>>194
f(x,y)の場合分けで上段の場合の範囲は、
xy座標平面でy軸、x軸に平行な直線y=2、放物線y=x^2に囲まれた範囲。
積分で表すと
∫[x=0→2](∫[y=x^2→2]f(x,y)dy)dx
確率密度関数だから、この積分が1になるはず、というところからcを求める。
とりあえず、これが最初の一手で、f(x,y)が具体的に求まる。
(2)以降はまずは教科書を読み直せ。