>>308

ちょっと日本語おかしいぞ?

線分AB上に点Cが存在するので、点Cを表す位置ベクトルの係数の和が1になる。
ただしOA↑≠OB↑
(一般にいう一次独立ってやつ)


平面PQR上に点Sが存在するので、点Sを表す位置ベクトルの係数の和が1になる。
ただしOP↑≠OQ↑≠OR↑
(同上)

ということを意味してるのなら使える。


ちなみにOは任意の点