分からない問題はここに書いてね354
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2011/06/06(月) 23:23:32.87前スレ
分からない問題はここに書いてね353
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/math/1305871593/
0002132人目の素数さん
2011/06/06(月) 23:24:24.210003ワシは猫 ◆MuKUnGPXAY
2011/06/07(火) 01:12:25.51>未練があろうが、日本の大学への復活は無理。
>最近の研究業績はいまいちなので、海外の大学で給料をもらうのも無理。
猫
0004あんでぃはハエ ◆AdkZFxa49I
2011/06/07(火) 06:22:30.670005132人目の素数さん
2011/06/07(火) 13:01:40.45A-A/3=4
が成り立つ場合
Aを求めるにはどう計算したらよいでしょうか?
直感的に6だとわかっても式がわからなくて困っています
0006132人目の素数さん
2011/06/07(火) 13:09:48.613(A−A/3)=4×3
A=6では??
私も質問お願いします。
高一バカ娘の宿題です。
数�T(A?)での解き方が分かりません。
方程式など立てて、一発で答えが出るのかも分かりません。
問題
「2桁の自然数で、1の桁と10の桁を足したときに奇数になる数の総和を求めなさい。」
私の解答。
2桁の自然数とは10〜99迄。
10〜19迄の奇数・偶数の総和は偶数が5多い。
20〜29迄は奇数が5多く、この時点で奇数・偶数の総和は同一となる。
同じく繰り返しで89迄の奇数・偶数の総和は同一となり、
99迄で偶数が5大きくなる。
よって、
式:{(10+99)×90÷2−5}÷2=2450
答え:2450
もし合ってるなら、解答用紙に式と答えだけ良いでしょうか?
0007132人目の素数さん
2011/06/07(火) 16:29:21.34+
Σ[n:0..9は偶数] (10+n)
+
Σ[n:0..9は奇数] (20+n)
....
Σ[n:0..9は偶数] (90+n)
= (1+3+.5+7+9)
+10*4+(2+4+6+8)
+20*5+(1+3+5+7+9)
+30*4+(2+4+6+8)
....
0008132人目の素数さん
2011/06/07(火) 16:38:58.4910の位が奇数の場合、最少は10、最大は98。この2つの和は 108。これを10+98、12+96、と続けると、50+58、52+56で終了し、54だけ残る。
この時、12回の 108と残った54の合計で、1296+54=1350
10の位が偶数の場合、最少は21、最大は89。和は 110。同様に49+61までの10回なので、1100。
よって、1350+1100=2450
どうでしょ?
0009132人目の素数さん
2011/06/07(火) 16:48:14.98どういう質問をご希望ですか?
00106
2011/06/07(火) 17:32:26.74凄い!計算見ただけで意味が分かって一発で解が出ますね!
私ではとても考えつきませんでした。
ありがとうございます。
10の位が奇数の場合は10や30等を加えて以下の様にまとめてみました。
(10+30+50+70+90)*5+(2+4+6+8)*5 + (20+40+60+80)*5+(1+3+5+7+9)*4
間違ってませんでしょうか??
>>8
ありがとうございます!
これは娘が考えた式と同じです!
が、なんせ残念な頭なので10の位が奇数と偶数の場合で分ける事が出来ませんでした。
私もどうしたら良いか分からなかったので・・・
娘のどこが悪かったのか、本人がよく分かったので、とても助かりました。
>>9
40過ぎのボケバァなので許して下さい
0011132人目の素数さん
2011/06/07(火) 18:29:27.67方程式log(x+√(x^2+1))-2=0の区間[3,4]にある零点の Newton 近似(第4項まで)を求めよ。
という問題です。
f(x)=log(x+√(x^2+1))-2,c{1}=3として、ニュートン近似の式
c{n+1}=c{n}-f(c{n})/f'(c{n})
として求めようとしましたが、ログやルートが入りみだり、てづまりでした…。
なにかいい方法はありませんでしょうか!?
ちなみに、log(x+√(x^2+1))は双曲正弦関数y=sinhx=(e^x-e^(-x))/2 の逆関数です。
よろしくおねがいします!!!
0012132人目の素数さん
2011/06/07(火) 18:36:27.53でgをrについて微分するっていう問題なんですが
さっぱり話を聞いていなかったため そもそも
g(r,θ)=f(rcosθ,rsinθ)とはどのような意味かも理解していません
答えかヒント下さい!
0013132人目の素数さん
2011/06/07(火) 20:00:26.87これですなおにニュートン法の更新式を作ってやれば、
x' = x - (log(x+√(x^2+1))-2)√(x^2+1)
題意より、出発値 を x=3あたりにとって、上記漸化式を 4回くりかえしてやればよいが、
ものすごく収束は悪く、3→3.1になるくらいだろう。ちなみに解は
(exp(2)-exp(-2))/2 = 3.62686040784701876766821398280.
0014132人目の素数さん
2011/06/07(火) 20:08:03.27こういうことを求められているのかは知らないが、解く式を変形して、
exp(log(x+√(x^2+1))-2)-1 = 0 をニュートン法で解くようにすると、更新式
x' = (√(x^2+1) e^2 - 1)/(√(x^2+1)+x)
で、x = 3からはじめて 4回くりかえせば小数30位まであう。ただ、計算に e^2 の値
を使うので、それがわかるくらいなら (e^2-1/e^2)/2で求めたほうがよほど簡単だが。
0015132人目の素数さん
2011/06/07(火) 20:09:56.85空間は、幾何学のみの対象ですか?
0016132人目の素数さん
2011/06/07(火) 20:14:15.56x,y座標で定義された関数 f(x,y) を極座標に変換し、g(r,θ)としたとき、
gを rで微分した式を fの微分式で表せ、ということ。ネットを「極座標 微分」で
検索すればいろいろ出てくる。勝手にリンクして悪いが、たとえば
http://amath.doshisha.ac.jp/~kon/lectures/2005.calculus-II/html.dir/node30.html
0017132人目の素数さん
2011/06/07(火) 20:14:35.58いいえ
空間は、幾何学のみの対象ですか?
いいえ
0018132人目の素数さん
2011/06/07(火) 20:20:39.89そのまま>>11のようにやっても
c[1]=3
c[2]=3.5741227060949041923868738677233
c[3]=3.6265027046492559989176550061138 c[4]=3.6268603914533944501328459708019
c[5]=3.6268604078470187332357549935849
収束はそんなに悪くない
>>11
手計算でc[4]の式を出すのは無茶だと思うが、本当にそういう問題なの?
0019132人目の素数さん
2011/06/07(火) 20:26:38.32オレも大学に入ったとき(もうなん10年もまえ)、幾何学、という数学科目があったので、三角形や円に
補助線をひいて証明するような科目を予想していたら、行列やベクトルについての科目だったので
驚いた。今は知らないが、当時のカリキュラムは未整備で、科目名は明治時代のまま、現代的テーマ
である線形代数を教えることにしたのだろう。
別に線形代数は幾何学ではない(はず)。線形代数における「空間」のみが幾何学的扱いを受けるわけでも
ない。その意味で、幾何学は現代においては死語か。
数学を駆使して何かをしようと思うと、対象モデルの中にひそむ幾何学構造に気づいたりする
ので、依然として必要な用語。「哲学は死語か」みたいなことかな。
0021 ◆/MAtP6y8DVFo
2011/06/07(火) 20:33:48.62これどちらでもいいので模範解答書いてください
よろしくお願いしますm(__)m
0022132人目の素数さん
2011/06/07(火) 20:34:09.66ありがとうございます!これで他の問題もやれそうな気がします!
0023132人目の素数さん
2011/06/07(火) 20:52:26.783年生の「幾何学」はIが多様体、IIが位相幾何、IIIが微分形式だけど。
0024132人目の素数さん
2011/06/07(火) 20:54:23.83116 (2)のほう、相加平均≧相乗平均より、
(1/N)Σexp(sin(πk/N)) ≧ (Πexp(sin(Πk/N)))^(1/N)
N→∞において、左辺は ∫exp(sin(πx))dx, 右辺はexp(∫sinπxdx) = exp(2/π)
で証明終わりだが、(1)を利用した解法を期待されているのかな。
0025132人目の素数さん
2011/06/07(火) 20:56:44.85XIくらいでルベーグの延長として確率論やった気がする。
// 確率論はIとIIが解析学とは別に在ったけど。
0026132人目の素数さん
2011/06/07(火) 21:01:47.12(1)のxをsinπxに、aを1にして積分。
0028132人目の素数さん
2011/06/07(火) 21:16:34.26解き方を教えて下さい。おねがいします。
arctan(√(1-x^2))
0029132人目の素数さん
2011/06/07(火) 21:18:21.58おそらく計算機は使用不可かと思います。
でも、答えはわかったのでありがとうございました!!
引き続き>>11 をよろしくおねがいします!!
0030132人目の素数さん
2011/06/07(火) 21:25:12.50(arctan(√(1-x^2)))'=1/(tan(√(1-x^2)))'
0031132人目の素数さん
2011/06/07(火) 21:30:14.20ありがとうございます
もう少し複雑な感じになると思ったんですが
0032132人目の素数さん
2011/06/07(火) 21:33:11.53arctanxの微分がわかったらすぐだろ
0033132人目の素数さん
2011/06/07(火) 21:46:39.750034132人目の素数さん
2011/06/07(火) 21:50:58.500035132人目の素数さん
2011/06/07(火) 22:08:43.69で定義される数列について lim[n→∞] a_n が無理数であることを示せ。
という問題がわかりません。難しいです...
0036132人目の素数さん
2011/06/07(火) 22:10:51.050037132人目の素数さん
2011/06/07(火) 22:24:52.55きっちりやるには結構手間。
0038132人目の素数さん
2011/06/07(火) 22:26:11.20>>31の者です。
答え、違うんですか?
できれば教えてほしいのですが...
0039132人目の素数さん
2011/06/07(火) 22:53:56.71気がつかないっていうのもどうかと。
0040132人目の素数さん
2011/06/07(火) 22:54:14.49arctan(√(1-x^2))=y とおけば tan(y)=(1-x^2)^(1/2)
両辺をxで微分すると
(1/cos^2(y))(dy/dx)=(1/2)(1-x^2)^(-1/2)(-2x)=-x/√(1-x^2)
あとは 1/cos^2(y)=1+tan^2(y)=2-x^2 をつかい
最後に dy/dx=・・・ の形にして終り。
0041132人目の素数さん
2011/06/07(火) 23:57:22.31を積分せよ.
という問題なのですが,どのようにして積分をすればよいのでしょうか?
お願いします.
0042132人目の素数さん
2011/06/08(水) 00:01:22.54パラメータ微分してdzをdtにかえろ
0043132人目の素数さん
2011/06/08(水) 00:04:33.17tの範囲を書き抜かっていました.
0≦t≦1です.
>>42
∫[0,1] 2√(3)dt/(-√(3)+2√(3)t-i)
ってことですよね?
ここから先が分からないんです.積分したらlnになって...? と言った状況です.
0044132人目の素数さん
2011/06/08(水) 00:30:18.960045132人目の素数さん
2011/06/08(水) 00:34:32.21∫[C2] dz/(z-i) を積分せよ.です.2πi/3は積分した答えです.
混乱させてすみません.改めて問題を書かせて頂きます.
∫[C2] dz/(z-i)を積分せよ. ただしC2: z = -√(3)+2√(3)t [0≦t≦1]
この答えが2πi/3です.
0046132人目の素数さん
2011/06/08(水) 00:46:25.240047132人目の素数さん
2011/06/08(水) 00:50:29.61教科書を見直してみよう
0048132人目の素数さん
2011/06/08(水) 01:07:39.66答えと合わないからわからない,としか言いようがない状態です.なんであわないんだ?ってことです.
>>47
積分経路Cは z=z(t)として =x(t)+iy(t) t1≦t≦t2 とおける.
これにより
∫[C] f(z)dz = ∫[t1,t2] f(z(t)) dz/dt dtとなる
ってやつでしょうか?
>>45は z = -√(3)+2√(3)t, dz = 2√(3)dt
ゆえに∫[0, 1] { 2√(3)/(-√(3)+2√(3)t-i) }dt = {ln(-√(3)+2√(3)t-i)[0,1] = ln((√(3)-i)/(√(3)+i))
で,詰まりました.
0049132人目の素数さん
2011/06/08(水) 01:11:19.690050132人目の素数さん
2011/06/08(水) 01:12:27.88分母と分子に-√(3)+2√(3)t+iをかけて実部と虚部に分けるか
コーシーの定理を使ってよいなら積分路をiを中心とする半径2
の円弧としたら計算しなくても答えはでるよ
0051132人目の素数さん
2011/06/08(水) 01:53:26.59すっきりした! と思いきや実部と虚部に分けても答えに至らない...
ぁ,コーシーの積分定理使えば答えにたどり着きました.
ありがとうございます.
でも...どうしてわけると出来ないんだ...?
0052132人目の素数さん
2011/06/08(水) 02:04:51.690053132人目の素数さん
2011/06/08(水) 02:08:55.93答えは -(x/(2-x^2)(1-x^2)^(1/2)) ??
0054132人目の素数さん
2011/06/08(水) 02:11:49.91パラメーターなんて必要ない。複素積分ですらない。ただの ∫[-√3, √3]dx/(x-i) だ。答は前から出ているように
log( -(√3-i)/(√3+i)) = log(-1) + log((1-i√3)/2) = log(exp(iπ)) + log(exp(-iπ/3)) = iπ - iπ/3.
0055132人目の素数さん
2011/06/08(水) 02:52:01.24ヒマだから、実部、虚部をわけて計算するアイデアで。被積分関数は 1/(x-i), 積分区間
L = [-√3, √3] で、xは実数のみとるから、 1/(x-i) = x/(x^2+1) + i/(x^2+1)。これを積分する。
実部の積分は地道にやってもいいけど (x^2=tでおきかえ), 奇関数を区間 Lで積分だからどうせゼロ。
虚部は、∫_L dx/(x^2+1) = 2arctan(√3) = (2/3)π。
0056132人目の素数さん
2011/06/08(水) 02:54:05.040<λ≦μ≦vを正の実数とする。
未知関数x(t)についての微分方程式
(#) ((d/dt)^2+ λ^2)((d/dt)^2+ μ^2)((d/dt)^2+ v^2)x(t)=0
を考える。以下の三つの場合について
実線空間V:
={x(t):(#)をみたすR上の実数値(C∞)関数}
のR上の基底をそれぞれ一組づつ与えよ。
(1) 0<λ<μ<v の場合
(2) 0<λ<μ=v の場合
(3) 0<λ=μ=v の場合
お願いします。
0057132人目の素数さん
2011/06/08(水) 03:14:33.62(1)の場合だけ。微分演算子を Dと書いて、これは (D^2+λ^2)x =0 等、3個の式の解の線形結合。
(D^2+λ^2)x =0 の解だけなら、x(t) = Acosλt + Bsinλt。よって解全体の基底は、
cosλt, sinλt, cosμt, sinμt, cosνt, sinνt.
0058132人目の素数さん
2011/06/08(水) 03:49:44.81ヒマだから(2)の場合も。要するにν→μとなった場合、基底はどう変化するかを考えればよい。
cosνt → cosμt, sinνt→sinμt となるわけだから、6個あった基底は 4個に減ってしまいそう
に思える。しかし cosνt-cosμt = sin((ν-μ)/2)t sin((ν+μ)/2t → ((ν-μ)/2)t sinμt
sinνt-sinμt = sin((ν-μ)/2)t cos((ν+μ)/2t → ((ν-μ)/2)t cosμt だから、
tcosμt, tsinμt という基底が追加され、総数は6個のまま。
0059132人目の素数さん
2011/06/08(水) 04:05:57.76まだヒマだから、さらに(3)の場合も。上と同様に μ→λと考えると、t cosλt, t sinλt
という基底が発生する。さらに、t cosμt - t cosλt の関係から、
t cosμt - t cosλt = t(cosμt - cosλt) → -t((μ-λ)/2)t sinλt
などより、6個の基底は cosλt, sinλt, t cosλt, t sinλt, t^2 cosλt, t^2 sinλt.
0060132人目の素数さん
2011/06/08(水) 04:21:54.55(1)別解。もとの微分方程式は、さらに複素数体上で
(D+iλ)(D-iλ)(D+iμ)(D-iμ)(D+iν)(D-iν)x = 0
と因数分解できることから、次も解の基底となっている
exp(±iλt), exp(±iμt), exp(±iνt) (複号を考慮して 6個の基底).
上記にもとづいて (2), (3) の議論もできる。
0061132人目の素数さん
2011/06/08(水) 04:35:33.570062132人目の素数さん
2011/06/08(水) 04:52:00.600064132人目の素数さん
2011/06/08(水) 12:32:45.61幾何学は米
0065132人目の素数さん
2011/06/08(水) 12:39:18.09(x+y+1)dx+(x−y^2+3)dy
=d(1/2x^2+xy+x)−xdy+xdy+d(−1/3y^3+3y)
と展開されていますが−xdyはどのようにして求められたのでしょうか?
0066132人目の素数さん
2011/06/08(水) 12:40:49.18幾何学に当たるものがないのは、ズルいよね。(´・ω・`)
0067132人目の素数さん
2011/06/08(水) 12:54:43.21dx の項から ydx=d(xy)-xdy として取り出したのだろう。元の式を
(x+1)dx+ydx+xdy+(-y^2+3)dy と変形して ydx+xdy = d(xy) を見つける
道もありそう。
0068132人目の素数さん
2011/06/08(水) 13:26:13.96その変形は展開とはむしろ逆の方向(因数分解とか平方完成とかに近い)と思う。
0069132人目の素数さん
2011/06/08(水) 14:46:09.82ようやくわかりました
ありがとうございます
0070132人目の素数さん
2011/06/08(水) 15:06:46.740071132人目の素数さん
2011/06/08(水) 16:54:27.35これは解 x=3.62686…を求めるための問題ではなく(解なら sinh(2)を計算したほうがよほど楽)、
ニュートン法の手順を実地に試してみるための課題だったら、やはり >>18のように実際に計算
するしか、ないんじゃない?エクセル計算でも電卓でも、何でも使ってさ。
0072132人目の素数さん
2011/06/08(水) 17:37:42.07なんか工夫すればできるのかなあと思ったんですが…
地道に計算するか、それともニュートン近似はせずに、
sinh2の値に等しいともっていっていうのか、どっちかわからないです
【意地悪】の意味が、計算の煩雑さなのか、ニュートン近似を実は使わなくていい
という意味なのかわかりません…w
0073132人目の素数さん
2011/06/08(水) 17:47:55.600074132人目の素数さん
2011/06/08(水) 17:50:23.00無理からニュートン近似を使わせるという意味で「意地悪」
と言ったと解釈できますね
0075132人目の素数さん
2011/06/08(水) 18:07:40.040076132人目の素数さん
2011/06/08(水) 18:17:54.03初期値 3 から始めて4回のイテレーションで少数点以下16桁まで正しい近似値が得られるんだから、
「良い近似値が得られない」なんてことはない
0077132人目の素数さん
2011/06/08(水) 18:21:48.05無理から手計算させるという意味で「意地悪」
と言ったと解釈できますね
0078132人目の素数さん
2011/06/08(水) 18:25:17.310079132人目の素数さん
2011/06/08(水) 18:29:36.220080132人目の素数さん
2011/06/08(水) 19:23:12.41∂u/∂t + ∂u/∂x = 0
を満たす解u(t,x)で次の条件を満たすものを求めよ。
u(t,0) = -sint(t≧0) ,かつu(0,x)=sinx(x≧0)
移流方程式の問題ですがよく分かりません。
それに条件なしの移流方程式の解き方の意味も結構あいまいです・・・
時間に関係なく元の形状を維持しながら動いていく・・と考えていいのでしょうか。
そして問題のtに関する初期条件、xに関する初期条件をどうするのでしょうか。
詳しく説明お願いしたいです!
0081132人目の素数さん
2011/06/08(水) 20:02:08.370082132人目の素数さん
2011/06/08(水) 20:16:12.37解は -cos(x)sin(t) + cos(t) sin(t) = sin(x-t).
オレは t についてラプラス変換して(この段階で u(0,x)の初期値は入る)、xについての
常微分方程式に変換して解いた。「ラプラス変換 偏微分方程式」などで検索すると、記述を
見つけられるだろう。
0083132人目の素数さん
2011/06/08(水) 20:30:45.49答えは3なんですが、どうやって解けばいいのかわからないです
お願いします
0084132人目の素数さん
2011/06/08(水) 20:37:02.940085132人目の素数さん
2011/06/08(水) 21:14:22.60ありがとうございます
ラプラス変換自体まったく知らなかったんですが理解できました!
0086132人目の素数さん
2011/06/08(水) 21:27:48.21すいません追加です
やってて思ったんですが、ラプラス変換による偏微分方程式って
1階の偏微分方程式だと必ずsF(s)-f(0)ってのが出てきますよね
初期条件f(0)が与えられていなかった場合だとこの解法じゃできないのでは・・・
0087132人目の素数さん
2011/06/08(水) 21:42:47.99> 初期条件f(0)が与えられていなかった場合だとこの解法じゃできないのでは
偏微分方程式によって、初期値の与えられている場合、境界条件の与えられている場合、いろいろ
と思うけど、いずれにせよ、なにかないと解は確定しない。もし明確にこれらの記述がなければ、定数
c でもなんでも、そこに置いて計算を進めてみるしかないのでは。
いずれにせよ、ラプラス変換は[0,∞) の半区間の初期値問題向き、今回はその形式だったので、
ためしに使ってみた。
0088132人目の素数さん
2011/06/08(水) 21:42:56.48x+2=±3
を解くときに
x=−2±3=1,-5 という表記はよく見ますが、
x=±3−2=1,-5 という表記でも問題はないでしょうか?
0089132人目の素数さん
2011/06/08(水) 21:44:54.420090132人目の素数さん
2011/06/08(水) 21:46:08.440091132人目の素数さん
2011/06/08(水) 21:46:29.47今回は上記のように解いてみたけど、普通は、方程式をぐっと睨み、「お、u(x,t) = x-t が解だな」
「でも初期条件は満たさない」「まてよ、一般の関数 f(x)を持ってきて、u(x,y) = f(x-y) としても、
解になってるじゃん。これが一般解か」「sin(x-t)とすれば、初期条件も満足し、めでたし、めでたし」
とするのではないかと思う。
0092132人目の素数さん
2011/06/08(水) 21:46:37.99質問者とは別人だけど
(1+(2/3)^x)^(1/x)
は1に収束するっていえるの?
0093132人目の素数さん
2011/06/08(水) 21:48:01.08バカ娘ってひどくないですか?
0094132人目の素数さん
2011/06/08(水) 21:49:30.031/x→0
つまり( )^0になる
( )の中が発散しなければいい
(2/3)^xはxが増えれば増えるほど小さくなるよな
だから( )の中は発散しない
ゆえに( )^0になる。0乗は1と定義されている
0095132人目の素数さん
2011/06/08(水) 21:49:49.320096132人目の素数さん
2011/06/08(水) 21:52:41.160097132人目の素数さん
2011/06/08(水) 21:53:40.640098132人目の素数さん
2011/06/08(水) 21:55:31.28eを求める計算式を教えてください
0099132人目の素数さん
2011/06/08(水) 21:57:16.27なるほど・・・・・・ありがとうございます
偏微分方程式は初期条件が与えられていないと、解いてるとc(任意定数)ってのがよく出てきますよね
でも>>80の初期条件は関数ですよね
2変数(tとxとか)の1階編微分方程式が与えられたとして、初期条件を定数としても関数としても同じ結果が得られるのでしょうか?
0100132人目の素数さん
2011/06/08(水) 22:12:45.29そしたらxは決まらないんだから関数になるじゃん
0102132人目の素数さん
2011/06/08(水) 23:40:42.63そうですね
もうちょっとで完全理解できそうです
最後の最後にまとめの質問なんですが、
∂u/∂t - ∂u/∂x = 0
を-∞<t<∞、-∞<x<∞で考える。初期条件u(x,0)=sinx、-∞<x<∞
を満たす解を求めよ
という問題で、今度は初期条件がt=0のときなので、
ラプラス変換をF(s)=∫[0→∞]f(x)e^(-sx)dxとして計算していってよいのでしょうか?
それでやると答えがsin(x-t)+2tsinxになってしまい、tによって形が変化してしまいます。
0103132人目の素数さん
2011/06/08(水) 23:42:31.54訂正で、初期条件はu(x,0)=coxでした。すみません。
0104132人目の素数さん
2011/06/08(水) 23:47:26.42> sin(x-t)+2tsinx
は
> ∂u/∂t - ∂u/∂x = 0
や
> 初期条件はu(x,0)=cox
を満たさないのでは?
0105132人目の素数さん
2011/06/08(水) 23:52:04.42sF(t,s) - f(0,0) - ∂F(t,s)/∂x = 0
初期条件u(x,0) = cosx より u(0,0) = cos0 = 1
∂F(t,s)/∂x = sF(t,s) - 1
∴F(t,s) = C(s)exp(st) - t C(s)・・・sの任意の関数
って考えてるからtが出てくるんですよね。
しかしどこが間違ってるかよく分かりません・・・
0106132人目の素数さん
2011/06/08(水) 23:54:23.12オレは、微分方程式は、基本的に解けないもの、と考えている。
例外的に解けるものもあって、タイプ別に
解法として整備されているけど、それだっておっかな
びっくりだ。だから、「こうすりゃ、解けるよ」みたいな話はないものと思ったほうがよい。
初期条件というか、偏微分方程式の境界条件は、なければ解けないので、必ず指定してある
はず。そうでなければ一般関数を入れて任意条件で解くことになるが、そうでなくても解き
にくいところに、最初から一般関数を入れて、解けるはずがない。
だから最初は簡単そうな定数(これだって関数のひとつ)にしておいて、とにかく解まで行く。
あらためてそれを微分方程式に代入して、何が足りないか、定数にしたものを改めて関数と
考える、などとする。
0107132人目の素数さん
2011/06/09(木) 00:00:05.84ラプラス変換は tについてやっているのだから、xの関数は(tから見れば定数として)そのまま残っている。
u(x,0)=cos(x)なら、cos(x)のままラプラス変換した方程式に持ち込まなければだめだ。
0108132人目の素数さん
2011/06/09(木) 00:04:17.57なんか先生も似たようなこと言ってました。
ちょっとその練習は今日勉強しすぎて死にそうなので明日にやりますorz
>>107
ラプラス変換をxについてやるのはダメなんですか?
0109132人目の素数さん
2011/06/09(木) 00:05:18.990110132人目の素数さん
2011/06/09(木) 00:14:20.38> ラプラス変換をxについてやるのはダメなんですか?
それでもいいけど、それなら方程式は sF(t,s) - f(0,t) + ∂F(t,s)/∂t = 0 だよ。境界条件
としては f(0,t) の関数形を用意しておかなければならない。
0111132人目の素数さん
2011/06/09(木) 00:25:13.10ごっちゃなってきたんで整理します;;
あと問題の初期条件はu(x,0)=sinxでした。たびたびすみません
やっぱtについてやっていってsinxいれたほうがいいみたいですね。
今できているところまで・・・
∂F(x,s)/∂x = sF(x,s) - cosx
より
F(x,s) = C(s)exp(sx) + sinx
x = 0 とすると
C(s)= F(0,s) = ∫[0,∞]u(0,t)e^(-st)dt = ?
ってなところです。C(s)が求められない・・・
0112132人目の素数さん
2011/06/09(木) 00:28:45.95> ∂F(x,s)/∂x = sF(x,s) - cosx
> より
> F(x,s) = C(s)exp(sx) + sinx
間違ってる。
0113132人目の素数さん
2011/06/09(木) 00:34:36.68F(x,s) = exp(sx) + sinx + C(s)
ですか?
0114132人目の素数さん
2011/06/09(木) 00:40:21.00あきらめて寝ますっ
長時間ご丁寧な説明していただきありがとうございました!
0115132人目の素数さん
2011/06/09(木) 00:42:02.65もとの式を tについてラプラス変換すると、sU(x,s) - u(x,0) + (∂/∂x)U(x,s) = 0.
u(x,0) は初期条件より sin(x)。これをxの常微分方程式として解けば、
U(x,s) = C(s) exp(-sx) + (-cos(x) + s sin(x))/(s^2 + 1).
C(s) = c 定数 としてラプラス逆変換すると、u(x,t) = c δ(t-x) - cos(x)sin(t) + cos(t)sin(x).
δ(x) はデルタ関数だが、こんなもの、出てきてはたいへんなので、c = 0.
0116132人目の素数さん
2011/06/09(木) 00:44:31.33何気に複雑な解だった・・・解き方が気になるところです
0117132人目の素数さん
2011/06/09(木) 00:45:38.92dy(x)/dx + a*y(x) = b(x) みたいな非斉次の微分方程式が解けないみたいね
0118132人目の素数さん
2011/06/09(木) 00:48:34.28g(m+M,n+N)=g(m,n)が成り立つのですか?
0119132人目の素数さん
2011/06/09(木) 00:48:50.740120132人目の素数さん
2011/06/09(木) 00:49:34.85並進対象性
0121115
2011/06/09(木) 00:50:52.54逆ラプラス変換は, c(t)を一般関数として、 c(t-x)となる。(exp(-sx)は時間を xだけ
ずらす因子)。よって、この部分でもとの偏微分方程式の一般解を得ていた。
0122132人目の素数さん
2011/06/09(木) 00:57:17.31ちなみにラプラス変換を用いなかったらどんなやり方があるんでしょうか?
0123115
2011/06/09(木) 01:14:53.62変数分離法でも解ける。u(x,t) = f(x)g(t)と書けると仮定して、もとの方程式に入れれば、
g(t)(d/dx)f(x) + f(x)(d/dt)g(t) = 0。f(x)g(t)で割って (1/f(x))(d/dx)f(x) = - (1/g(t))(d/dt)g(t).
両辺おのおの x, tの独立な式なのに、等しいということは、両者とも定数でなければならない。
すなわち定数 λとして、(1/f(x))(d/dx)f(x) = λ、(1/g(t))(d/dt)g(t) = λ。
あとはこの微分方程式を解き、初期条件に合わせる。
0124123
2011/06/09(木) 01:17:07.97○ (1/f(x))(d/dx)f(x) = λ、(1/g(t))(d/dt)g(t) = -λ
0125132人目の素数さん
2011/06/09(木) 01:20:03.45はどうやって証明するのですか?
0126132人目の素数さん
2011/06/09(木) 02:00:11.26γ>α+βとして矛盾を導く
任意のε>0に対して
γ-ε<a[n]+b[n]
となるnが、無数に存在する。そのようなnを
n[1],n[2],…,n[k],…
とする。
任意のε'>0に対して、或るNが存在し、n≧Nでは
a[n]<α+ε/2, b[n]<β+ε/2
つまり、n[k]≧Nとなるkでは
a[n[k]]+b[n[k]]<α+β+ε'
ここで、ε=γ-(α+β)をとると、
α+β<a[n[k]]+b[n[k]]<α+β+ε'
よって、a[n[k]]+b[n[k]]→α+β (k→∞)
一方、ε'=γ-(α+β)をとると、
γ-ε<a[n[k]]+b[n[k]]<γ
よって、a[n[k]]+b[n[k]]→γ (k→∞)
よってγ=α+β(矛盾)
0127132人目の素数さん
2011/06/09(木) 02:44:16.24細かい定義はわすれたが
g(m+M,n+N)=Sigma[{m1=0..M-1,n1=..N-1}, f(m1,n1)Exp(i(n+N)*n1/N)2Pi)Exp(i(m+M)*(m1/M)2Pi)]
=g(m,n)
0128132人目の素数さん
2011/06/09(木) 02:48:33.35?!
y(x)=(exp-ax) * b(x)=integrate[exp-at b(x-t)]dt
0129132人目の素数さん
2011/06/09(木) 06:26:19.220130132人目の素数さん
2011/06/09(木) 11:30:52.332回ロピタルの定理を使ったら
lim[x->0]{(1/2)(1-x^2)^(-2/3)}/(2sinx+xcosx)=∞になったんですけど
答えは-1/3でした
どうやって解けばいいのか教えてください
0131132人目の素数さん
2011/06/09(木) 11:40:55.41分子の微分の計算間違いだろう
0132アラン・ドロン
2011/06/09(木) 12:31:03.23「仮定」
k:体,
f_1,...,f_n は k[x_1,...,x_n] のn個の元で、k上代数的独立とする。
「問題」
この時、体の拡大
k(x_1,...,x_n)/k(f_1,...,f_n)
が代数拡大になるのは良い。さて、この拡大次数
[k(x_1,...,x_n) : k(f_1,...,f_n)]
はどうなるのでしょう。f_iが具体的に与えられたとき、
この拡大次数を具体的に求める方法(アルゴリズム)があれば
教えてくれい。よろしく。
0133132人目の素数さん
2011/06/09(木) 12:34:40.210134132人目の素数さん
2011/06/09(木) 13:11:32.27よろしくお願いします。
0135清少納言 ◆aO0sj9AI78fF
2011/06/09(木) 13:21:27.01もう回答は出ているけど、専門分野に近いのでコメントするわね
X=x-t
T=t
とおくと
∂/∂x=∂/∂X+
∂/∂t=-∂/∂X+∂/∂T
これより
(∂/∂x+∂/∂t)u=∂u/∂T=0
任意の一回微分可能な関数gにより
u=g(X)
よってu=g(x-t)
u(t,0)=g(-t)=-sin(t)
だからg(t)=sin(t)ということになり
u(0,x)=g(x)=sin(x)となり条件を満たすわ。
よって
u(x,t)=sin(x-t)ね。
ラプラス変換はフーリエ変換の特別な場合と
みなすことができるわ
だからラプラス変換を勉強するよりも
フーリエ変換を勉強するほうが正道よ
0136132人目の素数さん
2011/06/09(木) 13:26:07.70まず分母を因数分解します
0137132人目の素数さん
2011/06/09(木) 13:36:48.40すいません、出来ました。ありがとうございました!
0138132人目の素数さん
2011/06/09(木) 13:55:36.76(x-1)/(2(x^2-2x+2))+(x+1)/(2(x^2+2x+2))
0139132人目の素数さん
2011/06/09(木) 16:38:36.78はい、なりましたm(__)m
x^4+4の因数分解のやり方に気付いていませんでした^^;
0140132人目の素数さん
2011/06/09(木) 17:47:11.160141132人目の素数さん
2011/06/09(木) 17:58:23.750142132人目の素数さん
2011/06/09(木) 18:04:14.93どの辺に無限直積を見出したの?
0143あんでぃは弱虫 ◆AdkZFxa49I
2011/06/09(木) 18:11:41.120144132人目の素数さん
2011/06/09(木) 20:59:06.05よろしくお願いします
0145132人目の素数さん
2011/06/09(木) 21:02:24.76中点てのは、理想的な球面の(あるいは地球の)測地線上で距離の中間点ということ?
それとも地図上で図形的な中点を考えるということ?
もうちょっと問いを明確に。
0146132人目の素数さん
2011/06/09(木) 21:37:16.75すみません言葉が足りませんでした!
球面上で最短距離を行った丁度真ん中のことです!
0147132人目の素数さん
2011/06/09(木) 21:55:59.91ニュートン法では
c[n+1] - a = c[n] -a - {f(c[n]) - f(a)}/f '(c[n])
= {(c[n]-a)f '(c[n]) -f(c[n]) + f(a)}/f '(c[n])
= (c[n]-a)^2・f "(b)/2, bは根aとc[n]の間にある。
↑ ラグランジュの剰余(テイラーの定理)
∴ 2次(以上)の収束となる。
0148132人目の素数さん
2011/06/09(木) 22:03:56.21A=aEとなるaが存在することを証明せよ。
全くわかりません。
0149132人目の素数さん
2011/06/09(木) 22:17:43.30c[n+1] - a = (c[n]-a)^2・f "(b)/{2f '(c[n])},
0150132人目の素数さん
2011/06/09(木) 22:50:06.32⑴ 3x^2-5x+4=0
⑵ 2x^2-x-5=0
⑶ 4x^2-12x+9=0
答え教えてくださいm(_ _)m
0151132人目の素数さん
2011/06/09(木) 22:58:35.66トポロジーの応用ですか?
0152132人目の素数さん
2011/06/09(木) 23:00:13.50マルチ乙
0153132人目の素数さん
2011/06/09(木) 23:12:19.90Res_{z=λ}{(zI-A)^{-1}} でλはAの固有値なんですけど、
計算方法及びここらへんに詳しい参考書など挙げていただければ・・・
0154132人目の素数さん
2011/06/09(木) 23:42:52.28こういうの、球面三角法で出せると、簡潔ないい式になるのだけどねえ。調べてみたが、
どうも思い当たらなかった。行列で球面座標を回転させて求めれば出るのだが、
どうせ目もあてられない式になる。
0155132人目の素数さん
2011/06/09(木) 23:53:36.60お願いします。
0156132人目の素数さん
2011/06/09(木) 23:59:13.730157132人目の素数さん
2011/06/10(金) 00:00:35.76A. 9
0158132人目の素数さん
2011/06/10(金) 00:02:00.88もう秋田。オレはコンピュータ屋なんで、原則どおり(6/2)*(1+2)と計算すべきだと思う。
0159132人目の素数さん
2011/06/10(金) 00:04:06.46Asirで計算したら文法エラーになった。
0160132人目の素数さん
2011/06/10(金) 00:05:59.27どっかにあるテンプレを参照して来い
0161132人目の素数さん
2011/06/10(金) 00:08:34.59おひAsirって、
0162132人目の素数さん
2011/06/10(金) 00:15:24.10少なくとも問題集や進学校の過去問でこんな表記は見たことない
0163132人目の素数さん
2011/06/10(金) 00:15:25.592点の緯度、経度を (a,A), (b,B)、中間点を (c,C) (-90°≦a,b,c≦ 90°)、
地球の中心から見た2点のなす角を 2θ とすると、以下が成立する
cos(2θ) = sin(a)sin(b) + cos(a)cos(b)cos(A-B)
sin(c) = (sin(a)+sin(b))/(2cos(θ))
sin(C-A) = cos(b)sin(B-A)/(2cos(c)cos(θ))
sin(C-B) = cos(a)sin(A-B)/(2cos(c)cos(θ))
これらから、θ,c,C の順に求めればいい
θ = (1/2)arccos{sin(a)sin(b) + cos(a)cos(b)cos(A-B)}
c = arcsin{(sin(a)+sin(b))/(2cos(θ))}
C = A + arcsin{cos(b)sin(B-A)/(2cos(c)cos(θ))} (|a|≦|b| のとき)
C = B + arcsin{cos(a)sin(A-B)/(2cos(c)cos(θ))} (|a|>|b| のとき)
場合分けが必要なのは arcsin の多価性のせい
0164132人目の素数さん
2011/06/10(金) 00:27:49.47なに?
0165132人目の素数さん
2011/06/10(金) 00:46:20.53Asirって、Risa/Asirなんですか?
このAsir使いだと、見かけたこと
ないんで。。他意ははないんどす。
0166132人目の素数さん
2011/06/10(金) 00:53:06.030167132人目の素数さん
2011/06/10(金) 00:59:34.280168132人目の素数さん
2011/06/10(金) 01:43:16.70また,水面上昇速度が最小値の4/3倍となるhを求めよ
式が立てられなくて困っています
前者はdh/dtを求めればよい,であっているでしょうか
vt = ∫[0, h] ( a^2 (a^2-h^2)/a~2 )π dh で積分してtで微分したらdh/dtが出てくるのでそれをまとめてー...としたんですが...よくわかりません
0169132人目の素数さん
2011/06/10(金) 02:20:29.072 Pi a Sinθ a dθ=v dt
と、
h= a (1 - Cosθ)
で上昇速度はdh/dtだから、
ねむい、あとはまかした
0170132人目の素数さん
2011/06/10(金) 02:58:39.08球面三角法なんてものがあったんですね・・・
ちょっと調べてみます!
ありがとうございました!
>>163
ありがとうございます!
0171132人目の素数さん
2011/06/10(金) 04:10:32.65水がhまでたまった時の水面(円)の半径は r(h) = √(a^2-(a-h)^2) = √(2ah - h^2).
dt時間における水の体積の増加 πr(h)^2 d(r(h)) = vdt。両辺を dt で割って
v = πr^2 dr/dt = πr^2 (dh/dt) dr/dh.
よって水面の上昇速度 dh/dt = v/(πr^2(dr/dh)) = v/(π(a-h)√(2ah - h^2)).
0172171
2011/06/10(金) 04:13:44.30よって dh/dt = v/(πr(h)^2) = v/(π(2ah-h^2)).
0173132人目の素数さん
2011/06/10(金) 13:07:30.16wolframalphaに6/expand 2(1+2)と入力するとResultは1
0174132人目の素数さん
2011/06/10(金) 13:21:26.821分間に120回カウントするスピードがBPM120
よってBPM60の時は1秒に1カウント、BPM12の時は0.5秒で1カウントする
1カウントにかかる時間を求める計算式をご教示お願いします。
0175132人目の素数さん
2011/06/10(金) 13:24:31.6260÷BPM(秒)
0176132人目の素数さん
2011/06/10(金) 13:26:51.750177132人目の素数さん
2011/06/10(金) 16:01:04.70ありがとうございます
0178132人目の素数さん
2011/06/10(金) 16:14:37.24http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1689422.jpg.html
この問題わかる人おねがい、まじおねがい
0179132人目の素数さん
2011/06/10(金) 16:55:45.750180132人目の素数さん
2011/06/10(金) 18:41:34.28cosθ=(z+(1/z))/2
となることを利用して次のことを示したいです
(1/(2π))∫(0→2π)(cosθ)^pdθ=
(2n)!/((4^n)(n!)^2) (p=2nのとき)
0(p=2n+1のとき)
z=e^(iθ)とおいて置換積分したいです
θが0から2πを動くとき
zは1から1を動くから
与えられた積分は
積分区間が1から1になって恒等的に0になってしまいました…z=e^(iθ)という置換はまずいのですか?
0181132人目の素数さん
2011/06/10(金) 19:25:10.80同じところに戻ってくるからと言って積分値が 0 になるとは限らない
留数定理要再確認
0182132人目の素数さん
2011/06/10(金) 19:30:13.91俺の公式
反例求む
0183132人目の素数さん
2011/06/10(金) 21:33:02.91[2]
(i) det(A) = -10,
(ii) det(A-xI) = -10 -4x +5x^2 -x^3 = f(x),
Cayley-Hamilton より f(A) = O,
A^(-1) = (1/10)(-4I +5A-A^2)
[-5, 5, 5]
= (1/10)[ 6, -4,-10]
[ 1, 1, 5]
[3]
(v) det(A^(-1)) = 1/det(A),
[4]
いずれも det(A) = a^4 -3a^2 +1,
0184132人目の素数さん
2011/06/10(金) 22:44:06.05遅延時間の合計が5.3秒を超えない範囲で、最大何回実行できるか求める式をご教示お願いします
0185132人目の素数さん
2011/06/10(金) 22:49:25.800186132人目の素数さん
2011/06/10(金) 23:16:38.060187132人目の素数さん
2011/06/10(金) 23:18:35.950188132人目の素数さん
2011/06/10(金) 23:45:46.55x=1 -2cosθ=1
0189132人目の素数さん
2011/06/11(土) 00:02:11.22ある波
Ae^(ikx)
Be^i(kx+δ)
があったとします。A,Bはそれぞれの振幅で、expが位相です。
2つめが1つめに対して、δだけ位相が進んでいると考えます。
この2つの波の合成波は、足すと
Ae^(ikx) + Be^i(kx+δ)
=Ae^(ikx) + Be^(ikx)*e^(iδ) …(※)
=(A + Be^(iδ))*e^(ikx) …(※※)
となりますよね。
ここで聞きたいのが、2つの合成波の振幅はA + Be^(iδ)でよろしいのでしょうか?
元々位相をあらわすe^(iδ)が振幅になっている、という点がなんか気持ち悪いです。
分かる方説明お願いします。
0190132人目の素数さん
2011/06/11(土) 00:13:11.47よろしくお願いします
0191132人目の素数さん
2011/06/11(土) 00:18:54.24変数分離形
g'(k)/g(k) = a/k,
log|g(k)| = a・log|k| +c,
g(k) = ±e^c・k^a = C・k^a,
0192132人目の素数さん
2011/06/11(土) 00:30:11.43違う
0193132人目の素数さん
2011/06/11(土) 00:34:48.13一般の場合は面倒だから、2つの波の振幅の等しい A=B=1で考察しよう。二つの同一方向に進行
する波を合成するのだが、位相の等しいもの同士なら強め合って 2倍に、逆に反対位相のもの
ならキャンセルしてゼロになるだろう? exp(jδ) (ゴメン、おれはこういう現象を記載すると
きは jを使う主義だ)はそれを表す。
複素振幅 X = 1+exp(jδ) について、 |X| = √(XX*) = √(1+exp(jδ)(1+exp(-jδ))
= √(2+2cosδ) = 2|cos(δ/2)| で、δ=0, π, 2π… ごとに波が倍になったり、キャンセル
してゼロになったりする様子がわかると思う。
0194132人目の素数さん
2011/06/11(土) 00:46:55.40え、>>191 でいいんじゃない? (logには絶対値記号はつけないほうが好みだけど)
0195132人目の素数さん
2011/06/11(土) 00:51:40.81なるほど。分かりました!
ちょっと疑問なんですがそもそも波を
Ae^j(kx)
とかにすると、オイラーから虚部が出ますよね。
でも現実に存在する普通の波はAsin(位相)だけですよね。
なんで波をAe^(jkx)とおけるんですかね?フェーザみたいな感じですか?
0196132人目の素数さん
2011/06/11(土) 01:00:27.56Ae^(ikx)の周期はt=2π/(kx)
Be^i(kx+δ)の周期はt=2π/(kx+δ)
で違うから合成波は非線形になって振幅は定まらない
(仮にA + Be^(iδ)が振幅として定まるなら、AとBe^(iδ)の単位が同じにならないといけない)。
合成波の振幅が定まるときは周期が等しいとき。
0197132人目の素数さん
2011/06/11(土) 01:00:51.44XからYへの全射を全て求めよ。
という問題なのですが、問題で聞いていることがよくわかりません。
理解できていることは、集合Xの要素は集合Yのものに比べて一つ余っているので
X中のある二個の要素が、Y中の同じ要素に移される
全射の個数を求めるなら、4C2(Xの要素から2個選ぶ)*3!(Yの要素に対応させる)=36個(?
という感じです。
「全射を全て求めよ」というのは
「f(1)=f(2)=1,F(3)=3,f(4)=2」、「・・・・・・」、「・・・・・・」、・・・・・・
というように書き出せということなのでしょうか?
0198132人目の素数さん
2011/06/11(土) 01:03:55.18わざわざ jを使ってもらって恐縮。こうたたき込まれたので、数学問題は iでもいいけど、物理関係は jでないと
気分が出ないんだ。書いた数式もそのほうが締まって見えるし、iより見落とすこともなくて、いいと思う。
で、cos(kx)ですむのに(通常、sin より cosを優先するのがよい)、exp(jkt)を使うのはなぜか。
1) 普通の説明。虚数部にそれより90度、位相の遅れた成分を補い複素関数で扱うほうが式の変形が楽。
最後の解釈で実数部のみ取り出せばよい。簡単になる理由は、実数体上で関数をスペクトル分解する
には {cos(2πnx), sin(2πnx)} の2つの基底を使わなければならないが、複素数体だと {exp(j2πnx)
の一個ですむため。
2) うがった解釈。波動というのは人間の感覚が不備なため、ああ見えているだけ。世界は同時に虚軸
の次元もあって(人間は見えないだけ)、波動はその世界の円運動なのだ。
0199132人目の素数さん
2011/06/11(土) 01:08:54.46cos^2(位相)+sin^2(位相)=1
っていう式から、sin(位相)の波が定まると同時にcos(位相)の波も定まる。
e^(ikx)はその2つを同時に表した式だ。
0200132人目の素数さん
2011/06/11(土) 01:10:43.43「全射の個数を求めよ」ではない以上、
{1,2,3,4}から{1,2,3}の上への写像全てを列挙することになるのであろう。
0201132人目の素数さん
2011/06/11(土) 02:37:34.83ありがとうございます.
0202132人目の素数さん
2011/06/11(土) 02:53:26.33θについて解け。(Aは定数)
解き方が全く思い付きません。よろしくお願いします。
0203132人目の素数さん
2011/06/11(土) 08:32:30.84微分すると
0=1−cosΘ
cosΘ=1
Θ=2nπ (nは整数)
0204132人目の素数さん
2011/06/11(土) 09:13:56.73これは酷い
0205132人目の素数さん
2011/06/11(土) 09:25:04.88http://zarutoro.cocolog-nifty.com/blog/2008/08/post_cad8.html
シンガポール〜外国人は調整弁 、妊娠検査も
http://hiroya.web.infoseek.co.jp/john2826.htm
外国人より動物が大事、スイスの超排外主義
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2010/12/post-1864.php
オランダ〜ブルカ禁止、移民半減
http://www.47news.jp/CN/201010/CN2010100101000351.html
英国人の約7割、「失業中の移民は帰国すべき」=調査
http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-37000120090316
デンマーク〜移民を完全禁止・極右が第一党
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%AF%E5%9B%BD%E6%B0%91%E5%85%9A
「迷惑な街」チャイナタウン、現地社会と「同化」できない中国移民―イタリア.
http://news.livedoor.com/article/detail/4046948/
オーストリアの移民排除法案、可決
http://matinoakari.net/news/na/item_39845.html
ベルギー統一地方選、移民排斥掲げる極右政党が勝利 - ベルギー
http://www.afpbb.com/article/politics/2123605/963982
「多文化主義は完全に失敗した」=メルケル首相発言
http://gannriki.iza.ne.jp/blog/entry/1860352/
仏ルペン極右政党党首、世論調査で1回投票でトップ
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110306/erp11030619220006-n1.htm
フィンランド総選挙、民族主義政党が大躍進
http://www.afpbb.com/article/politics/2796091/7103142?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics
ハンガリ〜左翼大敗、極右が大躍進
http://www.47news.jp/CN/201004/CN2010042601000192.html
0206132人目の素数さん
2011/06/11(土) 12:21:06.77φはスカラーポテンシャルです。
0207132人目の素数さん
2011/06/11(土) 12:26:53.890208132人目の素数さん
2011/06/11(土) 12:42:35.23=(−1)^1
=(−1)^(1/2×2)
={(−1)^2}^(1/2)
=1^(1/2)
=1
∴−1=1
0209132人目の素数さん
2011/06/11(土) 12:52:36.530210132人目の素数さん
2011/06/11(土) 13:53:56.27φ=φ0−∇・Πe
ρ=ρ0−∇・P
を代入して
□^2Πe=P/ε
を導出せよ。
という問題ができません。
φ0、ρ0は定数で、Pはベクトル、□はダランベール演算子です。
計算お願いします。
0211132人目の素数さん
2011/06/11(土) 16:08:30.96のとき、uの時間微分を求めよ。
E=E(r,t) , B=B(r,t) それぞれ空間と時間依存とします。
二乗の絶対値の微分のやり方がよく分からないのでお願いします
0212132人目の素数さん
2011/06/11(土) 17:09:58.06E、Bは普通正になるようにとるから
|E|=Eとしてよい。
E^2の時間微分は2E'Eでいいよ
Bも同じ(E’=Eの時間微分)
だから
u'=εE'E + B'B/2μ
でいい。
たぶんuは電磁場のエネルギー密度のことだね
0213132人目の素数さん
2011/06/11(土) 17:16:11.68手計算じゃ不可能
0214フィネス ◆BvZlWBA9Ok
2011/06/11(土) 18:05:23.41フィネス
0215132人目の素数さん
2011/06/11(土) 19:13:22.12(k - 1/2)π ≦ A ≦ (k + 1/2)π を満たす整数kをとる。
θ - kπ = φ,
A - kπ = A',
とおけば
|A'| ≦ π/2,
に帰着する。
(i) kが奇数のとき
φ + sinφ = A',
2φ - (1/3!)φ^3 + (1/5!)φ^5 - (1/7!)φ^7 + ・・・・・ = A',
これより
φ = (A'/2) + (1/12)(A'/2)^3 + (1/60)(A'/2)^5 + (43/10080)(A'/2)^7 + ・・・・・
(ii) kが偶数のとき
φ - sinφ = A',
(1/3!)φ^3 - (1/5!)φ^5 + (1/7!)φ^7 - (1/9!)φ^9 + ・・・・・ = A',
これより
φ = B + (1/60)B^3 + (1/1400)B^5 + (1/25200)B^7 + (1/399168)B^9 + ・・・・・・
ここに、B = (6A')^(1/3),
0216132人目の素数さん
2011/06/11(土) 19:22:44.91これはケプラーの方程式といって、天体の軌道計算に必ず出てくるものだ。解析的には
解けないので有名。数値的に解くしかない。
0217132人目の素数さん
2011/06/11(土) 19:24:14.88(1)e^z^2
(2)(1+i)^(5/2)
(3)e^z
オイラーの公式をつかうのかな?とは思うのですが、計算してもうまくa+biの形にできず・・・
0218132人目の素数さん
2011/06/11(土) 19:29:02.98= e^x cos(y) + i e^x sin(y)
(2) 1+i を √2 e^(iπ/4) とおく。
(1) は (3) の要領でできる。
0219132人目の素数さん
2011/06/11(土) 19:46:59.13離心 近点角を θ,
平均近点離角を A,
離心率を ε,
とすると
θ -ε・sinθ = A,
0220217
2011/06/11(土) 19:50:03.71(2)は、√2^(5/2)*cos(5π/8)+i√2^(5/2)*sin(5π/8)
となったのですが、もう少し計算進められますか?
0221132人目の素数さん
2011/06/11(土) 20:04:40.74X上に連続に拡張できるとき、Xは正規空間になりますか?
0222132人目の素数さん
2011/06/11(土) 20:53:00.27Σ[n=1〜N]1/n^log3≦∫[1〜N+1]1/x^log3dx
Σ[k=1〜N]1/k>∫[1〜n]1/xdx
これらがどうして成り立つのか分かりません(´・ω・`)どなたか教えてください
ついでに=の上に△がついた記号の意味も教えて
0223132人目の素数さん
2011/06/11(土) 21:12:52.92マルチすんな
0224132人目の素数さん
2011/06/11(土) 22:24:42.13できるのなら、
(d/dx) * (dx/dt)= d/dt =0
という操作で合っていますか?
0225218
2011/06/11(土) 22:32:48.85√2^(5/2)*cos(5π/8)+i√2^(5/2)*sin(5π/8)
= 2^(5/4)(-sin(π/8) + i cos(π/8)) = 2^(5/4)(-(√(2-√2))/2 + i√(2+√2)/2))
= 2^(1/4)(-√(2-√2)) + i√(2+√2)) = √2(-√(√2-1) + i √(√2+1)).
0226132人目の素数さん
2011/06/11(土) 22:44:11.10マルチすんな
単調減少だから
f(n) > ∫[n〜n+1] f(x) dx,
g(k) > ∫[k〜k+1] g(x) dx,
0227132人目の素数さん
2011/06/11(土) 22:44:40.21x^2+y^2=x は中心が(0.5,0)で半径が0.25の円なのは分かるが
x^2+y^2=a^2 は原点中心で半径がaの円という考えに習うと
x^2+y^2=x は、中心が原点にあって、半径がxによって変わるような円
半径は0以上だから xが0以上で定義されて
半径がxが増えるたびに、どんどん増えていく・・・つまり
螺旋形になるような気がするのですが
どうしてこの考えは駄目なのでしょう。
もちろん、極形式でr=θ(角度が増えれば半径も増える)とすれば
良いことは知っていますが
x^2+y^2=f(x) は、中心が原点にあって、半径がxによって変わる
√f(x)になるような円 と考えては駄目な理由がよく分かりません。
たとえば Asinxは振幅が定数倍に伸びて
f(x)sinxのグラフは 振幅がf(x)に引き延ばされるという考え方は
OKですよね。
円の半径も定数倍から f(x)によって変動するとみても良さそうなのに。
0228132人目の素数さん
2011/06/11(土) 22:46:10.85そうはならないと思うよ
例1) x = cos(t) とすれば x' = -sin(t) = -√(1-x^2), (d/dx)x' = x/√(1-x^2).
例2) x = e^t とすれば、x' = e^t = x, (d/dx)x' = 1.
0229132人目の素数さん
2011/06/11(土) 22:47:09.47> x^2+y^2=x は、中心が原点にあって、半径がxによって変わるような円
???定義見直して来い
0230132人目の素数さん
2011/06/11(土) 22:52:37.45> x^2+y^2=x は中心が(0.5,0)で半径が0.25の円なのは分かるが
↓
x^2+y^2=x は中心が(0.5,0)で半径が0.5の円なのは分かるが
ですね。
0231132人目の素数さん
2011/06/11(土) 22:53:58.99ちょっと
中心(a,b)で半径rの円の方程式書いてみろ
0232132人目の素数さん
2011/06/11(土) 22:56:59.320233132人目の素数さん
2011/06/11(土) 23:01:43.30(x-a)^2 + (y-b)^2 = r^2 ですね。
確かに、この考えに習うと
x^2+y^2=x は、左辺に移行後、平方完成して
中心が(0.5,0)で半径が0.5の円 ということになりますね。
たとえば
(x-a)^2 + (y-b)^2 = f(x)^2
としたら
中心(a,b)で半径がf(x)の円の方程式とはならないのですか?
0234132人目の素数さん
2011/06/11(土) 23:05:03.460235132人目の素数さん
2011/06/11(土) 23:06:03.55y=x は 傾きが 1 の直線の方程式。
y=ax は 傾きが a の直線の方程式。
もしも a が x だったら
傾きが x の直線の方程式。
傾きが x によって変わってしまう!
つまり、直線じゃなくなってしまう!
これを放物線といおう ということですよね?
0236132人目の素数さん
2011/06/11(土) 23:09:38.97そうです。
0237132人目の素数さん
2011/06/11(土) 23:10:14.94y=√{(f(x)^2)-x^2}は特性なさそう
0238132人目の素数さん
2011/06/11(土) 23:10:17.87>中心(a,b)で半径がf(x)の円の方程式とはならないのですか?
ならない。円の方程式において、x^2 + y^2 = r^2 の r^2 の定数であることは、決定的に重要なのだ。
>>235
>傾きが x の直線の方程式。
>傾きが x によって変わってしまう!
この考えは正しい。x^2+y^2 = x も傾きで解釈すれば正解にたどりつけるかもしれないので、
がんばってごらん
0239132人目の素数さん
2011/06/11(土) 23:20:27.26x^2+y^2=a^2のときは極座標r=a
x^2+y^2=(f(x))^2のときは極座標r=|f(rcosθ)|
0240222
2011/06/11(土) 23:24:14.37>>226 おかげで
Σ[n=1〜N]h(n)≧∫[1〜N]h(x)dxまでは分かりましたが右辺に∫[N〜N+1]h(x)dxを加えるとなんで大小が逆になるんですか?
0241132人目の素数さん
2011/06/11(土) 23:30:17.07ありがとうございます。
>>237
特性というのは専門用語でそういうのがあるのですか?
グラフの概形を考えるとき
定数の部分を拡張してf(x)としても成り立つようなものは
どんなものがありますか?
何か特徴みたいなものはありますか?
y=x^3 のグラフを
傾きが x^2 の直線(じゃないけど)の方程式。
傾きが x によって変わってしまう放物線(じゃないけど)の方程式。
f(x)sinxのグラフは 振幅がf(x)に引き延ばされたsinx
としても良いみたいな・・・。
そういえば、半径が変わる円の方程式は
楕円の式と考えられましたね。
0242132人目の素数さん
2011/06/11(土) 23:36:07.87変化する傾きに着目して、曲線をつないで行く技法を「微分方程式」という。
グラフでいろいろ試すのはいいことだが、まずは、微分と微分方程式を
勉強してみてごらん。
0243132人目の素数さん
2011/06/12(日) 00:04:56.90親切にありがとうございます。
そうしてみます^^
0244132人目の素数さん
2011/06/12(日) 00:09:22.65物理の分野で申し訳ないのですが
ラグランジェの運動方程式
L=T(x ' , y ')-U(x,y)
x=x(t)
これを
dL/dx = -dU/dx
と、計算するのですが、これはTもxで微分できるのですか?
0245228
2011/06/12(日) 00:12:42.97これ、∂L/∂x とかの間違いじゃない?
0246132人目の素数さん
2011/06/12(日) 00:15:06.06すみません、実際はそういう表記です
0247132人目の素数さん
2011/06/12(日) 00:20:26.510248228
2011/06/12(日) 00:22:42.21ラグランジュ方程式はラグランジュ演算子(一般化したエネルギーのような量)を時間で積分したときの、
「作用」と呼ばれる量について、その停留点を与える軌道が、実際の運動として観測されるものだとして、
変分法でそれを求める技法だ。ラグランジュ演算子は一般に座標 x とその微分 x'の関数なる。両者とも
時間の関数だから、最終的には L(t)なのだが、形式的に L(x, x')の関数で、x と x'は無関係であると
して、(d/dt)(∂L/∂x') を求めるのだ。この微分と偏微分は交換できない。忠実に、この順にやること。
0249132人目の素数さん
2011/06/12(日) 00:25:17.91って話だと、見ようによっては見れるんじゃない?
0250228
2011/06/12(日) 00:26:08.22x' = (d/dt)x であることを忘れるのだ。それが、偏微分の意味だ。
0251132人目の素数さん
2011/06/12(日) 00:31:26.05ありがとうございます
xとx'は無関係だと考えればいいのですね
0252132人目の素数さん
2011/06/12(日) 00:33:04.63簡単に言おう
Tにxはないだろ
だからxで偏微分したら0だ
0253132人目の素数さん
2011/06/12(日) 00:34:22.53z=f(x,y)のとき
∂z/∂x
って、x,yは無関係という前提があるんだっけ?
0254228
2011/06/12(日) 00:34:47.77ポテンシャル、束縛条件による運動方程式なので、あらためてそれを解く。
0255132人目の素数さん
2011/06/12(日) 00:38:45.00うん。これは R^2の上の関数なので、x,yは無関係。
0256132人目の素数さん
2011/06/12(日) 00:39:06.01無関係かどうかは偏微分するときは度外視する
すなわち関係あるとしても無視する
この場合関係してるよね
0257132人目の素数さん
2011/06/12(日) 00:41:31.85なるほど勉強になったわ
0258132人目の素数さん
2011/06/12(日) 00:44:12.51その関係(実現される運動)を見つけようとして、無関係でも成立する一般の条件下で
式の変形をしてるのよ。
0259132人目の素数さん
2011/06/12(日) 00:59:00.30L=T(x' ,y')-U(x,y)
dL/dx=dT/dx - dU/dx≠-dU/dx
∂L/∂x =-∂U/∂x
ということでいいのか?
0260132人目の素数さん
2011/06/12(日) 01:01:37.47という問題で解答で
f(x)=nπsin^2(πx),(x∈[n,n+1),n∈Z)
であるから、
f(x)=nπsin(2nπ)(x∈(n,n+1),n∈Z)
ってなってるんですが、なんで[x]=nπなって、3行目で半開区間が開区間になるんでしょうか?
0261260
2011/06/12(日) 01:03:37.890262132人目の素数さん
2011/06/12(日) 01:05:39.92L(x,x',y,y') なので、そもそも dL/dx という表記はナンセンスなのよ。
> ∂L/∂x =-∂U/∂x
これはOK。T(x') は運動エネルギーの項で、(1/2)m(x')^2のようなこと。
U(x)はポテンシャルで、mgx のようなこと。Lをxで偏微分した量は Uからしか
出てこない。
0263132人目の素数さん
2011/06/12(日) 01:10:16.32わかった、ありがとう
0264132人目の素数さん
2011/06/12(日) 01:14:29.92∂T/∂x=0
だけど
dT/dx=0とは言い切れない
ってことが言いたいんじゃない?
0265132人目の素数さん
2011/06/12(日) 01:21:55.02運動 x(t)の見つかる前は ∂/∂x, ∂/∂(x'), d/dt の操作のみできて、∂T/∂x = 0.
運動方程式を解いた後なら、dT/dx も計算できて、一般に dT/dx ≠ 0.
0266132人目の素数さん
2011/06/12(日) 01:33:02.79こんなイメージかなあ。x と x' は一般には無関係な量で、横軸 x, 縦軸 x' の平面を構成する。
Tはx によってのみ決まる量で、T=constの等高線は xに平行。だから∂T/∂x = 0.
運動が決まると、その経路は x-x' 平面の一本の軌跡となり、軌跡上の x-x'の値しかとれなく
なる。dx をとると、自動的に Ad(x')も決まり、その関係でdT/dx = dT/(Ad(x')) ≠ 0 を得られる。
0267132人目の素数さん
2011/06/12(日) 01:43:26.15(1) [x]は普通はガウス記号で、xを超えない最大の整数。[1]=1, [1.9] =1 など。
x∈[n,n+1)ならこの定義から、[x] = n だ。[x]=nπとはならない。
(2) (n,n+1) ⊂ [n,n+1) なのだから、2行目が成立するなら 3行目は自動的に成立する。
開区間に縮めたのは証明の都合だろうが、オレにその事情はわからない。
0268132人目の素数さん
2011/06/12(日) 02:10:35.900269132人目の素数さん
2011/06/12(日) 13:50:01.66R^nは距離付け可能な位相空間だから、第二加算であることと可分であることは同値だとわかるのですが…
加算開基をどうとればよいかわかりません…
0270132人目の素数さん
2011/06/12(日) 13:57:05.19おまえバカだろw
そんなことを質問するなら、数学なんて勉強しても無駄
才能のかけらもないw
0271132人目の素数さん
2011/06/12(日) 14:01:16.100272132人目の素数さん
2011/06/12(日) 14:02:46.57釣りに決まっているよw
0273132人目の素数さん
2011/06/12(日) 14:03:59.37了解です
0274あんでぃは個体 ◆AdkZFxa49I
2011/06/12(日) 14:05:00.40あんでぃ
0275132人目の素数さん
2011/06/12(日) 14:38:42.53何人かにコーヒーのカフェインの有無を予想させて、それと実際との比較なんてχ2乗検定でできますか?
0276132人目の素数さん
2011/06/12(日) 14:44:49.030277 忍法帖【Lv=11,xxxPT】
2011/06/12(日) 15:03:18.80面白い
0278132人目の素数さん
2011/06/12(日) 15:12:08.97なんで自演したの?w
0279132人目の素数さん
2011/06/12(日) 15:14:04.700280132人目の素数さん
2011/06/12(日) 15:22:28.100281132人目の素数さん
2011/06/12(日) 15:48:23.230282132人目の素数さん
2011/06/12(日) 15:50:46.070283132人目の素数さん
2011/06/12(日) 16:07:44.26lim[n to ∞]n/(a^n),a>1がわからん
a>1をうまく使うんだろうけど全くわからん
お願いします
0284132人目の素数さん
2011/06/12(日) 16:10:39.50a=1+r r>0として(1+r)^nに二項定理
0285132人目の素数さん
2011/06/12(日) 18:23:49.860286132人目の素数さん
2011/06/12(日) 18:34:31.24(1+r)^n≧1+nr+n(n-1)r^2/2を使うだけなんだが
アホなん?
0287132人目の素数さん
2011/06/12(日) 18:41:46.230288132人目の素数さん
2011/06/12(日) 18:46:29.49アホはお前だろ
0289132人目の素数さん
2011/06/12(日) 18:50:07.390290132人目の素数さん
2011/06/12(日) 18:50:52.320291132人目の素数さん
2011/06/12(日) 18:53:05.49もしもし?
(1+r)^n≧1+nr+n(n-1)r^2/2を使うだけなんですけど?
アホなんですか??
0292132人目の素数さん
2011/06/12(日) 18:57:29.99だから中卒は不等式を知らない。
0293132人目の素数さん
2011/06/12(日) 18:58:05.890294132人目の素数さん
2011/06/12(日) 18:59:38.12仮にそれでやったとして1+nrだけで十分だと思うよwwwwww
0295132人目の素数さん
2011/06/12(日) 19:00:41.300296132人目の素数さん
2011/06/12(日) 19:01:14.790297132人目の素数さん
2011/06/12(日) 19:01:25.690298132人目の素数さん
2011/06/12(日) 19:01:42.95お前どこまでアフォをさらしたら気が済むんだ?
0299132人目の素数さん
2011/06/12(日) 19:02:33.850300132人目の素数さん
2011/06/12(日) 19:03:27.260301132人目の素数さん
2011/06/12(日) 19:04:58.16あからさまに釣りなんだからほっとけばいいのに
0302あんでぃは次円 ◆AdkZFxa49I
2011/06/12(日) 19:05:23.96いいですね。
あんでぃ
0303132人目の素数さん
2011/06/12(日) 19:05:58.270304132人目の素数さん
2011/06/12(日) 19:06:35.68a=1+r r>0として二項定理により
(1+r)^n≧1+nrだから
lim[n to ∞]n/(a^n) ≦ lim[n to ∞]n/(1+nr) = 1/r
ヤターデキターヽ( ゚∀゚)ノ
0305132人目の素数さん
2011/06/12(日) 19:07:03.500306132人目の素数さん
2011/06/12(日) 19:08:52.10(g(a)h(b)-h(a)g(b))f'(c)+(h(a)f(b)-f(a)h(b))g'(c)+(f(a)g(b)-g(a)f(b))h'(c)=0…(*)
となるc∈(a,b)が存在することを、次の手順に従って示せ:
|f(x) g(x) h(x)|
F(x)=|f(a) g(a) h(a)|
|f(b) g(b) h(b)|とおく。
(1) |f'(x) g'(x) h'(x)|
F'(x)=|f(a) g(a) h(a)|
|f(b) g(b) h(b)|であることを示せ。
(2)F(a),F(b)を求めよ。
(3)(*)が成り立つc∈(a,b)が存在することを示せ。
(4)(*)を使って,Cauchyの平均値定理を示せ。
この問題をどなたか解答お願いします。
高校の行列の知識しかないので、(1)で行列の微分という考え方がまったく分かりません。
そのあたりも併せてご教授いただけると助かります。
0307132人目の素数さん
2011/06/12(日) 19:09:50.61マルチ乙
0308132人目の素数さん
2011/06/12(日) 19:10:09.680309132人目の素数さん
2011/06/12(日) 19:11:09.470310306
2011/06/12(日) 19:12:04.680311132人目の素数さん
2011/06/12(日) 19:14:24.84チンコはオチンポというの?
0312132人目の素数さん
2011/06/12(日) 19:18:07.56ふっつーにdetを計算して微分して戻せばいいだけ
2個目は代入するだけ
0313132人目の素数さん
2011/06/12(日) 19:18:30.42「1+nrはいらない。」だろ。
0314あんでぃは次円 ◆AdkZFxa49I
2011/06/12(日) 19:20:09.11あんでぃ
0315132人目の素数さん
2011/06/12(日) 19:20:38.15まず、どこかで3×3の行列と行列式を勉強することを勧める。
0316132人目の素数さん
2011/06/12(日) 19:23:26.98(2)は行列式の性質から明らかに0
(3)は余因子展開を使えばF'(c)=0を示すことと同値、ロールの定理を使うだけ
(4)はf,g,hのどれかを定数関数1にすりゃいい
0317132人目の素数さん
2011/06/12(日) 19:25:58.31で、方程式P(x)=0の全ての解が実数であるとき、aのとり得る範囲を求めよ
ときたら最初に何をすれば良いのでしょうか?よろしくお願いします
0318あんでぃは次円 ◆AdkZFxa49I
2011/06/12(日) 19:26:55.44あんでぃ
0319132人目の素数さん
2011/06/12(日) 19:27:46.97グラフを書こうと努力する
0320132人目の素数さん
2011/06/12(日) 19:30:06.14あるいはx−2aで割ってみる
0321132人目の素数さん
2011/06/12(日) 20:41:54.93が可分であることの理由教えて下さい
0322132人目の素数さん
2011/06/12(日) 21:36:30.67についてSはいくつか。
と
(2)1÷(1-x)=1+x+x^2+x^3・・・
について、両辺にx=2を代入すると、
左辺が負、右辺が正となり明らかに間違い。何故か。
という二問が分かりません。
どなたかご教授願います。
0323132人目の素数さん
2011/06/12(日) 21:49:07.380324132人目の素数さん
2011/06/12(日) 21:52:49.16お願いします。
0325132人目の素数さん
2011/06/12(日) 21:54:33.110326132人目の素数さん
2011/06/12(日) 22:00:38.65別に。
高校数学なんかむしろ必要ない。
0327132人目の素数さん
2011/06/12(日) 22:07:20.94(2)
1+2+2^2+2^3+…2^n = 2^(n+1)-1
よって
1+2+2^2+2^3+…2^n - 1 = 2^(n+1)
ord_2(1+2+2^2+2^3+…2^n - 1) = n+1 →∞ (n→∞)
すなわち2進数体Q_2で
1+2+2^2+…2^n → -1 (n→∞)
従って
1÷(1-2) = 1+2+2^2+2^3…
となり明らかに正しい。何故間違いと言うのか。
0328132人目の素数さん
2011/06/12(日) 22:08:35.070329132人目の素数さん
2011/06/12(日) 22:22:31.87お願いします。^_^;
0330132人目の素数さん
2011/06/12(日) 22:23:22.110331132人目の素数さん
2011/06/12(日) 22:27:18.15zは複素数です
0332132人目の素数さん
2011/06/12(日) 22:35:53.15多分、解析的に考えると、
1÷(1-x)=1+x+x^2+x^3・・・
を満たすxは絶対値が1より小さい複素数に限り、x=2を代入することは出来ないから、だろ。
0333132人目の素数さん
2011/06/12(日) 22:36:55.190334132人目の素数さん
2011/06/12(日) 22:41:07.35ノルムによって導入された位相ならば、どうでしょうか?
0335132人目の素数さん
2011/06/12(日) 22:50:07.200336132人目の素数さん
2011/06/12(日) 22:52:41.750337132人目の素数さん
2011/06/12(日) 23:09:41.940338132人目の素数さん
2011/06/12(日) 23:10:24.77集合論から地道にやれば、数列とかわからなくても大丈夫?
0339132人目の素数さん
2011/06/12(日) 23:12:21.29を求めよ。
お願いします。
0340132人目の素数さん
2011/06/12(日) 23:32:30.48数列の考え方は必要だが位相幾何に1番必要なのは妄想力だ。
いずれにしろ、高校数学はテキトーにやっておけばいい。
高校数学をマジメにやって身に付くのはせいぜい計算力位だ。
代数トポロジーだと計算だが、高校までの計算とは違う。
0341132人目の素数さん
2011/06/12(日) 23:51:47.46(1)>>323
(2)>>327
ありがとうございます。
ですが、(2)について、
高校数学でも分かる程度に解説していただけますでしょうか。
お願いします。
0342323
2011/06/13(月) 00:00:16.70S = (1-1) + (1-1) + … = 0+0+… = 0 だ。
S-1 について、 S-1 = (-1+1)+(-1+1)+… = 0 だから、S=1 という説もある。
S-1 = (-1+1)+(-1+1)… の奇数番目のかっこと偶数番目のかっこを分割して、
S-1 = ((-1+1)+(-1+1)…) + ((-1+1)+(-1+1)+…) = -S-S = -2S より、S=1/3にもなる。
どんな数にもできるんだ。好きなのを書いて、答案として提出なさい。
0343132人目の素数さん
2011/06/13(月) 00:01:00.630344132人目の素数さん
2011/06/13(月) 00:08:06.72おいおい、高校で複素数位やってるだろ?
0345132人目の素数さん
2011/06/13(月) 00:18:34.99等比級数が収束するための必要十分条件、わかる?
0346132人目の素数さん
2011/06/13(月) 00:25:11.02の証明お願いします。
0347132人目の素数さん
2011/06/13(月) 00:29:47.83それがゼロなら aと bは平行。よって a = kb と書ける (kはスカラー).
a = kb よりゼロでない a,b で a - kb = 0。よって aと b は一次従属。
0348132人目の素数さん
2011/06/13(月) 00:35:58.42の証明お願いします。
0349346
2011/06/13(月) 00:36:35.13ありがとうございます!
0350132人目の素数さん
2011/06/13(月) 00:37:12.88解決しました。
ありがとうございました。
0351132人目の素数さん
2011/06/13(月) 00:51:32.36チェザロ和
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%82%A7%E3%82%B6%E3%83%AD%E5%92%8C
http://mathworld.wolfram.com/DivergentSeries.html
要するに、分割払いにして緩衝する。
0352132人目の素数さん
2011/06/13(月) 00:53:06.47-----------------------------------------------------------------------------------
次の2階微分方程式の一般解x(t)を求めよ。また、初期条件x(0)=0,(x)'(0)=1を満たす解を求めよ。
(x)''+9x=t
------------------------------------------------------------------------------------
この問題についてですが、右辺をまず0とおいて、λ^2 + 9λ=0 という特性方程式を作り、λの値を導き出し、
x=At + B と仮定して初めの式に代入し、それにより分かったAとBの値と先程導き出したλの値を用いて一般解を求める・・・という解法については理解が出来ました。
しかし教授に、この問題をロンスキー行列を利用した解法で解いて来なさいと言われたのですが、ネットで調べたりしてみても、何をどうすればいいのかさっぱり分かりません。
ロンスキー行列とは一体どういった物なのかという事からどなたかご教授宜しくお願い致します。
0353132人目の素数さん
2011/06/13(月) 01:06:46.04Zx、Zy、Zxx、Zyy、Zxyをどなたか教えて下さい。
よろしくお願いします。
0354132人目の素数さん
2011/06/13(月) 01:09:08.08二次関数の問題で、y=x^2+4x+5のグラフを書く時に、
x^2+4x+5=(x+2)^2+1になるのがよくわかりません。
公式のy軸方向の計算式の-b^2-4ac/4aの計算方法もイマイチピンときません。
誰か詳しく説明をお願いします。
0355132人目の素数さん
2011/06/13(月) 01:10:02.850356132人目の素数さん
2011/06/13(月) 01:25:47.36y=x^2
これは原点を頂点とする「下凸の二次方程式」のグラフです。(基本形)
で、これをx方向にa、y方向にbだけシフトさせると、
y=(x-a)^2+b
になるわけ。(発展形)
つまり、この方程式に変換させる目的。
0357132人目の素数さん
2011/06/13(月) 01:38:19.730358132人目の素数さん
2011/06/13(月) 02:17:08.550359132人目の素数さん
2011/06/13(月) 12:12:08.89Wikipedeiaの定数変化法についての記載
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%9A%E6%95%B0%E5%A4%89%E5%8C%96%E6%B3%95
に、ロンスキー行列を用いて非斉次微分方程式を解く方法が解説されているようだ。
0360132人目の素数さん
2011/06/13(月) 13:13:23.970361132人目の素数さん
2011/06/13(月) 14:02:27.69素人の回答だけど、こんなのどう? |A|で Aの濃度を表すものとする。
無限集合 Mと 有限集合 Nにおいて、Mから|N|個の要素をとりだした部分集合 M'を
作れば、M×M' から M∪Nへの全射写像を作れる。
よって |M×M'| ≧ |M∪N| ≧ |M|。一方、M×M ⊃ M×M' であることから、左の不等式
の左辺は |M×M|より小さいが、これは |M|と等しいことが知られているので、
|M| ≧ |M∪N| ≧ |M|。よって |M∪N| = |M|.
0362132人目の素数さん
2011/06/13(月) 14:41:10.78整数論の問題なんですが次の解答をどなたかお願いします
「素数P,3次方程式y^2=x^3+pxをCとおく」
(a)
Cのrankが0or1or2であることを証明せよ
(b)
P≡7(mod16)の時Cのrankは0であることを証明せよ。
(C)
P≡3(mod16)の時Cのrankは0or1であることを証明せよ。
どなたかお願いします。
0363132人目の素数さん
2011/06/13(月) 17:00:56.36F上の多項式x^3 + x^2 + 1として、F={0,1}の拡大体を構成せよ
・構成した拡大体Kの位数は?
・多項式の根をaとし、Kの要素を全て挙げよ
拡大体Kの位数がわからないので、要素もあげれません
何方か解答方法、解答をご教示していただけないでしょうか・・・
0364132人目の素数さん
2011/06/13(月) 17:10:00.95次数は3なので[K:F]=3、よって|K|=2^3=8
根の1つをaとすれば1,a,a^2がKのF-基底になる
c_i=0または1としてc_1+c_2a+c_3a^2がKの要素すべて
0365132人目の素数さん
2011/06/13(月) 19:03:14.84そんな感じだと思います ありがとうございます
0366132人目の素数さん
2011/06/13(月) 19:07:33.33> F上の多項式x^3 + x^2 + 1として拡大体を構成せよ
って、多項式は多項式で、体じゃないから、体を多項式として構成することはできない。
0367132人目の素数さん
2011/06/13(月) 20:27:56.760368132人目の素数さん
2011/06/13(月) 21:01:02.27この数列の単調増加の示し方を教えてください。
微分を使うものではなく、a[n+1}-a[n]>0を示す方法でお願いいたします。
0369132人目の素数さん
2011/06/13(月) 21:20:29.980370132人目の素数さん
2011/06/13(月) 21:21:55.04持ってしまいました。そこで、数の大きさの比較をしてほしいのです。
グラハム数と1京$$$$$$・・・・・・・(その超階乗が一京$個分)。後者はあまり、的確な
数学的な言い方ではないですが、グラハム数と、後者はどちらが大きいですか?数学科出身では無いのですみません。
数学科なら答えれると思うけれど、まぁ、明日にでも回答を見ておきます。
0371132人目の素数さん
2011/06/13(月) 21:33:40.110<a[n]<√2 ならば 0<a[n+1]<√2 を示して使う
0372132人目の素数さん
2011/06/13(月) 21:42:09.150373132人目の素数さん
2011/06/13(月) 21:48:36.31うーん、よく分かりません。もう少し詳しくお願いできますか。
0374132人目の素数さん
2011/06/13(月) 21:49:38.930375132人目の素数さん
2011/06/13(月) 22:11:17.18気分の説明な。
整数が0に近いか遠いかを、2で割れる回数で測る、という考えがある。
その考えで論を進める。
2^3は2^2より0に近い、2^4は2^3より0に近い、・・・ということ。
で、2^kのkをどんどん大きくしていくと lim[k→∞]2^k=0 になる。
今A_n=1+2+2^2+2^3+・・・+2^n とおくと
1+A_n=2^(n+1)。
両辺のn→∞とすると 1+lim[n→∞]A_n=lim[n→∞]2^(n+1)=0。
なのでlim[n→∞]A_n=-1。
0376132人目の素数さん
2011/06/13(月) 22:17:37.45多項式をベクトルとして捉えると
おもしろいことがいろいろ分かるというのですが
どういうことかさっぱり分かりません。
例えば
ax^2+bx+c=0は
ベクトル(a,b,c)と、ベクトル(x^2,x,c)との内積が0ですから
2つのベクトルが直交するようにxの値を求めよう
ということですよね。
ベクトル(ax,bx,c)と、ベクトル(x,1,1)としてもいいし
ベクトル(ax,b,c)と、ベクトル(x,x,1)としてもいいでしょう。
しかし、これがどうしてありがたいのか?
何が良いのかよく分かりません
0377132人目の素数さん
2011/06/13(月) 22:19:25.64↓
ベクトル(a,b,c)と、ベクトル(x^2,x,1)との内積が0
ですね。すいません。
0378132人目の素数さん
2011/06/13(月) 22:34:17.05君、センスないよ
0379132人目の素数さん
2011/06/13(月) 22:35:08.811 x/log(1+x)
2 (1+x)^(1/x)
3 cosx^(sinx)
です。
数学の中間テストが近づいてきたので、どうしても
答えが必要です。
よろしくお願いします。
0380132人目の素数さん
2011/06/13(月) 22:35:34.19絶対収束か条件収束かの問題。
無限に足す場合
順番を変えたらだめなのがある。
(-1)^(2n-1)の数列が絶対収束するか
条件収束するかかんがえよう
0381132人目の素数さん
2011/06/13(月) 22:36:23.35一次独立の定義を100回確認してこい
0382132人目の素数さん
2011/06/14(火) 01:04:30.85fを
xが無理数又は0の時f(x)=0
xが有理数でその規約分数表示をp/qとする時f(x)=1/q
で定めると、fはxが無理数または0となる点で不連続で、有理点では連続になることを示せという問題です
不連続性のほうは簡単に示せたんですが、連続性のほうがさっぱり解りません。お願いします
0383132人目の素数さん
2011/06/14(火) 01:20:54.24こんなもん、いたるところ不連続な気がするが。
0384383
2011/06/14(火) 01:27:25.330385132人目の素数さん
2011/06/14(火) 01:31:51.430386132人目の素数さん
2011/06/14(火) 01:53:16.25http://www.junko-k.com/cthema/24renzok.htm#524
0387132人目の素数さん
2011/06/14(火) 02:01:27.090388132人目の素数さん
2011/06/14(火) 02:07:23.45αとβとの比の値という場合
α/βとβ/αのどちらがただしいのでしょうか?
0389132人目の素数さん
2011/06/14(火) 02:07:24.420390132人目の素数さん
2011/06/14(火) 02:09:21.520391132人目の素数さん
2011/06/14(火) 02:12:58.02単にαとβの比、いうときは、表現の順通りを考慮して、WWIからの復興宣言。しかし、構成は難しいよ。
0392132人目の素数さん
2011/06/14(火) 02:15:06.49αとβの比がα:β、β:αのどちらでも取れてしまう気がするが・・・
αのβに対する比、とか使った方がいい
0393132人目の素数さん
2011/06/14(火) 02:24:27.43SNR (signal to noise ratio) = 信号電力(S)/雑音電力(N)。
Power to Weight ratio (クルマの加速をあらわす) = エンジンパワー / 重量。
英語の ratio は、比というより、その順どおりに割ることを意味するようだ。日本の「比の値」は
欧米流の ratioそのものの訳だろう。
(日本語wikipedia のパワーウェイトレシオは間違い。英語版は正しい)
0394132人目の素数さん
2011/06/14(火) 02:25:02.16子供に教える立場ですが、どちらとも取れる表現で子供が困惑していました。
問題集の表現がよくないですね
>>390
私もそう習いましたが、解答にはなぜかβ/αの値が記されています…
0395382
2011/06/14(火) 02:34:00.08そして>>386さんありがとう!解りました。
0396132人目の素数さん
2011/06/14(火) 02:40:09.22とか。分数をさかのぼって読むよみぐせが、混乱のもとだと思うよ。
(そのくせ dy/dxはこの順に読めとか、めちゃめちゃ)
0397132人目の素数さん
2011/06/14(火) 02:40:56.11wikiで調べてみた
the ratio of A to B
A is to B
A:B
0398132人目の素数さん
2011/06/14(火) 02:59:56.50ありが�d。引用してくれた 3例のすぐあとに、4つめの定義
a rational number which is the quotient of A divided by B
(AをBで割った商による有理数)
があるね。
0399132人目の素数さん
2011/06/14(火) 03:01:02.61それ以上にα:β(α対β)のαとβを同等とみなす習慣がよくない
2:3はあくまでも「3に対する2」と理解しないといけない
つまり2:3は2/3と同じことを表している
すなわち2:3の「比の値」は2/3
これを「2と3との比」などと言ってしまうと意味がぼやけてしまう
0400132人目の素数さん
2011/06/14(火) 03:06:20.60ベールのカテゴリー定理を使うらしいのですがよくわかりません
0401396
2011/06/14(火) 03:07:51.882:3:4
という表現もあるわけで。この場合、3者は 2k, 3k, 4k で表される数量関係になっている
ことを意味するわけで。対等といえば対等。割り算との対比は 2者の比の場合の特殊事情かも
しれない。
0402132人目の素数さん
2011/06/14(火) 03:15:50.03値。として教わりました。
2:3 は「2と3の比」であり、6:4 と同じ「関係」を表す。
これの具体的な値として、2:3 の右側(の実態)を基準にすると左側は 2/3, 約 0.667 の量を持つ。
0403132人目の素数さん
2011/06/14(火) 03:20:54.83a:b:cの定義は
a:b かつ b:cではないでしょうか?
結局2つの関係の話になると思いますが。
0404132人目の素数さん
2011/06/14(火) 03:25:08.28a:bだとaを1とするときのbの値だからb/aなんじゃねーの?
>>403
そこの「かつ」はどういう意味?
0405132人目の素数さん
2011/06/14(火) 03:26:54.78> (そのくせ dy/dxはこの順に読めとか、めちゃめちゃ)
そりゃ分数じゃねーからな。
dy=f(x)dx あるいは同じことだがy=∫f(x)dxを満たす密度関数fを
dy/dxって書いてるだけだし。
0406396
2011/06/14(火) 03:33:27.99数学的には等価。あとは実用でどうか、だね。
さっき >>397 で見つけてくれた英文 wiki の記述に「混合物の比」というのがあって、
A,B,C,D混合物の成分比が5:9:4:2のとき、Aの割合は 5/20, Bの割合は 9/20…という
記述がある。これは上記前者の立場。混合物100g中、Aの重量はどれだけか、という
設問に答えやすい。一方、数学的に等価とはいえ、A:B = 5:9, B:C=9:4 …の 2者関係で
押し通すのはたいへんだと思うが。
0407396
2011/06/14(火) 03:37:41.79オレは dy/dx は関数というより、ある関数 f(x)にdxという揺さぶりを食らわしたときの
変化 dy を dx で割った「量」を、 dy/dx という比で書いていると考えている。
宗教論争になるからあまり言いたくないが。
0408132人目の素数さん
2011/06/14(火) 03:46:29.60>>401の考え方だと2つの場合でも対等(?)になるのだがw
そもそも何をもって対等なのか?
>>406
連比を使ってはいけないというわけじゃなく
ただ単に2項間の場合に帰着されることが言いたかっただけなのだが
0409396
2011/06/14(火) 03:58:31.71a:b を a/b (分子・分母) と考えるほうがいい場合と、両者が ak, bk という量的関係にある
との主張だと考えるほうがいい場合がありそうだ、ということ。
すべて 2者の関係に還元できる、というのはそもそも納得。あとは実用上、どうか、だ。
0410132人目の素数さん
2011/06/14(火) 04:08:15.800411396
2011/06/14(火) 04:12:03.01考えてみりゃ、これは Codd の関係データベースだな。いまそれが全盛なのを考慮すると、
いい考えなのかもしれない。
0412132人目の素数さん
2011/06/14(火) 09:10:02.760413132人目の素数さん
2011/06/14(火) 09:33:49.820414132人目の素数さん
2011/06/14(火) 10:23:21.330415132人目の素数さん
2011/06/14(火) 12:28:15.13n人の人がいます。その中の任意に選んだm人の組の中で最低でもs人が
wする組の確率をpパーセントとします。
さてn人のうち何パーセントの人がwしたでしょうか。
(問題終わり)
(お願い)
わかりません。教えてください。よろしくお願いします。
(お願い終わり)
0416132人目の素数さん
2011/06/14(火) 12:44:30.21光が波であり粒子でもあるのと同じ感じか?
0417132人目の素数さん
2011/06/14(火) 12:48:18.28二等分辺三角形ABCの底辺BC上に点P
をとり、Pから辺AB,ACに下ろした垂線をそれぞれ、PQ,PRとする。
またBから辺ACに下ろした垂線をBSとすると、
PQ+PR=BS.
わけがわからん・・・
0418132人目の素数さん
2011/06/14(火) 12:59:58.52この問題に nは必要ない。あらかじめ、全人口中で wする割合(確率)はわかっていて
pだったとする。m人のグループで、ちょうどs人がpする確率は
C(m,s)p^s (1-p)^(m-s). ここでC(m,s)= m!/(s! (m-s)! は組み合わせ数。
あとは kを sからmまで足し上げればよい。
Σ[k=s,m] C(m,k)p^k (1-p)^(m-k). これ以上簡単な式にはならないかも。
0419418
2011/06/14(火) 13:04:52.77p = Σ[k=s,m] C(m,k)q^k (1-q)^(m-k)
を逆に qについて、解くのか (解析的には解けない。数値的にやるしかない).
これで qを求められれば、それが n人のうち wする人の割合になる。
0420132人目の素数さん
2011/06/14(火) 13:13:38.15ありがとうございます。
大変参考になりました。
(お礼終わり)
(追加質問)
100人から任意に5人を選んで3人をwさせる確率がpとすると、100人の中でwする確率を教えてください。
上記の3人を5人に換えた確率もおしえてください。
(追加質問終わり)
(お願い)
難しくてよく分からなかったので上記の答えだけでも教えてください。
(お願い終わり)
0421132人目の素数さん
2011/06/14(火) 13:51:11.240422132人目の素数さん
2011/06/14(火) 14:18:05.12釣りではありません。
(抗議終わり)
0424132人目の素数さん
2011/06/14(火) 14:24:35.52p=10,20,30,40,50,60,70,80,90,100 パーセント
(具体的数値の提示終わり)
(お願い)
よろしくお願いします
(お願い終わり)
0425418
2011/06/14(火) 14:29:02.74> 上記の3人を5人に換えた確率もおしえてください。
これは簡単に計算できる。p = q^5 だから、q = p^(1/5).
n=100人中 wするのは nq = np^(1/5) = 100p^(1/5)人。
p^(1/5)というのは、pの数値がわかれば関数電卓で簡単にもとまるよ。
0426132人目の素数さん
2011/06/14(火) 14:37:38.51ありがとうございます。
早速計算してみます。
(お礼終わり)
0427418
2011/06/14(火) 14:39:30.48それぞれ p = 0.1, 0.2, … ,1.0の場合。
s = 3:
0.246636, 0.326598, 0.389818, 0.446254, 0.5,
0.553746, 0.610182, 0.673402, 0.753364, 1.0
s = 5:
0.630957, 0.72478, 0.786003, 0.832553, 0.870551,
0.90288, 0.93115, 0.956352, 0.979148, 1.0
0428132人目の素数さん
2011/06/14(火) 14:44:32.23ありがとうございます。
計算までしてくれてくれるとはなんと親切な人ですか信じられません。
(お礼終わり)
0429132人目の素数さん
2011/06/14(火) 15:09:27.77「関数のベキ展開の収束半径は、展開中心から最も近い特異点までの距離である」
ことの証明をお願いします。長くなるようなら、それが載っている本やサイトを紹介してください。
0430132人目の素数さん
2011/06/14(火) 15:44:09.96<=関数のベキ展開の収束半径は、SUP{展開中心から最も近い特異点までの距離}
0431132人目の素数さん
2011/06/14(火) 15:47:33.59べき級数の収束が一様であることなんぞどの本にでも書いてあるだろ。
0432429
2011/06/14(火) 16:17:46.200433132人目の素数さん
2011/06/14(火) 18:27:06.82男2人女2人の順列を考えた場合
個人1,2,3,4の順列は24通りあるけど
男女の区別だけ見ると
男男女女
男女男女
男女女男
女男男女
女男女男
女女男男 の6通り?
こういう順列の取り出し方ってなんていうの?
「男女」から上限2回までの重複順列(・_・?
0434132人目の素数さん
2011/06/14(火) 18:30:07.190435132人目の素数さん
2011/06/14(火) 18:38:12.49区別すべき 4つのものの順列は 1・2・3・4 = 4! = 24.
その要素が 2個ずつ、2組なら 4!/(2! 2!) = 24/(2・2) = 6.
一般にx, y, z個のものを順列にすれば (x+y+z)!/(x! y! z!).
こういうのは重複順列とはいわないようだ。いわば、「同じもの
を含む順列」
0436132人目の素数さん
2011/06/14(火) 18:53:23.25Permutations with Repetition of Indistinguishable Objects
http://regentsprep.org/Regents/math/ALGEBRA/APR2/LpermRep.htm
や
permutations with indistinguishable objects
なんて言い方をするみたいだね。
0437132人目の素数さん
2011/06/14(火) 19:11:49.670438132人目の素数さん
2011/06/14(火) 19:14:47.02そこで板書されたものを見直すとよくわからないことが出てきました
Σ(k=0→n)a_k*d^kX/dt^k=0の解の求め方の解説をお願いしたいんです><;
以下板書通り
X(t)=Ce^λtと置いて式に代入(λとtは定数)
{a_n*λ^n+a_(n-1)*λ^(n-1)+a_(n-2)*λ^(n-2)+...+a_1*λ+a_0}Ce^λt=0
ここでCe^λtは0でないとすると、{a_n*λ^n+a_(n-1)*λ^(n-1)+a_(n-2)*λ^(n-2)+...+a_1*λ+a_0}=0の解は代数学の基本定理よりn個存在する。
従って解はX(t)=Ce^λt
また、足し合わせたものも解となる。
なぜ足し合わせたものも解になるのかを教えてください
ちなみに「d^kX/dt^k」はXのtに関するk回微分を表します。
見にくくてすいません;
0440132人目の素数さん
2011/06/14(火) 19:35:07.070441132人目の素数さん
2011/06/14(火) 19:35:22.42d/dt を D, d^2/dt^2 を D^2などと書くことにすると、たとえば微分方程式
d^2/dt^2 x - d/dt x -2x = 0 は D^2 x - Dx - 2x = (D^2 - D - 2)x = 0.
と書ける。この D^2 - D - 2 の部分を Dの 2次関数と見て、=0 の方程式と
して解けば、D = 2, D=-1 の 2つの解を持つ (2次方程式だから、解は二つ).
この解をつかえば、もとの微分方程式は (D-2)(D+1)x = 0 と書き直せる。これは
(D-2)x = 0 と (D+1) = 0 の複合したものと考えられる。
(D-2)x = 0 すなわち dx/dt -2x = 0 より、x = C exp(2t).
(D+1)x = 0 すなわち dx/dt + x = 0 より、x = D exp(-t).
解は両者を足し合わせた x = C exp(2t) + D exp(-t) である。
なぜ足していいかというと、これはもともと (D-2)(D+1)x = 0の解で、(D+1)を通過すれば
D exp(-1) の部分がゼロになり、(D-2)の部分を通過すれば C exp(2t)の部分がゼロに
なるからである。D^2-D-2 の部分は、変数をλにしたものを特性方程式といい、これが
あんたが板書を移してきたもの。2次方程式なら解は二つある、というのをいかめしくいう
と代数学の基本定理になる。
0442132人目の素数さん
2011/06/14(火) 20:25:46.59楕円 C1:(x-1)^2+2y^2 = 2 および
楕円 C2:(x+1)^2+2y^2 = 2 を考える。
楕円C1を表示する式を r=f(θ) とし、
楕円C2を表示する式を r=g(θ) とするとき
f(θ)、g(θ) を求めよ。
極座標の問題なんだが
どうやって式変形をすればいいのかわからなくなった
0443132人目の素数さん
2011/06/14(火) 20:28:02.730444132人目の素数さん
2011/06/14(火) 20:29:50.44点Pを通りACに平行な直線とABの交点をT、PTとBSの交点をUとすると
US=PQ、BU=PR
よってPQ+PR=BU+US=BS
0445132人目の素数さん
2011/06/14(火) 20:32:06.95C1、C2の方程式のx,yにrcosθrsinθを代入し、
得られた方程式をrの2次方程式と見て解く。
0446132人目の素数さん
2011/06/14(火) 20:36:13.14rの二次方程式か…
代入してから必死に「r= 」の形にしようとした自分が…
うっかりしてた。ありがとうございます。
0447132人目の素数さん
2011/06/14(火) 21:07:32.53ひとつだけでも構いません。よろしくお願いします。
0448132人目の素数さん
2011/06/14(火) 21:08:01.60これは酷い……
0449132人目の素数さん
2011/06/14(火) 21:29:00.49http://www.wolframalpha.com/input/?i=Series[Cos[x]^Sin[x]%2C{x%2C0%2C3}]
0451132人目の素数さん
2011/06/14(火) 23:06:06.520452441
2011/06/14(火) 23:06:11.30○ Heaviside
つづり違うようじゃ、正統とはいえないかな。とにかく職工にも微分方程式が解ける
ようにと、Heavisideさん、いっしょうけんめい工夫したんだ。
0453132人目の素数さん
2011/06/14(火) 23:39:51.13たしか、フーリエ級数とかもその範疇やね、物理では
ファイマン図もそやね。
0454441
2011/06/15(水) 00:15:35.13そーなのよ。ヘビサイドがこのような解法をやって、厳密性にかけるとかいって無視していた数学者も、
とにかく正しい解の出るのを見ると、シカトしていられなくなって、その正当性をブロムウィッチが証明
して、同じような手法が過去に提出されていないかと調べたらラプラスのそれがあって、以後、ラプラス変換
といわれるようになった(ヘビサイドの業績は葬りさられた)という、悲しい過去なのよ。
でもヘビサイドの手法は、数列の漸化式だろうが、素粒子の現象だろうが、なんにでも使える。それにひきかえ
ラプラス変換なんて微分方程式にしか適用できないわけで、破壊力ははるかにヘビサイドのほうが強いのよ。
もっと評価されてもいいと思う。
>>453 の引用してくれた、ファインマン線図も、それ以前のややこしい量子電気力学のくりこみ計算を
圧倒的に楽にしたんだそうだねえ。ディラックのデルタ関数も、しばらく数学者は隠れてこっそり使って
たそうだねえ。おそらくヘビサイドの演算子法は、ラプラス変換で毒抜きするより、もっと広い線形作用素
の枠組みで定式化されるべきものと思う(もうされているのかな?)。
0455132人目の素数さん
2011/06/15(水) 00:17:49.280457132人目の素数さん
2011/06/15(水) 00:27:16.520458132人目の素数さん
2011/06/15(水) 00:28:48.16> もっと広い線形作用素の枠組みで定式化されるべきものと思う(もうされているのかな?)。
ミクシンスキーのことか
0459441
2011/06/15(水) 00:29:14.890460441
2011/06/15(水) 00:38:15.13ミクシンスキーの演算子法は、訳本で、古い本だが、読んだ。最初のほうに、ヘビサイドの手法が
お行儀よく定式化され、途中からラプラス変換と何が違うかわからなくなって、
差分方程式やベキ級数もこれで行けますとか言われても、やはり骨抜きの印象はぬぐえ
なかった。演算子法なら、もっと無茶ができると思うんだ。読みが足らんのかもしれない。
0461132人目の素数さん
2011/06/15(水) 01:04:17.490462132人目の素数さん
2011/06/15(水) 01:17:15.010463132人目の素数さん
2011/06/15(水) 01:27:12.20昔は工学部の学生はミクシンスキーの演算子法の本は人気があったな。
前提がわかりやすく、テクニックや応用技術が豊富でわかりやすくつかいやすかったのだ。
しかし、いつのまにけ消えていったね。
0464132人目の素数さん
2011/06/15(水) 01:27:54.550465132人目の素数さん
2011/06/15(水) 01:41:28.39ついでだが、ヘビサイドは確かボルテックス
議論もやったと記憶する。重力場にrot成分
があると。。。いまからするとマックスウェル
の方程式の対称性からH成分(ボルテックス)
を予想しただけと言えるが、数式上は太陽
近傍を通過する光の湾曲角度、水星軌道の
永年変化は誤差なく予測できたりです。
ただ、これはヘビサイドが正しいこととは
異なりますが、時代の閃光ではありますね。
0466132人目の素数さん
2011/06/15(水) 02:48:34.53ただし,左辺はベクトル積,右辺第一項の文字はスカラー量,第二項はベクトル量である.
この計算が出来ません.
教えてもらえませんか?
0467132人目の素数さん
2011/06/15(水) 03:10:27.01数学的にはっきりした操作だからってところに長所があるのに>>460は
テクニックとしてしか見てないんだね。
0468132人目の素数さん
2011/06/15(水) 09:24:36.68これが場の量子論の基礎付けの大問題であることも知らんのか?
0469132人目の素数さん
2011/06/15(水) 09:29:49.12スカラー量とベクトル量とを足すだなんて冗談が過ぎますぜw
|a×b|^2 = (|a||b|)^2 - |a・b|^2
のことなら、普通に成分計算すればいいよ。
0470132人目の素数さん
2011/06/15(水) 09:48:19.890471132人目の素数さん
2011/06/15(水) 11:22:10.43微分可能多様体の層のコンプレックス
0→{locally constant real valued functions}→A^0→A^1→・・・・
はexactとのことですがU=X(全空間)とするとドラムコホモロジーが消えてしまう
ように思うのですがどういうことでしょうか?
0472132人目の素数さん
2011/06/15(水) 12:01:33.900473132人目の素数さん
2011/06/15(水) 12:08:43.05どういう座標系を考えているのか、
A座標、B座標というのが座標とどう違うのか、
座標と座標の「範囲」とは何のことか、
ぱっと見ただけでも疑問点だらけで解釈が難しい。
0474441
2011/06/15(水) 12:29:23.65あたりまえだ。「数学的にはっきりした」なんて形容詞は、ふつうの人(たとえばオレのこと)には
何の価値もない。問題を解けるか、どうかだ。解けなきゃおまんまの食い上げだ。
たとえどんな不順な手で解いたものだろうと、得たものが解かどうかは一目でわかる。
>>468
これについてはまったく素人、外野の夢想だが、自然界に連続なものはないから
だろうと考えて、いちおう安心している。ただ、だからといってラティスにするわけに
もいかず、このへんどうなっているのか、よかったら教えてほしい。
0475132人目の素数さん
2011/06/15(水) 12:40:13.090477132人目の素数さん
2011/06/15(水) 13:59:04.63前層の完全列と層の完全列がごっちゃになってますね
0478132人目の素数さん
2011/06/15(水) 14:10:18.76電気と電子と電波ですよ
0479132人目の素数さん
2011/06/15(水) 17:13:12.48上記は局所では完全列なので前層に対応する層ではその切断を貼り合わせた
切断が必ず存在するという考え方で良いですか?
0480132人目の素数さん
2011/06/15(水) 20:02:40.68任意の層は軟弱層である、と主張してるの?
0481132人目の素数さん
2011/06/15(水) 20:39:31.95するとdωj=α|Ujなるωj∈UjおよびUjが存在する。
よってIm(d^(k-1))は層なのでIm(d^(k-1))(U)に属するωが存在してω|Uj=ωjとなる。
したがってdω=αとなり完全列となる。
こういう理解で良いでしょうか?わかりにくくてすみません。
0482132人目の素数さん
2011/06/15(水) 21:20:50.71そもそも一体何を証明しようとしてるのかね
0483132人目の素数さん
2011/06/15(水) 21:29:53.14n^(1/n)→1,(1+1/n)^n→e as n→∞を用いてよい
lim[n→∞](n^k)/(a^n)を求めよ
−−−−−−−−−−−−−−−
[{n^(k/n)}/a]^nって変形してもkが邪魔でどうすればいいのかわからん
お願いします
0484132人目の素数さん
2011/06/15(水) 21:36:37.55集合Xの直積集合X×X上の実数値関数d:X×X→RがX上の距離
であることの定義を述べよ
0485132人目の素数さん
2011/06/15(水) 21:41:09.11説明が難しいのですが教科書にはそのように書いていました
おそらく,
(a×b)^2 = (|a||b|)^2 - (a・b)^2
ではないかなぁ...と思っています
が,おっしゃる通りスカラーとベクトル量・・・? と言う状態
絶対値を取る,などの表現がないため余計に混乱しています
多分,一度外積をsinで表してsin^2 = 1 - cos^2 としてスカラーと内積に分けると思うのですが・・・
0486132人目の素数さん
2011/06/15(水) 21:47:28.56A:closed in Y⇔∃B:open in X s.tA=B∩Y とあるのですが何故ですか?
A:closed in Y⇔Aの補集合:open in Yだから
∃U:open in X st Aの補集合=U∩Y
だから
A=Uの補修合∪Yの補集合
まではいくのですが、その先がわかりません 解説お願いします
0487132人目の素数さん
2011/06/15(水) 22:02:52.01C[0,1]を閉区間[0,1]上の連続関数全体とし、
その直積集合上、dとd'を次のように定める。
d(f,g):=max{|f(x)-g(x)| |x∈[x,1]}
d'(f,g):=∫(0→1)|f(x)-g(x)|dx
(1)d,d'は共にC[0,1]上の距離となることを示せ。
(2)d'(f,g)≦d(f,g)を示し、C[0,1]における…列{f(n)}が距離dに関して、
C[0,1]1の点fに収束している( つまりlim(n→∞)d(f(n),f)=0 )ならば、
距離d'に関しても収束していることを示せ。
(3)自然数nに対してf(n)∈[0,1]を
f(x):=1-nx (0≦x≦1/n)
=0 (1/n≦x≦1) と定めると
C[0,1]の点列{f(n)}は、距離d'に関しては(0に値をもつ定数値関数)0に
収束するが、距離dに関しては0に収束しないことを示せ。
0488132人目の素数さん
2011/06/15(水) 22:09:23.94(1)距離空間(x,dx),(d,dy)の間の写像f:X→Yが連続であることの定義を述べよ。
(2)上の写像fが連続である必要十分条件は、Yの任意の開集合の引き戻しが開集合であることを示せ。
0489132人目の素数さん
2011/06/15(水) 23:46:39.28> A:closed in Y⇔Aの補集合:open in Yだから
> ∃U:open in X st Aの補集合=U∩Y
別にそうと決まってるわけではない
0490132人目の素数さん
2011/06/16(木) 00:01:04.94y(t)=exp(-1/t^2)(t<0),0(t>=0)
(1)軌跡の図を示せ。(2)波頭でないことを示せ。
これが明日の朝までの課題なのですが全く分かりません。
ちなみに波頭とはa(x)=(x(t),y(t))が波頭の時、
あるb(t)=(p(t),q(t)):曲線 b(t)≠0が存在して
b(t)a'(t)=p(t)x(t)+q(t)y(t)≠0を満たすことである。
(正則曲線は波頭)
0491132人目の素数さん
2011/06/16(木) 00:22:46.600492132人目の素数さん
2011/06/16(木) 00:27:43.06> b(t)a'(t)=p(t)x(t)+q(t)y(t)≠0を満たすことである。
これ、「b(t)a'(t)=p(t)x'(t)+q(t)y'(t)=0を満たすことである」じゃない?
0493132人目の素数さん
2011/06/16(木) 01:05:33.120でないベクトルxが存在して ABx=BAx となる条件を求めよ。
AB-BA が固有値0を持つ、行列式が0になるなどの性質を満たす、というのは自明ですが、A,Bの関係で簡単には表せないでしょうか?
0494132人目の素数さん
2011/06/16(木) 01:06:29.10そうでした!すみません!
0495132人目の素数さん
2011/06/16(木) 01:33:54.44マセマティカ無料版使えばすぐできるぞ
0497132人目の素数さん
2011/06/16(木) 01:39:51.29x→+∞のときlim{e^x*logx-x^2}
0498132人目の素数さん
2011/06/16(木) 01:43:13.97∞
0499132人目の素数さん
2011/06/16(木) 01:51:18.10積になってればxが±∞にとばしたときの関数の強さを知ってればどんなんでも対応できる
特にe^xが最強なことをしっとけばいい
こいつは何回微分してもe^xという化け物
こいつがいる限りだいたい∞
ちなみにlogxはxにもかなわないゴミ
0501132人目の素数さん
2011/06/16(木) 01:53:53.15B(X, x, ε) := {x' ∈ X : d(x, x') < ε}
(1)
∀x∈X ∀ε>0 ∃δ>0 ∀x' (x'∈B(X, x, δ) ⇒ f(x')∈B(Y, f(x), ε))
(2)
(→)
V⊂Y open, U := f^{-1}(V), x∈U, y := f(x).
V open より ∃ε>0 (B(Y, y, ε)⊂V).
conti. より ∃δ>0 ∀x' (x'∈B(X, x, δ) ⇒ f(x')∈B(Y, f(x), ε))
よって B(X, x, δ)⊂U ゆえ U⊂X open.
0502132人目の素数さん
2011/06/16(木) 01:54:14.850503132人目の素数さん
2011/06/16(木) 01:57:46.50追記ですが、ロピタルはなしでお願いします
0504132人目の素数さん
2011/06/16(木) 01:57:50.57U := f^{-1}(B(Y, f(x), ε))
U⊂X open より ∃δ>0 (B(X, x, δ)⊂U)
よって ∀x'⊂X (x'∈B(X, x, δ) ⇒ f(x')∈B(Y, f(x), ε)) すなわち conti.
0505132人目の素数さん
2011/06/16(木) 02:02:44.54(n/((a^(1/k))^n))^k とすれば、aのk乗根を改めてaと置いて n/a^n に帰着できる。
0506132人目の素数さん
2011/06/16(木) 02:18:35.69log をとれば klog(n)-nlog(a) = k(log(n) - (log(a^(1/k))n)) で (つまり >>505 と同じ),
どうしたって n→∞でゼロ。あの思わせぶりなヒントはなに?
0507132人目の素数さん
2011/06/16(木) 02:40:03.50ありがとうございました。
0508132人目の素数さん
2011/06/16(木) 03:38:31.46dX/√X=Kdtとして両辺2乗して
dX/X=K^2・dt
ln X=K^2・t+C
X=e^(K^2・t+C) ・・・�@
でいいの?
1/√XはX^(-0.5)だから
dX/√X=Kdt
0.5×X^(0.5)=Kt+C
2√X=Kt+C
両辺2乗して
4X=K^2・t^2+2Kt+C^2
X=0.25K^2・t^2+0.5Kt+C
X=0.25Kt(Kt+2)+C ・・・�A
�@�Aって違うよね・・・・
0509132人目の素数さん
2011/06/16(木) 06:18:16.65アホだな
�@は大間違いだし、�Aも間違ってる
0510132人目の素数さん
2011/06/16(木) 09:52:44.92a=10%,b=20%,c=80%としたとき三つの割合を反転するにはどのように求めたらいいでしょうか?
0511132人目の素数さん
2011/06/16(木) 10:05:18.161/X=t^2
-1/X^2・dX=2tdt
dX=-2tX^2・dt
∫(1/√X) dX=∫t(-2tX^2)dt=∫-2X^2t^2dt
=-2X^2・t^3/3
=-2X^2/3・1/√X^3
=(-2/3)√X・・・�B
√X=tとする
1/√X=1/t
(-1/2√X^3)dX=(-1/t^2)dt
dX=(2√X^3/t^2)dt
∫(1/√X) dX=∫(1/t)・(2√X^3/t^2)dt
=2√X^3∫(1/t^3)dt
=2√X^3・(-1/4t^4)
=2√X^3・(-1/4X^2)
=-1/2√X・・・・�C
�B�Cも違う
0512132人目の素数さん
2011/06/16(木) 10:29:16.39∫(1/√X) dX=(-2/3)√X・・・�D
�B=�Dだな
これか?
dX/√X=Kdt
(-2/3)√X=Kt+C
X=-1.5(Kt+C)^2=-1.5K^2t^2-3CKt-1.5C^2
X=-1.5Kt(Kt+2C)−1.5C^2
0513132人目の素数さん
2011/06/16(木) 11:09:52.530514132人目の素数さん
2011/06/16(木) 11:12:59.840515132人目の素数さん
2011/06/16(木) 11:16:39.62渡された略解が理解できません。
写像f:X→Yについて、次のことが成り立つことを証明せよ。
f^{-1}(A∪B)=f^{-1}(A)∪f^{-1}(B)
問題文は以上です。
(略解)
x∈f^{-1}(A∪B)⇔f(x)∈A∩B
⇔f(x)∈Aかつf(x)∈B
⇔x∈f^{-1}(A)かつx∈f{-1}(B)
⇔x∈f^{-1}(A)∩f{-1}(B)
わからない点は
・最初の⇔でなぜ∪が∩になるのか。
・3番目の⇔でインバースをとったときに、「かつ」は「または」に変わらないのか。
そもそも、最終段階において∩となっている時点で、
この解答はどこか間違っているのですが、どこがどう違うのか、
また以上2点がわかりません。よろしくお願いします。
表記の仕方に誤りがありましたら申し訳ないです。
0516132人目の素数さん
2011/06/16(木) 11:16:56.55dx/√x = kdt そのまま両辺積分して (2/3)√x = Kt + C.
両辺 2乗して x = (9/4)(kt+C)^2.
0517132人目の素数さん
2011/06/16(木) 11:27:53.85略解の間違いでしょ。
0518132人目の素数さん
2011/06/16(木) 11:30:52.89やっぱりそうですよね。
どの点が間違っているかわかりますか?
0519132人目の素数さん
2011/06/16(木) 11:30:52.52スレタイには問題を書くことしか書かれてないよ。
0520132人目の素数さん
2011/06/16(木) 11:33:11.30・∪か∩のどちらかが間違い(どっちが正しいのか知らんが、ここではずっと変わらん)。
・印バースで入れ替わることは無い。
0521132人目の素数さん
2011/06/16(木) 11:35:26.16ありがとうございます。
x∈f^{-1}(A∪B)⇔f(x)∈A∩B
この場合、∪は∩に入れ替わるかわかりますか?
0522132人目の素数さん
2011/06/16(木) 11:38:17.870523132人目の素数さん
2011/06/16(木) 11:39:45.37ありがとうございました。
助かりました。
0524516
2011/06/16(木) 11:46:10.97釣りにやられた!正しくは
dx/√x = kdt そのまま両辺積分して 2√x = Kt + C.
両辺 2乗して x = (1/4)(kt+C)^2.
0525132人目の素数さん
2011/06/16(木) 11:50:24.94インバースでは入れ替わらないとちゃんとかいてるのに……|||orz
0526510
2011/06/16(木) 11:56:32.22すみません、質問文が間違ってました
a=10%,b=20%,c=70%としたとき三つの割合を反転するにはどのように求めたらいいでしょうか?
0527132人目の素数さん
2011/06/16(木) 12:02:48.980528510
2011/06/16(木) 12:32:05.18やりたかったことは逆比というやつで
a=10%,b=20%,c=70%の逆比は
a)1/10 / (1/10 + 1/20 + 1/70) * 100 = 60.869565217391304347826086956522
b)1/20 / (1/10 + 1/20 + 1/70) * 100 = 30.434782608695652173913043478261
c)1/70 / (1/10 + 1/20 + 1/70) * 100 = 8.6956521739130434782608695652174
で求めることができました
お騒がせしました
0529132人目の素数さん
2011/06/16(木) 12:55:47.81P(Ai) = ∫[0,1]pf(p)dp ,
P(AiAj) = ∫[0,1]p^2f(p)dp (i ≠ j)
P()は多分確率を求める関数だと思います。
Aは事象です。A1,A2,..........Ai,........An
pは確率変数です。pは(0,1)の区間に値をとり、その分布は連続と考えます。
f()は密度関数です。
またこの式からAi達が可換事象の有限数列を構成するのがわかるらしいのですが、その理由も教えていただけるとありがたいです。
全確率の公式が関係してるかもしれません。
0530132人目の素数さん
2011/06/16(木) 16:09:16.96袋には2種類あり、14枚すべて100g金貨の袋Aと、袋の番号と同じ枚数だけの99g金貨と14-袋の番号100g金貨が併せて14枚が入った袋Bがある
14個の袋がそれぞれ袋Aか袋Bか調べたい
7000gまで重さが精密にわかる電子秤を3回だけ用いて確実に判別するにはどうすればよいか
ただし金貨は袋から取り出してもよいが見た目では判別出来ず割ったり溶かしたり手を加えてはいけないものとする
また、秤については、表示を確認した時点で一回と数える事とする
よろしくお願いします。
0531132人目の素数さん
2011/06/16(木) 20:59:07.43(1+(a-1)/n)^n > 1+(a-1) = a
上の不等式を導く過程を詳細にお願い致します。
0532132人目の素数さん
2011/06/16(木) 21:55:39.420533132人目の素数さん
2011/06/16(木) 22:04:53.51=βF(1)+∫[0→∞]max[y-βF(1),0]g(y)dy
0<β<=1
この式の等号はなぜ成り立つのですか?
0534132人目の素数さん
2011/06/16(木) 22:14:16.800537132人目の素数さん
2011/06/16(木) 22:39:15.30数字の「余り」を計算する時、そのまま計算するより
(a+b+c)÷nって求めた方が簡単に求められるけどその理屈がイマイチ理解できないんです。
例えば、112÷3の余りは1 で (1+1+2)÷3の余りは1 と同じになるし後者のが求めやすいけど
まずなんで百の位と十の位と一の位を足すんだ???(112は100と10と2を足した数字であって1と1と2を足してるわけじゃないのに)
0538132人目の素数さん
2011/06/16(木) 22:44:26.99それはnが3だから出来ることだ。9でも出来るけど。
10=9+1、100=99+1……だから。
0539132人目の素数さん
2011/06/16(木) 22:50:14.4310=9+1=3×3+1
100=99+1=33×3+1
例えば239とかだと200+30+9
つまり2×(33×3+1)+3×(3×3+1)+9
=3×(2×33+3×3)+2+3+9になるってこと
0540132人目の素数さん
2011/06/16(木) 22:55:34.41すっっっきり
レスありがとうございます
0541132人目の素数さん
2011/06/16(木) 22:59:55.73239
0542 忍法帖【Lv=4,xxxP】
2011/06/16(木) 23:13:19.93を証明せよ
0543132人目の素数さん
2011/06/16(木) 23:56:43.68こういうの、どう証明するかね。Aに属している、を(1,x,x)、Bに属しているを (x,1,x),
Cに属しているを (x,x,1)と書くとしようか。xは 1か0 でdon't care。(1,1,0)なら AかつBに属し、
Cに属さない、だ。
A∩B = (1,1,0)+(1,1,1), B∩C = (0,1,1)+(1,1,1), C∩A = (1,0,1)+(1,1,1).
(A∩B)∪(B∩C)∪(C∩A) = (1,1,0)+(0,1,1)+(1,0,1)+(1,1,1)…(A)
一方、A∪B = (1,x,x)+(x,1,x) = (1,1,0)+(1,1,1) (xは0 or 1) 等だから、
(A∪B)∩(B∪C)∩(C∪A) = (1,1,0)+(0,1,1)+(1,0,1)+(1,1,1) …(B)
(A)と(B)の一致により、証明された。空間を disjointな部分の直和に分解してみた。
0544132人目の素数さん
2011/06/16(木) 23:58:05.132
3
ノ5>
5
ハ
みなさん こんばんは ごきげんいかが
2355の時間です
今日の終わりに ちょっと ひといき
勉強中の人も 一休み
0545132人目の素数さん
2011/06/17(金) 00:01:44.18∫[0→∞] t^x/(1+t) dt (0<x<1)
位数が整数でないときはどうするんですか?
教えてください
0546132人目の素数さん
2011/06/17(金) 00:04:32.820547 忍法帖【Lv=4,xxxP】
2011/06/17(金) 00:23:51.93『集合論入門』(松村英之)
の練習問題2です。
解答が載っていないのでどうすればいいか困っていました。
参考になります。
0548132人目の素数さん
2011/06/17(金) 00:26:48.12I = (x^2-3, y^2-1)
だからRの元は[a + bx + cy + dxy] でRはC上4次元
x+2yを掛ける作用の固有値は±(√3 ± 2) の4つ
0549清少納言 ◆aO0sj9AI78fF
2011/06/17(金) 00:42:37.56信条で安全対策よ。必要あれば記号を使ってね。
0550132人目の素数さん
2011/06/17(金) 00:47:46.79p,qを整数として、p/q乗、つまり有理数乗までは何とかなるんですが、そこから実数乗にまで拡張する方法が分かりません。
実数論に関しては無知で、有理数から実数まで広げる方法には全く詳しくないので、
その点を踏まえた上で誰か分かりやすく教えて頂けないでしょうか…orz
初歩的で御免なさい…
0551132人目の素数さん
2011/06/17(金) 00:51:26.240552清少納言 ◆aO0sj9AI78fF
2011/06/17(金) 00:56:11.64非常に高度よ
0553132人目の素数さん
2011/06/17(金) 01:00:27.14有理数乗を考えてから実数乗まで広げる方法じゃなくても、最初から実数乗で定義してしまえる方法があるのならそれでも良いです。
誰か良い定義の仕方、ご教授下さい…orz
0554132人目の素数さん
2011/06/17(金) 01:05:54.23まぁ相似な対角行列の(複素数の場合も含む)pべき(これも複素数もあり得る)
を引き戻したものが自然な定義じゃね?
対角化不能な場合でも、近傍に対角化可能な奴がありそうだから極限を取るとか...
しかしwell-definedであるかチェックするのは大変そう
0555132人目の素数さん
2011/06/17(金) 01:15:44.93行列と作用素が関係あると思わないほうがどうかしてる
0556132人目の素数さん
2011/06/17(金) 01:18:48.090557132人目の素数さん
2011/06/17(金) 01:20:50.500558132人目の素数さん
2011/06/17(金) 01:24:02.920559132人目の素数さん
2011/06/17(金) 01:30:58.530560132人目の素数さん
2011/06/17(金) 01:33:57.93僕も1番最初は対角行列からを考えたんですが、これも対角化の部分で制限を受けるなぁと……
対角行列を用いるこの定義での、対角化出来ない行列に対する処理に関して、もう少し分かりやすく教えて下さい…
無学で御免なさい
>>558
あ、はい。その通りです。
0561132人目の素数さん
2011/06/17(金) 01:41:40.01結果を求める話だけ。留数は使っていない。被積分関数を 1/(1+t) = u で変数変換すると、
積分範囲は [0,1] で、
∫(1/u-1)^x u u^(-2) du = ∫(1-u)^x u^(-1-x) du = Β(x+1, -x) = Γ(x+1)Γ(-x)。
特に xの範囲に制約をつける必要はないようだ。
0562561
2011/06/17(金) 01:50:20.510563132人目の素数さん
2011/06/17(金) 01:54:42.49行列の有理数冪なんてwell-definedにはどうしても思えないことを平気でやってのけるんだからな。
0564132人目の素数さん
2011/06/17(金) 02:58:17.85定義した以上はWell-definedもクソもねぇだろ
仮定義してWell-definedであることをいってから
やっと定義できる
0565132人目の素数さん
2011/06/17(金) 03:00:11.990566132人目の素数さん
2011/06/17(金) 03:17:44.67ありがとうございます。
どうしても留数積分できませんか
実はΓ(1-x)Γ(x) =π/sin(πx)
を示す証明の中で∫[0→∞] t^x/(1+t) dt (0<x<1)が留数積分でπ/sin(πx)になるお話で
0567132人目の素数さん
2011/06/17(金) 03:45:01.57>>566
f(z)=z^x/(1+z)=(e^(x log z))/(1+z) を使う
logは複素平面から正の実軸を除いた領域で1価正則な枝をとる
積分路は原点中心半径R(のちに→∞とする)の円と原点中心半径ε
(のちにε→0とする)の円を、実軸から距離δだけ(のちにδ→0とする)
上下にある2本の線分でつないだ閉曲線
最初にδ→0とし、のちにR→∞、ε→0とする
円周上の積分は極限をとると消える一方、logの多価性が効いて
δ→0の極限の実軸上での積分が相殺しない
0568132人目の素数さん
2011/06/17(金) 04:03:53.08つまり∫[0→∞] t^(x-1)/(1+t) dt (0<x<1)ならこれで求まる
0569132人目の素数さん
2011/06/17(金) 05:10:02.94あまくだり
0570132人目の素数さん
2011/06/17(金) 08:33:17.10∩と∪の分配則をつかうだけ。
(A∩B)∪(B∩C)∪(C∩A)
=(B∩A)∪(B∩C)∪(C∩A)
={B∩(A∪C)}∪(C∩A)
={B∪(C∩A)}∩{(A∪C)∪(C∩A)}
最初の{ } の中=(B∪C)∩(B∪A)
二番目の{ }の中=A∪C (∵(A∪C)⊇(C∩A))
全部合わせて
=(A∪B)∩(B∪C)∩(C∪A)
0571132人目の素数さん
2011/06/17(金) 12:41:23.89ありがとうございます。ちょっと自分で試してみます
0572132人目の素数さん
2011/06/17(金) 15:17:08.38((Pi/2 - x)cos y, (Pi/2 - x)sin y)で北極を中心とする、
極座標?みたいなのが描けますよね?
では、北極周辺と南極周辺が極座標?っぽくなっていて、その二つが磁力線?みたいに
繋がってる図を描くにはどう座標変換したらいいですか?
よろしくお願いします
0573132人目の素数さん
2011/06/17(金) 15:18:01.03e1=(10) ,e2=(01) ,e3=(00) ,e4=(00)
(00) (00) (10) (01)
(1)VからVへの一次変換Aが以下を満たしているとき基底{e1,e2,e3,e4}によるAの行列表現を求めなさい
A(e1)=(10),A(e2)=(01),A(e3)=(11),A(e4)=(00)
(01) (10) (00) (11)
0574132人目の素数さん
2011/06/17(金) 15:57:33.92景品はA・B・C・Dのみであり、どれも出る確率は均等です(25%)
一週間(7日)毎日くじを引いた場合、A・B・C・Dの景品を
全てコンプリート出来る確率は何%になりますか?
0575132人目の素数さん
2011/06/17(金) 16:26:46.100576132人目の素数さん
2011/06/17(金) 16:47:25.310577132人目の素数さん
2011/06/17(金) 16:53:03.610579132人目の素数さん
2011/06/17(金) 17:18:54.59A:単位行列(自明)
A:スカラー行列
A:対角行列
A:三角行列
とか...
Bはそれに応じてどう変化するか
これで一般法則が見つけ出せなければ
諦める
0580572
2011/06/17(金) 17:50:26.60これの右側みたいなのが欲しいんです!
どなたかお願いします!
0581132人目の素数さん
2011/06/17(金) 17:54:20.46任意の実数λ≠0に対して、α、β、α+λβ、α-λβは調和束線をなすことを証明せよ。
お願いします!
0582132人目の素数さん
2011/06/17(金) 18:03:31.63北緯0度、東経0度を中心にして同じようにやれば?
0583572
2011/06/17(金) 18:35:31.23そうすると北極、南極の周辺は歪んでしまいます
北極、南極の周辺は正しく表示されるようにしたいんです
0584132人目の素数さん
2011/06/17(金) 19:07:23.16http://en.wikipedia.org/wiki/Map_projection
にある。
0585132人目の素数さん
2011/06/17(金) 19:55:53.85x = θ * cosθ
y = θ * sinθ
i(角度)は0からはじまって1ずつ増加します
1ずつ増加するiの値に対応した座標(x,y)を順次通る螺旋になります
これを、
螺旋の形はそのままで(線の滑らかさは変わってもいいです)
角度1(i)ずつ増える螺旋から
距離1(i)ずつ増える螺旋に変えたいのですが
x、yはどう書けばいいんでしょうか
角度じゃなくて移動距離を一定に保った座標を拾っていきたいです
0586132人目の素数さん
2011/06/17(金) 20:14:41.490587132人目の素数さん
2011/06/17(金) 20:14:54.54解析。あなたの >>585 に書いたのは ω=定数の場合。
点の速度 v = (d/dt)√(x^2+y^2) = const になるように、ω(t)について解いてみて。
0588132人目の素数さん
2011/06/17(金) 20:22:32.51そのうち最低でも1つはあたり棒である確率は何%なのでしょうか
0589132人目の素数さん
2011/06/17(金) 20:32:15.17> θ = iπ/180
そうです
すみません
> 点の速度 v = (d/dt)√(x^2+y^2) = const になるように、ω(t)について解いてみて。
記号の意味からググるレベルですが
やってみます
0590132人目の素数さん
2011/06/17(金) 20:40:06.55ごめんごめん。v^2 = (dx/dt)^2 + (dy/dt)^2 = 定数になるように解いてごらん、だった。
やってみたけど、(1+t^2 ω(t)^2)(ω(t) + t ω'(t))^2 = v^2 という式を解くことになって、
どうも ω(t) = 〜 というきれいな形にはならないようだ。解そのものはある
ので、そのグラフの形を計算で求めることはできるが。
0591132人目の素数さん
2011/06/17(金) 20:52:36.15仕入原価1000円、値入率60%の時、売価はいくら?
1,600円だと思っていたのですが、どうやら間違いらしく
正しい回答が解りませんorz
0592132人目の素数さん
2011/06/17(金) 21:04:14.60値入率の定義は?
0593132人目の素数さん
2011/06/17(金) 21:12:59.09「商品の販売価格と仕入れ原価の差額の販売価格に対する比率を表したもの」でいいと思います。
0594132人目の素数さん
2011/06/17(金) 21:23:23.59では
> 仕入原価1000円、値入率60%
とは (売価 - 1000円)/(売価) = 60/100 ということだな。
0595132人目の素数さん
2011/06/17(金) 22:13:52.090596132人目の素数さん
2011/06/17(金) 22:19:17.410597あんでぃは単細胞 ◆AdkZFxa49I
2011/06/17(金) 22:25:40.980598132人目の素数さん
2011/06/17(金) 22:40:19.410599あんでぃは単細胞 ◆AdkZFxa49I
2011/06/17(金) 22:42:39.970600132人目の素数さん
2011/06/17(金) 22:43:28.310601あんでぃは単細胞 ◆AdkZFxa49I
2011/06/17(金) 22:50:07.050602132人目の素数さん
2011/06/17(金) 22:51:10.020603あんでぃは単細胞 ◆AdkZFxa49I
2011/06/17(金) 22:55:53.18あんでぃ
0604132人目の素数さん
2011/06/17(金) 23:09:18.88具体的な数値がわからないのだとわからない>>594以外の人教えてくれれば助かります。
0605132人目の素数さん
2011/06/17(金) 23:16:24.550606132人目の素数さん
2011/06/17(金) 23:47:58.130607605
2011/06/17(金) 23:54:23.990608132人目の素数さん
2011/06/18(土) 00:00:11.580609あんでぃは単細胞 ◆AdkZFxa49I
2011/06/18(土) 00:03:36.020610132人目の素数さん
2011/06/18(土) 00:09:07.692500ですか。ありー
0611605
2011/06/18(土) 00:13:07.820612132人目の素数さん
2011/06/18(土) 00:47:43.83丸投げにも程がある
自力でどこまで出来た?
0613132人目の素数さん
2011/06/18(土) 00:51:24.84二項定理
0614132人目の素数さん
2011/06/18(土) 01:07:40.46方程式を使わないで記述すれば以下のとおり
1 原価+値入=売値
2 原価率=原価÷売値とすると
原価率+値入率=1
原価率=1−値入率
3 売値=原価÷原価率
この式にあてはめると 原価率=1-0.6=0.4
売値=1000÷0.4=2500
0615132人目の素数さん
2011/06/18(土) 02:42:20.09lim{f(x)},lim{g(x)}が存在するとき
f(x)≧g(x)⇒lim{f(x}≧lim{g(x)}
となることを示せ。(ただし極限はすべてx→cとする。)
それぞれの極限をα、βとおいてからβ>αを仮定して
f(x)>g(x)となることを示そうとしましたがなかなか上手くできませんでした……
0616>>615 訂正
2011/06/18(土) 02:43:44.76lim{f(x)},lim{g(x)}が存在するとき
f(x)≧g(x)⇒lim{f(x}≧lim{g(x)}
となることを示せ。(ただし極限はすべてx→c、cはDの集積点とする。)
それぞれの極限をα、βとおいてからβ>αを仮定して
g(x)>f(x)となることを示そうとしましたがなかなか上手くできませんでした……
0617132人目の素数さん
2011/06/18(土) 03:03:01.59f(x)≧g(x) は、D内でつねに成立するんだよね?
0618132人目の素数さん
2011/06/18(土) 03:04:00.86そうです
0619132人目の素数さん
2011/06/18(土) 03:05:00.98> D⊂R^nとしf,g:D→R^nをn変数実数値関数とする。
実数値関数?Dはどんな集合なの?ただの部分集合でいいの?
ま、それはおいといて、f,gに連続の仮定がなければ、多分、なにも始まらないんじゃないの?
問題を適当に端折ってない?
0620132人目の素数さん
2011/06/18(土) 03:09:14.550621132人目の素数さん
2011/06/18(土) 03:11:12.33Dが閉集合でf,g連続なら証明すべきことは何もない、なんてことは理解できる?
問題文を全部書いてみな。
0622617
2011/06/18(土) 03:16:52.18任意のε>0に対して、
あるδ>0があって、任意のx∈Dに対して、
|x-c|<δ ならば f(x)<α+ε
D内ではg(x)≦f(x)なので、
|x-c|<δ ならば g(x)<α+ε
従って、β≦α+ε
εは任意だったから、β≦αでなければならない
0625132人目の素数さん
2011/06/18(土) 03:20:30.89以下教科書丸写し
(2.2.10)定理
f,g,h:D(⊂R^n)→Rをn変数実数値関数とし、cをDの集積点とする。lim_[x→c]{f(x)},lim_[x→c]{g(x)}が存在するとする。
(1)すべてのx∈Dで、f(x)≧0ならばlim_[x→c]{f(x)}≧0
(2)すべてのx∈Dで、f(x)≧g(x)ならばlim_[x→c]{f(x)}≧lim_[x→c]{g(x)}
(3)(はさみうちの原理) すべてのx∈Dで、f(x)≧h(x)≧g(x)で、
lim_[x→c]{f(x)}=L=lim_[x→c]{g(x)}ならばlim_[x→c]{h(x)}=L
【証】 演習問題
(1)のほうは対偶、(3)のほうは定義通りに証明できました。
0626132人目の素数さん
2011/06/18(土) 03:30:15.57>>616
>それぞれの極限をα、βとおいてからβ>αを仮定して
>g(x)>f(x)となることを示そうとしましたがなかなか上手くできませんでした……
その方針でやるなら
β>αと仮定してε=(β-α)/2 (>0)とおくと
あるδ>0があって、任意のx∈Dに対して、
|x-c|<δ ならば α-ε<f(x)<α+ε かつ β-ε<g(x)<β+ε
ところがα+ε=β-εだから結局
|x-c|<δ ならば f(x) < g(x)
0627132人目の素数さん
2011/06/18(土) 03:30:55.09ありがとうございます!
ただ、
>|x-c|<δ ならば g(x)<α+ε
におけるαはβの間違いですか?そうだとしても、そこから
>従って、β≦α+ε
となる理由がわかりません。
しかしながら、β-(ε/2)<g(x)≦f(x)<α+(ε/2)
からβ<α+εが得られ、β≦αとなるのはわかりました。(こういうことで合ってますか?)
0628132人目の素数さん
2011/06/18(土) 03:31:41.99てか、(1)ができたんなら、
h(x)=f(x)-g(x)とでもおいてhに(1)を適用すればいいんじゃん
0629617
2011/06/18(土) 03:35:58.68> >|x-c|<δ ならば g(x)<α+ε
> におけるαはβの間違いですか?
いいえ
単に g(x)≦f(x) と f(x)<α+ε から導いただけです
> >従って、β≦α+ε
> となる理由がわかりません。
cの近くで g(x)<α+ε が成り立つので、lim g(x) は上から抑えられます
0630617
2011/06/18(土) 03:38:55.08> しかしながら、β-(ε/2)<g(x)≦f(x)<α+(ε/2)
> からβ<α+εが得られ、β≦αとなるのはわかりました。(こういうことで合ってますか?)
その方針でもできます。それなら、δはminを取る必要があります
0631132人目の素数さん
2011/06/18(土) 03:39:46.90ありがとうございます
ああ、確かにこれで対偶は示せますね……。
>>628
……あ
その発想はなかったです。
この場合はその方法が手っ取り早いですね。
>>629
そういうことでしたか。
わざわざ直前に「g(x)≦f(x)なので」と書かれていながらわからないとか……orz
後の方も理解できました!
ありがとうございました。
0632132人目の素数さん
2011/06/18(土) 03:41:40.04>cの近くで g(x)<α+ε が成り立つので、lim g(x) は上から抑えられます
それは使えない
「cの近くでg(x)<α+εならばlim g(x)≦α+ε」ということがまだ証明できてない段階だから
0634617
2011/06/18(土) 03:46:23.940637132人目の素数さん
2011/06/18(土) 03:59:18.19>>625の(1)の証明は
lim{f(x)}=αとおく。
α>0と仮定すると、あるδ0
0638132人目の素数さん
2011/06/18(土) 04:03:48.79>>625の(1)の証明は
lim{f(x)}=αとおく。
α>0と仮定すると、あるδ>0が存在して
0<||x-c||<δのとき|f(x)-α|<-α(∵-α>0であり、任意のε>0について|f(x)-α|<εであるから特定の正数-αでも成り立つ)
とできるから2α<f(x)<0.
これであってますか?
0639132人目の素数さん
2011/06/18(土) 04:04:49.710641132人目の素数さん
2011/06/18(土) 04:23:32.45ありがとうございました
0642132人目の素数さん
2011/06/18(土) 07:32:38.560643132人目の素数さん
2011/06/18(土) 07:52:50.110644132人目の素数さん
2011/06/18(土) 09:41:41.070645132人目の素数さん
2011/06/18(土) 09:49:02.85解答するスレじゃないよ
0646132人目の素数さん
2011/06/18(土) 10:10:38.20場合分けが複雑すぎて...
0647132人目の素数さん
2011/06/18(土) 10:27:42.830648132人目の素数さん
2011/06/18(土) 10:32:18.70流れ読んでないから詳しくは分からんが、何が間違ってるか、どこがおかしいか言ってあげたらいいじゃん
なんでそういう遠回しな言い方しかできないんだ
自分も間違ってたらなんか言われるのが怖いからか?
0649132人目の素数さん
2011/06/18(土) 10:43:17.78連続性がないと駄目とかアホなこと言ってる奴のことだよ
0650132人目の素数さん
2011/06/18(土) 10:54:27.928種40枚の中の任意枚数を81の升目に置くおき方の総数を数えれば、オーダーの概数は出そう。
その上で、持ち駒の割り振りも考えるのか。
0651あんでぃは単細胞 ◆AdkZFxa49I
2011/06/18(土) 11:10:33.440652132人目の素数さん
2011/06/18(土) 11:21:07.060653132人目の素数さん
2011/06/18(土) 11:40:07.44同相写像⇔逆写像が同相写像
0654132人目の素数さん
2011/06/18(土) 11:50:49.20> cが集積点、というのはどこで使うんだろ?
そうでないと、limが定義できない
0655132人目の素数さん
2011/06/18(土) 11:52:05.80> fが同相写像の時、fの逆写像は開写像だといえますか?
はい
0657132人目の素数さん
2011/06/18(土) 12:26:51.67(kは定数)
を解きたいのですが、どのようにyを置換すれば良いんでしょうか?
よろしくお願いします。
0658132人目の素数さん
2011/06/18(土) 13:45:18.63y=k*cosh(t)
0659あんでぃは「無」 ◆AdkZFxa49I
2011/06/18(土) 13:48:00.230660585
2011/06/18(土) 14:28:14.63> v^2 = (dx/dt)^2 + (dy/dt)^2 = 定数
これのやっていることは、
拡大方向の速度と回転方向の速度を出して
それらを合成して座標の速度を出している
という理解でいいんでしょうか
等距離となるような座標を得るには
これをその時点のx座標とy座標に掛ければいいんですか?
螺旋の種類が変わっても同じ式が使えるんでしょうか
それとも拡大方向の速度と回転方向の速度の部分の出し方が変わってきますか?
# dが微分という意味だというのはわかりましたが展開のしかたはわかりません
# θ(t)とかω(t)tの(t)の記号の意味はまだわかりません
0661132人目の素数さん
2011/06/18(土) 14:29:15.98∫f(z)dz=0(閉曲線積分)
の意味が分かりません。
仮にf(z)=1/zだったら2πiになった気がしたんですが…
1/zはz=0で正則でないからコーシーの意味定理は使えないという解釈でいいのでしょうか?
0662132人目の素数さん
2011/06/18(土) 15:03:00.940663132人目の素数さん
2011/06/18(土) 15:09:25.560664132人目の素数さん
2011/06/18(土) 15:15:57.980665132人目の素数さん
2011/06/18(土) 15:17:24.910666132人目の素数さん
2011/06/18(土) 15:20:55.65しつこいですがもうちょっと質問したいです
∫[∂D]f(z)dz=0…�@
(∂Dはf(z)が正則な領域Dの境界)
で、1/zの特異点z=0を含まない領域Dを選べば、例えばD=|a−r|に囲まれた領域(aは複素数、|a|>rとして原点を含まない)とすれば、コーシーの積分定理がつかえて�@に代入すれば1/zのDの境界∂Dにそった積分は0ということでよろしいですか?
0667132人目の素数さん
2011/06/18(土) 15:25:40.92Dで積分したやつから引くと0になる。
0668132人目の素数さん
2011/06/18(土) 15:33:07.28よくわからない定理だな
0669あんでぃは「無」 ◆AdkZFxa49I
2011/06/18(土) 15:37:45.010670132人目の素数さん
2011/06/18(土) 15:42:49.36言ってることは正しいけどそういう風に使う目的じゃないな
Dと∂Dに囲まれた部分で正則なら積分値は0ってのがコーシーの積分定理の使い方
例えば中心を0として半径2の円C2と半径1の円C1として、1/zの積分を考える
C2,C1はともに半時計周りとする
そしたらC2とC1で囲まれた領域において正則だね
ってことは、C2+(-C1)=∂Dとなる。
だから∫[C2]1/z dz = ∫[C1]1/z dzが導かれる。
何がいいたいかというと、積分路をどうとっても、値は特異点があるかないかに左右されるってこと
∫[C2]1/z dz=2πiだし、∫[C1]1/z dz=2πi。間違っても0じゃない。
そしてこの考え方から、じゃぁ特異点だけ調べていけばいいという留数定理が導かれる。
間違ってたら誰か補足よろしく
0671132人目の素数さん
2011/06/18(土) 15:47:30.70そうしないとどえらい間違いを犯す可能性がある。
「領域」とは何か?
0672あんでぃは「無」 ◆AdkZFxa49I
2011/06/18(土) 15:58:09.61あんでぃ
0673132人目の素数さん
2011/06/18(土) 16:13:48.020674132人目の素数さん
2011/06/18(土) 16:41:40.46って式があったとします。
両辺にあらたな数列P_lをかけて
Σ[l:0→n]W_l * P_l = Σ[l:0→n]P_l * x^l
としていいですか?
0675132人目の素数さん
2011/06/18(土) 16:50:39.730676132人目の素数さん
2011/06/18(土) 16:55:16.00クーポンコレクターの亜種かな
0677132人目の素数さん
2011/06/18(土) 16:59:52.71Mは R^4の部分多様体となることを示せ。
Mはコンパクトであることを示せ。
0678132人目の素数さん
2011/06/18(土) 17:44:04.35を示せ。(R:実数)
簡単そうなのですがなかなかできません。
-π/4だけシフトさせて奇関数であることを言うのかと思ったら無理でした。
なんか前問に|exp{iRexp(it)}|=exp(-Rsint)を示せってのがあるので使うかもしれません。
どなたかヒントをお願いします・・・
0679132人目の素数さん
2011/06/18(土) 17:54:53.22∫[0→π] = ∫[0→π/2] + ∫[π/2→π]
において、2番目の積分変数 t=π-s と変換。
0680132人目の素数さん
2011/06/18(土) 18:02:24.19> -π/4だけシフトさせて奇関数であることを言うのかと思ったら無理でした。
何したいのか知らんけど
0とπの中点はπ/2で
ずらせば偶函数だぜ
0681132人目の素数さん
2011/06/18(土) 18:15:02.48525/1024≒51.27%
0682132人目の素数さん
2011/06/18(土) 18:18:04.876!/2!×2!
→720/4
→180通り
であってる?
0683132人目の素数さん
2011/06/18(土) 18:33:39.550684132人目の素数さん
2011/06/18(土) 18:53:03.59できました!ありがとうございます
次の問題でまたつみました…
0≦t≦π/2のとき、2t≦sintを用いて
∫[0→π/2]exp(−Rsint)dt≦π/(2R)
を示せ。
またまたできそうでできない…悔しい…
またヒントお願いします!
0685132人目の素数さん
2011/06/18(土) 18:54:03.762t/π≦sint を用いて
でした。
0686132人目の素数さん
2011/06/18(土) 20:09:33.27不等式をそのまま適用して計算するだけだろう。
0687132人目の素数さん
2011/06/18(土) 20:35:46.55教科書に載ってる公式は
f(z)=1/2πi × ∫[∂D]f(ζ)/(ζ-z) dζ
とかかれていますが、例題の
I=∫[|z|=R](e^z)/z dz
の解説にはいきなり
【f(z)=e^zに対してコーシーの積分定理を使うと、
ただちにI=2πif(0)=2πiが得られる。】
とかいてあります。
f(z)=e^zに対してコーシーの積分定理を使うって意味がまず分かりません。
あとコーシーの積分定理では2πiが分母にあるのにどうして分子にくるのでしょうか?
解説が1文で終わっているためよく分かりません。説明お願いします。
0688132人目の素数さん
2011/06/18(土) 20:44:42.250689132人目の素数さん
2011/06/18(土) 20:51:35.370690132人目の素数さん
2011/06/18(土) 20:56:15.44>f(z)=1/2πi × ∫[∂D]f(ζ)/(ζ-z) dζ
これのf(z)をe^zに置き換えろ
0691132人目の素数さん
2011/06/18(土) 20:58:33.82f(z)=1/2πi × ∫[∂D]f(ζ)/(ζ-z) dζ
においてz=0 f(ζ)=e^ζ とすれば
f(0)=1/2πi × ∫[∂D]f(ζ)/ζ dζ
よって
2πif(0)=∫[∂D]f(ζ)/(ζ-z) dζ=I
0692132人目の素数さん
2011/06/18(土) 20:59:37.15> 2πif(0)=∫[∂D]f(ζ)/(ζ-z) dζ=I
2πif(0)=∫[|z|=R]f(ζ)/ζ dζ=I
0693132人目の素数さん
2011/06/18(土) 21:03:37.57>>691ではf(ζ)をe^ζと見てますね・・・・
ますます分からなくなってきた@@;
0694132人目の素数さん
2011/06/18(土) 21:04:41.540695132人目の素数さん
2011/06/18(土) 21:10:52.20f(z)=1/2πi × ∫[∂D]f(ζ)/(ζ-z) dζ
においてz=0 f(ζ)=e^ζ ∂D={z:|z|=R]とすれば
f(0)=1/2πi × ∫[|z|=R]e^ζ/ζ dζ
積分変数ζをzに書き直して、両辺に2πiを乗ずれば
2πif(0)=∫[|z|=R]e^z/z dz=I
ここまで書かせるか
0696132人目の素数さん
2011/06/18(土) 21:22:58.46∫[|z−i|=1/2]1/(z^2+1)dz
でしたらf(ζ)=1だからf(i)=1
答えは
2πif(i)
=2πi
でいいですか?
0697あんでぃは「無」 ◆AdkZFxa49I
2011/06/18(土) 21:26:56.500698132人目の素数さん
2011/06/18(土) 21:30:43.380699132人目の素数さん
2011/06/18(土) 21:32:11.140700132人目の素数さん
2011/06/18(土) 21:34:59.980701132人目の素数さん
2011/06/18(土) 23:09:45.01ありがとうございます。
y=k*cosh(t)とおくと、
√((y^2)-(k^2))=k*sinh(t)
dy=k*sinh(t) dtとなるので、
∫1/(√((y^2)-(k^2))) dy=∫dt=t
となりますよね?
ここからどうやってtをyの関数に戻すのでしょうか?
0702132人目の素数さん
2011/06/18(土) 23:14:54.26y=k*cosh(t)でA=e^tとおくとAの2次方程式がでてくるだろう
0703132人目の素数さん
2011/06/18(土) 23:20:08.97ありがとうございます。
y=k*cosh(t)=k*((e^t)+e^(-t))/2=k*(A+(1/A))/2=k*((A^2)+1)/(2*A)
ということですか?
0704132人目の素数さん
2011/06/18(土) 23:30:32.320705あんでぃは屑 ◆AdkZFxa49I
2011/06/18(土) 23:46:45.070706132人目の素数さん
2011/06/19(日) 00:02:35.39景品の出現数のパターンで数を数えるのがトロいけど確実。
A,B,C,Dをa,b,c,dで一般に表すとすれば、
景品の出方は、
(1)aabbccd
(2)aaabbcd
(3)aaaabcd
の3タイプごとに、7個の景品を並べる並べ方を数えることになる。
(1)の出方では、どれが1個かで4通り、並べ方は7!/(2!*2!*2!)通り
(2)の出方では、どれが3個でどれが2個かで12通り、並べ方は7!/(3!*2!)通り
(3)の出方では、どれが4個かで4通り、並べ方は7!/4!通り
よって全ての並べ方は、
4*7!/(2!*2!*2!)+12*7!/(3!*2!)+4*7!/4!=N とおく。
このN通りのどれもが確率1/4^7で起こるから、求める確率は
N/4^7
この値は、>>681に出ている。
0707132人目の素数さん
2011/06/19(日) 00:11:43.60ですが、
fが1回微分可能かつ1次導関数が連続⇔fが1回微分可能
ですよね?C^1級の定義を
fが1回微分可能
としなかったのでしょうか?
やはり歴史的な背景があるのですか?
僕の勘違いですか?
0708132人目の素数さん
2011/06/19(日) 00:17:29.21f(x)=x^2 sin(1/x) if x≠0, f(x)=0 if x=0
0709132人目の素数さん
2011/06/19(日) 00:30:50.54すみませんうっかりしました…
0710132人目の素数さん
2011/06/19(日) 00:51:13.390711132人目の素数さん
2011/06/19(日) 00:53:24.190712132人目の素数さん
2011/06/19(日) 00:56:50.76学生(特に受験生)の頃は気づかずによくやっていたが、採点など立場が変わるとよくわかる。
0713132人目の素数さん
2011/06/19(日) 00:59:24.940714132人目の素数さん
2011/06/19(日) 01:03:04.100715132人目の素数さん
2011/06/19(日) 01:04:55.580716132人目の素数さん
2011/06/19(日) 01:08:58.57年寄りもそうだが、若い教官にも勘違いしたのが多いね
数学界に何も貢献してない、ただの癌
0717132人目の素数さん
2011/06/19(日) 01:09:13.20すみません気をつけます
0718132人目の素数さん
2011/06/19(日) 01:09:24.970719132人目の素数さん
2011/06/19(日) 01:13:32.87元京大の*とか?
0720132人目の素数さん
2011/06/19(日) 01:27:16.790722132人目の素数さん
2011/06/19(日) 02:27:21.85これは包除原理を適用するのが手っ取り早い問題。
その意味では、問題の見た目こそ>>676の言うとおり
クーポンコレクター問題だが、考え方としてはモンモールの
一致の問題(完全順列)の方に近い。
一般に同様に確からしい確率で出るk種類のものがn回で
全て集まる確率P_n(k)は(n≧k)
P_n(k)=Σ[i=0,k-1](-1)^i*C[k,i]{(k-i)/k}^n
今回の問題の場合k=4,n=7で
P_7(4)=(1/4)^7*{4^7-4*3^7+6*2^7-1}=8400/16384=525/1024
0723132人目の素数さん
2011/06/19(日) 02:51:18.85スレタイ100回読んでからもう一回意見を言ってくれな?
お前みたいなのが邪魔なんだよ
>>721
半分同意するけど、全部はできないな。
2chには長所と短所がそれぞれあると思うよ
さて、どんな煽られ方をされるやら
0724猫は不真面目 ◆MuKUnGPXAY
2011/06/19(日) 04:22:51.20なるほど。では『貴方が考える2ちゃんの長所』を教えて下さい。また
2ちゃんの短所はほぼ明らかだと私は考えますが、でも『貴方が考える
2ちゃんの短所』をも併せて教えて下さい。
お返事をお待ちします。
猫
0725132人目の素数さん
2011/06/19(日) 04:49:32.64人間って不満とかストレスの捌け口が無いと理性が保てなくなるからね
そういった理由で2chが使われてるっていうのがある
あなたもそうでしょう?自分もそうかもしれない
まぁ短所としては…
ストレス等がたまりすぎた人間が2chにトンデモなことを書いて愚かな方向に走るとか
何も知らない人が行き過ぎた誹謗中傷を見て… とかかな
ここには世間一般の尺度では測りきれない人間が一杯いるんだよ
0726132人目の素数さん
2011/06/19(日) 04:50:17.61スレ汚し申し訳ありませんでした
0727132人目の素数さん
2011/06/19(日) 04:52:27.94そして気軽に教え教えられ知識を深められる
馬鹿がうろついてるのは短所だがそれはリアルでも同じだし
0728132人目の素数さん
2011/06/19(日) 04:54:02.760729132人目の素数さん
2011/06/19(日) 04:57:45.07なぜC^rをr階偏微分したものが連続と定義したかというと
そのとき偏微分の順序が自由に交換できるとかC^1だと全微分可能とか
便利な定理があるから。
ちゃんと教科書に載っているから調べてみよう。
0730猫は不真面目 ◆MuKUnGPXAY
2011/06/19(日) 04:59:29.78私はココをストレスの捌け口にはしてませんね。ソレよりも『馬鹿の生
態を観察する場所』として活用しています。でももう情報の収集は終了
したので、アトは唯撲滅アルのみですね。
だから馬鹿が出たら逐一撲滅して廻って居ます。ソレでココに誰も書き
込みをしなくなったら、その時が「私の役目が終わった時」ですね。
猫
0731132人目の素数さん
2011/06/19(日) 05:06:22.63言っておくけど馬鹿な部分が無かったら人間じゃないよ
不完全なところがあるからこそ、人間らしいんだよ
あなたの言う撲滅…
それは自分自身の非を認めずに
ただ虚しく他人の反論、批判、罵倒を繰り返すだけで
何の実も結ぶことの無い行動。
0732132人目の素数さん
2011/06/19(日) 05:10:11.750733132人目の素数さん
2011/06/19(日) 05:19:15.03(x,y,x,w)=(cos(a),sin(a),cos(b),sin(b))と変換してみる
0734清少納言 ◆aO0sj9AI78fF
2011/06/19(日) 05:41:57.19最近のコは、性的情報が氾濫しているし発育も早いので
肉体が不安定な割りに人工的な理想環境に閉じ込められている
ので精神的にも不安定になってそれを鎮める為にそういうことを
するコも居るわね。
あたし?あたしたちの時代は十二単とは言えども基本的には
その下は裸だったし、虱や蚤は当たり前だったし夏は暑いわ
冬は寒いわで、そういうことをする人はあたしが知っている限り
居なかったわ。
但し男子は兎も角、女子の割礼なんて考えられなかったわ
数学のように精神的集中力が要求されるような頭脳的な作業を
若い内にやっておく習慣を付けておかないと年をとると意外に出来なくなる
というのは事実だけど、若過ぎる(肉体の発達がまだ十分じゃない)
頃にそれをやると、精神と肉体の発達のバランスが崩れて
過剰に性的安定性を求めたくなるものなのよね。
あたしたちの時代は女子は比較的のんびりとしてたから(戒律は
厳しかったわ)そういうことはならなかったけど、男子の人でそういう
人は沢山居たみたい。帝の怒りを買っていたけど。
0735あんでぃは屑 ◆AdkZFxa49I
2011/06/19(日) 09:16:18.260736猫は不真面目 ◆MuKUnGPXAY
2011/06/19(日) 10:41:11.93私はこういう馬鹿な存在は一切認めないので、私の力が及ぶ限りの範囲内
でこの場を論理と客観で焼き尽くして居ます。なのでどうか悪しからず。
猫
0737132人目の素数さん
2011/06/19(日) 10:41:53.90ここが嫌いなら自分が去ればいい話で「嫌いだから潰す!」とかもはや小学生レベル
あと知的な言葉を無理して使ってるあたりいかにも幼稚
総じて中学生ぐらいにしか見えん
分かったらさっさとガキは寝ててね
0738132人目の素数さん
2011/06/19(日) 10:43:11.23√a+(1/√a)=3のとき、√a-(1/√a)の値を求めよ
という問題で、答えは-√5なのですが、
私が計算すると答えが±√5になってしまい、プラスの方の答えを消すことが出来ません。
なぜプラスの方がいけないのでしょうか?
教えてください。
0739132人目の素数さん
2011/06/19(日) 10:43:33.62ほんとに中2だなw
まわりから見たらおまえが一番馬鹿だからw
0741132人目の素数さん
2011/06/19(日) 10:46:54.77論理と客観で焼き尽くす
0743132人目の素数さん
2011/06/19(日) 10:54:53.67> P_7(4)=(1/4)^7*{4^7-4*3^7+6*2^7-1}=8400/16384=525/1024
P_7(4)=(1/4)^7*{4^7-4*3^7+6*2^7-4} な
0744132人目の素数さん
2011/06/19(日) 11:00:15.88±√5で正しい。
0745132人目の素数さん
2011/06/19(日) 11:11:36.67ありがとうございます、±で正しかったのですね。
どうしても消えなかったので不安に思っていましたが、安心しました。
ありがとうございました。
0746132人目の素数さん
2011/06/19(日) 11:13:30.24>スレタイ100回読んでからもう一回意見を言ってくれな?
スレタイには教育の場とは書いていないが?
分からない問題を書けというだけで
解答が書かれるとか、教育してもらえるとか書いてないしな。
0747猫 ◆MuKUnGPXAY
2011/06/19(日) 11:17:54.13但しコレだけは言うときます。私はこの場では基本的に数学に関する事
柄に於いて自分から質問をスル事はしませんし、また回答スル事もしま
せん。つまり質問者と回答者の関係を撲滅する考えは無いです。
私が『論理と客観で焼き尽くす』という方法論で撲滅を試みる対象は全
く別の存在です。
猫
0748132人目の素数さん
2011/06/19(日) 11:24:17.73普通にk*A^2-2*y*A+k=0 として
2次方程式の解の公式を適用する。
0749132人目の素数さん
2011/06/19(日) 11:51:03.920750132人目の素数さん
2011/06/19(日) 11:51:36.43うぁー、全然頭にありませんでした。ありがとうございます。
0751あんでぃは屑 ◆AdkZFxa49I
2011/06/19(日) 11:56:26.140752猫 ◆MuKUnGPXAY
2011/06/19(日) 11:57:43.16もし『逃げなくても良い』という事であればココにも常駐しますが、如何
致しましょうか?
お返事をお待ちします。
猫
0753132人目の素数さん
2011/06/19(日) 12:00:12.09バカだね
0754132人目の素数さん
2011/06/19(日) 12:02:27.190755132人目の素数さん
2011/06/19(日) 12:07:07.10逃げないで答えてね。
0756あんでぃは屑 ◆AdkZFxa49I
2011/06/19(日) 12:30:01.77なんだそれ。
あんでぃ
0757132人目の素数さん
2011/06/19(日) 13:12:12.02ここは基本的に数学に関する質問と回答のスレなんだけど
質問も回答もしないなら本当に邪魔、このスレに必要ない
本当に迷惑だからさっさと消えてくれ
君のまったく数学に関係無い上にガキくさい気持ちの悪い発言が不愉快
そろそろ誰かこのクソコテ二匹規制板に報告してきてくれよ
0758132人目の素数さん
2011/06/19(日) 13:15:16.80君の自主性にまかせた
0759132人目の素数さん
2011/06/19(日) 13:17:21.52俺は一般人だから規制板に書き込みできんのじゃよ
0760132人目の素数さん
2011/06/19(日) 13:23:15.480761132人目の素数さん
2011/06/19(日) 13:32:04.750762132人目の素数さん
2011/06/19(日) 13:34:35.800763132人目の素数さん
2011/06/19(日) 13:38:28.553に収束するわ
0764あんでぃは屑 ◆AdkZFxa49I
2011/06/19(日) 13:40:58.47あんでぃ
0765132人目の素数さん
2011/06/19(日) 13:41:10.67ありがとうございます
0767132人目の素数さん
2011/06/19(日) 13:44:51.94分母分子x二乗でわれば一瞬で分かるよ。
0769132人目の素数さん
2011/06/19(日) 13:49:12.17無駄にスレ流すな
ほんと迷惑なガキだな
0771ワシはアホ猫 ◆MuKUnGPXAY
2011/06/19(日) 13:59:39.83そもそもワシは真面目に返事をしただけや。そやしオマエに文句を言わ
れる筋合いなんてアラヘンがな。そやから文句を言うんやったらワシを
ココに呼んだ奴に言えやナ。
一応オマエの返事をよこせや。
猫
0772132人目の素数さん
2011/06/19(日) 14:02:21.880773132人目の素数さん
2011/06/19(日) 14:03:28.590775あんでぃは屑 ◆AdkZFxa49I
2011/06/19(日) 14:35:42.060776132人目の素数さん
2011/06/19(日) 14:41:59.871/2+2/4+3/8+4/16…+n/2^n
の和の求め方を教えてください
0777あんでぃは屑 ◆AdkZFxa49I
2011/06/19(日) 14:43:07.18あんでぃ
0778132人目の素数さん
2011/06/19(日) 14:53:53.55荒らし3名(◆AdkZFxa49I 、◆jK4/cZFJQ0Q6 、◆MuKUnGPXAY)をまとめて通報してきました。
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/sec2chd/1303613627/
0779132人目の素数さん
2011/06/19(日) 14:54:37.08S = 1/2+2/4+3/8+4/16…+n/2^n と置くと1/2倍したものは
S/2= 1/4+2/8+3/16…+(n-1)/2^n+n/2^(n+1)
この差をとれば求めれる形になるんじゃないの
0780132人目の素数さん
2011/06/19(日) 14:56:57.04それだ!!
長らく数学から離れていて思い付きませんでした
ありがとうございました!
0782あんでぃは規制 ◆AdkZFxa49I
2011/06/19(日) 14:59:33.30お疲れさまです。
申し訳ありません。
あんでぃ
お前が反応しなければ、書き込みはしない
お前分かるか?www
もう一度
お前が反応しなければ、書き込みはしない
キチガイはちゃんと理解してね!
バカオツ!
0784132人目の素数さん
2011/06/19(日) 15:15:11.68等比数列の和を求めるのと同様なことをする。
S_n = 1/2+2/4+3/8+4/16…+n/2^nとおく
2S_n=1+2/2+3/4+4/8+・・・+n/2^(n-1) だから
S_n=2S_n-S_n=1+1/2+1/4+1/8+・・・+1/2^(n-1)-n/2^n
=(1-1/2^n)/(1-1/2)-n/2^n
=2-2/2^n-n/2^n
=2-(n+2)/2^n
0785132人目の素数さん
2011/06/19(日) 15:26:50.80こんなのもあるよ。
f(x) = x+x^2+ … +x^n = (x-x^(n+1))/(1-x).
x*df/dx = x+2x^2+…+nx^n = x(d/dx)(x-x^(n+1))/(1-x) = x(1-(n+1)x^n+nx^(n+1))/(1-x)^2.
あとはこの x に 1/2を代入する。
0786132人目の素数さん
2011/06/19(日) 15:53:53.02前者は∫xdxだとx(縦)×dx(横)の考えから0だと思うのですが…
後者については(dx,0,0),(0,y,0),(0,0,dx)で作られる三角形の和みたいな感じで考えてみたのですが…
どうもうまくいかないみたいで。
教えていただければ嬉しいです
0787132人目の素数さん
2011/06/19(日) 16:12:35.59全体集合Xとして、Xの任意の部分集合Aに対して
Г(A)=inf{Σ(n=1〜∞)m(I_n)|A⊂∪(n=1〜∞)I_n}として、Гがカラテオドリーの外測度になることを示したいです
劣加法性の証明で本にA_n⊂∪(k=1〜∞)I_(n(k))
となるI_(n(k))に対して∪(n=1〜∞)A_n⊂∪(n=1〜∞){∪(k=1〜∞)I_(n(k))}
だから
Г(∪(n=1〜∞)A_n)≦Σ(n=1〜∞){Σ(k=1〜∞)m(I_(n(k)))}とあるのですが理由がわかりません
Г(∪(n=1〜∞)A_n)≦Σ(n=1〜∞)m(∪(k=1〜∞)I_(n(k))})であってmが完全加法的測度ならば
Г(∪(n=1〜∞)A_n)≦Σ(n=1〜∞)m(∪(k=1〜∞)I_(n(k))})≦Σ(n=1〜∞){Σ(k=1〜∞)m(I_(n(k)))}
だから成り立つのがわかるのですが、mが有限加法的測度でも成り立つ理由がわかりません
解説お願いします
0788132人目の素数さん
2011/06/19(日) 16:41:14.75Γの定義より一般に
A⊂∪(n=1〜∞)I_nならばГ(A)=≦Σ(n=1〜∞)m(I_n)
今、A=∪(n=1〜∞)A_nとおくと、
A⊂∪(n=1〜∞,k=1〜∞)I_(n(k))
だから
Г(A)≦Σ(n=1〜∞,k=1〜∞)m(I_(n(k)))
∪(n=1〜∞,k=1〜∞)I_(n(k))を∪(n=1〜∞){∪(k=1〜∞)I_(n(k))}と書いてもいいのは集合の性質
Σ(n=1〜∞,k=1〜∞)m(I_(n(k)))をΣ(n=1〜∞){Σ(k=1〜∞)m(I_(n(k)))}と書いてもいいのはm(I_(n(k)))≧0だから
また、{n(k)|n=1〜∞,k=1〜∞}が可算集合ということにも注意
0789132人目の素数さん
2011/06/19(日) 16:42:15.592行目訂正
A⊂∪(n=1〜∞)I_nならばГ(A)≦Σ(n=1〜∞)m(I_n)
0790132人目の素数さん
2011/06/19(日) 16:49:31.360791132人目の素数さん
2011/06/19(日) 16:55:57.50積分 ∫f(x)dx は高さがf(x)、幅が微小量dxの長方形の面積 f(x)dx の総和をとったものの極限で、
∫x、∫x(dx)^2 の2式を
∫x=(∫xdx)/dx
∫x(dx)^2=(∫xdx)dx
と、dxを無限小量と考えるなら、∫xdx は有限だから
(∫xdx)/dx=±∞
∫x(dx)^2=(∫xdx)dx=0
って考えれるんじゃないのかな?
正しい考え方ではないと思うけど
0793132人目の素数さん
2011/06/19(日) 18:01:29.26これで持ってこれる品物候補の数をm、プレイヤーの人数をn,持ってくる品物の数をk(番組だとn=12、k=3)としたときの
Mr.オンリーワンが少なくとも一人いる確率を教えてください
自分のやった方法としては
A_1がMr.オンリーワンとなる確率をP(A_1)と書く
求める確率はP(A_1∪A_2∪・・・∪A_n)なので
P(A_1∪A_2∪・・・∪A_n)=ΣP(A_i)-ΣP(A_i∩A_j)+・・・+(-1)^(n-1)P(A_1∩A_2∩・・・∩A_n)
と一般加法定理を使って解こうとしたのですが、最後のΣを計算する段階で詰んでしまいました
何かいい方法があれば教えてください
0794132人目の素数さん
2011/06/19(日) 18:13:48.80「3次元棒グラフ」で画像検索してみるとイメージがつかめるかも
0795132人目の素数さん
2011/06/19(日) 19:23:26.01-∞<t<∞、-∞<x<∞で、方程式
∂u/∂t - ∂u/∂x = 0
を満たす解u(x,t)で次の条件を満たすものを求めよ。
u(x,0) = sinx
これをラプラス変換を使わずに解きたいです。
>>135を参考にしたんですが、
X=x-t
T=t
とおくと
∂/∂x=∂/∂X+
∂/∂t=-∂/∂X+∂/∂T
ここの部分のまず最初の出だしx−tっておくのは、そうおけば答えが出せるって
分かってるからそうおくんですよね?
あと、それで∂/∂X+∂/∂t=-∂/∂X+∂/∂T
の式の変形の意味が分かりません。お願いします。
0796132人目の素数さん
2011/06/19(日) 19:31:09.460797132人目の素数さん
2011/06/19(日) 19:32:46.710798132人目の素数さん
2011/06/19(日) 19:34:30.46ズレすぎて何がなんだか
A(e_i)を{e_i}に関して座標表示したのを列として並べるだけだ
自分でやりなさい
0799132人目の素数さん
2011/06/19(日) 19:51:04.72>ここの部分のまず最初の出だしx−tっておくのは、そうおけば答えが出せるって
分かってるからそうおくんですよね?
2階の線形偏微分方程式を解けば、ダランベールの解が出てくるのは分かるかね
電磁気でやってるはず。身近な例でいうと電場や磁場の波動方程式。
ダランベールの解はf(x−at)、g(x+at)という2つが出てくる。
それぞれ進行波、後退波とよばれるものね。
注目すべきは、電場E(x、t)、つまり2変数独立だったものがf(x−at)に
変わってるということ。すなわち、これは波が形を変えずに移動しているということを表す。
じゃぁ1階微分なら、形状を変えない波が1つ出てくるんじゃないだろうか・・・
と推測して、X=xーtを導入する。
0800132人目の素数さん
2011/06/19(日) 19:54:28.750801132人目の素数さん
2011/06/19(日) 19:54:59.910802132人目の素数さん
2011/06/19(日) 19:55:56.610803132人目の素数さん
2011/06/19(日) 19:56:41.29自演乙
0804132人目の素数さん
2011/06/19(日) 20:05:10.500805132人目の素数さん
2011/06/19(日) 20:06:38.91なるほど…
そういう考え方もありますね!
>>794
調べてみますね!
0806132人目の素数さん
2011/06/19(日) 20:13:37.561階なら1つ出てくるんじゃないだろうかっていう推測が出来ません・・・
0807132人目の素数さん
2011/06/19(日) 20:34:41.27そりゃ何の論理的帰結でもねーんだから適当でいいんだよボケ
0808132人目の素数さん
2011/06/19(日) 20:45:44.59MはRP^3の部分多様体となることを示せ。
n=2の場合、s^2、T^2、RP^2、クラインの蕾のうちどれと同相か?
0809132人目の素数さん
2011/06/19(日) 21:05:39.03どうしても解けません………
0810132人目の素数さん
2011/06/19(日) 21:26:15.97で、初期条件
u(x,s)=0 ー∞<x<∞
ut(x,s)=sin(x+s)
を満たす解 u(x,t)を求めよ。
(ut=uをtで偏微分、 ux=uをxで偏微分という意味です)
のやり方がわかりません。
ご教授お願いします。
0811132人目の素数さん
2011/06/19(日) 22:13:59.30答えは
u(x,t)={-sin(x-s)+sin(x+s)}/2
になりました。あってますか?
0812132人目の素数さん
2011/06/19(日) 22:14:48.12u(x,t)={-sin(x-t)+sin(x+t)}/2
でした。
0813132人目の素数さん
2011/06/19(日) 22:16:08.66∫x^2-4/√1-(x-2)^2
x-2をtと置いたりしてみたんですがどうやるのかさっぱりです。
すみませんが途中計算もお願いします。
0814132人目の素数さん
2011/06/19(日) 22:18:51.470815132人目の素数さん
2011/06/19(日) 22:20:57.38x-2 = aとする
さらに√(1-a^2)が出るから
a=sinθにする
そしたら√(1-a^2)=√(1-sinθ^2)=cosθ
それからさらに三角比の計算やっていきゃだせる
あとは自分で考えなさい
0816132人目の素数さん
2011/06/19(日) 22:26:30.65shut up
0817132人目の素数さん
2011/06/19(日) 22:29:55.05さらに助言いっとくとあと一回置換積分する必要あるから
0818132人目の素数さん
2011/06/19(日) 22:32:24.01マジですか…なかなかできなくてどうしようと思ってたら…
あと816は813じゃないですよ。
0819132人目の素数さん
2011/06/19(日) 22:32:28.23なんか誰も答えてくれなくて独り言みたいになってますが質問です
先ほどいった答えをウォルフラムにうってみると
http://www.wolframalpha.com/input/?i=D%5BD%5B{sin%28x%2Bt%29-sin%28x-t%29}%2F2%2Ct%5D%2Ct%5D-D%5BD%5B{sin%28x%2Bt%29-sin%28x-t%29}%2F2%2Cx%5D%2Cx%5D
計算結果みていただくと、0になってるはずなのに=0と表示してくれないのはなぜでしょうか?
0820132人目の素数さん
2011/06/19(日) 22:36:20.49a=x-2としたね
da=dxだね
これは問題なしとして、
a=sinθとしたらda=cosθdθ
だね。√(1-a^2)=√(1-sinθ^2)=cosθ だからcosθとこいつは打ち消しあう。
前にあった(a+2)^2=(sinθ+2)^2になるね、これにcosθがかかる。
それを計算したらsinθ^2 * cosθって項、4sinθcosθが出てくる。
まずsinθ^2 * cosθだけど、これは定番のやり方があってね
sinθ^2=1-cosθ^2とする。ヒント、置換積分はこいつに使うこと。
次、4sinθcosθ。こいつはsinの倍角の定理を知ってたらおk
知らないなら加法定理からsin(θ+θ)を計算シテミナサイ。
0821132人目の素数さん
2011/06/19(日) 22:43:19.89ダランベールの解でぐぐれ
0822132人目の素数さん
2011/06/19(日) 22:45:07.256行目なんですが、元がx^2-4なので
(x-2)(x-2+4)でt(t+4)でsinθ(sinθ+4)じゃないでしょうか?
0823132人目の素数さん
2011/06/19(日) 22:45:39.47どなたかこれお願いしますマジで
0824132人目の素数さん
2011/06/19(日) 23:07:59.90x^2-4/√1-(x-2)^2
これってx^2-4が分子って意味で質問したのか
ちゃんとスレのルール読んで来い
0825132人目の素数さん
2011/06/19(日) 23:10:06.69それは知ってますというかそれを使ってときました
>>819をどなたかお願いします
見るだけなんで誰でもできますので・・・
0826132人目の素数さん
2011/06/19(日) 23:11:31.51http://www.wolframalpha.com/input/?i=Simplify[D[D[{sin%28x%2Bt%29-sin%28x-t%29}%2F2%2Ct]%2Ct]-D[D[{sin%28x%2Bt%29-sin%28x-t%29}%2F2%2Cx]%2Cx]]
0827132人目の素数さん
2011/06/19(日) 23:13:00.11おおお!ありがとうございます。
{0}って0ってことですよね?
0828132人目の素数さん
2011/06/19(日) 23:14:59.44すいません。
(x^2-4)/√(1-(x-2)^2)
こう書くべきでした。。。
それで、やってみたんですけど、cos2θとか出てくるんですけど
aで表せますか?
0829132人目の素数さん
2011/06/19(日) 23:25:05.11新しいのでやってみたら確かに
sinθ(sinθ+4)
ニナルネ。
これなら置換しなくていい。さっきよりもっと簡単
cos2θをそのまま積分するんだよ。
0830132人目の素数さん
2011/06/19(日) 23:49:50.98いろいろありがとうございました!。
0831132人目の素数さん
2011/06/20(月) 00:00:38.41∫sinθ(sinθ + 4)dθ
= ∫{(1/2) -(1/2)cos(2θ) + 4sinθ}dθ
= θ/2 - (1/4)sin(2θ) - 4cosθ +c
= θ/2 - (1/2)(sinθ + 8)cosθ +c
ここで変数を戻して
= (1/2)arcsin(x-2) - (1/2)(x+6)√{1-(x-2)^2} +c,
0832132人目の素数さん
2011/06/20(月) 01:28:57.34数学版の気合いに期待したんだけど
0833619 ◆f5iduSwMvX5w
2011/06/20(月) 01:36:26.31ワハハハ。これはいかん。
クソミソに貶されて当然だわ。
f(c)≧g(c)を示すこと、と早トチリしていた。
>>619,621は取り消す。
0834132人目の素数さん
2011/06/20(月) 01:46:19.300835132人目の素数さん
2011/06/20(月) 10:10:47.070836132人目の素数さん
2011/06/20(月) 10:15:50.200837132人目の素数さん
2011/06/20(月) 10:19:42.67はあ?
どこか別スレと勘違いしてないか?
数式の曖昧さを払拭して欲しい気持ちは理解できるけどな。
0838132人目の素数さん
2011/06/20(月) 11:19:31.42平行四辺形ABCDにおいて
BCの中点をM、
CDの中点をNとする
対角線BDと直線AM,ANとのとの交点をそれぞれP,Qとする
BP=PQ=QD
なに言ってるのかサッパリわからんです・・
もう一つ問題です
AD‖BCの台形ABCDにおいて 辺ABCDにおいて 辺AB,CD中点をそれぞれ
M,Nとするとき、
MN=1/2(AD+BC)
これも証明です
0839132人目の素数さん
2011/06/20(月) 12:23:19.15AD//BMかつAD:BM=2:1だからBP=BD/3 同様にABとDNからDQ=BD/3
PQ=BD-BP-DQ=BD/3
DC//APとなるPをBC上にとり、APとMNの交点をQとすると
AD=QN=PC、MQ=BP/2
0840132人目の素数さん
2011/06/20(月) 16:35:30.200841132人目の素数さん
2011/06/20(月) 19:04:45.27ビシッっとした解を求めて投稿
問.52枚のトランプ(4種のマーク×1〜13から成るもの)の山札がある。これをランダムにシャッフルしたとき、同じ数字が
(一組以上)重なっている確率はいくらか。
0842132人目の素数さん
2011/06/20(月) 20:13:49.32この組をn個のR^(n+k)の直積の要素(点)とする。
そるとそのような点の全体はR^(n+k)の開集合となる
この開集合となることの証明がわかりません。おねがいします
0843132人目の素数さん
2011/06/20(月) 20:28:01.290844132人目の素数さん
2011/06/20(月) 20:35:12.530845132人目の素数さん
2011/06/20(月) 21:27:20.210846132人目の素数さん
2011/06/20(月) 22:03:07.11開集合どころか、そもそもR^(n+k)に入ってないと思うんだが……
0847132人目の素数さん
2011/06/20(月) 23:05:32.880848132人目の素数さん
2011/06/21(火) 00:36:17.36これ解ける方いませんか?お願いします
0849132人目の素数さん
2011/06/21(火) 08:44:35.200850132人目の素数さん
2011/06/21(火) 09:06:39.93x^4+a^4=0
を解け
分かる人いますか?
0851132人目の素数さん
2011/06/21(火) 09:23:37.47x^4 +a^4 = (x^2 +a^2)^2 -2(ax)^2
= {x^2 +(√2)ax +a^2} {x^2 -(√2)ax +a^2} =0
あとは
x^2 +(√2)ax +a^2 = 0
x^2 -(√2)ax +a^2 = 0
を解くだけ
0852132人目の素数さん
2011/06/21(火) 10:17:45.810853132人目の素数さん
2011/06/21(火) 10:45:15.37ナントカのひとつ覚えだな──
0854132人目の素数さん
2011/06/21(火) 11:24:38.97k=0 のとき。
R^n の n 個のベクトルの組が一次独立 ⇔ 行列式≠0
なので、行列式を与える写像が連続なことを用いれば,
(R^n)^n の開集合となることがわかる。
k>0 のとき。
n 個の一次独立なベクトルの組は n+k 個の一次独立なベクトルの組に
拡張できるので、射影 (R^(n+k))^(n+k) → (R^(n+k))^n による
(R^(n+k))^(n+k) の開集合の像となっている。
射影は開写像なので開集合となる。
0855132人目の素数さん
2011/06/21(火) 11:41:09.20電卓ですむ範囲の計算なら電卓の結果で良かろう。
0856132人目の素数さん
2011/06/21(火) 13:17:44.11ありがとうございます。
幾何をわかってらっしゃるかたいるんですね、驚きました。
0857132人目の素数さん
2011/06/21(火) 13:48:32.430858132人目の素数さん
2011/06/21(火) 14:01:00.54なぜ朝鮮工作員は日本を守ろうと奮起している人たちをネトウヨと名付け見下し嫌うのか?
それは在日朝鮮人が隠しておきたい都合の悪い事実を彼らに暴露されてしまったからである。
1、 ネトウヨに強制連行のウソをバラされた。
2、 ネトウヨに従軍慰安婦のウソをバラされた。
3、 ネトウヨに終戦直後日本において朝鮮人が残虐的テロ(朝鮮進駐軍で検索)をやりまくったことをバラされた。
4、 ネトウヨに朝鮮人がレイプ大好き民族であることをバラされた。
5、 ネトウヨに日教組と北朝鮮の関係をバラされた。
6、 ネトウヨにパチンコ業者とサラ金業者のほとんどが朝鮮人であることをバラされた。
7、 ネトウヨにマスコミ(特にテレビ局)に多くの朝鮮人が入り込み支配していることをバラされた。
8、 ネトウヨに日チョン併合の事実(朝鮮人が望んで日本と併合した)をバラされた。
9、 ネトウヨに朝鮮が反日国家であることをバラされた。
10、ネトウヨに外国人参政権や人権擁護法案の危険性をバラされた。
11、ネトウヨに民主党が反日朝鮮政党であることをバラされた。
12、ネトウヨに在日特権(日本人の税金から支払われる月17万円の特別生活保護費等)の存在をバラされた。
13、ネトウヨに朝鮮人がトンスル(人糞酒)大好きであることをバラされた。
14、ネトウヨに朝鮮人のチンコが9cmしかないことをバラされた。
15、ネトウヨに朝鮮人のほとんどが精神病であることをバラされた。
0859132人目の素数さん
2011/06/21(火) 15:19:04.30x^4=a^4exp{i(2k+1)π}
x=a*exp{i(2k+1)π/4}
[k=0,1,2,3]
として解く方が速いだろうがボケ
0860132人目の素数さん
2011/06/21(火) 17:01:48.730861132人目の素数さん
2011/06/21(火) 17:33:47.78>R^n の n 個のベクトルの組が一次独立 ⇔ 行列式≠0
なんですか?
長大大事な定理をすっかり忘れていた・・・
0862132人目の素数さん
2011/06/21(火) 17:38:21.840863132人目の素数さん
2011/06/21(火) 18:40:03.640864132人目の素数さん
2011/06/21(火) 18:56:09.940865132人目の素数さん
2011/06/21(火) 18:57:48.46Stiefel多様体っていうんだよ。幾何なら誰でも知ってるものだ、ぐぐれ
0866132人目の素数さん
2011/06/21(火) 19:25:01.470867132人目の素数さん
2011/06/21(火) 19:26:59.67お前自分の理解力と知識のなさを棚に上げすぎ、頼むから黙ってお願い
0868132人目の素数さん
2011/06/21(火) 19:32:18.02だから、まともな日本語になってないことに、理解力や知ってる知らないは関係ないと言ってる。
0869132人目の素数さん
2011/06/21(火) 19:34:11.92おまえ、自分の数学的な文章を書く能力のなさを棚に上げすぎ。
頼むから>>842の問題文をまともな日本語にしてくれ、お願い。
0870132人目の素数さん
2011/06/21(火) 19:35:11.59ちゃんと回答してる人もいるじゃないか?
0871132人目の素数さん
2011/06/21(火) 19:47:51.710872132人目の素数さん
2011/06/21(火) 19:57:03.47数学的な内容をしっかり持っているかを吟味して回答してはどうでしょう
大学以上の数学では、大学受験の世界のような揚げ足取りは無意味ですぞ
0873132人目の素数さん
2011/06/21(火) 20:13:46.30知らん問題は黙ってろガキ
おまえがアホなだけ
0874132人目の素数さん
2011/06/21(火) 20:15:04.440876132人目の素数さん
2011/06/21(火) 20:27:38.890877132人目の素数さん
2011/06/21(火) 20:42:41.850878132人目の素数さん
2011/06/21(火) 21:11:08.300879132人目の素数さん
2011/06/21(火) 21:13:23.670880132人目の素数さん
2011/06/21(火) 21:18:04.020881132人目の素数さん
2011/06/21(火) 21:22:02.24ベクトルの組に正規直交性を要求する場合と一次独立だけを要求する
場合がある
0882132人目の素数さん
2011/06/21(火) 21:27:49.610883132人目の素数さん
2011/06/21(火) 21:48:00.240884132人目の素数さん
2011/06/21(火) 21:50:14.21ゆえに全射
0885132人目の素数さん
2011/06/21(火) 22:05:46.850886132人目の素数さん
2011/06/21(火) 22:21:57.190887132人目の素数さん
2011/06/21(火) 22:27:42.060888132人目の素数さん
2011/06/21(火) 22:27:43.09y =±π で y ' =0 なら解けるが.....
y ' を掛けてxで積分すると
(1/2)(y ')^2 - cos(y) = 1,
y ' = 2cos(y/2),
x = ∫ 1/{2cos(y/2)} dy = Log|tan((y+π)/4)|,
y = 4arctan(e^x) -π,
y ' = 2/cosh(x),
y " = -2sinh(x)/cosh(x)^2,
0889132人目の素数さん
2011/06/21(火) 22:30:54.00幾何は一部を除いてど素人だね、なんでだろ?
0890132人目の素数さん
2011/06/21(火) 22:33:41.660891132人目の素数さん
2011/06/21(火) 22:33:49.270892132人目の素数さん
2011/06/21(火) 22:33:57.120893132人目の素数さん
2011/06/21(火) 22:36:37.880894132人目の素数さん
2011/06/21(火) 22:38:09.100895132人目の素数さん
2011/06/21(火) 22:40:28.330896132人目の素数さん
2011/06/21(火) 22:40:43.39問題より解答をみろ、それで問題の意味がわからなかったらお前はバカ
0897132人目の素数さん
2011/06/21(火) 22:43:03.070898132人目の素数さん
2011/06/21(火) 22:44:52.840899132人目の素数さん
2011/06/21(火) 22:45:53.10解析系なんて代物ではない件
0900132人目の素数さん
2011/06/21(火) 22:46:03.46幾何だと>>677みたいな簡単な問題ですら誰も答えないね
0901132人目の素数さん
2011/06/21(火) 22:47:07.250902132人目の素数さん
2011/06/21(火) 22:47:48.030903132人目の素数さん
2011/06/21(火) 22:47:56.510904132人目の素数さん
2011/06/21(火) 22:49:28.100905132人目の素数さん
2011/06/21(火) 22:50:36.710906132人目の素数さん
2011/06/21(火) 22:52:33.410907132人目の素数さん
2011/06/21(火) 22:53:24.620908132人目の素数さん
2011/06/21(火) 22:58:02.77↓
「幾何やってれば理解できる。知らないなら黙ってろ」
数ヲタのコミュ障っぷりが炸裂してますなあw
0909132人目の素数さん
2011/06/21(火) 23:00:08.900910132人目の素数さん
2011/06/21(火) 23:00:35.28解答まだかな♪(・ ・。)(。・ ・)まだかな♪
0911132人目の素数さん
2011/06/21(火) 23:01:43.890912132人目の素数さん
2011/06/21(火) 23:09:18.70|X|<|Y| ならば |f(X)|≤|X|,かつ|X|<|Y| だから |f(X)|<|Y|、でいいんでないかい?
0913132人目の素数さん
2011/06/21(火) 23:10:59.86証明ぽくよろ
0914132人目の素数さん
2011/06/21(火) 23:11:04.100915132人目の素数さん
2011/06/21(火) 23:14:59.44選択公理使わないとダメなの?わかりまちぇーん
0916132人目の素数さん
2011/06/21(火) 23:19:26.42え
0917132人目の素数さん
2011/06/21(火) 23:20:16.21佐武:線形代数かなにかにも載ってなかったかな、位相が必要になるから
勘違いかも
0918132人目の素数さん
2011/06/21(火) 23:20:25.12|Y|>|X|
⇔|Y|≧|X|かつ|Y|≠|X|
⇔XからYへの単写が存在するが全単写は存在しない
⇒XからYへの全写は存在しない
0919132人目の素数さん
2011/06/21(火) 23:23:22.040920132人目の素数さん
2011/06/21(火) 23:25:06.580921132人目の素数さん
2011/06/21(火) 23:29:15.02選択公理は教科書にのってないので使わずョロ
0922132人目の素数さん
2011/06/21(火) 23:34:35.800923132人目の素数さん
2011/06/21(火) 23:38:40.26選択公理使わないと無理だね
0924132人目の素数さん
2011/06/21(火) 23:45:18.600925132人目の素数さん
2011/06/21(火) 23:56:41.640926132人目の素数さん
2011/06/21(火) 23:57:31.95濃度の比較可能性は選択公理と同値なので自明ではないと思います
0927132人目の素数さん
2011/06/22(水) 00:02:45.11nihongo ni sita
R^(n + k個)V1のベクトルn v2は、線形独立、、、そしてヴァイオリン
nのこのペアは、R^(n + k個)の直積(点)の要素があります。
と全体のポイントは、そのようなR^(n + k個)であるひげをそるとオープンセット
私はこれが開集合であると証明することはできません。ありがとう
0928132人目の素数さん
2011/06/22(水) 00:05:39.680929132人目の素数さん
2011/06/22(水) 00:09:28.23エキサイト先生にも聞いてみました
R^(n+k)のnつの最初の独立ベクトルがv1と、v2と、vnであると仮定するこのクラスは、n断片(ポイント)のR^(n+k)の直積の要素であると思われます。
曲がるとき、そのような敬意の全体がR^(n+k)のオープン・セットになります。
このオープン・セットになるという証拠は理解されません。 それは尋ねます。
0930132人目の素数さん
2011/06/22(水) 00:13:57.450931132人目の素数さん
2011/06/22(水) 00:16:14.470932132人目の素数さん
2011/06/22(水) 00:18:03.73みつお
0933132人目の素数さん
2011/06/22(水) 00:20:28.840934132人目の素数さん
2011/06/22(水) 00:23:23.930935132人目の素数さん
2011/06/22(水) 00:24:01.160936132人目の素数さん
2011/06/22(水) 00:24:46.170937132人目の素数さん
2011/06/22(水) 00:25:21.000938132人目の素数さん
2011/06/22(水) 00:25:33.400939132人目の素数さん
2011/06/22(水) 00:26:47.47ミルナー:特性類講義くらいは常識化しておけということだな
0940132人目の素数さん
2011/06/22(水) 00:28:45.51だろjk
0941132人目の素数さん
2011/06/22(水) 00:29:03.520943132人目の素数さん
2011/06/22(水) 00:47:52.860944132人目の素数さん
2011/06/22(水) 01:30:05.49>824 が選択公理と同値かどうかは知られていないはず。
この方面で残っている大物の問題だったと思う。
0945132人目の素数さん
2011/06/22(水) 01:34:52.21今21世紀だよな?
0946132人目の素数さん
2011/06/22(水) 01:45:09.91>>824 が選択公理と同値かどうかは知られていないはず。
>882 の書き間違い。
0947132人目の素数さん
2011/06/22(水) 02:17:28.53選択公理使ったらどんな感じ?
0948132人目の素数さん
2011/06/22(水) 02:23:11.74Π_{y∈Y}f^(-1)(y)≠φ
0949132人目の素数さん
2011/06/22(水) 06:24:52.51n項までの和を求めよ。
答えは
(√3+1)(1-1/√3^n) だそうですが計算の手順が分かりませんので
手順を詳しくお願いいたします。
0950132人目の素数さん
2011/06/22(水) 07:57:58.100951132人目の素数さん
2011/06/22(水) 09:05:11.75ほんとにしつこいなw
おまえ一人で何回レスしてんだw
0952132人目の素数さん
2011/06/22(水) 11:07:51.15悔しいのおwwwww
0953132人目の素数さん
2011/06/22(水) 11:54:32.00日本語を正しく使え
0954132人目の素数さん
2011/06/22(水) 12:38:05.430955132人目の素数さん
2011/06/22(水) 12:42:56.39問題にいちゃもんつけたりせずに
そしたら親切に教えてもらえるよ
0956132人目の素数さん
2011/06/22(水) 12:49:12.500957132人目の素数さん
2011/06/22(水) 15:34:11.77Uを複素平面内の開集合としfをU上の正則関数で単射とする。
このときf(U)上で定義されたf^(-1)も正則である。
この命題は正しいか?正しくない場合は反例を挙げよ。
0958132人目の素数さん
2011/06/22(水) 15:40:31.82正三角形の面積を求めよ。
どこかでみたことあると思って調べたんですが出てきません
よろしくお願いします
0959あんでぃは規制 ◆AdkZFxa49I
2011/06/22(水) 15:47:52.64あんでぃ
0960132人目の素数さん
2011/06/22(水) 16:04:46.04BE:EC=3:2
AF:FC=4:3
のとき、AD:DBを求めなさいという問題です。
ちなみに、中学入試なのでベクトル等は使えません。
宜しくお願いいたします。
0961132人目の素数さん
2011/06/22(水) 16:09:26.22発想は小学生でもいけるよね
0962132人目の素数さん
2011/06/22(水) 16:12:02.92なるほど!小学生では習わないと思っていました。
0963132人目の素数さん
2011/06/22(水) 16:35:57.99(1)比率を集める直線を一本決める
(2)平行線群の方向をひとつ決める。
(3)各頂点を通る平行線を引きまくる。
(4)比率の分かっている線分の比を(1)で決めた直線上の比に移す。
という割と安定したパターンがある。
0964132人目の素数さん
2011/06/22(水) 16:55:43.590965132人目の素数さん
2011/06/22(水) 17:16:04.11f(z)=z^3
0966132人目の素数さん
2011/06/22(水) 17:25:33.96Uはどこ?
0967132人目の素数さん
2011/06/22(水) 17:32:15.18ちょっとよくわかりません。
Uが原点を含んだら単射じゃなくなりますよね
Uは何ですか?
0968132人目の素数さん
2011/06/22(水) 18:42:18.55R積分は積分領域の細分の仕方が捕らえやすいが、いろいろな関数空間が完備にならない
L積分は関数空間が完備になってうれしいが、あまり直観的でない細分の仕方をするのでわけわからないこともしばしば
0969132人目の素数さん
2011/06/22(水) 19:52:23.96943:132人目の素数さん :2011/06/22(水) 00:47:52.86 [sage]
と、>>842が顔を真っ赤にしておっさっておりますw
0970132人目の素数さん
2011/06/22(水) 19:54:38.900971132人目の素数さん
2011/06/22(水) 20:06:44.36チェバだろボケ
0972132人目の素数さん
2011/06/22(水) 20:12:09.50男とは思えんくらいしつけえ
0973132人目の素数さん
2011/06/22(水) 20:13:03.190974132人目の素数さん
2011/06/22(水) 20:22:25.560975132人目の素数さん
2011/06/22(水) 20:33:13.61のがなぜかわかりません。お願いします
0976132人目の素数さん
2011/06/22(水) 20:37:13.88PID:Aの素イデアルがすべてaA(aは既約元)の形になる
のがなぜかわかりません。お願いします
0977132人目の素数さん
2011/06/22(水) 20:40:42.550978132人目の素数さん
2011/06/22(水) 20:43:15.550979132人目の素数さん
2011/06/22(水) 21:00:08.270980949
2011/06/22(水) 22:19:03.840981132人目の素数さん
2011/06/22(水) 22:22:04.810982132人目の素数さん
2011/06/22(水) 22:22:56.27分からない問題はここに書いてね355
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/math/1308748962/
0983132人目の素数さん
2011/06/22(水) 22:25:47.46手順も何も普通に掛け合わせたら公比(√3)/3の等比数列で
和の公式に入れるだけじゃね?
0984132人目の素数さん
2011/06/22(水) 22:38:16.45小数点以下がループすると思うんですがどう表記したらいいかわからないんです
どなたか教えてください
0985132人目の素数さん
2011/06/22(水) 22:40:02.84なにこれ意味不明
誰か通訳おね
0986132人目の素数さん
2011/06/22(水) 22:41:23.07数学やりなおせ
0987132人目の素数さん
2011/06/22(水) 22:54:30.76ループするかどうかは知らないけど
10進数のようにループの始めと終わりの数字の上に点つけたらどう?
0988132人目の素数さん
2011/06/22(水) 23:01:31.65ありがとうございます
どの数字がループしているのかを示せればいいんでしょうかね
ただこれを16進数表記になおすことも設問のひとつなのですが、これを16進数になおすと
15個の数字が1セットでループしていて、そんなめんどくさい問題を出す先生ではないから
自分のやり方が違うのではないかと思いまして・・・
0989132人目の素数さん
2011/06/22(水) 23:23:07.37循環小数の表記法のところ見てみろ
数字の上に・打つだけだ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%AA%E7%92%B0%E5%B0%8F%E6%95%B0
0990132人目の素数さん
2011/06/22(水) 23:55:47.15この手のって、ホント釣りだと思うよ。
0991132人目の素数さん
2011/06/23(木) 19:42:55.86また釣りか・・・・
>>958
P = (0, 0)
A = (-3√3, 3)
B = (4, -4√3)
C = (8, 6)
とおくと、
∠APB = 150゚
AB^2 = BC^2 = CA^2 = 100 + 48√3,
0992132人目の素数さん
2011/06/23(木) 23:47:30.360993132人目の素数さん
2011/06/23(木) 23:59:26.770994132人目の素数さん
2011/06/24(金) 00:11:22.03ご苦労。
よく見つけた。褒めて遣わす。
0995132人目の素数さん
2011/06/24(金) 02:28:46.40教せーて、頼む。 m(_ _)m
0996132人目の素数さん
2011/06/24(金) 02:42:58.50=(1/2)/(3/4)*((3/4)*(4/3))=(1/2)*1*(4/3)
=(1/2)*(4/3)
0997132人目の素数さん
2011/06/24(金) 03:19:40.71定義
0998132人目の素数さん
2011/06/24(金) 03:20:01.791000132人目の素数さん
2011/06/24(金) 03:46:45.8310011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。