>>669
>666さんの言うとおり、平面上に出てくる図形って、ある条件を満たして
いる点(x,y)の集合だよ。
半径1の円なら、記号で書くと{(x,y)│x,yは実数かつx^2+y^2=1を満たす}
(±1,0)や(0,±1)や(±(√2)/2,±(√2)/2)などたくさん集めてきて半径
1の円という図形ができあがっている。