線型は川久保があるし、微積は金子のがある
常微分方程式は俣野のがあるし、偏微分方程式は東大出版の数学基礎がかなりよい
複素解析はプリンストン解析学が最高

最近の本の方がすっきりかつ必要十分で無駄に冗長でなく、よい場合もある



けど集合に関しては松坂以上のは皆無だな