6÷2(1+2)は9
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0001132人目の素数さん
2011/07/17(日) 11:43:27.04あえて計算するなら
6÷2×3
数字式ではこのようになる
0216132人目の素数さん
2011/07/25(月) 04:46:13.62「計算される」と「計算された」を区別したいんだろうから
本気で間違ったんだと思われ
0217132人目の素数さん
2011/07/25(月) 08:36:35.62おいww�Hの自演じゃないだろうな?
ab that is multiplied by b; a/b that a is divided by b; aa or a^2 that a is multiplied by itself〜
abとはbで乗算したもの、a/bとはbで除算したもの、aaまたはa^2とは自分自身に乗算したもの〜
0218132人目の素数さん
2011/07/25(月) 08:39:07.58日本語で言えば「誰かに○○された」の「された」なのか、「すでに○○された」の「された」なのかと言うようなもの
しかし、この場合「(これから)乗算する」というような未来系には訳せない
意訳する上でこれを「(これから)乗算する」と未来系に訳すと、そのほうが大間違いだよ!
0219132人目の素数さん
2011/07/25(月) 08:53:20.84そしたら掛けられる腹筋とか出たから釣りだったかと思ったらabが腹筋という意味らしい
0220132人目の素数さん
2011/07/25(月) 08:54:15.170221132人目の素数さん
2011/07/25(月) 08:56:35.20数学に時間の概念があるという主張ですね?
0222132人目の素数さん
2011/07/25(月) 09:01:35.171派同士でアレなんだが>>217は意訳ではそれでいいんだが、直訳だと
ab that is multiplied by b
abはbによって乗算されたもの
・・・になる。確かにこの場合、「既に」というのはおかしいかもしれんが、>>218がいっている通り、普通の「×」を用いたように、これから乗算するという訳は出来ない
�Hに言っても無駄かもしれないけどね
0223132人目の素数さん
2011/07/25(月) 09:20:26.14過去でも未来でもなく、単に「乗算されるもの」でいいじゃん。
0224132人目の素数さん
2011/07/25(月) 09:27:56.53みんな�Hの論法に騙されてない?
前後の文脈が無い以上、文法として過去形を否定するものはないはずだよ?
この場合、「どちらとも取れる表現」に属するはずだよ
>>223
「乗算"される"もの」とはどうやっても訳せないよ
0225132人目の素数さん
2011/07/25(月) 09:41:19.15しまった、その通りだ・・・!
つい先入観が入ってしまった
ありがとう! そして>>211さんごめんなさい!
0226132人目の素数さん
2011/07/25(月) 09:58:10.00要するに「過去形」じゃないと論が成り立たないんでしょう?
私はそんなところにこだわるのがおかしいと言っているのだが。
で「乗算されたもの」という「過去形」の概念は私は初耳なのだが、
当然他にもあるんでしょう?
自分勝手の定義でないなら、具体例を挙げて貰えるかな?
0227132人目の素数さん
2011/07/25(月) 10:43:51.00だったら無数の例題がそれを示しているし、中学で習う
�Hが文章でしか理解できそうに無いからといって、無理に日本語に直さなくても、理解できない�Hが馬鹿であるで証明終了じゃん?
あと�Hよ、既にソースを明示した相手に「他にもあるだろう?」頭おかしいんじゃないのか?
定義を否定したいなら証明を必要とするのはお前だ
0228132人目の素数さん
2011/07/25(月) 10:51:31.930229132人目の素数さん
2011/07/25(月) 10:56:10.691派だよ
勝手に概念を定義するなと言ってるだけ
0230132人目の素数さん
2011/07/25(月) 11:38:33.91デカルトてんてーの本にそんな記述があるとは。
abという記法は、「aにbを掛ける」とか能動的なものではなく、「aはbを掛けられる」という風にあくまでbはaについて説明してるわけだ。
とすると正統な使い方としては6÷2(1+2)=1、9とするのはあくまで後世の混同の結果だと考えられるわけだけど、
それでも未だ1派は「どっちも正しい」なんて言ってられるの?
「既出」は「キシュツ」だが「ガイシュツ」って言う人もいるからどっちも正しい日本語だよ!…ってレベルの「正しい」だと思うけど。
0231132人目の素数さん
2011/07/25(月) 12:14:20.78○それでも未だ9派は
訂正。まぁ↑でも間違っちゃいないんだが…
0232132人目の素数さん
2011/07/25(月) 15:14:58.54この件については、xyなんて書き方はいつの間にか自然発生したものだって誰もが思い込んでたのが
終わりのない(納得できない)証明と論争の嵐を招いたんだろうけど……
たかが名無しの証明なんかより自分のほうが正しいに違いないという……
0233132人目の素数さん
2011/07/25(月) 18:53:33.480234132人目の素数さん
2011/07/25(月) 19:13:01.22ソースを出せと言われて
教授のレポートを張って、規定者の言葉を引用するのが1派
2chの書き込みを張って、計算機にスペースを入れるのが�H
この両者の戦いに決着がつく日は来るのでしょうか!?
0235132人目の素数さん
2011/07/25(月) 20:11:11.17Web上で読めるよ、件の一文は訳がp5で原文がp7。
http://books.google.co.jp/books?id=TXopSMll0tEC&lpg=PP1&dq=inauthor%3A%22Ren%C3%A9%20Descartes%22&pg=PP1#v=onepage&q&f=false
0236132人目の素数さん
2011/07/25(月) 20:46:28.87誰でも知ってることだよ
でもそれだけじゃ足りないから揉めるんだろうに
0237132人目の素数さん
2011/07/25(月) 20:55:22.880238132人目の素数さん
2011/07/25(月) 20:55:58.80この記法って分配法則とか因数分解絡みで使われ出した雰囲気だから、そういう文章探せば見つかるんかなー?
0239132人目の素数さん
2011/07/25(月) 21:26:12.68数学に時間の概念があるとでもいうの?
少なくとも
a×bはaとbをかける。abはaとbをかけた物。
aをb個に増やすと、aがb個(aとbの積)あるとの違いです。
実は言うと、英語がかなり苦手な俺はEnglish板の住人たちに>>211について尋ねたところ
「thatが関係代名詞なのかどうか判然としないが(特に最後)、おそらく
abはaによる績、a/bはbによる商、aa,a^2はa自身による績
ということ。」
「俺にもわかってきたしキリ番ゲットにも気がついた。
代数表記の説明だな。
ab はaにbを掛けた物。
b分のaはaをbで割った物。
aaもしくはaの二乗はaにaを掛けた物。
thatはただの代名詞。」
これからかけるなんて表現はどこにも存在しません。
積はかけると変わらんだろ、とか言うやつはもう説明不能です。
あきらめましょう。
�Hが言ってる事は2×(1+3)について
括弧の中を先に計算しないといけないなんていう定義はどこ?
え?(1+3)は1と3を足されたもの?数学に時間の概念なんてあると言うの?
と言ってもんです^^;本当に御愁傷様です
0240132人目の素数さん
2011/07/25(月) 21:52:04.3318世紀初頭でもまだ「―」表記のくくりがされてる論文多いな…
そうなると当然、乗算記号を書かないと逆に見づらくなるだろうから共通因数の吐き出しも
6x^2 + 4x = 2x× (3x + 2)の形の書き方になる。
でもそのくせ、
http://books.google.co.jp/books?id=uiDPAAAAMAAJ&dq=algebra&pg=PA30-IA3#v=onepage&q&f=false
みたいに近年の数式っぽく()使って書いてる文章もあるんだよなぁ…
括弧を使った場合に関する文章、これは(あるとすれば)1800年前後にありそう…
0241132人目の素数さん
2011/07/25(月) 22:12:33.22sin θ / 2
sin θ/2
1.全て√3/4 派 2.全て1/2 派 3.両方ある派 4.判断できない派
恐らく、読者は、これの中のどれかに所属するだろう。
そして読者は、こうも思うはず。「おれは、○○派だが、別を選ぶ人もいるだろう」
この様なことは、紙媒体上であったら、起こっただろうか? いや起こっていないはず。
ネットに、曖昧に載せてしまったから、起こったことなんだ。 と
これが、この論争の根本的な原因。過去の資料だとか、証明だとか、全く無意味。
ましてや、数式に時間の観念など入っているわけなど無い。
あるのは優先順位。それを明示的に指定する、括弧の補完がネットルールとしてあればいい。
それが具体化されたものが、 http://mathmathmath.dotera.net/
「a」「÷」「bc」を、“a/bc” でいいと言っている人が、論争参加者にいるようだが、
少なくとも、ここ2ch掲示板では、“a/(bc)” と表すよう明文化されている。
このようなルールが作られるのは必然。
簡易表記では、空白、文字位置など微妙な情報を完全には伝え得ないネット世界が孕む病巣なのだから。
0242132人目の素数さん
2011/07/25(月) 22:56:50.10単に言葉遊びじゃないの?
言い方なんていろいろあるよね
日本語で「バスがきた」って言ったら、どういう意味だと思う?
まあ、とにかく以下の表現はすべて間違っているということですね?
http://how-to.jp/reference/math/12.html
「文字と数字をかけ合わせるとき、×を省略することができます。」
http://math.005net.com/yoten/mojisiki.htm
「×、÷の記号は使わない。 ×は省略、割り算は逆数の掛け算にする。」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%97%E6%B3%95
「m × n, m ・ n, mn
などのように書いて m に n を掛けた数とか m と n の積、m 掛ける n などという。」
> え?(1+3)は1と3を足されたもの?数学に時間の概念なんてあると言うの?
> と言ってもんです^^;本当に御愁傷様です
何が言いたいかさっぱり分からない
「(1+3)は1と3を足されたもの」と言いたいの?
もしそうなら「2×(1+3)=2×1+2×3=2+6=8」と計算するのは
間違いなの?
「〜されたもの」を「分解できないもの」のように表現しているのが
おかしいといっているのだけどね
ところで、私は1派だってば
0243132人目の素数さん
2011/07/25(月) 23:25:37.71ことさら言い争うようなことではない。
2×(1+3)
を
「2」と「1と3の和」の積
と解釈すれば、時制の概念は不要だが
「2」に「1に3を加えたもの」をかける
と解釈して、「加わえた」のは過去の時制で「かける」のは現在の時制
時制(時間順序)の概念を用いて解釈しても問題ない。
数学の命題に時間概念はないが
数学の命題を解釈する時に時間概念を用いても用いずとも、どっちでもいい。
(そもそも、どのような解釈をすべきかに関して規則がない)
0244132人目の素数さん
2011/07/25(月) 23:30:24.40ここでは、計算順序なんて言えば良いんじゃなかろうかw
って、塩を送ってどうするのってこったよなw
0245132人目の素数さん
2011/07/25(月) 23:33:55.31> また、君の大好きなWolframAlphaは10÷2[5]に1と返す。
それは反論のつもりなの?Wolfram Alphaは2(5)と2[5]を区別してるけど違いわかってる?
で、僕が問題にしたのは10÷2(5)だよ、スレタイ読めない?
数式処理システムの仕様を決めた専門家(数学者)は略乗算優先規約なんてものは採用してない。
そして中学校のどの教科書にもそんな規約は書いてない。
このようにその規約は世の中に全然定着してない。これが言い続けてることね。
0246132人目の素数さん
2011/07/25(月) 23:42:03.635÷2a=5÷(2×a)
のことですよーって明記されているけどな。
0247132人目の素数さん
2011/07/25(月) 23:55:59.380248132人目の素数さん
2011/07/25(月) 23:56:34.73全くその通りだと思うけど、今回は>>230を真似るなら、
「『汚名挽回』は正しい日本語か」みたいな問題なんだから、
「これまで用いられてきた歴史があるし、理屈も通ってるから可」でなく、
「個々人の意見に限らず、最初に定められた形式に則ったもののみが可」
とすべきでしょう。
>>242
>m × n, m ・ n, mn
については別段問題ないような、他の「省略」とかも少しズレた表現程度じゃないかな。
0249132人目の素数さん
2011/07/25(月) 23:58:54.45÷って実は「�@割る�Aって分数で書くと2行使っちゃうじゃーん、見栄え悪ーい」
って感じに、そもそも生まれた理由は数式に組み込む目的ではなかったそうな。
世界で最初に÷が使われた文章では、計算そのものは全部分数で書かれて、
何行目の方程式割る何行目の方程式(或いは数)って記述する、左っ側の欄にのみ使われてる。
そもそも四則演算の一員になんかしたのが間違いだと思う…
0250132人目の素数さん
2011/07/26(火) 00:22:36.12僕は 「 American Football Player はアメリカ人フットボール選手なのかアメフト選手なのか 」 みたいな問題だと思った。
・どちらが正しいのかは文法ではなく文脈を読む事で判断するのが現実的。
・American-Football Player のように単語を - でつなぐと意味が確定する。
これは「6÷2(1+2)のような式は誤解されるおそれがあるから、括弧をつけるべき」という事に相当する。
0251132人目の素数さん
2011/07/26(火) 00:28:56.59原子式:P,Q,R,S,…
結合子:¬,∨,∧,⇒,⇔
補助記号:(,)
で
(1)原子式は論理式である
(2)A,Bが論理式である時、(¬A),(A∨B),(A∧B),(A⇒B),(A⇔B)はそれぞれ論理式である
(3)上記の(1)(2)によって論理式とされるものだけが論理式である
と構文論的には定義する。
実際は(3)を少し修正して
(3)'上記の(1)(2)によって論理式と,それを以下に従い略記したものだけが論理式である
[略記の規則]
・一番外側の括弧(上記の定義に従って論理式を作った時に、最後に付ける括弧)は省略してもよい
・結合子の結合の強さを{¬}>{∨,∧}>{⇒}≧{⇔}と定め、これに応じて括弧を省略してもよい
としている。(※結合の強さを{¬}>{∨,∧,⇒,⇔}と定める流儀もある)
表現の微妙な違いはあるが、このような規則が明記されている文献がいくつかある。
この規則の下では、
(((¬P)∧Q)⇒(R∨S)) を ¬P∧Q⇒(R∨S)と略記してよいことが導出される。
四則演算の式で、
((((A+B)−C)×D)÷(E+F)) を (A+B−C)×D÷(E+F)
と略記してよいと定まっているということは、
命題論理と同様の定義や略記の規則が何かしらあるはずである。
が、そのような定義が明記された文献が見当たらないので困ったもんだ。
0252132人目の素数さん
2011/07/26(火) 01:13:12.75定数は関数とは無関係という意味?
0253132人目の素数さん
2011/07/26(火) 07:47:46.80これは言い続けていることなんだけど
中学教科書には、しっかりと例題などで載っている
文章で無いから理解できないというのは、中学生でもほとんどいないのは先のソースの通り
�Hが個人的に馬鹿だから理解できないのと、定義されていないのは別問題
また、海外では文章でも規定されているというのも既出
最後に、ウルフラムの説明書にはしっかりと
乗数の省略などの「関数に引数を与えるには[ ]を使う」と明記されてある ()は項をまとめるだけ
0254132人目の素数さん
2011/07/26(火) 08:12:18.03元は台湾の教育番組でそこからフェイスブックに派生したわけだけど、2chでは〜って主張はそれらそれで、別に好きにさせとけばいいと思う
なにせ、1派の主張とは関係ないからね
元ソース
http://getnews.jp/archives/114382
無理に、2chでも世界と統一しろって言うこと無いんじゃないかなぁ・・・
0255132人目の素数さん
2011/07/26(火) 08:59:49.61英語読めないんじゃない?�Hが
0256132人目の素数さん
2011/07/26(火) 09:34:23.76英語よめないんじゃない?
0257132人目の素数さん
2011/07/26(火) 10:16:02.48日 本 語 だ !
http://reference.wolfram.com/mathematica/tutorial/GettingUsedToMathematica.html
↑のページ中ごろ
"角カッコを使えば曖昧さはなくなる.掛け算を表すのにアスタリスクを使う必要もなくなる.つまり,数学で普通に使う2�Iやa�Iまたはa(1+�I)の記述はそのままMathematica でも使える" と書かれている
0258132人目の素数さん
2011/07/26(火) 10:20:51.41にもかかわらず�Hのやっていたことは
「説明書を読まず」
「間違ったやり方で使った電卓の計算結果を証拠だと主張し」
「作者ウルフラム氏だけでなくアメリカ全土が、この定義を認めていないと大嘘をつき」
0259132人目の素数さん
2011/07/26(火) 10:23:18.99「その点について言及されても改めるどころか、まったくのでたらめを書いて自身の主張を肯定しようとしている」
ふ ざ け る な !
0260132人目の素数さん
2011/07/26(火) 12:11:04.160261132人目の素数さん
2011/07/26(火) 13:21:14.64>>253
> 「関数に引数を与えるには[ ]を使う」と明記されてある
はい、引数とみなされて先に評価されるの。で、こっちが問題にしてたのは何?
6÷2(1+2) = 6÷(1+2)2 ←右側の式はWolfram Alphaでどうする解釈させる?
それとWolfram Alpha以外の処理系の結果については何故無視するの?
>>257
ここに書かれていることは
■従来の数学表記法において f(x) というような表記が登場した時に、それが xの関数f なのか f*x なのかはそれだけでは判別できないがMathematica上ではf[x]とf(x)として区別される■
という事なのね。
>>258
デタラメばかり書いて楽しい?アメリカ式の定義だなんて言うなら10x/2xが5x^2になる処理系について説明して
Microsoft MathematicsもReduceもフリーだから文句つける前に試してみてね。
0262132人目の素数さん
2011/07/26(火) 13:27:14.070263132人目の素数さん
2011/07/26(火) 13:28:01.43当たり前だしソースも出ていたけど、アメリカでも省略された乗数は優先して計算されるわけだ
0264132人目の素数さん
2011/07/26(火) 13:34:36.61やれやれ…早く試してみてw
0265132人目の素数さん
2011/07/26(火) 13:41:23.06A÷BC と書き直した後で「省略乗算優先ルールがあったな」とこれを適用して
A÷(BC)と解釈するとこれは最初の式とは違う式になる。
中学一年で掛け算記号省略を学ぶ際に
「記号を省くと式が変わる可能性があるから注意せよ」などと学んではいなかったのだから
都合が悪い。そもそも式が変わってしまうなら、それは「省略」とは呼ばない。
今までは、省略乗算優先ルールは世間で使われていないだろ、という言い方をしてきたが
こういう不都合を考えると静大の人には悪いが、それは間違っているだろ、と言いたくなる。
静大の人以外でこのルールを唱えている人はいるのか、知りたいな。
0266132人目の素数さん
2011/07/26(火) 13:45:47.06本物の馬鹿なのか、誤魔化すのに必死なのか、説明書からわざわざ引用してもらっているのに、読んでいないのかどれだ?
a(1+�I)を「普通に使う」ことができると認識されると言うことは、アメリカでは乗数の省略に関する認識は↓が普通だと言っている
http://www.wolframalpha.com/input/?i=6%C3%B7a%5B1%2Bx%5D
日本語わかる?
あとスペース入れまくってた時にも言ったが、もう一回言うぞ
機械に計算させる以上は、正確な表記をしなくは、正しい答えは返ってこない
おまえは計算機の使い方をわざと間違えては同じことを言っているが、馬鹿丸出しだぞ?
0267132人目の素数さん
2011/07/26(火) 13:49:31.96さっき書いたでしょ
■従来の数学表記法において f(x) というような表記が登場した時に、それが xの関数f なのか f*x なのかはそれだけでは判別できないがMathematica上ではf[x]とf(x)として区別される■
という事なのね。理解して。
で、試した?なんでほかの処理系は無視するの?
0268132人目の素数さん
2011/07/26(火) 13:50:53.080269132人目の素数さん
2011/07/26(火) 13:53:07.73ああ、そうだ。Wolfram Alphaの話でMathematicaのマニュアル引用するのは誤解の元になるかもね。
僕はMathematicaのマニュアルを提示されたからMathematicaの話をしちゃったけど。
0270132人目の素数さん
2011/07/26(火) 13:54:21.56�Hの認識がそれかw
おまえは最初の三行が間違いだと学校で習わなかったのか、そもそも学校言ってないのかどっちだよwww
0271132人目の素数さん
2011/07/26(火) 13:55:48.28うん、だから間違いと言いたくなると書いてるでしょ…。
で、試した?なんでほかの処理系無視するの?静大の人以外の提唱者教えて?
0272132人目の素数さん
2011/07/26(火) 14:01:18.07試す?
つまりお前は、あの説明文がf[�I]のような記号限定で、その後の説明はまるっと無視するわけ?
読めないの??
提唱者??
ありとあらゆる例題が、省略された乗数はひとくくりにしている事実を見たことがないの??
http://math.005net.com/yoten/mojisiki.htm
何度も言うけど、その前提でなければ数学は成り立たないからね?
0273132人目の素数さん
2011/07/26(火) 14:04:33.95>「記号を省くと式が変わる可能性があるから注意せよ」などと学んではいなかったのだから都合が悪い。
学んでいないのはお前だけだ。
この類の計算は間違いないく中学1年生でやる
0274132人目の素数さん
2011/07/26(火) 14:12:03.83この部分について話しているんだよ?
日本語わからないかもしれないけど、スレタイの6÷2(1+2)は、ウルフラムでは、6÷2[1+2]と打てば、正しい答えを出してくれると言っているんだよ?
本当にわからないの??? 本当に屁理屈じゃなくて理解できないって言うの?????
0275132人目の素数さん
2011/07/26(火) 14:20:08.36自分は文章ないと理解できない馬鹿だからって、定義が間違っていると本気で思っているの??
0276132人目の素数さん
2011/07/26(火) 14:34:09.62> つまりお前は、あの説明文がf[�I]のような記号限定で、その後の説明はまるっと無視するわけ?
君は理解するつもりないし、この件はもういいって。
Wolframで 6÷(1+2)2でなく6÷(1+2)2 をどうするか試してみて
> ありとあらゆる例題が、省略された乗数はひとくくりにしている事実を見たことがないの??
ひとくくりというのは記号を略記法を使っているというだけの話で、そのリンク先のどこにも省略乗算優先ルールは使われてないよ。
> その前提でなければ数学は成り立たないからね?
その「前提」というのが省略乗算優先ルールを指しているなら、それを認める人ですら大半否定すると思うけど。
それを、もうちょっと詳しく話してごらんよ。数学が成り立たなくなるという重大な問題だからね。
0277132人目の素数さん
2011/07/26(火) 14:40:25.56>何度も言うけど、その前提でなければ数学は成り立たないからね?
「省略された乗算はひとくくりにする」というルールが主流であり、
そちらに統一すべき(1派にすべき)なのは明らかだが、
別のルールにしたら「数学が成り立たない」ってのはおかしい。
「いまさら9派のルールに変更したら、今まで書かれてきた数式が別の意味になってしまう」
という事態は起きるが、それなら、それらの数式を
9派のルールのもとで書き直せば済む話。
教科書や論文の書き換え作業に手間がかかる、という問題があるだけ。
「たとえ数式を書き直しても、9派のルールにはもともと欠陥があって、矛盾が生じてしまう」
ということは起きない。
0278132人目の素数さん
2011/07/26(火) 14:43:07.89オレは1派だから区別できると思うけど。
0279132人目の素数さん
2011/07/26(火) 14:43:11.68何度も書いてるんだけど、読めないのかなぁ・・・
計算機で計算させるときは、一般的な書式じゃないとだめなわけね?
それはわかる?わざと一般的でない書式を読ませて、間違った〜☆て喜んでるのが、馬鹿丸出しだって言ってるんだよ?
理解して
略記法?何言ってるのかな?やっぱり例題だけだとわからないと言うことかな?
0280132人目の素数さん
2011/07/26(火) 14:45:22.026÷2(1+2)を
a=6 b=2 c=1 d=2として
a÷b(c+d)に置き換える
式変形をする
a/b(c+d)
分配法則を使う
ac/b+ad/b
それぞれ代入する
6×1/2+6×2/2
=3+6
=9
bをdと置き換えてもいいのですが一応わかりやすくするために分けてみました。
ま、そんなことしなくても前述の通り、普通に計算して9なんですがね・・・
無駄でしたね。
0281132人目の素数さん
2011/07/26(火) 14:47:18.950282132人目の素数さん
2011/07/26(火) 14:47:39.70よくねぇよw
お前は
>数学で普通に使う2�Iやa�Iまたはa(1+�I)の記述は
の文章をどう解釈したのか言ってみな?
お前の言ってるのは、式の最初にlog[ ]とかf[ ]専用だってことでいいのか?
�H語は自信ないんだ、ちゃんと説明してみてくれ
0283132人目の素数さん
2011/07/26(火) 14:48:03.30君は省略乗算優先ルールが何なのかという事すら理解してないでしょ。
それを支持してる人に教えてもらって。ぼくは認めたくない立場なんだからもうめんどくさい。
数学破綻の話は面白いそうなんで、はやく話して。
0284132人目の素数さん
2011/07/26(火) 14:50:30.11それはアカン。
>a/b(c+d)
>分配法則を使う
「省略された乗算はひとくくりにする」というルールを採用している場合、
a/b(c+d) = a/(b(c+d)) であり、分配法則を使っても a/(bc+bd) にしかならない。
「省略された乗算は、ただの省略であって、ひとくくりの意図は無い」というルールを採用している場合、
a/b(c+d) = (a/b)(c+d) であり、分配法則を使うと ac/b+ad/b になる。
結局、式変形はルールに影響されて決まるから、
ルールに触れずに式変形だけ見せても意味が無い。
0285132人目の素数さん
2011/07/26(火) 14:51:42.58それが�Hの言う�Hルール?
式変形した時点で、分数で言えば
_a___
b(d+c)
どう分解しても9にはならないよ?
0286132人目の素数さん
2011/07/26(火) 14:57:53.86口車に乗せら得てしまったが、結論としてお前の言っていることはウルフラムの説明書にある正しい使い方に反している
ウルフラム自身がa(1+�I)の式を例に、お前を否定したことは疑いようのない事実だ
結局お前はどれだけへ理屈をこねても、お前の言うような�Hルールは存在しなかった
理解しようね
0287132人目の素数さん
2011/07/26(火) 15:02:32.92Mathematicaでa(1+x)と書くとa*(1+x)と解釈されます。
Mathematicaでa[1+x]と書くとaという名前の関数に引数1+xを与えたものだと解釈されます。
それとさ、MathematicaとWolframは違うって言ってるでしょ
君がMathematicaのマニュアル引用してくるから僕はMathematicaの解説してるけどね。
0288132人目の素数さん
2011/07/26(火) 15:03:56.420289132人目の素数さん
2011/07/26(火) 15:07:55.219派はゴネてるだけ。「オレは認めんぞ。1派のルールは普及してない!」
とゴネてるだけ。
>ぼくは認めたくない立場なんだからもうめんどくさい。
この一文に全てが集約されてる。
でも、それと
>何度も言うけど、その前提でなければ数学は成り立たないからね?
コレとは別だぞ。
>>277でも書いたが、9派のルールは、これはこれで欠陥は無い。
いまさら9派のルールに鞍替えしたら、教科書や論文の数式を
9派のルールに合わせて書き直すのが大変なだけ。
「9派のルールに鞍替えしつつ、今までの数式は書き換えないまま」
だと破綻する(数式の意味が変わってるから)。しかし、
「9派のルールに鞍替えして、今までの数式もそのルールに合わせて書き直す」
ならば、どこにも矛盾は起きない。
0290132人目の素数さん
2011/07/26(火) 15:08:27.58だ・か・ら!
数学で「普通に使う」a(1+�I)だって書いてあるのが読めないの?
ついでに正確に分類するとa÷b(c+b)も関数計算だから、「aと言う名前の」って部分以外はそれでもいいんだけどね
それとも、その文章がそのまま説明書に出てるの?
こっちは、そのものを引用しているんだよ??
0291132人目の素数さん
2011/07/26(火) 15:10:00.99あと、僕は�Hルールなんてものは提唱してないからね、なんの事を言ってるのか知らないが
静大の人のpdfに書いてある省略乗算優先ルールは世間で使われておらず誤解の原因になるから気に入らない
と繰り返し主張しているだけで。
0292132人目の素数さん
2011/07/26(火) 15:11:03.69わかりました、では「今までの」数学が〜と言い直せば問題ないですね?
0293132人目の素数さん
2011/07/26(火) 15:14:23.76× 世間
○ お前だけ
>>290に追記、仮にaと言う「名前」の関数だと機械が認識していると言うなら、6÷2[1+2]=1とする計算結果をどう説明するつもりだ?
2と言う「名前」の関数を処理したのか?
言っていることに無理がある
0294132人目の素数さん
2011/07/26(火) 15:17:01.45「今までの数学は1派のルールでやってきたのだから、いまさら9派のルールに
鞍替えしたら、今までの数式の書き直しの作業が大変じゃないか」
と言えば誤解が無いと思うよ。
現代数学は"形式主義"という主義に立っているので、「成り立たない」とか「破綻する」と書いたら
「採用しているルール自体に欠陥があって、たとえ数式の書き直し作業をしても矛盾が出る」
というニュアンスに受け取られてしまうんだよ。
0295132人目の素数さん
2011/07/26(火) 15:23:39.29…繰り返そう。
通常の数学表記で Sin(x)と出てきたら 関数Sin(x)なのか、Sinという名前のついた数にxをかけたSin*xなのかそれだけでは区別出来ない。
これを区別するためにMathematicaでは [ ] と ( )を使い分けてるの。そのマニュアルに書いてあることはそういう事なの。
”普通に使えるa(1+x)”とは通常数学表記で a(1+x) とあり、これがa*(1+x)の意味だった場合は
一般のプログラミング言語では a*(1+x) のように書かされる場合がほとんどだが
Mathematicaでは通常数学表記同様に a(1+x) とアスタリスクを省略した表記が可能だよ、という意味。
何度もいうがMathematicaとWolframは必ずしも同じじゃないからね。
早く数学破綻の話をしてよ、それだけが楽しみなんだから…マニュアルの解説なんかしたくないのに
0296132人目の素数さん
2011/07/26(火) 15:25:01.50俺の文章も誤解されそうなので訂正します(>>294を)。
誤:現代数学は"形式主義"という主義に立っているので、「成り立たない」とか「破綻する」と書いたら
正:現代数学は"形式主義"という主義に立っているので、「このルールじゃ数学が成り立たない」とか「このルールじゃ数学が破綻する」と書いたら
0297132人目の素数さん
2011/07/26(火) 15:49:38.94なるほど、それならそもそも日本語の解釈を間違えているぞ?
そのものずばり書いてあるが
>関数の引数は丸カッコではなく角カッコでくくるという重要な1つの規則がある.この規則は他のプログラミング言語や従来の数学表記法にはないものである.そして,丸カッコは数式中の項をまとめるためだけに使われる
とある通り、ウルフラムは普通の括弧( )の約束事を限定している。
最初の段落に異論はないが、次の段落は完全にこじつけだ
もう一度言うが、「2」と言う名前の関数がない以上、それでは普通の計算ができないし、ウルフラムは「丸カッコだけの記述では c(1+�I) がc(1+�I)なのかc×(1+�I)かはっきりしないが」と例題つきでしっかり、書き込まれている
明確に乗数を省略しているか否かだ
最後にWolframMathematicaとWolframAlphaはそもそも計算専門ソフトと質疑応答ソフトと言う違いがあるが、計算プログラムを定義したのは同じスティーブンウルフラム氏で、計算の基本ルールは変えていない
0298132人目の素数さん
2011/07/26(火) 15:52:00.576/a_(1+x)=6/a
と認識しているようだけど?
0299132人目の素数さん
2011/07/26(火) 15:56:32.74引用した文章に続き、何度も引用されている「角括弧を使えば〜」と書かれている
わかりやすく説明すると
普通の括弧( )の機能を限定し、引用したい部分を [ ]に入れることで、確実に計算できるようにしているのだ
そのため、逆に( )を項のまとめ以外で使えないため、>>8のような矛盾が生じるのだ
0300132人目の素数さん
2011/07/26(火) 16:04:19.97むしろ省略乗算優先ルールが使われているという証拠を持ってこなければならないのはそっちでしょ。
静大の人のpdf以外で…
0301132人目の素数さん
2011/07/26(火) 16:04:35.73�Hはもちろんそうだけど、>>299の人も説明書のほかのページもよく見て?
Wolframシリーズではどちらも、機械が打ち込まれた数式をどう見ているかは
「 Input: 」の欄に出るようになっているんだよ?
この一つだけで、�Hのとんでも理論
関数「2」や関数「a」と認識していないことが一目瞭然なんだけど?
http://www.wolframalpha.com/input/?i=6%C3%B7a%5B1%2B2%5D
http://www.wolframalpha.com/input/?i=6%C3%B72%5B1%2B2%5D
0302132人目の素数さん
2011/07/26(火) 16:11:40.75ミス
「2」という「名前の関数」だね
もし�Hの言うとおりなら
「Input: 」の欄が↓みたいなのにならなくてはおかしい
http://www.wolframalpha.com/input/?i=Integrate%5BUnitStep%5BSin%5Bx%5D%5D%2C+%7Bx%2C+0%2C+30%7D%5D
0303132人目の素数さん
2011/07/26(火) 16:15:28.83感謝!
なるほど確かに、ここで確認する限り機械は打ち込まれた数式を
_6_
2(1+2)
と、こちらの意図通りに認識している
>>300
意味不w
0304132人目の素数さん
2011/07/26(火) 16:19:53.32a[1+x]
と書くのは、Wolframの説明だけを見れば文法違反だな。たぶん、Wolfram は
f(t)=a*t
という「関数f」を生成して、a[1+x]という記号列をf[1+x]に置換して
計算してるんだろう。
0305299
2011/07/26(火) 16:20:04.736÷a[1+2]はどうみても関数aの引数に1+3をとったものだよ
6÷(a*[1+2])とResultや、Plotの引数を比較してごらん
6÷a(1+2)も同様だよ
「2」についてはおれは知らない
0306305
2011/07/26(火) 16:23:28.160307132人目の素数さん
2011/07/26(火) 16:30:13.83ウルフラムは明らかに( )での計算を前提にしていないのは確かです
http://www.wolframalpha.com/input/?i=6%C3%B7a%28a%C3%B7b%29
http://www.wolframalpha.com/input/?i=6%C3%B7a%28b%C3%B7c%29
http://www.wolframalpha.com/input/?i=6%C3%B7a%281%2B2%29
http://www.wolframalpha.com/input/?i=6%C3%B72a%281%2B2%29
http://www.wolframalpha.com/input/?i=6%C3%B7ab%281%2B2%29
http://www.wolframalpha.com/input/?i=6%C3%B7a%281%2B2%29%C3%B72
私は1派の解釈にしか見えません
まあ、わざわざ書き直したとおり、乗数省略した時点で広義で関数なので、その説明でも結果は同じですが・・・
0308132人目の素数さん
2011/07/26(火) 16:39:09.07�Hの言っていることは全部でまかせだ!
こんなあからさまなソースがあったのに、口車に乗せられて・・・
>>257さんの怒りの理由が良くわかる・・・
0309132人目の素数さん
2011/07/26(火) 16:45:45.39○ 式中のxyが(x×y)を表すのは、発明者デカルトの定義、静大を始めとした証明により明らか
○ a(b+c)へも上記の定義が当て嵌まるのか、その明確なソースは今のところ無い
○ d=b+cとして、括弧内を文字と同じ扱いとした読み方、或いは共通因数についての文章内で誕生した表記法なら、上記の定義が当て嵌まるだろう
○ 積算記号の省略としてのみの意味で生まれたなら、上記の定義は当て嵌まらない
○ []はそもそも与える意味が()とは異なり、この場合用いてはならない
○ []の高い優先度は、有効な関数が存在しないのに[]を使ったため、最初に式の正当性を精査した際に弾き出された副次的効果と捉えられる
○ 数学ツールには括弧直前の積算記号省略に何の意味もプログラミングされていない
○ 数式ツールは全能の神ではなく、マニュアルに()の公的な定義が書いてあるわけでもないため、盲目的に信じるのは危険
○ とはいえ、数式を与える際にはどう解こうという展望がある以上、通常は使う側が明確な意思を示すために()を使い分けて対応するため、
歴史家でもないWolframが間違えたとしても不思議ではないし、問題でもない
こんなところ。
結論として、単純に計算ツールがそう吐いたから、ってのは根拠にならない。
それを踏まえてお話ししましょう?
0310132人目の素数さん
2011/07/26(火) 17:11:20.14前半3行は同意だが、それ以降おかしいだろ
Wolfram
Wolframが説明書に計算の際は、[ ]を使いましょうとあるのに、それを無視して計算すると>>8のようなことになる
c(1+�I) がc(1+�I)なのかc×(1+�I)かはっきりしない際に、[ ]を使うことで分けられるようにしてあると書いてある
2�Iやa(1+�I)を、「普通に使える」と表現していることからも明白である
断じて副次効果などではない。
その証拠に、�Hの言っているように関数が見つけられなかった場合には↓のようにエラーメッセージが出る
http://www.wolframalpha.com/input/?i=Integrate%5BUnStp%5B%5Bx%5D%5D%2C+%7Bx%2C+0%2C+30%7D%5D
また、機械がどのように数式を認識しているかは、「Input: 」の欄で確認できる
http://www.wolframalpha.com/input/?i=6%C3%B72%5B1%2B2%5D
↑にエラーメッセージなど出ていない
0311132人目の素数さん
2011/07/26(火) 17:19:45.74しかし、少なくとも Wolfram は、説明書に沿った使い方をすれば、確実に「1」を還す
>結論として、単純に計算ツールがそう吐いたから、ってのは根拠にならない
は、当然同じ論拠の�H理論「計算機の結果から海外ではa÷bc=a÷b×c である」を自分で否定した上で言ってほしい
0312132人目の素数さん
2011/07/26(火) 17:20:52.336÷a(a÷b)=(6/a)*(a/b)=6/b
6÷a(b÷c)=6/a_(b/c)=6/a
6÷a(1+2)=6/a_(1+2)=6/a_(3)=6/a
6÷2a(1+2)=(6/2)*a_(1+2)=3*a_(3)=3*a
6÷ab(1+2)=(6/(a*b))*(1+2)=18/(a*b)
6÷a(1+2)÷2=(6/a_(1+2))/2=3/a_(3)=3/a
これらから見れる規則としては
連続文字が来れば個々の文字を変数と見て積として処理
単一文字の後に括弧があれば、その文字を括弧内を引数とする関数として処理、
ただし括弧内に自身を含む場合は括弧外のその文字は変数と見る
この上で記号の省略があれば積算として前方から計算
な感じじゃないかな
0313132人目の素数さん
2011/07/26(火) 17:25:07.55単に100が敷居になっているだけみたいだけど
0314132人目の素数さん
2011/07/26(火) 17:30:03.73まあ、計算の中身はそんなところでしょう。
しかし、数式としてこれらの食い違いは一般定義と矛盾しています
普通に[ ]に置き換えて計算してみれば、すべての式が矛盾なく一般的定義上の解を出します
この事実だけでも、説明書にあるとおり( )でなく[ ]を前提にプログラムされているかと・・・
0315132人目の素数さん
2011/07/26(火) 17:39:23.86同じタイプの計算をする式で、お互いに矛盾を生じさせず一般定義上の解釈とも矛盾しない入力方法を説明書でしっかりと明記しているということですね
逆説的ではありますが、正にその通りかと
0316132人目の素数さん
2011/07/26(火) 18:03:38.94WolframAlphaで言えることはせいぜい、
WolframAlphaでは、優先して計算(直前の式と結合)したいときは[]、前方から計算したいときは()を使え
ということ位だろう
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