6÷2(1+2)は9
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001132人目の素数さん
2011/07/17(日) 11:43:27.04あえて計算するなら
6÷2×3
数字式ではこのようになる
0629132人目の素数さん
2011/08/12(金) 01:28:50.28それゆえ、A÷Bにおいて、B=CDの場合、
BにCDを代入したものをA÷(CD)と表すときに使われる ( ) を省略することはできない。
そこで、今、 ( )を省略くした A÷CD は、どう解釈するのが妥当か、などという問は
愚の骨頂以外のなにものでもない。
0630132人目の素数さん
2011/08/12(金) 01:29:39.42安心しろ、オマエの考えが足りないだけだ。
0631132人目の素数さん
2011/08/12(金) 01:35:36.64ああw創価学会の座談会にある謎かけ説法か
なるほどw
0632132人目の素数さん
2011/08/12(金) 01:47:00.78a÷bcを勉強します。
中学数学で
6÷2√9=1と勉強します。
「√9」は文字ではありません。
「(1+2)」は数字ではありません。
6÷2(1+2) を
合理的に解釈して=1とできますが
合理的に解釈して=9とはできません。
よって
6÷2(1+2)は合理的に一意に解釈可能で=1です。
0633132人目の素数さん
2011/08/12(金) 02:11:03.87小数点以下が続くために計算が出来ないから表記上○√□と表記してるだけであって
その内容は3xやab同様一つの塊として扱われる
√○と(○+□)を同列に語るとかないわ
0634132人目の素数さん
2011/08/12(金) 02:25:22.78が
2(1+2)は一つの塊として扱われない
とする根拠は、君の脳内以外にありますか?
中学数学の教科書には
文字と数字とでは、計算のルールが異なる
等とは、どこにも書いていません。
現代数学では、文字式という概念がない以上
文字と数字とで計算のルールを変えることはできません。
0635132人目の素数さん
2011/08/12(金) 03:24:37.640636132人目の素数さん
2011/08/12(金) 04:28:16.206÷2√9 と 6÷2(√9) は別だと言う。
0637132人目の素数さん
2011/08/12(金) 07:43:32.070638132人目の素数さん
2011/08/12(金) 09:13:04.220639132人目の素数さん
2011/08/12(金) 09:40:46.68>小数点以下が続くために計算が出来ない
ということではないから、○√□という形式にしているのは表記不適
2√9を2√5とかと同列に語るとかないわ
2√9をどう解釈するのが妥当か、などという問は愚の骨頂以外のなにものでもない!!!
ということですね?^^
0640132人目の素数さん
2011/08/12(金) 10:11:27.490641132人目の素数さん
2011/08/12(金) 10:46:07.59納得つまり1派の方は
(12)=(1・2)=(2)の世界に住んでいるのですか
9派のわたしには難しい問題でした><
0642132人目の素数さん
2011/08/12(金) 11:09:51.18(αβ)=(α・β)=(β)
は常識だな。当然演算記号が文字と数字で区別されるはずもない。9派は無知なだけ。
0643132人目の素数さん
2011/08/12(金) 14:08:24.55問題不適当で終わる話
0644132人目の素数さん
2011/08/12(金) 14:44:06.660645132人目の素数さん
2011/08/12(金) 14:45:00.800646132人目の素数さん
2011/08/12(金) 16:37:55.272(1+2)
が不適表現であるとは断言できない。
(不適表現でないとも断言できない。)
ただし、2(1+2)が不適表現である理由を述べた主張は
非論理的で的外れである(理由になってない)ものが目立つ。
「数字2,3で、2×3を23とは書かない(そう書くと混乱が起こる)から、2(1+2)とは書かない」という指摘は誤り。
(1+2)は、(3を意味する数ではあるが)数字ではない。
(a+2)を文字として扱ったように、(1+2)を文字として扱えば混乱は起きない。
「6÷2(1+2)は数字の式だから6÷2×(1+2)とも読めるので、2(1+2)は不適表現」
という主張は、自己矛盾している。
「数字の式では、文字式とは異なり、6÷2×(1+2) = 6÷2(1+2)という規則がある」という前提から
「6÷2(1+2)は6÷2×(1+2)と読める」を導いたはずなのに、結局「6÷2(1+2)は不適表現」とするということは
「6÷2×(1+2) = 6÷2(1+2)という規則はない」ということに他ならない。
一方、(1+2)を文字として扱えば、混乱なく6÷2(1+2)=1と導ける。
(1+2)を文字として扱って良いか否かは断言できないが
(1+2)を文字として扱っても矛盾はおきない。
0647132人目の素数さん
2011/08/12(金) 17:13:51.98(a+2)は文字ではない。文字式
(1+2)は断じて文字ではない。文字など使われていない
偉そうな事書いているが、無知を露呈しているだけ
0648132人目の素数さん
2011/08/12(金) 17:15:54.33無知はお前だ
0649132人目の素数さん
2011/08/12(金) 17:17:21.482(1+2)は単項とも多項とも取れる
だから問題が不適
ってだけじゃないの?
0650132人目の素数さん
2011/08/12(金) 17:20:35.200651132人目の素数さん
2011/08/12(金) 17:23:45.49(2a+1にa=1を代入して)
2a+1=2・1+1=3
としている式や
分子が"1.03(1.3439−1)"となっている分数
s=(1/2)・20(100+195)=2950という式(実際には分数1/2の両側に括弧はない)
が普通にあった。
2(1+2)が不適表現であるわけがない。
0652132人目の素数さん
2011/08/12(金) 17:31:39.72不適表現な人は中卒
0653132人目の素数さん
2011/08/12(金) 17:34:55.60そういう話は前にもあったが、ちょっと疑問が…
それってホントに教科書?参考書じゃないの?
教科書だというなら、どの会社のモノなの?
0654132人目の素数さん
2011/08/12(金) 18:10:12.970655132人目の素数さん
2011/08/12(金) 18:17:40.84何故、“多項”式なのか? それは、同類項を纏めても、それ以上整理できないから、「多項な式」になる。
つまり、多項式というのは、文字式に対して使われる言葉。
従って、数式に対して、単項だとか多項とか呼ぶのは不適
2√3 + √5 + (5/3)π は、多項式でも単項式でもない。ただの数式。
>>649
2xは単項ではなく、単項式
2(1+2)は数式
0656132人目の素数さん
2011/08/12(金) 18:21:17.62数研出版のもので
文部科学省検定済教科書と書いてある。
0657132人目の素数さん
2011/08/12(金) 18:21:39.210658132人目の素数さん
2011/08/12(金) 18:29:57.560659132人目の素数さん
2011/08/12(金) 18:30:11.90は多項式?多項式だとしたら、その項は?
0660132人目の素数さん
2011/08/12(金) 18:57:02.83多項式。xの一次の項xと、定数項2√3+√5
そもそも、この問題に於いて、単項(式)等の用語を持ち出し説明しようとしていることが的外れ
0661132人目の素数さん
2011/08/12(金) 19:20:24.05例題により解を示すのみ
しかし、省略された乗数を優先して計算すると言うルールが消えてしまったことにはならない
0662132人目の素数さん
2011/08/12(金) 19:25:53.80オメデトウ!正解ダヨ。
チナミに
2√3 + √5 + (5/3)π
は、次数0の項(定数項)のみからなる単項式ダヨ!
0663132人目の素数さん
2011/08/12(金) 19:30:46.660664132人目の素数さん
2011/08/12(金) 19:56:11.47そういう教科書があるってのなら仕方ないな。
しかし >>661 みたいに、しっかりとした文書でルールを明記して欲しいモンだ。
0665132人目の素数さん
2011/08/12(金) 20:04:31.64書いてあったところで関係無いような気がする
0666132人目の素数さん
2011/08/12(金) 20:32:10.220667132人目の素数さん
2011/08/12(金) 21:21:07.15そりゃいくらなんでも釣りだろ。
0668132人目の素数さん
2011/08/12(金) 22:16:02.49話を都合良く都合良く変える彼からも、そんな感じ(釣りでなく本気な様子)が伺える。
βと一緒にされて怒ってた彼は結局、βそっくりな事に変わりはない。
0669132人目の素数さん
2011/08/13(土) 03:29:17.67一々正しい記号の使い方にこだわってたらポントリャーギンや古典は読めんぞ。
0670粋蕎 ◆C2UdlLHDRI
2011/08/13(土) 07:09:08.100671132人目の素数さん
2011/08/13(土) 09:37:30.27>(a+2)は文字ではない。文字式
中学数学の教科書で
「文字と数の積では,数を前に書く」
と書いた直後に
(n-5)×2 を 2(n-5) と書いている例題があり、練習問題で同様の問題を扱う。
(n-5)を文字として扱っているというのは紛れもない事実。
また
文字を使っていないのに 20×(100+195) を 20(100+195) と書くことが文科省公認であることを鑑みても
(1+2)を文字として扱って良いと捉えても、何の矛盾も生じない。
(1+2)や(a+2)を文字と呼ぶことに抵抗があるなら
「文字と数の積では,数を前に書く」を
「文字,文字式,数式と数との積では,数を前に書く」
と読みかえれば、2(n-5)や20(100+195)の例と整合性がとれる。
0672132人目の素数さん
2011/08/13(土) 10:19:12.630673132人目の素数さん
2011/08/13(土) 10:23:44.03どう計算しても1だろ
中学生やり直して来いw
0674132人目の素数さん
2011/08/13(土) 10:30:50.05そもそも日本の教育は例題主義で、文章表現によるあいまいさを忌避している
ゆとり世代の教科書から文章での省略された乗数を優先されるという項目がなくなったのもその一巻であろう
その代わり、例題という実践で回答を示すことで、丁寧に解説しているし、理解できない馬鹿がいることと、ルールがあることは別問題である
0675132人目の素数さん
2011/08/13(土) 10:55:39.22あった事を前提にした文章だが、それが事実ならば、それを示す証拠は至るところで
見つかるはず。それさえ示されれば、ここ何ヶ月間の論争も簡単に終結している。
何で論争が終結していない?
何で証拠が示されない?
そんなルールなど最初から無いと考える以外、どう現状を説明する?
0676132人目の素数さん
2011/08/13(土) 11:43:54.70「文字と数字では計算規則が異なる」
のような事が本当にあるなら別だが、そうでないなら
既に示した証拠で「省略された乗数を優先される」に相当する事実の
存在は言えている。
�Hが、「文字と数字では計算規則が異なる」のような事が事実である証拠を示し
それに従うと、6÷2(1+2)が9または不適表記であることを示せば
論争は終結する。
>何で論争が終結していない?
>何で証拠が示されない?
>そんな事実など最初から無いと考える以外、どう現状を説明する?
0677132人目の素数さん
2011/08/13(土) 11:46:55.50はい論破
0678132人目の素数さん
2011/08/13(土) 11:53:35.700679132人目の素数さん
2011/08/13(土) 14:07:14.002×a、あるいは、a×2と言うものがあったら、これらは区別せず、2aと表記する。が、a2とは表記しない。
2×3、あるいは、3×2と言うものがあったら、6でもいいし、計算式が持っている意味を尊重して、2×3、あるいは、3×2のままにしてもいい。好きにすればいい。
ただし、「掛けられる数」と「掛ける数」を明確に区別し、2×3と3×2は異なるという立場の人がいるようなので、慎重に扱う必要がある場合もあるようだ。
2aという表記は、2×3あるいは、3×2に相当する表記で、6に相当する表記ではない。文字式の性質上、「整理した結果」というものはあっても、「計算した結果」
などという認識があり得るはずがない。a=3、c=10のとき、2a+5cは 56 に相当する表記なのか? あくまでこれは、2×3+5×10に相当する表記にすぎない。
このように文字式と数(値)では、それらが持つ性質により、扱い方やスタンスは異なるが、計算の規則が異なるような認識は持っていない。
勝手に相手の持つ認識を規定しないで欲しい。
>>674の書き込みは、明らかに、ゆとり世代より前の世代の教科書では、省略された乗数は優先されるルールが記載されていたが、
「ゆとり」という方針で、「ゆとり世代の教科書から文章での省略」が行われたと書かれている。
前ゆとり世代の教科書に書かれている「そのルール」を示せば良いだけではないか? なぜ、示せない?
ともかく、>>676では、>>675の疑問の回答にはなっていない。
いい加減、省略された乗算は優先されるというルールがある等という白昼夢いや妄想から覚めなさい。
0680132人目の素数さん
2011/08/13(土) 14:38:50.331だとおもう
0681132人目の素数さん
2011/08/13(土) 14:53:06.72>a=3、c=10のとき、2a+5cは 56 に相当する表記なのか? あくまでこれは、2×3+5×10に相当する表記にすぎない。
が妄想でないというのなら、それを示す根拠を持って来い。
>勝手に相手の持つ認識を規定しないで欲しい。
よくわからんから、ちゃんと「のような」と書いてやったじゃねえか。
6÷2aは6÷(2×a)を意味する表記で、a=(1+2)を代入した値は1
6÷2(a+2)は6÷(2×(a+2))を意味する表記で、a=1を代入した値は1
なのに
6÷2(1+2)は6÷(2×(1+2))を意味する表記ではなく、(6÷2)×(1+2)を意味しうるor不適表記
であることが示されなければ、そちらが白昼夢でないとは言えない。
0682132人目の素数さん
2011/08/13(土) 14:58:33.73ここは�Hと言うキチガイに、ボランティア精神溢れる有志が、馬鹿な事言ってないで現実を見なさいと教えてあげているスレだろ?
そろそろ妄想の世界から目を覚まして、専門の介護をうけたほうがいいよ
0683132人目の素数さん
2011/08/13(土) 16:09:34.54「俺のルールに従って、文字の置き換えを行うと、こうなって、こうなって、ほら1だろ」って、
付ける薬無いな
ゆとり導入で説明が省略されたと、お前は書いたんだからな。
ゆとり以前の教科書にはそのようなルール省略されず書かれたという意味だ。
だから、それを示せっていってるだけ。
それが何故出来ない?
それさえ示されれば、論争でもいい、ボランティア活動でもいい、すっきりと終了するんだ
0684132人目の素数さん
2011/08/13(土) 17:08:21.88世界で共通するとは言えないので採用する義務は無い
即ち9
0685132人目の素数さん
2011/08/13(土) 18:53:20.041になります
0686132人目の素数さん
2011/08/13(土) 19:00:34.62そこで持ってきたぷっちんプリンは、普段は2個入りのものですがファミリーお得プラス1のシールが付いているものを2セット買ってきました
これを5人で分けると一人いくつのプリンがもらえるでしょうか?
答えは一人9個
0687132人目の素数さん
2011/08/13(土) 19:01:22.23○これを6人で分けると
0688132人目の素数さん
2011/08/13(土) 19:41:28.22何度教えてあげても必ずわからないと言い出す�Hに敬意を
ついでにまた跳んでも理論を出しているようなので晒しage
0689132人目の素数さん
2011/08/13(土) 22:04:51.940690132人目の素数さん
2011/08/13(土) 22:45:45.45そりゃそうかもね。結局、どこかのエライ人がどう記述しているかとか
文科省がなんと言っているかとかの文系的追究がメインになりそう。
0691132人目の素数さん
2011/08/13(土) 22:52:54.77数式通り入力のTI-30XIISで実行すると、9。
HP35sをALGモードにして計算する(実質的に数式通りになる)と、9。
カシオfx-913(ナチュラル入力)だと、1になる。
違う答えが出てくるのはそれぞれで異なった考え方で作られているからで、異なった考え方が存在してしまっている段階でこの問題は数学として不適切だということになるのではないか。
0692132人目の素数さん
2011/08/13(土) 23:31:06.61ええ、それで終りです。
あとは、9派も1派も妄想を繰り返しているだけ。
0693132人目の素数さん
2011/08/13(土) 23:37:53.02それらの計算機で
A=3で
6÷2A
を計算すると、どうなりますか?
0694132人目の素数さん
2011/08/13(土) 23:42:21.46> 6÷2(1+2)を、
6÷(2(1+2)) 或いは 6÷2×(1+2) で入力すると
当然ながらどのソフトでも同じになる(筈。全てのソフトで試せたわけはないので)。
0695132人目の素数さん
2011/08/13(土) 23:56:07.83> >>691
> それらの計算機で
> A=3で
> 6÷2A
> を計算すると、どうなりますか?
HP35c
Syntax Errorになった。
6÷2×Aにしたら、答えは9。
TI-30XIIS
9
Casio fx-913
1
HPがErrorを返したのが意外だった。
0696132人目の素数さん
2011/08/13(土) 23:59:40.356÷(2(1+2))をやったら、すべて答えは1。
0697132人目の素数さん
2011/08/14(日) 00:10:27.97そりゃそうでしょう。カッコを追加した式はそういう計算約束なんだから。
で、もう一つの方は?
0698132人目の素数さん
2011/08/14(日) 00:15:31.85(6÷2)×(1+2)、6÷(2×(1+2))
をそれぞれの以下の表記で表すことを考える。
�@2変数関数÷[a,b]、×[a,b]、+[a,b]を用いて表す
×[(÷[6,2]),(+[1,2])]、÷[6,(×[2,(+[1,2])])]
�A括弧を用いたポーランド記法で表す
[×[÷6 2] [+1 2]]、[÷6 [×2 [+1 2]]]
�B括弧を用いた逆ポーランド記法で表す
[[6 2÷] [1 2+]×]、[6 [2 [1 2+]×]÷]
1派の主張する、中置記法で「(a×b)」を「ab」と書く、という規則は
�@で「(×[a,b])」を「ab」と書く
�Aで「[×a,b]」を「ab」と書く
�Bで「[a,b×]」を「ab」と書く
に相当し、中置記法で
(6÷2)(1+2)、6÷2(1+2)
�@で
(÷[6,2])(+[1,2])、÷[6,2(+[1,2])]
�Aで
[÷6,2][+1,2]、[÷6,2[+1,2]]
�Bで
[[6 2÷][1 2+]]、[6 [2[1 2+]]÷]
と書け、(このような規則を採用した場合)意味が一意に定まる。
9派の「6÷2(1+2)は6÷2×(1+2)と読み取る」
を支持するような規則は、�@�A�Bに対応できない。
0699132人目の素数さん
2011/08/14(日) 00:16:24.47> >>696
> そりゃそうでしょう。カッコを追加した式はそういう計算約束なんだから。
カッコを追加すれば、計算ルールでそういう結果になるんだから、という意味ね。
0700132人目の素数さん
2011/08/14(日) 00:16:56.07「6÷2(1+2)は6÷2×(1+2)と読み取る」ような規則よりも一般性がある(記法に左右されにくい)。
また、「左優先の規則」は中置記法限定の規則であるが、中学で習う
「a−bはa+(-b)に、a÷bをa×(1/b)に変える」という規則は
�@�A�Bにも対応できるので、一般性がある。
「(a×b)」を「ab」と書くという規則と
「a−bはa+(-b)に、a÷bをa×(1/b)に変える」という規則
から「+−より×÷を優先する」という規則を導くことができる。
0701132人目の素数さん
2011/08/14(日) 00:17:19.56無意味。
0702132人目の素数さん
2011/08/14(日) 00:19:50.930703132人目の素数さん
2011/08/14(日) 00:37:22.790704132人目の素数さん
2011/08/14(日) 00:43:47.12> >>696
> そりゃそうでしょう。カッコを追加した式はそういう計算約束なんだから。
> で、もう一つの方は?
>
当然全部 9。
0705132人目の素数さん
2011/08/14(日) 06:26:18.776÷2A=3A
と。今は
6÷2(3)=9 6÷2√9=1 6÷2A=3/A
と、当初と言ってる事を変えてます。
9派はβと同類
0706132人目の素数さん
2011/08/14(日) 08:05:29.18�Hと呼ぶべき
0707132人目の素数さん
2011/08/14(日) 14:52:38.13それガジェット通信の黒板画像の計算過程が9だからという理由が入って無いね
0708132人目の素数さん
2011/08/14(日) 15:02:11.62今回のケースは明らかに誤解が生じる。(つまり、この状況で省略することは許されない)
従って、問題が偽であるため、答えは1であっても9であっても真となる。
0709132人目の素数さん
2011/08/14(日) 15:29:45.50無知なだけ
0710132人目の素数さん
2011/08/14(日) 15:45:14.97「無知なだけ」と切り捨てるのは構わないが、実際に誤解が生じている訳で。
それでもこの表記が偽ではないとするのかな?
0711132人目の素数さん
2011/08/14(日) 16:11:49.87正解率0%の問題は「偽」か?
0712132人目の素数さん
2011/08/14(日) 16:35:24.050713132人目の素数さん
2011/08/14(日) 16:38:25.17私が言ってるのは、「難解な問題」ではなく、「誤解を生む問題」だということ。
そして、実際に誤解を招いた結果もある(ガジェット通信)。
改めて聞きますが、この表記が偽ではないとしますか?
0714132人目の素数さん
2011/08/14(日) 16:42:36.25よく読んでくださいね。
答えは1であっても9であっても真であると私は主張しています。
誰が間違っているとかそういった話はしていません。
0715132人目の素数さん
2011/08/14(日) 16:55:21.44>「正解率0%」と「誤解」とでは、既に論点が違うと思うのだけど?
被験者数を限定していないし、そこに誤解はなかったと言い切れるか?
>改めて聞きますが、この表記が偽ではないとしますか?
「誤解を生む問題」ではない
では、改めて聞きますが、、「6÷2A」の解と、
「6÷2A」と「6÷2(1+2)」との構造的な違いは?
0716132人目の素数さん
2011/08/14(日) 16:59:37.87左から順に計算すると言うルールを無視する間違いを犯している
0717132人目の素数さん
2011/08/14(日) 17:13:33.686÷2Aの解:3A
構造的な違い(私見)
6÷2Aについて、2Aは一つの項と考えます。
6÷2(1+2)について、2(1+2)は一つの項と「類推」します。
違いと言われれば、「類推」の部分でしょうか?
0718132人目の素数さん
2011/08/14(日) 17:15:16.076÷2Aの解:3/A
0719132人目の素数さん
2011/08/14(日) 17:30:31.66なら「1」で決まりだな。
0720132人目の素数さん
2011/08/14(日) 17:34:41.02追記。
正解率0%について。
もし仮に、この正解率0%の問題が偽であった場合、正解率は100%ととなり、矛盾する。
従って、正解率0%の問題は「難解な問題」であると考えます。
また、被験者数を限定していないことから、被験者数0人出会った場合。
この場合は、そもそも正解率を出すことは出来ないため、被験者数が0ではなかったと考えます。
0721粋蕎 ◆C2UdlLHDRI
2011/08/14(日) 17:39:27.96> 答えは1であっても9であっても真であると私は主張しています。
それは最早、数学ではない。数学は『理学的“一様”解釈』であるべきで、
『文学的“多様”解釈』になってはならない。
0722132人目の素数さん
2011/08/14(日) 17:41:31.85そうですね。
私もそう思っていましたし、何よりこの問いを見たときにはノンストップで「1」でした。
しかし、よくよく考えると×を省略された部分について「類推」していた事も事実で、
その部分で逆の「類推」をする方も少なからず居るようでしたので、
×の省略が不適切だったのではないかと考えた次第です。
×や()の省略は、書き手と読み手で誤解を招く恐れのあるときは不可ですよね。
その不可を行っていることから、この設問は偽であると考えました。
0723132人目の素数さん
2011/08/14(日) 17:44:21.21>もし仮に、この正解率0%の問題が偽であった場合、正解率は100%ととなり、矛盾する。
意味不明
こっちは「正解率0%の問題は偽と主張するか?」と聞いているだけ
>従って、正解率0%の問題は「難解な問題」であると考えます。
反例:1人が単にケアレスミスで間違える場合
>この場合は、そもそも正解率を出すことは出来ないため、被験者数が0ではなかったと考えます。
ご自由に
0724132人目の素数さん
2011/08/14(日) 17:49:38.56「2(1+2)は一つの項」と判断する理由が十分にあったということだろう?
こう判断できない根拠はなんだ?
「6÷2Aの解:3/A」を覆さずに説明できる自信があってそう主張するのか?
0725132人目の素数さん
2011/08/14(日) 17:55:57.502ch掲示板、他にも注意書きが確認できたネット上の掲示板全てで、この様な問題では、
分母全体を括弧で括るのがルールとなっています。
従って 3/Aを答とするものならば、問題は、6÷(2A)と記されていなければりません。
(また、“÷”の使用は控え、全て“/”で置き換えることも推奨されています。)
逆に、そうなっていないのであれば、分母の範囲は一文字あるいは、一つの数値のみと
みなされます。さらに、2とAは、二つのオペランドが並んでいるため、その間には
掛け算が省略されていると判断されます。
つまり、6÷2Aは、6/2×Aの事と解釈され、3Aが答えとなります。
なお、「解」とは、方程式において使われる言葉なので、この場合は用いません。
数字と括弧の間の掛け算の省略は、当たり前のように行われます。
通常、括弧の省略はあり得ません。「ここは括弧が省略されている」と勝手に判断し、
式の途中に括弧を入れると、式の値が変化することがよくあります。この様なことが
許されるはずがないのです。
掛け算記号の省略と、括弧の省略を同じように扱うのは全く不適切です。
0726132人目の素数さん
2011/08/14(日) 18:07:16.67>つまり、6÷2Aは、6/2×Aの事と解釈され、3Aが答えとなります。
0727132人目の素数さん
2011/08/14(日) 18:08:48.87まず、私は×を省略するのは設問者の裁量によるものと考えます。
その省略の結果、ガジェット通信にもあるような誤解による答えの違いが生まれたものと。
これは、設問者が予め考慮しておくべき問題であり、それを怠った設問に問題があるのではないかと考えます。
事実、設問者は9を正解としていたわけですよね?
書き手と読み手で誤解を招く恐れのあるときは省略不可と言うのを前提に、
安易に×や()を省略したこの設問自体の真偽を考えてはどうでしょうか?
私はこの設問を偽と考えました。
そして、偽なる命題から導かれる命題は真であることから、答えは1であろうと9であろうと真であると。
0728132人目の素数さん
2011/08/14(日) 18:37:50.25>まず、私は×を省略するのは設問者の裁量によるものと考えます。
数学で設問者の意図は解答に影響はない
>事実、設問者は9を正解としていたわけですよね?
単に間違い
赤っ恥をかいただけ
>私はこの設問を偽と考えました。
では「6÷2Aの答えは3/Aであろうと3Aであろうと真である」も貫き通してください
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています