久しぶりにお邪魔します。
今、図形と方程式という分野をやっているんですが、中学生のころは直線(一次関数)しかなかったので一緒にして考えていて難なく進められたんですが
高校になって円の方程式っていうのが出てきて、一応二点間の距離=半径にした軌跡ということはわかるんですが、

いまいちその概念がわかりません。
たとえば、放物線や直線ならば、変数xの値が定まることによってyの値がさだまっていきその点を結んだらその図形ができると考えられるんですが、
円の場合はその考え方とは違う気がするんです。
円の方程式は、ずばりどういう風に考えればいいんでしょうか?この後の二次曲線や楕円にも影響しそうなので今のうちに根本的な考え方をみにつけたいのでお願いします。