ありがとうございます
無限降下法が背理法の一種なのは納得できるのですが
数学的帰納法の一種でもあるのですか?
P(k+1)が真ならばP(k)も真ということを示す無限降下は、対偶をとると
P(k)が偽ならばP(k+1)も偽であるということになり数学的帰納法の一種としてみなせる、ということなのでしょうか