AD=10,BC=9,CD=8である△ABCがある。∠Aの2等分線が辺BCと交わる点をD,直線ADと
△ABCの外接円とのA以外の交点をEとする。このとき、AD・DE、BE・CEの値を求めよ。

これのAD・DEは方べきの定理でスグわかったけど、BE・CEがわかりません。