>>947
6を含まず積が6の倍数になるには、
2または4と、3が含まれている必要がある
2と4の方から攻めると計算が複雑になるから
とりあえず「3が少なくとも1つ含まれる」場合を考える
ここで、「残りの2数のうち少なくとも1つは2または4」
なんて考え方をすると計算が面倒だから
「残りの2数が2でも4でもない」すなわち「残りの2数は奇数」
の場合の余事象と考える