て繰り返し練習したらいい。
0316132人目の素数さん
2011/10/29(土) 21:38:18.950317132人目の素数さん
2011/10/29(土) 21:41:22.600318132人目の素数さん
2011/10/29(土) 22:05:29.12n番目の群は
nが奇数なら,2k-1(k=1、〜、n)のn個の数
nが偶数なら、2k(k=1、〜、n)のn個の数からなる。
これがすべて。
また、或る数Nが初めて現れると、その後は、一つ置きの群にそれが現れる。
こんなことを手掛かりに考えてみたらいい。
0319132人目の素数さん
2011/10/29(土) 22:46:07.30放物線y=x^2をC1としC1上に両端を持つ、長さ1の線分の中点の軌跡をC2とする
C1、C2および2直線x=±a(a>0)で囲まれる部分の面積をSaとするとき、lim(a→∞)Snを求めよ
0320132人目の素数さん
2011/10/29(土) 23:19:40.51C2を定める方程式くらいは出せるだろ。まず、そこからだな。
0321132人目の素数さん
2011/10/30(日) 00:00:44.20>>295
0322132人目の素数さん
2011/10/30(日) 01:21:10.430323132人目の素数さん
2011/10/30(日) 01:27:36.200324132人目の素数さん
2011/10/30(日) 01:27:46.770325132人目の素数さん
2011/10/30(日) 02:27:38.290326132人目の素数さん
2011/10/30(日) 02:33:52.23>30年間の地震確率87%ということは
>30年間地震が起こらない確率(13%)の余事象。
>1年間地震が起こらない確率は30の根だから
> (100% - 87%)^(1/30) ≒ 約 93.4%/年
>1年間あたりの地震確率は単純計算で
> 100% - 93.4% =約 6.6 %/年
>検算:
> (100% - (93.4%)^30)≒87.1%
という書き込みがありました。
で、私は二項分布で、1−(87%の確率で試行30回で0回〜29回起きる可能性)-(87%の確率で試行30回で0回起きる可能性)を
算出したところ、93.1%という確率が出てきました。
これを100%から引くと6,9%。
6.6%と6.9%という数字が近いため、私の二項分布の計算が根本的に間違ってるのか、どうかわかりません。
どなたかお願いします
0327132人目の素数さん
2011/10/30(日) 02:43:37.85地震は専門ではないけど、地震の予知には、地震が起こらなければ「1年間地震が起こらない確率」が低くなるモデルが採用されていると聞いた
つまり、地震予知で採用されているモデルでは「1年間地震が起こらない確率」は独立でないので、そのような計算は無意味
0328326
2011/10/30(日) 02:45:47.15独立していると仮定してお願いします。
説明不足で申し訳ありません
0329132人目の素数さん
2011/10/30(日) 02:49:55.03> 87%の確率で試行30回で0回〜29回起きる可能性
というのが意味不明なんだが
0330132人目の素数さん
2011/10/30(日) 03:13:33.1930年間のどの年も、1年間に地震が起こらない確率は等しいと仮定して考える訳か?
0331132人目の素数さん
2011/10/30(日) 03:33:43.6030年以内に1回以上地震が起きる可能性 87% の時、1年に地震が**起きない**可能性は?
ただしこれらの数値は独立しているものとする
0332132人目の素数さん
2011/10/30(日) 03:37:22.46もっと細かく言うと、
>30年以内に1回以上地震が起きる可能性 87% の時、1年に地震が起きる可能性は?
っていう文章が非常に曖昧で、
>30年以内に1回以上地震が起きる可能性 87% の時
は、
30年間全く地震が起こらない確率が 13% の時
でいい訳だな?そして
>1年に地震が起きる可能性は?
って、考えるべき「1年間で地震が起こる回数の範囲」は?
これを正確に決めないと求めようがない。
0333326
2011/10/30(日) 03:45:00.41はい
>考えるべき「1年間で地震が起こる回数の範囲」は?
1回以上です
0334132人目の素数さん
2011/10/30(日) 03:58:09.40聞き忘れたが、考えるべき「地震が起こる年数」も教えてほしい。
30年間の「すべての1年間あたりで地震が起こる状態」を考えている訳ではない筈なので。
0335132人目の素数さん
2011/10/30(日) 04:25:34.080336132人目の素数さん
2011/10/30(日) 04:28:39.19一応。30年間の「すべての1年間あたりで地震が起こる状態」を考えているのなら、
1年間で地震が起こらない確率をpとするとp^{30}=13/100で、>>326の
>30年間の地震確率87%ということは
>30年間地震が起こらない確率(13%)の余事象。
>1年間地震が起こらない確率は30の根だから
> (100% - 87%)^(1/30) ≒ 約 93.4%/年
>1年間あたりの地震確率は単純計算で
> 100% - 93.4% =約 6.6 %/年
>検算:
> (100% - (93.4%)^30)≒87.1%
と同じような考え方をすることになるから、ポアソン分布なんて持ち出す必要ないぞ。
0337132人目の素数さん
2011/10/30(日) 05:03:37.61整数Z上の測度mで、・m(Z)=1
・(∀b∈Z)(∀A:Z上の可測集合)m(A)=m(A+b)
(A={a_i}としたとき、A+b={a_i+b})
を満たすとする。
このとき、Z上の可測集合でできるだけ大きなものは??
0338132人目の素数さん
2011/10/30(日) 05:24:11.130339337
2011/10/30(日) 05:38:07.41もとめたいのは
上記の測度が存在するようなZ上のσ加法族で最大のもの。
です。
0340132人目の素数さん
2011/10/30(日) 05:49:14.18Z上のσ加法族{Φ,Z}、{Φ,2Z,2Z+1,Z}は上記の測度mで可測。
で、
{Φ,Z}⊂{Φ,2Z,2Z+1,Z}
が成立していて、{Φ,2Z,2Z+1,Z}の方が大きい。
0341132人目の素数さん
2011/10/30(日) 10:02:22.44この問題は、毎年あたりの地震生起率 p を求めることなのだから、それを87%として 2項分布に
もちこんだアンタの計算はおかしい。p を未知数のまま、それを 30年あたりの生起率 r に
すれば、r = 30p。あとは、この 30年間の地震発生回数は rのポアソン分布になるとして計算
しているのが、引用した解答だ。これは exp(-r) = 1-0.87から、exp(-p) を求めている。
0342132人目の素数さん
2011/10/30(日) 10:07:34.38上の解答と 2項分布の関係だが、2項分布でやるなら、その時間単位は 30年でも1年でもなく、
1日とか 1時間とか、「その間に地震が 2回起こることは、ありえない」まで細かくしなければ
ならない。すると30年というのは、ほぼ無限に長い、単位時間の連鎖になる。無限に細かい
2項分布の極限をとったのが、ポアソン分布だから、おとなくそれに従うといい。
0343132人目の素数さん
2011/10/30(日) 10:08:09.92当たり前のところから始めて式の変形程度でC2の方程式が出てくる。
その後は、積分1回(と最後の極限操作)で答えが出る。
やってみな。
0344132人目の素数さん
2011/10/30(日) 10:31:36.04彼は女の子と話すときに80%の確率で嫌われます
20%の確率で好かれた女の子の75%は彼氏がいます
彼が45歳のときに今までに付き合った人数はおよそどのくらいになるか?
計算方法を教えてください
0345132人目の素数さん
2011/10/30(日) 10:48:51.7917才のとき 2割しかもてなかったヤツが、45才で同じ確率でもてるのか、さだかではない。
いずれにせよ、毎年に関係する女性の人数を与えられなければ計算できない。
0346132人目の素数さん
2011/10/30(日) 15:20:57.74カードをn回連続で引く。(n≧2の整数)
カードには1から100までの数字が書かれている。
n回目に引いた数字をXnとする。
ただし、以下の条件を必ず満たす。
<X(n-1)=Xn-1>
(1) n=3で10を引いた。
2回目に引いた数字を求めよ。
(2) n=pでp^2を引く確率を求めよ。
0347132人目の素数さん
2011/10/30(日) 15:30:17.14(2) 1回目で 1, 2回目で 4, 3回目で 9, …, 10回目で 100。 これらがすべて
1/100 で起こるとすれば、(1+1+…+1)/100 = 1/10。ただし、1回目で1は n≧2
から除外されるのなら、9/100。
0348132人目の素数さん
2011/10/30(日) 16:57:44.10arccos(x)=arcsin(1/3)+arcsin(7/9)
が分らないんですが・・・。
答えは1/3みたいなんですけど、すっきり解ける
方法ありますか?
宜しくおねがいします。
0349132人目の素数さん
2011/10/30(日) 17:01:25.190350132人目の素数さん
2011/10/30(日) 17:22:07.78x = (1/2) + cos(x) + (1/2)cos(2t),
y = sin(x) + (1/2)sin(2t),
これはカージオイド(心臓形)である。
http://ja.wikipedia.org/wiki/カージオイド
http://mathworld.wolfram.com/Cardioid.html
(1)
v = (dL/dt)
= √{(dx)^2 + (dy)^2}
= 2|cos(t/2)|,
∴ t=2π/3.
(2)
L = �� dL
= �� (dL/dt) dt
= ∫[-π,π] 2cos(t/2) dt
= [ 4sin(t/2) ](t=-π,π)
= 8,
(3)
S = ∫[0,π/2] (1/2)r(t)^2 dt
= ∫[0,π/2] (1/2){1 + cos(t)}^2 dt
= ∫[0,π/2] {(3/4) + cos(t) + (1/4)cos(2t)} dt
= [ (3/4)t + sin(t) +(1/8)sin(2t) ](t=0,π/2)
= 3π/8 + 1,
0351132人目の素数さん
2011/10/30(日) 17:24:13.30x = (1/2) + cos(t) + (1/2)cos(2t),
y = sin(t) + (1/2)sin(2t),
だった。
0352132人目の素数さん
2011/10/30(日) 17:34:15.84sinα = 1/3,
sinβ = 7/9,
とおく。(0<α、β<π/2)
cosα = (2/3)√2,
cosβ = (4/9)√2,
∴ cos(右辺) = cos(α+β)
= cosα・cosβ - sinα・sinβ
= (2/3)(4/9)・2 - (1/3)(7/9)
= 16/27 - 7/27
= 1/3,
スッキリ。
0353132人目の素数さん
2011/10/30(日) 17:40:05.870≦α<2π,0≦β<πを同時に満たすα、βを求めよ。
0354132人目の素数さん
2011/10/30(日) 18:39:42.34arccos(x)=arcsin(1/3)+arcsin(7/9) = a + b
(r1*r2)*e^(ia+ib) = r1*e^(ia) * r2*e^(ib) の関係を使う
(√(3^2-1^2)+1i)*(√(9^2-7^2)+7i)
=(2√(2)+1i)*(4√(2)+7i) = 9(1 + 2√(2)i}
x = cos(a+b) = 1/√(1+tan(a+b)^2) = 1/√(1+8) = 1/3
0355132人目の素数さん
2011/10/30(日) 19:04:31.76和積公式より
cos(α+2β) - sin(2α+β) = cos(α+2β) - cos(2α+β-π/2)
= 2sin((3α+3β-π/2)/2)sin((α-β-π/2)/2),
・sin(3(α+β-π/6)/2) =0 のとき
(3α+3β-π/2)/2 = kπ, (k=0〜4)
α+β = π/6, 5π/6, 3π/2, 13π/6, 17π/6.
・sin((α-β-π/2)/2) =0 のとき
(α-β-π/2)/2 = 0,
α-β = π/2, (0≦β<π)
0356132人目の素数さん
2011/10/30(日) 19:27:38.87ありがとうございます
0357132人目の素数さん
2011/10/30(日) 21:08:09.73-2≦a<25/7
-11/7≦b<17/7
であるとき3a+5bの値のとりうる範囲を示せ。
答えは-10≦3a+5b<19
a,bの最小値、最大値を代入すればいいだけのように思うのですがなぜこうなるのでしょうか。
0358132人目の素数さん
2011/10/30(日) 21:13:17.630359132人目の素数さん
2011/10/30(日) 21:20:30.59独立です。
本当は
-3≦2a+b<7、-5≦a-3b≦4を満たしているときというのが問題文で
(1)でa,bのとりうる範囲を求めさせています。
宜しくお願いします。
0360132人目の素数さん
2011/10/30(日) 21:22:58.39死ね
0361132人目の素数さん
2011/10/30(日) 21:24:17.31独立じゃないじゃん
0362132人目の素数さん
2011/10/30(日) 21:25:12.040363132人目の素数さん
2011/10/30(日) 21:26:16.66間違っていたのでしょうか。
もしそうならすみません。
0364132人目の素数さん
2011/10/30(日) 21:27:56.68各辺-2倍
6≧-4a-2b>-14
-14<-4a-2b≦6
-5≦a-3b≦4
各辺足して
-19<-3a-5b≦10
10≦3a+5b<19
0365132人目の素数さん
2011/10/30(日) 21:29:15.360366132人目の素数さん
2011/10/30(日) 21:34:40.14ありがとうございました。
確かに独立ではありませんでした。
調子に乗って質問させてください。
aとbの係数をうまく3と5にするには何かコツがあるのでしょうか。
0367132人目の素数さん
2011/10/30(日) 21:37:24.68k(2a+b)+(a-3b)=(2k+1)a+(k-3)b
(2k+1):(k-3)=3:5となるようなkは
3(k-3)-5(2k+1)=0を解いて、
k=-2
0368132人目の素数さん
2011/10/30(日) 21:42:35.53重ね重ねありがとうございました。
0369132人目の素数さん
2011/10/30(日) 21:43:49.43別にa、bの範囲なんか求めなくても、
-3≦2a+b<7、-5≦a-3b≦4
から連立方程式
2x+y=3(aの係数について)、x-3y=5(bの係数について)
を立ててそれを解いて3a+5bの範囲を求める方法はあるぞ。
連立不等式なんか使わないから、こっちの方が簡単なんじゃないか。
0370132人目の素数さん
2011/10/30(日) 22:03:14.47a,bの範囲を求めるのはただの点取らせ設問で
3a+5bの範囲を求めるのとは関係なかったようです。
私がてっきりa,bの範囲を利用すると思い込んでいただけでした。
ご迷惑をおかけしました。
0371132人目の素数さん
2011/10/30(日) 22:03:53.840372132人目の素数さん
2011/10/30(日) 22:51:39.34>30年間の地震確率87%ということは
>30年間地震が起こらない確率(13%)の余事象。
>1年間地震が起こらない確率は30の根だから
> (100% - 87%)^(1/30) ≒ 約 93.4%/年
>1年間あたりの地震確率は単純計算で
> 100% - 93.4% =約 6.6 %/年
>検算:
> (100% - (93.4%)^30)≒87.1%
この計算方法が正しい場合、15年以内に地震が1回以上起こる可能性の算出方法をお願いします
341-342 他皆さんありがとです。
0373132人目の素数さん
2011/10/30(日) 23:16:23.24(30/n)年以内に、一度も地震が起こらない確率は1-p となる。
k*(30/n)年以内に、一度も地震が起こらない確率は、(1-p)^k
この式でk=nとすると、30年以内に、一度も地震が起こらない確率は、(1-p)^nとなる。
余事象を考えて、30年以内に、一度以上地震が起こる確率は、1-(1-p)^nとなる。
これが87%だと言うのだから、
1-(1-p)^n=0.87
1-0.87=(1-p)^n
(1-0.87)^(1/n)=1-p
p=1-(1-0.87)^(1/n)
15年以内にするためには、n=2とすればよい。
p=1-(0.13)^(1/2)=1-√0.13=0.6394...
ちなみに、n=3の10年以内の場合は、p=1-(0.13)^(1/3)=0.4934...≒1/2 だが、
もし、87%と言うのが、87.5%だと丁度1/2になる。
0374132人目の素数さん
2011/10/30(日) 23:23:29.48ありがとうございます
0375132人目の素数さん
2011/10/30(日) 23:30:03.86(1)ある母親は、娘の誕生パーティで招待状を受け取った子供たちの20%が当日来ないことを知っていた。
彼女は12人に招待状を出したが、パーティハットは10個しか用意しなかった。
パーティに来た子供にハットが足りなくなる確率は?
(2)この母親はパーティに来た子供がハットをかぶるのを断る確率は0.1であることを知っていた。
これを考慮する時、ハットの数が不足する確率はいくらか?
0376132人目の素数さん
2011/10/30(日) 23:38:58.9212人のちょうど20%が来ない(80%が来る)ということはあり得ないのだが、
>招待状を受け取った子供たちの20%が当日来ない
とはどういうことか説明してくれ。
0377132人目の素数さん
2011/10/30(日) 23:41:47.960378132人目の素数さん
2011/10/30(日) 23:42:36.940379132人目の素数さん
2011/10/30(日) 23:47:14.69数学好き高校生と退職理科系老人のサロンだよ。
0380132人目の素数さん
2011/10/30(日) 23:49:33.60地点Oより真東にある地点Aから、鉄塔の頂点Pの仰角を測ると58°である。
また、地点Oより真南に15m離れた地点BからAまでの距離は25mある。
鉄塔の高さを求めよ。
ただし、小数第2位を四捨五入せよ。
なお、sin50°=0.7660, cos50°=0.6428, tan50°=1.1918 である。
高さPO=20*tan58°というのは求められたんですが、
なかなか解答に結びつきません。
よろしくお願いします。
数学�Tの範囲内でお願いします。
0381132人目の素数さん
2011/10/30(日) 23:54:07.14何があったの??
0382132人目の素数さん
2011/10/30(日) 23:55:58.85雑談はここに書け!【43】
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/math/1317469275/
↑に行けや。アホが・・・
0383132人目の素数さん
2011/10/30(日) 23:58:58.71もう回答がついたみたいだけど
不等式を満たす(a,b)の範囲を平面上に図示してみて
直線3a+5b=cがその範囲と交わるようなcの範囲を求めるのが見やすいかと
今は中一で線形計画法やるのか
0384132人目の素数さん
2011/10/31(月) 00:00:39.780385132人目の素数さん
2011/10/31(月) 00:07:03.58そっちは高校生専門だろ?
こっちは大人でも高校生程度のレベルに達してない人が来るわけ。
向こうに迷惑かけることになるじゃん
0386132人目の素数さん
2011/10/31(月) 00:18:42.61誰か教えていただけませんか??
0387132人目の素数さん
2011/10/31(月) 00:21:49.98ここにいるやつらにこういう質問しても無駄だってよ。
0388132人目の素数さん
2011/10/31(月) 00:24:48.33http://iup.2ch-library.com/i/i0462900-1319984924.png
0389132人目の素数さん
2011/10/31(月) 00:31:24.270390132人目の素数さん
2011/10/31(月) 00:35:46.14有名な問題。
小学生の問題ですよ!と言って、
大人を困らせるための罠問題。
小学生には絶対にとけません!
0391132人目の素数さん
2011/10/31(月) 00:37:33.87そうだったんですか
調べもせず聞いてしまってすいませんでした 教えてくださってありがとう
0392132人目の素数さん
2011/10/31(月) 00:39:54.13おいおい、別に小学生スレじゃないから質問しても良いのでは。
0393132人目の素数さん
2011/10/31(月) 00:46:12.620394132人目の素数さん
2011/10/31(月) 00:47:44.57高校生のための数学の質問スレPART314
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/math/1319372731/777
に帰るべき。マルチポストは嫌われる
0395132人目の素数さん
2011/10/31(月) 00:48:52.86http://oshiete.goo.ne.jp/qa/1300233.html
0396132人目の素数さん
2011/10/31(月) 06:39:19.05スレタイを百万回読むべき。
0398132人目の素数さん
2011/11/01(火) 18:45:01.92のパネルの取り方が何通りあるか
0399132人目の素数さん
2011/11/01(火) 18:46:45.950400132人目の素数さん
2011/11/01(火) 18:54:52.98少な過ぎ、しかも解答者は4人だから
0401132人目の素数さん
2011/11/01(火) 18:57:18.98お手つきするとどうなるのかも知らない
回答者が4人てのも今知った
0402132人目の素数さん
2011/11/01(火) 19:43:15.47パネルの色は赤・緑・白・青の4色
最初の正解者は中央のパネルを選択
はさめるパネルがある時は、必ずはさむ
はさめるパネルがない時は、選択されたパネルに隣接しているパネルを選択する
この時、次に正解したときにパネルをはさめるように選択をする
はさまれたパネルははさんだパネルの色に変更される
残り5枚となった時点でアタックチャンスになり、正解するとパネルを1枚とり
さらに1枚を消すことができる
0403132人目の素数さん
2011/11/01(火) 19:50:01.170404132人目の素数さん
2011/11/01(火) 19:52:42.150405132人目の素数さん
2011/11/01(火) 19:53:27.170406132人目の素数さん
2011/11/01(火) 22:29:46.610407132人目の素数さん
2011/11/01(火) 23:10:05.700408132人目の素数さん
2011/11/01(火) 23:51:37.71分離した一葉(?)毎に投影マッピングすればいい
C^n 級ていうのは、重なり部分の座標系間の変換関数が何回偏微分できてそれが連続かって話だから
重なり部分を考える必要が無い場合はあまり意味がない。
まあC^∞級といってもいいかもねって程度。
0409132人目の素数さん
2011/11/02(水) 00:25:20.890410132人目の素数さん
2011/11/02(水) 00:52:11.99の式が
r^2-14r-72
に変形するんだが
その途中の式が書いてなくてどうやって変形するのかわかんね・・・
誰か一つ一つわかりやすく書いてくれないか?
0411132人目の素数さん
2011/11/02(水) 00:53:55.280412132人目の素数さん
2011/11/02(水) 00:54:46.27なんねーの?
じゃぁこの問題って間違ってるの・・・?
0413132人目の素数さん
2011/11/02(水) 00:56:33.310414132人目の素数さん
2011/11/02(水) 00:59:22.22この二次方程式を整理すると
r^2-14r-72=0
となる
って書いてある
けど途中の式がわかんないからどうやったら変形するのかわかんないんだが・・・
0415132人目の素数さん
2011/11/02(水) 01:02:20.34中学校の教科書に移項とか載ってるから、
そのあたりを参考にしてみては……?
0416132人目の素数さん
2011/11/02(水) 01:06:38.46ほんとにそう書いてあるなら間違いだ。試しにr=4を代入してみ。
0417132人目の素数さん
2011/11/02(水) 01:12:49.652500-50r=3300-2000/(r-2)が50r+800-2000/(r-2)=0になるのは自分でも移行できるからわかる
ただ整理したあとr^2-14r-72=0になるのがよくわかんね・・・
整理ってどうやるんだよ・・・
>>416
最初の式は等式残りの式も0になるんだが・・・
合ってるからわかんねぇんだ・・・
0418132人目の素数さん
2011/11/02(水) 01:13:01.830420132人目の素数さん
2011/11/02(水) 01:14:34.80プリントは-14rになってる
+14rになったとこで途中式が書けないから
どうやってr^2-14r-72=0に変形していくのかがわかんね・・・
0421132人目の素数さん
2011/11/02(水) 01:14:49.370422132人目の素数さん
2011/11/02(水) 01:22:51.87r-2(50r+800-2000/(r-2))=0(r-2)
(50r(r-2))+(800(r-2))-2000=0
50r^2-100r+800r-1600-2000=0
50r^2+700r-3600=0
r^2+14r-72=0
おぉ!?
ありがとう!
助かった!
みんなこんなつまらないことで聞いてすまなかった
0423132人目の素数さん
2011/11/02(水) 03:11:08.550424132人目の素数さん
2011/11/02(水) 03:31:50.833次元空間上での直線の方程式の一般式?
一般式は分かっているけども変形の仕方が分からないのか?
0425132人目の素数さん
2011/11/02(水) 03:44:55.880426132人目の素数さん
2011/11/02(水) 09:23:14.03なんで割るなのにかけるの?
って聞かれて答えられなかったばかな俺にだれか分かり易く教えてくれ。
0427132人目の素数さん
2011/11/02(水) 09:36:02.553で割るってのは1/3を掛けるのと同じ。
a/bで割るってのは1/(a/b)=b/aを掛けるのと同じ。
0428132人目の素数さん
2011/11/02(水) 09:52:46.46これの証明を頼む
0429132人目の素数さん
2011/11/02(水) 10:06:51.280430132人目の素数さん
2011/11/02(水) 10:46:23.690431132人目の素数さん
2011/11/02(水) 10:47:47.28それは「なんで同じか」って質問に答えてないんじゃないか?
0432132人目の素数さん
2011/11/02(水) 10:53:28.62積分区間についての説明の仕方がわかりません
f(√(a^2+b^2)si(x+α))からどうすればいいのでしょうか
0433132人目の素数さん
2011/11/02(水) 11:00:47.55小学生にわかる説明で頼んます。
0434132人目の素数さん
2011/11/02(水) 11:01:57.17りんごが12個ある。3個ずつに分けて盛るには4皿いる。(12/3)
りんごが12個ある。1/4個ずつに分けて盛るには48皿いる。(12/(1/4))
りんごが45/4個ある。3/8個ずつに分けて盛るには30皿いる。((45/4)/(3/8))
0435132人目の素数さん
2011/11/02(水) 11:11:09.84授業さぼってたら分からなくなった。
分かるとこ全部頼む、神共。
[1]xyz空間の直線と平面について、
方程式とベクトル方程式(パラメータ表示)とを書き、
方程式からベクトル方程式、
ベクトル方程式から方程式をどのように導くか述べよ。
[2]xyz空間の2つの直線の角度、
2つの平面の角度、
直線と平面の角度の定義を述べよ。
(直線と平面は方程式でもベクトル方程式でもどちらで与えてもよい。)
[3]xy平面の3点の作る三角形の面積を表せ。
[4]xy平面の3直線の囲む三角形の面積を表せ。
[5]xyz空間の4点の作る四面体の体積を表せ。
[6]xyz空間の4平面の囲む四面体の体積を表せ。
[7]xyz空間の2直線の最短距離を表せ。
大体の一般式は分かるが、
解き方が分からない。
0436132人目の素数さん
2011/11/02(水) 11:52:13.660437132人目の素数さん
2011/11/02(水) 12:18:34.10放置決定
0438132人目の素数さん
2011/11/02(水) 12:23:02.250439132人目の素数さん
2011/11/02(水) 12:25:15.83直感的な証明はわかるのですが大学レベルの知識でこの定理の厳密証明は難しいものでしょうか?
0440132人目の素数さん
2011/11/02(水) 12:28:34.24今必死で[7]わかた。
ゆとりですまぬww
0441132人目の素数さん
2011/11/02(水) 13:15:58.53(1+x)^100を二項定理で展開してx=1とx=-1の場合を考える
0442132人目の素数さん
2011/11/02(水) 16:09:26.14私は、{6-(-3/2)}/2と考えて、15/4としました
しかし、教科書は{6-3/2}/2としてています。
これはどういうことなんでしょうか
0443132人目の素数さん
2011/11/02(水) 16:14:42.02教科書にも、そしてあなたのレスにも……
0444132人目の素数さん
2011/11/02(水) 16:36:52.320445132人目の素数さん
2011/11/02(水) 17:09:59.623次元でのジョルダンの閉曲線定理から証明できそうな気がするけれど、
そこから先は任せた。
0446132人目の素数さん
2011/11/02(水) 17:23:52.48そういう説明をした。
解き方は分かってるみたいだ。実際問題解けるし
しかし、わったのにかけるにしたり、わったのに増えることにどうも納得がいかないみたいで…
せっかく答えてくれてんのに
ぐちゃぐちゃ言ってごめんな(´・ω・`)
0447132人目の素数さん
2011/11/02(水) 17:25:37.01点P( -1、0)、点Q(1、0)の中点を求めてみて。
0448132人目の素数さん
2011/11/02(水) 18:24:43.23分ける割り算の他に、測る割り算があると教えてみたら?
0449132人目の素数さん
2011/11/02(水) 19:36:04.77> わったのに増えることにどうも納得がいかないみたい
かけたのに減る場合については納得してるの?
0450132人目の素数さん
2011/11/02(水) 19:51:26.25実数
無理数
超越数
双子の素数
リーマンゼーターの特殊解
0451132人目の素数さん
2011/11/02(水) 19:53:16.25!!!!!!!
なぜ・・・
0452132人目の素数さん
2011/11/02(水) 19:56:00.60直感的な証明はわかるのですが大学レベルの知識でこの定理の厳密証明は難しいものでしょうか?
メビウスストリップは向きづけできない?
0453132人目の素数さん
2011/11/02(水) 19:57:24.790454132人目の素数さん
2011/11/02(水) 20:07:45.94だねえ…
いやちょっとまて
0455132人目の素数さん
2011/11/02(水) 20:26:35.10閉曲面といったら普通は境界(ヘリ)のないという概念も含まれる。
メビウスストラップは境界があるのでだめ
0456132人目の素数さん
2011/11/02(水) 20:31:17.59選択公理から実数の整列方法の存在は証明できるけど
その具体的な方法はだれも示せないんじゃないの?
あと双子素数てw 自然数は可算集合でその部分集合だよ。
0457132人目の素数さん
2011/11/02(水) 20:51:37.983次元の閉曲面は分類されてる。
以下同文
0458132人目の素数さん
2011/11/02(水) 20:53:12.650459132人目の素数さん
2011/11/02(水) 21:36:50.30実数の部分集合(-∞、0)は最小値はないですよね?
実数は整列集合なのですか…?
0460132人目の素数さん
2011/11/02(水) 22:01:16.800461132人目の素数さん
2011/11/02(水) 22:31:39.11実数は通常の順序に関しては整列集合ではない。
ただし選択公理を使えばどんな集合についても、
その集合を整列集合となるような内部順序が「存在」する事を証明できる。
「存在」している事は証明できても具体的な順序構成方法を示す物ではない。
0463132人目の素数さん
2011/11/03(木) 13:11:26.451個引いて当たりを出すのと
10000個の中に1個当たりがあり
1000回引いて当たりを出すのとでは何か違う感じがするんですが
確率としては同じですよね?
何か違いがあるのでしょうか?
0464132人目の素数さん
2011/11/03(木) 13:20:30.32後者 (1/10000)^1000
0465132人目の素数さん
2011/11/03(木) 13:26:59.12>>464
>>464
0466132人目の素数さん
2011/11/03(木) 13:30:47.90┃********┃
┃********┃
┃********┃
┃***●●●**┃
┃***○●***┃
┃********┃
┃********┃
┃********┃
┗━━━━━━━━┛
0467132人目の素数さん
2011/11/03(木) 13:32:35.52上のVベクトルは一次独立であることを示し,それを含むVの一組の基を求めよ という問題で、
解くと、f3=x^2になり、f3=x^2を選んでも正しいとおもうのですが、解答では、f3=1,f4=x^3を基底に選んでいました。
これって正解は複数あるものなんですか?
0468132人目の素数さん
2011/11/03(木) 13:34:52.470469132人目の素数さん
2011/11/03(木) 13:38:36.68後者 C[9999, 999]/C[10000, 1000] = 1/10
0470132人目の素数さん
2011/11/03(木) 14:58:30.45このX^3+3X^2-9Xのグラフを書きたいんですけどどうしたらいいでしょうか?
0471132人目の素数さん
2011/11/03(木) 15:00:37.550472132人目の素数さん
2011/11/03(木) 15:01:56.59え?わざわざ接線の方程式をいくつも求めてやるんですか?
0473132人目の素数さん
2011/11/03(木) 15:03:40.23増減表くらい書けや
0474132人目の素数さん
2011/11/03(木) 15:05:45.32基底を成すベクトルの数(次元)は決まっていても、その取り方は一意ではない。
簡単のため数ベクトルに置き換えると
f1=(1,1,3,0)
f2=(1,2,3,0)
f3=(0,0,1,0)
f4=(0,0,0,1)
ぱっと見でも独立性は明らか
n次元ベクトル空間のn個のベクトルが、基底を成す ⇔ 一次独立である
なので、>>468 の答えでもOK。
0475132人目の素数さん
2011/11/03(木) 15:10:37.58入試勉強に「一般常識の数学」とあるのですが
どういう問題が一般常識のカテゴリに入っているのでしょうか・・?
色々と無知で、学生時代は勉強をろくにやっておらず
学生時代の数学の教科書は中学の教科書しかありません。。
問題・解答・解説などのあるサイトを教えてくださると嬉しいです
0476132人目の素数さん
2011/11/03(木) 15:24:21.24ありがとうございました
0477132人目の素数さん
2011/11/03(木) 15:26:04.76しゃぶれよ
0478132人目の素数さん
2011/11/03(木) 15:30:16.33まず3-サイズと経験人数から申告お願いします。
0479132人目の素数さん
2011/11/03(木) 15:32:58.88ちょっと見たところ 数学�T を課している看護学校が多いようです。
数学�Tは高校数学1年くらいの履修範囲です。
因数分解や二次関数、サイン、コサインの辺りまで。
普通に高校生向けの参考書を買って学習するのが近道です。
その後で、就職試験対策本に目を通してみてもいいかと思います。
大学受験と違って難問奇問が出題される事はないでしょう。
0480479
2011/11/03(木) 15:42:16.81看護医療技術系の数学 数I・A頻出問題の完全攻略
http://www.amazon.co.jp/dp/4578250024
こんな本もでています。
高校数学の基礎を固めてから(復習?)
手を出せばいいでしょう。
0481132人目の素数さん
2011/11/03(木) 15:56:26.390482132人目の素数さん
2011/11/03(木) 16:12:58.541ゲーム4人で回すとき何ゲーム必要ですか?
0483132人目の素数さん
2011/11/03(木) 17:02:59.88掛けたら減るような数 (数<1) のときには
割ったら増えるんだと言ってみると、
そういうもんかと納得してくれることが多いよ。
0484132人目の素数さん
2011/11/03(木) 17:04:49.59後者を1000回ひくというのが
引いたくじを戻す場合は異なる
引いたものはそのまま戻さないのなら同じ
0485132人目の素数さん
2011/11/03(木) 17:10:16.50くそまるち
0486132人目の素数さん
2011/11/03(木) 17:10:20.85>24人でボーリングの総当たり戦
>1ゲーム4人で回す
試合形式が不明。4人ずつの計6チームで、チーム対チームの試合を総当たりでやるということ?
0487132人目の素数さん
2011/11/03(木) 17:19:59.060488482
2011/11/03(木) 17:24:53.89分かりづらい書き方をしてすみません。
1レーン4人で使い、なるべく同じ人と同じレーンになることなく23人それぞれとゲームをしたいので、総当たりと書かせていただきました。
よろしければお力をお貸しください。
0489132人目の素数さん
2011/11/03(木) 17:26:50.39雀卓問題とも言われてることもある
0490132人目の素数さん
2011/11/03(木) 17:29:23.100491132人目の素数さん
2011/11/03(木) 17:33:00.2924頂点の完全グラフ(任意の2頂点がリンクしているグラフ)を考える
1辺(リンク)はその端点同士が対決する事に相当する。
辺の数は 24*23/2 = 230+46 = 276
その中から、2本(端点は4頂点)取り出せば4人での一試合に相当する。
だから最低限、276/2 = 138 試合が必要になる。
これ以上の試合は必ず一度ゲームで一緒になった対戦相手と再会することになる。
たぶんこう言う話だろ?
0492132人目の素数さん
2011/11/03(木) 17:37:06.900493132人目の素数さん
2011/11/03(木) 17:44:27.310494132人目の素数さん
2011/11/03(木) 17:54:07.71そのいろんな部分完全グラフの組が24頂点完全グラフを被覆するには
最低限何個必要かとういう問題に相当するよね?
0495132人目の素数さん
2011/11/03(木) 18:56:10.58"雀卓問題"
で探しても見つけられません。参考サイトまたは英語でなんというか教えてください。
>>482 はただのイジワルで未解決問題を出したって事なんでしょうか?
0496132人目の素数さん
2011/11/03(木) 19:12:38.22(1)f(x)がx=αとx=βで極値を持つとき、f(β)-f(α)をa,α,βを用いて表せ
すいません分からないので教えてください
0497132人目の素数さん
2011/11/03(木) 19:19:06.5724人だからのべ144ゲーム
1ゲームで4人が組みになるから36ゲーム?
0498132人目の素数さん
2011/11/03(木) 19:21:34.88詳しく有難うございました。
いい本出てるみたいですね
この本を参考に勉強していこうと思います。
0499132人目の素数さん
2011/11/03(木) 19:26:49.86f'(x) = 0の2解α、βを用いて計算
0500482
2011/11/03(木) 19:48:35.342ちゃんねるに慣れておらずご迷惑をおかけしてすみません。
数字に弱いもので知人から聞かれて答えられず。
自分でも答えが出ないのが非常にモヤモヤしてしおり、やはり詳しい方に聞くのが一番だと思い数学板に投稿させていただきました。
0501132人目の素数さん
2011/11/03(木) 19:49:46.74その論理展開なんか変だよ
0502Fランク受験生
2011/11/03(木) 19:52:26.440503132人目の素数さん
2011/11/03(木) 19:55:12.23イジワルなんて言ってごめん。
何かスマートな解法があるのなら知りたいので、どうかその知人に聞いてみてここで教えてほしいです。
数学界隈では一般に知られている問題ならせめてキーワードだけでも
("雀卓問題"ではググれなかったので)
0504132人目の素数さん
2011/11/03(木) 20:10:30.10ttp://oshiete.goo.ne.jp/qa/1125883.html
ttp://www9.plala.or.jp/majan/fst20.html
ttp://okwave.jp/qa/q1130278.html
ttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1156887436
0505132人目の素数さん
2011/11/03(木) 20:10:53.03自分以外の人数が23人が、一回のゲームで同じ組になる人数3人の倍数じゃないので、
この場合の設定はスマートではない。28人だったらよかったのにね。
0507482
2011/11/03(木) 20:32:21.54色々調べて本当にありがとうございます。
不慣れなものですみません。
知人は私と同レベルに数字に弱いものでして。私たちでは回答が出せないと思い頼らせていただきました。
>>504
ありがとうございます。
参考にさせていただきます。
0509132人目の素数さん
2011/11/04(金) 00:20:47.42wscfwc.jimdo.com
画像の3つの式の上二つの式を連立して
ρzについて解く方法を教えてください
0510132人目の素数さん
2011/11/04(金) 00:27:30.17こんな怪しげなURL踏みたくねーよwww
書き写せ
スクショとってあげろ
0511132人目の素数さん
2011/11/04(金) 00:30:23.68pingうったらタイムアウトしたんだけど
0512132人目の素数さん
2011/11/04(金) 00:36:23.43お願い致します
http://p2.ms/04ojx
0513132人目の素数さん
2011/11/04(金) 00:46:01.391式のρz以外の変数を2式に代入し、ρzについて解く
0514132人目の素数さん
2011/11/04(金) 00:58:01.39、
0515132人目の素数さん
2011/11/04(金) 01:19:17.56第一式より cosηc/ρx = 1/(tanθ ρz) になる
そうすれば第二式に代入してρz^2が根号の外に出せるから、
1/ρz = (1/ρ)*sqrt ((1-sin^2ηc cos^2θ)/(cot^2θ+1))
になる。
流体か光学に見えるけど、
その他に物理的な式変換が絡んでくるなら、後はしらない
0516132人目の素数さん
2011/11/04(金) 02:20:48.39一番簡単なRP^2の場合
RP^2がR^3の中に埋め込まれたと仮定する
さらにR^3をS^3の中に埋め込む
つまり、RP^3がS^3の中に埋め込まれた
ここから矛盾を導く
RP^2は、メビウスの帯に2次元ディスクを張り合わせたもの
このメビウスの帯をMbと書き、2次元ディスクをDと書く
Mbの境界∂DはDの中心に向かうホモトピーで一点に縮む
RP^2はS^3に埋め込まれているはずなので、このホモトピーは、Mbの中心線Cと交わることはない
ところで、∂DとCの位置関係を考えると、∂DはCの周りをぐるっとまわっている(絡んでいる)
S^3からCを除いた空間Xは、S^1とホモトピー同値
Xの基本群(この場合は1次ホモロジー群と同じ)はZに同型で、生成元を考えると∂Dが生成元のはず
ところが上の議論では、この生成元がXの中のホモトピーで一点に縮んでしまっている
これで矛盾
0517132人目の素数さん
2011/11/04(金) 14:52:24.921次元ホモロジーがZはいえるけど
0518132人目の素数さん
2011/11/04(金) 17:28:13.26しまった。これはうっかりしました
S^1とのホモトピー同値は言えないか
指摘サンクス
>>439
>>516の当該部分を
Xの1次ホモロジーはMV完全列で計算できて、∂Dが生成元
に修正します
0519132人目の素数さん
2011/11/04(金) 17:58:01.26eはとても大きな値です.
たとえば(a^bをaのb乗として)
(2^(1/3))^123456789
の整数部の下4桁を求めたい.
低が整数の場合は分かりますけど,整数以外の場合が分からないです.
0520132人目の素数さん
2011/11/04(金) 18:05:11.240521132人目の素数さん
2011/11/04(金) 18:55:33.28このとき、Okの非零なイデアルIは
I = Z〈 v1、・・・、vn 〉
と階数がnの自由Z加群に展開できるのでしょうか?
テキストの流れからはそうとしか思えないのですが、
正確な事を教えていただければ有難いです(引用元のテキスト等含め)。
よろしくお願いします。
0522132人目の素数さん
2011/11/04(金) 21:47:03.682^504 ≡ 2^4, (mod 10000)
m≧4 のとき
2^(m+500) ≡ 2^m (mod 10000)
123456789/3 = 41152263 ≡ 263 (mod 500) >>520
2^41152263 ≡ 2^263 ≡ 1808 (mod 10000)
0523132人目の素数さん
2011/11/04(金) 22:25:54.43cos x - √3 sin x の値はいくらか?
どういう方針で進めばいいか検討つきません。
よろしくお願いいたします。
0524132人目の素数さん
2011/11/04(金) 22:29:48.97√3 sin x + cos x = 2 sin (x+π/6)
cos x - √3 sin x = -2 sin (x-π/6)
0525132人目の素数さん
2011/11/04(金) 22:34:42.08√3 sin x + cos x = 3/2
cos x - √3 sin x = y
辺々2乗して足す
0526132人目の素数さん
2011/11/04(金) 22:58:41.15例が悪くて,問題が簡単になってしまったのですが
考え方は分かったのでがんばってみます.
0527132人目の素数さん
2011/11/04(金) 23:11:04.26白球が4個入っている いまA,Bからそれぞれ1球ずつ取り出し、色を確かめずにCに入れた
このときCから1球取り出したときにそれが赤球であった場合、この赤球がAに入っていた赤球
である確率を求めよ
お願いします
0528132人目の素数さん
2011/11/04(金) 23:19:42.673/10
0529132人目の素数さん
2011/11/04(金) 23:47:11.300530132人目の素数さん
2011/11/04(金) 23:59:36.750531132人目の素数さん
2011/11/05(土) 00:11:47.95これの解き方教えて;w;ノシ
0532132人目の素数さん
2011/11/05(土) 00:13:15.550533132人目の素数さん
2011/11/05(土) 00:35:14.330534132人目の素数さん
2011/11/05(土) 05:12:05.51A×∇B
って成分表示すると
ε_ijk A_j ∂_k B_l
で合ってる?
ε_ijk A_j ∂_l B_k
ではないよね?
0535132人目の素数さん
2011/11/05(土) 05:54:55.63∇B は何?
0536132人目の素数さん
2011/11/05(土) 06:00:10.22∇とBのダイアド
(∇B)_jk = ∂_j B_k
ってこと
A・∇B=(A・∇)BだけどA×∇B=(A×∇)Bなのか?ってことだね
0537132人目の素数さん
2011/11/05(土) 06:16:52.15(√3)sin(x) + cos(x) = 3/2,
-sin(x) + (√3)cos(x) = z,
辺々2乗して足す。
4 = (3/2)^2 + z^2, → zが出る。
y = cos(x) - (√3)sin(x)
= {(√3)/2}z -(1/2){(√3)sin(x) + cos(x)}
= {(√3)/2}z - (3/4),
>>535
2階テンソルだが、R^3ではベクトルと見なすことも可能(擬ベクトル、軸性ベクトル)
0538132人目の素数さん
2011/11/05(土) 06:21:22.94Σ[n=0,∞]x/(1+x)^n
は、区間[0,1]で一様収束しますか?
0539132人目の素数さん
2011/11/05(土) 07:32:55.32とするとき、
f(a)=0
を証明していただけませんでしょうか?
0540132人目の素数さん
2011/11/05(土) 08:03:43.70f(1)=-1 でないか?
0541132人目の素数さん
2011/11/05(土) 08:22:50.110542132人目の素数さん
2011/11/05(土) 08:32:18.51> \sum_{(k_1,...,k_a):k_1+...+k_j=a}
がどういう和を取るのか不明。試しにf(2)の計算を詳しく書いてみて。
0543132人目の素数さん
2011/11/05(土) 08:50:05.42言葉不足でした。
k_1,...は1以上の自然数です。
f(2)=-1/(1!*2)+(-1)^2/(2!*1*1)=0
よろしくお願いいたします。
0544132人目の素数さん
2011/11/05(土) 08:58:12.88f(3)=(-1)^1/(1!3)+(-1)^2(1/2!)(1/(1*2)+1/(2*1))+(-1)^3(1/3!)(1/(1*1*1))=-1/3+1/2-1/6=0
0545132人目の素数さん
2011/11/05(土) 09:27:26.29証明はわからんけど、
> f(a)=\sum_{j=1}^a (-1)^j /j!\sum_{(k_1,...,k_a):k_1+...+k_j=a}1/(k_1*...*k_j).
\sum_{(k_1,...,k_j):k_1+...+k_j=a}
だな?
0546132人目の素数さん
2011/11/05(土) 09:31:50.520547132人目の素数さん
2011/11/05(土) 09:56:22.59難しいのでしょうか
0548132人目の素数さん
2011/11/05(土) 12:11:01.12∫[a,b]f(x)dx>0
であることを示してください。
よろしくお願いします。
0549132人目の素数さん
2011/11/05(土) 12:19:36.06fは恒等的に零でないから、
a≦∃c≦b: f(c)>0
a≦c<b のとき、fの連続性により、
∃ε>0: c≦x≦c+ε ⇒ f(x)>0
d=min{f(x)|c≦x≦c+ε}>0 だから、
∫[a,b]f(x)dx≧∫[c,c+ε]f(x)dx∫[c,c+ε]d・dx=dε>0
c=b のときも同様。
0550132人目の素数さん
2011/11/05(土) 12:26:15.31例になく迅速な回答ありがとうございました!
0551132人目の素数さん
2011/11/05(土) 12:55:47.99Bをその頂点がA上を動くように空間内で平行移動させる時にBが描く曲面をSとする
Sの方程式を求めよ
よろしくです
0552132人目の素数さん
2011/11/05(土) 13:46:00.740553132人目の素数さん
2011/11/05(土) 14:52:16.900554132人目の素数さん
2011/11/05(土) 15:38:52.62「函数:y−β=f(x−α) のグラフは、函数:y=f(x) のグラフを
x軸方向にα、y軸方向にβだけ平行移動したものである」ことを
証明せよ。
0555132人目の素数さん
2011/11/05(土) 15:54:46.550556132人目の素数さん
2011/11/05(土) 16:01:21.96詳しくお願いします。
先日、質問しましたが、問題が違っていたので訂正です。
0557132人目の素数さん
2011/11/05(土) 16:18:46.01xy平面上の点Pから放物線y=x^2へ2本の異なる接線を引きそれらの接点をQ、Rとする
点Pがy≦x-1、y≦-x+1、-1≦yの3つの不等式を同時にみたして動く
(�@)QRの中点が動く範囲を求めよ
(�A)△PQRの面積が2になる点Pはどんな曲線上にあるか 方程式を求めよ
0558132人目の素数さん
2011/11/05(土) 16:32:31.81((√3)/2) sin x +(1/2) cos x =sin(x+π/6)
(1/2)cos 2x -(( √3)/2) sin 2x=cos(2(x+π/6))=1-2・sin^2(x+π/6)
0559132人目の素数さん
2011/11/05(土) 16:34:40.42http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%83%A4%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%94%E3%80%80%E3%81%A4%E3%81%A3%E3%81%93%E3%81%BF&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=
0560132人目の素数さん
2011/11/05(土) 16:46:15.370561132人目の素数さん
2011/11/05(土) 16:51:46.19分からない問題を書くスレ。
気が向いた誰かが解いてくれるかもしれないが、厚かましくお願いするのはNG
0562132人目の素数さん
2011/11/05(土) 16:57:48.210563132人目の素数さん
2011/11/05(土) 17:29:58.02(t, t^2)における接線の方程式は
y - t^2 = 2*t*(x - t)
点Pの座標を(a, b)とすると
b - t^2 = 2*t*(a - t)
t^2 - 2*a*t + b = 0
解と係数の関係から
α+β = 2*a
αβ = b
中点の座標は
x = (α + β)/2 = a
y = (α^2 + β^2)/2 = ((2*a)^2 - 2*b)/2 = 2*a^2 - b
0564132人目の素数さん
2011/11/05(土) 18:07:54.050565132人目の素数さん
2011/11/05(土) 18:39:13.96とおく。
f(0)=0
また、0<x≦1 のとき、
f(x)=xΣ[n=0,∞]1/(1+x)^n=x/{1−1/(1+x)}=1/x
よって、一様収束しない
0566132人目の素数さん
2011/11/05(土) 18:49:09.940567132人目の素数さん
2011/11/05(土) 19:10:27.48これを軸を変換して一般的な楕円の方程式
(x'/A')^2+(x'/B')^2=1
に変形し,A',B'の値をA,B,φを用いて求めたいのですが変形の方法がわかりません。回答お願いします。
0568132人目の素数さん
2011/11/05(土) 19:10:47.50Σ1/(1+x)^n=1/(1-(1/(1+x)))=(1+x)/x
∴ xΣ1/(1+x)^n=1+x
一方x=0のときは0
不連続だから一様収束しない。
0569132人目の素数さん
2011/11/05(土) 19:11:36.19ありがとうございます。
0570132人目の素数さん
2011/11/05(土) 19:14:26.33こんな簡単な問題の質問を催促した恥を知ったらさっさと数学をやめなさい
0571132人目の素数さん
2011/11/05(土) 19:17:10.74このG=最大公約数がどうして(X+1)になるのかわかりません
0572132人目の素数さん
2011/11/05(土) 19:22:23.74GはA+B、ABの約数であり
A+BとABの公約数がx+1だけだから
0573132人目の素数さん
2011/11/05(土) 19:28:13.000574132人目の素数さん
2011/11/05(土) 19:30:01.290575132人目の素数さん
2011/11/05(土) 19:38:13.52(-1/2)(x+1),-2(x+2)とか1,(x+1)(x+2)もあるんだけどな。
0576132人目の素数さん
2011/11/05(土) 19:39:48.20ですよねーなんなんですかこれ
0577132人目の素数さん
2011/11/05(土) 19:45:44.370578132人目の素数さん
2011/11/05(土) 20:50:13.770579132人目の素数さん
2011/11/05(土) 21:37:19.81解説お願いします。
0580132人目の素数さん
2011/11/05(土) 21:42:37.08(y)dx+(2x^3y^2-x)dy=0です。
0581132人目の素数さん
2011/11/05(土) 21:47:09.72生きてる価値ないだろ。
0582581
2011/11/05(土) 22:19:41.83でも、たしかに私にも過失があったことは認めます。
ですから本来ならば反論する資格などないのかもしれません。
しかし、これだけは言わせてください。
この世のものはみんな神様に尊い命を授けられたのです。
ぼくにとってその冥利を享受する術が数学だったのです。
ですから、数学において質問という甘えを犯してしまった僕は
あなたのおっしゃるように生きている価値がないのかもしれません。
それはあなたも同じではありませんか?
すなわちあなたはその発言をした時点で、
生きることを放棄する決心がついているのです。
なぜならば、あなたには愛する妻や子がいるのかもしれませんが、
生というものに対する、一種の嫌悪感を、その文章に感ずるからです。
これは決して僕一人の思い込みではありますまい。
生きることを放棄したあなたに残された選択肢は二つに一つです。
すなわちこのまま生きながらえ、生による堕落を極めるか
それともここで命を投げ出し、その崇高な精神を永遠のものとするか
この二つです。
選べますか?選べますまい。人生とは、そういうものなのです。
0583132人目の素数さん
2011/11/05(土) 22:21:59.910584132人目の素数さん
2011/11/05(土) 22:35:28.110585132人目の素数さん
2011/11/05(土) 22:45:35.38(2)より,A, B の少なくとも一方は x+1 を因数に持つ。
これと(1)より他方も x+1 を因数に持つ。
よって,A=(x+1)A', B=(x+1)B', A'+B'=3x+1, A'B'=(2x-1)(x+2) となり,
A', B' は共に1次式なので,A'=a(2x-1),B'=b(x+2)とおくと,
ab=1, 2a+b=3, -a+2b=1 となる。
これを解いて,a=b=1 を得る。
0586132人目の素数さん
2011/11/05(土) 23:51:20.270587132人目の素数さん
2011/11/06(日) 00:01:04.220588132人目の素数さん
2011/11/06(日) 01:24:09.440589132人目の素数さん
2011/11/06(日) 01:24:36.86近頃の代数学、程度の意味。
0590132人目の素数さん
2011/11/06(日) 03:14:22.35xy=uと置いたら変数分離形になった
0591132人目の素数さん
2011/11/06(日) 04:26:57.27x=y/v と置いたら変数分離形になった
v^2 = y^4 +c,
x = ±y/√(y^4 +c),
0592132人目の素数さん
2011/11/06(日) 04:32:52.43x = x'・cosθ - y'・sinθ,
y = x'・sinθ + y'・cosθ,
とおくと
x^2 + y^2 = (x')^2 + (y')^2,
x^2 - y^2 = (x'^2 - y'^2)cos(2θ) -(2x'y')sin(2θ),
2xy = (x'^2 - y'^2)sin(2θ) + (2x'y')cos(2θ),
与式に代入して
tan(2θ) = cosφ{2AB/(A^2 - B^2)},
によりθが決まる。
(sinφ/A')^2 = (cosθ/A)^2 + (sinθ/B)^2 - 2cosφ(cosθ/A)(sinθ/B),
(sinφ/B')^2 = (sinθ/A)^2 + (cosθ/B)^2 + 2cosφ(sinθ/A)(cosθ/B),
0593132人目の素数さん
2011/11/06(日) 11:58:39.611だけからなる桁数の多い数の素因数分解ってのは、
古典的な方法以外でどうにかならないもんかね。
桁数が合成数なら、例えば111111は11と111で割れることがすぐにわかるから、
より小さい11・・系の数と残りのより小さい桁数の数だけを相手にすればいいんだけども
大きな素数の桁数をもつ111・・・をスマートに分解、あるいは素数判定する方法はないかなあ
0594132人目の素数さん
2011/11/06(日) 12:28:01.490595132人目の素数さん
2011/11/06(日) 12:31:51.580596132人目の素数さん
2011/11/06(日) 12:39:46.512桁の数値で1の位が1であり、素数でないものは
3*7 = 21
3^4 = 81
7*13 = 91
だから、1111…が素数となるためには3, 7で割り切れないことが必要。
2桁の数字11, 31, 41, 51, 61, 71で割り切れないことが必要。
3桁の数字...
0597132人目の素数さん
2011/11/06(日) 12:40:29.63ありがとう
0598132人目の素数さん
2011/11/06(日) 12:50:48.25追加、2桁で
13, 23, 43, 53, 73, 83
17, 37, 47, 67, 97
で割り切れないことが必要。
0599KingMathematician ◆5lHaaEvFNc
2011/11/06(日) 13:04:11.07Manifold関係の資料を読むときはHausdorff空間の例を知るほうがよい.
Hausdorff空間の例はまさに今話題の距離空間.
Norm空間は距離空間.
Banach空間はnorm空間,内積空間はnorm空間.
Hilbert空間はBanach空間かつ内積空間.
R^nの元(x_1,…,x_n),(y_1,…,y_n)の内積をx_1y_1+…+x_ny_nとしたものはHilbert空間.
ひとつずつ覚えればすぐにこれを考えられるようになる.
0600132人目の素数さん
2011/11/06(日) 13:30:47.510601132人目の素数さん
2011/11/06(日) 13:35:22.74[-∞ ~ ∞] ∫(x^4) * exp(-(1/2)(x^2)) dx
の値がわかりません。過程も含め教えていただけないでしょうか?
0602KingMathematician ◆5lHaaEvFNc
2011/11/06(日) 14:01:01.19Re:>>601 exp(-(1/2)(x^2))の原始函数と整式を組み合わせて原始函数を表現できる.exp(-(1/2)(x^2))自体の積分は重積分を利用する方法がある.
0603132人目の素数さん
2011/11/06(日) 14:03:25.770604132人目の素数さん
2011/11/06(日) 14:10:05.950605KingMathematician ◆5lHaaEvFNc
2011/11/06(日) 14:13:52.11あとの問題は∫exp(-x^2/2)dxの部分だが,これは初等函数にはならない.
0606132人目の素数さん
2011/11/06(日) 14:30:46.990607KingMathematician ◆5lHaaEvFNc
2011/11/06(日) 14:34:20.290608132人目の素数さん
2011/11/06(日) 15:15:30.05写像の見当がつかないです…ヒント下さい
0609132人目の素数さん
2011/11/06(日) 15:21:02.23あるトラックは全行程の初めの半分を
時速30キロで走りました。
全体での平均時速を60キロにするためには、
残りの半分を時速何キロで走ったら
よいのでしょうか?
これ、回答が「無理」とか「光速」とからしいんだけど、ちがうよね?
時速?キロって、車が1時間に進んだ距離じゃなくてアクセル踏んだときに出る距離だと
考えると、回答も違ってくると思うんだけど?
数学で答えでます?
0610KingMathematician ◆5lHaaEvFNc
2011/11/06(日) 15:28:17.32Re:>>609 平均時速60キロになるための時間が過ぎている.
0611132人目の素数さん
2011/11/06(日) 15:29:00.74先ず、一点コンパクト化した空間が何かはわかる?
0612132人目の素数さん
2011/11/06(日) 15:30:09.590613132人目の素数さん
2011/11/06(日) 15:41:20.01(0、1]∪[2、3)∪{∞}
ですか…?
そもそも1点コンパクト化の意味もよくわからなくて…
コンパクトでない空間に1点∞を付け加えることを1点コンパクト化と呼ぶ、とあるのですがこの∞とは何ですか?定義もせず突然でてきて、よくわかりません
1点コンパクト化における∞とはどういう意味ですか…?
0614132人目の素数さん
2011/11/06(日) 15:46:11.35写像fを
x∈(0、1]∪[2、3)∪{∞}に対して
f(x)=x/2+1/2 (0<x≦1)
f(x)=-x+1/2 (2≦x<3)
f(∞)=1/2
と定義します
これは同相写像になりますかね…?
∞の意味もよくわからなくて、適当に作ってみた…
0615132人目の素数さん
2011/11/06(日) 15:56:19.19先ずまともな教科書を入手して、一点コンパクト化定理の証明をじっくり読んでみることです。
0616132人目の素数さん
2011/11/06(日) 16:09:34.44「一点∞」において「一点」と「∞」は同格だから
「一点」は「一つの要素からなる集合の要素」をさし
「∞」はその要素をさす。
数学の力は日本語の力なしにはつきません。
0617132人目の素数さん
2011/11/06(日) 16:13:40.62ぷっ
0618KingMathematician ◆5lHaaEvFNc
2011/11/06(日) 16:17:15.010619132人目の素数さん
2011/11/06(日) 16:20:34.30{∞}が1点集合でその要素が∞であることもわかります
そもそも∞をどのように定義してるのか知りたいのです…
探しても見つからないので教えて下さい…
0620KingMathematician ◆5lHaaEvFNc
2011/11/06(日) 16:21:31.270621132人目の素数さん
2011/11/06(日) 16:35:02.22だから言ってるでしょ、まともな教科書でしっかり勉強した方がいいよ。
例えば手持ちの本だと、位相空間 X に対し、X~=X∪{X} を新しい空間とし、
X~ で点 X を簡単のために∞と書いてる。
別にこの流儀でなくても構わないが。
0622132人目の素数さん
2011/11/06(日) 16:42:07.37すみません確認してみます
0623132人目の素数さん
2011/11/06(日) 16:56:21.66例えば、コンパクトでない位相空間Xと
ある異なる点a、bに対して
X∪{a}もX∪{b}もコンパクトになった場合
X∪{a}もX∪{b}もXの1点コンパクト化になるから
この場合、その定義における∞は∞=a、bになりますよね? 一意的に定まらないというのは 定義としてまずくないですか…?
0624KingMathematician ◆5lHaaEvFNc
2011/11/06(日) 17:00:02.58一点コンパクト化の位相の定め方は一通りしかない.
Xの一点コンパクト化が二つあってもそれらは同相になる.
0625132人目の素数さん
2011/11/06(日) 17:05:55.30例えば集合X=(0、1]∪[2、3)に対して、Xの1点コンパクト化は? と聞かれたら
X∪{5}も正解
X∪{100}も正解
X∪{π}も正解
ですか?
0626132人目の素数さん
2011/11/06(日) 17:08:21.910627132人目の素数さん
2011/11/06(日) 17:10:07.67複数あっても問題ないと思います…
0628KingMathematician ◆5lHaaEvFNc
2011/11/06(日) 17:10:46.96集合はX∪{5},X∪{100},X∪{π}のどれでもいいが,位相空間は集合に位相を入れて成り立つものだから,いずれも位相を入れなくてはならない.
0629132人目の素数さん
2011/11/06(日) 17:13:20.91{5}でも{100}でも{π}でも
0と3にくっつければそれでよい
白い猫でも黒い猫でも
ネズミを捕る猫は良い猫だ
0630132人目の素数さん
2011/11/06(日) 17:17:05.87例えば
αX=X∪{5}に対しては
位相は
U:open in αX
⇔U:open in X or αX/U:compact set in X
と位相を定義すれば、1点コンパクト化になるし
X∪{100}に対しても、ほぼ同様の位相を定義すれば1点コンパクト化になるのですね…
∞という点の定義は、X∪{∞}がXの1点コンパクト化になるような点であって
一意的に定まらない
こんな解釈であってますかね…?
0631132人目の素数さん
2011/11/06(日) 17:17:06.61何か誤解があるぞ
もとの空間Xに対して、一点コンパクト化した空間を >>621 に倣ってX~と書くことにしよう
XからX~への自然な連続単射があって(これをiとしよう)、X~からi(X)を引くと一点だけが残る
この一点を∞と書く
一点コンパクト化を君がどうならったか分からんが、こう理解しておけば良いだろう
0632132人目の素数さん
2011/11/06(日) 17:23:51.70異なる点a、bに対してX∪{a}もX∪{b}がXの1点コンパクト化になってる時
X∪{a}-i(X)={a}
X∪{b}-i(X)={b}
だから、∞をそのように定義しても一意的に定まらない気がするのですが…
0633132人目の素数さん
2011/11/06(日) 17:24:36.39こだわりようですね。
singletonすなわち唯一つの要素のみからなる集合
というものを一意的な存在と思うか多様な存在と思うかは
大抵の場合どっちでも良いことではありませんか
0634132人目の素数さん
2011/11/06(日) 17:26:46.82ちょっと一点コンパクト化の定義書いてみろよ
0635132人目の素数さん
2011/11/06(日) 17:28:04.03なんというか…∞の記号は 微積分でよく使われるランダウの記号O(x^n)に近い使われ方なのですか…?
例えばx^3=O(x^2)で x^4=O(x^2) だけどx^3とx^4は違う式になる
みたいな感覚ですか…?
0636132人目の素数さん
2011/11/06(日) 17:29:09.65位相空間としての一点コンパクト化には
何の変化もありません
0637KingMathematician ◆5lHaaEvFNc
2011/11/06(日) 17:30:10.530638132人目の素数さん
2011/11/06(日) 17:32:00.80コンパクトでない空間Xに対して 1点aを付け加えた集合
αX=X∪{a}に次のような位相を入れる
U:open in αX⇔
U:open in X or αx/U:compact set in X
この時、位相空間αXはコンパクト空間であって
αXをXの1点コンパクト化という
ではないのですか…?
0639132人目の素数さん
2011/11/06(日) 17:32:14.33「使われ方」ということですが
これこれこういう状況ではこのsingletonの要素を
通常∞という記号で表すというだけのことで
深い意味はまったくありません
0641132人目の素数さん
2011/11/06(日) 17:35:52.95もしかしてコンパクトでない位相空間は全て一点コンパクト化できると
思っていますか?
0642132人目の素数さん
2011/11/06(日) 17:39:05.16横からで悪いが、kingやお前がどう思おうとコンパクトでない位相空間は(それどころかすべての位相空間は)一点コンパクト化できるよ
0643132人目の素数さん
2011/11/06(日) 17:39:51.46すみません勘違いしてました…
コンパクトでない局所コンパクト空間Xに対して 1点aを付け加えた集合
αX=X∪{a}に次のような位相を入れる
U:open in αX⇔
U:open in X or αx/U:closed compact set in X
この時、位相空間αXはコンパクト空間であって
αXをXの1点コンパクト化という
さらにここでのaを普通は∞と表して、aは一意的に定まらない
こんな解釈であってますか…?
0644KingMathematician ◆5lHaaEvFNc
2011/11/06(日) 17:42:20.58Re:>>641 それは正しい, そのうえコンパクト空間にも一点コンパクト化が存在する.
0645132人目の素数さん
2011/11/06(日) 17:43:49.54ありがとうございます
やっと∞の意味がわかってきた…
0646132人目の素数さん
2011/11/06(日) 17:44:08.74{∞}の近傍を{∞}∪X(のみ)によって定めたものは
普通は一点コンパクト化とよびません
0647642
2011/11/06(日) 17:47:18.46> {∞}の近傍を{∞}∪X(のみ)によって定めたものは
> 普通は一点コンパクト化とよびません
それには同意できる。普通はそんな位相の入れ方ではない
それで?
0648132人目の素数さん
2011/11/06(日) 17:48:01.66局所コンパクトの仮定はいらないでしょう。
場合によっては646のようにつまらないコンパクト空間ができるわけです。
0649132人目の素数さん
2011/11/06(日) 17:51:43.220650132人目の素数さん
2011/11/06(日) 17:53:39.70元の集合に1点を付け加えて、>>643のような位相をそこに定義すれば、コンパクトな位相空間になって、それを1点コンパクト化と呼ぶのだと思ってました…
元の集合に1点を付け加えてある位相(>>643のような位相でなくてもよい)を定義してできた位相空間がコンパクトの時、そのコンパクト空間を1点コンパクト化と呼ぶのですか?
0651KingMathematician ◆5lHaaEvFNc
2011/11/06(日) 17:56:44.360653132人目の素数さん
2011/11/06(日) 18:02:47.69だから、局所コンパクト性は必要ないといっている
0654132人目の素数さん
2011/11/06(日) 18:03:43.51その1点コンパクト化の定義が議論になってたので、1点コンパクト化の定義を確認したいのですが…
�@位相空間Xに対して、Xの点でない点aがあってαX=X∪{a}に対してある位相が存在してαXがコンパクトになった時、αXをXの1点コンパクト化と呼ぶ
ですか? それとも
�A位相空間Xに対して Xの点でない点aがあって αX=X∪{a}に>>643のような位相を入れるとαXはコンパクト空間になってαXをXの1点コンパクト化と呼ぶ
ですか?
手持ちの本だと後者で定義してて、しかもコンパクトでない局所コンパクト空間にのみ1点コンパクト化を定義してるのですが…
普通は�@と�Aのどちらですか?
0655132人目の素数さん
2011/11/06(日) 18:05:39.96局所コンパクトは必要ない
0656KingMathematician ◆5lHaaEvFNc
2011/11/06(日) 18:07:19.850657132人目の素数さん
2011/11/06(日) 18:07:30.88わかりました…
一般的な定義を覚えます…
0658132人目の素数さん
2011/11/06(日) 18:10:26.02普通は�Aで定義するのですよね?局所コンパクト性は仮定せずに…
0659132人目の素数さん
2011/11/06(日) 18:16:45.93一般にも存在すると理解すべきだろう。
局所コンパクトでない場合に定義を拡げても得られるものは少ないが、
一点コンパクト化を広い意味で使おうと狭い意味で使おうと
普通は不都合は生じない。
0660132人目の素数さん
2011/11/06(日) 18:18:33.520661132人目の素数さん
2011/11/06(日) 18:22:13.19わかりました…
がんばってみます
0662132人目の素数さん
2011/11/06(日) 18:33:01.031のスタイルで述べるなら
> ある位相が存在して〜
じゃなく「X の位相の延長となるある位相が存在して〜」とか
「ある位相が存在して、そのXへの制限がもともとの位相であり、かつ〜」とかじゃないか?
0663132人目の素数さん
2011/11/06(日) 18:51:30.25その∞でのは何のことを言っているんだ?
元というからには集合のことかとも思うが
どんな集合を想定しているのかがわからないと
答えようがない。
0664132人目の素数さん
2011/11/06(日) 18:56:41.79X を∞と異なる∞’で一点コンパクト化した空間をX~’=X∪{∞’} とすると、
x~とX~’は同相だがx~≠X~’。
0665132人目の素数さん
2011/11/06(日) 19:21:49.01普通はそのように理解されている。
ここを理解していない者に
初等教育の教員免状を発行してはいけないはずなのに
実際はそうなっていいないのは嘆かわしい
0666132人目の素数さん
2011/11/06(日) 19:41:49.310667KingMathematician ◆5lHaaEvFNc
2011/11/06(日) 19:43:05.770668132人目の素数さん
2011/11/06(日) 19:48:26.900669KingMathematician ◆5lHaaEvFNc
2011/11/06(日) 19:53:16.790670132人目の素数さん
2011/11/06(日) 19:53:45.390671132人目の素数さん
2011/11/06(日) 20:11:07.52一般の測度空間において、測度が正の集合上で定義された正値関数(可測)を積分すると
積分値は必ず正になるのでしょうか?それとも0となることもあるのでしょうか?
僕は必ず正になると思うのですが証明できません。
どなたか答えていただけないでしょうか?
0672KingMathematician ◆5lHaaEvFNc
2011/11/06(日) 20:25:51.040673132人目の素数さん
2011/11/06(日) 20:30:45.74かつ測度は正だから
可算加法性よりあるnが存在して...
とやればどうでしょう
0674132人目の素数さん
2011/11/06(日) 20:32:57.67{∅}の要素は「存在する」
従って{∅}の要素の個数は
1以上である
0675132人目の素数さん
2011/11/06(日) 20:33:06.41出来ました!ありがとうございました。
0676132人目の素数さん
2011/11/06(日) 20:36:06.55{φ,∞}=={{},∞} と表記された元φと元∞の(広義の)距離 dist[φ,∞]を合理的に求められるようにしたい。
0.0<= t <=1.0; φ=p[t]; d=dist[p[t],∞];
といった写像distを考えるとき、d1=dist[φ,p[t]] と d2=dist[p[t],∞]が幾何学的合同性(同相 たとえばnorm[d1-d2]==0)を得られるような位相は何が妥当か。
数学における位相空間とは、集合に要素どうしの近さや繋がり方に関する情報(位相、topology)を付け加えたものである。
この情報は関数の連続性や点列の収束といった概念の源といえる。
連結空間(connected space)とは、二つ以上の開集合によってわかたれることなく、一つにつながっている位相空間のことである。
空間の連結性は位相的性質で、位相空間の区別をつけることに利用できる。
0677KingMathematician ◆5lHaaEvFNc
2011/11/06(日) 20:43:49.780678132人目の素数さん
2011/11/06(日) 20:46:02.12伊藤清三「ルベーグ積分」のp130の定理18.4(ラドン・ニコディム)についてです。
証明の中でμ(X)<∞の場合(有限な測度空間の場合)を示せば十分とありますが、
そうしてよい理由がよく分かりません。
どなたかお答えいただければ幸いです。
>>672
ありがとうございます。
0679132人目の素数さん
2011/11/06(日) 21:00:36.53f(a)=Σ[j=1,a](-1)^j/j!Σ[k_1+...+k_j=a,k_i∈N]1/(k_1*...*k_j)
について、Σ[k_1+...+k_j=a,k_i∈N]1/(k_1*...*k_j)は
(Σ[k=1,∞]x^k/k)^j={-log(1-x)}^j=(-1)^j*{log(1-x)}^j のa次の係数。
よって
Σ[j=1,a](-1)^j/j!*(-1)^j*{log(1-x)}^j
=Σ[j=1,a]{log(1-x)}^j/j!
のa次の係数がf(a)となる。
jがj>aの自然数のとき{log(1-x)}^jのマクローリン展開は
a次以下の項を持たないので
Σ[j=1,∞]{log(1-x)}^j/j! のa次の係数もやはりf(a)となる。
Σ[j=1,∞]{log(1-x)}^j/j! =e^{log(1-x)}-1=-x
なのでf(1)=-1、aが2以上の自然数のときf(a)=0
0680132人目の素数さん
2011/11/06(日) 21:06:17.86dist[φ,φ]≡dist[φ,∞]となるようにできる妥当な位相は何かとなってしまい、本当に聞きたいことではありません。
本当は、{φ,∞}の2要素間をtに連動して動く可変値 P=p[t]を考えたとき φ<= p[t] <∞について、
どのようなtであっても、p[t]はφか∞かどちらかだけにマップする。このときのp[t]の像と値域はどのような位相空間(群)が妥当かということです。
まだこの続きの疑問があってフラクタルとその周辺概念と関連してお聞きしたかったのですが上手く数学的なモデリングできず他にやることがあってこれについて議論する時間がとれないのでまた出直してきます。
0681132人目の素数さん
2011/11/06(日) 22:09:44.10それを学部生が完全に理解できる程度に論理的に説明するにはたとえキングであっても三行では無理だろう
0682KingMathematician ◆5lHaaEvFNc
2011/11/06(日) 22:19:35.910683132人目の素数さん
2011/11/06(日) 22:46:39.09関数解析学(functional analysis)は数学(特に解析学)の一分野で、フーリエ変換や微分方程式、積分方程式などの研究に端を発している。
函数空間はもとの空間の様々な性質を自然な形で内包しており、素性のよい空間であれば、
その函数空間からもとの空間を「復元」することができる。
もとの空間が代数的なものでなくても、函数空間へ移れば代数的な操作を利用した考察が可能となるということが、
函数空間を考える動機のひとつである。つまり、函数空間の代数的な性質をもとの空間に還元してやることで、それまでには知られていなかった性質が発見されたり、
逆にもとの空間の幾何学的な構造を函数空間に移して考えることで、ある種の代数系の性質が決定されることを知ったりするのである。
函数をもう少し一般の写像に取り替えることを考えるとき、ある集合から別のある集合への「写像の全体」は配置集合あるいは配置空間と呼ばれる
(函数空間というのは配置集合の特定の部分集合であるということである)。このとき一般には値域には演算が定義されているとは限らないため、
代数的な構造は自然な形では期待できない。
また、函数空間には様々の位相が定義されて、位相空間を成す。
この場合、「函数」という言葉に位相空間や一様空間に値をとるような(また定義域も位相空間であるような)写像を含めるほうが都合がよいため、
しばしばそのように扱われる。もちろん、実数の全体 R や複素数の全体 C は通常の位相で一様位相空間である。
0684132人目の素数さん
2011/11/06(日) 23:15:04.22ガンマ関数Γ(s)について、つぎの2つを示せ。
Γ(s+1)=sΓ(s) (s>0)
Γ(n)=(n-1)!(n:整数(≧1))
よろしくおねがいします
0685132人目の素数さん
2011/11/06(日) 23:22:26.68Γ関数はL変換にとても似ているから、「のような記号になったと言う俗説がある。
実際、式の形はΓ関数とL変換で似ている。
0686132人目の素数さん
2011/11/06(日) 23:25:11.21http://ja.wikipedia.org/wiki/ガンマ関数
0687132人目の素数さん
2011/11/07(月) 00:40:26.88http://mathworld.wolfram.com/GammaFunction.html
http://functions.wolfram.com/GammaBetaErf/Gamma/
http://keisan.casio.jp/has10/SpecExec.cgi?id=system/2006/1161228683
〔参考書〕
E.アルティン 「ガンマ関数入門」日本評論社 (2002.10) \2100
http://www.nippyo.co.jp/book/1985.html
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4535608466.html
原書名:"Einf¨uhrung in die Theorie der Gammafunktion" (Emile Artin)
0688132人目の素数さん
2011/11/07(月) 06:58:40.81ありがとうございました!
0689132人目の素数さん
2011/11/07(月) 07:17:29.46この3題を解説よろしくお願いします。
∫[0,∞]xe^(-x^2) dx
∫[0,1]xlogx dx
∫[1,∞]1/x*√(x^2-1) dx
0690132人目の素数さん
2011/11/07(月) 07:48:40.871. (e^(-x^2))' = -2*x*e^(-x^2)
2. 部分積分
3. x = sec(u)と置換
0691KingMathematician ◆5lHaaEvFNc
2011/11/07(月) 08:10:57.09逆数を冪級数で定義するものとがある.
問題にしている函数はどちらか.
0692132人目の素数さん
2011/11/07(月) 10:16:50.98教えてください
0693132人目の素数さん
2011/11/07(月) 11:23:09.26a → b を (not a) or b に置き換え可
0694132人目の素数さん
2011/11/07(月) 11:31:23.32C⊂A∩B
∴B→(A→C)
0695132人目の素数さん
2011/11/07(月) 11:46:40.48exp[{{2,0},{0,2}}]
を計算すると
{{e^2,1},{1,e^2}}
と出てきます。
私は
{{e^2,0},{0,e^2}}
と思うのですが、マセマセカのバグでしょうか?
それとも私が何か勘違いしているのでしょうか?
exp の意味は
exp A=sum k!^{-1}A^k
以外にあるのでしょうか?
0696132人目の素数さん
2011/11/07(月) 11:48:24.95関数fを以下のように定義する
f(1) = 1, f(2) = 11, f(3) = 111…
m, nを2以上の整数とすると
f(n*m)はf(m)で割り切れるから、mが素数でない場合はf(m)は素数にならない
kを0以上の整数としてn = 2(k + 1), n = 3(k + 1)の場合はf(n)が素数とならないことから
n = 6k + 1、n = 6k + 5の場合を考えると
f(5) = 41*271
f(7) = 239*4649
f(11) = 21649*513239
f(13) = 53*79*265371653
f(17) = 2071723*5363222357
…
n = 17まででf(n)が素数となるのは、n = 2のみ
0697132人目の素数さん
2011/11/07(月) 11:57:56.36標準正規分布の総面積が1になるのはわかるのですが、
正規分布の総面積は1になるのかそれとも他の数値を取るかがわかりません。
説明お願いします。
0698132人目の素数さん
2011/11/07(月) 11:58:17.13MatrixExpを使えよこのバカタレがっ!
0699132人目の素数さん
2011/11/07(月) 12:10:27.97ちょっと正規分布の定義書いてみてよ
0700132人目の素数さん
2011/11/07(月) 12:12:19.29ありがとうございます。
exp(行列)って、何を計算してたんでしょうね?
0701132人目の素数さん
2011/11/07(月) 12:28:01.75数列の∞については
a_∞ = lim_{n→∞} a_n
などとして極限を使って定義されていると思いますが、
集合の無限についてたとえば、
∩_{n=0}^∞ A_n
というのは、どんなふうに定義されるのでしょうか?
0702132人目の素数さん
2011/11/07(月) 13:15:37.00>>694
サンクス
頑張って解いてみます
0703132人目の素数さん
2011/11/07(月) 13:30:05.91Exp[{{a,b},{c,d}}] を試せばわかる
0704132人目の素数さん
2011/11/07(月) 14:17:11.53x∈∩_{n=0}^∞ A_n
⇔ x∈A_n for all n
0705132人目の素数さん
2011/11/07(月) 14:59:58.491.AのBに対する比率は下がっているのでしょうか?
2.Aに対するBの比率は上がっているのでしょうか?
0706132人目の素数さん
2011/11/07(月) 15:00:48.86<問題>
区別のつかない八個の袋は、RRが入った6袋の他に、
RWそしてWWの玉がそれぞれ入っている。ただし、
Rは赤玉、Wは白玉を意味する。
今、一個の袋を選んでその中から玉を一個取り出したところ、
Rであった。残りの玉がRである確率は?
0707132人目の素数さん
2011/11/07(月) 15:21:06.300708132人目の素数さん
2011/11/07(月) 15:32:06.76A: 10から15に増加した
B: 10から11に増加した
とする。
0. Aの増加率、Bの増加率を求めよ
1. AのBに対する比率はいくつからいくつに変化したか
2 Aに対するBの比率はいくつからいくつに変化したか
0709132人目の素数さん
2011/11/07(月) 15:40:11.6512/13
0710132人目の素数さん
2011/11/07(月) 15:44:26.370711132人目の素数さん
2011/11/07(月) 17:30:51.66ここのページの例題7.13で
円錐の体積を求める時に、3重積分するときの非積分関数が1ということ
になっていますが、これが理解できません。
どなたかご説明してもらえませんか?
0712132人目の素数さん
2011/11/07(月) 17:36:33.78単位体積あたりの「質量」(つまり密度)の積分を求めたら全体の質量が出るね。
0713132人目の素数さん
2011/11/07(月) 17:50:51.79ただし、概形を求める際はy^2=h(x)の形に変形せよ。
後半部分を普通に微分すればよろしいのでしょうか
0714132人目の素数さん
2011/11/07(月) 17:51:24.38前半は解けてます
0715132人目の素数さん
2011/11/07(月) 18:19:45.49このグラフは、+1の効果が小さい部分つまり、|x|や|y|が十分大きいところでは、
ほとんど一緒だからこのグラフに近づく。
0716KingMathematician ◆5lHaaEvFNc
2011/11/07(月) 18:22:45.32それはたぶん(a,b)の選び方に依存する.
0717132人目の素数さん
2011/11/07(月) 18:38:19.69ありがとうございました!
0718711
2011/11/07(月) 18:53:20.13単位面積などに落として考えたら理解できました。
ありがとうございました!!
0719132人目の素数さん
2011/11/07(月) 19:15:35.08という式を
a^n と b^n に分けた後 (a + b)^を求める,というような変換はできませんか.
どうしても a + b が先に計算できない事情があるのですが.
a,b,nに何か条件などあってもよいので.
0720132人目の素数さん
2011/11/07(月) 19:19:32.76二項定理
0721132人目の素数さん
2011/11/07(月) 19:40:02.40もう少し具体的に
0722132人目の素数さん
2011/11/07(月) 19:49:09.220723132人目の素数さん
2011/11/07(月) 20:40:21.00aのベキとbのベキを計算したあとなら足し算は普通にできるの?
(a+b)^2 なら a^2+ab+ab+b^2 が求める値になるけど、3回の足し算が必要。
0724132人目の素数さん
2011/11/07(月) 21:16:38.56[a,b]の分割Δ;a=x[0]<x[1]<...<x[n]=b
p[i],q[i]∈[x[i-1],x[i]]
lim[max{x[i-1]-x[i]}→+0]Σ[Δ]f(p[i])g(q[i])(x[i]-x[i-1])=∫[a,b]f(x)g(x)dx
ここの「可積」って広義積分可能も含むでしょうか??
含まなければf,gは有界でいいでしょうか?
0725132人目の素数さん
2011/11/07(月) 21:17:37.66×max{x[i-1]-x[i]}→+0
◯max{x[i]-x[i-1]}→+0
0726132人目の素数さん
2011/11/07(月) 22:50:18.74二項定理
0727132人目の素数さん
2011/11/07(月) 23:37:45.17x^3 + y^3 -3xy = (x+y+1)(x^2 +y^2 -xy -x-y+1) -1
= (x+y+1){(3/4)(x-y)^2 + (1/4)(x+y-2)^2} - 1
= (1/√2)X{3Y^2 + (X - 3/√2)^2} - 1,
ここに X = (x+y+1)/√2, Y = (y-x)/√2,
∴ Y^2 = (1/3){(√2)/X - (X - 3/√2)^2} = h(X),
0728132人目の素数さん
2011/11/07(月) 23:47:52.45A|Ψ>=0, B|Ψ>=0、ならば[A,B]=0となる?
簡単な話だと思うんだけど誰か理由教えてください
0729132人目の素数さん
2011/11/07(月) 23:49:13.34条件不足
0730132人目の素数さん
2011/11/07(月) 23:57:30.00たとえばどういう条件があれば上の関係が成り立つ?
あほすぎな質問でごめん
0731132人目の素数さん
2011/11/08(火) 00:30:24.78|Ψ>がゼロベクトルならば、A|Ψ>=0, B|Ψ>=0だが[A,B]=0とは限らない。
任意の|Ψ>についてA|Ψ>=0, B|Ψ>=0ならば、AもBもゼロ行列。
こんな自明な話じゃないような条件がついてるんじゃないの?
0732132人目の素数さん
2011/11/08(火) 00:55:19.18シュレディンガーうんぬんも出てくる、
だからほかに条件があるはずだ
0733132人目の素数さん
2011/11/08(火) 03:11:20.46(1)∫(0→1)logx dx
この問題で略解を見ると
xが0に近い時、1/√xと比較。
と書いてあったのですが、1/√xがどこからでてきたのか分かりません。
教えてください。
0734132人目の素数さん
2011/11/08(火) 05:07:39.97それぞれ1人あたりで 5 : 4 : 3 の割合で負担する。
費用が72000円だった時、課長の負担額を求めなさい
という問題なんですが、
解答には『それぞれの負担額の比に人数を掛けて合計すると
5×1、 4×2、 3×9 =40 となり比の1の値は 72000÷40で1800となる』
書いてあります。どうしても
「それぞれの負担額の比に人数を掛けて合計すると・・・」の意味が分からないんです。
どなたかわかりやすく解説お願いできませんでしょうか。
0735132人目の素数さん
2011/11/08(火) 05:26:44.16比の1の値をxとおくと負担額はそれぞれ、5x, 4x, 3xとなり
これに人数分を掛けた合計が費用になるから
1*5x + 2*4x + 9*3x = 40x = 72000
0736132人目の素数さん
2011/11/08(火) 05:31:40.04完全に分かりました!ありがとうございます。
0737KingMathematician ◆5lHaaEvFNc
2011/11/08(火) 07:17:57.75Re:>>733 その広義積分が収束するという予想はできるので,収束することの証明を探すとそれができるかもしれない.
0738識者
2011/11/08(火) 07:30:13.23x軸方向にα、y軸方向にβだけ平行移動したものである」ことを
証明せよ。
0739132人目の素数さん
2011/11/08(火) 11:27:45.53いいかげんにしろよ
0740132人目の素数さん
2011/11/08(火) 13:15:54.03http://beebee2see.appspot.com/i/azuYodaMBQw.jpg
何度もトライしましたが
どうしても分かりません( ; ; )
どなたかヒントだけでもよろしくお願いします。
0741132人目の素数さん
2011/11/08(火) 13:29:55.71{e^f(x)}' = f'(x)*e^x
{f(x)*g(x)}' = f'(x)*g(x) + f(x)*g'(x)
log(f(x))' = f'(x)/f(x)
∫1/xdx = log(x) + C
0742132人目の素数さん
2011/11/08(火) 13:43:05.97これは何番ですかね( ; ; )
すみません…
0743132人目の素数さん
2011/11/08(火) 13:44:27.080744132人目の素数さん
2011/11/08(火) 13:46:42.73−3e^3x+1
(3x^2+2x)e^3x
1/x
1/√3x
すみません、計算してみました( ; ; )
これで合っていますか?
0745132人目の素数さん
2011/11/08(火) 14:07:56.64{e^(-3x+1)}' = (-3x+1)'*e^(-3x+1)
○
○
(3x)^(1/2)'/√(3x)かlog√3x = log(3x)^(1/2) = log(3x)/2
0746132人目の素数さん
2011/11/08(火) 14:15:05.37本当に本当にありがとうございます!
0747132人目の素数さん
2011/11/08(火) 15:11:51.73カヴァリエリの発想は、平面図形は無数の線分から成り、立体は無数の面から成る、というもので、この線分や面をindivisible と呼んだ。
カヴァリエリは、遅くとも1629年までには原理を発見し、これを用いて様々な図形の面積や体積を求めている[3]。
アルキメデスの方法を発展させたもので、ケプラーの考えも取り入れており、歴史的にカヴァリエリはケプラーと共に近代求積法の先駆けと位置付けられる。
0748132人目の素数さん
2011/11/08(火) 15:39:01.74彼がハブとなりクラスタを形成。
つまり、これまでの未発達状態は、ハブが存在しなかったからから、とも言いかえることが出来る
逆に、ハブとなるべき人物がいなければ、急激な発展はなかった。
0749132人目の素数さん
2011/11/08(火) 17:32:43.56代数学の中の環論と関係が深く、幾何学の中の多様体論と関係が深い。ルネ・デカルトは、多項式の零点を曲線として幾何学的に扱う発想を生みだしたが、
これが代数幾何学の始まりとなった。例えば、x, y を実変数として
"x2 + ay2 − 1" という多項式を考えると、これの零点のなす R2 の中の集合は a の正,零,負によってそれぞれ楕円、平行な2直線、双曲線になる。
このように、多項式の係数と多様体の概形の関係は非常に深い。
数学における概型(スキーム)とは、可換環に対して双対的に構成される局所環付き空間である。グロタンディークによって導入され、
以降の代数幾何学において任意標数の代数多様体を包摂し、係数の拡大や図形の「連続的」な変形を統一的に取り扱えるような図形の概念として取り扱われている。
さらに、今まで純代数的な対象として研究されてきた環についてもそのアフィンスキームを考えることである種の幾何的対象として、
多様体との類推にもとづく研究手法を持ち込むことが可能になる。
古典的代数幾何学における主要な研究対象であった、多項式の零点集合として定義されるような図形(アフィン多様体)は
次のようにして(アフィン)スキームの文脈に再現される。例として複素二次元空間 C2 上で定義される
f(x,y) = x2 + y2 − 1という多項式関数の零点集合 S を考える。複素係数の2変数多項式環 C[x, y] は C2 上の多項式関数の代数系を表しており、
この多項式環を f(x, y) で割ってできる剰余環 A = C[x, y]/(f) の元は C2 上の関数について S 上で区別できない差を無視したものと見なすことができる。
したがって、この商環は S 上の関数全体の代数系をあらわすと考えられる。
トポス(topos)とは、グロタンディークによるヴェイユ予想解決に向けた代数幾何学の変革の中で、数論的な図形の上で有意義な量が定義できる細かい
「位相」を考えるために導入された。 その後数理論理学者たちによる更なる公理化を経て、集合論のモデルを与える枠組みとしても認識されるようになった。
0750132人目の素数さん
2011/11/08(火) 18:42:49.43AB上に点D、AC上に点Eをとって、
DEが底辺BCと平行になるようにします。
そのとき、
AD:DB=AE:ECとなるのはなぜなんでしょうか?
0751132人目の素数さん
2011/11/08(火) 18:51:15.470752132人目の素数さん
2011/11/08(火) 18:58:56.02もちろんそれは分かってるんです。
AD:AB=AE:ACは分かります。
でも、AD:DB=AE:ECって三角形と台形になるじゃないですか?!
0753132人目の素数さん
2011/11/08(火) 19:04:55.860754132人目の素数さん
2011/11/08(火) 19:05:40.23�倒z|=1です。
(1)
�倒z-1||dz|
(2)
�怒(z+1/z)^2n}/z dz
(1)は{(e^2πi)-1}/2
と一応解いたのですが不安です
2はどうすればいいのか...
0755132人目の素数さん
2011/11/08(火) 19:10:36.68問題を正確に
0756132人目の素数さん
2011/11/08(火) 19:17:24.65講義中に出された課題なので
ノートにはこれしかないのですが不十分でしょうか?
0757132人目の素数さん
2011/11/08(火) 19:20:30.51複素関数論です。
0758132人目の素数さん
2011/11/08(火) 19:39:14.93たぶん、|z|=1 の円まわりの積分路って言いたいんでしょ
文字通りにとったら意味不明だけど
0759132人目の素数さん
2011/11/08(火) 20:26:21.65直角三角形に円が内接していて斜辺の両端をA、B内接円と斜辺の接点をCとすると、その直角三角形の面積はAC・BCとなる
これが前提になってるような文章を見つけて、証明も簡単に出来たけど有名な定理?
数学久しくやってないから基礎公式でも勘弁w
0760132人目の素数さん
2011/11/08(火) 20:42:59.54少なくとも高校までの教科書に定理としては出てこない。
0761132人目の素数さん
2011/11/08(火) 21:18:01.93(↓ここにほとんど載ってはいるのですが、4ページ目で出てくる不等式がどこから出てきたのかがわかりませんでした)
http://www.ozawa.phys.waseda.ac.jp/pdf/shisuhousokusyazou.pdf
0762132人目の素数さん
2011/11/08(火) 22:04:40.86それは、
∫_[0,t](t-τ)^n e(τ )dτ
と
(T_{n+1}/{n + 1}) sup_{|t|?T} ||e(t)||
とをうまく比較できないという意味でいいのか?
0763132人目の素数さん
2011/11/08(火) 22:55:34.01◆ 齋藤、線型代数入門、東京大学出版会
当たりに出てる
0764132人目の素数さん
2011/11/08(火) 22:56:46.98そうなんだ。サンクス
これ覚えてれば一瞬で解けそうな高校入試の問題とか有りそうだし
中学生でも証明できそうだから塾とかじゃ教えてんのかな
定理じゃないのは証明の仕方が教科書になんとなく載せにくいって理由だったりしてw
0766132人目の素数さん
2011/11/08(火) 23:44:51.430767132人目の素数さん
2011/11/09(水) 00:57:57.69オレが考えたのは以下
内接円の半径をrとすると
三平方の定理により
(a+r)^2+((b+r)^2=(a+b)^2
これを展開して適宜移項すると
ab=(a+b+r)r
この右辺は当該三角形の面積である。
0768132人目の素数さん
2011/11/09(水) 01:52:32.56でもたぶん、応用できる使い道がなくて、載せるほどじゃないって判断では?
0769132人目の素数さん
2011/11/09(水) 02:16:03.450770132人目の素数さん
2011/11/09(水) 06:30:26.050771761
2011/11/09(水) 15:19:49.28しばらくにらめっこしてたらわかった気がします
|t|≦Tの範囲では、積分の中で常に||e(τ)||≦sup||e(t)||なので、置換して外側に括り出したものに不等号が成り立ち、
残った積分を計算した後は||t^(n+1)||≦T^(n+1)なので、置換して不等号が成り立つ、ということですかね
0772132人目の素数さん
2011/11/09(水) 15:49:33.610773132人目の素数さん
2011/11/09(水) 18:02:07.88計算してください
0774132人目の素数さん
2011/11/09(水) 18:07:25.09スレ変えて丸投げするなよw
0775132人目の素数さん
2011/11/09(水) 18:07:35.580776132人目の素数さん
2011/11/09(水) 20:52:05.24この問題の解説をお願いします
0777132人目の素数さん
2011/11/09(水) 21:09:35.25結局答はこれだけ?
誰も答を書けないんだw
0778132人目の素数さん
2011/11/09(水) 21:31:28.27これってそんなに捻くれた解き方を探すのに値する定理じゃないと思う。
0779132人目の素数さん
2011/11/09(水) 21:32:51.710780132人目の素数さん
2011/11/09(水) 21:38:03.742S = (a+r)(b+r) = ab + r^2+(a+b)r = ab + S
S = ab
これくらいかな。
0781132人目の素数さん
2011/11/09(水) 22:47:10.40実際には他の色を見たのに赤と答える確率が0.4だとする。今、車の3割が赤であるとすると、証人が
赤であると答えたとき、実際は他の色であつ確率を求めよ。
問2、ある学生は雨の日だと遅刻する確率が0.8で、雨でない日だと遅刻する確率が0.3であるという。
雨が降る確率が0.6であるとき、学生は遅刻したが雨でない確率を求めよ。
この2つの問題なんですが、前者は条件付確率で、後者はそうでないということでいいんですか?
問1が7/13、問2が0.12になったんですけどあってますか?
0782132人目の素数さん
2011/11/10(木) 01:13:28.39問1は私の計算もそうなりました。
問2も問1同様に思えますよ
0.3*0.40/(0.8*0.60 + 0.3*0.40) = 0.2
実際のところ条件付き確率とかあまり深い事考えず
ノートに縦横の4マス書いて穴を埋め、その面積比相当をメモして解きました。
0783132人目の素数さん
2011/11/10(木) 02:37:56.121は7/13
2は0.2だな
0784132人目の素数さん
2011/11/10(木) 04:33:10.75定理に汎用性は関係ないから。
0785132人目の素数さん
2011/11/10(木) 04:35:21.97どちらも条件付き確率の問題として考えることができます。
もちろん他にも解き方はいろいろありますが。
0786132人目の素数さん
2011/11/10(木) 07:01:14.58is not
学生が遅刻した場合に、その日が雨でない確率
0787132人目の素数さん
2011/11/10(木) 13:30:01.39小文字のa〜zの26文字
大文字のA〜Zの26文字
数字の0〜9の10文字
これら三種類の字を組み合わせて5つ並べたときの組み合わせパターンは最大何個できるか?
組み合わせに同じ字を利用することは可能。
組み合わる種類の字は必ず3種類とは限らない。
(例)
IBKCE
a3Jb2
U93VB
93264
sjose
0788132人目の素数さん
2011/11/10(木) 13:51:25.94(26+26+10)^5
0789132人目の素数さん
2011/11/10(木) 13:57:53.70*5ではないのですか?
0790132人目の素数さん
2011/11/10(木) 14:10:38.795桁の数字の総数は10*5か10^5か。
0791132人目の素数さん
2011/11/10(木) 14:20:11.640792132人目の素数さん
2011/11/10(木) 14:25:07.052chのスレなら経済学の一部かな。
0793132人目の素数さん
2011/11/10(木) 14:25:10.21資格なら資格関連板、簿記そのものなら会計板に行くべき。
0794132人目の素数さん
2011/11/10(木) 14:39:10.49どうも、ありがと★
探してくるよ
0795132人目の素数さん
2011/11/10(木) 14:54:13.43| おかあちゃん 200
ハルヒのフィギア 160
秋葉原おでん 40
| 現金 200
貸借ゼロ
0796132人目の素数さん
2011/11/10(木) 16:51:25.16式の見た目が均整がとれているのはわかりますが、数学的にはどういう定理なのですか?
0797132人目の素数さん
2011/11/10(木) 17:09:11.99どうしてこんなaの範囲になるんですか?
あと二次方程式でaX^2+bX+cの解がAとBの時A+B=-b/a AB=c/a
に何故なるのか教えてください
0798132人目の素数さん
2011/11/10(木) 17:28:26.76a*b >= 0 ⇔ (a >= 0, b >= 0) or (a <= 0, b <= 0)
0799132人目の素数さん
2011/11/10(木) 17:41:06.59ありがとうございます!!!!!!これって数�Tで練習できますか?
0800KingMathematician ◆5lHaaEvFNc
2011/11/10(木) 18:12:49.850801132人目の素数さん
2011/11/10(木) 18:15:19.50ごめんなさい本当に違いが分からないです。
どういう意味なのか教えてください。
>学生は遅刻したが雨でない確率
語感としては
彼が遅刻したならきっと雨だと思ったのになぜか雨じゃなかったな
程度の印象があります。
0802132人目の素数さん
2011/11/10(木) 18:17:57.38>自明な法則とは思われていないらしい
それはどのレベルを基準とするかによるでしょう。
選択公理とかあの辺になると怪しくなってくるけど。
0803132人目の素数さん
2011/11/10(木) 18:34:31.15条件付き確率かそうでないかということ。
>学生は遅刻したが雨でない確率
は学生が遅刻して普通雨によるものと考えられるが、そうでなかった場合
でそれは、学生が遅刻してその日が雨でなかった確率
と考えるのが適当と思う。
0804132人目の素数さん
2011/11/10(木) 18:51:42.29(1)Bから取り出した球が赤玉1個、白玉1個である確率。
(2)Bから取り出される赤玉の期待値を求めよ。
0806132人目の素数さん
2011/11/10(木) 18:56:05.51どっちも条件付き確率でしょう?
A: 学生は遅刻したが雨でない確率
B: 学生が遅刻した場合に、その日が雨でない確率
分かり易く面積比で考えましょうか。ちなみに私は >>782 です。
教育現場でこういう教え方をしているか知らないのですが兎に角問題の見通しが良くなります。
ーーーーー 雨 ーーー Not雨 ーー
遅刻なし| a | b |
遅刻した| c | d |
1. 雨じゃない時に、遅刻しない確率: b/(b+d)
2. 遅刻した時に、雨じゃない確率: d/(c+d)
bアれはただの図bナすが直感的に末竭閧ネいと思いbワす。証明しよb、と思えば割と滑ネ単でしょう。
A, B 両方とも 2. の方に該当しますよね?
0807KingMathematician ◆5lHaaEvFNc
2011/11/10(木) 18:59:25.23標本空間が有限集合のとき,標本空間のすべての部分空間を事象とすることはよくある.
このときは一元集合の確率さえ決まればすべての事象の確率が決まる.
とりあえず,確率分布と確率変数を明示せよ.
0808132人目の素数さん
2011/11/10(木) 19:39:48.641.遅刻なし,雨
2.遅刻なし,Not雨
3.遅刻した,雨
4.遅刻した,Not雨
どれも確定していない間は、
世界はこの4状態の重ね合わせ状態であると考える。
世界の波動関数: ψ = ψ1 + ψ2 + ψ3 + ψ4
1.〜4.は干渉しない (遅刻したのにしてないよ的なのは現実では非常に稀な超常現象に属する)
と考えられるので、
∫|ψ|^2 = ∫|ψ1|^2 + ∫|ψ2|^2 + ∫|ψ3|^2 + ∫|ψ4|^2 = 1
これは空間積分なのか何なのかは気にしなくてよい。
過去の実験により∫|ψ1|^2 は a に比例、∫|ψ2|^2 は b に比例、.... する事が分かっている(これが問題設定)
現実世界で彼が遅刻した場合は、ψ1, ψ2 成分が消失する。(彼が遅刻したから波動関数が収縮したとは考えないほうがいい。結果的にそうなっただけ)
その際に、全確率が1になるような再規格化が生じる。
ψ' = α*( ψ3 + ψ4 ) = ψ3' + ψ4'
∫|ψ'|^2 = α*( ∫|ψ3|^2 + ∫|ψ4|^2 ) = 1 より
α = 1/{ ∫|ψ3|^2 + ∫|ψ4|^2 } ∝ 1/(c+d)
この条件下で 4. が起こる確率は、 ∫|ψ4'|^2 = α∫|ψ4|^2 = d/(c+d)
である。その他諸々。これを条件付き確率と呼ぶことにする。
これで >>806 面積比の考えるのと同じ結論になる。
0809132人目の素数さん
2011/11/10(木) 19:48:15.06問2の文は問1の文と違っていて、
>問2、ある学生は雨の日だと遅刻する確率が0.8で、雨でない日だと遅刻する確率が>0.3であるという。
>雨が降る確率が0.6であるとき、
までが前提で、このときに「学生は遅刻したが雨でない」事象が起きる確率を求める問題とも読めるという日本語の表現についての疑問でしょ。
0810132人目の素数さん
2011/11/10(木) 19:50:08.20微分は普通の関数と同じようにしていいのですよね?
でもf(z)=z^2は2回しか微分出来ない気がするのですが
一回微分出来たら無限に出来るっていうのが?です
0811132人目の素数さん
2011/11/10(木) 19:55:04.77国語の認識の違い。計算に関しては、条件付きでないと考えるとそうなるということは分かる。
条件付き確率とするためには、「学生が遅刻した場合に」などと条件があると
いうことを明示しなければそうそうとることはできない。
だからAは「学生が遅刻して、その日が雨である確率」と考える方が普通だと思う。
0812132人目の素数さん
2011/11/10(木) 19:56:58.31f'(z) = 2z, f''(z) = 2, f''(z) = 0, f'''(z) = 0・・・
0813132人目の素数さん
2011/11/10(木) 19:58:33.23微分は同じようにしてもいい。
ただし、何回でも微分してもいい……というのは行き過ぎで、
何回やっても大丈夫な関数は、正則な関数(正則関数)だけ。
0814132人目の素数さん
2011/11/10(木) 20:09:23.980になってもいいのですね
>>813
正則でない関数の微分って定義されてないんですか?
0815132人目の素数さん
2011/11/10(木) 20:12:29.73(1) 97/160
(2) 139/160
0816132人目の素数さん
2011/11/10(木) 20:16:03.27×条件付きでないと考えるとそうなる
○条件付きと考えるとそうなる
0817132人目の素数さん
2011/11/10(木) 20:23:52.12訂正
×「学生が遅刻して、その日が雨である確率」
○「学生が遅刻して、その日が雨でない確率」
また間違えたorz
0818132人目の素数さん
2011/11/10(木) 20:30:24.04>A: 学生は遅刻したが雨でない確率
>B: 学生が遅刻した場合に、その日が雨でない確率
まだよく飲み込めていないのですが、
さらに単純化するとAは
P and Q
Bは
if P then Q
に相当する言語的な違いがある。
問題設定をするなら正しく記述しましょうという事でしょうか?
0819132人目の素数さん
2011/11/10(木) 20:31:44.36この問題の解説をおねがいします
0820132人目の素数さん
2011/11/10(木) 20:34:45.35その通りだと思います。
0821132人目の素数さん
2011/11/10(木) 20:43:57.25あらためて見直すと A での解釈は
d/(a+b+c+d) を求めなさいと解釈されてもしょうがないですね。
0822132人目の素数さん
2011/11/10(木) 20:49:52.77ありがとうございます
0823764
2011/11/10(木) 22:06:22.15俺も>>767と同じ感じで証明した
でもこの証明って「正しい方程式を色々正しい操作してるうちに、これとこれが等しいことが出てきました」
って感じで教科書で使いにくそうだなって思った
教科書のは大体目的に向かって一直線に変形していくじゃん。応用性もなさそうだしね
でももしかしたらへロンの公式とか内接円を持つ四角形の面積みたいなものとリンクするのかもしれないw
0824132人目の素数さん
2011/11/10(木) 22:17:27.85>>780も上手いけど、>>767以上にトリッキーな印象。
ある種の積分方程式を解いているような感じ。
「一瞬」という表現を見て、いかにも幾何らしい答があるのかと期待。
0825132人目の素数さん
2011/11/10(木) 23:11:47.62この時、国土面積は、135365/14.1」とあるのですが、
なぜ、135365×14.1/100と書かれないのですか?
0826132人目の素数さん
2011/11/10(木) 23:14:24.9214.1(%)のものに更に14.1(%)を乗じても
除するのが正解
0827132人目の素数さん
2011/11/10(木) 23:40:26.14r = c*d/(c + d + √(c^2 + d^2))
斜辺の直線は
y = -d/c*x + d
斜辺に垂直で、点(r, r)を通る直線は
y = c/d*(x - r) + r
斜辺と内接円の交点をCとするとその座標は
x = c*(d^2 + (c - d)*r)/(c^2 + d^2)
y = d*(c^2 + (d - c)*r)/(c^2 + d^2)
|AC|^2 = (c^2 + (d - c)*r)^2/(c^2 + d^2)
|BC|^2 = (d^2 + (c - d)*r)^2/(c^2 + d^2)
|AC|*|BC| = c*d/2
0828132人目の素数さん
2011/11/10(木) 23:49:23.81r= c*d/ ...
のっけから考えこんで図を書いたらほほぉと一瞬感心しました。
でも、その先は苦行としか思えないです。
0829132人目の素数さん
2011/11/10(木) 23:58:24.88>>780 の式を幾何的に説明可能。
2S=直角三角形を2個くっつけた長方形の面積
とみて、元の直角三角形を逆L字型の図形に等積変形
して差し引くと、縦横が AC、BC の長方形が残る。
図がないと説明し難いが...
0830132人目の素数さん
2011/11/11(金) 00:06:32.10r=(a+b-c)/2
AC・BC=(a-r)(b-r)=(c-a+b)/2 ・ (c+a-b)/2
={ c^2-(a-b)^2 }/4=ab/2
が一番分かりやすいんでない?
0831132人目の素数さん
2011/11/11(金) 00:16:33.490832132人目の素数さん
2011/11/11(金) 00:29:07.23まあ、証明の方針を一瞬でってだけだろうけど、そんなんわざわざ言わんでも一瞬だわな。
0833132人目の素数さん
2011/11/11(金) 00:35:19.85見ただけで解法が思い浮かぶのが殆どなんじゃないの、ここの回答者達。
0834132人目の素数さん
2011/11/11(金) 00:36:30.210835132人目の素数さん
2011/11/11(金) 00:38:04.49どのような文献でそんな公式を使ってたの?
0837132人目の素数さん
2011/11/11(金) 00:42:38.500838132人目の素数さん
2011/11/11(金) 01:01:27.770839132人目の素数さん
2011/11/11(金) 12:45:38.06100に含まれる20は0.2である
この0.2を求める計算式を伝授してください
100の数字は1999だったり29134だったりと不定です
0840132人目の素数さん
2011/11/11(金) 12:47:01.310841132人目の素数さん
2011/11/11(金) 12:49:09.01それです
ありがとうございます
0842132人目の素数さん
2011/11/11(金) 14:42:15.360843132人目の素数さん
2011/11/11(金) 14:49:08.35それくらいわかります
20/100*100でパーセントが出ます
どうですか
0844132人目の素数さん
2011/11/11(金) 15:19:49.460845132人目の素数さん
2011/11/11(金) 17:39:53.76なんちゃらの積分定理でそのあと続きがないんですが
積分定理のあとに特殊な関数への応用とかを書いている本ってないですか?
0846132人目の素数さん
2011/11/11(金) 20:55:09.010847132人目の素数さん
2011/11/11(金) 20:56:55.190848132人目の素数さん
2011/11/11(金) 21:17:54.33応用っていうなら留数定理とか? その本にも載ってると思うけど。
留数定理は便利。いろんな積分が出来るようになるよ。
0849132人目の素数さん
2011/11/11(金) 23:01:47.24||x-5|-2|<1・・・�@
|x-a|<10 ・・・�A
�T �@を解け
�U �@を満たす実数xの全てが�Aを満たすためのaの値の範囲を求めよ
絶対値が2回出ていて分かりません・・・
どなたか途中式も書いてくれるとありがたいです
0850132人目の素数さん
2011/11/11(金) 23:29:06.130851849
2011/11/11(金) 23:36:17.37不等式 |x-5|<2
すいません これでいいですか?
0852132人目の素数さん
2011/11/11(金) 23:37:13.97途中式
�@ ⇔ 1 < |x - 5| < 3
0853132人目の素数さん
2011/11/11(金) 23:47:56.63面倒くさくなってるだけだよ。手を動かせ。
0854132人目の素数さん
2011/11/11(金) 23:48:25.69意味がわからない
0855132人目の素数さん
2011/11/12(土) 00:59:02.67素顔の数学者達 片野善一郎著 P24下から3行目です
0856132人目の素数さん
2011/11/12(土) 01:10:34.22ひとつの角を15度60度15度に分ける線と辺の交点を結べば最大になることはわかりましたが
これが最大になるということはどのように考えればよいのでしょうか?
0857132人目の素数さん
2011/11/12(土) 01:16:55.840858132人目の素数さん
2011/11/12(土) 02:33:45.81[[1 1 0]
[1 0 1]
[0 0 0]]
[[1 1 0 0]
[1 0 1 0]
[1 0 0 1]
[0 0 0 0]]
平面上のこの3次曲線 a3 x^3 + a2 x^2 + a1 x + a0 + k (b3 y^3 + b2 y^2 + b1 y + b0) = 0
が3直線の積の形 (α1 x + β1 y + γ1)(α2 x + β2 y + γ2)(α3 x + β3 y + γ3) = 0
に因数分解できるようにkをとることができますか?kは何の方程式の解になりますか?
どれか一つでもありがたいです。
0859132人目の素数さん
2011/11/12(土) 03:28:39.190860132人目の素数さん
2011/11/12(土) 05:01:36.98∇・F = 0
F・∇a = 0
a,b,c,gはスカラー,Fはベクトル
a,b,cは既知,F, gは未知
F, Gについて解けますか?
0861132人目の素数さん
2011/11/12(土) 06:10:00.951つめ
基本ベクトル(つまり本来は縦に数字を並べて書くもの)の移動先を考えると
↑x=[1,0,0]→[1,0,0]+[0,1,0]=↑x+↑y
↑y=[0,1,0]→[1,0,0]=↑x
↑z=[0,0,1]→[0,1,0]=↑y
という感じになってる
よって↑z→↑y→↑x→↑x+↑y→2↑x+↑y→3↑x+2↑y→5↑x+3↑y→…
フィボナッチ数列を…a[-2]=a[-1]=0,a[0]=1,a[1]=1,a[2]=2,a[3]=3,…,と
おくとき行列のn乗は
[[a[n],a[n-1],0],[a[n-1],a[n-2],0],[a[n-2],a[n-3],0]]
つまり
[[a[n] a[n-1] a[n-2]]
[a[n-1] a[n-2] a[n-3]]
[0 0 0]]
……なんて言っといて、豪快に間違ってたりしてな……ありえるな……
0862132人目の素数さん
2011/11/12(土) 09:55:14.27正方形の一辺の長さをaとして、x = ±a、y = ±aの正方形と
y = 0, y = tan(2π/3)*x, y = -tan(2π/3)*x
の3直線の交点の内一番原点との距離が小さい点を考えて
その距離をL(θ)とする
正方形をπ/2回転ときにL(θ)が最大となる角度を求めればいい
0863KingMathematician ◆5lHaaEvFNc
2011/11/12(土) 12:05:31.020864132人目の素数さん
2011/11/12(土) 18:24:59.78x+y=1620
(x/2.61)+(y/1.00)=670
0865132人目の素数さん
2011/11/12(土) 18:28:16.450866132人目の素数さん
2011/11/12(土) 18:28:39.620867132人目の素数さん
2011/11/12(土) 18:34:34.990868132人目の素数さん
2011/11/12(土) 18:56:41.23どなたかおねがいします
0869132人目の素数さん
2011/11/12(土) 19:53:31.93各標本は独立だとすると
尤度 L(λ) = f(x_1)...f(x_n) = λexp(-λs)
ここで s = x1 +...+ x_n
あとはL(λ)を最大にするλをお好きな方法で
0870132人目の素数さん
2011/11/12(土) 20:18:16.12複素数係数の多項式
f(z)=z^n+a[1]z^(n-1)+…+a[n]
はC上に零点をもつ。
(証明)
A=max(|a[1]|,…,|a[n]|)とおく。
|z|>max(1,f(0)+nA)のとき
|f(z)|=|z|^n*|1+a[1]/z+…+a[n]/z^n|
≧|z|*(1-nA/|z|)=|z|-nA>f(0)
よって、閉集合|z|≦max(1,f(0)+nA)上で、連続関数|f(z)|は最小値をもつ。これはC上での最小値である。
|f(z)|が最小値を取るzの値をbとする。
f(b+εe^iθ)=f(b)+c[1](εe^iθ)+…+c[n](εe^iθ)^n
と展開できる。(ε>0,θ∈R)
c[1],c[2],…,c[n]の0でないもののうち、もっとも番号の小さいものをc[j]とすると
f(b+εe^iθ)=f(b)+c[j](εe^iθ)^j+c[j+1](εe^iθ)^(j+1)…+c[n](εe^iθ)^n
ここで、C=max(|c[j+1]|,…,|c[n]|)とおく。
ε<min(1,|c[j]|/C(n-j))のとき
|c[j](εe^iθ)^j|
=|c[j]|ε^j
>C(n-j)ε^(j+1)
≧|c[j+1](εe^iθ)^(j+1)…+c[n](εe^iθ)^n|
なのでf(b)=re^iφ (r≧0,φ∈R)とおいたとき、r≠0と仮定する。
θ=(φ-π)/jとし、ε<min(1,|c[j]|/C(n-j),(r/c[j])^j)ならば
|f(b+εe^iθ)|=|f(b)+c[j](εe^iθ)^j+c[j+1](εe^iθ)^(j+1)…+c[n](εe^iθ)^n|
=|re^iφ+c[j]ε^j*e^i(φ-π)+c[j+1](εe^iθ)^(j+1)…+c[n](εe^iθ)^n|
=|(r-c[j]ε^j)e^iφ+c[j+1](εe^iθ)^(j+1)…+c[n](εe^iθ)^n|<|r-c[j]ε^j|+|c[j+1](εe^iθ)^(j+1)…+c[n](εe^iθ)^n|
<|r-c[j]ε^j|+|c[j]ε^j|
=r=|f(b)|
これは|f(b)|が最小値であることに矛盾する。よって|f(b)|=0
0871132人目の素数さん
2011/11/12(土) 20:24:03.620872132人目の素数さん
2011/11/12(土) 20:35:06.394行目: ≧→>
4行目: ∵ z<1
4行目: f(0)→|f(0)|
5行目: 「よって」の位置がおかしい。
正しくは、|z|≦max(1,f(0)+nA)上での最小値をmとするとm≦|f(0)|<|f(z)| よって……が正しい。
5行目: ∵ 最大値・最小値の存在定理
15行目: ∵ ε<min|c[j]|/C(n-j)
16行目: ∵ ε<1
21行目(左辺): ∵ オイラーの公式
21行目(右辺): ∵ 三角不等式
23行目: ∵ ε<(r/c[j])^j
24行目(2文目): ∵ r=0
0873132人目の素数さん
2011/11/12(土) 20:38:53.94>c[1],c[2],…,c[n]の0でないもののうち、もっとも番号の小さいものをc[j]とすると
c[1],c[2],…,c[n] 全て0の時の考察は不要? 自明なの?
0874132人目の素数さん
2011/11/12(土) 20:50:24.22ありがとうございます。
そこを直してもう一回書いてみます。
0875132人目の素数さん
2011/11/12(土) 20:50:50.550876KingMathematician ◆5lHaaEvFNc
2011/11/12(土) 20:58:41.090877132人目の素数さん
2011/11/12(土) 21:04:13.05Liouvilleの定理をご存知?
0878132人目の素数さん
2011/11/12(土) 21:11:15.06ありがとうございます
0879132人目の素数さん
2011/11/12(土) 21:21:27.04P(x)=P'(x)を満たす実数xの個数を考える。
xの最大次数をnとし
0880132人目の素数さん
2011/11/12(土) 21:29:32.800881132人目の素数さん
2011/11/12(土) 21:49:02.87ただし{a}はaの小数部分
って出ますか?
0882132人目の素数さん
2011/11/12(土) 21:54:21.340883132人目の素数さん
2011/11/12(土) 22:10:05.35S = (1/n)Σ{n/k}
この和は kに関しての無限級数(k=1,2...)だと思わせてもらう事にする。
N項部分和は
S[N] = (1/n)Σ[k=1,n]{n/k} + (1/n)Σ[k=n+1,N]n/k
= (1/n)Σ[k=1,n]{n/k} - (1/n)Σ[k=1,n]n/k + (1/n)Σ[k=1,N]n/k
とって前半2項は有限、3項目はN→∞ で発散する(調和級数)
n に関係なく発散する。
>出ますか?
だから出ない。
0884132人目の素数さん
2011/11/12(土) 22:17:02.490885132人目の素数さん
2011/11/12(土) 22:20:44.810886132人目の素数さん
2011/11/12(土) 22:28:50.28ってこったから例えば
{5/4} = {1.25} = 0.25
になんだろ
馬鹿なのか?
0887132人目の素数さん
2011/11/12(土) 23:10:07.12ヨシキ={(1/n)Σ(n/k)-(1/n)Σ[n/k]}n→∞
[a]はガウス記号
後はガウス記号の評価
0888132人目の素数さん
2011/11/12(土) 23:10:57.700889132人目の素数さん
2011/11/12(土) 23:21:18.93この問題解ける人いますか?
解説お願いします
日本語がわかりません
0890132人目の素数さん
2011/11/12(土) 23:26:16.300891132人目の素数さん
2011/11/12(土) 23:29:37.240892132人目の素数さん
2011/11/12(土) 23:45:00.682000×(1+0.4)×(1−0.2)−2000=240。
0893132人目の素数さん
2011/11/12(土) 23:51:07.450894132人目の素数さん
2011/11/12(土) 23:51:43.67微分を使う方法しか思いつかない……解説をおねがいします
0895132人目の素数さん
2011/11/13(日) 00:25:22.63ルベーグ積分というものの存在を知りました
高校で習う普通の積分(リーマン積分というらしい)は縦にスライスして足し合わせるのに対して
ルベーグ積分では横にスライスするらしいとのこと
「なにそれ天才かよ」と思ってネットでいろいろ見たのですがどれも何を言ってるのかさっぱり
そこで、どなたかy=x^2、[0,10]の区間でのルベーグ積分をやって見せていただけないでしょうか
何かの宿題だとかではなく、単純に興味だけの質問なのでキモの部分が知れればそれで十分です
よろしくお願いいたします
0896132人目の素数さん
2011/11/13(日) 00:40:33.780897132人目の素数さん
2011/11/13(日) 00:41:27.94連中を縦に切るのは難しそうだが、横にスライスするのは簡単そうだ。問題はそれらが零集合だとしか思えないということだが。
そもそもボレル集合ですら無さそう。
結論としては、まだ人類はらきすたという抽象空間を解析する測度を発見していないということだ。
0898132人目の素数さん
2011/11/13(日) 00:54:53.72ルベーグ積分の後は、リーマン積分すら、有限加法測度による階段関数の近似の極限として捉えられ、その意味では、どちらも横スライスとして考えることができる。
両者の本質的差異は、基礎となる測度が有限加法的か無限加法的か、ということで、その意味では測度の概念が本質だと考えた方が良さそう。
0899132人目の素数さん
2011/11/13(日) 01:33:59.132000×(1+0.6)×(1-0.3)-2000=240
でもある。
選択肢に60%はないので、よいと言っちゃあよいのだけど、なんだかなあ。
0900132人目の素数さん
2011/11/13(日) 01:41:21.01方程式は以下の通り。
2000(1+r)(1-(r/2))-2000=240
最初の1+rが定価を決める式。
次の1-(r/2)は、
r/2が定価から割り引く割引率であることから、定価に対する売値の率。
2000を引くと利益の240が出る。
rの2次方程式が得られる。
これを解くと r=0.4 または 0.6 となる。
0901132人目の素数さん
2011/11/13(日) 04:18:49.86返信ありがとうございます。
後だしで大変申し訳ないのですが、実は中学生に説明しなくてはいけないんです。
三角比なしで説明できないでしょうか?
0902132人目の素数さん
2011/11/13(日) 09:31:12.66本当に申し訳ないことだ.
自分の行いが悪かったと深く認識し,諦めるんだな.
0903132人目の素数さん
2011/11/13(日) 09:51:22.740904132人目の素数さん
2011/11/13(日) 10:19:38.13とりあえず尤度関数を書いてみる
微分使えば求められるというなら、まず最尤推定量を求めてみてから理屈を考える
0905132人目の素数さん
2011/11/13(日) 11:15:30.150906132人目の素数さん
2011/11/13(日) 16:21:04.48(もちろん、一般化しているので、楕円が傾いていて、焦点がx、y軸上にもない)
有限の複数個?
それとも無限個?
すいませんがお願いします。
0907132人目の素数さん
2011/11/13(日) 16:30:37.09の証明を教えていただけませんか?
0908132人目の素数さん
2011/11/13(日) 16:38:54.330909132人目の素数さん
2011/11/13(日) 16:43:04.52参考書読んでもよくわからなくて…
0910132人目の素数さん
2011/11/13(日) 18:11:15.84c1=(c1x,c1y)
c2=(c2x,c2y)
未知数4個の方程式だから4点与えれば確定だ。
0911132人目の素数さん
2011/11/13(日) 18:12:59.260912132人目の素数さん
2011/11/13(日) 18:14:41.360913132人目の素数さん
2011/11/13(日) 18:16:50.41リーマンは関数の面積の和
みそなのはリーマンは不連続なとびとびの点の集合では面積を計算できないけど
ルベッグはとびとびは面積0で、連続は区間の長さで面積を計算する。
それだけの違い
0914132人目の素数さん
2011/11/13(日) 18:21:00.970915132人目の素数さん
2011/11/13(日) 18:31:02.18ax^2+by^2+cxy+dx+ey+h=0
で与えられる。係数は6つあるが、例えば、「x^2の係数を1に固定」等で、一つは減らせる。
従って、5点を与えればok
>>910はdを数え忘れているんじゃないのか。
0916132人目の素数さん
2011/11/13(日) 19:41:25.33ありがとうございます
0917132人目の素数さん
2011/11/13(日) 20:06:02.11として
ε=√(∂f/∂x)^2+(∂f/∂y)^2
と定義するときのεを教えてくださいお願いします
0918132人目の素数さん
2011/11/13(日) 20:11:39.180919132人目の素数さん
2011/11/13(日) 20:37:57.87これどうやって解くの?
0920132人目の素数さん
2011/11/13(日) 20:59:30.69さっきから考えてるんだが、まだ思いつかない
0921132人目の素数さん
2011/11/13(日) 21:01:18.97xを無理数でルベッグしなさい。
区間0ー1で
0922132人目の素数さん
2011/11/13(日) 21:04:12.68問題書けや
0923132人目の素数さん
2011/11/13(日) 21:09:32.77隊長、馬鹿を発見しますた!
0924132人目の素数さん
2011/11/13(日) 21:10:46.430925132人目の素数さん
2011/11/13(日) 21:12:29.19a、bを互いに素な自然数とし、n=a+bとおく。
集合A、Bを
A={[(n/a)k]|k=1、2、・・・、a-1}
B={[(n/b)k]|k=1、2、・・・、b-1}
とする。ただし、[x]はxを越えない最大の整数を表す。
#(X)で集合Xの要素の個数を表すとき
#(A∪B)=a+b-2、#(A∩B)=0 を示せ。
0926132人目の素数さん
2011/11/13(日) 21:59:11.76なんとなくラプラシアンに似てんな
物理関係ならそのイプシロンは作用素とか演算子とか呼ばれるはずだ
0927132人目の素数さん
2011/11/13(日) 22:01:08.53b の筆記体が h みたいだな直した方がいいよ
と思ったがあれが正しい書き方なんだね。筆記体何年も書いてないから忘れてた。
0928132人目の素数さん
2011/11/13(日) 23:03:49.74A={[(n/a)k]|k=1、2、・・・、a-1}
B={[(n/b)k]|k=1、2、・・・、b-1}
s∈A とすると
nk = as + r (r<a) と表せる。同じ s に対して、
nk' = as + r' (r'<a) と表せた場合、2式の差をとると
n(k-k') = r-r' < a < n となり k=k', r=r' である事が分かる。
即ち、k=1,2,..,a-1 に対して s は全て異なる。よって #(A)=a-1
また、nk = as + 0 と置くと
bk = a(s-k) を得る。1≦k<a の時は左辺は a で割り切れない。つまり r≠0 にはなり得ない。
B についても同様。
s∈A∩B とすると
nk = as + r (r<a)
nk' = bs + r' (r'<b) と表せる。2式の和をとって
n(k+k'-s) = r+r' を得る。
一方 2 ≦ r+r' ≦ n-2 なので、これは起こりえない。
つまり A∩B = φ
以上により、#(A)=a-1, #(B)=b-1, #(A∩B)=0 である。
0930132人目の素数さん
2011/11/13(日) 23:13:56.890931132人目の素数さん
2011/11/13(日) 23:14:02.49[(n/a)(k+1)]>(n/a)k+n/a-1=(n/a)k+b/a
よって[(n/a)k]<[(n/a)(k+1)]
これより異なるkに対する[(n/a)k]はすべて相異なり、#(A)=a-1である。
Bについても同様に#(B)=b-1が言える。
あとはA∩B=φを言えばよい。
正の整数k≦a-1, l≦b-1に対し[(n/a)k]=[(n/b)l] が成り立つとする。このとき
(n/b)l-1<(n/a)k≦(n/b)l
l-b/n<(b/a)k≦l
よって[(b/a)k]=l、同様に[(a/b)l]=k
これらを合わせてk=[(a/b)[(b/a)k]] となる。そこでbk=qa+r, 0≦r<a と表せば
(b/a)k=q+r/a より[(b/a)k]=q、k=[(a/b)q]=[k-r/b]
このときr>0ならばk=[k-r/b]<k となり矛盾するのでr=0、つまりbkはaで割り切れる
aとbは互いに素なのでkがaで割り切れることになるが1≦k≦a-1 より矛盾
ゆえにこのようなk,lは存在せず、AとBは交わらない
0932132人目の素数さん
2011/11/13(日) 23:21:46.370933132人目の素数さん
2011/11/13(日) 23:25:22.460934906
2011/11/14(月) 00:10:07.63ありがとう。
4点を通る楕円は、何個かけるかという質問。
この回答だと、変数が5個あるから、
4点を通る楕円は、定まらない=無限に描けるということ?
0935132人目の素数さん
2011/11/14(月) 00:25:40.74>正の整数k≦a-1, l≦b-1に対し[(n/a)k]=[(n/b)l] が成り立つとする。このとき
>(n/b)l-1<(n/a)k≦(n/b)l
>l-b/n<(b/a)k≦l
>よって[(b/a)k]=l、同様に[(a/b)l]=k
(n/a)k≦(n/b)l がいえるなら同様に(n/b)l≦(n/a)kがいえて
結局、(n/a)k=(n/b)lになりそうだ
l-b/n<(b/a)k≦l だと, [(b/a)k]=lまたはl-1 だろう
0936132人目の素数さん
2011/11/14(月) 00:45:44.92l-b/n<(b/a)k<l+b/n
の間違いだね
0937132人目の素数さん
2011/11/14(月) 02:40:43.770938132人目の素数さん
2011/11/14(月) 02:41:34.770939132人目の素数さん
2011/11/14(月) 08:15:59.72a≠0、b=0のときだけ比例。
0940132人目の素数さん
2011/11/14(月) 08:47:17.220941132人目の素数さん
2011/11/14(月) 11:34:17.80ttp://www.wolframalpha.com/input/?i=the+Answer+to+life%2C+the+universe%2C+and+everything
0942132人目の素数さん
2011/11/14(月) 13:27:31.721)株式Aと株式Bのポートフォリオの標準偏差を4%とする。空売りを認めない場合、そのポートフォリオの期待収益率の取り得る範囲を示せ。
2)分散が最小となる株式Aと株式Bのポートフォリオ(最小分散ポーロフォリオ)における期待収益率を5.2%とする。このポートフォリオの標準偏差を求めよ
3)株式Aにx、株式Bに1-xを投資するポートフォリオを株式ポートフォリオCと呼ぶ。株式Aと株式Bの相関係数を-0.2、株式Aと株式ポートフォリオCの相関係数を0.3とする。xを求めよ。
専門と異なる授業を取った私が悪いのですが、答えを教えていただけると嬉しいです。
0943132人目の素数さん
2011/11/14(月) 18:52:41.68M=(□C+□) mod 401
□を求めろという問題なんですがどうすればいいか分かりません
お願いします
0944KingMathematician ◆5lHaaEvFNc
2011/11/14(月) 19:27:06.490945132人目の素数さん
2011/11/14(月) 19:27:26.50109a+401b=1をみたす自然数aとbを求めてみよう
0946KingMathematician ◆5lHaaEvFNc
2011/11/14(月) 19:34:25.730947132人目の素数さん
2011/11/14(月) 19:52:30.47どういう問題集なのか分からないけど
その前の方に、ユークリッドの互除法って最大公約数を求める方法が紹介されてるのでは?
それ使って (109, 401) の最大公約数 1 を求める。
途中式を省略していなければ逆に辿って 109x + 401y = 1 を満たす(x,y) が求まる。
mod 401 の下では x が 109 の逆数に相当するので、両辺にかけて整理すればいい。
0948132人目の素数さん
2011/11/14(月) 20:52:31.67109と410が互いに素なのを見落としてました
ありがとうございます
>>947
両辺にかけるというのはxC=(109Mx) mod 401 + 299x mod 401
というふうにするということですか?
x=-15となって整理すると-15C=M+317となったのですがここでまた詰まってしまいました
0949132人目の素数さん
2011/11/14(月) 21:16:00.08-15じゃなくて、298とか-103とかだと思うぞ
0950132人目の素数さん
2011/11/14(月) 22:33:09.84それはどうやって求めればいいですか?
0951132人目の素数さん
2011/11/14(月) 22:36:31.21互除法
0952132人目の素数さん
2011/11/15(火) 02:56:58.90どのように積分すればいいでしょうか?
0953132人目の素数さん
2011/11/15(火) 03:09:36.640954132人目の素数さん
2011/11/15(火) 03:13:58.13f=lim[α→0]exp(-ikr-αr)/r (α>0)の関数をフーリエ変換するとどうなりますか?
どのように積分すればいいでしょうか?
でした。
0955132人目の素数さん
2011/11/15(火) 03:15:06.46ごめんなさい
f=lim[α→0]exp(-ikr-αr)/r (α>0)の関数をどのように積分すればいいでしょうか?
でした。
0956132人目の素数さん
2011/11/15(火) 03:22:34.660957132人目の素数さん
2011/11/15(火) 03:24:09.460958132人目の素数さん
2011/11/15(火) 03:27:32.310959132人目の素数さん
2011/11/15(火) 03:28:41.000960132人目の素数さん
2011/11/15(火) 03:36:07.98>>957
α>0 またはβ=0 なら
∫[0→∞]exp(-αr){ exp(βir)-exp(-βir) }/(2i) dr
= { 1/(α-βi) - 1/(α+βi) }/(2i)
= 2βi/(α^2+β^2)*1/(2i) = β/(α^2+β^2)
α≦0 かつ β≠0 なら積分は収束しない。
0961132人目の素数さん
2011/11/15(火) 03:37:55.27あらら普通の積分でしたか。
ありがとうございました。
0962132人目の素数さん
2011/11/15(火) 03:45:15.150963132人目の素数さん
2011/11/15(火) 14:11:08.77よろしくお願いします。
0964132人目の素数さん
2011/11/15(火) 14:37:22.07[2 1]
[1 2]
の対角化問題です。対角化手法は分かるのですが、どうしてもP^(-1)APの値が固有値を並べた対角行列と一致しません
固有方程式|λE(2)-A|=|(λ-2)(λ-2)-1*1|=|(λ-3)(λ-1)|=0よりλ=1,3
λ=3のとき、固有ベクトルはs(1 -1)≠0(実際は縦に並べます)
λ=1のとき、固有ベクトルはt(1 1)≠0(同じく縦に並べます)
[3 0] - [ 1 1]^(-1) [2 1] [ 1 1]
[0 1] - [-1 1] [1 2] [-1 1]
とでますP^(-1)は
[1 -1]
[1 1] /2 でこのまま右辺を解くと結局、答えが
[0 1]
[0 3]
になってしまうのですが対角化までは合っていますか?
ずっと行列のかけ算で間違ってるところを探していましたが、どうしても見つかりません・・・
どこでおかしくなっているのか教えてください
0965132人目の素数さん
2011/11/15(火) 14:45:05.21>このまま右辺を解くと結局
この中で間違ってると思われる
0966132人目の素数さん
2011/11/15(火) 15:02:00.26検算だけなら、wolframやmaxima使ってもいいかも。
ttp://www.wolframalpha.com/input/?i=eigenvalues+{{2%2C1}%2C{1%2C2}}
ttp://www.wolframalpha.com/input/?i=inv+{{1%2C1}%2C+{-1%2C+1}}+*+{{2%2C1}%2C{1%2C2}}+*+{{1%2C1}%2C+{-1%2C+1}}
0967132人目の素数さん
2011/11/15(火) 15:06:52.98これを求めることができません。
左辺を積分して右辺を求めるために√(x^2+1)=t-xと置き
xについて解くとx=(t^2-1)/2t、 またdx=(t^2+1)*dt/2t^2
(積分記号をS)H=S(t-x)dx=S(t^2+1)/2t * (t^2+1)*dt/2t^2=1/4 * S(t + 2/t + 1/t^3)dt
=t^2/8 + 2log|t| -1/8t^2 = (x+√(x^2+1))^2/8 + 2log|x+√(x^2+1)| -1/8(x+√(x^2+1))^2
となるのですが、このまま計算してもlog|x+√(x^2+1)|の係数が合いそうにありません
√(x^2+1)はどうやって積分すればいいでしょうか?
0968132人目の素数さん
2011/11/15(火) 15:15:19.090969132人目の素数さん
2011/11/15(火) 15:17:00.290970132人目の素数さん
2011/11/15(火) 15:17:42.73indefinite integrals の show step で見れる
ttp://www.wolframalpha.com/input/?i=%28%28x^2%2B1%29%29^%281%2F2%29
0971132人目の素数さん
2011/11/15(火) 15:29:21.93∫dx √(x^2+1)
= x√(x^2+1) - ∫dx x^2/√(x^2+1) (部分積分)
= x√(x^2+1) - ∫dx (x^2+1 -1)/√(x^2+1)
= x√(x^2+1) - ∫dx {√(x^2+1) -1/√(x^2+1)}
2∫dx √(x^2+1)
= x√(x^2+1) + ∫dx 1/√(x^2+1)
= x√(x^2+1) + ∫d(sinh(t)) 1/√(sinh(t)^2+1) (変数置換 x=sinh(t))
= x√(x^2+1) + ∫dt cosh(t)/cosh(t)
= x√(x^2+1) + t
sinh(t) = {e^(t)-e^(-t)}/2 = x
e^(2t) -2*x*e^(t) - 1 = 0
e^(t) = x ± √(x^2 +1) (e^t > 0 より負号は取り得ない)
t = log(x+√(x^2 +1)) (絶対値をとらなくても括弧内は常に正)
以上より
∫dx √(x^2+1)
= { x√(x^2+1) + log(x+√(x^2 +1)) }/2
0972964
2011/11/15(火) 15:37:33.34確かに検算レベルで間違っていて、それでも結局
[1 -1][2 1] - [1 -1]
[1 1 ][1 2] - [3 3 ]
[1 -1][1 1 ] - [2 0]
[3 3 ][-1 1] - [0 6]
最後に1/2を行列にかけると
[1 0]
[0 3]
で1と3の順番が逆になってしまいます・・・
>>966
wolfram見せてもらいましたが、
式の値が求めたい値とも手計算とも違っているのは何ででしょうか。。
0973132人目の素数さん
2011/11/15(火) 15:42:13.96>λ=3のとき、固有ベクトルはs(1 -1)≠0(実際は縦に並べます)
>λ=1のとき、固有ベクトルはt(1 1)≠0(同じく縦に並べます)
そもそもこれが逆じゃないの?
0974132人目の素数さん
2011/11/15(火) 15:42:51.99逆になってるのを見たら
>λ=3のとき、固有ベクトルはs(1 -1)≠0(実際は縦に並べます)
>λ=1のとき、固有ベクトルはt(1 1)≠0(同じく縦に並べます)
の部分がおかしいんじゃないかぐらい考えるだろ。
0976132人目の素数さん
2011/11/15(火) 16:02:07.14ごもっともでした。スレ汚し失礼します
0977132人目の素数さん
2011/11/15(火) 21:20:04.10これをyz平面に図示せよ。
という問題なのですが、どのように座標変換を行えば良いのかさっぱりです・・
ヒントだけでもいいのでよろしくお願いします。
0978132人目の素数さん
2011/11/15(火) 21:22:56.940979132人目の素数さん
2011/11/15(火) 22:07:41.51f(x) = -1 (x <= -1)
f(x) = 1 (1 <= x)
で、(-1, -1)と(1, 1)を滑らかにつなぎたいんだけど
フーリエ変換したときになるべく低域にエネルギーが集まるようにしたい
具体的に何を最小にするとかは、それっぽいものを提案して欲しかったりする。
DTMのコンプレッサーっていうエフェクトを設計してて考え中の問題
0980132人目の素数さん
2011/11/15(火) 22:13:28.20(x, y, z) と (r, θ, φ) の関係を書いてみて
0981132人目の素数さん
2011/11/15(火) 22:18:41.16直感によりロジスティック曲線
0982132人目の素数さん
2011/11/15(火) 22:24:53.760983132人目の素数さん
2011/11/15(火) 22:25:23.650984132人目の素数さん
2011/11/15(火) 22:27:28.98分からない問題はここに書いてね362
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/math/1321363629/
0985132人目の素数さん
2011/11/15(火) 22:49:00.19x=rsinθcosφ
y=rsinθcosφ
z=rcosθ
ですか・・?
これをθについて解くと逆三角関数とかでちゃうんですが;;
0986132人目の素数さん
2011/11/15(火) 22:51:43.370987132人目の素数さん
2011/11/15(火) 23:00:40.42それ、xとyが同じになってるぞ
0988132人目の素数さん
2011/11/15(火) 23:06:21.03109・298 + 401(-81) = 1,
より
x = 109^(-1) ≡ 298 (mod 401)
これを上式の両辺に掛けて
298C ≡ M + 298・299
= M + 222・401 + 80
≡ M + 80 (mod 401)
(なお、y=-81 >>947)
>>945
a≧1, b≧1 より 109a + 401b ≧ 510 > 1,
0989132人目の素数さん
2011/11/15(火) 23:08:04.230990132人目の素数さん
2011/11/15(火) 23:21:18.11べき級数展開された関数を項にもつ級数に関する定理だから
0991132人目の素数さん
2011/11/15(火) 23:22:47.11計算過程がわからないです
σとμは定数です
0992132人目の素数さん
2011/11/15(火) 23:24:47.15ttp://www.kwansei.ac.jp/hs/z90010/sugakuc/toukei/seiki/seiki.htm
0993132人目の素数さん
2011/11/15(火) 23:43:00.77ありがとうございます
でもわからないです
0994132人目の素数さん
2011/11/15(火) 23:45:29.900995132人目の素数さん
2011/11/15(火) 23:49:18.590996132人目の素数さん
2011/11/15(火) 23:54:45.85あなた方の御恩は一生忘れません
0997132人目の素数さん
2011/11/15(火) 23:56:50.790998132人目の素数さん
2011/11/15(火) 23:57:01.990999132人目の素数さん
2011/11/15(火) 23:57:13.821000132人目の素数さん
2011/11/15(火) 23:57:24.7210011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
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