☆四色問題の簡単な証明その3☆
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0313帰納と類比
2011/05/23(月) 22:50:05.61接合前はP1から順に、A,B,C,D,B
ここでBCチェーンを入れ替えて
接合前はP1から順に、A,C,B,D,B でACチェーンがABチェーンになり、
そのP1とP3のABチェーンが切れていて
B→Aに置き換えたら
接合前にP1から順に、A,C,A,D,B になり、AとAを接合して
接合後にP2から順に、P2,P1P3,P4,P5で
C,A,D,B になったと考えられる。
この状態では、まだADチェーンが繋がっていてP5のBCチェーンの
BとCを入れ替えて
接合後にP1から順に、A,C,A,D,C とすることができる。
よって5頂点は3色になる。
このこの説明の前提は、ケンペ鎖がすべての彩色をカバーしている、
ということである。全ての彩色はケンペ鎖で表されるということである。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています