>>22
Case�T)
B�AとD�Bを結合してB�Dとする。
B�AとE�Cを結合してB�Dとする。
Case�U)
�@�A�Bの3色なので接合する必要はない。P0を戻して�Cとすると4色で配色できる。
A�@とC�@を結合してA�@とする。
B�AとD�Aを結合してB�Aとする。

接合はどの点でも色拘束を持って結合することを言う。
隣り合う接触した点と点は接合とは言わない。
接触しない点と点を色拘束を持ったまま結合(重ねる)することを接合と言う。

この説明で分かりますか。