>>947
解法は変わるけど
2,4,6を含まない場合の数・・・�@
3,6を含まない場合の数・・・�A
2,3,4,6を含まない場合の数・・・�B
とすると、積が6の倍数になる場合の数は
(全ての場合の数) - (�@+�A) + �B