>>332
>天才教育なんか不毛
>大金を使って大量の学生を集めれば天才のいる率は上がる

「天才のいる率」と言っているのだから、これは、全事象に対する天才の(少なくとも一人は)いる割合のことだろう。
全学生に対する天才の割合ならば「天才の率」と表現しなければ、日本語としておかしい。