>>715
追記。

正解率0%について。
もし仮に、この正解率0%の問題が偽であった場合、正解率は100%ととなり、矛盾する。
従って、正解率0%の問題は「難解な問題」であると考えます。

また、被験者数を限定していないことから、被験者数0人出会った場合。
この場合は、そもそも正解率を出すことは出来ないため、被験者数が0ではなかったと考えます。