分からない問題はここに書いてね356
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2011/07/09(土) 00:10:38.63前スレ
分からない問題はここに書いてね355
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/math/1308748962/
0002132人目の素数さん
2011/07/09(土) 00:40:20.58>>1乙です
0003132人目の素数さん
2011/07/09(土) 00:47:32.320004132人目の素数さん
2011/07/09(土) 00:59:36.140005132人目の素数さん
2011/07/09(土) 01:18:32.77前スレ945
> 直線上の重なり合わない区間、ただし、両端では重なってよい、からなる集合は高々可算であることを証明せよ
前スレ988
> 区間をAx x∈X
> として各区間から有理数をとり、それをB_xとする。
> xからB_xへの写像は単射
> だから可算
これは選択公理を使っているのだろうか?
具体的な手続き(写像)f(x)=B_xが構成できるときは選択公理は不要、だとすると、
「xに対してA_xの内部に有理数がB_xが存在するから、そのうちの一つをf(x)とする」
というのは具体的手続きと言えない気がする。
詳しい人、教えて。
0006132人目の素数さん
2011/07/09(土) 01:28:12.55そのようなmのなかで、最小のものをとり、あらためてmとする。
このmに対してα<n/mとなる整数nが存在するのでそうのような最初のnをとると、mの決め方からn/m<βである。
その区間にn/mを対応させればよい。
0007132人目の素数さん
2011/07/09(土) 01:29:46.33> 与えられた区間の中から任意に取った区間の両端をα、β(0<α<β)とすると1/(2m)<βーα となる正の整数mが存在する。
2/m<β-α の間違い。
0008132人目の素数さん
2011/07/09(土) 01:30:47.20各集合に何らかの点を指定するアルゴリズムがついているなら選択公理は不要。
よくあるのが、基点付集合の無限族から基点のみを取り出すパターン。
0009132人目の素数さん
2011/07/09(土) 01:31:34.160010132人目の素数さん
2011/07/09(土) 01:37:12.91なるほど。ありがとう。
1/m<β-αでよくない?
0011132人目の素数さん
2011/07/09(土) 01:39:18.780012132人目の素数さん
2011/07/09(土) 01:44:39.54の場合はどうしようかなあ……
0013132人目の素数さん
2011/07/09(土) 01:48:54.78そこでいう選択公理って具体的になんのことですか?
0014132人目の素数さん
2011/07/09(土) 01:52:50.67う・・・基点付集合がわからん。調べてみる。
0015132人目の素数さん
2011/07/09(土) 01:53:51.96何だと思った?
0016132人目の素数さん
2011/07/09(土) 01:55:42.38点付き集合は、なんのことはない、集合Xとその中の点xとの組(X,x)のことだよ。
0017132人目の素数さん
2011/07/09(土) 01:59:23.91バカオツと愉快な仲間達(自演しているからバカオツ1人だけだけど)はだいたい朝6時10分頃に書き込み開始、夜0時40分頃に書き込み終了だからwww
0018132人目の素数さん
2011/07/09(土) 02:02:59.55さんくす!(^^)/
0019132人目の素数さん
2011/07/09(土) 02:03:25.37ふざけないでください。
0020132人目の素数さん
2011/07/09(土) 02:05:29.260021132人目の素数さん
2011/07/09(土) 02:09:22.480022132人目の素数さん
2011/07/09(土) 02:18:30.030023132人目の素数さん
2011/07/09(土) 02:20:20.920024132人目の素数さん
2011/07/09(土) 02:21:46.88「 ̄ `ヽ、 ______
L -‐ '´  ̄ `ヽ- 、 〉
/ ヽ\ /
// / / ヽヽ ヽ〈
ヽ、レ! { ム-t ハ li 、 i i }ト、
ハN | lヽ八l ヽjハVヽ、i j/ l !
/ハ. l ヽk== , r= 、ノルl lL」
ヽN、ハ l ┌‐┐ ゙l ノl l
ヽトjヽ、 ヽ_ノ ノ//レ′
r777777777tノ` ー r ´フ/′
j´ニゝ l|ヽ _/`\
〈 ‐ 顔文字 lト、 / 〃ゝ、
〈、ネ.. .lF V=="/ イl.
ト | やめないと とニヽ二/ l
ヽ.|l 〈ー- ! `ヽ. l
|lぶっころすぞ lトニ、_ノ ヾ、!
|l__________l| \ ソ
0025キチガイ発見www ◆qy7/olT9fQ
2011/07/09(土) 06:23:34.89キチガイ頑張ってるなw
パクリ乙wwwwww
>>3お、自演キチガイかw
アホ晒し頑張れよ!wwww
本当にバッカオッツケーwwwwww
>>4お、こっちには偽物キチガイかw
よし、パターン化w
頑張れよ、キチガイ!
アホ晒しバッカオッツケーwwwww
>>17お、キチガイご苦労!
キチガイ発見だ!wwwww
バカオツwwwwさすがニートwwww
時間はあるんだなwwwwwニートご苦労w
0026132人目の素数さん
2011/07/09(土) 07:53:11.6214行 201文字(空白を除くと 188文字)
SJIS/CRLF の DOS/Windows 形式で 356 bytes.
.ZIP で圧縮するとヘッダ込みで 222 bytes.
38% は冗長な情報で構成されています。
0028sage
2011/07/09(土) 09:03:09.788人の中から1人の代表者を決める。
それを決めるため8人それぞれが硬貨を投げる。
表か裏かを問わず、表示がひとりだけ別のものとなった場合、それを代表者とする。
1、最初の試行で決まる確立
2、平均何回の試行で決まるか
3、決まる確立を90%以上にするには何回の試行が必要か
0029132人目の素数さん
2011/07/09(土) 09:15:59.060030132人目の素数さん
2011/07/09(土) 10:08:55.340032132人目の素数さん
2011/07/09(土) 10:18:15.93起きるの遅くてごめんね
今度一緒にハローワーク行こう
0033132人目の素数さん
2011/07/09(土) 10:19:10.77kouichirou0922さん
どうしても解けない確立の問題があります。
多分簡単なんでしょうけれど・・・。
Q,8人の中から1人の代表者を選びたい。 それを決めるため8人はそれぞれが硬貨を投げる。
そのとき表か裏かを問わず、一人だけが別の表示となった場合、その一人を代表者とする。
�@最初の試行で決まる確立
�A平均何回の試行で代表者が決まるか
�B決まる確立を90%以上にするには何回の試行が必要か
よろしくお願いします。
質問日時:
2011/7/9 08:56:08
残り時間:
7日間
回答数:
0
お礼:
知恵コイン
100枚
0035132人目の素数さん
2011/07/09(土) 10:24:24.46P2=(1-P1)P1
P3=(1-P1)^2P1
Pn=(1-P1)^(n-1)P1
E=ΣnPn
ΣPn>90%
0036132人目の素数さん
2011/07/09(土) 10:43:51.45=1-(1-p1)^n>.9
(1-P1)^n<.1
log.1/log(1-1/16)<n
n>35.67768601
0037132人目の素数さん
2011/07/09(土) 11:19:45.25ここで聞くなら、よそは取り下げておきなさい
0038132人目の素数さん
2011/07/09(土) 11:21:56.430039132人目の素数さん
2011/07/09(土) 11:38:14.95これは
縦a横bの長方形を敷き詰めていくと最終的には濃度をこえるから
じゃだめ?
0040132人目の素数さん
2011/07/09(土) 12:06:34.88df/dx=e^xloga+xlogae^xloga=0
(1+xloga)e^xloga=0
x=-1/loga
=-1/log(1-P1)=-1/log(15/16)=15.49462216=Nc
0041132人目の素数さん
2011/07/09(土) 12:16:43.230042132人目の素数さん
2011/07/09(土) 12:26:59.59多倍長複素数を想定してるのでxは複素数でも構いません。
0043132人目の素数さん
2011/07/09(土) 12:28:20.86一次元の区間の場合と同じ発想でいけばよい。
0044132人目の素数さん
2011/07/09(土) 12:30:20.16近似計算なので誤差理論は計算式に吸収できるので厳密でなくても構わず、さらに乗法的演算による収束でも構いません。
多倍長複素数を想定してるのでxやyは複素数でも構いません。
0045132人目の素数さん
2011/07/09(土) 12:37:55.110046132人目の素数さん
2011/07/09(土) 13:10:14.88同じ発想……難しいなあ
0047132人目の素数さん
2011/07/09(土) 13:24:31.73ある程度精密な表を持っておいて補間するのが一般的だと思うんだが、それじゃあかんの?
0048132人目の素数さん
2011/07/09(土) 13:34:23.72一次元で有理数を取ったんだから、二次元なら有理点
0049132人目の素数さん
2011/07/09(土) 13:52:14.58http://www.wolframalpha.com/input/?i=N%5Blog%5B3%2B4i%5D%2C99%5D&asynchronous=false&equal=Submit
0050132人目の素数さん
2011/07/09(土) 16:16:45.820051132人目の素数さん
2011/07/09(土) 16:30:30.290052132人目の素数さん
2011/07/09(土) 16:34:47.20関数Y:Ω→Rについて、X=e^Yが確率変数であるとする。
このときYも確率変数であることを示せ。
また、Xの分布関数をF(t)とする。このときYの分布関数G(t)を
求めよ。
0053132人目の素数さん
2011/07/09(土) 16:51:50.95logxは連続関数だからXが確率変数ならY=logXも確率変数
G(t)=P(Y≦t)=P(logX≦t)=P(X≦e^t)=F(e^t)
0054132人目の素数さん
2011/07/09(土) 17:25:04.24log yの展開を始める前に
y= 2^n u, |u - 1| < 1
の様にして
log y = n log 2 + log u
として1に近い数の対数を計算してますよね?
これでもまだ遅ければ表を持っておいて、それを利用すればいいんじゃない?
例えば、log 1.5を知ってて、log 1.6を求めたければ、
log 1.6 - log 1.5 = log(1.6/1.5)
の様に1に近い数の対数(収束速い)の計算に帰着とか。
当り前過ぎで言わずもがなだったらゴメンなさい。
0055132人目の素数さん
2011/07/09(土) 17:51:05.18初期条件
y(0)=1/2
y' (0)=-1
y'' (0)=2
この微分方程式の特殊解を求めよ
この問題の詳しい解説をお願いします
0056132人目の素数さん
2011/07/09(土) 18:19:40.77log[y]=log[t * E^n]としています。
底をE以外にするならば他に高速な方法はあるんですけど、解析的に得るには他に公知なアルゴが見当たらない以上上のようなオイラー先生の方法がやはり最高最大のようですね。
相加相乗平均と平方根を使って対数logを求める方法があるらしいのですけどその解説が見当たらないので詳細は不明なのですが、これも御存知ないですか?
0057132人目の素数さん
2011/07/09(土) 18:40:19.49(解1)
特性方程式: t^3 - 2t^2 +2t = 0,
特性根: t = 1±i, 0
一般解: y = {a・cos(x) + b・sin(x)}e^x + c,
初期条件から
特殊解: y = {-2cos(x) + sin(x)}e^x + (5/2),
(解2)
y ' = z とおくと
z " -2z ' +2z = 0,
特性方程式: t^2 -2t +2 = 0,
特性根: t = 1±i,
一般解: z = {a・cos(x) + b・sin(x)}e^x,
z(0) = -1, z '(0) = 2 より
中間解: z = {-cos(x) + 3sin(x)}e^x,
積分して y = {-2cos(x) + sin(x)}e^x + c,
y(0) = 1/2 より
特殊解: y = {-2cos(x) + sin(x)}e^x + (5/2),
0058132人目の素数さん
2011/07/09(土) 18:56:56.600059132人目の素数さん
2011/07/09(土) 18:59:41.26専門書籍を買って読みなさい。
Elementary Functions: Algorithms and Implementation
http://www.amazon.com/gp/product/B000WDXRA0/
Handbook of Floating-Point Arithmetic
http://www.amazon.com/Handbook-Floating-Point-Arithmetic-Jean-Michel-Muller/dp/081764704X/
Computer Arithmetic Algorithms: Second Edition
http://www.amazon.com/Computer-Arithmetic-Algorithms-Israel-Koren/dp/1568811608
0060132人目の素数さん
2011/07/09(土) 19:00:16.00幾何は一部を除いてど素人だね、なんでだろ?
0061132人目の素数さん
2011/07/09(土) 19:12:34.19ζ(2n)=((-1)^(n-1)2^(2n-1)B[2n]π^2n)/(2n)!
と表すことができるのは関・ベルヌーイの冪和公式を利用してるみたいなんですがさっぱりわかりません。
どなたか解説してください
0062132人目の素数さん
2011/07/09(土) 19:15:41.260063132人目の素数さん
2011/07/09(土) 19:17:30.110064132人目の素数さん
2011/07/09(土) 19:23:24.11素人の片手間でやっていて他に読むべき文献は山ほどあるので御紹介の御本は遠慮します。
母国語でこのような高等教育を得られず、少しでも高等分野に踏み込んだら古本やネットでその解法解説を入手できない・・・そのような日本は不幸ですね。
0065132人目の素数さん
2011/07/09(土) 19:26:06.05何寝とぼけたこと言ってんだ?
日本が数学の中心地かなにかだと思ってるのか
甘えるのもいい加減にしろチンカスが
0066132人目の素数さん
2011/07/09(土) 19:28:18.69ちんかす(笑)
0067132人目の素数さん
2011/07/09(土) 20:04:25.22�@微分方程式の基本解は
(一般解)=C(解1)+C'(解2)+....
と書いた場合の解1や解2のことだという理解は正しいですか?
�Aこれは斉次方程式でしか定義されていないものですか?
�B一般解が上とは違う形で求まった場合、基本解を求めるにはどうすればいいですか?
�C基本解を直接見つけるには予想して代入して確かめるという方法しかないのですか?
分かる方いたらよろしくお願いします。
0068132人目の素数さん
2011/07/09(土) 20:26:51.76Modern Computer Arithmetic
Richard P. Brent and Paul Zimmermann
Version 0.5.9 of 7 October 2010
http://www.loria.fr/~zimmerma/mca/mca-cup-0.5.9.pdf
上記のテクストの
4.8.2 First AGM algorithm for the logarithm
4.8.4 Second AGM algorithm for the logarithm
とかご参考まで.
0070132人目の素数さん
2011/07/09(土) 20:35:27.75どの教科書にも載ってるようなことを聞くな
0071132人目の素数さん
2011/07/09(土) 20:43:20.69すみません。
私が持ってる2冊の教科書には載ってなかったので質問しました。
不快に思われた方はスルーして下さい。
0072132人目の素数さん
2011/07/09(土) 21:37:51.66フランス?LORIA?もしかして猫先生ですか?
どなたか存じませんが最良のポインタを御紹介いただきありがとうございます。
御指示のセクションに詳細解説がありましたので、しっかり読み込みながら吟味してみます。
ただ、このアルゴでは定数piは別にどうしても必要のようですね。agmなのでかなり高速だと思いますけど。
http://en.wikipedia.org/wiki/Logarithm
Arithmetic-geometric mean approximation
のところに解説もなく数行だけ紹介があって何のことだかわかりませんでしたけど、これのことだったようです。
ところで共著のブレント先生はあの求根ブレント法の方じゃないですか?
私は不精者なので普段はセカント法しか実装しませんが、しかし日本語の解説もまったくなくずいぶんとコアなところにまで行かないとこの算術の分野の奥義は得られないようですね。
0073132人目の素数さん
2011/07/09(土) 22:24:27.68何でこんな奇妙な表記を考え付くのだろう……
0074132人目の素数さん
2011/07/09(土) 22:27:05.83それはベクトル空間の基底って何ですか、どうやって求めればいいんですか
という質問と本質的に同じ。馬鹿馬鹿しくて応える奇特な人間は少なかろう。
0075檸檬 ◆Ok1Vcr84Vsqs
2011/07/09(土) 22:28:52.690076カミュ猫 ◆MuKUnGPXAY
2011/07/09(土) 22:31:05.38先の>>68は私ではありません。ですが同様の文献がFabrice Bellard氏の円
周率計算に関する報告:
http://bellard.org/pi/pi2700e9/pipcrecord.pdf
の文献表にもありますので、もし良ければご覧下さい。但しソコに挙がって
いるのは古い版ですが、他の文献もありますので。
猫
0077132人目の素数さん
2011/07/09(土) 22:36:18.52n C k
(n)P(k)
とか
0078檸檬 ◆Ok1Vcr84Vsqs
2011/07/09(土) 22:36:44.35指数関数分からんなぁ。
0079カミュ猫 ◆MuKUnGPXAY
2011/07/09(土) 22:45:34.41猫
0080稲荷 ◆Ok1Vcr84Vsqs
2011/07/09(土) 22:46:36.54**関数で何が好きですか?
0081132人目の素数さん
2011/07/09(土) 22:47:33.08Bellardさん、面白過ぎですよ。
http://bellard.org/jslinux/
とか変態め!(良い意味で)と思いました。
0082カミュ猫 ◆MuKUnGPXAY
2011/07/09(土) 22:53:18.74中々良く出来てますね。流石にベラールさんですね、ソッチ方面の専門家
ですからね。でもいきなりルートですか。次はxinitでも試してみますワ。
猫
0083規制 ◆Ok1Vcr84Vsqs
2011/07/09(土) 22:54:12.450084132人目の素数さん
2011/07/09(土) 22:57:59.81それは n choose k だから語順どおりだが、
sumation from k=1 to infinity を後ろいって前いって中いってという妙な語順にする意図はわからん。
0085132人目の素数さん
2011/07/09(土) 22:58:12.01A PC emulator in Javascript (a recent browser is required): how much time takes your browser to boot Linux ?
2700 billion decimal digits of Pi computed with a desktop computer.
Analog and Digital TV (DVB-T) signal generation by displaying an image on a PC display.
QEMU is a generic machine emulator and virtualizer.
FFMPEG, the Open Source Multimedia System. I launched this project in year 2000 and led it during several years.
TCC is a tiny but complete ISOC99 C compiler which enables you to use C as scripting language. TCC has its roots in the OTCC project. The TCCBOOT boot loader demonstrate the speed of TCC by compiling and launching a Linux kernel in less than 15 seconds.
QEmacs (for Quick Emacs) is an emacs clone I began to learn Unicode rendering algorithms, text buffers manipulation and XML/HTML/CSS parsing.
OTCC is a very small self-compiling compiler for a subset of C I wrote to win the 2001 edition of the International Obfuscated C Contest.
TinyGL: a Small, Free and Fast Subset of OpenGL.
An online Scientific Web Calculator.
Pi formulas, algorithms and computations.
A tiny C program to print the biggest known prime number.
Old projects.
0086132人目の素数さん
2011/07/09(土) 23:00:28.960087カミュ猫 ◆MuKUnGPXAY
2011/07/09(土) 23:04:27.23彼のHPは当然に知ってますが、でもその項目は開けた事がアリマセン
でしたね。計算機関係は私は余り趣味ではないので。どうもデス。
猫
0088睡眠 ◆Ok1Vcr84Vsqs
2011/07/09(土) 23:09:36.90数学好きですか?
0090132人目の素数さん
2011/07/09(土) 23:25:02.94括弧が多くて見難いかもしれません
部分積分法では出来ない気がするのですが、どういう風にやったらいいのか分かりません
よろしくお願いします
n>0の整数とする
∫(1/m)(x^n)(e^(-x/m))dx 積分区間0から∞まで
∫(1/√(2π))(x^2)(e^(-(x^2)/2))dx 積分区間-∞から∞まで
0092132人目の素数さん
2011/07/10(日) 00:05:23.18MはFを含む最小の単調族とする。
(1)
A∈Mに対して
mA={B∈M|A∪B∈M}はFを含む単調族である事を示せ。
(2)
MはFを含む最小のσ-加法族であることを示せ。
大学で出された問題です。
なかなか解く事ができません。
どなたかお助けよろしくお願いします。
0093132人目の素数さん
2011/07/10(日) 00:20:58.42単調族ってなに?
0094132人目の素数さん
2011/07/10(日) 00:26:47.670095132人目の素数さん
2011/07/10(日) 00:35:44.33(与式) = (1/m)∫[0,∞) x^n・e^(-x/m) dx
= (m^n)∫[0,∞) t^n・e^(-t) dt
= (m^n) Γ(n+1)
= (m^n) n!,
∵ 部分積分により
Γ(n+1) = ∫[0,∞) t^n・e^(-t) dt
= [ -(t^n)・e^(-t) ](0,∞) + n∫[0,∞) t^(n-1)・e^(-t) dt
= n∫[0,∞) t^(n-1)・e^(-t) dt
= n Γ(n),
0096132人目の素数さん
2011/07/10(日) 01:06:04.82もう少し正確に。
0097132人目の素数さん
2011/07/10(日) 01:12:31.46増大列の合併も
減少列の共通部分も
再びその集合族に属するという以外の解釈がありえたら御教示ください。
0098132人目の素数さん
2011/07/10(日) 01:13:04.47(与式) = {1/√(2π)}[ -x・e^{-(1/2)x^2} ] + {1/√(2π)}∫(-∞,∞) e^{-(1/2)x^2} dx
= {1/√(2π)}∫(-∞,∞) e^{-(1/2)x^2} dx = I
= 1,
∵ I^2 = {1/(2π)}∫(-∞,∞)] e^{-(1/2)x^2} dx ∫(-∞,∞) e^{-(1/2)y^2} dy
= {1/(2π)}∬[(x,y)∈R^2] e^{-(1/2)(x^2 + y^2)} dx・dy
= ∫[0,2π] {1/(2π)}dθ ∫[0,∞) e^{-(1/2)r^2} r・dr
= ∫[0,∞) e^{-(1/2)r^2} r・dr
= [ -e^{-(1/2)r^2} ](r:0〜∞)
= 1,
0099132人目の素数さん
2011/07/10(日) 01:19:27.46増大列とは?
減少列とは?
正確に。
0100132人目の素数さん
2011/07/10(日) 01:28:28.45MがΩ上の単調族であるとは、Ai∈Mで
A1⊃A2⊃…またはA1⊂A2…
であるとき、
lim[n→∞]An∈Mとなることを言う。
MはFを含む最小の単調族とする。
(1)
A∈Mに対して
mA={B∈M|A∪B∈M}はFを含む単調族である事を示せ。
(2)
MはFを含む最小のσ-加法族であることを示せ。
>>92の訂正です。
よろしくお願いします。
0101132人目の素数さん
2011/07/10(日) 01:51:35.09xが正規分布N(μ,σ^2)にしたがうとき、
E{(x-μ)^2} = σ^2,
本問ではN(0,1)
0102132人目の素数さん
2011/07/10(日) 01:57:16.39(1)はA∈Fだと思うんだが。
0103132人目の素数さん
2011/07/10(日) 02:02:01.91それもわからないのですが、今はA∈Mの場合の問題がどうしても知りたいです。
0104132人目の素数さん
2011/07/10(日) 02:08:08.15(1)
(x+1)y''-(x+2)y'+y=0
(ただしy'=dy/dx,y''=d^2y/dx^2)
(2)
(x+1)y''-(x+2)y'+y=xe^x
よろしくお願いします。
0105132人目の素数さん
2011/07/10(日) 02:13:32.74じゃあそれからやらないとダメだな。
その前問がわかれば(1)は簡単。
てか、前問もわからないならこれは無理。
0106132人目の素数さん
2011/07/10(日) 02:14:07.17X、Yが互いに独立であるとき、X+Yの分布を求めよ。
テスト勉強をしているのですがここでつまずいてしまいました。
この問いの前にXとYそれぞれの密度関数を求める問題が出ています。
どなたか解ける方がいましたらお願いします。
0107132人目の素数さん
2011/07/10(日) 02:38:34.59上記式をロピタルの定理を用いて証明せよ
この問題の答えが載っていなので、どなたかお願いします
0108132人目の素数さん
2011/07/10(日) 02:45:45.05畳みこみ∫_[0,∞]1_[0,1](x-y)μe^(-μy)dyを計算すればよい
z=x-yとおいてx<0,0≦x<1,1≦xで場合分け
>>107
logとって分母分子微分すると
sinx(2cosx-1)/{2x(cosx+sin^2x)}
0109132人目の素数さん
2011/07/10(日) 03:05:06.15ちょっと気の毒なのでヒント。
(0)
A∈Fに対して
mA={B∈M|A∪B∈M}はFを含む単調族である事を示せ。
これは簡単。
例えば、Bi∈mAでB1⊃B2⊃…ならA∪{∩Bi}=∩{A∪Bi}∈M。
F⊂mAなのはFが加法族だからすぐわかる。
(0)よりA∈F、B∈M⇒A∪B∈M
このことから(1)がわかる。
(1)よりMは加法族かつ単調族なのでσ加法族。
Fを含む任意のσ加法族は、Fを含む単調族でもあるので、Fを含むσ加法族ではMが最小。
よって(2)が言える。
0110132人目の素数さん
2011/07/10(日) 03:14:07.45ただ、(1)の真似をして {A∈M | Ω-A∈M} がFを含む単調族となることを
示せばよろしかろう
0111132人目の素数さん
2011/07/10(日) 03:58:07.69なんで俺が。
0112132人目の素数さん
2011/07/10(日) 04:16:35.79(1) y = a・e^x + b(x+2),
(2) y = (x+a)e^x + b(x+2),
その前問がわかれば(1)は簡単。
てか、前問もわからないならこれは無理。
0113132人目の素数さん
2011/07/10(日) 06:12:36.77ぐぐっても出てこないってどういうこった
0114132人目の素数さん
2011/07/10(日) 07:33:26.39日本語で出てこないなら英語でググレよカス
Bertrand curve
0115132人目の素数さん
2011/07/10(日) 08:26:35.52Googleの検索設定もできないアホなんだろ
0116132人目の素数さん
2011/07/10(日) 08:36:36.08今、同じ確立でどちらかの箱を選んで玉を一個取り出したところ赤玉であったとする
1.この試行で赤玉が出る確率を求めよ
2.この箱がBである確率を求めよ
3.箱に赤玉を戻して、もう一度同じ箱から玉を取り出すとする。赤玉になる確率はいくらか
上の問題を解いたのですが、2.3問目は式すら分かりません
樹形図を描いて何となく出した答えですが、あっているでしょうか?
1. (1/2)(1/10)+(1/2)(9/10)=1/2
2. 9/10
3. 41/50
0117 ◆Tg5gMIB3Pk
2011/07/10(日) 08:37:02.880118132人目の素数さん
2011/07/10(日) 09:44:47.80太田がA,B,C,Dの計4つの紙コップをひっくり返して、どれか1つだけに飴玉を入れます。
田中が選んだ紙コップに飴玉が入っていれば、それを貰えます。
田中はAの紙コップを選びました。
その後、太田が田中にB,Dの紙コップには飴玉が入ってないことを教えてあげました。
このとき、Cの紙コップに飴玉が入っている確率は3/4である。
0119132人目の素数さん
2011/07/10(日) 10:04:32.560120132人目の素数さん
2011/07/10(日) 10:06:34.320121132人目の素数さん
2011/07/10(日) 11:12:25.70ありがとうございます。
簡単にでもいいので過程を書いてくれると嬉しいです。
0122132人目の素数さん
2011/07/10(日) 11:30:44.980123132人目の素数さん
2011/07/10(日) 12:01:54.93解き方が分からないんです。ヒントだけでもお願いします。
0124132人目の素数さん
2011/07/10(日) 12:55:56.84指数関数の何が分からんのですか?
0125132人目の素数さん
2011/07/10(日) 13:04:12.13指数関数は
e^x = Σx^n/n!
の一つしか無いのに、それを導入する前に
x^y
みたいな半端なものを持ち出して、
あまつさえ
0^0
は定義されないとか言う白痴を生み出す意味がわからないのです。
0126132人目の素数さん
2011/07/10(日) 13:47:33.730127132人目の素数さん
2011/07/10(日) 13:58:29.59と,オイラー関数が与えられています
このとき、φ(10)とφ(60)の値はどのようにして求めれば良いのでしょうか?
0128132人目の素数さん
2011/07/10(日) 14:08:27.860129132人目の素数さん
2011/07/10(日) 14:57:32.47純粋に数学分野だけで考えるとその疑問は永遠に解決しないと思いますよ。
例えば関数概念と写像概念を明確にわけて議論することもできますが、この場合ご自身で「関数」と「写像」を教科書にあるのと同等程度に暗唱できないと、
Σで定義するような指数関数などの初等関数なんかも関数の議論なのか写像の議論なのか混同したままで、関数は級数に展開できて(例えばテイラー)、その手順と計算方法(係数と微分)という理解で止まり、
予め用意してある極限や微分積分の典型計算問題は解けるかもしれませんがその計算式・計算手順の内部に内包されている関数・写像・級数・展開などの数学概念を永遠と会得できないでしょう。
つまり、その議論について数学分野だけのこととして考えるとその疑問は永遠に解決しないと思います。
たまたま今回は任意精度の数値計算の議論で、写像概念を具体的な道具として使うことになりますが、Σによる関数の定義は
高校3年にあるように写像じゃなくて無限等比級数や無限数列とその無限級数の部分和であり集合論(有界とか)じゃないか、
さらに伝統的には大学以降ではそこから、極限と収束、連続性と関数表現の議論になるじゃないとか、という主張ももっともな意見です。
ただ、数学理論分野でなく情報分野で実際にその概念を表現し例えば任意精度表現でその概念について議論していると、
前述の集合や有界や連続などとまったく別の方法(理論)によるアプローチもあるなってのが見えてきます。
解析や収束・数列集合以外のアプローチを簡単に書けば、f[x]:=e^xの時のスカラー値とは解析の議論でいうような収束半径や真値の近傍という概念ではないということです。
(任意精度の)指数関数なら底はeでなくとも (1+y)^(a/b) などして議論出来るので二項定理も使えるし底がeならpolyの豊富な理論も利用できるのでさらに興味深い議論に発展するでしょう。
0130132人目の素数さん
2011/07/10(日) 15:06:00.500131132人目の素数さん
2011/07/10(日) 15:25:58.83数列は一杯あるから、その聞き方では有効な回答は出ないかもよ。
0132132人目の素数さん
2011/07/10(日) 15:37:38.890133132人目の素数さん
2011/07/10(日) 15:40:29.770134132人目の素数さん
2011/07/10(日) 15:42:41.180135132人目の素数さん
2011/07/10(日) 15:42:47.40ここの質問のレベルの低下が尋常じゃない
0136132人目の素数さん
2011/07/10(日) 15:56:00.25まず、地道に数えてみたら。
mの小さい方から幾つか求めると、規則性が見えてくるかもよ。
0137132人目の素数さん
2011/07/10(日) 15:56:12.27http://www.wolframalpha.com/input/?i=exp%5BN%5Blog%5B3%2B4i%5D%2C99%5D%5D&asynchronous=false&equal=Submit
0138132人目の素数さん
2011/07/10(日) 16:19:09.12おお長文のレスをありがとうございます。
でも私が言いたいのはそんなことじゃなくてですね。
指数関数対数関数というのは、何も実数体や複素数体に限らず、標数零なら任意の局所体で用意されている加減乗除の次くらいに基本的なオペレータですよね。
まぁ加法と乗法の間の唯一のcanonicalな準同型関係ですから当たり前ですね。
そしてそれを具体的に数値として評価することもとても易しいですよね。
(効率的な算法があるという意味です。)
p進の場合、指数関数は0の近傍でしか収束せず、そもそもe = e^1にあたる数が見当たらないにもかかわらず、expという関数が定義できていることが、任意の底に関する指数対数というのが人工的な概念である証左に他ならないと思うのですが。
0139132人目の素数さん
2011/07/10(日) 17:01:29.06む、む、む?
もしかしてお名前に「べ」が付く方ですか?(笑)
そのe=e^1と展開式expというのも上述の写像の話を具体的にかくだけなんですけど、y=f[x]のときy1=f[x1]を得ますが、
y=f[x]について、y1というものと、f[x1]というものがどう違うかをご自身の言葉で説明できるなら、E=e^1やexpなどの具体的表現も既に理解できていると思いますよ。
たとえばE=e^1の等式について数学以外の分野で捉えるなら、左辺はオイラー数Eであり(解析的には微分して・・・のあれ)「数」ですが、右辺は2項オペレーターであり右辺は「数」じゃありません。
0140132人目の素数さん
2011/07/10(日) 17:12:31.69というと誤解を招くかもしれないので多少付け足すならば、
左辺と同性質とはいえないので「数」ではないが、定数ではある、と言った方がいいでしょうか。
細かい議論や定義は各分野の理論であり、この等式をどのように説明しているかの差はあるでしょうけど、右辺左辺は似ているとかまったく同じとかでなくちょっと違うってことです。
この微妙な差は他の分野でこの理論を利用するときに表れてきます。
0141132人目の素数さん
2011/07/10(日) 17:13:16.220142132人目の素数さん
2011/07/10(日) 17:22:38.46名前に「べ」って何ですか?
私は
>>54
>>68
>>81
>>125
>>138
です。
私自身が指数関数が分からないというより、世間における指数関数の扱われ方がなぜそのようなことになっているのか理解に苦しむという感じです。
まぁ自分が馬鹿なのですけど。
クソキチガイ発見!
反応するんだなーキチガイってwww
哀れ哀れw
本当にバカオツw
0144キチガイ発見www ◆qy7/olT9fQ
2011/07/10(日) 17:35:23.33偽物活動しだしたなw
反応バカオツケー(^∇^)
偽物よっぽど悔しいんだなwwww
顔真っ赤にして反応↓
0145132人目の素数さん
2011/07/10(日) 17:39:43.07φ(m) はmについて乗法的 ⇒ mの素因数ごとに考える。
φ(p^e) = p^e - p^(e-1) = (p-1)p^(e-1), ← pの倍数をぶっとばすよ。
φ(10) = φ(2)φ(5) = 1・4 = 4,
φ(60) = φ(4)φ(3)φ(5) = 2・2・4 = 16,
0146132人目の素数さん
2011/07/10(日) 17:54:28.73まずは高校・大学の数学でいう「関数」の概念(御承知のように函数という概念もある)を正確に理解してから、関数クラスとして初等関数と指数関数があると進んでいくのがいいんじゃないですか。
さらに指数関数に付いては、関数概念とはまったく別アプローチとして、(底がeに限らない)巾オペレータがあり、巾と指数(関数)は統合しちゃっても一般的に議論が成立することが多い。
例えば疑問のx^y ですが高校レベルを越えるようなことを書くつもりはありませんが、高校レベルで収めれば従属変数の議論とかでしょう。
ピンと来るかどうかは分かりませんが簡単に書けば、
P=(x,f[x],...)なら x^f[x] ですし、
P=(f[y],y,...)なら f[y]^y ですよね。
0^0やe^1, expですけど、何が疑問なのかご自身で具体的になってなっておらず、ただただワンダーなだけじゃないですか?
初等関数や指数関数は、複素数で把握しないと抽象的なことは何にも見えてこないと思います。
0147132人目の素数さん
2011/07/10(日) 17:56:40.680148132人目の素数さん
2011/07/10(日) 18:58:38.20> 0^0やe^1, expですけど、何が疑問なのかご自身で具体的になってなっておらず、ただただワンダーなだけじゃないですか?
> 初等関数や指数関数は、複素数で把握しないと抽象的なことは何にも見えてこないと思います。
あなたは私が>>138で書いたことの何%ぐらいをご自分で理解できていると思います?
例えば,7進で(Q_pで)(実や複素じゃないですよ)計算してみると
e^p = e^0.1 = 1.14203243424011334510014533664562436...
となりますが,このとき
e^1 = e
って何になるんでしょうか?
あるいは|y log x| < 1ではないときにx^yって何になるんでしょうか?
「具体的じゃなくてただただワンダー」って言われてもって感じですが.
0149132人目の素数さん
2011/07/10(日) 19:26:31.670150132人目の素数さん
2011/07/10(日) 19:30:57.61む、む、む?
やはり名前の始めの方に「べ」が付く方ですか?
0^0やexpなど指数関数の議論なら「複素数」が最短な答えですけど、7進(Q_p)などの議論が主なら、疑問のe^p, e^1, 0^0をそもそも「指数関数」(や今回は議題にありませんが指数法則など)で解決しようとする根拠はなにかあるんですか?
0151132人目の素数さん
2011/07/10(日) 19:48:01.240152132人目の素数さん
2011/07/10(日) 19:58:17.790153116
2011/07/10(日) 20:12:29.890154132人目の素数さん
2011/07/10(日) 21:14:44.83もう少し(解1)の初期条件から~のところを詳しくお願いしますm(__)m
0155132人目の素数さん
2011/07/10(日) 21:38:27.95定義関数1Aの定義を述べよ、
また1Aの期待値、
Σ[i=1.n] ai・1Aiの期待値を求めよ。
どなたか解ける方いましたらお願いします。
0156132人目の素数さん
2011/07/10(日) 22:17:08.32馬鹿かお前は
0157132人目の素数さん
2011/07/10(日) 22:35:01.70「べ」って何?
疑問って別に自分が分かんないと言ってるんじゃないんだけどな。
複素数体だろうが、p進体だろうが、
e^x = Σ x^n/n!
ですし、
log(1/(1-x)) = Σ_{n≥1} x^n/n
ですよ。
あなたにBrentの文献を教えたの私なんだけどな。ま、どうでもいいか。
0158132人目の素数さん
2011/07/10(日) 22:37:15.53あれ?アンカーが消えてる。上のは
>>150さん宛です。
0159132人目の素数さん
2011/07/10(日) 22:43:46.50どう違うって、実数体とp進体では体として同型じゃないですね。
例えば、Rには1の原始3乗根は無いけど、Q_7にはあるよね。
Rには√-1は無いけど、Q_5にはあるよね。
0160132人目の素数さん
2011/07/10(日) 22:46:13.030161155
2011/07/10(日) 22:51:55.78馬鹿といわれてもしょうがないと思います。
定義だけはなんとか書けるレベルで他は全く考え方が分かりません。
検索しても定義ぐらいしか出てきませんでした。
なので良ければ教えてもらえないでしょうか
0162132人目の素数さん
2011/07/10(日) 23:17:47.82誰か教えてください 詳しくは[email protected]
0163132人目の素数さん
2011/07/10(日) 23:21:09.72>>5の有理数を有理点にするのでいい?
0164132人目の素数さん
2011/07/10(日) 23:44:49.60Brentって、agmのアルゴの件ですか。
持ってる本に少しだけ書いてあり噂には聞いていたのですけど、英語wikipediaに数行紹介がある程度、日本語もまったく解説がないのでどういうことかと思ってました。
ただ、私は数学・物理卒業でもそのような研究職でもないので一般公知な算法や公式を題材に暇な時に実装して算術・算法の理解やその背景理論を深めている程度です。
ちゃんとしたものが必要な時はオープンソースとかのライブラリを使うので、
ネットにも解説がまったくなく一般的でもないならそのようなアルゴは今だパテント中か何かだと思って多少不効率なものでも他をあたるのでまったく気にしません。
「べ」は、e'=eなのは不思議だみたいなを以前主張して他にもナカナカぶっとんだ思想を持ったコテハンがいたんで・・・
0165132人目の素数さん
2011/07/10(日) 23:51:53.86そうですか。
とりあえず私はそのべとは何の関係もありませんし、陳腐な常識的なことしかわかりません。
0166132人目の素数さん
2011/07/11(月) 00:03:14.43何かお気に障ったのなら謝りますが他意はありません。
改めて私が言うことでもないとは思いますが、あのような御手本を紹介できる(読破できる)ならあなたは相当実力があると思いますよ。
0167132人目の素数さん
2011/07/11(月) 00:07:19.310168132人目の素数さん
2011/07/11(月) 00:13:36.82いや別に気に障ったりはしてません。
昔からlogとexpって何であんなに変てこりんな導入というか理解をされてるのか不思議に思ってるだけです。
0169132人目の素数さん
2011/07/11(月) 00:19:10.730170132人目の素数さん
2011/07/11(月) 01:02:12.80お願いします
0171132人目の素数さん
2011/07/11(月) 01:08:27.76Q^2の濃度を知らんのけ?
0172132人目の素数さん
2011/07/11(月) 01:26:04.31大昔にそろばんとか計算尺の使い方を教わったけどすぐにつまづて放り投げちゃったとかの人?
0173132人目の素数さん
2011/07/11(月) 01:34:24.33直積?
0174132人目の素数さん
2011/07/11(月) 01:36:34.20オイオイ、有理点ってなんだと思ってるんだい?
0175132人目の素数さん
2011/07/11(月) 01:43:52.06座標が有理数の点
0176132人目の素数さん
2011/07/11(月) 01:45:41.360177132人目の素数さん
2011/07/11(月) 01:46:56.750178132人目の素数さん
2011/07/11(月) 01:49:44.08偉そうに語ってたとか、ウケるw
0179132人目の素数さん
2011/07/11(月) 02:00:56.30ごめんなさい
そっか^2は二次元ってこと?
0180132人目の素数さん
2011/07/11(月) 02:06:10.71指数写像を知ってると指数関数と複素数体についてどういう世界が見えてくるんですか?
0181132人目の素数さん
2011/07/11(月) 02:26:39.56は?
> 指数関数と複素数体についてどういう世界が見えてくるんですか?
という質問が井の中の蛙だとわかるだろ。
0182132人目の素数さん
2011/07/11(月) 02:27:45.33日本語でおk
0183132人目の素数さん
2011/07/11(月) 02:42:38.29指数関数・対数関数の定義は
e^x = 1 + Σ x^n/n!
log(1-x) = -Σ x^n/n
以外にありますか?
0184132人目の素数さん
2011/07/11(月) 02:56:04.82指数関数や複素数を知らないのはチンカス以下ですが、Q_pもリー群もリー環も指数写像も知ってると何かいいことがあるんですか?
0185132人目の素数さん
2011/07/11(月) 03:23:08.782つの楕円の交点を (t,t) とおくと、t = ab/√(a^2 +b^2),
問題の図形は8つの変則扇形を合わせた物だから
S = 8∫[0,t] {b√[1-(x/a)^2] - x} dx
= 8[ (1/2)ab・arcsin(x/a) +(1/2)bx・√{1-(x/a)^2} -(1/2)x^2 ](x=0,t)
= 4ab・arcsin(b/√(a^2+b^2))
= 4ab・arctan(b/a),
0186132人目の素数さん
2011/07/11(月) 07:54:03.75外側のふちの線って単純な楕円じゃないですよね?
(単純な円形の針金だと斜めから見たら完全に楕円ですが)
どういう形になるんでしょうか?
口頭でも方程式でもいいので教えてください
0187132人目の素数さん
2011/07/11(月) 08:54:25.49> ドーナッツ型を、斜めから見たときって、
> 外側のふちの線って単純な楕円じゃないですよね?
> (単純な円形の針金だと斜めから見たら完全に楕円ですが)
>
> どういう形になるんでしょうか?
> 口頭でも方程式でもいいので教えてください
視点を有限な距離に置くか無限遠かでも違う。
0188132人目の素数さん
2011/07/11(月) 09:03:21.46すみません、書き方がわるかたtですが、単純に視点方向にそっての射影って意味です。
0190132人目の素数さん
2011/07/11(月) 09:36:00.99過剰な期待はするな。
0191132人目の素数さん
2011/07/11(月) 09:36:36.43ええよ。
0192132人目の素数さん
2011/07/11(月) 09:43:16.90カッシーニの卵形線と呼ばれる4次曲線になる
0193132人目の素数さん
2011/07/11(月) 09:49:07.820194132人目の素数さん
2011/07/11(月) 12:17:49.11楕円から等距離な点の軌跡
0195132人目の素数さん
2011/07/11(月) 12:28:47.48この問題わかるかたいらっしゃいますか?
0196132人目の素数さん
2011/07/11(月) 13:13:53.080197132人目の素数さん
2011/07/11(月) 13:27:34.980198132人目の素数さん
2011/07/11(月) 13:43:40.810199132人目の素数さん
2011/07/11(月) 14:43:22.19_
A と記されてます。B'も同様です。
0200132人目の素数さん
2011/07/11(月) 14:45:21.110201132人目の素数さん
2011/07/11(月) 14:47:17.410202132人目の素数さん
2011/07/11(月) 14:50:34.48P(A’∩B)=P(B)−P(A∩B)=P(B)-P(A)P(B)={1-P(A)}P(B)=P(A’)P(B)
他も同様
0203132人目の素数さん
2011/07/11(月) 15:46:18.23問題の書き方に難くせ付ける連中が後を絶たないな
0204132人目の素数さん
2011/07/11(月) 15:52:25.390205132人目の素数さん
2011/07/11(月) 16:02:00.92>>200みたいなのを難癖という
0206132人目の素数さん
2011/07/11(月) 16:02:18.430207132人目の素数さん
2011/07/11(月) 16:05:24.12楕円から・・・ですか
0208132人目の素数さん
2011/07/11(月) 17:43:18.440209132人目の素数さん
2011/07/11(月) 17:45:58.77x+y+z=2π、x,y,z≧0のとき、sinx+siny+sinzの最大値と最小値、そのときのx,y,zの値を求めよ
大学の数学を使えば簡単に解けると言われたのですが、
高校の範囲ではどうやって解けばいいのでしょうか。
0210132人目の素数さん
2011/07/11(月) 18:12:19.24ちんかす(笑)
0211132人目の素数さん
2011/07/11(月) 18:40:28.11それと数学科以外では整数論やこれら個別のことを教えるようなことはないですよね。
0212132人目の素数さん
2011/07/11(月) 18:50:49.70大学3年だろう、場合によっては2年の後半ということもありえる
最後の質問は「ない」
0213132人目の素数さん
2011/07/11(月) 18:57:16.74たまにそのような専門用語を上から目線でしかもドヤ顔のまま多用する人がいるんで気になっていました。
海外の大学では各種環論との関連から数学科以外でもそれらをちゃんと教えてるんですよね?
0214132人目の素数さん
2011/07/11(月) 18:58:48.02君は海外の大学の数学教育について重大な誤解をしている
0215132人目の素数さん
2011/07/11(月) 19:02:48.85というと?
0216132人目の素数さん
2011/07/11(月) 21:21:18.71外国の高等教育(専門分科)では大事なところではテクストにもかなり丁寧に解説してあります。
さらに教官の指導の熱意もさることながら、海外では学習するための関連テクストや学習リソースが豊富で、学生以外の誰にでも開放されていてフリーでありアクセスしやすい教育環境が既に(アメリカなどでは)完全に整っています。
他方我が日本ではそのような環境は宮廷でもインターネット網などあるにも関わらずいまだに完全には整備されておらず、
我々理科学系学徒(仕事上必要になった社会人も含む)には海外先進国の豊富なリソースと学ぶものを拒まず低価格高品質なサービスと制限の緩い(間口が広い)アクセスなどの教育環境は非常にうらやましい話です。
その豊富なリソースの一つに「関連から数学科以外でもそれらをちゃんと教えている」と言える部分があるのでしょう。
0217132人目の素数さん
2011/07/11(月) 21:29:05.890218132人目の素数さん
2011/07/11(月) 21:30:30.750219132人目の素数さん
2011/07/11(月) 21:36:01.35ならそれにアクセスすりゃいいじゃんww
0220551蓬莱
2011/07/11(月) 22:19:44.32f(x,y,z) = sin(x) + sin(y) + sin(z) = 4・sin(x/2)sin(y/2)sin(z/2),
0 ≦ f(x,y,z)
≦ 4{[sin(x/2)+sin(y/2)+sin(z/2)]/3}^3 (相乗・相加平均)
≦ 4・sin((x+y+z)/6)^3 (← sin は上に凸)
= 4・{sin(π/3)}^3
= (3/2)√3,
等号成立は x=y=z=2π/3 のとき。
0221難問
2011/07/11(月) 22:27:09.130222132人目の素数さん
2011/07/11(月) 22:32:43.94e^-xの積分はどのような値になりますか?
0223132人目の素数さん
2011/07/11(月) 23:19:11.54もしこの二種類の線分がどこかで交差する場合、
どの地点で交差するかを求めたいのですが、
どのような方法を使えば出せるでしょうか?
0224132人目の素数さん
2011/07/11(月) 23:46:58.72「連結グラフGの頂点がすべて偶数である時、連結グラフGがオイラーグラフである」
という証明を調べたら、
以下のような証明がみつかったのですが
http://chaosweb.complex.eng.hokudai.ac.jp/~j_inoue/graph2007/GraphT...
自明であるが, 閉路C にG の全ての点が含まれていれば, その閉路そのものがオイラー・グラフと
なるので証明は終了する.
この部分で
連結グラフGに閉路が存在するというのは理解しているのですが、なぜその閉路をオイラー・グラフと言いきれるのでしょうか?
この疑問に苦しめられています、ご回答お願いしますm(__)m
0225132人目の素数さん
2011/07/12(火) 00:03:03.360226132人目の素数さん
2011/07/12(火) 00:14:17.51>>183
0227132人目の素数さん
2011/07/12(火) 00:50:40.27ごめんなさい!これです!
http://chaosweb.complex.eng.hokudai.ac.jp/~j_inoue/graph2007/GraphTheory07_5.pdf
0228209
2011/07/12(火) 01:20:32.79ありがとうございました!!
0229仙石60
2011/07/12(火) 01:44:27.440230132人目の素数さん
2011/07/12(火) 01:54:06.69グラフGの次数がすべて2以上であるとき,Gには閉路が存在する。
という定理からです。
連結グラフGの次数はすべて偶数であるので次数はすべて2以上ですので閉路が存在する。
0231132人目の素数さん
2011/07/12(火) 01:56:32.43日本語おかしくてすいません。
連結グラフGの次数はすべて偶数であるため、次数はすべて2以上という過程から閉路が存在する
といえるということです
0232仙石60
2011/07/12(火) 02:04:49.09わかりました。
連結グラフGの次数はすべて偶数であるならオイラー回路がある。
これは事実だが、証明は。。。わすれた。(逆はカンタンだな)
0233132人目の素数さん
2011/07/12(火) 02:11:51.11この閉路にGのすべての辺が含まれるとき、その閉路がオイラー閉路であるのが自明である。
という部分がわからないんです・・・
0234132人目の素数さん
2011/07/12(火) 02:23:18.890235132人目の素数さん
2011/07/12(火) 02:24:57.38閉路C内に適当に始点と最初の辺を決めて、同じ辺を往復しないように渡っていったら
全ての点を通って(∵閉路が全ての点を含むという仮定があるから)
最後に始点に戻ってくる小道になる(∵閉路だから)。
0236132人目の素数さん
2011/07/12(火) 02:30:04.22tanの90°における微分係数が存在しないだけであって、
導関数という一般化みたいなことはできる
0237132人目の素数さん
2011/07/12(火) 02:32:34.56閉路C内に適当に始点と最初の辺を決めて、同じ辺を往復しないように渡っていったら
往復しないように渡ることが出来るというのはどこからでしょうか?
0238132人目の素数さん
2011/07/12(火) 02:33:09.60π/2を定義域から外してるから
微分した後の関数(=1/(cos x)^2)ももちろんπ/2で定義されない
0239132人目の素数さん
2011/07/12(火) 02:38:37.52そこは「ある点に接続してる辺は2本しかないから、1つの辺を通ってある点に来たら、次はもうひとつの辺を通る」
という意味で言ってるのであって、できるできないの話じゃなくてそういう風に選べという話。
0240132人目の素数さん
2011/07/12(火) 02:46:34.40「行き止まりにならないのか?」ということで言えば「閉路だから行き止まりはありません」
という話なので、どこからかといわれれば「閉路だから」ではあるけど、
そこで疑問を覚えるようじゃ先は相当長いと思うぞ。
0242132人目の素数さん
2011/07/12(火) 03:02:18.11ここでいう閉路の頂点の次数はすべて2なのですね
次数が4の点があればまた別の閉路が存在するからですね?
度々ありがとうございました、努力します
0243132人目の素数さん
2011/07/12(火) 05:39:51.51> 閉路C にG の全ての点が含まれていれば,
これは、>233 で書いているように
> 閉路C にG の全ての辺が含まれていれば,
の誤記ということでしょう。
0244>>28
2011/07/12(火) 09:20:35.56yahooのほうは取り下げたのでお願いできると嬉しいです
0245132人目の素数さん
2011/07/12(火) 09:30:12.818*2/(2^8)と違うん?
0246132人目の素数さん
2011/07/12(火) 10:22:48.55示すにはどのようにすればよいのでしょう?
0247132人目の素数さん
2011/07/12(火) 10:30:18.94濃度の積が(同じ濃度を持つ集合のとり方によらず)濃度のみによって決まることと
有理数の濃度が可算であることとから明らか。
0248132人目の素数さん
2011/07/12(火) 12:02:44.60わざとわかりにくいように答えてるだろ
0249132人目の素数さん
2011/07/12(火) 12:10:42.850250132人目の素数さん
2011/07/12(火) 12:15:11.21ハァ!?(゚д゚ )
0251132人目の素数さん
2011/07/12(火) 12:29:51.33わかりにくいか?
0252248
2011/07/12(火) 12:31:10.830253132人目の素数さん
2011/07/12(火) 12:58:06.70246には理解できない。
Nを自然数の集合としてN×Nと有理数の集合の濃度は等しい
また有理数の濃度は可算である
したがって247を使って(加算な集合)×(可算な集合)=(可算な集合である)
よって(有理数の集合)×(有理数の集合)=(可算な集合)
0254132人目の素数さん
2011/07/12(火) 13:21:32.73確認なのですが閉路Cの頂点の次数は2で確定でいいんですよね?
0255132人目の素数さん
2011/07/12(火) 13:33:35.06この問題が解らないのですがどなたか教えていただけませんか?
お願いします・・・
0256132人目の素数さん
2011/07/12(火) 15:22:46.42まず太めのフェルトペンか色鉛筆を用意してください
0257132人目の素数さん
2011/07/12(火) 15:43:35.33実際に塗ってみればいいじゃん。
分かる分からないの問題じゃない。
やるかどうかだ。(受験の格言)
0258132人目の素数さん
2011/07/12(火) 17:38:53.01左の問題は色をつけるだけで終了するのですが
右は成立しないので証明が必要なのですがそこで積んでいます・・・
0259132人目の素数さん
2011/07/12(火) 18:31:39.27お願いします。
0260132人目の素数さん
2011/07/12(火) 18:48:07.12各弧にZ/3Zの元を割り当てると考える
交点の3つの弧に割り当てる数a,b,cには
a+b+c=0
が成立
1次方程式系の解空間の次元が1次元なら彩色不可能
0261132人目の素数さん
2011/07/12(火) 18:51:06.32複素解析を始める前に一年生の微積をやり直したほうがいいんじゃあ
0262132人目の素数さん
2011/07/12(火) 18:53:01.150263132人目の素数さん
2011/07/12(火) 18:53:00.94まずはzとZおよびZ0との関係を頼む。
0264132人目の素数さん
2011/07/12(火) 20:04:02.47参考書で見た証明は、どれもΣ(z^n/n!)の絶対収束性を使用しているのですが、
講義では複素数列の絶対収束は扱っていないので、使わないで解く方法はありませんか?
0265132人目の素数さん
2011/07/12(火) 20:09:42.53e^z の定義は?
0266132人目の素数さん
2011/07/12(火) 22:37:48.63y=f(x)の逆関数もyについて二回微分可能であることを示せ
という問題なのですがどのように解答すればよいのでしょうか?
また、このときd^2x/dy^2=-(d^2y/dx^2)/(dy/dx)^3はであることはどのようにして導けばよいですか?
0267132人目の素数さん
2011/07/12(火) 22:41:22.55一例として指数函数,三角函数をとってみる.
彼等は初等解析において王位を占めるものであるが,その古典的導入法は,全く歴史的,従って偶発的で,すこぶる非論理的と言わねばなるまい.
...古典的導入法が偶発的である所以をも説くことが,解析概論に課せられる迷惑な任務というものであろう.
このような事例は一二に止まらない.
Riemann 積分の解説のためにパルプを惜しむことを得ないのも同様の事情に由来する.
本書を理想的の薄さに止め得なかった他の原因がここにある.
0268132人目の素数さん
2011/07/12(火) 23:02:15.30その不細工な日本語は何の本の引用ですか?高木?
0269132人目の素数さん
2011/07/12(火) 23:06:16.130270132人目の素数さん
2011/07/12(火) 23:10:50.04は厳しいですか?
0271132人目の素数さん
2011/07/13(水) 01:16:35.990272132人目の素数さん
2011/07/13(水) 01:17:42.45このサイトの問題2に関して、なぜ,n>=qのとき
| a1+a2+・・・+ap-1 |<ε'になるのですか?
0273272
2011/07/13(水) 01:18:31.00| a1+a2+・・・+ap-1 |/n<ε'
でしたすみません
0274132人目の素数さん
2011/07/13(水) 04:32:28.62e^z=Σ[n=0,∞](z^n/n!)
です。
0275132人目の素数さん
2011/07/13(水) 06:21:11.43∫[-∞,∞]dx/(x^4+a^4)
を求めよ。
よろしくお願いします。
0276132人目の素数さん
2011/07/13(水) 06:51:19.49で、それが関数を定義したことになっているのを講義では証明してないの?
0277132人目の素数さん
2011/07/13(水) 07:02:58.57(π /a^3)/√2
0278132人目の素数さん
2011/07/13(水) 09:48:13.00やってませんね。
しかし、「絶対収束」「収束半径」といった概念は、実変数関数の場合のみしか扱っていないので、複素関数のときは、まだ使わないで下さいとの指摘は、受けました。
0279132人目の素数さん
2011/07/13(水) 10:02:50.52e^zの解析性から、実関数e^xの解析接続と見なせば
解析接続に関する関数関係不変の法則から従う。
0280132人目の素数さん
2011/07/13(水) 10:17:12.73そもそもその講義で何をやったのか分からない以上
他の人にはどうしようもなくね?
0281132人目の素数さん
2011/07/13(水) 10:38:08.430282132人目の素数さん
2011/07/13(水) 12:40:34.50方針は留数定理ですか?
0283132人目の素数さん
2011/07/13(水) 15:52:49.92なにそれ?
0284132人目の素数さん
2011/07/13(水) 15:59:10.20インチキDQN講義の臭いがするな・・・
0285132人目の素数さん
2011/07/13(水) 16:05:28.71日本語かどうかという以前にちょっと意味不明でした。
0286132人目の素数さん
2011/07/13(水) 16:20:52.85c+d=1なる正の数c,dで、h=cf+dgとすると、
hもn次多項式となってn個の複素数根をもつが、それは
f,gの計2n個の根の複素平面上の凸包内にある。
これは正しいですか?
0287286
2011/07/13(水) 16:28:52.32n=2の時ですら分かりません
0288132人目の素数さん
2011/07/13(水) 16:30:28.27f(x)=(x-1)^2, g(x)=(x+1)^2, c=d=1/2
0289132人目の素数さん
2011/07/13(水) 16:32:00.290290132人目の素数さん
2011/07/13(水) 16:40:09.390291286
2011/07/13(水) 16:42:01.88ありがとうございます
それでは、hの根の絶対値は、
f,gの根の絶対値のうち最大のものを超えない。
これなら正しいですか?
0292132人目の素数さん
2011/07/13(水) 16:49:46.55f(x)=(x-1)^3, g(x)=(x+1)^3, c=d=1/2
0293286
2011/07/13(水) 16:52:47.36ありがとうございます
これで最後の質問にしたいのですが、
n=2なら正しいですか?
0294132人目の素数さん
2011/07/13(水) 17:38:21.38ならae^bxの微分と積分は?
bx=tとしてt’=bだから
微分も積分もabe^bxでいいの?
0295132人目の素数さん
2011/07/13(水) 17:43:39.700296132人目の素数さん
2011/07/13(水) 18:48:31.54絶対収束は級数の各項を絶対値に取り替えた特別に単純なタイプの実の級数だからあなたのケースでは実の場合に帰着できるでしょ。
0297132人目の素数さん
2011/07/13(水) 18:51:07.80玉川大学の通信の学生があちこちの掲示板を荒らしまくった事件は
そう何年も前の話ではないのだがね。
そういうのにとても似たやり取りをしているってことだ。
0298286
2011/07/13(水) 19:31:06.77困るのですが。f,gの計4根の絶対値が
1以下という条件を入れても、hの
根の絶対値が1以下というのは言えませんかね?
0299132人目の素数さん
2011/07/13(水) 19:34:56.92Project Euler Problem 1
10未満の自然数のうち、3 もしくは 5 の倍数になっているものは 3, 5, 6, 9 の4つがあり、これらの合計は 23 になる。
同じようにして、1,000 未満の 3 か 5 の倍数になっている数字の合計を求めよ。
If we list all the natural numbers below 10 that are multiples of 3 or 5, we get 3, 5, 6 and 9. The sum of these multiples is 23.
Find the sum of all the multiples of 3 or 5 below 1000.
What is Project Euler?
Project Euler (named after Leonhard Euler) is a website dedicated to a series of computational problems intended to be solved with computer programs.
The project attracts adults and students interested in mathematics and computer programming.
http://projecteuler.net/
0300286
2011/07/13(水) 19:42:16.430301132人目の素数さん
2011/07/13(水) 19:44:39.49わからなくて困っています。よろしくお願いします
0302132人目の素数さん
2011/07/13(水) 19:51:55.12何が困るの?
0303132人目の素数さん
2011/07/13(水) 20:22:47.90http://www.wolframalpha.com/input/?i=Solve[(2/3)(x-Exp[Pi+I/4])^2%2B(1/3)(x-1)^2%3D0,x]
http://www.wolframalpha.com/input/?i=Abs[1.13807%2B0.609476i]
0304132人目の素数さん
2011/07/13(水) 21:08:43.10+ 〇〇〇〇
−−−−−−
33333
〇には1から9までの数字が一つづつしかはいりません
教えて下さい。お願いします
0305132人目の素数さん
2011/07/13(水) 21:10:25.240306132人目の素数さん
2011/07/13(水) 21:15:07.250307132人目の素数さん
2011/07/13(水) 21:19:05.81f(x)=(x-1-i)^2, g(x)=(x-1+i)^2, c~d=1/2
0308286
2011/07/13(水) 21:27:59.32数式ソフトで計算してみる大切さを学びました。
最後と言った前言撤回でもうしわけないのですが、
それではもっと限定して
c1+c2+c3=1なる正の数c1,c2,c3と
絶対値1の複素数a1,a2,a3に対し、
c1(x-a2)(a-a3)+c2(x-a1)(x-a3)+c3(x-a1)(x-a2)=0
の二根の絶対値は、いずれも1以下である。
これなら正しいと思うのですが。
0311132人目の素数さん
2011/07/13(水) 21:58:43.74x≧0,y≧0のとき、y,2x~2xy+y~2のとりうる値の範囲を求めよ。
yは0≦y≦4/3だと分かりましたが2x^+xy+y^2の方がよく分かりません。
x+3y=4からx=4-3y
2x^2+xy+y^2にxを代入
2(4-3y)^2+(4-3y)y+y^2
=16y^2-44y+32
=16(y-11/8)^2+7/4
x=4-3y(x≧0)
4-3y≧0
y≦4/3
0≦y≦4/3
ここまでが限界でした。
16y^2-44y+32(0≦y≦4/3)だからy=0で最大値32だとは思うのですが最小値がいまいち・・・。
どなたかお願いします。
0312132人目の素数さん
2011/07/13(水) 22:01:40.44都県
0313331
2011/07/13(水) 22:15:06.560314132人目の素数さん
2011/07/13(水) 22:16:08.350315132人目の素数さん
2011/07/13(水) 22:21:25.18c1,c2,c3を任意の正の実数として成り立つ
0316286
2011/07/13(水) 22:28:24.470317132人目の素数さん
2011/07/13(水) 22:42:59.12(多項式の導関数の根についての) ガウスの定理の証明を見ればすぐにわかる
0318132人目の素数さん
2011/07/13(水) 22:59:10.42∫[-∞,∞]cos(ax)/(b^2+x^2)dx
を求めよ。
よろしくお願いします。
0319132人目の素数さん
2011/07/13(水) 23:36:03.82のとき、
lim[n→∞]a_n*b=α*b
をε-Nで示すとき、
| a_n -α| < ε
の両辺にbをかけて
| b*a_n -b*α| < b*ε
として証明していいのですか?
0320132人目の素数さん
2011/07/13(水) 23:57:00.28いいわけない。
ε-δ論法の書式に則って書き直すべき。
0321132人目の素数さん
2011/07/13(水) 23:58:00.92悪くはないが怒られるだろうなw
0322132人目の素数さん
2011/07/14(木) 00:08:22.27だめ
b≦0で不成立
0323>>322
2011/07/14(木) 00:10:47.11>| b*a_n -b*α| < b*ε
これが、ってことで
0324132人目の素数さん
2011/07/14(木) 00:10:55.52| b*a_n -b*α| <| b|*ε
でw
0325132人目の素数さん
2011/07/14(木) 00:12:59.13ありがとうございます
| b*a_n -b*α| = | b( a_n -α)| < |b|ε
なら大丈夫でしょうか?
0326132人目の素数さん
2011/07/14(木) 00:14:23.02教官の心の広さによるなw
0327132人目の素数さん
2011/07/14(木) 00:23:56.19∀ε>0 〜
で書き始めてごらん。
0328132人目の素数さん
2011/07/14(木) 00:31:18.81放送大学の通信では問題を解け的な課題は出るが
そのような類のレポートが課されることはまずないよ。
通信課題でなく、面接授業の課題ならその限りではないが
そのような内容の面接授業が開設されることはまずない。
0329132人目の素数さん
2011/07/14(木) 01:12:42.09(論理学を作るって本の書き方だと)
∀φ∀b[( ∀x(¬x∈φ)∧∀x(x∈b⇔x=φ) ) ⇒ ¬φ=b ]
であってますか?
0330132人目の素数さん
2011/07/14(木) 01:17:33.930331132人目の素数さん
2011/07/14(木) 01:20:43.970332132人目の素数さん
2011/07/14(木) 02:22:41.35aとxの関係が楕円だったりする 写像fやgって何かありますか?
fは最初logとかルートとか試してみたのですが駄目でした
0333132人目の素数さん
2011/07/14(木) 02:28:14.150334286
2011/07/14(木) 06:56:52.22ありがとうございます。
ただ、多項式の導関数の根に関する
ガウスの定理がどれをさしているのか分かりませんでした。
ネットでも検索してみたのですが。
参考文献か何か教えていただけたら大変嬉しいのですが。
(ここにフルにかけないくらい、そこそこ難しくて長い議論が必要ということですよね?)
もう一度問題を書いておきます。
正の実数c1,c2,c3と
絶対値1の複素数a1,a2,a3に対し、
c1(x-a2)(a-a3)+c2(x-a1)(x-a3)+c3(x-a1)(x-a2)=0
の二根の絶対値は、いずれも1以下である。(?)
0335132人目の素数さん
2011/07/14(木) 09:07:37.94問…ある工場で作られる饅頭を無造作に選んで計った重さXグラムは、正規分布N(50,1/4)に従う。
�@P(X>a)=0.05をみたすaを求めよ。
�A饅頭4こ詰めのパックの内容量をYグラム、パックに詰められた4この饅頭の重さの平均をxグラムとおくと、Yとxはどのような分布に従うか。ただし饅頭は無造作につめこんだとする。
�BXが50.75グラムより重くなる確率P(X>50.75)を求めよ。
0336132人目の素数さん
2011/07/14(木) 09:22:10.03温泉饅頭がたべたいなぁ
0337132人目の素数さん
2011/07/14(木) 09:26:25.18どうかお願いします!
0338132人目の素数さん
2011/07/14(木) 09:59:30.88>>304
1〜9の数字を1回ずつ使った2つの数の和は、必ず9の倍数になる
問題の和33333は9の倍数でないので、条件を満たす数字の組は存在しない
0339132人目の素数さん
2011/07/14(木) 10:00:19.331辺の長さが2の正三角形をO(0,0),A(2,0),B(1,√3)をx軸を中心として回転させてできる回転体をA、回転体Aをy軸を中心として回転させてできる回転体をBとする。
(1)回転体Aの体積 2π はOK
(2)回転体Aのy=a(0≦a≦√3)で切った断面をy軸のまわりに回転させてできる図形の面積を求めよ。
(3)回転体Bの体積を求めよ。
0340藁塚富士宏
2011/07/14(木) 10:24:57.97(3)は(2)の答えを -√3 から √3 で積分すればおk.
0341132人目の素数さん
2011/07/14(木) 10:38:25.31マルチスンナ
高校生のための数学の質問スレPART304
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/math/1310335894/180
0342132人目の素数さん
2011/07/14(木) 10:49:28.25たいがいにしろ
0343334
2011/07/14(木) 12:35:00.000344132人目の素数さん
2011/07/14(木) 13:36:58.03おそらく>>317は↓の定理のことをいっていると思われ
http://en.wikipedia.org/wiki/Gauss%E2%80%93Lucas_theorem
0345132人目の素数さん
2011/07/14(木) 14:04:12.54自分でろくに例を考えもせずに次から次へと問題を変えて質問したり
自分でろくに調べもせずに人を疑ったり
君はろくでもない人間だな
0346132人目の素数さん
2011/07/14(木) 14:09:56.740347132人目の素数さん
2011/07/14(木) 14:17:25.830348334
2011/07/14(木) 14:41:24.90助かりました。うたぐってごめんなさい。
本当に検索しても出てこなかったので。
この定理はけっこう誰でも
知っている有名なのですか?
学部数学科の講義ではふつう習いませんよね?
0349132人目の素数さん
2011/07/14(木) 15:24:56.85ことくらいは知っているだろうから
そういうのが好きなんだろうな、きっと
0350132人目の素数さん
2011/07/14(木) 15:38:55.110351132人目の素数さん
2011/07/14(木) 15:50:47.330352132人目の素数さん
2011/07/14(木) 15:51:53.660353132人目の素数さん
2011/07/14(木) 16:01:23.080354132人目の素数さん
2011/07/14(木) 16:07:40.430355132人目の素数さん
2011/07/14(木) 16:16:43.08ふつう知っている
0356132人目の素数さん
2011/07/14(木) 16:38:37.780357132人目の素数さん
2011/07/14(木) 17:17:06.760358132人目の素数さん
2011/07/14(木) 17:23:42.17例えば、どんな本にのっていますか?
できるだけ皆が読んでいるような標準的な教科書で。
0359132人目の素数さん
2011/07/14(木) 17:26:29.79高木:代数学講義
0360132人目の素数さん
2011/07/14(木) 18:02:07.92本当に何も勉強しないで
大学に通ってるんだろうね
まーゆとり世代じゃ、頭の中がすっからかんでもしゃーないけどな
勉強しようなんて意識などもとからない馬鹿の集まりだしな
0361132人目の素数さん
2011/07/14(木) 18:08:11.66代数学については専ら抽象代数を教える現代において多項式の根の配置は
359のレスが示すように若干古い数学に属する。したがって今の大学生が
知らないということは非常にあり得る。知っといて欲しいという気持ちもわかるが。
0362132人目の素数さん
2011/07/14(木) 18:10:08.890363132人目の素数さん
2011/07/14(木) 18:13:58.65高木貞治だから古いってわけではないよな?
解析概論も現役だし、何か数学を勘違いしてないか?
0364132人目の素数さん
2011/07/14(木) 18:16:40.010365132人目の素数さん
2011/07/14(木) 18:20:18.730366132人目の素数さん
2011/07/14(木) 18:22:58.09学力最底辺世代では。
0367132人目の素数さん
2011/07/14(木) 18:22:58.79>>267
0368132人目の素数さん
2011/07/14(木) 18:39:07.620369132人目の素数さん
2011/07/14(木) 18:43:43.40どっちが偉大?
0370132人目の素数さん
2011/07/14(木) 18:47:06.38たかぎていに
ってだれ?
0371132人目の素数さん
2011/07/14(木) 18:47:53.690372132人目の素数さん
2011/07/14(木) 18:53:49.02ところを扱うなら、50年や100年は最近といって差し支えない。
実際、方程式論のようなものはその類のものだし、入門的なテキストで扱う内容は
50年程度でそう変わりはしない。
0373132人目の素数さん
2011/07/14(木) 18:56:48.67表現のしかたや力点の置きどころは変わるわな
0374132人目の素数さん
2011/07/14(木) 18:59:52.09杉浦はデーデキンとの切断もロピタルの定理もガウスの定理も
演習問題に追いやった。これはこれで見識だぞ。
0375132人目の素数さん
2011/07/14(木) 19:04:20.570376132人目の素数さん
2011/07/14(木) 19:12:44.770377132人目の素数さん
2011/07/14(木) 19:14:07.17さだはるだな
0378132人目の素数さん
2011/07/14(木) 19:55:36.91代数学講義
目次
1 複素数
2 方程式論の基本定理
3 スツルムの問題,根の計算
4 多項式の整除
5 対称式,置換
6 三次および四次方程式
7 不可能の証明
8 行列式
9 二次形式
10 終結式,スツルムの問題と二次形式
11 補遺
現代のカリキュラムとは合わないだろう
0379132人目の素数さん
2011/07/14(木) 19:59:56.11この問題の回折をどなたかおねがいします
0380132人目の素数さん
2011/07/14(木) 20:02:19.58同じカリキュラムでみんなやってくるわけではないし
講義とは別に何冊かの教科書を自主的に勉強してくるもんだしな
仲間内で輪読したりな
0381132人目の素数さん
2011/07/14(木) 20:02:38.870382132人目の素数さん
2011/07/14(木) 20:23:47.300383132人目の素数さん
2011/07/14(木) 20:26:54.94市民権を得てからまだ200年だぞ。
0384132人目の素数さん
2011/07/14(木) 20:34:18.70アーベルの方法で証明したり、
行列の定義の前に行列式を出すという古典的流儀を
採用してるんですよね。
今の学部生で、高木の初等整数論と代数学講義を精読してたら
ゆっくりすぎて、現代的な道具の勉強に手が回らないんじゃ無い?
0385132人目の素数さん
2011/07/14(木) 20:40:08.130386132人目の素数さん
2011/07/14(木) 20:42:06.300387132人目の素数さん
2011/07/14(木) 20:49:42.62なんで?
0388132人目の素数さん
2011/07/14(木) 20:59:16.600389132人目の素数さん
2011/07/14(木) 21:06:28.75lim(ε→0)∫_(Cε)(1+iz-e^(iz))/z^3dz (Cεは半径εの上半円周)
わかる奴でてこいやぁ!
0390132人目の素数さん
2011/07/14(木) 21:07:10.610391132人目の素数さん
2011/07/14(木) 21:17:31.050392132人目の素数さん
2011/07/14(木) 21:18:55.40t分布のp.d.fを2乗してB(a,b)=Γ(a)Γ(b)/Γ(a+b)に注意すればできるっしょ。
0393132人目の素数さん
2011/07/14(木) 21:20:54.88は?
0394132人目の素数さん
2011/07/14(木) 21:22:13.34まだ200年程度だから。
0395132人目の素数さん
2011/07/14(木) 21:27:58.89の初版が同じ1930年。昭和5年。
後者が、群環体ガロア理論という
現代にとっての世界標準をつくった。
加群はまだ無い
0396132人目の素数さん
2011/07/14(木) 21:38:06.67それはさすがに
勉強時間が足りなすぎるか
脳味噌が足りないか
のどちらかだと思う。
0397132人目の素数さん
2011/07/14(木) 21:51:16.21どうやってやるんですかね。
0398132人目の素数さん
2011/07/14(木) 22:08:18.69周りに聞いてみると筆算してるてゆってるんですけど、俺は(20+3)(20+3)=20×20+2×3×20+3×3=529ってやって暗算してるんですけどおかしいですか?
0399132人目の素数さん
2011/07/14(木) 22:08:37.67コメントありがとうございます
t分布のp.d.fとは何でしょうか?fは確率密度関数のことでしょうか?
0400132人目の素数さん
2011/07/14(木) 22:39:10.52e^(iz)のところをテイラー展開すれば
∫_(Cε)(1/(2z) + P(z))dz
ここでP(z)はzのべき級数
P(z)は複素平面全体で収束、したがって正則、連続
あるMが存在して、z<1で|P(z)|<M
ε<1ならば、|∫_(Cε)P(z)dz|<πMε
だから
∫_(Cε)P(z)dz → 0
あとは
∫_(Cε)(2z)^(-1)dz = ∫_[0,π] i/2dt
0401132人目の素数さん
2011/07/14(木) 22:39:47.32ごめんちょっと間違ってた。
p.d.f.はprobability density function の略で確率密度関数のことです。
とりあえずt分布のp.d.fをf、c.d.f.(累積分布関数)をFとすると、
X^2のc.d.fはP{X^2<x}=P{-√x<X<√x}=P{X<√x}-P{X<-√x}=F(√x)-F(-√x)
これを微分すれば
X^2のp.d.f.になって、(x^(-1/2))/2[f(√x)+f(-√x)]
この式を計算していってF分布のp.d.f.になればOK。
その際B(a,b)=Γ(a)Γ(B)/Γ(a+b)を使うかもしれません。
0402132人目の素数さん
2011/07/14(木) 22:51:41.19とりあえずgoogleに投げる俺はおかしいですか?
0403132人目の素数さん
2011/07/14(木) 23:12:45.39おれは、
23(20+3←修正項)=23×20+23×3=529
派だな。
0404132人目の素数さん
2011/07/14(木) 23:19:38.67fのジョルダン標準形を求めよ。って問題なんですけど、
fの固有値が0になることはわかったのですが続きがわかりません。
できれば教えてください。
0405132人目の素数さん
2011/07/14(木) 23:22:27.740406132人目の素数さん
2011/07/14(木) 23:23:57.98答えが合わなくて困っています
0407132人目の素数さん
2011/07/14(木) 23:25:44.850408132人目の素数さん
2011/07/14(木) 23:36:15.92行列
1 0 3 2
0 1 -1 -1
-2 0 0 0
を行基本変形して
1 0 3 2
0 1 -1 -1
0 0 0 0
にするにはどうすればいいですか?
0409132人目の素数さん
2011/07/14(木) 23:40:28.150410132人目の素数さん
2011/07/14(木) 23:43:58.640411132人目の素数さん
2011/07/14(木) 23:47:44.670412132人目の素数さん
2011/07/14(木) 23:48:16.28どっか途中を間違え多っぽいのでやりなおしてきます
0413132人目の素数さん
2011/07/14(木) 23:51:26.980414132人目の素数さん
2011/07/14(木) 23:52:36.970415132人目の素数さん
2011/07/14(木) 23:52:53.550416132人目の素数さん
2011/07/14(木) 23:53:51.730417132人目の素数さん
2011/07/14(木) 23:56:13.570418132人目の素数さん
2011/07/14(木) 23:56:48.770419132人目の素数さん
2011/07/15(金) 00:06:31.37(sinx)^2=1-cos2x/2
としてあとは部分積分するのは分かるのですが
どうしても計算する途中でごちゃごちゃになってしまいます
一度答えまでの流れを見せていただけないでしょうか
よろしくお願いします
0420132人目の素数さん
2011/07/15(金) 00:09:28.970421132人目の素数さん
2011/07/15(金) 01:22:23.80ごめんなさい
0422132人目の素数さん
2011/07/15(金) 01:32:31.130423132人目の素数さん
2011/07/15(金) 01:39:01.490424132人目の素数さん
2011/07/15(金) 01:49:48.87Lotka-Volterra方程式dx/dt=x(1-y), dy/dt=-y(1-x)について、
ある時刻t=t'でx(t')>0 かつ y(t')>0ならば任意の時間tでx(t)>0 かつy(t)>0
であることを示せというという問題なのですが、どのように論じれば良いのでしょうか。
ご教授ください。
0425132人目の素数さん
2011/07/15(金) 02:08:14.32(1)z1=0,z2=1,z3=1+iの変換先w1,w2,w3を求めよ。
w1=0,w2=2i,w3=2i-2となりました。
(2)z=r(cosθ+isinθ)、w=R(cosΘ+isinΘ)とおくとき、R、Θをr、θを用いて表せ。
(3) (2)の結果を使い、三角形z1z2z3の辺と内部はどのような図形に変換されるか図示せよ。
一体どういうことでしょうか?
0426132人目の素数さん
2011/07/15(金) 02:18:01.17とりあえず z=x+iy を入れて、
(x^2 -y^2) + 2xyi = t - 2i, (tは実数)
∴ xy = -1,
直角双曲線
0427132人目の素数さん
2011/07/15(金) 02:19:00.82この式をお願いします
0428132人目の素数さん
2011/07/15(金) 02:47:31.82どういうこと?
0429132人目の素数さん
2011/07/15(金) 03:06:47.420430132人目の素数さん
2011/07/15(金) 03:11:14.850431132人目の素数さん
2011/07/15(金) 03:14:03.30部分積分2回で
I = ∫ e^(3x){1-cos(2x)}/2 dx = [ (1/3)e^(3x){1-cos(2x)}/2 ] -(1/3)∫ e^(3x)sin(2x) dx
= [ (1/3)e^(3x){1-cos(2x)}/2 -(1/9)e^(3x)sin(2x) ] + (2/9)∫e^(3x)cos(2x)dx
= [ (1/3)e^(3x){1-cos(2x)}/2 -(1/9)e^(3x)sin(2x) ] + (2/9){(1/3)e^(3x) - 2I},
これより
I = {(1/6)-(1/13)sin(2x) -(3/26)cos(2x)}e^(3x),
0432132人目の素数さん
2011/07/15(金) 03:22:09.09分母は一番簡単な形で表記するっていうルールがあるから減点される
0433132人目の素数さん
2011/07/15(金) 03:23:31.610434132人目の素数さん
2011/07/15(金) 03:25:22.67f(t) = log|x(t)y(t)| - x(t) -y(t),
とおくと、
f '(t) = 0,
f(t) = c,
∴ log|xy| = x+y+c ≧ c,
∴ |xy| ≧ e^c,
∴ xy ≠ 0,
かな?
0435427
2011/07/15(金) 03:37:11.85どういうことなんでしょうねorz お願いしますじゃ何の話だっていう...はい...
>>427の式を積分したいのですが、途中経過の式が分からないのです
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1790027.bmp
のような形のです
0436132人目の素数さん
2011/07/15(金) 03:38:46.42あほなの?
0437132人目の素数さん
2011/07/15(金) 03:46:54.62x^4 + x + 1
が、原始多項式であるということは、どのようにして示せばよいのでしょうか?
0438132人目の素数さん
2011/07/15(金) 04:01:50.97あほなの?
0439132人目の素数さん
2011/07/15(金) 04:03:45.410440132人目の素数さん
2011/07/15(金) 04:05:02.590442132人目の素数さん
2011/07/15(金) 04:12:12.600443132人目の素数さん
2011/07/15(金) 04:30:43.45だから形が出来上がった100年オーダーたってるものを扱った本が、
高が10年オーダーたった程度で劇的にかわったりしねーってのには
何の意味も持たない主張だろうが、それ。
0444132人目の素数さん
2011/07/15(金) 04:42:53.240445132人目の素数さん
2011/07/15(金) 04:43:43.59第一積分を持ち出せば良いわけですか。
しかしlog|xy| = x+y+c ≧ c はなぜ成り立つのでしょうか。
あるtのみでx>0, y>0を仮定しているだけで、任意のtでx+y+c≧cとは言えない気がするのですが・・・
0447132人目の素数さん
2011/07/15(金) 08:19:07.57常識以外の理由は何かあるのかい?
0448132人目の素数さん
2011/07/15(金) 12:45:20.500449132人目の素数さん
2011/07/15(金) 12:45:51.100450132人目の素数さん
2011/07/15(金) 12:46:13.100451132人目の素数さん
2011/07/15(金) 13:06:44.95Σ[i,j=1〜3]A_ijx_ix_j=c
A_ijは3次対称行列、cは定数
このとき等長なものに分類せよ。又その曲率を求めなさい。
この問題をだれかお願いします。
0452132人目の素数さん
2011/07/15(金) 13:11:51.11なんか本には1/eとか書かれてるのですが……
0453132人目の素数さん
2011/07/15(金) 13:18:36.770454132人目の素数さん
2011/07/15(金) 13:24:21.07いいんじゃねーの、お前には縁のない話なだけだよ。
0455132人目の素数さん
2011/07/15(金) 13:36:12.68んなくだらない本今すぐ捨てた方が良い
0456132人目の素数さん
2011/07/15(金) 17:51:48.43面S : z+x^2+y^2=a^2 (x≧0,y≧0,z≧0,aは実定数)
の単位法線ベクトルnを求め、各軸の方向の成分をx,yを用いて表せ。
ただし、nの向きは原点に対して外向きにとる。
さっぱり解りません。教えて下さい。
0457132人目の素数さん
2011/07/15(金) 17:54:43.14書いてもいいけど教えを乞うのはスレタイを誤読している
0458132人目の素数さん
2011/07/15(金) 17:56:14.09dz + 2xdx +2ydy=0だで(1,2x,2y)は法線ベクトルの一
n = (1/√(1+4x^2+4y^2)) (1,2x,2y)でねーが?
0459132人目の素数さん
2011/07/15(金) 17:57:21.11ではヒントだけでも下さい><
0460132人目の素数さん
2011/07/15(金) 18:02:32.38dz+2xdx+2ydy=0
(2x,2y,1)(dx,dy,dz)
|(2x,2y,1)|^2=4x^2+4y^2+1=4(a^2-z)+1
n=(2x,2y,1)/(4a^2+1-4z)^(1/2)
0461132人目の素数さん
2011/07/15(金) 18:10:10.00>>460
ありがとうございます。
0462132人目の素数さん
2011/07/15(金) 21:46:06.90これをペル方程式の形にしようと試行錯誤しました。
(m-n)^2/(m+n)-2*m^2/(m+n)=1 とか
(m+n)/(m-n)^2+2*m^2/(m-n)^2=1 にはなりましたが
なかなか x^2+AY^2=1 の形にできませんでした。
ようやく(m+n)^2+(m+n)=2n^2 の形から
うまくできましたが
X^2+AY^2=1にする
何かコツみたいなものはあるのでしょうか?
今の場合は、必ずペル方程式の形にできるので
あきらめずに式変形を続けて目的を達せましたが
分かっていない場合だと途中であきらめてしまいそうです。
ペル方程式の形にできる場合の判定法みたいなものはありますか?
0463132人目の素数さん
2011/07/15(金) 22:08:19.83mについて平方完成したら
m(m+1)/2 + mn - n(n-1)/2 = (1/8)( (2m+2n+1)^2 - 8n^2 - 1 )
になったけど
0464132人目の素数さん
2011/07/15(金) 22:12:57.11> X^2+AY^2=1にする
> 何かコツみたいなものはあるのでしょうか?
この形にするだけなら、2次形式の標準化と同じ
0465132人目の素数さん
2011/07/15(金) 23:02:30.26ありがとうございます
>>455
>>452は杉浦の解析演習なんですが、では逆に何が良い本なんですか?
0466132人目の素数さん
2011/07/15(金) 23:23:00.060467132人目の素数さん
2011/07/15(金) 23:26:17.78>>>452は杉浦の解析演習
……マジで?
0468132人目の素数さん
2011/07/15(金) 23:38:51.71誤植かなんかじゃないの?
0469132人目の素数さん
2011/07/15(金) 23:48:21.360470132人目の素数さん
2011/07/15(金) 23:57:51.93マジです
P.31の問題1.10の(2)です↓
1.10 第n項が次で与えられる数列の極限値を求めよ。
(1)n^(1/n)
(2){n^(1/n)}/n
答えは
(1)例題1.5(2)により、極限値は1.
(2)例題1.16と例題1.5を利用する。極限値は1/e,eはネピアの数.
となってます
>>468
>>469
あー、誤植か………orz
ありがとうございます
0471132人目の素数さん
2011/07/16(土) 00:00:45.35何で今まで話題にならなかったのかが不思議なくらい
0472132人目の素数さん
2011/07/16(土) 00:06:55.45一応解説もついてるんだから、これは誤植じゃないか?何の誤植だ?と考えるのも勉強だよ
誤植があってもいいというわけではないが
0473132人目の素数さん
2011/07/16(土) 00:15:04.442元体F={0,1}上の多項式
x^4 + x + 1
が、原始多項式であるということは、どのようにして示せばよいのでしょうか?
どなたかお願いします。
0474132人目の素数さん
2011/07/16(土) 01:35:34.94そのうちの一つx^4+x^3+x^2+x+1はx^5-1を割り切るので原始多項式ではない
F_{2^4}の乗法群の生成元は8個あるから残りの2つが原始多項式でなければならぬ
0475132人目の素数さん
2011/07/16(土) 01:49:47.66lim[x→0]((1/sin^2(x))-(1/x^2))
それぞれ極限値を求めよって問題なんですがどなたか教えて下さい。
0476132人目の素数さん
2011/07/16(土) 01:59:41.050
0477132人目の素数さん
2011/07/16(土) 02:01:29.220478132人目の素数さん
2011/07/16(土) 02:11:44.01えっ
0479132人目の素数さん
2011/07/16(土) 02:33:35.000480132人目の素数さん
2011/07/16(土) 06:30:49.512つの円柱の交わったもの。
0481132人目の素数さん
2011/07/16(土) 06:49:29.31∫exp(3x)sin(2x)^2dx = (1/2)∫exp(3x)(1-cos(2x))dx = (1/6)exp(3x) - (1/2)∫exp(3x)cos(2x)dx として、
∫exp(3x)cos(2x)dx = Re ∫exp(3x)exp(i2x)dx = Re ∫exp((3+2i)x)dx = Re((1/(3+2i))exp((3+2i)x))
= (1/13)exp(3x) Re((3-2i)(cos(2x)+ i sin(2x))) = (1/13)exp(3x)(3cos(2x)+2sin(2x)).
0482132人目の素数さん
2011/07/16(土) 08:28:32.421/6
1/3
0483132人目の素数さん
2011/07/16(土) 10:31:37.76をお願いします。
ちなみにn=3のときです。
0484132人目の素数さん
2011/07/16(土) 10:43:18.42夏休みで復習したいのだけど
0485132人目の素数さん
2011/07/16(土) 11:12:18.35この自然数から今、適当な数を選び、1からその数の手前までの数の和を計算すると
選んだ適当な数の次の数(選んだ数+1)から連続するいくつかの和に
等しくなる。
適当な数といくつかの和を求めよ。
例
適当な数6
いくつかの和15
1+2+3+4+5=7+8=15
0486132人目の素数さん
2011/07/16(土) 11:26:59.37固有値が0ってわかっててジョルダン標準形が書けないとか、病気か?
0487132人目の素数さん
2011/07/16(土) 11:28:31.60整数解問題。
0488132人目の素数さん
2011/07/16(土) 11:39:19.48コメントありがとうございます。
ジョルダン細胞の個数がわからないんです。
無知で申し訳ないんですが、
固有値が0だとどうなるんでしょうか?
0489132人目の素数さん
2011/07/16(土) 11:57:57.26> ジョルダン細胞の個数がわからないんです。
冪零としか仮定がない以上、考えうるすべての場合を答える以外ないだろ。
これは無知以前の問題。
0490132人目の素数さん
2011/07/16(土) 12:22:37.57そういうことだったんですか。
てっきり一つに決まるのかと思ってました。
なんかあんまり意味のないような問題な気がするけど…
ありがとうございました。
0491132人目の素数さん
2011/07/16(土) 12:30:40.140492132人目の素数さん
2011/07/16(土) 12:52:41.600493132人目の素数さん
2011/07/16(土) 14:30:08.67記号論理とかいうのを勉強しているのですが、以下の問題がわかりません。
(1)T¬A⊃Bをタブロー体系で示せ。
(2)¬A∧BをG体系で示せ。
0494132人目の素数さん
2011/07/16(土) 14:40:20.30同じ人か?
7/13だし。
ともかくまずタブロー体系の別名は真理の木?
0495132人目の素数さん
2011/07/16(土) 15:25:39.55教わったタブロー体系はこんなやつです
T A⊃B
/\
F A T B
0496132人目の素数さん
2011/07/16(土) 15:27:26.32T A⊃B
/\
F A T B
こんな感じです。
0497132人目の素数さん
2011/07/16(土) 16:12:09.33登った標高差の合計と下った標高差の合計が等しいことを証明してください。
ttp://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1794653.png
0498132人目の素数さん
2011/07/16(土) 16:13:15.10なら
T ¬A⊃B
/\
F ¬A T B
で F ¬A を T A にする規則でもあるんじゃない?
G体系って聞いたこと無いな
GentzenのNKとかLKか
しかし、あからさまにトートロジーじゃないものを示せって何をしろって言ってるのか
0499132人目の素数さん
2011/07/16(土) 16:24:18.51明らか。
0500132人目の素数さん
2011/07/16(土) 16:26:28.19証明問題で「明らか」って書いちゃいけないって先生が言ってた
0501132人目の素数さん
2011/07/16(土) 16:47:46.13命題論理の推論図T¬A⊃Bの証明をしろという問題です。
G体系の推論図は下のような感じと資料にあります。
例
→A∧B
-----------
→A →B
0502132人目の素数さん
2011/07/16(土) 19:06:05.01f(x,y)=e^((x+y)cos(x-y))に対して
(f(x,y)-p(x,y))/(x^2+y^2)→0 ((x,y)→(0,0))
となるx,yの二次多項式p(x,y)を求めよ。
微積苦手でわかりません。
0503132人目の素数さん
2011/07/16(土) 19:41:25.13fをテーラー展開しろ
0504132人目の素数さん
2011/07/16(土) 21:18:50.61(1) すべてのx についてx+y = 0 となるyが存在する。
(2) あるx について x + x = 1
(3) すべてのx についてy×y = x となるyが存在する。
0505132人目の素数さん
2011/07/16(土) 21:45:45.28この問題が分かりません
0506132人目の素数さん
2011/07/16(土) 21:48:35.92マルチすんなボケ
消えて失せろ
0507132人目の素数さん
2011/07/16(土) 22:05:20.01マクローリン展開は
f(x,y) = exp{(x+y)[1 -(1/2)(x-y)^2 +(1/24)(x-y)^4 -・・・]}
≒ 1 + (x+y)
+(1/2)(x+y)^2
-(1/2)(x+y)(x-y)^2 +(1/6)(x+y)^3
-(1/2)(x+y)^2・(x-y)^2 +(1/24)(x+y)^4
+(1/24)(x+y)(x-y)^4 -(1/4)(x+y)^3・(x-y)^2 +(1/120)(x+y)^5
+(1/6)(x+y)^2・(x-y)^4 -(1/12)(x+y)^4・(x-y)^2 +(1/720)(x+y)^6 +・・・
0508132人目の素数さん
2011/07/16(土) 22:10:35.55≒
↑なにこれ?
0509132人目の素数さん
2011/07/16(土) 22:14:34.31だから、テーラー展開使って解いちゃだめ
っていう主張だろう。
つまりマクローリンは厳密な数学じゃない、っていうことを言いたいのかと。
0510132人目の素数さん
2011/07/16(土) 22:33:30.270511132人目の素数さん
2011/07/16(土) 22:52:58.04叩いて叩いて叩きまくったとかそういう経緯があるからな、
ボヤイのボヤきなみに神経衰弱するまで叩くっていう方向もあるし。
とにかく≒を使うってことはマクローリン展開・テイラー展開は
厳密には等しくないと信じている信念をお持ちの方なのだろう。
0512132人目の素数さん
2011/07/16(土) 22:56:14.860513132人目の素数さん
2011/07/16(土) 23:00:28.75二次の項までマクローリン展開してそれをpにすればおk?
0514132人目の素数さん
2011/07/17(日) 00:31:07.270515132人目の素数さん
2011/07/17(日) 01:05:01.71≒を使うならその前の等号からじゃねーのかという所
0516132人目の素数さん
2011/07/17(日) 01:15:38.150517132人目の素数さん
2011/07/17(日) 01:42:57.75この積分が無限大になる事を証明できますでしょうか?
0518132人目の素数さん
2011/07/17(日) 01:53:21.150519132人目の素数さん
2011/07/17(日) 02:46:19.28∫[-∞→∞]1/(x^4+a^4)dx
は、どうやって求めるのですか?
0520132人目の素数さん
2011/07/17(日) 03:38:55.71π/(√2 a^3)
0521132人目の素数さん
2011/07/17(日) 04:49:56.06∫1/(x^4 + a^4) dx =
{1/(4√2 a^3)}{log{[x^2 -(√2)ax +a^2]/[x^2 -(√2)ax +a^2]}
+2arctan((√2)x/a-1) + 2arctan((√2)x/a +1)},
をつかう。
0<α<β のとき、留数つかって
∫(-∞, ∞) 1/{x^(1/α) +1}^β dx = 2α・Γ(a)Γ(β-α)/Γ(β)
= 2α・B(α,β-α)
これをつかう。
「数学公式I」森口・宇田川・一松 (岩波全書221)
第III篇、第1章、§19 (ii)、p.90
第V篇、第1章、§46 (ii)、p.222-223
0522132人目の素数さん
2011/07/17(日) 04:56:01.613x+2y-2yw=0
x^2+y^2-1=0
の方程式が解けません
0523132人目の素数さん
2011/07/17(日) 04:56:10.75適当な数を m, 連続するいくつかの数の末尾を n とすると
1+2+・・・・・+(m-1) = (m+1)+・・・+n,
∴ (1/2)m(m-1) = (1/2)n(n+1) - (1/2)m(m+1),
∴ m^2 = (1/2)n(n+1),
これから、m_k n_k の漸化式を求めると、
m_k = 6・m_{k-1} - m_{k-2},
n_k = 6・n_{k-1} - n_{k-2} +2,
初期値
(m_0,n_0) = (0,0)
(m_1,n_1) = (1,1)
を使って、
m_k = {(√2 +1)^(2k) - (√2 -1)^(2k)}/(4√2),
n_k = {(√2 +1)^(2k) + (√2 -1)^(2k) -2}/4,
を得る。
0524132人目の素数さん
2011/07/17(日) 06:28:45.761/(x^4+a^4) = 1/(2a^4)(1/((x/a)^2+i) + 1/((x/a)^2-i)) = 1/a^4 Re(1/(x/a)^2+i)
としておいて、積分して、
1/a^4 Re∫dx/((x/a)^2+i) = 1/a^4 Re(a ∫d(x/a)/((x/a)^2+i) ) = 1/a^3 Re(π/√i)
= π√2/a^3 Re((1-i)/2) = π/((√2)a^3).
0525132人目の素数さん
2011/07/17(日) 06:56:39.10(k, m_k, n_k) = (0,0,0) (1,1,1) (2,6,8) (3,35,49) (4,204,288)
(5,1189,1681) (6,6930,9800) (7,40391,57121) ・・・・
0526132人目の素数さん
2011/07/17(日) 07:10:48.63(3x^2 + 3y)y = x(3x +2y) (= 2xyw),
最後の式から、 (x,y) = (cosθ,sinθ) とおける。
(x,y,w) = ( 0.7157238319068 , 0.6983834164989 , 2.5372440446050)
θ = 0.773136330810 = 44.297448743643゚
(x,y,w) = (-0.8990047593314 , 0.4379388572615 , -2.0792132660490)
θ = 2.688287957857 = 154.027554101049゚
(x,y,w) = (-0.4983307896718 , -0.8669869803319 , 1.8621769431637)
θ = 4.190716572800 = 240.110372756969゚
(x,y,w) = ( 0.7010102494814 , -0.7131511972380 , -0.4744634494092)
θ = 5.489202091836 = 314.508112756600゚
0527132人目の素数さん
2011/07/17(日) 07:23:02.98大変ありがとうございました。
自分で立式すると
1+2+・・・・・+(m-1) = (m+1)+・・・+n
∴ (1/2)m(m-1) = (1/2)n(n+1) - (1/2)m(m+1)の右辺の部分が
(m+1)+・・・+n
= (1/2)n(n+1) + mnとなってしまうのですが
おかしいでしょうか?
0528527
2011/07/17(日) 07:35:23.51=1+2+3+・・・+n + m+m+...+m (mがn個)
= (1/2)n(n+1) + mnとなってしまうということです
0529132人目の素数さん
2011/07/17(日) 07:42:08.90√(1+8n^2)=2K+1としてみましたが
ここからどうしたら良いものか・・・。
とりあえず、両辺を2乗してkの2次方程式とみて
判別式=0としても、全く同じ式になってしまいます
0530529
2011/07/17(日) 07:45:13.97でした
(kは自然数だから)
0531132人目の素数さん
2011/07/17(日) 08:04:13.830532132人目の素数さん
2011/07/17(日) 09:30:24.520533132人目の素数さん
2011/07/17(日) 11:14:48.330534132人目の素数さん
2011/07/17(日) 13:38:39.04テイラーの定理により
e^x=1+x…+x^n/n!+x^(n+1)/(n+a)!e^(θ_n(x)x)
と表すとき、lim[x→0]θ_n(x)xを求めよ
解答
θ_n(x)xの定義から
e^x=Σ[k=0〜n]x^k/k!+x^(n+1)/(n+1)!e^(θ_n(x)x)=Σ[k=0〜n+1]x^k/k!+x~(n+2)/(n+2)!e^(θ_(n+1)(x)x)
であるから
e^(θ_n(x)x)=1+x/(n+2)e^(θ_(n+1)(x)x)
である。また、平均値の定理により、
e^(θ_n(x)x)=1+θ_n(x)xe^(θ'θ_n(x)x) (0<θ'<1)
となるから、
・・・
ってなってるんですけど、平均値の定理によってどうしてこうなるのか分かりません、どなたか教えてください
0535132人目の素数さん
2011/07/17(日) 13:43:15.430536132人目の素数さん
2011/07/17(日) 14:20:22.80お願いします
0537132人目の素数さん
2011/07/17(日) 14:37:15.40ガチでわからんな
周期は徐々に短くなっていくようにもみえる
ttp://uploader.sakura.ne.jp/src/up48643.jpg
0538132人目の素数さん
2011/07/17(日) 15:11:23.11満足に問題を書くことすら出来ない阿呆
0539132人目の素数さん
2011/07/17(日) 15:25:09.37フーリエ分解すると
f(t) = (1/4)sin(2t){1-cos(2t)} = (1/4)sin(2t) -(1/8)sin(4t),
π.
0540132人目の素数さん
2011/07/17(日) 18:42:49.23(∀x)(∃y)(x+y=0)
わからない。。。
0541132人目の素数さん
2011/07/17(日) 18:55:36.680542132人目の素数さん
2011/07/17(日) 19:12:55.06反例
x=0のとき、-0=0
0543132人目の素数さん
2011/07/17(日) 19:18:33.45このランダム標本に基づき,この高速道路を走っている車でブレーキが調整不良であるものの
割合に対しする,信頼度95%の信頼区間を求めよ.
この問題で解答に平均87,分散71.86とあるのですがこの2つはどうやって求められたのでしょうか?
標本の大きさ500で十分大きいとして正規分布に従うとしたんですが
標本が調整不良であるかないかということだけで,今まで具体的な数値を標本として与えられていたので
どのように計算してよいかわかりません.
0544132人目の素数さん
2011/07/17(日) 19:38:50.14確率p=87/500として二項分布B(500,p)の平均は500p=87
分散は500p(1-p)=71.862
0545132人目の素数さん
2011/07/17(日) 19:54:33.06理解できました!
ありがとうございます
0546132人目の素数さん
2011/07/17(日) 19:59:52.30(t+x)x''t^2=(x-tx')^2
の二つの微分方程式を求積法で解きたいのですが、なかなか解けません。
分かる方いらっしゃいませんか?
0547132人目の素数さん
2011/07/17(日) 20:04:37.46(A⇒∀x B) ⇔ ∀x (A⇒B)
お願いします
0548132人目の素数さん
2011/07/17(日) 20:16:41.57AをR^2内の領域{(x,y)|x≧0, 1/2 ≦ x-y ≦1, 1 ≦ xy ≦ 2}とし、次の定積分を求めよ
∫A (x+y)^3 dx dy
0549132人目の素数さん
2011/07/17(日) 20:34:31.56(上) x=1/u^2 とおくと (左辺) = -(4/u^5)(u " + u),
0550132人目の素数さん
2011/07/17(日) 20:43:31.58√(1+8m^2) = 2n+1 の自然数解 >>523 >>525
0551132人目の素数さん
2011/07/17(日) 20:47:14.15ありがとうございます。
もしかしてよく知られた形の微分方程式なのでしょうか?
0552552
2011/07/17(日) 20:48:56.20http://www.551horai.co.jp/ → 商品案内
豚まん、焼売、エビ焼売、焼餃子、叉焼まん、中華惣菜、551ちまき、あんまん、アイスキャンデー、551ラーメン、・・・・
0553132人目の素数さん
2011/07/17(日) 21:04:18.53{inf fk>=a}=∩{fk>=a}(積集合 k=1 ∞)
を示せ
お願いします
0554132人目の素数さん
2011/07/17(日) 21:10:54.46> >>540
> 反例
> x=0のとき、-0=0
ありがとうございます!
0555132人目の素数さん
2011/07/17(日) 21:13:22.500557132人目の素数さん
2011/07/17(日) 21:23:42.090558132人目の素数さん
2011/07/17(日) 21:29:05.69言いたいことはわかるが、証明するようなものだよ
0559132人目の素数さん
2011/07/17(日) 21:33:00.84例えば、正の数aと正の整数m、n(nは0でない)について
(a^m)^(1/n)=a^(m/n)
は自明ですか?
正の整数m、nについて
(a^m)^n=a^(mn)
はわかりますが、
実数p、qについて
(a^p)^q=a^(qp)
は自明ではないですよね?
0560132人目の素数さん
2011/07/17(日) 21:42:52.09a^pをどう定義するかによります。
0561132人目の素数さん
2011/07/17(日) 21:45:44.750562132人目の素数さん
2011/07/17(日) 21:45:59.99あぁ、a^p=exp(p log(a))と定義します。
0563132人目の素数さん
2011/07/17(日) 21:47:46.59証明するようなものじゃない法則?
数学に証明できない法則というのがあるの?
0564132人目の素数さん
2011/07/17(日) 21:51:14.590565132人目の素数さん
2011/07/17(日) 21:51:54.670566132人目の素数さん
2011/07/17(日) 21:53:40.70定義は分かるけど法則って何?
0567132人目の素数さん
2011/07/17(日) 21:55:19.97指数法則を満たすようにRやC上の関数が矛盾なく定義されていることが重要で、
「指数法則の証明」などどうでもいいっちゃどうでもいい
0568132人目の素数さん
2011/07/17(日) 21:55:21.72今読んでる本に
One usually writes x^3 in place of xxx
、x^4 in place of xxxx、… .
A number y such that y^n=x is x^(1/n)、(n is a integer and positive).
とあります
つまり、自然数nについてx^nはxをn個かけたものと定義されてます。
この時、(a^m)^(1/n)=a^(m/n)
が成り立つと思うのですが、この証明を知りたいです。
0569132人目の素数さん
2011/07/17(日) 21:56:05.35expとlogの定義は?
0571132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:00:29.29log x = ∫_1^x dx/x
exp はその逆関数です。
0572132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:01:01.44a^(m/n)の定義は?
0573132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:02:15.74a^x・a^y=a^(x+y) が指数法則だ
0574132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:03:36.63定義するとは書いてないようだけど
0575132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:04:23.22なぜそのように定義するのかね?
0576132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:04:24.92(a^(1/n))^mです。
0577132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:05:05.54(b a b)=A
(b b a)
という3*3の行列があり、Oを3*3の0行列として、
(O A)
(A O)
という6*6の行列があります。この行列の固有値を求めるには、どうしたら良いのでしょうか?
0578132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:05:28.59簡単だからかな?
0579132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:08:08.91簡単?
ならlogx=xとでもすればもっと簡単だろう
0580132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:08:46.16すみません…少し先に定義が書いてあって
(a^m)^(1/n)=a^(m/n)
は定義そのものでした…本当にすみません
話は変わるのですが、解析だと
e^xは無限級数で定義されることが多いですよね?
このときe^xe^y=e^(x+y)はコーシーの積級数の計算で示せますが、
(e^x)^y=e^(xy)
も示すことができるのですか?手持ちの本にこれが成り立つことが書いてなくて…
0581132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:09:03.64expの定義を、logの逆関数として定義するのはごく自然ですよ。
0582132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:11:02.64だからそれがなぜ自然と言えるのかと聞いている
0583132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:11:46.98いみふ。
対数を積が和になるように定義するには、これが直接的で一番簡単のつもりで簡単といった。
0584132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:12:36.28|X Y|
|Y X|
=|X+Y|・|X-Y|
0585132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:14:15.42(純粋理論な)数学以外の分野でlog,expに出会いそれらを使う機会があれば自ずと分かるんじゃないですか
0586132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:15:41.63だから、要するに「指数法則が成り立つように定義している」のだろう?
ならば「指数法則の証明」など必死に考えるようなものではない
0587132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:17:36.30ありがとうございます!
うわー、こんな簡単な式があるんですか…
問題自体は解けましたが、この式の証明方法はわかりますか?
行列式の次数下げで地道にやってくしかないのでしょうか…
0588132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:18:03.59数学以外の分野では「定義」ではなく、まさにそれらの関数が満たす「法則」が重要
定義に何を採用するかなどどうでもよい
君は何を言ってるのかね
0589132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:21:38.34すみません。やっぱり法則というのがよく分かりません。それと証明するのに必死かそうじゃないかって関係あるんですか?
もちろん証明が自然で簡単になるように良い定義を与えることができれば嬉しいというのは分かるけど。
0590132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:23:26.87まず、なぜlogをlog x = ∫_1^x dx/xと定義するのか考えてみればよい
0591132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:26:11.56>>583
0592132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:28:01.44なぜ積が和になるように定義するのか、
そのためになぜ上記の定義がふさわしいのか
それを考えろと言っているのだが
アホなのか君は?
0593132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:29:04.990594132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:29:06.96|Y X| .|X+Y X+Y| .| O X+Y|
=|X-Y||X+Y|
0595132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:31:28.28だから考えるまでもなくこう定義すれば
log(xy) = log(x) + log(y)
になるからと言ってるんだが。
0596132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:32:51.42だからその法則が成り立つように定義するのはなぜなのか
考えろと言っているのだが
バカなのか君は?
0597132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:33:14.26(e^x)^yをどう定義するの?
0598132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:34:25.11凄い
本当に助かりました、ありがとうございます!
0599132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:34:37.22まったく意味不明
0600132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:36:56.69e^x=Σx^n/n!
と定義されているから、
(e^x)^y=(Σx^n/n!)^y
となりませんか?
0601132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:37:56.230602132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:39:07.98考えるのは無理か
なら諦めろ
0603132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:40:10.41その次の(...)^yの定義が問題ですね。♥
0604132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:41:05.01いやあなたが何を言いたいのか意味がわからない。
0605132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:42:37.35ああすまん
「考えろ」は「考える」の命令形だ
「かんがえる」で辞書を引いてみてくれ
0606132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:42:37.76そうですね・・少し分かるようにコメントすれば、
定義にexpを採用しlogをその逆関数とする従来の方法は伝統的な解析学を学生に教授するには都合が良いと思います。
オイラー公式のexp[I s]==cis[s]の導出に20才程度の知能では理解できない強引な数理的論理が多少現れますが、特に異論はありません。
ただし、exp,logを実用として道具として実際に使うとなるとexpを定義云々とそれとは別の話になります。
それこそ「定義に何を採用するかなどどうでもよい」で「まさにそれらの関数が満たす「法則」が重要」なので、現象を正しく局所的に表現しているのはlogだったりすることもあります。
expはある意味(自明の)周期関数なんだよねっていう発想を持ってましたか?
長くなったのでこのへんで。
0607132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:43:49.47通常の複素数の累乗として捉えれば、定義されてると同様ではないのですか?
0608132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:45:25.60ああ、expよりlogを先に定義するのが自然だと言いたかったのかね
すまんが、我々は「指数法則の証明」について話していたので、
無関係の話で割りこんでくるのは以後控えるように
0609132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:47:14.77>>595の回答に何が不満なのかがわからないのですけど、何が足りないのか教えてください。
0610132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:47:50.17超越関数なんか20才そこそこの学部生がたやすく理解できる代物じゃないよ
0611132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:47:51.84>>596
0612132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:51:31.09で、何故なんですか?♥
ぜひ御高説を賜りたいです。
0613132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:53:45.23初等関数だから10歳児でも分かるんじゃないかな。
0614132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:55:37.43とぼけてるようですけど、「法則」云々ではなく、なぜ「自然」なのかが今までずっと気になっていたんじゃないんですか?
0615132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:56:09.21「・・・が成り立つように定義する」と言っている者が「・・・」が成り立って欲しい動機を持っているはずなのだが
わけもわからずに定義していたのかね?
0616132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:57:31.94そこがあなたの理解していない部分の核心ですね。だって初心にかえってexpの定義まで遡ってるわけでしよ?
0617132人目の素数さん
2011/07/17(日) 22:59:33.25すまんが、expとlogのどちらを先に定義するのが自然かという話は一瞬たりともしていないので、
無関係な話でわりこんでくるのは控えるように
また、「このへんで」と言いながら見苦しく居座るのも控えるように
0618132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:01:04.730619ゆい
2011/07/17(日) 23:01:54.16この問題を教えてください?
ちなみに17歳JKです!!
0620132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:01:55.160621132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:01:56.76わけも分からずじゃなくて明確な意思を持ってlog(xy)=log(x)+log(y)がなりたつように定義しましたよ。
あなたが何を言いたいのかが分かんないだけ。
0622132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:03:44.39xが複素数なら
e^x=Σx^n/n!も複素数のある値に収束するのではないのですか?(収束半径が+∞だから)
結局、(e^x)^y=(Σx^n/n!)^yも(複素数)^yの形であって、複素数の累乗は定義されているのだから、定義されてると同様ではないですか…?
0623132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:05:54.51君は明確な意思を持ってlog(xy)=log(x)+log(y)が成り立つようにlogを定義した
だから私は、
log(xy)=log(x)+log(y)が成り立つようにlogを定義したのはなぜかね?
と聞いている
君の行動の動機は君の中にあるはずだ
考えさえすればそれを発見できると思わないかね?
0624132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:05:57.84t=logxと置換すれば見慣れた形になる
0625132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:06:39.80eは実数だが
0626132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:10:11.04e^xの定義にeは関係あるのですか…?(e^xという表記に使う以外に)
0627132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:10:30.82あと一息ですね。
あなたはe^x=exp xを定義したところですよね。で、複素数zの累乗のz^yはどう定義したんでしたっけ?
0628132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:12:03.69ないよ。
0629132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:12:30.41考える哲学者という人種は「やっぱり馬鹿だな」って思いますよw
0630132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:12:49.17言いたいことはきちんとまとめて書けよ
0631132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:13:14.58e^xを定義して複素数の累乗を定義した気になってるんだから、eが実数だと知らないのかな、と。
0632132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:17:10.57z^y=e^(ylogz)
ですよね…?
0633132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:18:58.850634132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:19:37.45f(x) = x^4 |x|≦π
をフーリエ変換する問題なんですが、
これって累乗がなくなるまで部分積分続けるんですか?
0635132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:19:59.55ゴメン。降参。
本気であなたが何を求めてるのかわからない。
乗法群から加法群への自然な準同型を作るのが私の動機であって、ソレ以上の意図はなかったので。
何を考えさせようとしているのか教えてください。
0636132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:21:15.740637132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:21:25.370638132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:22:32.43で、最初の >>580 を見てください。
0639132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:24:05.64古代ギリシャでは学問一般を意味した[1]。近代における諸科学の分化独立によって、現代では専ら、特定の学問分野を指す。
1. 物事の根本原理をきわめる学問
2. 学問一般[注 1]。
3. 問題の発見や明確化、諸概念の明晰化、命題の関係の整理といった、概念的思考を通じて多様な主題について検討し研究する、学問の一分野。
なお、この意味の哲学に従事する学者を哲学者と呼ぶ。
4. 哲学者がそのような研究から形成したものも「ソクラテスの哲学」などというように、哲学と呼ばれる。
「ウィトゲンシュタインを専攻している」など言うように、哲学者の名がその哲学者の哲学を指す場合もある。
0640132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:29:22.60http://www.wolframalpha.com/input/?i=integrate%5Blog%5Bx%5D%5E2%2Fx%5E2%2Cx%5D
さらにshow stepsのところで式変形の手順もみれますよ。
0641132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:29:35.00すみません結局どうなるのかよくわからないのですが…教えて下さい…
0642132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:35:47.29の証明ができません。全単射になるfが設定できないです
0643132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:39:25.30orz
(e^x)^y = e^(xy)を示したいんだよね。
で、
z^y = e^(y log z)と定義するんだよね。
0644132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:40:59.53もちろん動機など場面によっても人によっても違うので正解などないが、
君にとって「logとは乗法群から加法群への準同型であって、expとはその逆写像である」のならば、
expが加法群から乗法群への準同型である(すなわち指数法則が成り立つ)のは自明であって、
取りたてて証明するほどのものではないと思わないかね?
(もちろんそのような準同型の存在は示されないといけないが)
>>557(私ではないが)の真意はそのようなことだと考える
0645132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:42:52.42が解りません・・・
誰かわかる人いますか?
0646132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:43:57.17証明はすごく簡単だから、その簡単な証明を示すべきと思いますけど。
0647132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:49:32.30そうか…
log(e^x)=x
だから成り立ちそうですね…
てっきり無限級数の累乗
(Σx^n/n!)^yを計算して
(Σ(xy)^n/n!)と等しいことを示さなくてはいけないと思ってました…
ここで別の疑問がわいてきたのですが、複素数xに対してe^x=Σx^n/n!
の定義におけるx^nも複素数の累乗ですよね?
でも複素数の累乗はe^xを定義してからでないと定義できませんよね?
循環論法のような定義に見えてきたのですが、これは循環してませんよね?理由を教えて下さい
0648132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:50:44.160649132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:52:04.49それだけの量の文章を書く間に気付きそうなものだがw
0650132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:54:38.85何がですか…?
0651132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:55:14.07整数乗は別途定義されているじゃダメ?
0652132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:56:03.29>>613
0653132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:56:09.230654132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:56:33.01普通はそうなのですか?
0655132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:57:03.760656132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:58:29.32普通はそうだけど、0^0が定義されないとかいいだすへんなヒトが出てきて紛糾したりしがち。
0657132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:58:36.370658132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:59:07.83わかっているのにわからないフリをする屑です!
559 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2011/07/17(日) 21:33:00.84
>>557
例えば、正の数aと正の整数m、n(nは0でない)について
(a^m)^(1/n)=a^(m/n)
は自明ですか?
正の整数m、nについて
(a^m)^n=a^(mn)
はわかりますが、
実数p、qについて
(a^p)^q=a^(qp)
は自明ではないですよね?
0659132人目の素数さん
2011/07/17(日) 23:59:35.90あまり触れてはいけない部分なのですか?
0660132人目の素数さん
2011/07/18(月) 00:00:44.29いや全然気にすることないよ。
0661132人目の素数さん
2011/07/18(月) 00:01:50.71よくわからないけど、忘れるのが1番ですか?
0662132人目の素数さん
2011/07/18(月) 00:02:26.920663132人目の素数さん
2011/07/18(月) 00:07:16.70忘れちゃダメでしょ。
取り合えず、
log z = ∫_1^z dz/z
ぐらいは理解して納得できたほうがいいな。それと、整数nが素数である確率は
1/log n
ぐらいとか。
0664132人目の素数さん
2011/07/18(月) 00:08:57.50餌与えるとまた甘えてくるよ?
0665132人目の素数さん
2011/07/18(月) 00:09:16.02{inf fk>=a}=∩{fk>=a}(積集合 k=1 ∞)
を示せ
がさっぱり解りません定義を当てはめてやろうとしてもさっぱりです
誰か解説お願いします
0666132人目の素数さん
2011/07/18(月) 00:09:23.610667132人目の素数さん
2011/07/18(月) 00:09:33.89お願いします
0668132人目の素数さん
2011/07/18(月) 00:12:07.95ちょっと調べてみます
今日は長く付き合っていただき、ありがとうございました
0669132人目の素数さん
2011/07/18(月) 00:15:41.70inf_k fk(x) >=a ⇔ fk(x) >=a, ∀k
なにがわからんの
0670132人目の素数さん
2011/07/18(月) 00:16:02.62(a0.a1a2..., b0.b1b2...) --> a0.b0a1b1a2b2...
とか考えるところから始めるのはどう?
0671132人目の素数さん
2011/07/18(月) 00:16:16.32甘えるな雑魚が
0672132人目の素数さん
2011/07/18(月) 00:19:01.10頑張ってね。
あなたの場合無限に近いノビシロがありますよ。きっと。
0673132人目の素数さん
2011/07/18(月) 00:19:52.99すみません…
0674132人目の素数さん
2011/07/18(月) 00:20:02.30それは思いついたんだけどほかにないかなって思って
a0は0か1しかとれないし、うーん
0675132人目の素数さん
2011/07/18(月) 00:23:55.56ありがとうございます
俺が馬鹿でした・・・
0676132人目の素数さん
2011/07/18(月) 00:25:01.352進にしてみ
0677132人目の素数さん
2011/07/18(月) 00:35:21.58fk:E→R a∈R
lim sup fk(x) = inf_k (sup_j>=k fj(x)) (k→∞)
の書き換えがわからないのですが
0678132人目の素数さん
2011/07/18(月) 00:38:32.45sorehateigijai
0679132人目の素数さん
2011/07/18(月) 00:39:31.610680132人目の素数さん
2011/07/18(月) 00:42:53.60>>664
0681132人目の素数さん
2011/07/18(月) 00:49:06.64通りすがりに思ったのだが
その根号の中身は、偶数+1だから、はずれるとしたら
必ず奇数になるから
わざわざ2n+1と置かなくても、普通にp^2とかでも無問題だよね?
0682132人目の素数さん
2011/07/18(月) 01:40:35.40未だに>>549の方がx=u^-2を見つけられたのか分からないのですが
誰かご解説いただけませんか・・・
0683132人目の素数さん
2011/07/18(月) 03:25:10.47両辺をx^2で割って
2(x''/x)-3(x'/x)^2-4=0
(x'/x)'=(x''/x)-(x'/x)^2よりy=x'/xとおけば
2y'-y^2+4=0
以下略
(t+x)x''t^2=(x-tx')^2
両辺をt^2で割って
(t+x)x''=(x-tx')^2/t^2
y=x/tとおけば y'=x'/t-x/t^2=(tx'-x)/t^2
(t^2y')'=(tx'-x)'=x'+tx''-x'=tx''
(t+x)x''=tx''(1+x/t)=(t^2y')'(1+y)
(x-tx')^2/t^2=t^2 (y')^2=(t^2y')y'
よって
(t^2y')'/(t^2y')=y'/(1+y)
log (t^2y')=log(1+y)+C
以下略
0684132人目の素数さん
2011/07/18(月) 03:27:58.520685132人目の素数さん
2011/07/18(月) 04:19:19.94遅くなってスマソ.
(下) 与式を (t+x)^2 t^2 で割ると
x " /(t+x) = {(x-tx')/(t+x)t}^2,
ここで (t+x)/t = y とおくと
y ' = -(x-tx')/t^2,
(2/t)(y '/y) = {(y')^2-yy"}/(y^2) = -(y '/y) ',
ここで y '/y = {log|y|} ' = z とおくと
(2/t)z = -z ',
z = c1/t^2,
log|y| = -c1/t +c2,
y = C2・e^(-c1/t),
x = C2・t・e^(-c1/t) - t,
0686132人目の素数さん
2011/07/18(月) 04:29:09.18#A=60 #B=10とする
数学好きかどうかは男性か女性に依存しない すなわちAとBが独立であるためには#(A∩B)はいくつだとよいか?
長くてすみません。お願いします
0687132人目の素数さん
2011/07/18(月) 04:55:41.77//www.wolframalpha.com/ に問い給え //www.wolframalpha.com/ に。
彼こそは我ら皆の師なのだから。 -------- らぷらす
0688132人目の素数さん
2011/07/18(月) 05:17:39.08混合型の漸化式は
m_{k+1} = 3m_k + 2n_k + 1,
n_{k+1} = 4m_k + 3n_k + 1,
0689132人目の素数さん
2011/07/18(月) 05:30:29.511次変換
m ' = 3m +2n +1,
n ' = 4m +3n +1,
により
(m ')^2 - (1/2)n '(n '+1)
= (3m +2n+1)^2 - (1/2)(4m+3n+1)(4m+3n+2)
= m^2 -(1/2)n(n+1),
は不変に保たれる。
0690132人目の素数さん
2011/07/18(月) 05:36:54.56とても勉強になりました。ありがとうございます。
0691132人目の素数さん
2011/07/18(月) 05:42:35.11を m と n とに分離したものが >>523 の漸化式だな...
ふむふむ。
0692132人目の素数さん
2011/07/18(月) 06:54:37.240693132人目の素数さん
2011/07/18(月) 07:48:14.360694132人目の素数さん
2011/07/18(月) 09:50:21.20日本刀1本で100人以上斬り殺せるほどの戦闘能力と有り余る日本刀を持ち、
銃剣と単発銃のみで80万人以上殺す等、原爆以上の破壊力を持つ携行兵器を誇り、
揚子江の川幅を2m以下にしたりするほどの高い土木技術を持ち、
沖縄で米軍上陸後も市民に玉砕命令が出せるほど命令系統がしっかりしていて、
当時オランダ領だったインドネシアにも開戦前から日本軍用の慰安婦を送り込むほど先見性があり、
韓国で文化施設はもちろん一般家庭にある辞書から料理本に至るまで処分してまわるほど暇で、
当時の朝鮮の人口の半数近くを日本へピストン輸送するほど燃料と船舶が豊富で、
中国で家々に火を放ちまくり虐殺した民間人の死体を集めてたっぷりとガソリンをまいて燃やすほど石油資源に余裕があり、
広く険しい中国大陸を大軍勢で移動していたにも関わらず、兵士や民間人が逃げる暇も無い程のスピードで動き回る運動能力を誇り、
舎から都市部まで全ての街道を余す所無く隅々まで破壊し尽くし、
11歳が戦場で暴れ回るほど逞しく、戦後に意味の無い強制連行を行いまくるほどの軍備と余裕があり、
圧倒的科学力を誇る朝鮮の反日勢力になぜか圧勝するほど運がよく、
朝鮮人を殺しまくりながら人口を2倍にするという魔術を持ち、
敗戦国でありながらGHQを手玉にとって朝鮮戦争を起こすほど政治力と外交能力に長け、
中国での最初の慰安所大一サロンにはハイテクエアコンを完備させ、
半世紀以上放置されても使用出来る毒ガスを作れる科学力を誇っていた大日本帝国が敗戦したことは、
戦後最大のミステリー
↓
NEW!
【サッカー】女子W杯 日本初優勝! 宮間と澤で2度息吹き返し、PK戦で海堀がアメリカを止め、なでしこが日本サッカーに金字塔★14
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1310946581/
※ちなみに中国、韓国、北朝鮮は予選の予選で敗退
0695132人目の素数さん
2011/07/18(月) 09:55:22.860696132人目の素数さん
2011/07/18(月) 10:12:00.840697132人目の素数さん
2011/07/18(月) 12:05:24.43>円の直径と円周の比は常に一定であることを証明せよ。
このスレの住人には難しすぎる。
そもそも、難問であることを理解できてない。
↓
http://web.thn.jp/222/enn.htm
0698132人目の素数さん
2011/07/18(月) 12:17:50.79証明にsin使ってるけど、直角三角形の大きさに関わらず角度でsinの値が決まるってしていいの?
0699132人目の素数さん
2011/07/18(月) 12:21:07.160700132人目の素数さん
2011/07/18(月) 12:48:56.39確かに変だね。
0701132人目の素数さん
2011/07/18(月) 12:55:28.010702132人目の素数さん
2011/07/18(月) 12:58:20.430703132人目の素数さん
2011/07/18(月) 13:01:15.890704132人目の素数さん
2011/07/18(月) 13:10:40.56キミはこのスレの住人ではないのか
0705132人目の素数さん
2011/07/18(月) 13:18:40.55答え n=1,3
求め方をお願いします。
0706132人目の素数さん
2011/07/18(月) 13:50:55.27On the other hand とか By the wayですか?
0707132人目の素数さん
2011/07/18(月) 13:57:08.920708132人目の素数さん
2011/07/18(月) 13:58:49.090709132人目の素数さん
2011/07/18(月) 14:02:15.09ありがとう
0710132人目の素数さん
2011/07/18(月) 14:08:45.730711132人目の素数さん
2011/07/18(月) 14:11:02.08あるコインが正しい(表の出る確率pが1/2)かどうか検定するとしよう。帰無仮説と対立仮説をつぎのようにする。
H0→p=1/2=0.5
H1→p=0.6
このとき、コインを5回投げて、「五回とも表」または「5回とも裏」ならば帰無仮説を棄却し、対立仮説をとる検定方式にしたがうとしよう。このとき、第一種の誤り(有意水準)と第二種の誤り(検出力)を求めなさい。
0712132人目の素数さん
2011/07/18(月) 14:30:33.94>すべての円は相似なのだから長さの比が一定になるのは自明だと思うんだけど
問いに問いで答えたって証明にならないよ。
0713132人目の素数さん
2011/07/18(月) 14:44:35.00よって比は一定という証明方針でいい?
0714132人目の素数さん
2011/07/18(月) 14:46:04.44誰に問うているのかがわからないらしい。
0715132人目の素数さん
2011/07/18(月) 15:06:29.58これが既約多項式でないということはどう確認すればいいですか?
0716132人目の素数さん
2011/07/18(月) 15:07:28.84アイゼンシュタインの基準
アンシュタインじゃないから気をつけろ
0717132人目の素数さん
2011/07/18(月) 15:20:24.70sin(θ) と cos(θ) を無限和の式で定義して、周期性の存在をだし、その周期をπとして定義する。
sin^2(θ) + cos^2(θ) = 1 を導き、
最後に 原点から等距離の点の集合が、sin/cos で表せることを提示して、
その周と面積を出す。
これが今時の証明だとおもうんだが
高校生くらいでも理解できると思う。
0718132人目の素数さん
2011/07/18(月) 15:28:26.050719132人目の素数さん
2011/07/18(月) 15:31:37.03これがいみふ。kwsk
0720132人目の素数さん
2011/07/18(月) 15:34:29.530721132人目の素数さん
2011/07/18(月) 15:36:38.90日本語訳は何と言うのかな?
0722132人目の素数さん
2011/07/18(月) 15:58:51.490723132人目の素数さん
2011/07/18(月) 16:01:57.66の点の集合を考える。これで不十分?
0724132人目の素数さん
2011/07/18(月) 16:02:41.53アイゼンシュタインは使われへんやん
0725132人目の素数さん
2011/07/18(月) 18:26:17.690726132人目の素数さん
2011/07/18(月) 18:35:43.03このときその本が1冊売れた時刻から1時間経過する前に次に1冊売れる確率を求めよ
指数分布の知識は頭に入れたけど問題がよくわかんないから教えて欲しい。
これって指数分布の確率密度関数λe^(−λx)を売れた時刻をtとしてtからt+1まで積分すればいいの?
0727132人目の素数さん
2011/07/18(月) 19:20:35.360728132人目の素数さん
2011/07/18(月) 20:08:12.410729132人目の素数さん
2011/07/18(月) 20:11:50.45半角の公式でも問題はない。
0730132人目の素数さん
2011/07/18(月) 20:57:51.740731132人目の素数さん
2011/07/18(月) 21:07:05.410732132人目の素数さん
2011/07/18(月) 21:09:46.61てか、何がどう確実なのかw
0733132人目の素数さん
2011/07/18(月) 21:13:06.670734132人目の素数さん
2011/07/18(月) 21:30:21.86sinxcosxのグラフなんて簡単には想像できない
表し方に迷ったらより単純で分かりやすい方がいい
0735132人目の素数さん
2011/07/18(月) 21:38:19.450736132人目の素数さん
2011/07/18(月) 21:38:51.650737132人目の素数さん
2011/07/18(月) 21:48:50.72ってことだろ
正解だけどもっと変形してもっと短くできるよね
てな時は最後の最後まで変形したほうが
確実に点数を貰える はず
0738132人目の素数さん
2011/07/18(月) 21:49:40.000739132人目の素数さん
2011/07/18(月) 22:10:17.49終わりの無い変形を永遠に続けろよ糞がww
0740132人目の素数さん
2011/07/18(月) 22:17:27.43>sin(θ) と cos(θ) を無限和の式で定義して、周期性の存在をだし、その周期をπとして定義する。
ここ難しそう
つーか、どうやるかわからない
0741132人目の素数さん
2011/07/18(月) 22:29:16.94しかしsin,cosの無限和の式の定義が正円の性質を満たしているwell-definedを示すには、何か足りない感じがしますがどうしますか?
0742132人目の素数さん
2011/07/18(月) 22:30:03.04最初から複素でexpの周期を2πiとして…とした方が簡単じゃない?
expはlogの逆として定義、logは1/zの積分として定義しとけば周期的なのは自明に近いよね?
0743132人目の素数さん
2011/07/18(月) 22:33:14.02円との繋がりはexp(2πiz)から
というのを書き忘れてた
0744132人目の素数さん
2011/07/18(月) 23:13:56.07周期性は加法定理から出てくる
0745132人目の素数さん
2011/07/18(月) 23:21:43.21で定義して
方程式 exp(z)=1 の解集合は {2mπi|mは整数}
πは0でないある実数
は自明?
0746132人目の素数さん
2011/07/18(月) 23:22:05.560747132人目の素数さん
2011/07/19(火) 01:07:55.24そこまで難癖つけるんなら、おまえさんのいう「正円」の定義をだしてみそ?
ある点から等距離の点の集合で不十分なことをだしてみなされ
0748132人目の素数さん
2011/07/19(火) 01:11:28.62それでいいの。そこで出てくる定数πを、e とかと同じく自然界に存在する定数として認識すれば良い。
定数πをこの方法で出したとき、「正円」とか一切必要なく出てくる。
それを幾何学的に見直したときに、それが「たまたま」円だった。ということだ。
0749132人目の素数さん
2011/07/19(火) 01:41:24.21厳格な証明を所望しているなら「正円」を距離やノルムを前提に示することに抵抗がちょっと・・・
0750132人目の素数さん
2011/07/19(火) 01:47:34.08>そこで出てくる定数πを、e とかと同じく自然界に存在する定数として認識すれば良い。
ワロタwwww
0751132人目の素数さん
2011/07/19(火) 02:05:52.640752132人目の素数さん
2011/07/19(火) 05:44:49.14[1]
| 1 2 3 … n |
| n 1 2 … n-1 |
|n-1 n 1 … n-2 |
| : : : : |
| : : : : |
| 2 3 4 … 1 |
(n次行列、対角成分は1で、右へ行くと順に1ずつ増えていく)
[2]
|x(1)+1 1 1 … 1 |
| 1 x(2)+1 1 … 1 |
| 1 1 x(3)+1 … 1 |
| : : : : |
| : : : : |
| 1 1 1 … x(n)+1 |
(n次行列、対角成分以外は1、x(1),…,x(n)≠0)
よろしくお願いします
0753132人目の素数さん
2011/07/19(火) 10:14:40.27わかる方いたらお願いします。
Cをカテゴリー、D:C→Cの関手でD(A)=A*Aとする。
Dへの左随伴が存在する条件を求めよ。
という問題なのですが、ヒントで
Cが集合、位相空間、群、加群のカテゴリーのときは存在する。
とあるのですが一般的にどんなことが言えるのかわかりません。
わかる方いたら教えてください。
0754132人目の素数さん
2011/07/19(火) 10:18:13.330755132人目の素数さん
2011/07/19(火) 10:33:56.98A*Aは対象Aと対象Aとの積を表してます。
0756132人目の素数さん
2011/07/19(火) 14:15:34.300757132人目の素数さん
2011/07/19(火) 15:02:02.54でもすみません。できましたのでもう大丈夫です。
一般にどんなカテゴリーでも左随伴は存在するという結果になりました。
たぶんですけど。
0758132人目の素数さん
2011/07/19(火) 15:11:43.250759132人目の素数さん
2011/07/19(火) 15:18:56.71集合の圏の部分圏なら割と道筋は見えるかもしれないけど
一般のどんな圏でもってのは、おまい凄いな。
0760132人目の素数さん
2011/07/19(火) 16:06:38.55D={(x,y);-2≦x≦1,x^2≦y≦-x+2}
∬[D] (y-x^2)^(1/2) dxdy
です。
x=3/2sinθ-1/2とおいて置換積分するそうです。
係数の3/2、-1/2についての疑問はないのですが、
sinの代わりにcosを用いてはいけないのかもあわせて教えていただきたいです。
どうぞよろしくお願いします。
0761132人目の素数さん
2011/07/19(火) 16:17:40.460762132人目の素数さん
2011/07/19(火) 16:23:13.200763132人目の素数さん
2011/07/19(火) 16:23:59.400764132人目の素数さん
2011/07/19(火) 17:00:50.96[2]は第i行から第1行を引き (2≦i≦n) 、
第1列に第i列のx_1/x_i倍を加える (2≦i≦n)
[1]は第i行から第i+1行を引き (2≦i≦n-1)、第n行から第1行を引き、
第1列に第i列を加え(2≦i≦n)、[2]を用いる
0765132人目の素数さん
2011/07/19(火) 18:15:24.68lim[x→∞]2xCx・(1/2)^2x
Cは反復試行に用いるものです。
上式は収束すると思うのですが、どのような過程でそうなるでしょうか?
よろしくお願いします。
0766132人目の素数さん
2011/07/19(火) 18:45:45.59下に有界
0767132人目の素数さん
2011/07/19(火) 18:47:32.63(1/1)^3+(1/2)^3+(1/3)^3+......+(1/n)^3
はなにになりますか?
0768132人目の素数さん
2011/07/19(火) 18:58:19.010769132人目の素数さん
2011/07/19(火) 20:16:04.610770132人目の素数さん
2011/07/19(火) 20:35:49.89dy/dx=3x-y,y(1)=0
find y(0.5), using h=0.1
よろしくお願い致します。
0771132人目の素数さん
2011/07/19(火) 21:24:32.400772132人目の素数さん
2011/07/19(火) 22:08:12.43で
- (1/2)m(m+1) っていうのは、どこから出てきますか?
どうしても、mnに思えてなりません
0774132人目の素数さん
2011/07/19(火) 22:40:14.14(1/z){z+(1/z)}^2n (nは自然数)
のz=0における留数を使って
∫(0→π/2)、(cosθ)^2n dθ
の値を求めよ
よろしくお願いします。
0775132人目の素数さん
2011/07/19(火) 22:50:40.810776132人目の素数さん
2011/07/19(火) 22:51:37.75Σ[i,j=1〜3]A_ijx_ix_j=c
A_ijは3次対称行列、cは定数
を等長なものに分類せよ。又その曲率を求めなさい。
この問題をだれかお願いします。
0777132人目の素数さん
2011/07/19(火) 23:04:09.41↑lim
っていう記号が出てきたんだけどどういう意味
0778132人目の素数さん
2011/07/19(火) 23:15:56.10∫1/√(4-3x^2)
ヒント欲しいです
0779132人目の素数さん
2011/07/19(火) 23:19:05.19xで積分するならx=(2/√3)sinθ
0780132人目の素数さん
2011/07/19(火) 23:24:33.43解けました!
ありがとうございます
0781132人目の素数さん
2011/07/19(火) 23:26:41.32(a,b,c)の組を求めよ
という問題なんですが、とっかかりがつかめないので、導入部分を教えて欲しいです
0782132人目の素数さん
2011/07/20(水) 00:09:42.040783132人目の素数さん
2011/07/20(水) 01:59:27.74cos(cos(cos(cos x))) =sin(sin(sin(sin x)))
解が無いように感じるんですが…
0784132人目の素数さん
2011/07/20(水) 02:04:47.160785132人目の素数さん
2011/07/20(水) 03:29:03.58感覚的には無限であることは分かるのですが…
0786132人目の素数さん
2011/07/20(水) 03:32:15.550787132人目の素数さん
2011/07/20(水) 03:47:19.970788132人目の素数さん
2011/07/20(水) 04:13:41.63ttp://www.wolframalpha.com/input/?t=crmtb01&_=1311102531743&fp=1&i=cos(cos(cos(cos+x)))+%3dsin(sin(sin(sin+x)))+&incTime=true
Walfram さまは
-4.71239±1.21068i
0.756887±0.610155i
の4つを数値計算で見つけてきなすった。
0789132人目の素数さん
2011/07/20(水) 05:50:54.27とりあえず (a,b,c) = (1,3,7) と (2,4,14) を試してみると、・・・
0790132人目の素数さん
2011/07/20(水) 06:33:27.10|cos(x)| + |sin(x)| = √{1 + 2|sin(x)cos(x)|} = √{1+|sin(2x)|} ≦ √2 < π/2,
cos(cos(x)) = sin(π/2 -|cos(x)|) > |sin(sin(x))|,
cos(cos(x)) = z とおくと z > |sin(sin(x))|,
(左辺) = cos(cos(z)) > |sin(sin(z))| > |右辺|,
実数解はない。
0791132人目の素数さん
2011/07/20(水) 14:42:51.16対偶をとるのはわかるんですがその先が手が出ません。ご教授お願いし申し上げます。
0792132人目の素数さん
2011/07/20(水) 15:54:35.50問題文の意味が定まらない。書きなおせ。
0793132人目の素数さん
2011/07/20(水) 15:59:43.31先の見通しがないのに、どうして対偶を取るのがいいなどと分かるのか
0794132人目の素数さん
2011/07/20(水) 16:11:45.10反例:
a=1,b=0のとき、ε=2>0をとれば
a-ε<b であるが a>b
0795132人目の素数さん
2011/07/20(水) 16:17:05.63「任意の」は「すべての」じゃないの?
0796132人目の素数さん
2011/07/20(水) 16:21:04.84阿呆は一生涯ロムれ
0797132人目の素数さん
2011/07/20(水) 16:24:37.20阿呆の>>796は>>791を勝手に「(∀(ε>0)(a-ε<b))⇒a≦b」とエスパーしたんだろうけど。
0798132人目の素数さん
2011/07/20(水) 16:33:15.870799132人目の素数さん
2011/07/20(水) 16:42:13.450800132人目の素数さん
2011/07/20(水) 16:43:01.610801132人目の素数さん
2011/07/20(水) 16:52:42.140802132人目の素数さん
2011/07/20(水) 17:14:35.530803132人目の素数さん
2011/07/20(水) 17:17:12.36何で俺が突っかかられているのだろうか。
0804132人目の素数さん
2011/07/20(水) 17:27:24.380805132人目の素数さん
2011/07/20(水) 18:04:55.020806132人目の素数さん
2011/07/20(水) 19:07:36.52√(1+8n^2)を楽に計算する方法はありませんか?
0807132人目の素数さん
2011/07/20(水) 19:13:24.88ぱっと見
{(√2+1)^(2k)+(√2-1)^(2k)}/4√2
だと思う
0808807
2011/07/20(水) 19:14:56.000809132人目の素数さん
2011/07/20(水) 19:39:47.13cosiの絶対値と偏角
z/1+z^3の孤立特異点とそこにおける留数
iを中心とした半径1の円周(左回り)に対する∫c dz/z^4+1の値
の答えと道程をお願いします。
0810132人目の素数さん
2011/07/20(水) 19:44:36.13cosの定義は?それによる。
(z/1)+z^3=z+z^3 は正則。特異点はない。
iを中心とした半径1の円は0を通るので、∫(c dz/z^4)+1 は発散する。
0811132人目の素数さん
2011/07/20(水) 19:51:58.59問題にはcosの定義はなにも書いておらず、次の複素数の絶対値と偏角を求めよとしかかいてないです。
特異点がないと留数も求められないと思んですがそうゆうことですか?
0812132人目の素数さん
2011/07/20(水) 19:54:37.43荒らし行為と気づかないようでは相当やばい
0813132人目の素数さん
2011/07/20(水) 20:09:08.61そういう問題が出るなら、その前に複素数の三角関数等の定義は教えられている筈だが
0814132人目の素数さん
2011/07/20(水) 20:12:19.76胸くそ悪いスレですね
0815132人目の素数さん
2011/07/20(水) 20:13:34.720816132人目の素数さん
2011/07/20(水) 20:15:57.390817132人目の素数さん
2011/07/20(水) 20:17:39.450818132人目の素数さん
2011/07/20(水) 21:22:52.84通報しますた
0819132人目の素数さん
2011/07/20(水) 21:51:12.46e^(iθ)=cosθ+isinθ
にθ=iとθ=-i代入して辺々加えたら
2cos(i)=e+e^(-1)になると思ったがだめなの
0820132人目の素数さん
2011/07/20(水) 21:56:43.140821132人目の素数さん
2011/07/20(水) 21:58:48.660822132人目の素数さん
2011/07/20(水) 22:01:46.74定義によって値が変わるとかあるのか?
それなら君の考えるcosの複数の定義とそれぞれの場合の値を答えればいいだけじゃないのか
0823132人目の素数さん
2011/07/20(水) 22:03:41.85AVで四つん這いになってるのをうしろから見たらそんな感じだな
0824132人目の素数さん
2011/07/20(水) 22:18:57.63α^n+β^nは有理数になります。
同じように
係数が有理数の3次方程式の3解、α、β、γにおいて
α^n+β^n+γ^nは有理数になりますか?
0825132人目の素数さん
2011/07/20(水) 22:24:52.260826132人目の素数さん
2011/07/20(水) 22:25:12.30一回の産卵で孵化する数をXで表すとき、Xの積率母関数Mx(t)はB(2、p)の積率母関数とB(3、p)の積率母関数を用いて
Mx(t)= 1/2M2(t) + 1/2M3(t) で表せる。
ってなんでですか?
積率母関数って確率変数がXの時にE[e^tX]が定義ですけどどうしてここから上の考え方になるのがわかりません。
0827132人目の素数さん
2011/07/20(水) 22:29:49.58高校の教科書では、定義は全国共通で一つしかないから、ちょっと理解しにくかったのかな?
0828132人目の素数さん
2011/07/20(水) 22:31:33.40どうして、上のは示せた(直感的に分かっただけか)のに、下は示せないのか。
まず、上がどうして成り立つかを考えたら?
0829132人目の素数さん
2011/07/20(水) 22:37:03.76能書きはいいから複数の定義とそれに則った値を出せや
0830132人目の素数さん
2011/07/20(水) 22:37:37.56cos(i)≠(e+1/e)/2 な cos の定義を挙げてみて
0831132人目の素数さん
2011/07/20(水) 22:51:07.10定義域を拡大すれば定義されてなかったものが定義されたり解が一般化されることはあるけどこの問題の定義域は明らかに複素数だ
0832132人目の素数さん
2011/07/20(水) 22:53:15.83α^n+β^n+γ^nは有理数になりますか?
全部なるか、反例をあげるか。
無理数で3次方程式が有利係数になるのがあればいいだけ。
a+b+c,ab+bc+ca,abc
それっぽいのがあるだろう。
だからダウト
0833132人目の素数さん
2011/07/20(水) 22:55:11.60お前の見るAVの女はクリトリスの位置が逆なんだな。
それともモザイクでわかんないのか?風俗行って本物見てこいよ
0834132人目の素数さん
2011/07/20(水) 22:57:17.56馬鹿か・はアナルに決まってんだろ
クリトリスを・で表すとかお前童貞だろ
0835132人目の素数さん
2011/07/20(水) 22:58:48.80w^n+w~^n+1^n=w+w^+1=2Rew+1
0836132人目の素数さん
2011/07/20(水) 23:01:16.12馬鹿はお前だ
尻の穴は*だろ
それにアナル(anal)は形容詞だカス
0837132人目の素数さん
2011/07/20(水) 23:03:02.470838132人目の素数さん
2011/07/20(水) 23:05:51.920839132人目の素数さん
2011/07/20(水) 23:10:16.84α+β+γ=-b/aなので有理数。
α^2+β^2+γ^2=(α+β+γ)^2-2(αβ+βγ+γα)=b^2/a^2-2c/aなので有理数。
従ってn=1,2の時成立することは確かめられた。
ところで、α、β、γはax^3+bx^2+cx+d=0の解だが、n次方程式ax^n+bx^(n-1)+cx^(n-2)+d^(n-3)=0の解でもあるので、
aα^n+bα^(n-1)+cα^(n-2)+α^(n-3)=0が成立。β、γでも同様の式が成立し、それらを加えると
α^n+β^n+γ^n=-{b(α^(n-1)+β^(n-1)+γ^(n-1))+c(α^(n-2)+β^(n-2)+γ^(n-2))+d(α^(n-3)+β^(n-3)+γ^(n-3))}/a
これは、α^n+β^n+γ^n (n≧3) が有理数であることを示している。
0840132人目の素数さん
2011/07/20(水) 23:11:48.69anus[名]肛門
0841132人目の素数さん
2011/07/20(水) 23:14:10.04>> n次方程式ax^n+bx^(n-1)+cx^(n-2)+d^(n-3)=0の解でもあるので、
>> aα^n+bα^(n-1)+cα^(n-2)+α^(n-3)=0が成立。
n次方程式ax^n+bx^(n-1)+cx^(n-2)+dx^(n-3)=0の解でもあるので、
aα^n+bα^(n-1)+cα^(n-2)+dα^(n-3)=0が成立。
に訂正
0842132人目の素数さん
2011/07/20(水) 23:17:40.53f(x,y)=c+ax+by+αx^2+2βxy+γy^2
であるとする。f(x,y)が調和関数となるための必要十分条件を定数a,b,c,α,β,γであらわせ。
そうして得られた高々2次の多項式の調和関数が極致を持たないことを示せ。
誰かわかる方いたら教えてほしいです(>_<)
0843132人目の素数さん
2011/07/20(水) 23:18:49.68自明だが、一応 n=0 のときも言うべきか
0844132人目の素数さん
2011/07/20(水) 23:19:40.35それか、センター試験みたいな、穴埋め数学しか解いたことがないのか。
いや、どちらにせよ馬鹿か。
0845132人目の素数さん
2011/07/20(水) 23:20:21.260846132人目の素数さん
2011/07/20(水) 23:22:14.90Mx(t)は各確率変数Xについて、その確率と確率変数の積率母関数を足したものってどういうことなのよ・・・
0847132人目の素数さん
2011/07/20(水) 23:22:56.250848132人目の素数さん
2011/07/20(水) 23:23:12.47>>829
0849132人目の素数さん
2011/07/20(水) 23:28:48.49あ、自分で調べろカスとかの返事は敗北宣言とみなすから
0850132人目の素数さん
2011/07/20(水) 23:31:46.14初め、直接n=1,2,3を示していたのだが、n=3の式は面倒だし、最後の式では、n=3でも使えるので、
省略してしまった。この時、代わりに、n=0を入れておくべきだった。
0851132人目の素数さん
2011/07/20(水) 23:33:30.48敗北宣言乙
0852132人目の素数さん
2011/07/20(水) 23:36:51.05>>829
0853132人目の素数さん
2011/07/20(水) 23:47:14.65どこからe^(iθ)=cosθ+isinθが出てきたの
0854132人目の素数さん
2011/07/20(水) 23:53:51.49>>821
0858132人目の素数さん
2011/07/21(木) 00:58:35.44になるのはなぜですか?
∫xは全区間をxについて足し合わせているだけなのになぜxそのものになるのですか?
0859132人目の素数さん
2011/07/21(木) 01:17:08.64ってことかな?
0860132人目の素数さん
2011/07/21(木) 01:35:21.29∫dx なんじゃないの?
0861132人目の素数さん
2011/07/21(木) 01:37:26.47そうです・・・間違えました・・
∫dx=x+C(積分定数)がなぜ成り立つか教えてください
0862132人目の素数さん
2011/07/21(木) 01:42:37.46右辺を微分したら 1 だろ。 つまり左辺の ∫1dx に対応する。
0863132人目の素数さん
2011/07/21(木) 02:36:15.171≦a<b<c より、1≦a、2≦b、3≦c である。
ab+bc+ca+a+b+c=abc((1/c)+(1/a)+(1/b)+(1/(bc))+(1/(ac))+(1/(ab)))
((1/c)+(1/a)+(1/b)+(1/(bc))+(1/(ac))+(1/(ab)))≦1/3+1/1+1/2+1/6+1/3+1/2=2+5/6<3 故
ab+bc+ca+a+b+c=abc または 2abc である。
以下略
0864132人目の素数さん
2011/07/21(木) 03:20:39.64m' = m_k + n_k + 1/2,
n' = 2m_k + n_k,
とおくと
m_{k +1} = m' + n' + 1/2,
n_{k +1} = 2m' + n',
また
(m')^2 -(1/2)(n')(n'+1) = (1/4) -m^2 +(1/2)n(n+1) = 1/4,
0865132人目の素数さん
2011/07/21(木) 03:38:16.40Cを対角化するユニタリ行列なので正則である。」
というのは論理的に正しいですか?
0866132人目の素数さん
2011/07/21(木) 06:10:59.35「ユニタリ行列」をただの「行列」に直せば、正しい事を言っている
ただし、それでも「論理的に正しいか」と問われれば、疑問
0867132人目の素数さん
2011/07/21(木) 10:51:15.80論理的に怪しいのはどの辺ですか?
ユニタリを無くしてpとqの固有値がそれぞれ1と-1ならばOKですか?
0868132人目の素数さん
2011/07/21(木) 12:23:04.74だから「論理的には」正しいと思います.
怪しいのは,そういうことを言う(書く)人の理解度かな.
0869132人目の素数さん
2011/07/21(木) 13:09:42.49では「p,qは線形独立」→「Pは正則」
の最も自然な論理はどうなりますか?
0870132人目の素数さん
2011/07/21(木) 13:56:28.06rank
0871132人目の素数さん
2011/07/21(木) 16:25:51.92a,bを正数とするとき、次の広義積分が収束するためのa,bの条件を求めよ。
∫[0,∞]r^(2b)/(1+r^(2a))dr
という問題なのですが、
Σ[0,∞]r^(2b)/(1+r^(2a))が収束する条件と必要十分だというのを見つけたので、
これの収束半径を求めてみたのですが、1になってしまいわかりませんでした。
誰かわかる方お願いします。
0872132人目の素数さん
2011/07/21(木) 16:33:25.952b+1<2a じゃないの?
0873132人目の素数さん
2011/07/21(木) 16:45:39.14ありがとうございます。
すいません。なぜそうなるのでしょうか?
0874132人目の素数さん
2011/07/21(木) 17:04:25.59の証明を考えています
まず、[0,1)×[0,1)={(s,t)|s,t∈[0,1)}
s,tを無限小数展開
s=0.s_1s_2……
tも同様にする
でこれらから
p=0.s_1t_1s_2t_2
と小数を作る。この作業をf
こうするとfは全単射、だから同等と考えました。
しかし仮に
s=0.1111111111
t=0.0999999999……
とすると
p=0.10191919191919……
ですよね
しかしここで
p=0.111010101011010
を考えます。これをstにもどすと
s=0.111111111
t=0.100000000
=0.099999999
で全単射でない例がでます。無限小数展開まではあってるらしく並べ方に工夫がいるらしいのですが、わかりません。教えてください
0875132人目の素数さん
2011/07/21(木) 17:47:28.14∫[1,∞](x^α)dxがα<-1で収束、α≧-1で発散というのと同じふるまいかと
0876132人目の素数さん
2011/07/21(木) 17:54:25.53甲:x^2=1の解はx=±1「なので」、x=1はx^2=1を満たす。
乙:y^2-y=0の解はy=0,1「なので」、x=1はx^2=1を満たす。
甲、乙の内容を「なので」で分けたとき、それぞれの部分では正しいことを言っている。
甲の「なので」は論理的根拠を示すもので、全体として「論理的に正しい」
乙の「なので」は論理的根拠は示していない。少なくとも直接的根拠にはなっていない。
だから全体として、「論理的に正しい」が疑問。
865について言えば、p,qが線形独立となっている時点で、Pは正則になる。
「Cを対角化できる」とか、「ユニタリ行列」とかが、正則行列の根拠としてあげられている
ように聞こえる。だから、「論理的に正しいか」に疑問と書いた。
0877132人目の素数さん
2011/07/21(木) 19:16:10.530878132人目の素数さん
2011/07/21(木) 19:32:46.33問うたのなら真でよい。
しかし、「論理的に怪しいのはどの辺ですか?」とか、「最も自然な論理はどうなりますか」と
問うていることから、命題の真偽判定を求めているのでないことは明らか。
0879868
2011/07/21(木) 20:29:56.15そういうことというのは、
「Cを対角化するユニタリ行列なので正則である」とか、
「ユニタリを無くしてpとqの固有値がそれぞれ1と-1ならばOKですか」
を指していて、>866 と同じことを書いたつもり。
0880132人目の素数さん
2011/07/21(木) 20:59:50.70何となくわかりました。ありがとうございます。
0881132人目の素数さん
2011/07/21(木) 22:28:46.76その定義じゃ全単射になってないんじゃなくて、そもそも写像になってない。
写像にするためには、無限小数展開が2種類ある実数についてはどっちを使うかきちんと決めればよい。
0882132人目の素数さん
2011/07/21(木) 22:44:07.67TAT^tも反対称行列であることが一般に言えるらしいのですが
どこを探しても証明が見つかりません・・・どなたかお願いします。
0883132人目の素数さん
2011/07/21(木) 22:44:54.73Tを開店をおあらわす⇒Tを回転を表す
でした、連投すいません
0884132人目の素数さん
2011/07/21(木) 22:49:31.18全体を転置してみる
0885132人目の素数さん
2011/07/21(木) 23:04:33.47方針としては、
(TAT^t)^t=-TAT^tを示すでいいんですよね・・・?
(TAT^t)^t=TA^tT^t=-TAT^tってあってますか?
0886132人目の素数さん
2011/07/21(木) 23:06:34.76a_1=√2のとき a_∞=2を示してください
a_1=n乗根√nのときa_∞はいくつでしょう
収束半径はいくつでしょう?
0887132人目の素数さん
2011/07/22(金) 00:19:07.06幅dzの円環をz=-aからz=aまで積分すると考えて
S=∫2π√(a^2-z^2)dz
としました。どこが間違いですか?
0888132人目の素数さん
2011/07/22(金) 01:52:47.05よろしくお願いします。
0889132人目の素数さん
2011/07/22(金) 02:02:18.60食い違っていくから。
または z が +/-a の時の値が間違っているから
0890132人目の素数さん
2011/07/22(金) 02:44:38.65それを決めても後半の問題は解決しないじゃないですか
0891132人目の素数さん
2011/07/22(金) 03:18:59.59有限小数で表すことのできる有理数に対しては、最後の桁を一つ小さくして 9999999... をつければ
同一の値を持つ無限小数に一意に変換できる。
0892132人目の素数さん
2011/07/22(金) 03:45:05.09正しくはどうすればいいですか?
0893132人目の素数さん
2011/07/22(金) 05:39:25.960894132人目の素数さん
2011/07/22(金) 05:39:57.73円環=2πacosθ
幅=adθ
0895132人目の素数さん
2011/07/22(金) 05:55:58.610896132人目の素数さん
2011/07/22(金) 06:00:14.322πacosθは円環じゃなく円周ね
0897132人目の素数さん
2011/07/22(金) 07:54:58.460898132人目の素数さん
2011/07/22(金) 09:31:57.67Aを零でない3次実交代行列とする。
ベクトル値関数x(t)=(x1,x2,x3) ←縦ベクトル
が(d/dt)x(t)=Ax(t)
を満たしているとき
(1)x(t)のノルムはtによらず一定であることを示せ。
(2)vをAの固有値0に対する固有ベクトルとするとき、<x(t),v>はtによらず一定であることを示せ。
< , >は内積です。
という問題なのですが誰か教えて下さい。
0899132人目の素数さん
2011/07/22(金) 10:10:31.28それはすでにやってるだろ……それで、問題が発生してるんじゃん
0900132人目の素数さん
2011/07/22(金) 10:24:09.58次の関数を微分せよ。
1.x+1/x-1
2.√1-x^2
3.sin(2x+1)
4.e^x・cosx
5.x^x (x>0)
0901132人目の素数さん
2011/07/22(金) 10:26:24.490902132人目の素数さん
2011/07/22(金) 10:30:33.67とりあえず[0,1)×[0,1)〜[0,1)の証明なら
それで[0,1)×[0,1)→[0,1)の単射が出来たんだから
あとは逆向きの単射を作ってベルンシュタインの定理
具体的に全単射を作るなら
sを無限小数展開(無限に0が続かない方)
s=0.s_1s_2……
のところでs_kを「0個以上の0のならびと1〜9」にする
例えば
s=0.1111111111……
t=0.0999999999……
とすると
s_k=1
t_1=09, t_k=9 (k>1)
p=0.109191919191919……
次の例
p=0.111010101010101…
これをstにもどす
p_k=1,1,1,01,01,01,01,01,01…
s=0.11010101…
t=0.1010101…
0903132人目の素数さん
2011/07/22(金) 10:32:21.24括弧が必要なところが散見されるwww
0905132人目の素数さん
2011/07/22(金) 10:50:21.83ありがとうございます。
円筒座標では表せないのですか?
最終的にはz軸対象な面(f(z)cosθ,f(z)sinθ,z)
の面積を表したいのですが,極座標に直さないと無理ですか?
0906132人目の素数さん
2011/07/22(金) 10:51:22.44教えてください。お願いします。
0907132人目の素数さん
2011/07/22(金) 10:53:45.86妙な括弧使ってるが、部分分数分解なら普通に右辺通分して
計算して係数比較する。
0908132人目の素数さん
2011/07/22(金) 11:06:02.68ありがとうございました。
0909132人目の素数さん
2011/07/22(金) 11:09:55.99次はコレを教えてください
1/{(x-1)x}+1/{x(x+1)}+1/{(x+1)(x+2)}
0910132人目の素数さん
2011/07/22(金) 11:13:06.780911132人目の素数さん
2011/07/22(金) 11:25:07.730912132人目の素数さん
2011/07/22(金) 11:29:11.311/{(x-1)x}+1/{x(x+1)}+1/{(x+1)(x+2)}
の分母を一緒にする方法が分からないのです。
教えてください。お願いします。
0913132人目の素数さん
2011/07/22(金) 11:37:46.540914132人目の素数さん
2011/07/22(金) 12:10:09.58の分母を一緒にする方法はわかりますか?
一つの分数にする方法を尋ねています。 > 912
0915132人目の素数さん
2011/07/22(金) 12:35:15.980916132人目の素数さん
2011/07/22(金) 12:42:02.01回転体 表面積 でぐぐれ
0917132人目の素数さん
2011/07/22(金) 12:52:58.56をお願いしますm(._.)m
0918132人目の素数さん
2011/07/22(金) 12:53:15.09この議論合ってる?
0919132人目の素数さん
2011/07/22(金) 13:02:32.17という出題に対して、回答が
x=5,-3
だったのですが、回答から逆に辿ろうとしても、
x2乗-2x-15=0
になってしまいます。これは僕の理解が足りていないだけなのでしょうか?
0920132人目の素数さん
2011/07/22(金) 13:04:07.461/(x+2)(x-1) でした・
ありがとうございました
部分分数分解」の書き込みのお陰で大分分かりました
0921132人目の素数さん
2011/07/22(金) 13:06:52.02そもそも実数解を持たない。誤植だろ
0922132人目の素数さん
2011/07/22(金) 13:09:39.18早くこれをチェックしろカス
0923ゆ ◆PTEpzDc.tE
2011/07/22(金) 13:11:55.92(x-5)(x+3)=0
x=5.-3
?
0924132人目の素数さん
2011/07/22(金) 13:15:15.44「tによらず一定」とは「tで微分したら0」ということ
0925132人目の素数さん
2011/07/22(金) 13:20:52.42誤植ですか、わかりました。ありがとうございます。
0926132人目の素数さん
2011/07/22(金) 13:41:53.35α+β+γ=0
こんな数、探してます。
0927132人目の素数さん
2011/07/22(金) 14:06:49.67できました。ありがとうございます!
0928132人目の素数さん
2011/07/22(金) 14:15:00.10こんなのはどうでしょう。
α=(1-√5)/2
β=-1
γ=(1+√5)/2
0929132人目の素数さん
2011/07/22(金) 14:26:54.37整数解は無いぞ 無理数解ならいくらでもあるが
0930132人目の素数さん
2011/07/22(金) 14:28:53.46γ≠0 を任意に与えて x^2+γx+(1/γ)=0 の二つの解を α、β とすればいい
0931132人目の素数さん
2011/07/22(金) 14:53:27.23この試行で赤球がでる確率を求めよ。
よろしくお願いします!
0932132人目の素数さん
2011/07/22(金) 14:55:35.870933132人目の素数さん
2011/07/22(金) 15:00:39.730934132人目の素数さん
2011/07/22(金) 15:04:51.38わからない問題を教えてもらえるスレや
わからない問題を丸投げするスレではないんだよなあ
0935132人目の素数さん
2011/07/22(金) 15:09:25.47どんな精神してるんだ?
お願いしますとか何か書いておけばいいと思ってるんだろうな
0936132人目の素数さん
2011/07/22(金) 15:11:34.66書いてやってもいいんだけど、お願いされるのは
スジ違いだな。
0937132人目の素数さん
2011/07/22(金) 15:16:21.260938132人目の素数さん
2011/07/22(金) 15:18:58.64白、赤の合計はそれぞれ10個なので 10/20 = 1/2
0939132人目の素数さん
2011/07/22(金) 15:20:12.180940132人目の素数さん
2011/07/22(金) 15:34:07.930941132人目の素数さん
2011/07/22(金) 16:28:56.90http://hatsukari.2ch.net/test/read.cgi/news/1311315759/l50
0942132人目の素数さん
2011/07/22(金) 16:30:39.16n→0
0943132人目の素数さん
2011/07/22(金) 17:50:29.14メコスジ違い
0944132人目の素数さん
2011/07/22(金) 17:56:26.07名前:くぃう 日付:2011年07月22日(金) 17時48分
N={0,1,…}とおく。また{0,1}からNへの写像たちの全体をN^2とおく。
N^2={写像{0,1}→Nたちの全体}以下の手順で、|N^2|=|N|(濃度が等しい)ことをしめそう。
(1)全単射N^2→Nの例を、丁度1つだけ具体的に与えよ。(結果のみでよい)
(2)(1)で与えた射像が全単射であることを示せ。
まずN^2の定義からよくわかりません。なので全然理解できないです。
解説をよろしくお願いします。
(大学 2 年/質問者)
wb64proxy05.ezweb.ne.jp (118.152.214.208)
KDDI-SH3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.207 (GUI) MMP/2.0
-----
最近暴れてたのってこいつ↑か
0945132人目の素数さん
2011/07/22(金) 19:34:35.69知り合いの中学生がわからないからって解いて
1. 50cm+5π
2. 192cm+20π
かと思ったんだけど
違うらしい
簡単で悪いんだけど、解いてもらっていいですか?
0946132人目の素数さん
2011/07/22(金) 20:12:27.23208+20π
かな
0947132人目の素数さん
2011/07/22(金) 20:32:07.02>1. 50cm+5π
>2. 192cm+20π
とりあえず、次元の違う量を足すのはやめようよ
0948132人目の素数さん
2011/07/22(金) 20:41:24.940949132人目の素数さん
2011/07/22(金) 20:50:21.53∫[-∞,+∞]1/|x-a|^p|x-b|^qdx<C/|a-b|^(p+q-1)
となるp.qのみに依存する正定数Cが存在することを示せ。(p.qは左辺が収束する範囲にある)
0950132人目の素数さん
2011/07/22(金) 20:58:02.94この議論合ってる?
0951132人目の素数さん
2011/07/22(金) 21:00:54.640952132人目の素数さん
2011/07/22(金) 21:01:28.280953132人目の素数さん
2011/07/22(金) 21:01:56.590954132人目の素数さん
2011/07/22(金) 21:03:17.670955132人目の素数さん
2011/07/22(金) 21:05:17.54detA=2 detB=3 A,Bは2次正方行列ですtAは転置Aです
0956132人目の素数さん
2011/07/22(金) 21:08:49.96条件不足、いくつにでもできる
0957132人目の素数さん
2011/07/22(金) 21:12:32.45なんの条件があればいいんですか?
0958132人目の素数さん
2011/07/22(金) 21:18:12.36そうでした!隅っこ忘れてました!ありがとうございます!
0959132人目の素数さん
2011/07/22(金) 23:13:41.000960132人目の素数さん
2011/07/22(金) 23:15:04.47分からない問題はここに書いてね357
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/math/1311344093/
0961132人目の素数さん
2011/07/23(土) 00:19:22.62この時、g が単射であることを仮定すれば,f も全射となることを証明せよ。
ただし、g ◦ f が全射ならばg が全射であることは利用してもよい。
よくわからなくて困ってます。
0962132人目の素数さん
2011/07/23(土) 00:23:48.21y'' - 4y' +5y = exp(x)
初期条件
y(0) = 0
y'(0) = 2
計算が合っているか不安です
どなたか模範解答をお願いします
0963132人目の素数さん
2011/07/23(土) 00:38:48.700964132人目の素数さん
2011/07/23(土) 01:26:23.96他人には書かせようとするってどういう神経してるんだろうな
0965132人目の素数さん
2011/07/23(土) 01:31:53.86すいません
計算結果を書きます
y = exp(-2x)*{2/7cos(x)+11/7sin(x)}+1/2exp(x)
0966132人目の素数さん
2011/07/23(土) 01:32:06.12証明できるわけが無い、問題文すらまともに書けないのかゴミクズめ。
0967132人目の素数さん
2011/07/23(土) 02:44:43.47解けるなら間違っているかどうか、自分で確認できると思うのだが
0968132人目の素数さん
2011/07/23(土) 08:46:36.40計算結果を書きます。
y = exp(2x)*{-(1/2)cos(x) + (5/2)sin(x)} + (1/2)exp(x),
0969132人目の素数さん
2011/07/23(土) 08:53:52.11題意より、 p,q < 1 < p+q,
a<b とし、|b-a|/2 = δ とおく。
R = (-∞,a-δ] + (a-δ,a] + (a,a+δ] + (b-δ,b] + (b,b+δ] + (b+δ,∞)
と分けて考える。
x < a-δ では |b-x| > a-x,
∫(-∞,a-δ) 1/|a-x|^(p+q) dx = [ 1/{(p+q-1)(a-x)^(p+q-1)} ](x=-∞,a-δ)
= {1/(p+q-1)}(1/δ)^(p+q-1),
a-δ < x < a+δ では |b-x| > δ,
∫[a-δ,a] 1/|a-x|^p dx = [ -1/(1-p)・(a-x)^(1-p) ](x=a-δ,a) = {1/(1-p)}δ^(1-p),
∫[a,a+δ] 1/|x-a|^p dx = [ -1/(1-p)・(x-a)^(1-p) ](x=a,a+δ) = {1/(1-p)}δ^(1-p),
∴ {2/(1-p)}(1/δ)^(p+q-1)
b-δ < x < b では |x-a| > δ,
∫[b-δ,b] 1/|b-x|^q dx = [ -1/(1-q)・(b-x)^(1-p) ](x=b-δ,b) = {1/(1-q)}δ^(1-q),
∫[b,b+δ] 1/|x-b|^q dx = [ -1/(1-q)・(x-b)^(1-p) ](x=b,b+δ) = {1/(1-q)}δ^(1-q),
∴ {2/(1-q)}(1/δ)^(p+q-1)
b+δ < x では |x-a| > x-b,
∫(b+δ,∞) 1/|x-b|^(p+q) dx = [ -1/{(p+q-1)(x-b)^(p+q-1)} ](x=b+δ,∞)
= {1/(p+q-1)}(1/δ)^(p+q-1),
全部たすと、
2{1/(1-p) + 1/(1-q) + 1/(p+q-1)}(1/δ)^(p+q-1)
= 2{1/(1-p) + 1/(1-q) + 1/(p+q-1)}・2^(p+q-1)/|b-a|^(p+q-1) (← p,q<1)
< 4{1/(1-p) + 1/(1-q) + 1/(p+q-1)} / |b-a|^(p+q-1)
= C(p,q) / |b-a|^(p+q-1),
0970132人目の素数さん
2011/07/23(土) 11:23:27.30検算すればわかるだろうに。
0971132人目の素数さん
2011/07/23(土) 11:43:19.82題意より、 p,q < 1 < p+q,
a<b とし, |b-a|/2=δ, {x-(a+b)/2}/δ = t とおくと
(左辺) = (1/δ)^(p+q-1)・∫ 1/(|t+1|^p |t-1|^q) dt,
そこで
R = (-∞,-2] + (-2,-1] + (-1,0] + (0,1] + (1,2] + (2,∞)
と分けて考える。
0972132人目の素数さん
2011/07/23(土) 13:13:42.57AとBの行要素と列要素が分かってないとたぶん無理。
あと、問題文は正しく書いてね。
0973132人目の素数さん
2011/07/23(土) 22:54:00.25そこまで言うなら計算結果見せるべき
0974132人目の素数さん
2011/07/23(土) 23:20:56.59いや、970は「代入計算くらい自分でしろよ」っていうツッコミだろ
0975132人目の素数さん
2011/07/23(土) 23:34:56.61計算できないからここに来てるんだろ?
0976132人目の素数さん
2011/07/23(土) 23:42:05.86自分のとりあえず出した答えがもとの方程式を満たすかどうかは
ただの計算なんだから自分でやれる
0977132人目の素数さん
2011/07/24(日) 00:11:20.23確認したいから答え教えてほしいからここに来たんだろ?
ならそのバカのために模範解答出してやるのが大人ってもんだろ
0978132人目の素数さん
2011/07/24(日) 00:13:43.050979132人目の素数さん
2011/07/24(日) 00:16:48.22>>968が俺の解答なんだが...
では>>978どうぞ
0980132人目の素数さん
2011/07/24(日) 00:19:14.420981132人目の素数さん
2011/07/24(日) 00:21:24.78日本語は関係ない
重要なのは数式と証明だ
0982132人目の素数さん
2011/07/24(日) 00:22:52.830983132人目の素数さん
2011/07/24(日) 00:27:47.86こんな下らんことで言い争いしてるんか?
0984132人目の素数さん
2011/07/24(日) 00:29:55.230985132人目の素数さん
2011/07/24(日) 00:37:49.76だから日本が沈むんだ
0986132人目の素数さん
2011/07/24(日) 00:45:50.06だから、確認は代入して満たすかどうか見ればできるだろ。
0987132人目の素数さん
2011/07/24(日) 00:58:46.210988132人目の素数さん
2011/07/24(日) 01:09:25.680989132人目の素数さん
2011/07/24(日) 03:36:10.42どうして何を代入するのか教えないんだ!
もしかしたら代入を知らない子かも知れないんだぞ
0990132人目の素数さん
2011/07/24(日) 05:58:52.270991132人目の素数さん
2011/07/24(日) 06:02:10.110992132人目の素数さん
2011/07/24(日) 06:35:16.150993132人目の素数さん
2011/07/24(日) 10:06:24.64Sの下限の議論が足りない
0994132人目の素数さん
2011/07/24(日) 10:24:26.330995132人目の素数さん
2011/07/24(日) 15:23:36.09y = exp(2x)*{-(1/2)cos(x) + (5/2)sin(x)} + (1/2)exp(x),
0996132人目の素数さん
2011/07/24(日) 15:30:58.11代入もわからない人間に微分方程式を教えるのは不毛
0997132人目の素数さん
2011/07/24(日) 15:31:28.45x=aにおけるf(x)の接線を g(x)=f'(a)(x-a)+f(a)とする。
このときf(x)≧g(x)がすべてのx∈Rで成り立つことを証明せよ。
Taylor展開→余剰項分f(x)が大きいって考えたんですけどこれで合ってますかね
0998132人目の素数さん
2011/07/24(日) 15:37:29.330999132人目の素数さん
2011/07/24(日) 15:58:03.661000132人目の素数さん
2011/07/24(日) 16:20:19.6610011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。