現在流通している紙・紙製品はポプラの木を破砕して細分したものを苛性ソーダで
煮てから作ったものでしょ?これは古代中国じゃなくて古代ギリシャのユークリッドや
アルキメデスの科学的な精神に基づく、近代自然科学の方法で作られた新しい製紙法
なんじゃないの?蔡倫の経験則による紙とはそもそも根幹からして違うような?