>>81
もう一つ別の点というのはどちらの円上の点でもないということでしょ?
(そうでないと、そのようにはおけない)。
そうするとその点を代入するとQ≠0だから、どちらの円上でもないすべての点に対してk=-R/Qを定めることが出来る。
だから、網羅している。