>>451
> 切れていればP3をAにして、P1AP2CP3AP4DP5Cになり3色。
P1とP3のケンペ鎖が切れている別の彩色を採用した場合に、P2とP5を同じ色に
出来る保障はない。P2とP5を異なる色にしても帰納法の仮定を満たす。

>>349の例はP1とP3のケンペ鎖が切れていて、かつ帰納法の仮定を満たす。
あんたは>>350で>>313を読めと書いているが、>>313は>>359により誤り。