帰納法のことで質問なんですが、
帰納法って、n=kのときが正しいとして、n=k+1のときも正しいことを証明して
すべてのnに対して成り立つ、としますよね?
帰納法で証明しているのって、
n=1が正しいなら、n=2が成り立って、n=2が正しいなら、n=3が成り立って
というのが永遠と続くから、どのnでも成り立つっていうイメージで大丈夫ですか?