>>33
x=3のときyが10増えるとAが170増える関係があるように見える。
x=4のときはyが5増えたらAが105増えているように見える。
x=5のときはyが18増えたらAが450増えているように見える。

これがそれぞれ一次関数だと思い込んでみる。(無論そうとは限らないが)
そうすると、傾きは
x=3→170÷10=17
x=4→105÷5=21
x=5→450÷18=25
となり、4ずつ増えている(というか、4x+5 の)ように見える。
ということは、A=(4x+5)y+C (Cは定数)と書けそう。
あとは合わせた。

というだけ。単なるあてずっぽう。
これがたまたま簡単な式だったので何とかなっただけで、
簡単な式なのかどうかわからないデータに対して使える手法を使っているわけではない。