最近の数学の本が分かりやすくてワロタ
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0180132人目の素数さん
2011/04/22(金) 20:58:27.98> 雪江明彦の代数学シリーズ。
> 新妻 弘の群・環・体入門 。
1960年代〜1980年代くらいも書かれた、定番の入門書(たとえば
岩波基礎数学選書の対応する本)に比べたら、内容が少ない。
量を減らして、ゆっくり書いた「ゆとり本」ですよ。
>>1が言ってるような
>懇切丁寧なpdfはそこらじゅうに落ちてるし、各分野の分かりやすい本も増えている。
のも確かだが、学部レベルの「分かりやすい本」というのは
昔に比べれば、量が減ってるだけのことが多い。
石村やマセマが論外なのは言うまでもないw
反対側にあるのが、永田「可換体論」だなw
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