2つの円の交点を通り、さらにもう一つ別の点を通るような円の方程式を求めよという問題で、
2つの円の方程式をQ=0、R=0として、
求める方程式をkQ+R=0とおく解法がありますよね。
教科書にも解説はあるのですが、いまいちなにをやっているのかわかりません。
求める方程式をそうやっておいていい理由というか、なぜそんなことを考え付くのか、というところが