ゲージ理論まで辿り着いたら次の目標としてラングランズ予想を目標に
据えることをお奨めする。
これも代数的整数論、類体論、保型形式、代数幾何、エタールコホモロジーなど相当な準備を要するが
ゲージ理論とあわせれば数学の分野のかなりの部分を制覇したことになる。
これが終われば次は数理物理ということになるのでその時に相談してほしい。