>>65
Q,Rのx座標をq,r(q<r)とする。
 (Q(q,q^2)、R(r,r^2))
点Q,Rにおけるy=x^2の接戦はそれぞれ
y=2qx-q^2
y=2rx-r^2 (説明略)
この2本の交点は((q+r/2),qr)
これが点P。
三角形PQRの面積は
((r-q)^3)/4=2
r=q+2
代入すると、Pの座標は(q+1,q^2+2q)
qを媒介変数と見て消去すると、
Pは曲線y=x^2-1上にあると分かる。