マジギレしそうになるのは、決定権を持つやつが
数学どころか必要条件と十分条件の区別がついていないような
あほな反論を正当な主張と受け止めて、こちらの言い分を否定するような瞬間だな。

数学そのものがどう誤解されていようがどう評価されていようがまったく構わんが、
残念なのは馬鹿の始末に使える「数学」はないことだ、数学は無力だよ。