分からない問題はここに書いてね358
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0001132人目の素数さん
2011/08/02(火) 04:07:01.34前スレ
分からない問題はここに書いてね357
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/math/1311344093/
0002木村拓哉 ◆ECy5ixFZ7w
2011/08/02(火) 05:33:03.840003木村拓哉 ◆ECy5ixFZ7w
2011/08/02(火) 05:38:01.970004132人目の素数さん
2011/08/02(火) 10:50:49.64球体の体積などを求めるとき、xyzでなく極座標を導入し、
dv=r^2sinθdrdθdφとした後、積分の範囲がθは0〜π、φは0〜2πで実行しますが、
θが0〜2π、φが0〜πでも、きちんと全範囲を網羅できますよね。ですが、後者でいざ実行すると、sinθのせいで、
うまく値が出ません。この原因はなんでしょうか。
0005132人目の素数さん
2011/08/02(火) 11:48:51.25無限に続く信号に対して,N点総 和を演算する場合,
DFT(直接計算?)すると1出力点 あたりN-1回の加算が必要になり ますが,
FFTを用いた場合は,その1出力 点あたりの計算量はlog_2(N)回に なるのでしょうか?
また,この二つ以外の演算法と ,その1出力点あたりの計算量を 教えてください
宜しくお願い致します
0006132人目の素数さん
2011/08/02(火) 14:34:57.85よくわからんが
ttp://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~ooura/fftman/index.html
ttp://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~ooura/fftman/ftmn1_35.html
をすすめてみる
0007132人目の素数さん
2011/08/02(火) 15:24:37.13a[5]=20/17 .....
一般項a[n]は求まりますか?
0008132人目の素数さん
2011/08/02(火) 15:44:19.51確定しません。
0009132人目の素数さん
2011/08/02(火) 15:46:28.16様々あるということですか?
0010132人目の素数さん
2011/08/02(火) 15:53:53.173個のさいころを同時に投げるとき、次の確率を求めよ。
<3>目の和が7となる。
<5>1つだけ偶数の目が出る。
<3>はまず足すと7になる組み合わせ(1,1,7)、(1.2.4)、(1.3.3)を考えて、
それぞれ 3C1で3通り、3!で6通り、3C1で3通り、の合計12通りと出して、
さいころ3つをふった時の確率は3×3×3=216だから
12/216=1/18 と出したのですが、解答は5/72となっていました。
<5>は偶数の数×奇数の数×奇数の数=3×3×3=27と考えて、
27/216=1/8 と出したのですが、解答は3/8となっていました。
たぶん両方とも同じような計算間違いをしていると思うのですが、
どこで間違ったのかがわかりません
間違った箇所を指摘していただけないでしょうか
0011132人目の素数さん
2011/08/02(火) 15:55:19.39><3>はまず足すと7になる組み合わせ(1,1,7)、(1.2.4)、(1.3.3)を考えて、
は、
><3>はまず足すと7になる組み合わせ(1,1,5)、(1.2.4)、(1.3.3)を考えて、
の間違いです
0012132人目の素数さん
2011/08/02(火) 16:04:31.990013132人目の素数さん
2011/08/02(火) 16:10:38.00あっ…計算が間違えてると思って何回も計算し直していて
そもそもの組み合わせが間違っていることに気づいていませんでした
ありがとうございます。<3>が解けました
0014132人目の素数さん
2011/08/02(火) 16:37:36.22f'(x)=0になるときのxの」出し方を教えてください
0015132人目の素数さん
2011/08/02(火) 17:51:39.51例えば 5 次式 αn^5 + βn^4 + γn^3 + δn^2 + εn + ζ を考える
a[1] = α + β + γ + δ + ε + ζ= 0
a[2] = 32α + 16β + 8γ + 4δ + 2ε + ζ = -1
a[3] = 243α + 81β + 27γ + 9δ + 3ε + ζ = -6
a[4] = 1024α + 256β + 64γ + 16δ + 4ε + ζ = 3
a[5] = 3125α + 625β + 125γ + 25δ + 5ε + ζ = 20/17
式が 5 つで変数が 6 つだから確定しない。
もちろん a[6] は確定しない。
与えられた項が n 個なら n 次式考えるだけで他の項が推定不能になる。
まあそもそも n 次式に限った話じゃないし…
0016132人目の素数さん
2011/08/02(火) 20:11:15.01((x^3)(275-1.1)^2)'=3(x^2)(275-1.1)^2
0017132人目の素数さん
2011/08/02(火) 20:49:22.26その解き方は、一個目のサイコロが偶数で2個目と3個目のサイコロが奇数を取る時のみの確率。
そこからいうなら2個目のサイが偶数のときと3個目のサイが偶数のときがあるから。
0018132人目の素数さん
2011/08/02(火) 20:51:58.57定式化したものにスラック変数を導入して
Max Z=3x1+5x2 …(1)
s.t. x1+7x2+λ1=140 …(2)
2x1+4x2+λ2=100 …(3)
3x1+2x2+λ3=120 …(4)
x1≧0,x2≧0
λ1≧0,λ2≧0,λ3≧0
目的関数を
Z-3x1-5x2-0*λ1-0*λ2-0*λ3=0 …(1) と変形
これはλ1,λ2,λ3を基底変数とする標準形であるので、基底解は
λ1=140,λ2=100,λ3=120,x1=x2=0 となる
目的関数に代入するとZ=0
x1=0とすると
7x1+λ1=140 λ1=140-7x2
4x2+λ2=100 λ2=100-4x2
2x2+λ3=120 λ3=120-2x2
各変数が0になるx2の値は、λ1は20,λ2は25,λ3は60
したがってx2の増加限界は20
x2が基底変数に、λ1が非基底変数となる
(1),(3),(4)からx2を消去して
Z-(16/7)x1+(5/7)λ1=100
(1/7)x1+(1/7)λ1+x2=20
(10/7)x1-(4/7)λ1+λ2=20
(19/7)x1-(2/7)λ1+λ3=80 と変形できる
となっているのですが、『(1),(3),(4)からx2を消去して〜』のところが、どんな操作をしてそうなるのかが分かりません
よろしくお願いします
0019132人目の素数さん
2011/08/02(火) 21:09:13.69解りました。ありがとうございます
0020132人目の素数さん
2011/08/02(火) 21:34:52.910021132人目の素数さん
2011/08/02(火) 21:35:00.804x2+λ2=100
これをx2の式に直して代入
0022132人目の素数さん
2011/08/02(火) 21:54:41.53代入してみたのですがならないです…
7x1+λ1=140をx2の式に直して代入もやってみたのですが
Z-3x1+(5/7)λ1=100になり-(16/7)x1がどこから出てきたのか分かりません
0023132人目の素数さん
2011/08/02(火) 22:01:50.16n=kで その命題の成立を仮定する。
は普通はどのように英語で書きますか?
0024132人目の素数さん
2011/08/02(火) 22:31:08.770025132人目の素数さん
2011/08/02(火) 22:48:48.32Suppose the proposition is true when n=k
ではダメですか?
0026132人目の素数さん
2011/08/02(火) 22:49:52.300027132人目の素数さん
2011/08/02(火) 22:53:25.96ありがとう
Suppose と let
はどう使い分けますか?
0028132人目の素数さん
2011/08/02(火) 22:54:58.35新しいものを定義したりするときはletとか?
0029132人目の素数さん
2011/08/02(火) 22:55:51.72これわかる人お願いします。
0030132人目の素数さん
2011/08/02(火) 22:56:49.12定義に戻って考えればすぐでる。
0031132人目の素数さん
2011/08/02(火) 22:57:55.14証明できないってのは⊂と∩の意味を知らないだけだろ。
0032132人目の素数さん
2011/08/02(火) 23:01:57.020033132人目の素数さん
2011/08/02(火) 23:06:07.60(証明)
回答する意味が無いことを証明する。
お前が⊂と∩のの定義を知っているなら自分で証明できるし、
知らないのならここで証明して見せたところでお前は理解できない。
したがって、答えることは無意味。(終)
0034132人目の素数さん
2011/08/02(火) 23:07:55.32これわかる人お願いします。
0035132人目の素数さん
2011/08/02(火) 23:08:44.240036132人目の素数さん
2011/08/02(火) 23:10:51.900037132人目の素数さん
2011/08/03(水) 00:06:58.19ソレヒツヨウナイ
0038132人目の素数さん
2011/08/03(水) 00:21:35.350039132人目の素数さん
2011/08/03(水) 02:26:45.500040132人目の素数さん
2011/08/03(水) 03:06:58.20(y,e)=0にすれば良いんだろうがそれをどうすればいいのかわからない
0041木村拓哉 ◆ECy5ixFZ7w
2011/08/03(水) 03:20:28.850042132人目の素数さん
2011/08/03(水) 03:57:15.69これをkステップ繰り返した後の表のコインの数nの確率分布P(k,n)を求めよ。
という問題がわかりません。漸化式はたてられましたが、そこからが進みません。
ヒントに離散的ラプラス変換を行えと書いてあるのですが、これはZ変換と捉えてよいのでしょうか?
0043132人目の素数さん
2011/08/03(水) 04:06:03.870044132人目の素数さん
2011/08/03(水) 04:13:39.73空の砂時計の下部分にだけ窒素いれてほっとくようなモン
0045132人目の素数さん
2011/08/03(水) 05:03:22.15えっと、実は統計力学の問題なのです。
なので、初期配置については言及されていませんが、おそらく初期状態は全て表(もしくは裏)と仮定して良いと思われます。
N,kともに大きい時は連続近似をすることで一応解くことができたのですが、二項分布のような形になりました。
0046132人目の素数さん
2011/08/03(水) 10:32:54.49「直積集合A×Bの対角線部分」ってどういうものですか?
0047132人目の素数さん
2011/08/03(水) 10:44:03.57使い方としては一番目に使うのがゆえにで
2番目に使うのがよってで三番目に使うのががしたがってということですか?
4番目は1番目に戻るというりかいであってますか?
0048132人目の素数さん
2011/08/03(水) 13:54:34.590049132人目の素数さん
2011/08/03(水) 14:03:25.840050132人目の素数さん
2011/08/03(水) 15:20:01.510051132人目の素数さん
2011/08/03(水) 15:29:51.84予選決勝法
0052132人目の素数さん
2011/08/03(水) 16:29:54.87B=Aの場合しかない
0053132人目の素数さん
2011/08/03(水) 16:31:45.61円周率は結局「素粒子の中心点」まで割れるのではないでしょうか?
0054132人目の素数さん
2011/08/03(水) 16:34:29.990055132人目の素数さん
2011/08/03(水) 16:43:24.25返答ありがとう
B=Aの場合の何を指してるのでしょうか?
0056132人目の素数さん
2011/08/03(水) 17:14:29.730057132人目の素数さん
2011/08/04(木) 15:30:11.38回答ありがとうございました。
0058132人目の素数さん
2011/08/04(木) 16:40:47.27時間はその他の要素と入れ替えたりはできないのでしょうか?
0059132人目の素数さん
2011/08/04(木) 16:46:15.55ミンコフスキー時空 ローレンツ変換 あたりを調べろ
0060132人目の素数さん
2011/08/04(木) 17:49:17.630061132人目の素数さん
2011/08/04(木) 18:26:06.040062132人目の素数さん
2011/08/04(木) 22:53:21.850063132人目の素数さん
2011/08/04(木) 23:37:40.50R^mの任意の閉集合Fに対して、R^nの閉集合F'が存在してF'∩D=f^-1(F)ならば
fはDで連続であるの証明についての質問ですが
fはDのある点cで連続でないとすると、ある正数εが存在して、任意のk∈Nについて、点x_k∈Dがあって
||x_k-c||<1/K, ||f(x_k)-f(x)||≧εとなる、よって[V_ε(f(c))]^c=Fとおくと、Fは閉集合でf(x_k)∈F
また条件からFに対してR^nの閉集合F_0が存在して、f^(-1)(F)=F_0∩D,よってx_k∈F_0∩Dまたx→cよりc∈F_0∩D……と書いていますが
F_0は閉集合なので孤立点の可能性がある気がして、その場合x→cよりc∈F_0∩Dにはならないのではないでしょうか?
0064132人目の素数さん
2011/08/04(木) 23:58:31.40f(x)=e^(-x) x>=0(otherwise 0)
f(y)=e^(-y) y>=0(otherwise 0)
確率変数Z=X+2Yの確率密度関数を求めよ。
X+Yのしかやったことないのでどうすればよいでしょうか?
範囲の考え方なども出来ればお願いします。
0065132人目の素数さん
2011/08/05(金) 00:00:51.77まず2Yの確率密度関数を求める
0066132人目の素数さん
2011/08/05(金) 00:02:35.82疑問点が不明瞭なので答えようがない
0067132人目の素数さん
2011/08/05(金) 00:44:42.58自己解決しました。書かれた証明を呼んでみると
写像f:D→R^m (D⊂R^n) として
ある正数εがあり任意のk∈Nについて、点x_k∈Dがあって
||x_k-c||<1/K, ||f(x_k)-f(x)||≧εという条件を満たす写像fの中で
kがある正数以下ならば、上の条件を満たすx_kが孤立点のみで構成されるfが存在するのではないかと最初考えたのですが
そんなことはないようですね、手間を取らせてしまい申し訳ありません
0068132人目の素数さん
2011/08/05(金) 01:29:35.19は?
0069132人目の素数さん
2011/08/05(金) 18:57:45.48m^n<n^mを証明してください。
4^3=64,3^4=81で、4^3<3^4
5^3=125,3^5=243で、5^3<3^5
のように毎回なるんでしょうか。
0070132人目の素数さん
2011/08/05(金) 19:07:08.06log(n^m/m^n)=mn( (1/n)log(n) - (1/m)log(m) )
f(x)=(1/x)log(x) の増減を調べる
0071132人目の素数さん
2011/08/05(金) 22:04:39.440072132人目の素数さん
2011/08/05(金) 22:23:18.940073132人目の素数さん
2011/08/05(金) 23:25:05.651階微分方程式
(y+cosx)dx+xdy=0
は完全であるか否かを調べて、その一般解を求めよ
おねがいします
0074132人目の素数さん
2011/08/05(金) 23:34:40.870075132人目の素数さん
2011/08/05(金) 23:56:13.810076132人目の素数さん
2011/08/06(土) 00:20:10.530078132人目の素数さん
2011/08/06(土) 00:34:26.08となるu(x,y)を求めればu=C (定数)が一般解
これが成り立つためにはu_x=y+cos x およびu_y=x でなければならぬ
前者をxで積分しu=xy+sin x+f(y)
これをyで偏微分しu_y=x+f '(y)=x
よってf(y)は定数
またこのようなuが求まったので完全微分形である
もちろんuを求めるより先に∂(y+cos x)/∂y=∂x/∂x を確かめてもよい
0079132人目の素数さん
2011/08/06(土) 00:36:06.98完全微分だったら係数関数の間にきれいな偏微分方程式が成り立つからそれを解く。
一変数に落ちたりする場合じゃないと元の問題よりも難しくなるけどな。
0080132人目の素数さん
2011/08/06(土) 03:57:18.60cosxdx+d(xy)=0
d(xy)/dx=-cosx
xy=-sinx+c
y=(C-sinx)/y
0081132人目の素数さん
2011/08/06(土) 03:58:57.15■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています