>>408
a:b を a/b (分子・分母) と考えるほうがいい場合と、両者が ak, bk という量的関係にある
との主張だと考えるほうがいい場合がありそうだ、ということ。

すべて 2者の関係に還元できる、というのはそもそも納得。あとは実用上、どうか、だ。