なんか、最近、猫の書き込みを見ていると、
むちゃくちゃ慰められているような気がするんだ。
それは猫がおそらく正しいことをやろうと信じているからだと思う。

それにしては方法がダメだとおもうが
その精神にふれることは安堵感をかんじるのかもしれない
そういう方法をとること自体が、数学者としては
全くぱっとしない、というか残念ながら才能のかけらもない、
だからつまり、父親が数学をやらせないと言ったのは正しかった
ということなのだが、本人がやりたいということを、どうせ何やっても
才能がないのだから、やらせてあげるのが愛情というものだろうとおもうのであった。