>>73
ごめん、かなり端折って書いた。
O(0,0)、A(a,b)、B(c,d)のとき
三角形OABの面積=|ad-bc|/2←公式

P((q+r/2),qr) Q(q,q^2)、R(r,r^2))を
Pが原点に重なるように平行移動すると
Qは(q-r/2,q^2-qr)に、Rは(r^2-qr)に移る。
これで上の公式を使う。
((r-q)^3)/4は解答でいきなり書くとたぶんアウト