円の周上に3点A,Q,Bがあり、点Pが直線ABに関して点Qと同じ側にあるとき、
�@点Pが円の内部にある→∠APB>∠AQB
�A点Pが円の外部にある→∠APB<∠AQB
教科書では、�@は単にAPを延長して円との交点をP'として証明しているのに、
�Aはなぜか、線分AB上にA,Bとは異なる点Cをとり、直線CPと円周の交点をP'として証明しています。

�Aの証明は、別の観点からの証明というより、単純に労力が二倍になるだけだと思うんですが、なにがしたいのでしょうか?