>>851
僕の答えと解答載せますm(__)m
僕の答えは>>829から、f(x)=x^2-2ax-2bとおくと
y=f(x)は頂点(a,-a^2-2b),軸x=aで下に凸のグラフ
(i)軸a≦0のとき
f(0)>0であればよいのでb>0
(ii)軸0≦a≦1のとき
頂点のy座標が0より大きければよいので、b<-(a^2)/2
(iii)軸1≦aのとき
f(1)>0であればよいのでb<-a+1/2

解答は、線分AB上の点Pは(t,1) (0≦t≦1)と表される
点Pが円x^2+y^2-2ax-2by-1=0の外部にあるのは
t^2+1-2at-2b-1>0⇔t^2-2at-2b>0…(*)が成り立つときである
よって、線分ABが円の外部にある条件は、0≦t≦1において不等式(*)が常に成り立つことである
f(t)=t^2-2at-2bとおくと…
この後は僕の答えと同じ流れです