>>540
>N−2点のグラフが3彩色可能か5彩色になり矛盾するかのいずれか
ということは、接合は元に戻せるので結局N点のグラフは4彩色できるか
できないかのいずれかということと同じこと。

今のところ接合して矛盾が生じた場合に反例かどうかを
区別する方法は示されていない。

接合は元に戻せるので、あなたの主張を書き直すと
「N点のグラフは4彩色できるかできないかのいずれかであり、
4彩色できない場合は四色問題が証明できないので塗り直す。
塗り直すとN点のグラフは4彩色できるかできないかのいずれか。
5色必要なグラフは平面上ではあるわけないだろ、んなもん。
よって、四色問題が証明できた。」
となる。