☆四色問題の簡単な証明その3☆
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0220帰納と類比
2011/04/09(土) 00:51:56.54Aが成立すると仮定する。
N−1点でαパターンが成立するとN−2点で5色目が必要になり
Aに矛盾する。Aはもともと正しいので矛盾を生じる。
従って、αパターンが存在してもβパターンも成立するグラフが
1つは存在する。よってN−1の5頂点は3色で塗り分けられる。
5頂点の中に1点追加してもN点のグラフは4配色可能となる。
帰納法によって平面状のグラフは4色で塗り分けられる。
初めからこの主張を言っているんだが理解されない。
>>216
問題は特にありません。
--(C) (D)--------
| \ / |
| B---○---B |
| / \ / |
--(A) D--(A)--
やはりBは繋がっています。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています