fは[0,∞)上の実数値をとる連続関数とします
lim(x→∞)f(x)が有限な値に収束する時、
lim(x→∞)∫(0→x)e^(y−x)・f(y)dy=lim(x→∞)f(x)
が成り立つらしいのですが、何故ですか?
またこの等式はどのように味わえばよいでしょうか?