俺は教育を憎んでいる。今思い出してもクズな教師ばかり思い浮かぶ

実際あったことその1
小学生のとき家庭科の授業があり、野菜を裁断するため包丁を使用する必要があった。
そこで家庭科の教師は、
「刃物は危ないから、刃の先を自分のお腹のほうに向けて持ち歩くようにしなさい。
人を傷つけるよりは自分が傷ついたほうがマシだから」
と言って、大変危険な行為を生徒に命じた。異議を唱えると「うるさい!」と怒鳴りつけられた。
教師本人は、刃物は自分に向けず、適当にぶらぶらして持ち歩いていた。